JPH02146458A - 給湯システム - Google Patents
給湯システムInfo
- Publication number
- JPH02146458A JPH02146458A JP63301220A JP30122088A JPH02146458A JP H02146458 A JPH02146458 A JP H02146458A JP 63301220 A JP63301220 A JP 63301220A JP 30122088 A JP30122088 A JP 30122088A JP H02146458 A JPH02146458 A JP H02146458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- temperature
- water
- water temperature
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数カランに給湯する第1の給湯機と、カラ
ンと第1の給湯機との間に設けた第2の給湯機よりなる
給湯システムに関する。
ンと第1の給湯機との間に設けた第2の給湯機よりなる
給湯システムに関する。
従来の技(・ト〒
従来のこの種の給湯システムは、第2図のような構成と
なっている。
なっている。
すなわち、第1の給湯機19は、複数カラン1718に
給湯するものであり、Wとしてはいってくる水を貯湯タ
ンク2に導き、この水を電気ヒータ5により加熱し湯と
なす。この貯湯している湯の温度TRIが給湯温度であ
り、湯温設定手段20にて設定された設定湯温度TRI
と等しくなるように湯温制御装置3が動作する。湯温制
御装置3は、設定湯温T Rlと湯温検出手段7に検出
する貯湯タンク2内の湯温TRIが等しくなるようにヒ
ータ5への通電量を制御器8が電力制御手段9を介して
制御J■することにより、湯温T、4.を設定湯温TR
Iに等しくする。第2の給湯機21は、カラン17近傍
に設けられ、比較的小さな貯湯量の貯湯タンク11に第
1の給湯機2からの湯を貯めるとともに、その湯温Tイ
2が湯温設定手段22で設定された設定湯温T azと
等しくなるよう、湯温制御装置12が貯湯タンク11内
の電気ヒータ13の通電量を制御するので、その湯温T
H2は、設定湯温TR2に等しくなっており、カラン1
7には従って温度T、12の湯が供給される。
給湯するものであり、Wとしてはいってくる水を貯湯タ
ンク2に導き、この水を電気ヒータ5により加熱し湯と
なす。この貯湯している湯の温度TRIが給湯温度であ
り、湯温設定手段20にて設定された設定湯温度TRI
と等しくなるように湯温制御装置3が動作する。湯温制
御装置3は、設定湯温T Rlと湯温検出手段7に検出
する貯湯タンク2内の湯温TRIが等しくなるようにヒ
ータ5への通電量を制御器8が電力制御手段9を介して
制御J■することにより、湯温T、4.を設定湯温TR
Iに等しくする。第2の給湯機21は、カラン17近傍
に設けられ、比較的小さな貯湯量の貯湯タンク11に第
1の給湯機2からの湯を貯めるとともに、その湯温Tイ
2が湯温設定手段22で設定された設定湯温T azと
等しくなるよう、湯温制御装置12が貯湯タンク11内
の電気ヒータ13の通電量を制御するので、その湯温T
H2は、設定湯温TR2に等しくなっており、カラン1
7には従って温度T、12の湯が供給される。
湯温制御装置12は湯温検出手段14からの湯温T□2
が、設定湯温TR2と等しくなるよう、制御器15が電
力制御手段16を介して電気ヒータ13への通電量を制
御することにより達成する。このように構成することに
より、第2の給湯機22を設けない場合にカラン17に
て発生するいわゆる死に水の問題を解消できる。すなわ
ち死に水とは、給湯機とカランとの間の配管中の水のこ
とであり、給湯停止中は配管中の湯は放熱により温度が
低下し最終的には配管雰囲気温度にほぼ等しい水となっ
てしまい、給湯を長時間停止後再出湯する場合、カラン
からこの配管中の水すなわち死に水がまずカランに供給
され、この死に水がなくなってから給湯機から湯が供給
されるので、カランを開いてもすぐには湯が得られない
という課題を発生する。この死に水の課題をカランの近
傍に第2の給湯機を設置することより解消できるもので
ある。すなわち第1の給湯機と第2の給湯機の間の配管
中に死に水が存在する場合でも、第2の給湯機によりこ
の死に水を温度TRIの湯にしてカランに供給するから
、カランには死に水の問題が発生しないのである。
が、設定湯温TR2と等しくなるよう、制御器15が電
力制御手段16を介して電気ヒータ13への通電量を制
御することにより達成する。このように構成することに
より、第2の給湯機22を設けない場合にカラン17に
て発生するいわゆる死に水の問題を解消できる。すなわ
ち死に水とは、給湯機とカランとの間の配管中の水のこ
とであり、給湯停止中は配管中の湯は放熱により温度が
低下し最終的には配管雰囲気温度にほぼ等しい水となっ
てしまい、給湯を長時間停止後再出湯する場合、カラン
からこの配管中の水すなわち死に水がまずカランに供給
され、この死に水がなくなってから給湯機から湯が供給
されるので、カランを開いてもすぐには湯が得られない
という課題を発生する。この死に水の課題をカランの近
傍に第2の給湯機を設置することより解消できるもので
ある。すなわち第1の給湯機と第2の給湯機の間の配管
中に死に水が存在する場合でも、第2の給湯機によりこ
の死に水を温度TRIの湯にしてカランに供給するから
、カランには死に水の問題が発生しないのである。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような構成のものにあっては、第1の給湯
機19と第2の給湯機21との湯温設定手段が各々20
.22と別個に独立に設けられているため、第1の給湯
機19の設定湯温TRIが第2の給湯機21の設定湯温
TR2よりも高く設定された場合、給湯開始後貯湯タン
ク11内の温度TR2の湯がカラン17に供給された後
は温度T□の湯がカラン17に供給されることとなり、
カラン17に供給される湯温がTR□からT、llへと
上昇してしまい、通常カラン17は図示のように水と湯
を混合させて適温を得るいわゆる混合栓である場合には
、水と湯の混合比率を変えて適温を得るというように煩
雑な操作を必要とするという課題があった。また設定湯
温TR8が設定湯温TR2よりも非常に高く設定された
ような場合には火傷の発生という課題もあった。第2の
給湯機21の設定湯温T、I□は貯湯タンク11の貯湯
量をQや、カラン17に供給される水の温度をT w
i、カラン17より出湯される一回の使用量をQL、カ
ラン17より水と湯を混合して得られる使用湯温をT
WOとすると、次式で求められる。
機19と第2の給湯機21との湯温設定手段が各々20
.22と別個に独立に設けられているため、第1の給湯
機19の設定湯温TRIが第2の給湯機21の設定湯温
TR2よりも高く設定された場合、給湯開始後貯湯タン
ク11内の温度TR2の湯がカラン17に供給された後
は温度T□の湯がカラン17に供給されることとなり、
カラン17に供給される湯温がTR□からT、llへと
上昇してしまい、通常カラン17は図示のように水と湯
を混合させて適温を得るいわゆる混合栓である場合には
、水と湯の混合比率を変えて適温を得るというように煩
雑な操作を必要とするという課題があった。また設定湯
温TR8が設定湯温TR2よりも非常に高く設定された
ような場合には火傷の発生という課題もあった。第2の
給湯機21の設定湯温T、I□は貯湯タンク11の貯湯
量をQや、カラン17に供給される水の温度をT w
i、カラン17より出湯される一回の使用量をQL、カ
ラン17より水と湯を混合して得られる使用湯温をT
WOとすると、次式で求められる。
例えば、Q++=10f、T、、=5°C−Qt =3
01、T2゜=30°Cとすれば、TR2=80’Cと
なる。所が夏季水温Tiが上昇し、例えば20’Cにな
ったとすれば、Tゎ=50″Cとなり、80°Cまで上
昇させる必要がない。冬も夏も設定湯温TR2を変更す
ることなく給湯しようとすれば、例えば上述の条件では
80°Cとする必要があり、80°Cが必要でない夏季
に於いては、貯湯タンク11および第2の給湯機とカラ
ン17の間の配管において無駄な放熱ロスが発生すると
いう課題があった。またこの課題を解決するために設定
湯温T8□を水温に応じて変更しなければならず、使用
者は水温を測定しそれに基づいて設定湯温を計算し、湯
温設定手段21を操作して湯温の設定値を先に計算した
値に設定するという一連の操作が必要となり、事実上こ
のようなことは不可能である。
01、T2゜=30°Cとすれば、TR2=80’Cと
なる。所が夏季水温Tiが上昇し、例えば20’Cにな
ったとすれば、Tゎ=50″Cとなり、80°Cまで上
昇させる必要がない。冬も夏も設定湯温TR2を変更す
ることなく給湯しようとすれば、例えば上述の条件では
80°Cとする必要があり、80°Cが必要でない夏季
に於いては、貯湯タンク11および第2の給湯機とカラ
ン17の間の配管において無駄な放熱ロスが発生すると
いう課題があった。またこの課題を解決するために設定
湯温T8□を水温に応じて変更しなければならず、使用
者は水温を測定しそれに基づいて設定湯温を計算し、湯
温設定手段21を操作して湯温の設定値を先に計算した
値に設定するという一連の操作が必要となり、事実上こ
のようなことは不可能である。
本発明は上記課題に鑑み、死に水の有無に関係な(カラ
ン17の水と湯の混合比率を操作することなく適温を得
続けることができ、火傷の危険性もなく、また無駄な放
熱ロスの発生を抑制できる給湯システムを提供すること
を目的とする。
ン17の水と湯の混合比率を操作することなく適温を得
続けることができ、火傷の危険性もなく、また無駄な放
熱ロスの発生を抑制できる給湯システムを提供すること
を目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は、供給される水の温
度を検出する水温検出手段と、この水温検出手段にて検
出した水温に基づいて設定湯温を演算する演算手段と、
この設定湯温を第1及び第2の給湯機の設定湯温とする
ものである。
度を検出する水温検出手段と、この水温検出手段にて検
出した水温に基づいて設定湯温を演算する演算手段と、
この設定湯温を第1及び第2の給湯機の設定湯温とする
ものである。
作用
上記構成によれば、水温検出手段により水温を検出し、
演算手段がこの水温に基づいて設定湯温を演算し、第1
及び第2の給湯機の給湯温度はこのようにして演算した
設定1J11に等しくなる。従って、第1の給湯機の給
湯温度は第2の給湯機の、給湯温度と等しいかまたはそ
れ以下となる。また第2の給湯機の給湯温度は給水温に
応じて自動的に変化することとなる。
演算手段がこの水温に基づいて設定湯温を演算し、第1
及び第2の給湯機の給湯温度はこのようにして演算した
設定1J11に等しくなる。従って、第1の給湯機の給
湯温度は第2の給湯機の、給湯温度と等しいかまたはそ
れ以下となる。また第2の給湯機の給湯温度は給水温に
応じて自動的に変化することとなる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、1は第1の給湯機で、第2図の従来の
給湯システムに於ける第1の給湯機とは、湯温設定手段
20が、演算手段4で置き換えられ、また供給される水
の温度を検出する水温検出手段6が付加されている点が
異なる。■0は第2の給湯機で、第2図のそれとは、湯
温設定手段22がなくなり、制御器15には演算手段4
の出力が設定湯温として入力される。演算手段4は、水
温検出手段6からの給水温に基づいて設定湯温を演算す
る。
給湯システムに於ける第1の給湯機とは、湯温設定手段
20が、演算手段4で置き換えられ、また供給される水
の温度を検出する水温検出手段6が付加されている点が
異なる。■0は第2の給湯機で、第2図のそれとは、湯
温設定手段22がなくなり、制御器15には演算手段4
の出力が設定湯温として入力される。演算手段4は、水
温検出手段6からの給水温に基づいて設定湯温を演算す
る。
この演算は、まず(1)式を用いてTR□を演算し、さ
らに1以上の係数SFを乗じる或いは、TRZにさらに
所定温度へTを加算して設定温度T、とじて出力すると
いうものであり、これらのT!12にさらに乗算または
加算を施す演算はいわゆる安全係数という考え方のもの
である。
らに1以上の係数SFを乗じる或いは、TRZにさらに
所定温度へTを加算して設定温度T、とじて出力すると
いうものであり、これらのT!12にさらに乗算または
加算を施す演算はいわゆる安全係数という考え方のもの
である。
次に第1図の実施例の作用について説明する。
給水温が水温検出手段6にて検出され演算手段4に入力
される。演算手段4は、上述した演算により設定温度T
Rを演算し出力する。第1の給湯機1の湯温制御装置3
は、給湯温度が演算手段4からの設定湯温T、と等しく
なるよう制御する。同様に第2の給湯機10の湯温制御
装置I2も、給湯温度が演算手段4からの設定温度TR
に等しくなるように制御する。第2の給湯機10へ第1
の給湯機Iより供給される湯の温度は設定温度に等しい
TRとなっているので、第2の給湯機】0よりカラン1
7に供給される湯の温度は常に設定温度T、に等しくな
る。このため、死に水の有無に関係なく、度カラン17
の混合比率を設定した後は、給湯開始後この混合比率を
変えることなく適温が得られ、また火傷の危険性もない
。また設定湯温T、は、水温に応じて変化するため、夏
の給湯温度は冬のそれに比し自動的に低くなり、これに
より無駄な放熱ロスを抑制できる。
される。演算手段4は、上述した演算により設定温度T
Rを演算し出力する。第1の給湯機1の湯温制御装置3
は、給湯温度が演算手段4からの設定湯温T、と等しく
なるよう制御する。同様に第2の給湯機10の湯温制御
装置I2も、給湯温度が演算手段4からの設定温度TR
に等しくなるように制御する。第2の給湯機10へ第1
の給湯機Iより供給される湯の温度は設定温度に等しい
TRとなっているので、第2の給湯機】0よりカラン1
7に供給される湯の温度は常に設定温度T、に等しくな
る。このため、死に水の有無に関係なく、度カラン17
の混合比率を設定した後は、給湯開始後この混合比率を
変えることなく適温が得られ、また火傷の危険性もない
。また設定湯温T、は、水温に応じて変化するため、夏
の給湯温度は冬のそれに比し自動的に低くなり、これに
より無駄な放熱ロスを抑制できる。
以上の説明では演算手段4は、第1の給湯機1の湯温制
御コ■装置3と、第2の給湯機10の湯温制御装置12
とに同一の設定湯温を与えたが、湯温制御装置3への設
定湯温は、上述のように求めた設定/IJ温T、からさ
らに所定温度ΔTAを減じた値または安全係数という演
算を施す前の値TR2等T。
御コ■装置3と、第2の給湯機10の湯温制御装置12
とに同一の設定湯温を与えたが、湯温制御装置3への設
定湯温は、上述のように求めた設定/IJ温T、からさ
らに所定温度ΔTAを減じた値または安全係数という演
算を施す前の値TR2等T。
よりも低い値を出力する構成であってもよい。また第1
の給湯機1は、いわゆる貯湯式の電気温水器の類の給湯
機であったが、これはガス石油等の他のエネルギ源を用
いるもの、或いは瞬間式のものであっても本発明を同様
に実施できることは明白である。また水温検出手段6、
演算手段4は第1の給湯機1に内蔵させたが、水温検出
手段は、水温を検出できる場所であればどこでもよく、
例えばカラン17内に設けてもよ(、演算手段は第2の
給湯機10内やカラン17内或いはその他の適当な場所
でもよい。
の給湯機1は、いわゆる貯湯式の電気温水器の類の給湯
機であったが、これはガス石油等の他のエネルギ源を用
いるもの、或いは瞬間式のものであっても本発明を同様
に実施できることは明白である。また水温検出手段6、
演算手段4は第1の給湯機1に内蔵させたが、水温検出
手段は、水温を検出できる場所であればどこでもよく、
例えばカラン17内に設けてもよ(、演算手段は第2の
給湯機10内やカラン17内或いはその他の適当な場所
でもよい。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば以下の効果が得られる
。
。
(1) カランの混合比率を一度設定すれば、その後
はこれを変更することなく、死に水の有無に関係なく、
適温を常に得られる。
はこれを変更することなく、死に水の有無に関係なく、
適温を常に得られる。
(2)火傷の危険性がなく安全である。
(3)無駄な放熱ロスを抑制できる。
第1図は本発明の一実施例の給湯システムの概略構成図
、第2図は従来の給湯システムの概略構成図である。 1・・・・・・第1の給湯機、3・・・・・・湯温側f
all装置、4・・・・・・演算手段、6・・・・・・
水温検出手段、1o・・・・・・第2の給湯機、12・
・・・・・湯温制御装置。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−−一 −m− も1の梠濡對 、1 @ 割 圓 長 1 111手般 水 星 惰 1) 4− 纜 鶴2の絽X叶 漠−j別@褥置
、第2図は従来の給湯システムの概略構成図である。 1・・・・・・第1の給湯機、3・・・・・・湯温側f
all装置、4・・・・・・演算手段、6・・・・・・
水温検出手段、1o・・・・・・第2の給湯機、12・
・・・・・湯温制御装置。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名−−一 −m− も1の梠濡對 、1 @ 割 圓 長 1 111手般 水 星 惰 1) 4− 纜 鶴2の絽X叶 漠−j別@褥置
Claims (1)
- 複数のカランに給湯する第1の給湯機と、前記第1の給
湯機とカランの間に設けられ前記第1の給湯機から湯を
供給され再加熱し給湯する第2の給湯機と、供給される
水の温度を検出する給水温検出手段と、前記給水温検出
手段にて検出する給水温に基づいて設定湯温を演算して
出力する演算手段を備え、前記第1の給湯機は前記演算
手段からの設定湯温と給湯温度とが等しくなるように供
給エネルギ量を制御する湯温制御装置を備え、前記第2
の給湯機は、前記演算手段からの設定湯温と給湯温度と
が等しくなるように供給エネルギ量を制御する湯温制御
装置を備えた給湯システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301220A JPH02146458A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 給湯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301220A JPH02146458A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 給湯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146458A true JPH02146458A (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17894230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63301220A Pending JPH02146458A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 給湯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146458A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6191466B1 (en) | 1999-04-12 | 2001-02-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device containing a diode |
-
1988
- 1988-11-29 JP JP63301220A patent/JPH02146458A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6191466B1 (en) | 1999-04-12 | 2001-02-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device containing a diode |
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