JPH0214656A - リングトリップ回路 - Google Patents

リングトリップ回路

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JPH0214656A
JPH0214656A JP16252488A JP16252488A JPH0214656A JP H0214656 A JPH0214656 A JP H0214656A JP 16252488 A JP16252488 A JP 16252488A JP 16252488 A JP16252488 A JP 16252488A JP H0214656 A JPH0214656 A JP H0214656A
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JP
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circuit
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detection circuit
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JP16252488A
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Inventor
Masayuki Sakai
酒井 政行
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は交換機に使用される加入者回路のリングトリッ
プ回路に係り、特に加入者線路長によらずに加入者端末
の種類にもかかわらずに安定動作可能なリング) IJ
ツブ回路に関する。
〔従来の技術〕
従来のリングトリップ回路は、特開昭61−19265
号公報に記載のように被呼者の応答を検出する応答・不
応答判定のための閾値を可変とする回路が知られている
。この従来回路では応答・不応答判定回路の閾値を呼出
信号送出中の被呼者不応答状態における直流検出回路の
出力電圧によって決めており、この直流検出回路の出力
電圧が加入者線路長とは無関係に設定されるから、応答
・不応答判定回路の閾値が加入者線路長とは関係なく固
定となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、被呼者の応答を検出する応答・不応答
判定回路の閾値を呼出信号送出中の被呼者不応答状態に
おける直流検出回路の出力電圧によって決めており、こ
の直流検出回路の出力電圧が加入者線路長とは無関係に
一定となるため、応答不応答判定回路の閾値も加入者線
路長とは関係なく固定となる。ところが呼出信号送出中
に被呼者が応答した時の直流検出回路の出力電圧は近距
離の場合には大きくて遠距離の場合には小さくなるから
、したがって加入者線路長によらず固定の応答・不応答
判定閾値に対して、特に遠距離の場合の検出回路出力電
圧のマージンが近距離の場合の検出回路出力電圧のマー
ジンに比べて小さくなり、よってリーク電流や交流誘導
等のノイズによって遠距離の場合には未検出となり易く
、近距離の場合には誤検出し易いという問題があった。
本発明の目的は上記従来技術の問題点を解決し加入者線
路長によらずに加入者端末の種類にもかかわらずに安定
動作可能なリングトリップ回路を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕 上記目的は、被呼者応答を検出するために呼出信号に重
畳された直流信号成分を検出する直流検出回路と、呼出
信号送出中の被呼者不応答時の上記直流検出回路の出力
を保持する第1サンプルホールド回路と、被呼者応答時
の上記直流検出回路の出力を保持する第2サンプルホー
ルド回路と、上記第1サンプルホールド回路と第2サン
プルホールド回路の出力とにより加入者線路長に対応し
た被呼者応答検出のための閾値を設定する閾値設定回路
と、上記閾値設定回路の出力の被呼者応答検出のための
閾値と上記直流検出回路の出力とにより被呼者応答検出
の判定を行なう判定回路とから構成され、加入者線路長
に対応して被呼者応答検出のための閾値を可変するリン
グトリップ回路により達成される。
〔作用〕
上記リングトリップ回路の第1サンプルホールド回路は
呼出信号送出中の被呼者不応答時の直流検出回路の出力
を保持し、第2サンプルホールド回路は呼出信号送出中
の被呼者応答時の直流検出回路の出力を保持し、閾値設
定回路は上記第1サンプルホールド回路の出力と第2サ
ンプルホールド回路の出力とを基に加入者線路長に対応
した適切な被呼者応答検出のための閾値を設定し、被呼
者応答検出の判定を行なう判定回路は上記閾値設定回路
の出力の被呼者応答検出のための閾値と上記直流検出回
路の出力とを比較して被呼者の応答不応答の判定を行な
うことKより、上記判定回路が呼出信号送出中の被呼者
の応答・不応答の判定を行なうための閾値を加入者線路
長に対応して近距離の場合には大きくて長距離の場合に
は小さくなるように可変にし、この適切な閾値と核間値
に対する応答検出時および未検出時の直流検出回路の出
力のマージンが共に大きくなる(応答検出時と未検出時
のマージンが等しいとき最大)ような適切な値に設定可
能となるので、加入者線路長によらずに加入者端末の種
類にもかかわらずに誤動作しない安定動作が確保される
〔実施例〕
以下に本発明の一実施例を第1図から第5図により説明
する。
第1図は本発明によるリング) IJツブ回路の一実施
例を示すブロック図である。第1図において/?+ R
2は抵抗、CRは呼出信号源、VROは直流電源、r、
は呼出信号送出用リレー、 置は電話機である。1は直
流検出回路、2は第1サンプルホールド回路、3は第2
サンプルホールド回路、4は閾値設定回路、5は判定回
路である。第1図の呼出信号電流を検出する抵抗R2と
、呼出信号源CRと、直流電源VIIOと、呼出信号電
流制限用抵抗R1とは、呼出信号送出用リレーr、動作
時に加入者線路を通して電話装置に呼出信号を送出する
ように接続される。
第1図のリングトリップ回路は、呼出信号電流を検出す
る抵抗R2の両端電圧から呼出信号に重畳された直流信
号成分による直流電圧成分を検出するための直流検出回
路1と、呼出信号送出用リレーr、動作時の直流検出回
路1の出力を用いて被呼者不応答時の直流検出回路1の
出力を保持する第1サンプルホールド回路2と、同じく
被呼者応答時の直流検出回路1の出力を保持する第2の
サンブルホールド回路3と、第1サンプルホールド回路
2の出力と第2サンプルホールド回路5の出力とにより
加入者線路長に対応した被呼者応答検出の閾値を設定す
る閾値設定回路4と、閾値設定回路4の出力と直流検出
回路1の出力とを比較して呼出信号送出中の被呼者の応
答・不応答の判定を行なう判定回路5とから構成される
第2図は第1図の加入者端末が一般電話装置の場合の動
作を示すタイミング図である。第2図により第1図の加
入者端末が一般電話装置の場合の動作を次に説明する。
まず第2図の時刻1−1、において一般電話装置の受話
器を持ち上げない状態(オンフック状態)で呼出信号送
出用リレーr、が動作すると、呼出信号電流が呼出信号
源CRから抵抗R2と呼出信号送出用リレーr、と加入
者線路と一般電話装置と加入者線路と呼出信号送出用リ
レーr、と抵折R1を通って流れる。このとき抵抗R2
の両端電圧は呼出信号による交流電圧のみであり、直流
検出回路1の出力r、は零となる(第2図)。第1サン
プリングホールド回路2はこの直流検出回路1の出力V
、を取り込んで保持し、第1サンプルホールド回路2の
出力VONは零となる。
このとき第2サンプルホールド回路3は直流検出回路1
の出力V、を取り込まず、第2サンプルホールド回路3
の出力Vopyは零のままである。閾値設定回路4はそ
の入力である第1サンプルホールド回路2の出力VON
と第2サンプルホールド回路3の出力Voypとが共に
零のとき、あらかじめ設定された基準閾値電圧V1Ha
を出力する(第2図)。この基準閾値電圧VTHQは最
長加入者線路長すなわち遠距離時K リングトリップ可
能な値である0判定回路5は直流検出回路1の出力V、
と閾値設定回路40出力VTHを比較してV+ > F
ryの場合に出力V、を1意味あり”とするので、この
とき出力V。
が零でVTII −VTHOであるから判定回路の出力
V2は“意味なし′となる(第2図)。
つぎに第2図の時刻1−1.において一般電話装置の受
話器を被呼者が持ち上げる(オフフック)と、電話積置
の直流インピーダンスが小さくなり、直流電源Vnaと
呼出信号源CRと抵抗R2と呼出信号送出用リレーr、
と加入者線路と電話積置と加入者線路と呼出信号送出用
リレーτ、と抵抗R1の経路により直流ループが形成さ
れるため、呼出信号に直流信号成分が重畳される。この
結果で抵抗R2の両端には呼出信号電圧と直流信号成分
電圧の合成電圧が発生し、直流検出回路1の出力r1が
時刻t w t、で閾値設定回路4の出力Vri (−
Vrxo )より大きくなると1判定回路5の出力r、
が“意味あり°となる。ついで判定回路5の出力r1が
°意味あり°となりた後のある時間経過した時刻1−1
4で第2サンプルホールド回路3は直流検出回路1の出
力Vl (−Vll )を取り込んで保持し、第2サン
プルホールド回路5の出力Voyy −Voypl(=
 Vat )となる(第2図)。このときの直流検出回
路1の出力Fllは加入者線路長に応じてその大きさが
違い、近距離では犬きくて遠距離では小さな値となる。
第2サンプルホールド回路3の出力VOFFが零からJ
’OFF +に変わると、閾値設定回路4はその入力で
ある第1サンプルホールド回路2の出力VON M O
と第2サンプルホールド回路3の出力Vary −VO
PPI (= Vu )とにより、そノ出力VTIヲ加
入者回路長に応じた適切な閾値VTH+に設定する(第
2図)。この閾値VTH1は次式により決められる。
Vrxl−(Voyy+−o)xz+o     (1
まただし定数にはOくKく1の適切な値である。
このとき判定回路5はその入力である閾値設定回路4の
出力VTRがVTHOからVTH1に変化するがその入
力である直流検出回路1の出力V11がVrH1より大
きいため、判定回路5の出力r、は”意味あり”のまま
となる(第2図)。ついで判定回路5の出力V、の゛意
味あり°によって被呼者応答を検出し、時刻1=1.で
呼出信号送出用リレーτ、の復旧により一般電話装置へ
の呼出信号送出を停止すると、直流検出回路1の出力r
、は零に向って低下するから、時刻1 =1・でV+ 
< Hrx +となると、判定回路5の出力Vtは”意
味なし” に変化する(第2図)。その後に第1サンプ
ルホールド回路2の出力VON −0と第2サンプルホ
ールド回路3の出力VOFF ”’ VOPPI  は
その値を保持し続け、閾値設定回路4の出力VTH−V
THl  も固定となり、以降は直流検出回路1の出力
V1がVTH1より大きくなった時のみ被呼者の応答を
検出するように動作する。
第3図は第1図の加入者端末が一般電話装置の場合の第
2図の閾値と加入者線路長の関係を示す特性図である。
第3図において、第2図の直流検出回路1の出力V++
 (= Vopp+ )は加入者線路長に応じて変化し
、近距離では大きくて遠距離では小さな値となる。閾値
設定回路4は第2図で説明した動作によって、第2サン
プルホールド回路3が直流検出回路1の出力Vn (−
Voyp+ )を取り込んで保持した時点以降には、基
準閾値電圧VTHOの代りに出力Vrt (= Voy
y+ )により加入者線路長に応じた適切な閾値VTH
Iを自動的に可変設定して出力するようになる。この閾
値VTH+を(1)式により設定するための定数Kを誤
動作しにくい適切な値たとえば1/2に設定することに
よって、閾値VTH+に対する直流検出回路1の出力r
、の応答検出時と未検出時のマージンを共に大きくし、
これにより加入者線路長とは無関係にリーク電流や交流
誘等のノイズによって誤動作しない安定した被呼者応答
の検出動作が可能となる。
第4図は第1図の加入者端末が特殊端末の場合の動作を
示すタイミング図である。第4図により第1図の加入者
端末が一般電話装置ではなしに冷陰極放電管を有する電
話機のように呼出信号送出中の被呼者不応答状態におい
て直流検出回路1の出力V、が零にならない特殊端末の
場合の動作を次に説明する。まず第4図の時刻t m 
t、において特殊端末がオンフック状態で呼出信号送出
用リレryが動作すると、このとき直流検出回路1の出
力V1は零から”Itに変化する(第4図)、第1サン
プルホールド回路2はこの直流検出回路1の出力rl、
を取り込んで保持し、第1サンプルホールド回路2の出
力VONはVON+ (−1”It )となる(第4図
)。このとき第2サンプルホールド回路5の出力VQF
Fは零のままであり、閾値設定回路4は第1サンプルホ
ールド回路2の出力VON =VON1と第2サンプル
ホールド回路3の出力VOIP ” Oとにより、閾値
出力VT、を基準閾値電圧VTHOから出力VTH””
 VTH2” VTHO+ VON+に設定する(第4
図)。
つぎに第4図の時刻1−1.におい【被呼者がオフフッ
クすると、直流ループが形成されて呼出信号に直流信号
成分が重畳される結果、直流検出回路1の出力V1は上
記オンフック時の出力r1!から直流信号成分電圧が加
算された値へと変化する。
ついで時刻1−1.で直流検出回路1の出力V1が閾値
設定回路4の出力VTll = VTH2を越えると、
判定回路5の出力V、が“意味なし”から”意味あり”
となる。ついで時刻1 = 14で第2サンプルホール
ド回路3が直流検出回路1の出力”I−”Inを取り込
んで保持し、第2サンプルホールド回路3の出力J’0
7/ = Voyyz(−V’s )となる(第4図)
。第2サンプルホールド回路5の出力VOFFが零から
VDFP2に変わると、閾値設定回路4は第1サンプル
ホールド回路2の出力VON ”” VONl と第2
サンプルホールド回路5の出力Vary −Voyyz
 (−Vls )とにより、その出力VTHを適切な閾
値VTH5に設定する。この閾値VTH5は次式により
決められる。
Vrys = (VOJIF2  Vopt+ ) X
 K + Voprl(2まただし定数には0くKく1
の適切な値である。その後は第2図の一般電話装置の場
合と同様に時刻1−1.で被呼者応答検出により呼出信
号送出用リレーT、が復旧して、時刻t・で出力検出回
路1の出力V、が閾値出力VTH5以下になると判定回
路5の出力V1は”意味なし”に変化し、以降は直流検
出回路1の出力V1が閾値出力VTH5より大きくなっ
た時のみ被呼者の応答を検出するように動作する。
第5図は第1図の加入者端末が特殊端末の場合の第4図
の閾値と加入者線路長の関係を示す特性図である。第5
図において、第4図の直流検出回路1の出力Vlt (
−Voxl)と出力’11 (−VO!!2 )は加入
者線路長に応じて変化し、近距離では大きくて遠距離で
は小さな値となるが、これに対応して閾値設定回路4の
閾値出力VTH2とVTH3とを加入者線路長に応じて
可変にすることにより、呼出信号送出中の被呼者不応答
状態において直流検出回路1の出力V1が零にならない
特殊端末の場合にも、加入者線路長によらず安定した被
呼者応答の検出動作が可能である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、呼出信号送出中の被呼者不応答時の直
流検出回路出力と呼出信号送出中の被呼者応答時の直流
検出回路出力とを保持して、この2つの出力電圧から被
呼者応答・不応答を判定するための閾値を適切に設定で
きるので、従来加入者線路長とは無関係に固定的に設定
されていた閾値を加入者線路長に応じて可変することに
より、加入者線路長によらずに加入者端末の種類にもか
かわらすに誤動作しない安定動作可能なリングトリップ
回路を実現′できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるリングトリップ回路の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図の加入者端末が一般電
話機の場合の動作を示すタイミング図、第3図は同じく
閾値と加入者線路長の関係を示す特性図、第4図は第1
図の加入者端末が特殊端末の場合の動作を示すタイミン
グ図、第5図は同じく閾値と加入者線路長の関係を示す
特性図である。 1 ・川・・・・・・・・・・・ 2・・・・・・・・・・・・・・・ 3 ・・・・・−・・・・・・・・ 4 ・・・・・・・・・・・・・・・ 5・・・・・・・・・・・・・・・ 置・・・・・・・・・ ! R1,R2・・・ CR・・・・・−・・・・・ VRO・・・・・・・・・ r、・・・・・−・・・・・ VoN −−−−−−・ Vopp  ・・・・・軸・・ VTI ・・・°・・・・・ V、・・・・・−・・・・・ 直流検出回路 第1サンプルホールド回路 第2サンプルホールド回路 閾値設定回路 判定回路 電話機 呼出信号送出用リレー 抵抗 呼出信号源 直流電源 直流検出回路出力 第1サンプルホールド回路出方 第2サンプルホールド回路出力 閾値設定回路出力 判定回路出力 珊1図 梵2図 第4図 閉3図 〒5区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、呼出信号に対する被呼者の応答を検出して呼出信号
    を停止させるリングトリップ回路において、被呼者の応
    答を検出するために呼出信号に重畳された直流信号成分
    を検出する直流検出回路と、呼出信号送出中の被呼者不
    応答状態における上記直流検出回路の出力を保持する第
    1サンプルホールド回路と、被呼者応答時の上記直流検
    出回路の出力を保持する第2サンプルホールド回路と、
    上記第1サンプルホールド回路の出力と第2サンプルホ
    ールド回路の出力とにより加入者線路長に対応した被呼
    者応答検出のための閾値を設定する閾値設定回路と、上
    記閾値設定回路の出力の被呼者応答検出のための閾値と
    上記直流検出回路の出力とにより被呼者応答検出の判定
    を行なう判定回路とを備えたことを特徴とするリングト
    リップ回路。
JP16252488A 1988-07-01 1988-07-01 リングトリップ回路 Pending JPH0214656A (ja)

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