JPH02147986A - 燃料集合体 - Google Patents
燃料集合体Info
- Publication number
- JPH02147986A JPH02147986A JP63300662A JP30066288A JPH02147986A JP H02147986 A JPH02147986 A JP H02147986A JP 63300662 A JP63300662 A JP 63300662A JP 30066288 A JP30066288 A JP 30066288A JP H02147986 A JPH02147986 A JP H02147986A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- fuel rods
- spacers
- fuel
- pressure loss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は沸騰水型原子炉に装荷される燃料集合体に関す
る。
る。
(従来の技術)
原子炉に装荷される燃料集合体の燃料棒間隔を一定にす
るためにスペーサが設けられているが、このスペーサに
は付随的な影響として圧力損失特性と熱的限界出力特性
の2点の熱設計上重要な要素がある。
るためにスペーサが設けられているが、このスペーサに
は付随的な影響として圧力損失特性と熱的限界出力特性
の2点の熱設計上重要な要素がある。
圧力損失特性について説明する。
スペーサは流路妨害物として流れを乱すため、集合体圧
力損失特性に付加的な局所圧力損失をもたらし、集合体
出入口圧力損失を増加させろ。燃料集合体圧力損失に占
める割合は、二相流条件で30%に上っている。このよ
うな付加的な圧力損失を考慮して強制循環方式、自然循
環方式共に、−定の冷却材流量が確保できるように設計
することが必要である。
力損失特性に付加的な局所圧力損失をもたらし、集合体
出入口圧力損失を増加させろ。燃料集合体圧力損失に占
める割合は、二相流条件で30%に上っている。このよ
うな付加的な圧力損失を考慮して強制循環方式、自然循
環方式共に、−定の冷却材流量が確保できるように設計
することが必要である。
次に、熱的限界出力特性について説明する。
伝熱特性に関して、燃料棒表面の熱伝達が悪化する状態
、つまり沸騰遷移発生点に及ぼす影響がある。スペーサ
なしの構成では発熱部出口端で沸M!B′If1移が発
生するが、スペーサを設置すると、スペーサの直上流側
に沸騰遷移発生位置が限られる傾向にあることが知られ
ている。従って、スペーサの構造、設置間隔を変えるこ
とにより、限界出力特性も変化する。
、つまり沸騰遷移発生点に及ぼす影響がある。スペーサ
なしの構成では発熱部出口端で沸M!B′If1移が発
生するが、スペーサを設置すると、スペーサの直上流側
に沸騰遷移発生位置が限られる傾向にあることが知られ
ている。従って、スペーサの構造、設置間隔を変えるこ
とにより、限界出力特性も変化する。
上記した圧力損失特性、熱的限界出力特性の2点につい
て、スペーサ構成と設置間隔の影響を以下に述べる。
て、スペーサ構成と設置間隔の影響を以下に述べる。
スペーサ圧力損失ΔP1はスペーサによる投影u
面積比σ=Aph−1とスペーサ形状因子Cにの関数で
与えられる。今、Cにを一定とすると、ΔP。
与えられる。今、Cにを一定とすると、ΔP。
とσとの関係は第7図のように与えられる。従って、ス
ペーサ投影面積比σが小さいほど、局所損失要宋が低減
する。
ペーサ投影面積比σが小さいほど、局所損失要宋が低減
する。
また、各スペーサの圧力損失は独立に発生するのでスペ
ーサ数が増すと全スペーサ圧力損失も比例的に増加する
。
ーサ数が増すと全スペーサ圧力損失も比例的に増加する
。
しかして、スペーサの及ぼす沸BULB移発生への影響
は大別して次の2点と考えられる。
は大別して次の2点と考えられる。
■ 下流側に及ぼす効果としては、ミキシング(mix
ing)の増加による流路内の二相分布の均一化。
ing)の増加による流路内の二相分布の均一化。
■ 上流側に及ぼす効果としては、流れに対する障害物
として上流側の乱れ促進、 ところで、上記■は伝熱状態への良い影響の一つであり
、流路内の熱流動分布を均一化し、除熱効率を促進させ
る効果がある。
として上流側の乱れ促進、 ところで、上記■は伝熱状態への良い影響の一つであり
、流路内の熱流動分布を均一化し、除熱効率を促進させ
る効果がある。
軸方向スペーサ間隔Lsと沸騰遷移発生条件(熱的限界
出力)Qcpとの関係は第8図のように与えられる。す
なわち、スペーサ間隔を小さくし、軸方向のスペーサ設
置の数を増すと熱的限界出力()cpは増加する。
出力)Qcpとの関係は第8図のように与えられる。す
なわち、スペーサ間隔を小さくし、軸方向のスペーサ設
置の数を増すと熱的限界出力()cpは増加する。
現行のスペーサは圧力損失特性と熱的限界出力特性の両
面を考慮し、最適な特性を持つように改良・開発されて
きた。ただ、両特性は互いに相反する性質を持つ傾向に
ある。例えば、第8図に示すようにスペーサ間隔を小さ
くしていくと、高い限界出力特性を持つ集合体が得られ
るが、一方、軸方向のスペーサ個数を増すと、圧力損失
が増加してしまう。
面を考慮し、最適な特性を持つように改良・開発されて
きた。ただ、両特性は互いに相反する性質を持つ傾向に
ある。例えば、第8図に示すようにスペーサ間隔を小さ
くしていくと、高い限界出力特性を持つ集合体が得られ
るが、一方、軸方向のスペーサ個数を増すと、圧力損失
が増加してしまう。
次に本発明に至る基本的考え方について説明する。
現在に、原子炉に装荷されている燃料集合体スペーサは
、例えば第9図に示すように、燃料棒1がセル3により
囲まれた構造となっており、その断面内に作用する荷重
として平行及び対角方向の歪み振幅は比較的小さく、強
度の大きな構成となっている。
、例えば第9図に示すように、燃料棒1がセル3により
囲まれた構造となっており、その断面内に作用する荷重
として平行及び対角方向の歪み振幅は比較的小さく、強
度の大きな構成となっている。
軸方向のスペーサ設置箇所が増えると、集合体限界出力
は第8図に示す様に増加するが、圧力損失は下記のよう
な設計とすることにより増加量を最小限にすることがで
きる。
は第8図に示す様に増加するが、圧力損失は下記のよう
な設計とすることにより増加量を最小限にすることがで
きる。
すなわち、第9図で示す往来スペーサ90を構成する単
位セル91のうち、沸NIR遷移に対する熱的余裕の小
さい燃料棒(例えば高出力燃料#)を囲むセルのみを残
し、他を削除したスペーサを上述の通常のスペーサとス
ペーサの軸方向中間位置に設置すると、以下のような理
由で、圧力損失の増加は非常に小さくなる。
位セル91のうち、沸NIR遷移に対する熱的余裕の小
さい燃料棒(例えば高出力燃料#)を囲むセルのみを残
し、他を削除したスペーサを上述の通常のスペーサとス
ペーサの軸方向中間位置に設置すると、以下のような理
由で、圧力損失の増加は非常に小さくなる。
今、スペーサ圧力損失をΔpspとすると、このΔps
pはスペーサ部の冷却材質量速度GSPを用いて次の0
0式で表わすことができる。
pはスペーサ部の冷却材質量速度GSPを用いて次の0
0式で表わすことができる。
ここで
Asp = AυAP : スペーサ部流路面積へPニ
スペーサ投影面積 e/!I、: スペーサのない管群部流路面積ζ:スイ
ーセi・・・着屑4P*t*及スペーサ部では流路が挟
まり質量速度G51)が増すため、管群部より圧力損失
が大きくなる。
スペーサ投影面積 e/!I、: スペーサのない管群部流路面積ζ:スイ
ーセi・・・着屑4P*t*及スペーサ部では流路が挟
まり質量速度G51)が増すため、管群部より圧力損失
が大きくなる。
このように、スペーサ部質量速度はスペーサ部流路面積
に反比例するので、スペーサ圧力損失ΔPsPはスペー
サ投影面積AsPの減少とともに急減する。従って前記
補助スペーサの圧損は非常に対さくなる。
に反比例するので、スペーサ圧力損失ΔPsPはスペー
サ投影面積AsPの減少とともに急減する。従って前記
補助スペーサの圧損は非常に対さくなる。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、このような事情を考慮してなされたもので、
圧力損失の増加を最小限にとどめながら限界出力特性の
改善さ九た燃料集合体を提供することにある。
圧力損失の増加を最小限にとどめながら限界出力特性の
改善さ九た燃料集合体を提供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するためにチャンネルボック
ス内に収容した多数の燃料棒を長手方向に平向でかつ一
定間隔しこ保持する複数のスペーサを備えた渚騰水型原
子炉用燃料集合体において、通常の全燃料棒を一定間隔
に保持する機能を持つ複数のスペーサと、その他に錦騰
遷移に対する熱的余裕の小さい一部の燃料棒の周囲だけ
にスペーサセルを持つ補助スペーサを用いて構成する。
ス内に収容した多数の燃料棒を長手方向に平向でかつ一
定間隔しこ保持する複数のスペーサを備えた渚騰水型原
子炉用燃料集合体において、通常の全燃料棒を一定間隔
に保持する機能を持つ複数のスペーサと、その他に錦騰
遷移に対する熱的余裕の小さい一部の燃料棒の周囲だけ
にスペーサセルを持つ補助スペーサを用いて構成する。
(作 用)
本発明によると、燃料集合体の圧力損失を低く抑えなが
ら、かつ限界出力の高い燃料集合体を実現することがで
きる。
ら、かつ限界出力の高い燃料集合体を実現することがで
きる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の縦断面図であり。
同図に示すように、燃料集合体は中心部に1本の大径ウ
ォータロッド2を、その外側に多数の燃料棒1を規則正
しく配置し、燃料棒ギャップ間隔が一定となるようにス
ペーサ20及び補助スペーサ30にて保持するとともに
その上下端をそれぞれ上部タイプレート3及び下部タイ
プレート4により固定されており、さらにその外側にチ
ャンネルボックス5が設けられている。
ォータロッド2を、その外側に多数の燃料棒1を規則正
しく配置し、燃料棒ギャップ間隔が一定となるようにス
ペーサ20及び補助スペーサ30にて保持するとともに
その上下端をそれぞれ上部タイプレート3及び下部タイ
プレート4により固定されており、さらにその外側にチ
ャンネルボックス5が設けられている。
第2図は第1図の1−I断面図であり、すべての燃料棒
1に対してセル21を配置して燃料棒1の間隔を一定に
保持している。
1に対してセル21を配置して燃料棒1の間隔を一定に
保持している。
第3図は第1図の■−■断面図であり、補助スペーサ3
0を図示している。この実施例では、出力が高く、沸騰
遷移までの余裕が小さくなり易いコーナーの燃料棒32
及びそれに隣接した燃料棒33に対してスペーサセル3
1を配置することにより、これらの燃料棒32.33の
限界出力特性を改善している。しかしこの補助スペーサ
30の1つあたりの圧力損失は通常のスペーサ20の1
/3程度しかない。
0を図示している。この実施例では、出力が高く、沸騰
遷移までの余裕が小さくなり易いコーナーの燃料棒32
及びそれに隣接した燃料棒33に対してスペーサセル3
1を配置することにより、これらの燃料棒32.33の
限界出力特性を改善している。しかしこの補助スペーサ
30の1つあたりの圧力損失は通常のスペーサ20の1
/3程度しかない。
この実施例では、補助スペーサ30のスペーサセル31
をコーナ周辺に配置したが、燃料の濃縮度分布等の設計
によっては、他の燃料棒位置が熱的に厳しくなることも
あり、その位置に応じてスペーサセル31の配置を変え
てもよい。
をコーナ周辺に配置したが、燃料の濃縮度分布等の設計
によっては、他の燃料棒位置が熱的に厳しくなることも
あり、その位置に応じてスペーサセル31の配置を変え
てもよい。
ル形状が円型ではなく、四角状(グリッド状と呼ばれる
)のスペーサについての応用例を示している。第5図の
スペーサと第6図の補助スペーサを−I−記実施例と同
様に組み合わせて限界出力を向上させながら、圧力損失
の増加を小さく抑えている。
)のスペーサについての応用例を示している。第5図の
スペーサと第6図の補助スペーサを−I−記実施例と同
様に組み合わせて限界出力を向上させながら、圧力損失
の増加を小さく抑えている。
尚、この実施例では、沸騰遷移に対する余裕が燃料断面
中央部付近の燃料棒で小さくなる場合に対応して、中央
部付近に補助スペーサ60のセル61を配置している。
中央部付近の燃料棒で小さくなる場合に対応して、中央
部付近に補助スペーサ60のセル61を配置している。
また、以−ヒの実施例では、通常のスペーサと補助スペ
ーサで同型のセル(円型セル・四角セル)のものを組み
合わせているが、これらを混合して。
ーサで同型のセル(円型セル・四角セル)のものを組み
合わせているが、これらを混合して。
組み合わせても同様の効果が得られろ。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば通常運転時及び異
常な過渡変化時における熱的限界出力を高め、熱的余裕
の大きな燃料集合体を提供することができるので、焦合
体の設計範囲、運転範囲が拡大するというすぐれた効果
を奏する。
常な過渡変化時における熱的限界出力を高め、熱的余裕
の大きな燃料集合体を提供することができるので、焦合
体の設計範囲、運転範囲が拡大するというすぐれた効果
を奏する。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図及び第3
図はそれぞれ順に第1図のI−1線及びn−n線に沿う
横断面図、第4図は本発明一実施例の縦断面図、第5図
及び第6図はそれぞれ順に第4図の■−■線及びIV−
IV線に沿う横断面図、第7図はスペーサ局所損失要素
と投影面積比との関係を示す図、第8図は集合体限界出
力とスペーサ軸方向間隔との関係を示す図、第9図は従
来の燃料集合体の横断面図である。 1・・・燃料棒 2・・・太径ウォータロ
ッド3・・・上部タイプレート 4・・・下部タイブ
レート5・・・チャンネルボックス 6・・・ウォータ
ロッド20、50.90・・・スペーサ 30.60
・・・補助スペーサ21、31.51.61. !Il
l・・・スペーサセル代理人 弁理士 則 近 憲
佑 同 第子丸 健 第 図 第 図 第 図 ママ 第 す 図 第 図 第 第 図 図 s 第 図
図はそれぞれ順に第1図のI−1線及びn−n線に沿う
横断面図、第4図は本発明一実施例の縦断面図、第5図
及び第6図はそれぞれ順に第4図の■−■線及びIV−
IV線に沿う横断面図、第7図はスペーサ局所損失要素
と投影面積比との関係を示す図、第8図は集合体限界出
力とスペーサ軸方向間隔との関係を示す図、第9図は従
来の燃料集合体の横断面図である。 1・・・燃料棒 2・・・太径ウォータロ
ッド3・・・上部タイプレート 4・・・下部タイブ
レート5・・・チャンネルボックス 6・・・ウォータ
ロッド20、50.90・・・スペーサ 30.60
・・・補助スペーサ21、31.51.61. !Il
l・・・スペーサセル代理人 弁理士 則 近 憲
佑 同 第子丸 健 第 図 第 図 第 図 ママ 第 す 図 第 図 第 第 図 図 s 第 図
Claims (1)
- チャンネルボックス内に収容した多数の燃料棒を長手方
向に平向でかつ一定間隔に保持する複数のスペーサを備
えた燃料集合体において、全燃料棒を一定間隔に保持す
る機能を持つ複数のスペーサと、沸騰遷移に対する熱的
余裕の小さい一部の燃料棒の周囲にスペーサセルを持つ
スペーサとを用いたことを特徴とする沸騰水型原子炉用
燃料集合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300662A JPH02147986A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 燃料集合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300662A JPH02147986A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 燃料集合体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02147986A true JPH02147986A (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=17887560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63300662A Pending JPH02147986A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 燃料集合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02147986A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010145232A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Global Nuclear Fuel-Japan Co Ltd | 燃料集合体 |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63300662A patent/JPH02147986A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010145232A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Global Nuclear Fuel-Japan Co Ltd | 燃料集合体 |
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