JPH0214754A - 紙断裁機の回転刃 - Google Patents
紙断裁機の回転刃Info
- Publication number
- JPH0214754A JPH0214754A JP16524188A JP16524188A JPH0214754A JP H0214754 A JPH0214754 A JP H0214754A JP 16524188 A JP16524188 A JP 16524188A JP 16524188 A JP16524188 A JP 16524188A JP H0214754 A JPH0214754 A JP H0214754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- blades
- cutting
- paper
- rotary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 6
- 238000010030 laminating Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 101100008049 Caenorhabditis elegans cut-5 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000010893 paper waste Substances 0.000 description 2
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- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 厘莢上の利用分野
転発明は、不要の廃棄紙類を処理するた、め細片状、こ
成所する断裁機の回転刃に関し、官公庁及び工場、事務
所等において廃棄する各種の書類、帳票等の不要紙類全
処理するのに広(利用できるものである。
成所する断裁機の回転刃に関し、官公庁及び工場、事務
所等において廃棄する各種の書類、帳票等の不要紙類全
処理するのに広(利用できるものである。
(2)従来の技術
従来、不要の廃棄紙類全細片状に切断する断裁機におけ
る回転刃は多種あるが、一般には第5図に示す如く薄板
からなる変形円板刃17全円筒状に積層した縦切り用の
積層刃J8と、第6図に示す如(円筒外周に横切り用の
スパイラル刃19を組み合わせ、積層刃18によりテー
プ状に縦切りした後、スパイラル刃19により(黄切り
して細分化する購造であった。
る回転刃は多種あるが、一般には第5図に示す如く薄板
からなる変形円板刃17全円筒状に積層した縦切り用の
積層刃J8と、第6図に示す如(円筒外周に横切り用の
スパイラル刃19を組み合わせ、積層刃18によりテー
プ状に縦切りした後、スパイラル刃19により(黄切り
して細分化する購造であった。
また、第7図うて示す如く外周に複数の縦切り刃21と
横切り刃22金突出させた薄板からなる変形板刃20と
、外周に複数のチップ押出部24ヲ有する変形カム板2
3と全交互に多数積層し、積層された各変形板刃20の
縦切り刃2]と横切り刃22の刃先はスパイラル状にな
るよう並べて固定され、縦、横全同時に裁断しチップ状
にするものもある。
横切り刃22金突出させた薄板からなる変形板刃20と
、外周に複数のチップ押出部24ヲ有する変形カム板2
3と全交互に多数積層し、積層された各変形板刃20の
縦切り刃2]と横切り刃22の刃先はスパイラル状にな
るよう並べて固定され、縦、横全同時に裁断しチップ状
にするものもある。
(3)発明が解決r−J: 5とする間m点従来の断裁
機の回転刃は、積層刃とスパイラル刃の2種全組み合わ
せたり、縦切り刃及び横切り刃?有する変形板刃とチッ
プ押出1一部を有する変形カム板と全交互に組み合わせ
たものであるが、それら回転刃の各横切り円方はその刃
先の配列がすべてスパイラル状VCなるよう構成されて
いたので、断裁時において被断裁紙に強勾な撥力が作用
し、積層状に繰り出される被断裁紙が捻れて紙詰りか起
り、断裁が停滞したり、裁断不能になる現象が多発する
事に問題があった。また、縦切り用の積層刃も縦横切り
変形板刃、変形カム板もすべて薄板で構成され、数10
0枚を積層して1個の回転刃を構成するので取付けに精
度を出すのが困難で製作組立工数全多く要し、また、ス
パイラル刃に製作及び取付けに高精度が要され、いずれ
もコスト高になる欠点があった。
機の回転刃は、積層刃とスパイラル刃の2種全組み合わ
せたり、縦切り刃及び横切り刃?有する変形板刃とチッ
プ押出1一部を有する変形カム板と全交互に組み合わせ
たものであるが、それら回転刃の各横切り円方はその刃
先の配列がすべてスパイラル状VCなるよう構成されて
いたので、断裁時において被断裁紙に強勾な撥力が作用
し、積層状に繰り出される被断裁紙が捻れて紙詰りか起
り、断裁が停滞したり、裁断不能になる現象が多発する
事に問題があった。また、縦切り用の積層刃も縦横切り
変形板刃、変形カム板もすべて薄板で構成され、数10
0枚を積層して1個の回転刃を構成するので取付けに精
度を出すのが困難で製作組立工数全多く要し、また、ス
パイラル刃に製作及び取付けに高精度が要され、いずれ
もコスト高になる欠点があった。
(4)問題点全解決するための手段
本発明は従来の問題点全解決して被断裁紙全円滑に細片
状に裁断し、かつコスト低減化できるものである。即ち
、円周全等分割した角度位置に刃先が外方へ向く2個以
上の断裁刃全装着し、かつ断裁刃取付位置の回転方向側
に紙端挿入凹部全没けた回転胴体と、円板刃を交互に積
層して回転軸に装着し、回転する各円板刃及び各断裁刃
の刃先に近接させて複数の固定刃全並設し、積層状態の
各回転胴体の断裁刃は、撥力金除去するため被断裁紙に
対する刃先の圧接が中央位置から両端方向に順次遅れる
ように、回転方向に対して回転軸中央位置から両端方向
に順次角度位置金変えて取りつげた事を特徴とする紙断
裁機の回転刃である。
状に裁断し、かつコスト低減化できるものである。即ち
、円周全等分割した角度位置に刃先が外方へ向く2個以
上の断裁刃全装着し、かつ断裁刃取付位置の回転方向側
に紙端挿入凹部全没けた回転胴体と、円板刃を交互に積
層して回転軸に装着し、回転する各円板刃及び各断裁刃
の刃先に近接させて複数の固定刃全並設し、積層状態の
各回転胴体の断裁刃は、撥力金除去するため被断裁紙に
対する刃先の圧接が中央位置から両端方向に順次遅れる
ように、回転方向に対して回転軸中央位置から両端方向
に順次角度位置金変えて取りつげた事を特徴とする紙断
裁機の回転刃である。
(5) 作 用
固定刃と近接する複数の断裁刃全装着し、その回転方向
側に紙端挿入凹部を有する回転胴体と、円板刃が交互に
積層されるので、回転軸の回転により各回転胴体及び各
円板刃が回転すると、押えベルトと送りベルトに挟圧さ
れて繰り出される被断裁紙は、各固定刃の位置で各円板
刃により縦切りされ円板刃の間隔に応じた巾のテープ状
となシ、回転胴体の紙端挿入凹部に下端部が挿入された
次の瞬間、各断裁刃により横切りされ下端部の挿入深度
に規制された所定寸法で細片化される。
側に紙端挿入凹部を有する回転胴体と、円板刃が交互に
積層されるので、回転軸の回転により各回転胴体及び各
円板刃が回転すると、押えベルトと送りベルトに挟圧さ
れて繰り出される被断裁紙は、各固定刃の位置で各円板
刃により縦切りされ円板刃の間隔に応じた巾のテープ状
となシ、回転胴体の紙端挿入凹部に下端部が挿入された
次の瞬間、各断裁刃により横切りされ下端部の挿入深度
に規制された所定寸法で細片化される。
この場合、断裁刃は回転方向に対して回転刃の中央位置
から両端方向に向って刃先の当接が順次遅れるように、
順次角度位置を変えて取りつけているので繰り出される
被断裁紙は、回転軸の中央位置の断裁刃が最初に圧接し
、つづいて両端方向の断裁刃が順次遅れて圧接する。従
って被断裁刃に捻れる力が作用する事がな(、円滑に繰
り出され所定の細片に裁断される。
から両端方向に向って刃先の当接が順次遅れるように、
順次角度位置を変えて取りつけているので繰り出される
被断裁紙は、回転軸の中央位置の断裁刃が最初に圧接し
、つづいて両端方向の断裁刃が順次遅れて圧接する。従
って被断裁刃に捻れる力が作用する事がな(、円滑に繰
り出され所定の細片に裁断される。
(6)実施例
次に本発明全実施例により説明する。第1図は本発明に
実施し念紙断裁機の全体構成図で、本体1内に装設した
傾斜板2に平行させて被断裁紙5全送りこむ送りベルト
3を設け、その上側に1端を支点として被断裁紙5の下
端部側を押圧しながら送り出す押えベルト・1を設け、
送りベルト3と押えベルト4の下端側に近接させて複数
の固定刃6を刃先全整列させて並設する。一方、回転刃
7が装設される回転軸8ば、モーターに装設された駆動
プーリー9、無端ベルト]0、伝達プーリー11で構成
される駆動機構により回転する。
実施し念紙断裁機の全体構成図で、本体1内に装設した
傾斜板2に平行させて被断裁紙5全送りこむ送りベルト
3を設け、その上側に1端を支点として被断裁紙5の下
端部側を押圧しながら送り出す押えベルト・1を設け、
送りベルト3と押えベルト4の下端側に近接させて複数
の固定刃6を刃先全整列させて並設する。一方、回転刃
7が装設される回転軸8ば、モーターに装設された駆動
プーリー9、無端ベルト]0、伝達プーリー11で構成
される駆動機構により回転する。
本発明に係るこの回転刃7は、断裁刃13ヲ装着した回
転胴体12と円板刃】4全交互に回転軸8に積層して構
成し、各断裁刃13及び円板刃14は、回転時において
はその刃先が固定刃6の刃先の近接位置全通過するよう
設定する。各回転胴体12ば、第2図及び第3図に示す
如くそれぞれ円周を2等分割以上に等分割した角度位置
に、刃先が外方に向く2個以上の断裁刃13全装着する
と共に、断裁刃取付位置の回転方向側に紙端挿入凹部1
5f設ける。
転胴体12と円板刃】4全交互に回転軸8に積層して構
成し、各断裁刃13及び円板刃14は、回転時において
はその刃先が固定刃6の刃先の近接位置全通過するよう
設定する。各回転胴体12ば、第2図及び第3図に示す
如くそれぞれ円周を2等分割以上に等分割した角度位置
に、刃先が外方に向く2個以上の断裁刃13全装着する
と共に、断裁刃取付位置の回転方向側に紙端挿入凹部1
5f設ける。
可転軸8に積層される各回転胴体12の断裁刃〕3に、
被断裁紙5に対する刃先の当接が回動カフの中央位置か
ら両端方向に順次遅れるよう:L、各断裁刃13の取付
位置全第3図及び第4図に示す如く回転方向に対して回
転軸8中央位義かも両端方向に順次遅れた角度位置に変
えて固定する。従って回転軸8が回転すると、交互に積
層される断裁刃13を装着した回転胴体12と円板刃1
・1に回転し、操り出される被断裁紙5の下端に下降し
ながら円板刃14により縦切りされ、固定刃6全通過し
て回1伝胴体12の紙端挿入凹部15に挿入された瞬間
、回転する断裁刃13が圧接して所定寸法に細片化され
、固定刃6下部の集積箱6内に落下する。
被断裁紙5に対する刃先の当接が回動カフの中央位置か
ら両端方向に順次遅れるよう:L、各断裁刃13の取付
位置全第3図及び第4図に示す如く回転方向に対して回
転軸8中央位義かも両端方向に順次遅れた角度位置に変
えて固定する。従って回転軸8が回転すると、交互に積
層される断裁刃13を装着した回転胴体12と円板刃1
・1に回転し、操り出される被断裁紙5の下端に下降し
ながら円板刃14により縦切りされ、固定刃6全通過し
て回1伝胴体12の紙端挿入凹部15に挿入された瞬間
、回転する断裁刃13が圧接して所定寸法に細片化され
、固定刃6下部の集積箱6内に落下する。
(7)発明の効果
本発明は、被断裁紙に対し中央部の断裁刃が先行し、両
端方向の断裁刃が順次遅れて当接するように各断裁刃を
取付は固定しであるので、被断裁紙の捻れ現象が除去さ
れ、かつ、縦切りされた被断裁紙の下端部が紙端挿入凹
部に挿しこまれて横切りされるので重ね合わせた多数の
被断裁紙をも安定して所定寸法に縦、横に裁断し細分化
する事ができるものである。また、各断裁刃が単独に取
りつけられるので換装や刃調節が容易であり、更に、回
転胴体の厚み及び断裁刃の巾全適宜大きくする事ができ
るので製作、組立が容易となりコスト全低減する効果を
有する。
端方向の断裁刃が順次遅れて当接するように各断裁刃を
取付は固定しであるので、被断裁紙の捻れ現象が除去さ
れ、かつ、縦切りされた被断裁紙の下端部が紙端挿入凹
部に挿しこまれて横切りされるので重ね合わせた多数の
被断裁紙をも安定して所定寸法に縦、横に裁断し細分化
する事ができるものである。また、各断裁刃が単独に取
りつけられるので換装や刃調節が容易であり、更に、回
転胴体の厚み及び断裁刃の巾全適宜大きくする事ができ
るので製作、組立が容易となりコスト全低減する効果を
有する。
第1図は本発明全実施した紙断裁機の構造図、第2図は
本発明の実施例構成図、第3図は各円板刃及び各断裁刃
の取付角度位置図、第4図シエ各円板刃と各断裁刃の取
付角度位置及び固定刃の位置を示す展開図、第5図は従
来の縦切り用回転積層刃の正面図、第6図は従来の横切
り用スパイラル刃の正面図、第7図は2種類の特殊形状
刃を組み合わせ積層した従来の回転刃の側面図である。 図において、1・・・・・・本体、2・・・・・・傾斜
板、3・・・・送りベルト、4・・・・・・押えベルト
、5・・・・・・被断裁紙、6・・・・・固定刃、7・
・・・・・回転刃、8・・・・・・回転軸、9・・・・
・・駆動プーリー10・・・・・無端ベルト、】1・・
・・・伝達プーリー12・・・・・回転胴体、13・・
・・・・断裁刃、14・・・・・・円板刃、15・・・
・・・紙端挿入凹部、16・・・・・集積箱、17・・
・・・・変形円板刃、18・・・・・・積層刃、19・
・・・・・スパイラル刃、20・・・・・・変形板刃、
21・・・・・・縦切り刃、22・・・・・・横切り刃
、23・・・・・・変形カム板、24・・・・・・チッ
プ押出し板、を示す。 泉/図 3ご士(リベ′−レト
本発明の実施例構成図、第3図は各円板刃及び各断裁刃
の取付角度位置図、第4図シエ各円板刃と各断裁刃の取
付角度位置及び固定刃の位置を示す展開図、第5図は従
来の縦切り用回転積層刃の正面図、第6図は従来の横切
り用スパイラル刃の正面図、第7図は2種類の特殊形状
刃を組み合わせ積層した従来の回転刃の側面図である。 図において、1・・・・・・本体、2・・・・・・傾斜
板、3・・・・送りベルト、4・・・・・・押えベルト
、5・・・・・・被断裁紙、6・・・・・固定刃、7・
・・・・・回転刃、8・・・・・・回転軸、9・・・・
・・駆動プーリー10・・・・・無端ベルト、】1・・
・・・伝達プーリー12・・・・・回転胴体、13・・
・・・・断裁刃、14・・・・・・円板刃、15・・・
・・・紙端挿入凹部、16・・・・・集積箱、17・・
・・・・変形円板刃、18・・・・・・積層刃、19・
・・・・・スパイラル刃、20・・・・・・変形板刃、
21・・・・・・縦切り刃、22・・・・・・横切り刃
、23・・・・・・変形カム板、24・・・・・・チッ
プ押出し板、を示す。 泉/図 3ご士(リベ′−レト
Claims (1)
- 円周を等分割した角度位置に刃先が外方へ向く2個以上
の断裁刃を装着し、かつ断裁刃取付位置の回転方向側に
紙端挿入凹部を設けた回転胴体と、円板刃を交互に積層
して回転軸に装着し、回転する各円板刃及び各断裁刃の
刃先に近接させて複数の固定刃を並設し、積層状態の各
回転胴体の断裁刃は、被断裁紙に対する刃先の圧接が中
央位置から両端方向に順次遅れるように、回転方向に対
して回転軸中央位置から両端方向に順次角度位置を変え
て取りつけた事を特徴とする紙断裁機の回転刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16524188A JPH0214754A (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 紙断裁機の回転刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16524188A JPH0214754A (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 紙断裁機の回転刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214754A true JPH0214754A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15808556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16524188A Pending JPH0214754A (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 紙断裁機の回転刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214754A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075755A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Settsu Giken Kk | 粉砕機 |
| JP2008055543A (ja) * | 2006-08-31 | 2008-03-13 | Hokushin Sangyo Kikai Kk | シャーリング式切断構造、それを構成するローター刃、および切断機 |
-
1988
- 1988-07-02 JP JP16524188A patent/JPH0214754A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075755A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Settsu Giken Kk | 粉砕機 |
| JP2008055543A (ja) * | 2006-08-31 | 2008-03-13 | Hokushin Sangyo Kikai Kk | シャーリング式切断構造、それを構成するローター刃、および切断機 |
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