JPH0214727A - 貯蔵容器及び無菌処理システム - Google Patents
貯蔵容器及び無菌処理システムInfo
- Publication number
- JPH0214727A JPH0214727A JP1113564A JP11356489A JPH0214727A JP H0214727 A JPH0214727 A JP H0214727A JP 1113564 A JP1113564 A JP 1113564A JP 11356489 A JP11356489 A JP 11356489A JP H0214727 A JPH0214727 A JP H0214727A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage container
- tank
- space
- food product
- valve
- Prior art date
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- Granted
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F31/00—Mixers with shaking, oscillating, or vibrating mechanisms
- B01F31/65—Mixers with shaking, oscillating, or vibrating mechanisms the materials to be mixed being directly submitted to a pulsating movement, e.g. by means of an oscillating piston or air column
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は無菌処理システムに関し、特に貯蔵容器に関す
る。
る。
従来の技術
無菌食品処理においては、粘性の食品及び特に粒子状物
質を含む食品は、特に充填及び包装の前及び食品が殺菌
される前には均質な懸濁状態に維持する必要がある。
質を含む食品は、特に充填及び包装の前及び食品が殺菌
される前には均質な懸濁状態に維持する必要がある。
充填前は食品は無菌タンク等の容器に貯蔵するのが好都
合である。通常食品は、機械的撹拌により無菌タンク内
で均質な懸濁状態に維持される。
合である。通常食品は、機械的撹拌により無菌タンク内
で均質な懸濁状態に維持される。
発明が解決しようとする問題点
これには、機械的撹拌により粒子状物質が損傷を受けて
保全性を失なうという欠点がある。また機械的撹拌器は
清掃に不便である。従って食品に損傷を与えることなく
食品を貯蔵容器内で均質な懸濁状態に維持する比較的単
純なシステム及び方法が望まれていた。
保全性を失なうという欠点がある。また機械的撹拌器は
清掃に不便である。従って食品に損傷を与えることなく
食品を貯蔵容器内で均質な懸濁状態に維持する比較的単
純なシステム及び方法が望まれていた。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、使用時容器内の内容が包囲空間の底部
へ入るよう容器と連通ずる補助的な包囲空間と、それぞ
れ内容を包囲空間方向へ及び包囲空間から離れるよう、
容器から離れ及び容器方向へ進むよう運動せしめ、容器
内の内容の少なくとも大部分が運動し続けるよう内容上
方の包囲空間の頭部空間内の相対的圧力を上昇させ及び
下降させる手段とからなる貯蔵容器が提供される。
へ入るよう容器と連通ずる補助的な包囲空間と、それぞ
れ内容を包囲空間方向へ及び包囲空間から離れるよう、
容器から離れ及び容器方向へ進むよう運動せしめ、容器
内の内容の少なくとも大部分が運動し続けるよう内容上
方の包囲空間の頭部空間内の相対的圧力を上昇させ及び
下降させる手段とからなる貯蔵容器が提供される。
補助的な包囲空間は、容器内に配設され、容器の内容と
連通するよう容器の基部近くで底部開口を有するように
できる。
連通するよう容器の基部近くで底部開口を有するように
できる。
補助的な包囲空間は、貯蔵容器の頂部側の一端が封止さ
れ、他端が貯蔵容器の基部近くで開口する「吸出し管」
をなすのが好ましい。
れ、他端が貯蔵容器の基部近くで開口する「吸出し管」
をなすのが好ましい。
吸出し管は円筒形貯蔵容器内で中心に配置されるのが好
ましい。貯蔵容器の基部は、貯蔵容器の半径より小なる
半径を有するカップ状底部を有し、吸出し管はカップ状
底部が形成する空間内へ延在するのが好ましい。食品は
、貯蔵容器の底部を介して貯蔵容器内へ導かれ貯蔵容器
から抜き出されるのが好ましい。
ましい。貯蔵容器の基部は、貯蔵容器の半径より小なる
半径を有するカップ状底部を有し、吸出し管はカップ状
底部が形成する空間内へ延在するのが好ましい。食品は
、貯蔵容器の底部を介して貯蔵容器内へ導かれ貯蔵容器
から抜き出されるのが好ましい。
貯蔵容器の頭部空間内の相対圧力は、スプレーボールの
形の頭部空間内の開口を介して貯蔵容器へ滅菌ガスを導
き入れ又は抜き出すことで変えられる。
形の頭部空間内の開口を介して貯蔵容器へ滅菌ガスを導
き入れ又は抜き出すことで変えられる。
本発明の第2の態様によれば、補助的包囲空間が備えら
れた貯蔵容器からなる無菌処理システムが提供される。
れた貯蔵容器からなる無菌処理システムが提供される。
実施例
以下図面を参照するに貯蔵容器は、垂直段差部3に達す
るまでタンク1の中心軸方向へ下方に傾斜し、次いでカ
ップ状底部4がタンク1内に形成されるよう中心軸まで
同じ傾斜をなす底部2を有する円筒形無菌タンク1から
なる。
るまでタンク1の中心軸方向へ下方に傾斜し、次いでカ
ップ状底部4がタンク1内に形成されるよう中心軸まで
同じ傾斜をなす底部2を有する円筒形無菌タンク1から
なる。
吸出し管6の形式の補助的な包囲空間は、タンク1の頂
部で封止され、カップ状底部4内へ延在しタンク1の基
部近くにある開口端部を有する。
部で封止され、カップ状底部4内へ延在しタンク1の基
部近くにある開口端部を有する。
粒子状物質を含む食品7は、タンク1の基部2に接続さ
れるバイブ9内の弁8を介してタンク1内に導かれる。
れるバイブ9内の弁8を介してタンク1内に導かれる。
吸出し管6の頭部空間12のスプレーボール11及び主
タンク1の頭部空間14内のスプレーボール13により
ガスがタンク1内に導入され及びタンク1から抜き出さ
れる。
タンク1の頭部空間14内のスプレーボール13により
ガスがタンク1内に導入され及びタンク1から抜き出さ
れる。
食品7がタンク1内に導き入れられる際には、弁16は
開放され、弁17は共通ボート18を頂部T接続19に
接続するよう作動され、コンテナ内の空気は圧力逃し弁
21を介して排出される。
開放され、弁17は共通ボート18を頂部T接続19に
接続するよう作動され、コンテナ内の空気は圧力逃し弁
21を介して排出される。
タンク内の食品7の液位は、液面発信器22を用いて感
知される。この段階では頭部空間12及び14内の圧力
は、杓4気圧に維持される。タンクが客層の約3分の2
まで充填されると、吸出し管6の頭部空間12内の圧力
を典型的には3気圧まで低下せしめよう弁19は解除さ
れ弁23は開放される。これにより食品7は、タンク1
の頭部空間12及び14内の圧力が均衡するよう吸出し
管6内を上昇する。吸出し管6内の食品7の液位は液面
発信器24を用いて感知される。食品がスプレーボール
13のすぐ下の最高液位に達すると弁23は閉鎖される
。この時点で弁26は、5気圧に圧縮された空気が殺菌
フィルタ27を通って頭部空間12へ入るよう開放され
る。頭部空間12内の圧力が上昇すると、食品7は吸出
し管6内を押し下げられてタンク1の外部区画内へ出さ
れる。吸出し管6内の食品の液位が再び感知されて最低
液位に達したなら弁26は閉鎖され弁23は開放されて
、サイクルが繰り返される。
知される。この段階では頭部空間12及び14内の圧力
は、杓4気圧に維持される。タンクが客層の約3分の2
まで充填されると、吸出し管6の頭部空間12内の圧力
を典型的には3気圧まで低下せしめよう弁19は解除さ
れ弁23は開放される。これにより食品7は、タンク1
の頭部空間12及び14内の圧力が均衡するよう吸出し
管6内を上昇する。吸出し管6内の食品7の液位は液面
発信器24を用いて感知される。食品がスプレーボール
13のすぐ下の最高液位に達すると弁23は閉鎖される
。この時点で弁26は、5気圧に圧縮された空気が殺菌
フィルタ27を通って頭部空間12へ入るよう開放され
る。頭部空間12内の圧力が上昇すると、食品7は吸出
し管6内を押し下げられてタンク1の外部区画内へ出さ
れる。吸出し管6内の食品の液位が再び感知されて最低
液位に達したなら弁26は閉鎖され弁23は開放されて
、サイクルが繰り返される。
吸出し管の頭部空間12内の圧力を上昇及び下降せしめ
ることで食品7は運動状態に保たれるので均質な懸濁状
態に維持される。
ることで食品7は運動状態に保たれるので均質な懸濁状
態に維持される。
食品7はや5はり弁8を介してタンク1から抜き出され
、一定の低い液位に達するとタンク1内の圧力が安定化
される。
、一定の低い液位に達するとタンク1内の圧力が安定化
される。
タンク1のカップ状底部4があるため食品7内の粒子状
物質は、頭部空間12内の圧力が増大する際食品の大部
分に押し込むことで食品7全体にわたり完全に混合する
。
物質は、頭部空間12内の圧力が増大する際食品の大部
分に押し込むことで食品7全体にわたり完全に混合する
。
タンク1を清掃するために清浄液体28が弁19上でシ
ステムに導き入れられ、タンク1の内壁及び吸出し管6
の壁を清浄化するようスプレーボール11及び13を通
して圧し出される。
ステムに導き入れられ、タンク1の内壁及び吸出し管6
の壁を清浄化するようスプレーボール11及び13を通
して圧し出される。
食品7の混合率は、食品7の上昇及び下降の速度を増加
又は減少せしめるよう圧力逃し弁27及び28の設定を
変更することで調整される。
又は減少せしめるよう圧力逃し弁27及び28の設定を
変更することで調整される。
上述の実施例により、無菌処理システムで特に有用な貯
蔵容器が提供される。殺菌状態に維持される必要がある
機械的撹拌機への駆動軸は存在せず、また貯蔵容器の清
浄化を複雑にする機械的撹拌器の羽根による影も存在し
ない。特に食品内の粒子状物質は、均質な懸濁状態に維
持されている間に損傷を受けることはない。
蔵容器が提供される。殺菌状態に維持される必要がある
機械的撹拌機への駆動軸は存在せず、また貯蔵容器の清
浄化を複雑にする機械的撹拌器の羽根による影も存在し
ない。特に食品内の粒子状物質は、均質な懸濁状態に維
持されている間に損傷を受けることはない。
吸出し管つまり補助的な包囲空間は貯蔵容器内に配置さ
れなくてもよく、貯蔵容器外に取り付けられてもよく、
また任意の適宜の形状および配置としうる。
れなくてもよく、貯蔵容器外に取り付けられてもよく、
また任意の適宜の形状および配置としうる。
以上を要約するに、無菌貯蔵タンク1は、使用時食品が
入り込む吸出し管6を有する。管の頭部上空間内の相対
的圧力を上昇及び下降させることで管6内の内容はタン
ク1へ強制的に出入りされてタンク1内の食品が運動状
態に保たれる。
入り込む吸出し管6を有する。管の頭部上空間内の相対
的圧力を上昇及び下降させることで管6内の内容はタン
ク1へ強制的に出入りされてタンク1内の食品が運動状
態に保たれる。
図は貯蔵容器を概略的に示す図である。
1・・・タンク、2・・・底部、3・・・段差部、4・
・・カップ状底部、6・・・吸出し管、7・・・食品、
8,16゜17.19.23.26・・・弁、9・・・
パイプ、11゜13・・・スプレーボール、12.14
・・・頭上空間、21・・・圧力逃し弁、22.24・
・・液面発信器、27・・・殺菌フィルタ、28・・・
清浄液体。 特許出願人 エイピーブイ ユーケー リミテッド 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書く自発) 1゜ 事件の表示 平成元年 特許願 第113564号 発明の名称 貯蔵容器及び無菌処理システム 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 イギリス国 アールエイッチ102キユーピーウ
エスト サセックス クロウレイ マナー ロイヤルピ
ーオー ボックス ナンバー フォー (番地なし)名
称 エイピーブイ ユーケー リミテッド代表者 テ
ィモジ−バーカー 4、代理人 6、補正の対象 願書9図面及び委任状。 7、補正の内容 (1)願1中、出願人の代表者名及び国籍を別紙のとお
り補充する。 ■ 図面の浄書(内容の変更なし)を別紙のとおり補充
する。 ■ 委任状及びその訳文各1通を別紙のとおり補充する
。 以 上
・・カップ状底部、6・・・吸出し管、7・・・食品、
8,16゜17.19.23.26・・・弁、9・・・
パイプ、11゜13・・・スプレーボール、12.14
・・・頭上空間、21・・・圧力逃し弁、22.24・
・・液面発信器、27・・・殺菌フィルタ、28・・・
清浄液体。 特許出願人 エイピーブイ ユーケー リミテッド 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書く自発) 1゜ 事件の表示 平成元年 特許願 第113564号 発明の名称 貯蔵容器及び無菌処理システム 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 イギリス国 アールエイッチ102キユーピーウ
エスト サセックス クロウレイ マナー ロイヤルピ
ーオー ボックス ナンバー フォー (番地なし)名
称 エイピーブイ ユーケー リミテッド代表者 テ
ィモジ−バーカー 4、代理人 6、補正の対象 願書9図面及び委任状。 7、補正の内容 (1)願1中、出願人の代表者名及び国籍を別紙のとお
り補充する。 ■ 図面の浄書(内容の変更なし)を別紙のとおり補充
する。 ■ 委任状及びその訳文各1通を別紙のとおり補充する
。 以 上
Claims (9)
- (1)使用時容器内の内容が包囲空間の底部へ入るよう
容器と連通する補助的な包囲空間と、それぞれ内容を包
囲空間方向へ及び包囲空間から離れるよう、容器から離
れ及び容器方向へ進むよう運動せしめ、容器内の内容の
少なくとも大部分が運動し続けるよう内容上方の包囲空
間の頭部空間内の相対的圧力を上昇させ及び下降させる
手段とからなる貯蔵容器。 - (2)補助的な包囲空間は、容器内に配設され、容器の
基部近くで底部開口を有することを特徴とする請求項1
記載の貯蔵容器。 - (3)補助的な包囲空間は、貯蔵容器の頂部側の一端が
封止され、底部が貯蔵容器の基部近くで開口する吸出し
管からなることを特徴とする請求項2記載の貯蔵容器。 - (4)吸出し管は円筒形貯蔵容器内で中心に配置される
ことを特徴とする請求項2又は3記載の貯蔵容器。 - (5)貯蔵容器の基部は、貯蔵容器の半径より小なる半
径を有するカップ状底部を有し、吸出し管はカップ状底
部が形成する空間内へ延在することを特徴とする請求項
1乃至4のいずれか一項記載の貯蔵容器。 - (6)食品を貯蔵容器の底部を介して貯蔵容器内へ導き
貯蔵容器から抜き出すための開口を有することを特徴と
する請求項1乃至5のいずれか一項記載の貯蔵容器。 - (7)貯蔵容器の頭部空間内に取り付けられて圧力が、
スプレーボールを介して貯蔵容器へ滅菌ガスを導き入れ
又は抜き出すことで変えられるようにするスプレーボー
ルを有することを特徴とする請求項1乃至6のいずれか
一項記載の貯蔵容器。 - (8)請求項1乃至7のいずれか一項に記載の貯蔵容器
からなる無菌処理システム。 - (9)本質的に添付の図面を参照して本明細書に記載さ
れた貯蔵容器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8810496.3 | 1988-05-04 | ||
| GB8810496A GB2220974B (en) | 1988-05-04 | 1988-05-04 | Aseptic processing system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214727A true JPH0214727A (ja) | 1990-01-18 |
| JPH0832300B2 JPH0832300B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=10636313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113564A Expired - Lifetime JPH0832300B2 (ja) | 1988-05-04 | 1989-05-02 | 貯蔵容器及び無菌処理システム |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5005472A (ja) |
| EP (1) | EP0342816B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0832300B2 (ja) |
| AT (1) | ATE109374T1 (ja) |
| DE (2) | DE342816T1 (ja) |
| GB (1) | GB2220974B (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5232055U (ja) * | 1975-08-28 | 1977-03-07 | ||
| JPS6167831U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1103920A (en) * | 1913-01-11 | 1914-07-14 | Francis J Walker Jr | Method of storing unfermented fruit-juice. |
| US2692608A (en) * | 1950-12-19 | 1954-10-26 | Jack F Clearman | Air charger |
| US3031148A (en) * | 1959-03-25 | 1962-04-24 | Holdren Brothers Inc | Spray ball construction |
| FR1435773A (fr) * | 1964-06-01 | 1966-04-22 | Technigaz | Procédé et dispositif d'auto-régulation de la pression d'un fluide confiné et leurs diverses applications |
| US3450389A (en) * | 1967-08-08 | 1969-06-17 | Hercules Inc | Mixing apparatus and method |
| GB1168423A (en) * | 1968-03-05 | 1969-10-22 | Susanna Mikhailovna Karpacheva | Mixing Devices |
| GB1200992A (en) * | 1968-04-16 | 1970-08-05 | Susanna Mikhailovna Karpacheva | Apparatus for pulsation mixing of liquid reagents and liquid-and-solid reagents |
| US4287821A (en) * | 1978-09-28 | 1981-09-08 | Kagome, Ltd. | Aseptic storage tank |
| JPS5545335A (en) * | 1978-09-28 | 1980-03-31 | Kagome Kk | Controlling method of inner pressure of germ-free storage tank and its device |
| GB2033770B (en) * | 1978-11-14 | 1982-11-03 | Inst Tekh Teplofiziki Akad | Method and apparatus for aerating liquids |
| KR850000928B1 (ko) * | 1982-04-23 | 1985-06-28 | 신메이 엔지니어링 가부시끼가이샤 | 용융금속의 교반장치 |
| US4788075A (en) * | 1986-10-01 | 1988-11-29 | General Foods Corporation | Method for producing aseptically-packaged puddings |
| US4792235A (en) * | 1987-09-21 | 1988-12-20 | Fuller Company | Gaseous fluid supply system for a vessel |
-
1988
- 1988-05-04 GB GB8810496A patent/GB2220974B/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-05-02 US US07/346,072 patent/US5005472A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-02 JP JP1113564A patent/JPH0832300B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-03 DE DE198989304432T patent/DE342816T1/de active Pending
- 1989-05-03 DE DE68917206T patent/DE68917206T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-03 EP EP89304432A patent/EP0342816B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-03 AT AT89304432T patent/ATE109374T1/de active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5232055U (ja) * | 1975-08-28 | 1977-03-07 | ||
| JPS6167831U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE342816T1 (de) | 1990-07-05 |
| GB2220974B (en) | 1992-11-18 |
| US5005472A (en) | 1991-04-09 |
| DE68917206T2 (de) | 1994-12-08 |
| EP0342816B1 (en) | 1994-08-03 |
| JPH0832300B2 (ja) | 1996-03-29 |
| ATE109374T1 (de) | 1994-08-15 |
| GB2220974A (en) | 1990-01-24 |
| GB8810496D0 (en) | 1988-06-08 |
| DE68917206D1 (de) | 1994-09-08 |
| EP0342816A1 (en) | 1989-11-23 |
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