JPH02146796A - 電子機器用筺体の前面パネル構造 - Google Patents
電子機器用筺体の前面パネル構造Info
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- JPH02146796A JPH02146796A JP26481588A JP26481588A JPH02146796A JP H02146796 A JPH02146796 A JP H02146796A JP 26481588 A JP26481588 A JP 26481588A JP 26481588 A JP26481588 A JP 26481588A JP H02146796 A JPH02146796 A JP H02146796A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、電子機器、例えば温度調節計のような機器の
筺体において、表示部や操作部が配置される前面パネル
の構造に関するものである。
筺体において、表示部や操作部が配置される前面パネル
の構造に関するものである。
〈従来の技術〉
一般に、温度調節計のような機器等の筺体にあっては、
その前面の開口部に1個の平板状の前面パネルを装着し
、この前面パネルにいろいろな表示部や操作部等を配置
しで、優れた視認性や操作性等を得ている場合が多い。
その前面の開口部に1個の平板状の前面パネルを装着し
、この前面パネルにいろいろな表示部や操作部等を配置
しで、優れた視認性や操作性等を得ている場合が多い。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、上記のような単なる1個の平板状の前面パネ
ルの場合、その使える有効面積は、略筺体の開口部面積
に限定され、表示部をなす多数の符号表示素子や表示ラ
ンプ、操作部をなす各種の設定キー等を配列しようとす
ると、スペース的に不足することが多い。
ルの場合、その使える有効面積は、略筺体の開口部面積
に限定され、表示部をなす多数の符号表示素子や表示ラ
ンプ、操作部をなす各種の設定キー等を配列しようとす
ると、スペース的に不足することが多い。
特に、昨今においては、各素子や部品の小型化に伴い、
筺体そのものが小さくなる傾向にあるのに対して、筺体
内に収納される電子機器側にあっては、使用コンピュー
タの高性能化等により、機能の大幅な増大、各種のオプ
ション機能の容易な付加等により、より多くの符号表示
素子や表示ランプ、設定キー等の配列が必要とされるた
め、前面パネルのスペース不足は、深刻な問題となって
きている。
筺体そのものが小さくなる傾向にあるのに対して、筺体
内に収納される電子機器側にあっては、使用コンピュー
タの高性能化等により、機能の大幅な増大、各種のオプ
ション機能の容易な付加等により、より多くの符号表示
素子や表示ランプ、設定キー等の配列が必要とされるた
め、前面パネルのスペース不足は、深刻な問題となって
きている。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のである。
のである。
〈課題を解決するための手段〉
か\る本発明の特徴とする点は、電子機器用筺体本体の
前面開口部に固定パネルを装着し、前記固定パネルに当
該固定パネルに重畳される可動パネルをジヨイントを介
して開閉可能に装着した電子機器用筺体の前面パネル構
造にある。
前面開口部に固定パネルを装着し、前記固定パネルに当
該固定パネルに重畳される可動パネルをジヨイントを介
して開閉可能に装着した電子機器用筺体の前面パネル構
造にある。
〈作用〉
上記構成により、筺体本体の前面開口部に装着された固
定パネルに対して、可動パネルが開閉可能に装着される
ため、固定パネルの正面および可動パネルの裏表の各3
面が、表示部や操作部等の配置用スペースとして使用で
きる。
定パネルに対して、可動パネルが開閉可能に装着される
ため、固定パネルの正面および可動パネルの裏表の各3
面が、表示部や操作部等の配置用スペースとして使用で
きる。
従って、より多くの符号表示素子や表示ランプ、設定キ
ー等の配列が可能となる。
ー等の配列が可能となる。
〈実施例〉
第1回〜第4図は本発明に係る電子機器用筺体の前面パ
ネル構造の一実施例を示したものである。
ネル構造の一実施例を示したものである。
図において、1は内部に電子部品等が収納された樹脂等
からなる前面が開口した角型の筺体本体で、2は表示部
や操作部等が配置される前面パネルである。
からなる前面が開口した角型の筺体本体で、2は表示部
や操作部等が配置される前面パネルである。
この前面パネル2は、上記筺体本体1の前面開口部に固
定的に装着された固定パネル3と、この固定パネル3の
前面にジヨイント4を介して開閉可能に装着され、当該
固定パネル3前面に重畳される可動パネル5とから構成
されている。
定的に装着された固定パネル3と、この固定パネル3の
前面にジヨイント4を介して開閉可能に装着され、当該
固定パネル3前面に重畳される可動パネル5とから構成
されている。
上記固定パネル3は、第3回に示したように周縁部に筺
体本体1の前端周縁部の鍔部1aに当接する鍔片6が突
設され、この鍔片6の一側には上記ジヨイント4が係合
するジヨイント保合部7が形成されていると共に、他方
側の中央部にはロック装置を構成する係合突起片8が設
けられている。
体本体1の前端周縁部の鍔部1aに当接する鍔片6が突
設され、この鍔片6の一側には上記ジヨイント4が係合
するジヨイント保合部7が形成されていると共に、他方
側の中央部にはロック装置を構成する係合突起片8が設
けられている。
また、固定パネル3の中央縦方向には、例えば6個の7
セグメント符号表示素子り、〜6が配置されており、こ
の7セグメント符号表示素子D1〜6の左側にはそれぞ
れの番号を示す1から6までのナンバーが表記されてい
ると共に、右側にはそれぞれの表示ランプL 、〜6が
、表示部として、配置されている。
セグメント符号表示素子り、〜6が配置されており、こ
の7セグメント符号表示素子D1〜6の左側にはそれぞ
れの番号を示す1から6までのナンバーが表記されてい
ると共に、右側にはそれぞれの表示ランプL 、〜6が
、表示部として、配置されている。
上記可動パネル5は背面側の一側に上記ジヨイント4が
係合するジヨイント保合部9が形成され、他方側の中央
部には上記固定パネル3の係合突起片8と弾圧的に係合
する係合凹片10が突設されている。
係合するジヨイント保合部9が形成され、他方側の中央
部には上記固定パネル3の係合突起片8と弾圧的に係合
する係合凹片10が突設されている。
また、この可動パネル5の裏面には、第2図〜第3図に
示したように縦および横方向に、例えば4個の設定キー
11がマトリックス状に、操作部として、設けられ、そ
の表面側の上部寄りの中央部には、第1図に示したよう
に上下2段として、例えば4個の7セグメント符号表示
素子D7またはD8が横方向に配列され、この直下には
、小間隔で、例えば7個の表示ランプ12が水平方向(
左右方向)に配置されている。また、この表示ランプ1
2の直下の右側には、例えば2個の入カキ−13が配置
され、この左方には、例えばグラフィック表示ランプ1
4が配置されている。
示したように縦および横方向に、例えば4個の設定キー
11がマトリックス状に、操作部として、設けられ、そ
の表面側の上部寄りの中央部には、第1図に示したよう
に上下2段として、例えば4個の7セグメント符号表示
素子D7またはD8が横方向に配列され、この直下には
、小間隔で、例えば7個の表示ランプ12が水平方向(
左右方向)に配置されている。また、この表示ランプ1
2の直下の右側には、例えば2個の入カキ−13が配置
され、この左方には、例えばグラフィック表示ランプ1
4が配置されている。
なお、上記の表示部や操作部の各部品は、当然テープ電
線(図示省略)等を通して上記筺体本体1内の電子部品
等と電気的に接続されている。
線(図示省略)等を通して上記筺体本体1内の電子部品
等と電気的に接続されている。
上記ジヨイント4は、第3図から明らかなように、ジヨ
イント本体15が長円型(断面楕円型)の棒状に形成さ
れ、その両側の上下端部には軸ピン1617がそれぞれ
立設されており、上記固定パネル3および可動パネル5
のジヨイント係合部7,9にそれぞれ設けたピン枢支孔
18,19に上記ジヨイント4の軸ビン16.17をそ
れぞれ枢支させて可動パネル5を固定パネル3に対して
、180°の状態(水平状態)まで開くことができるよ
うになっている。
イント本体15が長円型(断面楕円型)の棒状に形成さ
れ、その両側の上下端部には軸ピン1617がそれぞれ
立設されており、上記固定パネル3および可動パネル5
のジヨイント係合部7,9にそれぞれ設けたピン枢支孔
18,19に上記ジヨイント4の軸ビン16.17をそ
れぞれ枢支させて可動パネル5を固定パネル3に対して
、180°の状態(水平状態)まで開くことができるよ
うになっている。
このように構成される本発明の電子機器用筺体の前面パ
ネル構造において、固定パネル3と可動パネル5とをジ
ヨイント4により連結するには、その組立方法は特に問
わないが、例えば、先ず、ジヨイント本体15の上下の
ピン孔15a、15a部分を固定パネル3の上下のジヨ
イント係合部7.7間に嵌め込み、ピン枢支孔18.1
8を通じて、軸ピン16.16を上下から差し込んで軸
着し、次に、ジヨイント本体15の上下のピン孔15b
、15b部分に可動パネル5側の上下のジヨイント係合
部9,9間を嵌め込み、ピン枢支孔1919を通じて、
軸ピン17.17を上下から差し込んで軸着すればよい
。
ネル構造において、固定パネル3と可動パネル5とをジ
ヨイント4により連結するには、その組立方法は特に問
わないが、例えば、先ず、ジヨイント本体15の上下の
ピン孔15a、15a部分を固定パネル3の上下のジヨ
イント係合部7.7間に嵌め込み、ピン枢支孔18.1
8を通じて、軸ピン16.16を上下から差し込んで軸
着し、次に、ジヨイント本体15の上下のピン孔15b
、15b部分に可動パネル5側の上下のジヨイント係合
部9,9間を嵌め込み、ピン枢支孔1919を通じて、
軸ピン17.17を上下から差し込んで軸着すればよい
。
これによって、可動パネル5は、固定パネル3に対して
、略180°の状態まで開くことができる状態で連結さ
れる。
、略180°の状態まで開くことができる状態で連結さ
れる。
このようにして可動パネル5の連結が完了したら、固定
パネル3側を筺体本体1の前面開口部に固定的に装着す
ればよい。
パネル3側を筺体本体1の前面開口部に固定的に装着す
ればよい。
このように構成された前面パネル2にあっては、通常は
、第1図および第4図(A)に示したように、可動パネ
ル5をジヨイント4の2個の軸ヒン16.17を支点と
して回転させ、上記固定パネル3側に重畳させた形に閉
しておく。
、第1図および第4図(A)に示したように、可動パネ
ル5をジヨイント4の2個の軸ヒン16.17を支点と
して回転させ、上記固定パネル3側に重畳させた形に閉
しておく。
つまり、通常は、可動パネル5の表面側を筺体本体1の
前面として出現させ、上記上下2段の7セグメント符号
表示素子D7.D、、表示ランプ12、入カキ−13、
グラフィック表示ランプ14だけを使用ないし監視でき
る状態にする。
前面として出現させ、上記上下2段の7セグメント符号
表示素子D7.D、、表示ランプ12、入カキ−13、
グラフィック表示ランプ14だけを使用ないし監視でき
る状態にする。
また、このとき、可動パネル5は、その係止口片10と
固定パネル3側の係止突起片8との係合により、弾圧的
にロックされるため、不用意に開くことはない。
固定パネル3側の係止突起片8との係合により、弾圧的
にロックされるため、不用意に開くことはない。
次に、・上記の状態から、例えばプログラム等を入力設
定するには、上記係合突起8と係合凹片10とのロック
を解除して、第4図(B)に示したように可動パネル5
を開き、さらに、第4図(C)に示したように略180
°の状態まで開く。
定するには、上記係合突起8と係合凹片10とのロック
を解除して、第4図(B)に示したように可動パネル5
を開き、さらに、第4図(C)に示したように略180
°の状態まで開く。
これによって、可動パネル5の裏面の設定キー11・・
・が、第2図に示したように設定可能な状態となると共
に固定パネル3側の正面でも、表示部が視認できる状態
となり、設定キー11・・・で操作した所定のデータ等
が表示される。
・が、第2図に示したように設定可能な状態となると共
に固定パネル3側の正面でも、表示部が視認できる状態
となり、設定キー11・・・で操作した所定のデータ等
が表示される。
このようにして、プログラム等の設定が完了したら、上
述したようにして可動パネル5を閉じればよい。これに
より、前面パネル2は元の筺体本体1の大きさになる。
述したようにして可動パネル5を閉じればよい。これに
より、前面パネル2は元の筺体本体1の大きさになる。
なお、上記実施例では、固定パネル3と可動パネル5の
連結をジヨイント4により行ったが、本発明はこれに限
定されず、可動パネル5が開閉可能な構成であれば、そ
の他の構造を取ることも可能である。
連結をジヨイント4により行ったが、本発明はこれに限
定されず、可動パネル5が開閉可能な構成であれば、そ
の他の構造を取ることも可能である。
〈発明の効果〉
以上の説明から明らかなように本発明によれば次のよう
な優れた効果が得られる。
な優れた効果が得られる。
(1)電子機器用筺体本体の前面開口部に装着される前
面パネルが固定パネルと開閉可能な可動パネルからなる
ため、前面パネルの面積として、固定パネルの正面、可
動パネルの表裏の3面が、表示部や操作部として使用で
きる。
面パネルが固定パネルと開閉可能な可動パネルからなる
ため、前面パネルの面積として、固定パネルの正面、可
動パネルの表裏の3面が、表示部や操作部として使用で
きる。
従って、各種の符号表示素子や表示ランプ、操作キー等
の部品を所望の大きさ(見易い大きさ)で多数配置する
ことが容易になる。例えば、内蔵コンピュータの高性能
化により、種々のオプション機能が増え、それに伴って
、上記符号表示素子等の部品が増大しても、容易に対応
することができる。
の部品を所望の大きさ(見易い大きさ)で多数配置する
ことが容易になる。例えば、内蔵コンピュータの高性能
化により、種々のオプション機能が増え、それに伴って
、上記符号表示素子等の部品が増大しても、容易に対応
することができる。
つまり、視認性や操作性等を低下させることなく、ゆと
りを持って必要部品を配置できる前面パネルを提供する
ことができる。
りを持って必要部品を配置できる前面パネルを提供する
ことができる。
(2)上記のように可動パネルは、開閉可能であり、通
常は、固定パネル表面上に重畳した状態で閉じられるた
め、電子機器自身の大型化を招くことはない。つまり、
符号表示素子等の部品数の増大にもかかわらず、機器の
コンパクト化がそのまま維持できる利点が得られる。
常は、固定パネル表面上に重畳した状態で閉じられるた
め、電子機器自身の大型化を招くことはない。つまり、
符号表示素子等の部品数の増大にもかかわらず、機器の
コンパクト化がそのまま維持できる利点が得られる。
(3)また、固定パネルと可動パネルを上述したジヨイ
ントを介して連結したときには、可動パネルの開閉が容
易で、上記両パネルを略水平状態まで開くことができる
ため、極めて良好な使い勝手が得られる。
ントを介して連結したときには、可動パネルの開閉が容
易で、上記両パネルを略水平状態まで開くことができる
ため、極めて良好な使い勝手が得られる。
第1図は本発明に係る電子機器用筺体の前面パネル構造
において可動パネルを閉じた状態の一実施例を示した斜
視図、第2図は上記第1図の前面パネル構造において可
動パネルを開いた状態の一実施例を示した一部欠截斜視
図、第3図は本発明に係る電子機器用筺体の前面パネル
の分解斜視図、第4図(A)(B)(C)は可動パネル
の開閉状態の動きを説明した各平面図である。 図中、 ■・・・・筺体本体、 2・・・・前面パネル、 ♀・・・・固定パネル、 4・・・・ジヨイント、 5・・・・可動パネル、 15・・・・ジヨイント本体、 16.17・・・・軸ピン、
において可動パネルを閉じた状態の一実施例を示した斜
視図、第2図は上記第1図の前面パネル構造において可
動パネルを開いた状態の一実施例を示した一部欠截斜視
図、第3図は本発明に係る電子機器用筺体の前面パネル
の分解斜視図、第4図(A)(B)(C)は可動パネル
の開閉状態の動きを説明した各平面図である。 図中、 ■・・・・筺体本体、 2・・・・前面パネル、 ♀・・・・固定パネル、 4・・・・ジヨイント、 5・・・・可動パネル、 15・・・・ジヨイント本体、 16.17・・・・軸ピン、
Claims (3)
- (1)電子機器用筺体本体の前面開口部に固定パネルを
装着し、前記固定パネルに当該固定パネルに重畳される
可動パネルを開閉可能に装着したことを特徴とする電子
機器用筺体の前面パネル構造。 - (2)前記固定パネルと可動パネルをジョイントを介し
て連結したことを特徴とする請求項1記載の電子機器用
筺体の前面パネル構造。 - (3)前記ジョイントは、固定パネルおよび可動パネル
の一側縁に付設される棒状のジョイント本体と、これら
の両パネルとジョイント本体間にそれぞれ枢支される2
個の軸ピンを有してなり、両パネル面が略水平状態に開
かれるようにしたことを特徴する請求項2記載の電子機
器用筺体の前面パネル構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264815A JP2552181B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 電子機器用筺体の前面パネル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264815A JP2552181B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 電子機器用筺体の前面パネル構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146796A true JPH02146796A (ja) | 1990-06-05 |
| JP2552181B2 JP2552181B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=17408598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63264815A Expired - Fee Related JP2552181B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 電子機器用筺体の前面パネル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552181B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436286U (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-26 | ||
| JPH0488086U (ja) * | 1990-12-13 | 1992-07-30 | ||
| JPH0677668A (ja) * | 1992-08-27 | 1994-03-18 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | 電源装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178483U (ja) * | 1981-05-07 | 1982-11-11 | ||
| JPS605595U (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-16 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用信号伝送装置 |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP63264815A patent/JP2552181B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178483U (ja) * | 1981-05-07 | 1982-11-11 | ||
| JPS605595U (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-16 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用信号伝送装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436286U (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-26 | ||
| JPH0488086U (ja) * | 1990-12-13 | 1992-07-30 | ||
| JPH0677668A (ja) * | 1992-08-27 | 1994-03-18 | Sansha Electric Mfg Co Ltd | 電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2552181B2 (ja) | 1996-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |