JPH0214676A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH0214676A JPH0214676A JP1110998A JP11099889A JPH0214676A JP H0214676 A JPH0214676 A JP H0214676A JP 1110998 A JP1110998 A JP 1110998A JP 11099889 A JP11099889 A JP 11099889A JP H0214676 A JPH0214676 A JP H0214676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- image pickup
- monitor
- display device
- video
- Prior art date
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- Viewfinders (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は撮像装置、特に撮像素子から得られた電気信号
をモニタに供給して可視像として再生するための撮像装
置に関する。
をモニタに供給して可視像として再生するための撮像装
置に関する。
(従来の技術〕
近年各種のシーンを動画として録画し、これを
rlf生ずるビデオレコーダが汎用される様になってま
た固体撮像素子から得られた映像信号をモニタに供給し
て可視像として再生を行う様にした撮像装置も特開昭5
4−140543号として本出願人により提案されてい
る。
た固体撮像素子から得られた映像信号をモニタに供給し
て可視像として再生を行う様にした撮像装置も特開昭5
4−140543号として本出願人により提案されてい
る。
上述のビデオレコーダにおいても、あるいは本出願人に
より提案されている撮像装置においても、撮像して得た
画像信号を動画として連続してモニタに送り出すことに
よって、その画像信号を可視像として動画で被写体を観
察可能とし、また記録した画像信号も再生することによ
って記録ししかしながら上述の装置においては記録した
画像、あるいは記録しようとする画像を静止画として確
認するためには、装置を記録モードから一旦再生モード
に切り換え、動画録画を対象とするビデオレコーダの場
合にはかかる切り換えの上に更にスチル再生モードの設
定を行う必要があり、操作の点からみても面倒なばかり
か、前述の確認を行い度いときに直ちに行えないという
問題点が速やかに記録中あるいは記録しようとする画像
を静止画として確認するための撮像装置を提供すること
を目的とする。
より提案されている撮像装置においても、撮像して得た
画像信号を動画として連続してモニタに送り出すことに
よって、その画像信号を可視像として動画で被写体を観
察可能とし、また記録した画像信号も再生することによ
って記録ししかしながら上述の装置においては記録した
画像、あるいは記録しようとする画像を静止画として確
認するためには、装置を記録モードから一旦再生モード
に切り換え、動画録画を対象とするビデオレコーダの場
合にはかかる切り換えの上に更にスチル再生モードの設
定を行う必要があり、操作の点からみても面倒なばかり
か、前述の確認を行い度いときに直ちに行えないという
問題点が速やかに記録中あるいは記録しようとする画像
を静止画として確認するための撮像装置を提供すること
を目的とする。
に、被写体像を電気信号に変換する撮像素子、該撮像素
子から得られる電気信号を連続して、可視再生のために
モニタに供給する手段、前記モニタに表示される被写体
像のホールドを設定する手段、該設定手段の設定に応じ
て前記モニタに表示されている被写体像をホールドさせ
る制御手段とを有する。
子から得られる電気信号を連続して、可視再生のために
モニタに供給する手段、前記モニタに表示される被写体
像のホールドを設定する手段、該設定手段の設定に応じ
て前記モニタに表示されている被写体像をホールドさせ
る制御手段とを有する。
(作 用〕
上記構成に於いて前記設定手段のホールドの設定により
モニタに可視再生表示されている被写体像がホールドさ
れる。
モニタに可視再生表示されている被写体像がホールドさ
れる。
以下説明する実施例においては、例えばその光学ファイ
ンダーユニットが交換可能に設けられる一眼レフカメラ
のファインダーユニット装着部に固体撮像素子を有する
撮像ユニットを装着して構成される撮像装置であって、
該撮像ユニットの映像出力を、録画成いは表示に利用す
る様にし、更に映像出力を表示する表示装置を装着し、
特に固体撮像素子としてC,C,D 、 B、B、D等
の素子を具備するものを用い、カメラの感光フィルムへ
の露光動作中、撮影中の被写体シーンが静止画としてホ
ールド表示され、監視できる利点を具備させる同図にお
いて、Aは二点鎖線で囲まれる一眼レフカメラ本体、B
はカメラ本体の光学ファインダーユニットに代えて取付
けられた撮像ユニットを示している。通常光学ファイン
ダーユニットとしては交換自在に設けられる一眼レフカ
メラのペンタプリズム部が、これに相当している。カメ
ラ本体A内の11は撮影レンズを略示するにして周知の
一眼レフカメラと同様、カメラ本体Aに交換自在に設け
られている。12は可動反射鏡を略示するものにして、
撮影中、上昇し撮影完了に伴い図示斜設位置に復帰する
ものである。13はコンデンサーレンズを示している。
ンダーユニットが交換可能に設けられる一眼レフカメラ
のファインダーユニット装着部に固体撮像素子を有する
撮像ユニットを装着して構成される撮像装置であって、
該撮像ユニットの映像出力を、録画成いは表示に利用す
る様にし、更に映像出力を表示する表示装置を装着し、
特に固体撮像素子としてC,C,D 、 B、B、D等
の素子を具備するものを用い、カメラの感光フィルムへ
の露光動作中、撮影中の被写体シーンが静止画としてホ
ールド表示され、監視できる利点を具備させる同図にお
いて、Aは二点鎖線で囲まれる一眼レフカメラ本体、B
はカメラ本体の光学ファインダーユニットに代えて取付
けられた撮像ユニットを示している。通常光学ファイン
ダーユニットとしては交換自在に設けられる一眼レフカ
メラのペンタプリズム部が、これに相当している。カメ
ラ本体A内の11は撮影レンズを略示するにして周知の
一眼レフカメラと同様、カメラ本体Aに交換自在に設け
られている。12は可動反射鏡を略示するものにして、
撮影中、上昇し撮影完了に伴い図示斜設位置に復帰する
ものである。13はコンデンサーレンズを示している。
公知の一眼レフカメラと同様、撮影レンズ11により被
写体光は反射鏡12により上方に反射され、不図示の焦
点板に結像される。撮像ユニットBは光学ファインダー
ユニットを取除いたカメラ本体部分に装着され、カメラ
本体の焦点板に対接して、CCD撮像素子14が設けら
れる。15は制御回路を示し、CCDに読出し信号を印
加すると共に、映像信号を時系列信号として取出すため
のものである。
写体光は反射鏡12により上方に反射され、不図示の焦
点板に結像される。撮像ユニットBは光学ファインダー
ユニットを取除いたカメラ本体部分に装着され、カメラ
本体の焦点板に対接して、CCD撮像素子14が設けら
れる。15は制御回路を示し、CCDに読出し信号を印
加すると共に、映像信号を時系列信号として取出すため
のものである。
16は例えば液晶表示装置等の固体表示装置を示し、制
御回路からの映像信号を再生画像として表示するための
モニタである。
御回路からの映像信号を再生画像として表示するための
モニタである。
なお表示装置モニタ16は後述の様に撮像ユニツl−B
とは別体にし、両者間をコードにて接続することも可能
である。
とは別体にし、両者間をコードにて接続することも可能
である。
第2図は制御回路15の構成例を示すもので、同図にお
いて21は第1回置体撮像素子14の回路部を示すもの
で、20は例えば給電回路に接続されるホールドスイッ
チにして、その開閉により、例えば閉じた場合その時の
素子14(21)上の画像信号を素子14(21)に循
環させることによってホールドさせ、又スイッチ20を
開いた場合、再び元の状態に復帰するものである。
いて21は第1回置体撮像素子14の回路部を示すもの
で、20は例えば給電回路に接続されるホールドスイッ
チにして、その開閉により、例えば閉じた場合その時の
素子14(21)上の画像信号を素子14(21)に循
環させることによってホールドさせ、又スイッチ20を
開いた場合、再び元の状態に復帰するものである。
22はマルチプレクサ−23は映像増幅回路、24は前
記16に相当する表示装置、25は外部輝度測光用素子
、26は素子25出力により相応した信号を形成する制
御回路、27は視野切換回路、28は切換回路からの信
号に応答して視野に相当する撮像素子のアドレス指定信
号を形成する信号形成回路、29は選択回路を示してい
る。なお表示装置としては例えば特公昭52−3665
6号に示される液晶表示装置を用いることが出来る、又
その他の回路については、公知の回路を用いればよいの
で、その詳細は省略する。
記16に相当する表示装置、25は外部輝度測光用素子
、26は素子25出力により相応した信号を形成する制
御回路、27は視野切換回路、28は切換回路からの信
号に応答して視野に相当する撮像素子のアドレス指定信
号を形成する信号形成回路、29は選択回路を示してい
る。なお表示装置としては例えば特公昭52−3665
6号に示される液晶表示装置を用いることが出来る、又
その他の回路については、公知の回路を用いればよいの
で、その詳細は省略する。
上記回路構成において、視野切換回路27は、素子14
上に結像される像全体に相当する映像信号を得、これを
表示装置24全体に再生するモード、或いは視野の中央
小部分のみに相当する映像信号を得てこれを表示装置2
4全体に再生するモード、或いはこれらの中間のモード
等を選択することが出来る。
上に結像される像全体に相当する映像信号を得、これを
表示装置24全体に再生するモード、或いは視野の中央
小部分のみに相当する映像信号を得てこれを表示装置2
4全体に再生するモード、或いはこれらの中間のモード
等を選択することが出来る。
第3図、乃至第5図は第1図示例の具体的構成図を示す
もので、第3図は第1図のBに示す撮像ユニットを、又
第4図は一眼レフカメラ本体Aを示している。第3図に
おいて31は筐体、32はカメラ本体との保合面を形成
する段部、33゜33′は後述、表示装置の取付レール
、34゜34′はカメラ本体との係合位置を規制する係
合ビン、35は弾性バネ、36は外部ターミナルにして
、例えばビデオテープレコーダーに接続されるターミナ
ル、37.37’ はカメラ本体接点42.42’ と
接続される接点ターミナルにして、カメラ本体側に設け
られる反射鏡に連動して開閉される前記スイッチ20の
信号を接点ターミナル37.37’を介して受容する為
のものである。
もので、第3図は第1図のBに示す撮像ユニットを、又
第4図は一眼レフカメラ本体Aを示している。第3図に
おいて31は筐体、32はカメラ本体との保合面を形成
する段部、33゜33′は後述、表示装置の取付レール
、34゜34′はカメラ本体との係合位置を規制する係
合ビン、35は弾性バネ、36は外部ターミナルにして
、例えばビデオテープレコーダーに接続されるターミナ
ル、37.37’ はカメラ本体接点42.42’ と
接続される接点ターミナルにして、カメラ本体側に設け
られる反射鏡に連動して開閉される前記スイッチ20の
信号を接点ターミナル37.37’を介して受容する為
のものである。
撮像ユニットBの筐体31をカメラ本体Aの取付部に装
着すると筐体31は弾性バネ35並びに係合ビン34.
34″の作用にて係合ビンがカメラ本体の係合部(不図
示)と係合されて、所望位置に固定される。
着すると筐体31は弾性バネ35並びに係合ビン34.
34″の作用にて係合ビンがカメラ本体の係合部(不図
示)と係合されて、所望位置に固定される。
第5図は第3図示撮像ユニットの上面に取付けられる表
示装置を示すもので51はその筐体、52は前記レール
33.33’ と係合する突出部、53は前記ターミナ
ル36とコードにて接続される人力ターミナル、54は
その押圧により係止片55が進退自在に連動されるロッ
ク解除ボタン、56は前記視野切換回路27に連動する
視野選択ボタンにして×1位置にセットした場合には、
視野全体を、×2位置にセットしたときには視野の中央
部のみを選択して表示装置全面に2倍に拡大表示するも
ので、以下×4も同様である。
示装置を示すもので51はその筐体、52は前記レール
33.33’ と係合する突出部、53は前記ターミナ
ル36とコードにて接続される人力ターミナル、54は
その押圧により係止片55が進退自在に連動されるロッ
ク解除ボタン、56は前記視野切換回路27に連動する
視野選択ボタンにして×1位置にセットした場合には、
視野全体を、×2位置にセットしたときには視野の中央
部のみを選択して表示装置全面に2倍に拡大表示するも
ので、以下×4も同様である。
57は液晶表示板等の固体表示板、58は前記測光用受
光素子25用受光窓である。
光素子25用受光窓である。
以上の構成において、カメラ本体に撮像ユニットBを取
付け、更に第5図の表示装置を取付け、ターミナル36
に記録手段としてビデオテープレコーダーを接続して使
用する場合についてその作用を説明する。
付け、更に第5図の表示装置を取付け、ターミナル36
に記録手段としてビデオテープレコーダーを接続して使
用する場合についてその作用を説明する。
カメラ本体Aを撮像したい部分に向け、撮影レンズのフ
ォーカシングを行うことにより撮像装置Bに設けられる
固体撮像素子21(14)からは選択ボタン56のセッ
ト位置に応じた視野中の所望映像信号が増幅回路23出
力から得られる。
ォーカシングを行うことにより撮像装置Bに設けられる
固体撮像素子21(14)からは選択ボタン56のセッ
ト位置に応じた視野中の所望映像信号が増幅回路23出
力から得られる。
この際受光素子25の出力により増幅回路の利得が制御
されるため、増幅回路23出力は撮像中の像の周囲光に
相応した出力が得られ、表示装置24上に再現されるた
め、周囲光の明るさに対して常時、見易い映像の表示が
行われる。即ち常時見易い動画像の表示が行われること
になる。表示信号は同時にビデオテープレコーダーに送
られ、録画動作が行われる。
されるため、増幅回路23出力は撮像中の像の周囲光に
相応した出力が得られ、表示装置24上に再現されるた
め、周囲光の明るさに対して常時、見易い映像の表示が
行われる。即ち常時見易い動画像の表示が行われること
になる。表示信号は同時にビデオテープレコーダーに送
られ、録画動作が行われる。
録画動作中、同時にカメラ本体中の感光フィルムに記録
したい場合には、カメラ本体のレリーズボタン44を押
圧すればよい。レリーズボタン44の押圧により、通常
のカメラと同様撮影動作が行われる。この場合、可動反
射鏡が上昇することによりスイッチ20が閉じられるた
めスイッチドされた被写体像が表示装置により表示され
る。
したい場合には、カメラ本体のレリーズボタン44を押
圧すればよい。レリーズボタン44の押圧により、通常
のカメラと同様撮影動作が行われる。この場合、可動反
射鏡が上昇することによりスイッチ20が閉じられるた
めスイッチドされた被写体像が表示装置により表示され
る。
以上述べた様に本実施例においては汎用のカメラの光学
ファインダーを取除くことによって容易にビデオカメラ
と同一機能を具備させることが可能であり、カメラを操
作すると全く同じ操作性により撮像操作が可能であるの
で、操作性の面においても、又所持している交換レンズ
等カメラシステムをそのまま利用できると共に表示装置
と組合せることによって、光学ファインダーないし電子
ファインダーいずれか所望のファインダーを装着できる
ように構成も出来るので、電子ファインダーとして用い
る場合には表示装置と撮像装置とをコードにて接続して
、表示装置のみを遠隔操作部に設けることにより、遠隔
制御を行うことも可能である。
ファインダーを取除くことによって容易にビデオカメラ
と同一機能を具備させることが可能であり、カメラを操
作すると全く同じ操作性により撮像操作が可能であるの
で、操作性の面においても、又所持している交換レンズ
等カメラシステムをそのまま利用できると共に表示装置
と組合せることによって、光学ファインダーないし電子
ファインダーいずれか所望のファインダーを装着できる
ように構成も出来るので、電子ファインダーとして用い
る場合には表示装置と撮像装置とをコードにて接続して
、表示装置のみを遠隔操作部に設けることにより、遠隔
制御を行うことも可能である。
また以上説明した実施例においては、被写体像を電気信
号に変換する撮像素子を14(21)として示し、該撮
像素子から得られる電気信号を連続して、可視再生のた
めにモニタに供給する手段を第2図に示したマルチプレ
クサ22、増幅回路23とし、前記モニタに表示される
被写体像のホールドを設定する手段をスイッチ20とし
、該設定手段の設定に応じて前記モニタに表示されてい
る被写体像をホールドさせる制御手段を第2図に示す撮
像素子21の出力を循環させるループとより得られる電
気信号を連続してモニタに供給することによって記録中
あるいは記録しようとする画像を動画として確認出来、
更に従来の様に記録モードから再生モードへの切換え、
及びスチル再生モードの設定等を要することなく、設定
手段による設定のみで速やかにかつ簡単に記録したある
いは記録しようとする被写体像を静止画として確認出来
る。
号に変換する撮像素子を14(21)として示し、該撮
像素子から得られる電気信号を連続して、可視再生のた
めにモニタに供給する手段を第2図に示したマルチプレ
クサ22、増幅回路23とし、前記モニタに表示される
被写体像のホールドを設定する手段をスイッチ20とし
、該設定手段の設定に応じて前記モニタに表示されてい
る被写体像をホールドさせる制御手段を第2図に示す撮
像素子21の出力を循環させるループとより得られる電
気信号を連続してモニタに供給することによって記録中
あるいは記録しようとする画像を動画として確認出来、
更に従来の様に記録モードから再生モードへの切換え、
及びスチル再生モードの設定等を要することなく、設定
手段による設定のみで速やかにかつ簡単に記録したある
いは記録しようとする被写体像を静止画として確認出来
る。
レフカメラの構成概略図
第2図は第1図示撮像装置に通用される電気回路図
第3図は第1図示撮像装置の斜視図
第4図は第3図示撮像装置が装着される一眼レフカメラ
本体斜視図 第5図は第3図示撮像装置と併用される表示装置斜視図 を夫々示すものである。
本体斜視図 第5図は第3図示撮像装置と併用される表示装置斜視図 を夫々示すものである。
Aニー眼レフカメラ本体 B : 11i像装置1
4(21):固体撮像素子 31:掩像装置筐体 ベ「− 糸売 宇山 一+’、E 1古j:(自発) 2、発明の名称 撮像装置 3.7山正をする者 す1件との関係
4(21):固体撮像素子 31:掩像装置筐体 ベ「− 糸売 宇山 一+’、E 1古j:(自発) 2、発明の名称 撮像装置 3.7山正をする者 す1件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被写体像を電気信号に変換する撮像素子、 該撮像素子から得られる電気信号を連続して、可視再生
のためにモニタに供給する手段、該モニタに表示される
電気信号に対応した被写体像を記録トリガに応じて記録
媒体に記録する記録手段、 該記録媒体に記録された被写体像を確認すべく前記記録
手段の記録動作に同期して前記モニタに表示されている
被写体像をホールドさせる制御手段とを有することを特
徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110998A JPH0214676A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110998A JPH0214676A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214676A true JPH0214676A (ja) | 1990-01-18 |
| JPH0442864B2 JPH0442864B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=14549811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1110998A Granted JPH0214676A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214676A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54136325A (en) * | 1978-03-30 | 1979-10-23 | Polaroid Corp | Camera |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP1110998A patent/JPH0214676A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54136325A (en) * | 1978-03-30 | 1979-10-23 | Polaroid Corp | Camera |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0442864B2 (ja) | 1992-07-14 |
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