JPH02146584A - ビデオ表示装置用のラスタ偏向信号発生装置 - Google Patents

ビデオ表示装置用のラスタ偏向信号発生装置

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JPH02146584A
JPH02146584A JP1201501A JP20150189A JPH02146584A JP H02146584 A JPH02146584 A JP H02146584A JP 1201501 A JP1201501 A JP 1201501A JP 20150189 A JP20150189 A JP 20150189A JP H02146584 A JPH02146584 A JP H02146584A
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signal
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deflection
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    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N3/00Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
    • H04N3/10Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
    • H04N3/16Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
    • H04N3/22Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
    • H04N3/227Centering

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  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は陰極線管(CRT )表示装置のような表示装
置に関するものであり、とくにそのためのラスタ偏向制
御信号の発生に関するものである。
〔従来の技術および発明が解決しようとする課題〕
テレビジョン画像情報を伝える陰極線管は現在の技術で
は普通に存在している。たとえば、複雑な航空用電子装
置は、従来の多くの機械的な航空計器の代りとして、お
よび他の複雑な表示情報をオペレータに供給するために
CRT表示装置を利用している。一般に、データはテレ
ビジョンラスタ走査の態様、またはカリグラフィック・
ストロークで書かnfc記号の態様で供給さnる。その
ような航空電子装置は、正確に位置させられたス)。
−りで@かt′L、た記号が重畳さnているテレビジョ
ンラスク映像を呈示する必要がある。この種の最近の航
空計器は「ガラスコックビット」としばしば呼ばれる。
そのような航空電子装置は、複数の表示装置上に野々の
ビデオ様式で表示する複数のテレビジョンセンサ入力を
利用することがしばしばある。各表示処理チャネルはそ
れの動作を、テレビジョン入力信号中に存在する梗々の
タイミング情報に同期させねばならない。とくに、水平
同期パルスと垂直同期パルスが、画像映像をCRTスク
リーン上に正しく位置させるものである。各テレビジョ
ン信号入力はそnのタイミング特性を変えることがあり
、そのために表示の付所確度が悪影響を受ける。最近の
複雑な航空電子装jでは多数の異なる入力信号特性と出
力信号特性があるから、位置の確度の問題はそnらの装
置では一居悪化する。
CRT表示装置を駆動するために要する信号はビデオ信
号すなわち輝度電気信号を主として有する。
その信号の瞬時振幅はCRTスクリーン上ではそnに比
例する輝度と、一対の周期的な鋸歯状偏向制御信号に変
換さnる。偏向信号は水平偏向すなわちX偏向、および
垂直偏向すなわちX偏向として示さn、それぞれ水平偏
向と垂直偏向においてCRTスクリーンの中心から比例
して偏向される結果となる振幅を有する電気信号を含む
正しい特性の1紐の信号を供給する念めに、リセット可
能な積分器を用いて直線偏向掃引を行う。
しかし、従来の偏向発生器は発生回路が不正確になる。
その不正確になる理由は、前記したタイミングの変化と
、温度変化のような周囲条件による部品の緒特性のドリ
フトとである。
それらの不正確さを克服するために従来いくつかの方法
が用いられている。第1に、映像の寸法がスクリーンの
寸法を大幅にこえるまで画像寸法を拡大する過走査を利
用できる。逆走査によりCRTスクリーンの縁部におけ
る空白領域がなくなり、気がつくほど乱すことなしに映
像を偏向発生特性をドリフトさせることができるが、ス
クリーンをはみ出た領域で画像情報が失われ、かつ位置
確度が低くなるがら、航空電子用とくに運用装置にとっ
ては過走査は許容できない。
従来技術の第2の解決技術は、各偏向発生器の緒特性を
正確に調節することである。この解決法は、正確に置か
れる映像を発生するために精度が高く、温度に対して安
定な電気部品を使用する必要がある。XとYの各偏向信
号発生器は信号オフセット機構および利得調節トリミン
グ機構を用いて精密に調節さnる。各センサの入力ごと
に新しい調節値を用意せねばならないから、多数のセン
サを用いる用途では面倒である。多数の系統的なタイミ
ング変化を行わねばならない時には、この方法は異常に
複雑になる。従来は、アナログ偏向ネントワークを設計
し、アナログスイッチング手段を用いることによりいく
つかの入力特性のおのおのに整合させようと試みること
によって個々のセンサの変化を許容できる。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、テレビジョンセンサ入力信号中のタイミング
情報を、プログラム可能なタイミング発生器に格納され
ているデジタルデータによジ、タイミングの変化に対し
て修正された掃引信号へ変換する念めにプログラム可能
なタイミング発生器を利用する。それらの掃引信号は閉
ループ適応偏向信号発生器へ加えらnる。千rらの閉ル
ープ適応偏向信号発生器は、タイミング変化と特性のト
リストとは無関係に掃引をスクリーンの中央に維持する
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
まず、従来のテレビジョンラスク走査が示さnている第
1図を参照する。この実施例では、ラスク走査は左上隅
のちょうどスクリーンを外れた所から始り、右下隅のち
ょうどスクリーンを外nた所で終る。従来は、奇数と偶
数のY線を交互に表示することにより、テレビジョンフ
レームを飛越し走査できる。
第2図を参照して、図示の偏向波形が正確に位置させら
れ次テレビジョン映像を供給する。各掃引波形は直線的
で、直流が平衡させられていることに注目されたい。各
X掃引と各Y掃引に対して、偏向波形がゼロボルトの時
にビームがスクリーンの中心を横切る。したがって、正
しく位置させらnた映像に対しては、各掃引の作用する
部分は正であり、リセットすなわち消去期間がなくされ
念とすると等しい時間だけ負である。映像の中心がスク
リーンの中心からドリフトしたとすると、X掃引波形は
もはや直流平衡させられない。同様に、映像の中心がス
クリーンの中心から垂直方向にドリフトしたとすると、
Y掃引波形はもはや直流平衡させらルない。この特性が
、TV映像の中心をスクリーンの中心に維持するのに、
後述するようにして利用さnる。テレビジョン映像の寸
法と位置はXとYの偏向波形の絶対確度に依存する。
次に、本発明の表示ラスク偏向発生器のブロック図が示
されている第3図を参照する。複数の複合ビデオ(テレ
ビジョン)信号がN対1マルチプレクサ10により受け
られる。それらの復号ビデオ信号は装置のセンサビデオ
源から構成される装置の中央コンピュータ(図示せず)
が、線11上の選択信号によジピデオ源の1つを選択し
、選択し次ビデオを映像増幅器12を介して、テレビジ
ョン映像を発生させる表示装置へ供給する。水平同期信
号と垂直同期信号が同期分離器13において分離さ扛、
その結果得られた複合同期信号がプログラム可能なタイ
ミング発生器14へ加えらnる。後述するやフ方で、プ
ログラム可能々タイミング発生器14が中央コンピュー
タにニジアドレスお:びデータバス15を介して初期化
され、選択されたビデオ源と利用する特定の表示装置に
従ってXとYの偏向信号を調整するために要するパラメ
ータを格納する。プログラム可能なタイミング発生器1
4はXとYのデジタル掃引信号をX掃引発生器16とX
掃引発生器17へそれぞれ供給する。デジタル掃引信号
に応答して掃引発生器16.17は第2図に示さnてい
るX偏向信号とY偏向信号を供給する。そnらの偏向信
号は、テレビジョン映像をCRT表示装置のスクリーン
にテレビジョン映像を高い正確さで置くことができる、
正確に直流平衡さf′した一対の掃引波形を構成する。
第3図のラスク偏向波形は、センサビデオ情報をCRT
表示装置上に正確に置くために水平と垂直の偏向波形を
発生する。後述するようにして、プログラム可能なタイ
ミング発生器14により個々のセンサの変化を受容でき
る。そのタイミング発生器は、アナログ掃引発生器16
,17へそnぞn加えらnるXとYのデジタル掃引制御
信号を発生する。更に説明するやυ方で、正確で、再現
できる出力偏向波形対を確保するためにアナログ発生器
16.17は帰還を利用する。X掃引発生器16はvB
IAS信号と、vSET 信号と、vrtEF 信号を
受けてX偏向信号(第2図)を発生し、Y偏向発生51
7は信号vBIASと、v8F、Tと、”RmFを受け
てY偏向掃引信号(第2図)を生ずる。掃引発生器16
と17はvcENT□信号を受け、テレビジョン信号を
後述するようにしてCRTスクリーンの中央に維持する
ためのしきい値信号としてそのVCENTER信号を利
用する。
次に、第3図のプログラム可能なタイミング発生器14
の詳細が示さnている第4図を参照する。
このタイミング発生器は、中央コンピュータによジ選択
されたビデオ源に対応する制御値を格納するXデータレ
ジスタ20とYデータレジスタ21を含む。中央コンピ
ュータが新しいビデオ源を選択すると、対応するタイミ
ング制御値がデジタルデータファイル20.21にマン
ブロードさnる。
中央コンピュータからのアドレス/データバス15が、
コンピュータからロードアドレス信号を受ける入力制御
部22へ結合される。ロードアドレス信号は、データを
適切なデータファイルへ送るために、入力制御部22へ
の適切なデータファイルアドレスの入力を制御する。中
央コンピュータからデータファイル20.21へ加えら
ルるロードデータ信号が、アドレスにニジ指定さ汎た適
切なXデータファイルレジスタとYデータファイルレジ
スタへのデータバス15からのタイミング制御値の入力
を制御する。データ語は10ビット幅で、おのおのXと
Yである全部で10個のレジスタで、必要な全てのプロ
グラム可能なタイミング発生器出力特性を指定するのに
十分である。主クロック23が水平(X) 10ピント
カウンタ24をドライブする。それの10ビツト出力が
X比較器25へ加えられる。その比較器25ばXカウン
タ24の出力を各Xデータレジスタ20の10ビツト出
力と比較して、両者が等しい時に信号をX出力レジスタ
26へ出す。Xカウンタ24の状態がデータファイル2
0に格納されているタイミング値に一致すると、X出力
レジスタ26の出力が変化して、本発明の水平(X)掃
引制御信号を後述するようにして供給する。タイミング
発生器14は表示に必要な各種の同期パルスと消去パル
スも供給する。
X出力レジスタ26は水平掃引制御信号を紳27を介し
てX掃引発生器16(第3図)へ加える。
Xレジスタ26は水平同期パルスも線28へ与える。
同期分離器13(i3図)からの複合同期信号が同期検
出器29へ加えられる。この同期検出器は選択されたビ
デオ入力から水平同期信号を取出し、その信号を線30
へ加える。同期検出器29はXカウンタ24からの2つ
の最上位ビットに応答して、希望の水平同期情報だけが
処理されるようにする。その希望の水平同期情報をゲー
トし、その間に垂直同期期間中にあるビデオフォーマッ
トで存在する余分のタイミングパルスをll止fる念め
に、Xカウンタ24からの2つのMSB が従来のやり
方で用いられる。線30上の信号を利用するサーボルー
プを適切に動作させるためにそれらのパルスは阻止され
る。アドレスの2ビツトが水平走査線の時間の約4分の
1の時間に修飾する。
綜30上の信号はロックオン同期(LO8)信号と呼ば
れる。線30上の検出された同期情報と、X出力レジス
タ26からの線28上の水平同期出力とが位相検出器3
1へ加えらバる。その位相検出器の出力は主クロック2
3の入力端子へ加えられる。主クロック23は電圧制御
発振器であって、線28と30上の2つの同期信号を同
相にするために、主クロックの周波数は位相検出器31
により制御される。し念がって、部品23と28〜31
は、入力ビデオ信号に対するプログラム可能なタイミン
グ発生器14の出力信号をサーボするフェーズロックル
ープを構成する。Xカウンタ24のカウント範囲の最大
値を指定するように、比較器25は出力をXカウンタ2
4のクリヤ入力端子へも出力を加える。
プログラム可能なタイミング発生器14は垂直(Y)カ
ウンタ32を含む。このカウンタは@28上の水平同期
パルスをカウントするために結合さnる。Xカウンタ3
2は10ビット幅であって、そnの出力をY比較器33
へ加える。Y比較器は、X比較器25について先に述べ
たと同様にしてXレジスタ21からの出力も受ける。Y
比較器33から出力を受け、タイミング発生器14の垂
直信号を発生するためにY出力レジスタ34が結合され
る。Y出力レジスタからの信号は、Y掃引発生器17(
、第3図〕へ加えられる垂直掃引制御信号と、垂直同期
パルスと、垂直消去パルスを含む。
Y出力レジスタ34は、第5図を参照して述べるサンプ
ル・ホールド回路61に類似のやり方でアナモラス(a
namolous)動作を阻止するために垂直フライバ
ック中に位相検出器31を不能状態にするフェーズロッ
クループ(PLL)ゲートも供給する。Yカウンタレン
ジの最大値を指定するように、Y比較器33はXカウン
タ32をクリヤする信号もYカウンタへ加える。
プログラム可能なタイミング発生器14は、奇数/偶数
の交互フレーム構成を採用している装置に使用するため
に、奇数と偶数のラスク線を検出する奇数/偶数検出器
35を含む。この奇数/偶数検出器は、同期検出器29
により複合同期信号から得らnた垂直同期パルスと、X
出力レジスタ26からの水平消去パルスとに応答して、
奇数ラスク線と偶数ラスク線を検出する。Xカウンタ3
2の10ビツト出力と奇数/偶数検出器35の出力がY
マルチプレクサ36へ加えられ、全て偶数のYアドレス
と全て奇数のYアドレスを供給する。
Xカウンタ25からの8つの最大位ピントとYマルチプ
レクサ36からの10個のYアドレスビットがアドレス
レジスタ37へ加えられる。このアドレスレジスタは、
RAM映像データメモリをアクセスするために使用でき
る水平アドレスと垂直アドレスの完全なセットを供給す
る。装置のりイミングをとる之めに、主クロック23の
出力はX出力レジスタ26と、Y出力レジスタ34と、
奇数/偶数検出器35と、アドレスレジスタ37とへ加
えられる。
し念がって、テレビジョンビデオ信号の繰返えし挙動を
利用する念めにプログラム可能なタイミング発生器14
が構成さnることかわかる。各水平期間と各垂直期間は
いくつかの重要な事象、たとえばスタート同期/ストッ
プ同期に分解さnる。
各水平構造と各垂直構造は前記10ビツトカウンタを含
む。それらのカウンタは適切な速度で増加させられる。
各カウンタ24.32が増加させられると、そnのカウ
ント値が多数のデータレジスタ20.21に格納さ扛て
いる値と常に比較される。値が一致すると、ある出力事
象が生ずる。その出力事象は、本発明を利用する表示装
置の動作を制御する念めに用いられる。
プログラム可能なタイミング発生器140分解能は、そ
nを構成している論理素子が機能できる速度によp決定
される。典型的には、水平走査時間が高周波主クロック
23により約600の事象に分割される。したがって、
分解能は水平方向では600分の1と細かい。垂直分解
能は1本の走査線の走査時間の半分のオーダーで、典型
的には500分の1〜1000分の1である。
次に、第3図のX掃引発生器16とY掃引発生器11が
詳しく示されている第5図を参照する。
パラメータ値を除き、X掃引発生器16とY掃引発生器
17はほぼ同一であるから、一方の掃引発生器のみにつ
いて詳しく説明することにする。プログラム可能なタイ
ミング発生器14からの周期的な制御波形(水平(、X
)または水平(Y)掃引)が第5図のアナログ掃引発生
器の端子50へ加えられる。端子50における掃引制御
信号は、演算増幅器積分器52の間に接続されているリ
セットスイッチ51へ加えられる。そのスイッチ51が
閉じられていると、線53における出力V。U、がvS
ETに等しい固定値を保つ。そのスイッチが閉じられて
いる位置においては、線53における出力電圧は、CR
Tビームがスクリーンの左縁部と上縁部から離れて存在
するような値である。リセットスイッチ51が開かれて
いると、線53における苗分器出力が定常時間速度変化
率で変化して直線掃引波形を生ずる。したがって、リセ
ットスイッチ51が15fIかれると、線53における
積分器出力が逆電圧極性へ向っての掃引を直線的に開始
する。
線53における積分器出力は、積分器出力が所定の電圧
レベルを交差した時を検出する電圧比較器54へ加えら
ルる。その電圧レベルはCRTのスクリーンの中心部に
対応するゼロボルトとして選択することが好ましい。し
たがって、比較器54へしきい値信号vcいTBRが加
えられる。本発明の好適な実施例においてはV。ENT
ERはゼロボルトである。線53上の電圧がV。。NT
 ERより高いと電圧比較器54が2v87  を出力
するようにその電圧比較器は機能する。線53上の電圧
がV。。NT□:り低いと電圧比較器54はゼロボルト
を出力する。
電圧比較器54の出力は同期スイッチ55と線56を介
して誤り積分器58の反転入力端子へ加えらnる。同期
スイッチ55は、端子50へ加えられる掃引制御波形に
よりインバータ59を介して動作させられる。基準層圧
vREFが誤り積分器58の非反転入力端子へ加えられ
、かつ同期スイッチ60を介して線56へ加えら几る。
同期スイッチ60は端子50へ加えられる掃引制御波形
によっても動作させられる。リセットスイッチ51が開
かnると、同期スイッチ60も開かれて、同期スイッチ
55が閉じられるように動作が行わnる。これとは逆に
、リセットスイッチ51が閉じられると、同期スイッチ
60も閉じられて、同期スイッチ55は開かれる。
誤ジ積分器58の出力はサンプル・ホールド回路61へ
加えられる。このサンプル・ホールド回路は端子50へ
加えられる掃引制御波形によってストローブもさnる。
あるいは、線28(第4図)上のH8YNC信号または
同等の信号によりサンプル・ホールド回路61をストロ
ーブできる。このサンプル・ホールド回路61の出力は
抵抗48を介して積分器52の反転入力端子へ加えられ
る。
その按分器はバイアス信号vBIAII+も抵抗49を
介して受ける。積分器52の非反転入力端子へvsET
信月が加えらnる。抵抗48と49の接続点が積分器5
2への電流加算回路点入力端子を形成する。
後で詳しく説明するやり方で、端子50における掃引制
御波形がリセットスイッチ51と同期スイッチ55.6
0を周期的に開閉して、積分器52によや一連の直線ラ
スタ掃引が発生される工うにする。第2図を参照して先
に説明したように、スクリーンの中心において掃引がゼ
ロボルトに関して対称的であるとすると、比較器54は
、デユーティサイクルが50%で、2vREF とゼロ
の間で切換わる振幅を育する方形波を供給する。掃引発
生中はスイッチ55は閉じられ、スイッチ60は開かれ
る。中心を正しくとった掃引を行うために、FAり積分
器58の反転入力端子への入力は、掃り時間の半分に対
しては2vRP、Fであり、掃引時間の他の半分に対し
てはゼロである。vRT2Fは誤ジ積分器58の非反転
入力端子へ加えられるから、それの反転入力端子へ加え
られた50チデユーテイサイクルの方形波が掃引時間中
にvREFのレベルまで積分し、掃引が終ると、正しく
中心に置かれる掃引に対して誤vB分器58の誤ジ出力
はゼロである。方形波デユーティサイクルに関して述べ
た動作が、第2図に示されているリセット期間すなわち
消去期間を々くすことか予測される。本発明の動作にお
いては、前記したように同期スイッチ55.60が機能
するために七nが起る。
リセットスイッチ51が閉じらn72:時にサンプル・
ホールド回路61がストローブされて、掃弓が行われな
い時に誤り標本を供給する。掃引がスクリーンの中心か
らドリフトしたとすると、誤り積分器58は正または負
の誤り信号を発生する。
その誤り信号がサンプルホールド回路61を介して積分
器52へ加えらnると、テレビジョン画像を中心に再び
置くように積分器52の掃引速度が変えられる。したが
って、テレビジョン映像はスクリーンの中心へ移動させ
られる。端子50に掃引制御波形を適切に発生し、かつ
”SETを適切に選択することにニジ、ラスタ掃引波形
の大きさが正しく定められてビームをスクリーンの一方
の縁部から他方の縁部へ正確に制御する。
掃引の帰線中はリセットスイッチ51が閉じら扛、同期
スイッチ55が開かれ、同期スイッチ60が閉じらnる
。この期間中は、vR□が同期スイッチ60を介して誤
V積分器58の反転入力端子へ加えらnるとともに、非
反転入力へ直接加えら汎て、誤V積分器58の入力を帰
線期間中はゼロに保つ。したがって、帰線期間中は誤り
積分器58の出力は一定に保たれる。同期スイッチ55
と60のこの動作は誤り決定過程から帰線期間を実効的
になくす。したがって、比較器54からの方形波のデユ
ーティサイクル期間は、消去と帰線の少くとも一方に対
して選択される周期とは独立である。
誤り積分器58の出力を、掃引が終って帰線/同期期間
の直前に標本化できるが、帰線期間中または同期期間中
にも標本化できることがわかる。
帰線期間中に誤り積分器58の差入力がゼロにさnて、
帰線を積分することを阻止し、したがってアナモラス(
anamolous)信号を導入するとともに、標本化
期間中は誤り積分器58の出力を一定に保つ。帰線期間
中に誤り積分器の出力を標本化し、掃引期間中にその値
をサンプル・ホールド回路61に保持する目的は、掃引
が直線的であるように傾狛発生積分器52に一定の入力
を供給することである。
し次がって、装置と部品の許容誤差の変化によりひき起
さnる時間的な変化がデユーティクル値を形成すること
がわかる。そのデユーティサイクル値は沖波し積分さ扛
、掃引発生器52へ帰還されて、偏向波形を自動的に正
確かつ繰返えし中心に置き、寸法を変化させる。積分器
52の掃引速度が繰返えし波形がゼロ交差するまでの時
間に影響を及ぼすから、比較器54は位相検出器と考え
ることができる。このデユーティサイクル情報は誤り積
分器5Bによってテ波さn1積分器52へ帰還され、そ
の積分器52において帰還項が積分速度を変更する。ス
イッチ51が閉じられている間は比較器54の出力は誤
り積分器58へ帰還されず、帰還をリセット期間すなわ
ち帰線期間とは独立にする。第5図の戸波機構と帰還機
構により、掃引直綜性の誤りを生ずることなしに、スク
リーンの中心を中心としてループは自身で修正できるこ
とになる。サンプル・ホールド機構61は、掃引が行わ
nていない時は、積分器52へ供給される修正された帰
還電圧を更新する。部品を最大限に経済的にするために
、積分器52を制御するために用いられる信号をその機
構は利用できる。
次に、センサビデオ入力の1つの水平掃引発生時間が示
されている第6図を参照する。類似の波形を垂直次元に
も応用できることがわかる。波形(A)は、各センサビ
デオ入力が独特かつ異なるタイミング特性を持つことが
できることを示す。能動ビデオ期間に対して水平同期パ
ルス70が生ずる時刻tはセンサごとに変ることがある
。また、時刻t   はセンサごとに変ることがある。
ctlvs したがって、上記フェーズロックループ技術により、高
周波主クロック23がセンサに対して同期させらル、そ
の主クロックにおいては掃引値をプログラムして時間分
解能を高くできる。プログラム可能なタイミング発生器
14(第4図)は掃引制御波形(B)を発生する。その
波形はセンサの個々の特性に合わせて調整される。波形
(′B)に示されているX掃引け、プログラム可能なタ
イミング発生器14(第4図ンの線27へ供給さnる水
平掃引波形の例を示すものである。X掃引の立上シ縁部
がリセットスイッチ51と同期スイッチ60を閉じ、同
期スイッチ55を閉じるとともに、誤り増幅器58から
誤り標本を得るためにサンプル・ホールド回路61をス
トローブする。X掃引波形の立下り縁部はリセットスイ
ッチ51と同期スイッチ60を開き、同期スイッチ55
を閉じる。波形(C)は、X掃引波形の)をセンサ水平
同期パルス70に同期させるために、プログラム可能な
タイミング発生器14によV発生さnた水平同期パルス
を示す。サンプル・ホールド回路61をストローフする
ためにX掃引の立上り縁部を用いる代りに波形(C)を
用いることもできる。波形(C)に示さnているように
、プログラム可能な制御は正しい振幅の掃引電圧を発生
させる。上記のように、この波形はスクリーンの中心に
自動的に置かnる。X掃引波形中)とY掃引波形は、波
形IA)のビデオtac t l ve領領域発生と一
致して、正のフルスクリーン電圧+vFsと負のフルス
クリーン電圧=vFsの間で波形■)の直線的な傾斜部
分が変化するように、プログラム可能なタイミング発生
器14のXデータレジスタ20とYデータレジスタ21
に格納さnているデータによV調整される。
したがって、偏向電圧がゼロに等しくなる時刻を比較器
54(第5図)は見積ることがわかる。
X掃引消去期間を短くすると、正確に寸法を定められた
掃引が、条件が50冬時間デユーティサイクルにあるこ
とを示す。比較器54の出力は誤ジ積分器58をドライ
ブして、掃引を修正するために用いられる平均デユーテ
ィサイクル制御電圧を供給する。掃引が中心に置〃為几
ると、そnの端部は正しい換算係数を有する。
本発明の装置は多数のセンサテレビジョン信号を受け、
センサビデオ情報をCRT表示装置上に正確に置くよう
に、選択された入力と同期して水平と垂直の偏向波形を
生ずる。本発明は、多数の入力特性のために生じた信号
の変化を、上記技術を利用することにより修正するもの
である。まず、前記電子的帰還が掃引波形をCRTスク
リーン上の中心に自動的に置かせる。第2に、帰還機構
が系統的な変化を受容させるように、偏向信号の発生を
制御するドライブ信号はプログラム可能である。
プログラム可能なタイミング発生器14を用いることに
工V、多数の入力特性を調節するために補償を拡張でき
る。
水平と垂直の掃引制御信号を含めて、プロゲラ可能なタ
イミング発生器14の制御出力は任意のスタート時刻お
よびストップ時刻においてプログラム可能である。信号
発生を制御する従来のやジ方は不揮発性メモリに大きく
依存するが、本発明は繰返えし信号の重要なオン時刻と
オフ時刻のデータレジスタによる格納を利用する。本発
明は、動作パラメータを格納するために装置の外部の不
揮発性メモリを利用できる。最近のFROM装置の使用
を経済的にするために、多数の動作モードを利用できる
ように十分な記憶空間をプログラム可能なタイミング発
生器の外部に設けることができる。したがって、この概
念の拡張は装置の各センサビデオ入力を特徴づけ、した
がってアナログ掃引発生器の性能を調節する。系統誤差
の多くが比較器の遅延等に影響を及ぼし、CRT表示装
置の遅延は、タイミング発生器14からの制御信号をプ
リエンファシスする、すなわち進めることにより受は容
nらnることかわかる。
以上の説明から、本発明は、周囲条件または部品の特性
の変化とは独立に正確な電圧レベルと対称的な特性を確
保するために、閉ループ帰還を利用するCRT表示装置
用の非常に正確々鋸歯状偏向波形を供給するものである
。本発明は、本発明の装置を構成するために用いられる
部品の変化と外部のタイミング変化に対して出力波形を
自動的に修正する。本発明は、振幅とタイミングを正確
に制御する念めに重要な構成または調節を行う必要をな
くすものである。本発明は正確な部品と、部品の経年変
化およびドリフトの影響をほとんどなくすものである。
本発明はノ・−ドウエアの調節なしに容易にプログラム
可能である。
本発明を用いることにより達成さnる性能によヨンフォ
ーマットを正確に表示できる:うにする。
【図面の簡単な説明】
第1図は、輝度変調された電子ビームの左から右、上か
ら下への走査によりテレビジョン画像を発生する、テレ
ビジョンラスタ走査を示すグラフ、第2図は水平と垂直
の偏向信号が電子ビームの位置を制御する表示偏向波形
を示すグラフ、第3図は本発明の表示チャネルラスタ偏
向発生器のブロック図、第4図は第3図のプログラム可
能なタイミング発生器の詳細を示すブロック図、第5図
は第3図の水平掃引発生器とY掃引発生器の詳細を示す
ブロック図、第6図は本発明の詳細な説明するのに有用
な波形を示すグラフである。 10・・・・マルチプレクサ、13・・・・同期分離器
、14・・・・プログラム可能なタイミング発生器、1
6・・・・水平掃引発生器、17・・・・垂直掃引発生
器、2o・・ ・Xデータレジスタ、21・・・・Yデ
ータレジスタ、23・・・・主クロック、24・・・・
Xカウンタ、25・・・・X比較器、26・・・・X出
力レジスタ、29・・・・同期検出器、31・・・・位
相検出器、32・・・・Xカウンタ、33・・・・X比
較器、34・・・・Y出力レジスタ、3γ・・・・アド
レスレジスタ。 2面の浄書(内容に変更なし) 永平栓(Xl FIG、1゜ 特許出願人  ハネウェル・インコーボレーテッド復代
理人  山 川 政 樹 FIG、2゜ ス5り9−ン恢 FIG、6゜ 手続補正書(7入)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 CRTスクリーン上にビデオ映像を表示するための少く
    とも1つのビデオ入力チャネルを有するビデオ表示装置
    用のラスタ偏向信号発生装置において、 前記チャネルの所定のタイミング特性に従つて第1と第
    2の掃引制御信号を供給するプログラム可能なタイミン
    グ発生器手段と、 前記第1と第2の掃引制御信号にそれぞれ応答し、それ
    に従つてそれぞれ第1と第2のラスタ偏向信号を発生す
    る第1と第2のラスタ掃引発生手段と、 前記第1と第2のラスタ偏向信号にそれぞれ応答して、
    前記ビデオ映像が前記CRTスクリーン上の中央部に維
    持させられるように、前記第1と第2のラスタ偏向信号
    を所定の基準に関して位置させられる状態を維持する第
    1と第2の制御手段と、 を備えることを特徴とするビデオ表示装置用のラスタ偏
    向信号発生装置。
JP1201501A 1988-08-04 1989-08-04 ビデオ表示装置用のラスタ偏向信号発生装置 Expired - Fee Related JP2887759B2 (ja)

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DE68910603D1 (de) 1993-12-16
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EP0353725A2 (en) 1990-02-07
DE68910603T2 (de) 1994-03-24
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US4874992A (en) 1989-10-17

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