JPH02148372A - 線幅を持つ線分の変換方式 - Google Patents
線幅を持つ線分の変換方式Info
- Publication number
- JPH02148372A JPH02148372A JP30378988A JP30378988A JPH02148372A JP H02148372 A JPH02148372 A JP H02148372A JP 30378988 A JP30378988 A JP 30378988A JP 30378988 A JP30378988 A JP 30378988A JP H02148372 A JPH02148372 A JP H02148372A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 49
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 claims abstract description 23
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、装置に独立な図形描画用制御命令列を装置に
依存する図形描画用制御命令列に変換して図形出力装置
へ出力する図形描画用制御命令列の変換方式に関し、特
に線幅を持つ線分の変換方式に関する。
依存する図形描画用制御命令列に変換して図形出力装置
へ出力する図形描画用制御命令列の変換方式に関し、特
に線幅を持つ線分の変換方式に関する。
(従来の技術)
従来、この糧の線@を持つ線分の第1の変換方式は、図
形出力装置に線@全展開する機能が置かれていない場合
に、装置に依存する線分描画用制御命令を1ドツトずつ
ずらして、線幅と等しい幅になる数だけ出力するもので
ある。このような変換を行うことにより線幅を表現する
ことはできるが、第2の変換方式は、線ジを無視して常
に1ドツトの線幅で出力するような変換を行うものであ
る。
形出力装置に線@全展開する機能が置かれていない場合
に、装置に依存する線分描画用制御命令を1ドツトずつ
ずらして、線幅と等しい幅になる数だけ出力するもので
ある。このような変換を行うことにより線幅を表現する
ことはできるが、第2の変換方式は、線ジを無視して常
に1ドツトの線幅で出力するような変換を行うものであ
る。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の線描を持つ線分を変換する方式は、線幅
と等しい幅になる数だけ線分を出力するか、あるbは線
幅を無視して常に1ドツトの線1で線分を出力していた
。従って、前者の場合には装置に独立な線分描画用制御
命令列を装置依存な線分描画用制御命令列に変換すると
き、その変換量が線暢分だけ増大し、その分処理速度が
運くなることになると云う欠点がちる。
と等しい幅になる数だけ線分を出力するか、あるbは線
幅を無視して常に1ドツトの線1で線分を出力していた
。従って、前者の場合には装置に独立な線分描画用制御
命令列を装置依存な線分描画用制御命令列に変換すると
き、その変換量が線暢分だけ増大し、その分処理速度が
運くなることになると云う欠点がちる。
後者の場合には常に1ドツトの線幅で図形出力装置の画
面上に線分が出力されることになり、線幅を表現できな
いという欠点がある。
面上に線分が出力されることになり、線幅を表現できな
いという欠点がある。
本発明の目的は、線幅を持つ線分を変換するときに線幅
を表現し、且つ処理速度の向上金はかるため、装置に独
立な線分描画用制御命令を四角形や多角形の装置依存な
図形描画用制御命令に変換して図形出力装置に出力する
ことにより上記欠点を除去し、適確に線#A全表現でき
るように構成した線描を持つ純分の変換方式全提供する
ことにある。
を表現し、且つ処理速度の向上金はかるため、装置に独
立な線分描画用制御命令を四角形や多角形の装置依存な
図形描画用制御命令に変換して図形出力装置に出力する
ことにより上記欠点を除去し、適確に線#A全表現でき
るように構成した線描を持つ純分の変換方式全提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
本発明による線@を持つ線分の変換方式は記憶手段と、
変換処理手段と、線分描画用制御命令変換処理手段と、
図形出力装置とを具備して構成し念ものである。
変換処理手段と、線分描画用制御命令変換処理手段と、
図形出力装置とを具備して構成し念ものである。
記憶手段は、装置に独立な変換すべき図形描画用制御命
令列を格納するためのものである。
令列を格納するためのものである。
変換処理手段は、装置に独立な図形描画用制御命令列を
装置に依存する図形描画用制御命令列に変換するための
ものである。この場合に、変換処理手段は線分描画用制
御音@変換処理手段とともに、線描が2ドツト(画素)
以上の線分描画用制御命令は線分ではなく、四角形など
の多角形として変換する処理を実行するものである。
装置に依存する図形描画用制御命令列に変換するための
ものである。この場合に、変換処理手段は線分描画用制
御音@変換処理手段とともに、線描が2ドツト(画素)
以上の線分描画用制御命令は線分ではなく、四角形など
の多角形として変換する処理を実行するものである。
線分描画用制御命令変換処理手段は変換処理手段から構
成される装置に独立な線分描画用制御命令を装置に依存
する図形描画用制御命令に変換するためのものである。
成される装置に独立な線分描画用制御命令を装置に依存
する図形描画用制御命令に変換するためのものである。
線分描画用制御命令変換処理手段は変換処理手段ととも
に、線幅が2ビツト(画素)以上の線分描画用制御命令
を線分ではなく四角形などの多角形として変換する処理
を実行するためのものである。
に、線幅が2ビツト(画素)以上の線分描画用制御命令
を線分ではなく四角形などの多角形として変換する処理
を実行するためのものである。
(実 施 例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明による線幅金持つ線分の変換方式の一実
施13’ll k示すブロック図である。第1図におい
て、1は記憶手段、2は変換処理手段、3は線分描画用
制御命令変換処理手段、4は図形出力装置、5はレジス
タである。
施13’ll k示すブロック図である。第1図におい
て、1は記憶手段、2は変換処理手段、3は線分描画用
制御命令変換処理手段、4は図形出力装置、5はレジス
タである。
第1図において記憶手段1は、例えばコアメモリ上に設
定され、装置依存の図形描画用制御命令列に変換すべき
装置独立な図形描画用制御命令列が記憶手段1に格納さ
れる。
定され、装置依存の図形描画用制御命令列に変換すべき
装置独立な図形描画用制御命令列が記憶手段1に格納さ
れる。
変換処理手段2は記憶手段lに格納された図形描画用制
御命令列から命合金1命合ずつ取出し、装置依存の図形
描画用制御命令列に変換してゆく。線分描画用制御命令
を検出し友時点で、必要な情報をレジスタ5を弁じて線
分描画用制御命令変換処理手段3へ渡す。この情報をも
とにして、線分描画用制御命令変換処理手段3は装ft
独立な線分描画用制御命令を装置依存な線分描画用制御
命令や四角形描画用制御命令に変換し、それらを変換処
理手段2に返却する。
御命令列から命合金1命合ずつ取出し、装置依存の図形
描画用制御命令列に変換してゆく。線分描画用制御命令
を検出し友時点で、必要な情報をレジスタ5を弁じて線
分描画用制御命令変換処理手段3へ渡す。この情報をも
とにして、線分描画用制御命令変換処理手段3は装ft
独立な線分描画用制御命令を装置依存な線分描画用制御
命令や四角形描画用制御命令に変換し、それらを変換処
理手段2に返却する。
変換処理手段2は、すべての図形描画用制御命令変換処
理が終了した段階で、変換された装置依存の図形描画用
制御命令列を図形出力装置4に送出する。図形出力装置
4は例えばCRTで構成され、変換処理手段2から受取
られた装置依存の図形描画用制御命令列を解読して表示
する。
理が終了した段階で、変換された装置依存の図形描画用
制御命令列を図形出力装置4に送出する。図形出力装置
4は例えばCRTで構成され、変換処理手段2から受取
られた装置依存の図形描画用制御命令列を解読して表示
する。
以上が本実施例の動作の概略である。次に、変換処理手
段2の処理の流れの一例を第2図に示す。ま几、線分描
画用制御命令変換処理手段3の処理の流れの一例を第3
図に示す。第2図および第3図の流れ図を参照しながら
、より詳細に本実施例の動作を説明する。
段2の処理の流れの一例を第2図に示す。ま几、線分描
画用制御命令変換処理手段3の処理の流れの一例を第3
図に示す。第2図および第3図の流れ図を参照しながら
、より詳細に本実施例の動作を説明する。
々お、記憶手段1には第4図に示すように、線分の幅を
持つ線幅制御命令と、線分を描く九めの座標値を持つ線
分描画用制御命令と、他の図形描画用制御命令とが任意
の順序で格納されているものとする。
持つ線幅制御命令と、線分を描く九めの座標値を持つ線
分描画用制御命令と、他の図形描画用制御命令とが任意
の順序で格納されているものとする。
第1図において、アプリケーションプログラムにより作
成された装置独立の図形描画用制御命令列は記憶手段1
に格納され、その後、変換処理手段2が起動される。
成された装置独立の図形描画用制御命令列は記憶手段1
に格納され、その後、変換処理手段2が起動される。
変換処理手段2が起動されると、変換処理手段2はステ
ップ810により第2図の処理を開始し、記憶手段1よ
り1命令を入力する。次にステップ820に従ってすべ
ての命令の処理が終了したか否か判断する。
ップ810により第2図の処理を開始し、記憶手段1よ
り1命令を入力する。次にステップ820に従ってすべ
ての命令の処理が終了したか否か判断する。
すべての命令の処理が終了し九場合には、ステップS7
0により図形出力袋f4へ変換データを出力して変換処
理を終了する。すべての命令の処理が終了していな論場
合には、ステップS30により命令種別を判定する。命
令が線幅制御命令であれば、ステップ840により線幅
のカレント値をワーク領域に記憶し、ステップS10に
従って次の命Wt読込む処理へ移る。
0により図形出力袋f4へ変換データを出力して変換処
理を終了する。すべての命令の処理が終了していな論場
合には、ステップS30により命令種別を判定する。命
令が線幅制御命令であれば、ステップ840により線幅
のカレント値をワーク領域に記憶し、ステップS10に
従って次の命Wt読込む処理へ移る。
入力され之命令株別が線分描画用制御命令であれば、ス
テップ850により線分描画座標値、カレントの線幅値
、および装置独立な座標値を装置依存な座標値に変換す
るための変換マ) 17クス値をレジスタ5に設定し、
線分描画用制御命令変換処理手段3を呼出す。そこで、
ステップ810に戻って次の命令を読込む処理へ移る。
テップ850により線分描画座標値、カレントの線幅値
、および装置独立な座標値を装置依存な座標値に変換す
るための変換マ) 17クス値をレジスタ5に設定し、
線分描画用制御命令変換処理手段3を呼出す。そこで、
ステップ810に戻って次の命令を読込む処理へ移る。
入力した命令種別が線幅制御命令、あるいは線分描画用
制御命令のいずれでもない場合には、ステップ860に
従ってその命令を装置独立な図形描画用制御命令から装
置依存の図形描画用制御命令に変換する。その変換方式
については、本発明の対象外であるので省略する。ステ
ップ860に続いて、ステップ810に従って次の命令
を読込む処理へ移る。
制御命令のいずれでもない場合には、ステップ860に
従ってその命令を装置独立な図形描画用制御命令から装
置依存の図形描画用制御命令に変換する。その変換方式
については、本発明の対象外であるので省略する。ステ
ップ860に続いて、ステップ810に従って次の命令
を読込む処理へ移る。
以上述べた処理により、装置独立な図形描画用制御命令
列は装置依存の図形描画用制御命令列に変換され、図形
出力装置4に出力される。
列は装置依存の図形描画用制御命令列に変換され、図形
出力装置4に出力される。
次に、第3図を参照して、装置独立な線分描画用制御命
令を装置依存な図形描画用制御台仝に変換してゆく過程
を説明する。
令を装置依存な図形描画用制御台仝に変換してゆく過程
を説明する。
レジスタ5を介して渡され九線幅のカレント値が2以上
であるか否かをステップ810により判定し、2以上で
あればステップ820により線分としてではなく、線幅
の太さの四角形としてカレント値を変換する。
であるか否かをステップ810により判定し、2以上で
あればステップ820により線分としてではなく、線幅
の太さの四角形としてカレント値を変換する。
線幅のカレント値が1であれば、ステップS30により
線分として変換し、呼出し元へ復帰する。
線分として変換し、呼出し元へ復帰する。
ここで、第1図に示す記憶手段1には第4図に示すよう
な各命令が格納されているものとする。
な各命令が格納されているものとする。
上述した説明図において、第4図(a)は記憶手段1に
格納された各命令の格納状態管示す説明図であり、第4
図(b)は線幅制御命令を示す説明図である。第4図(
c)は線分描画用制御命令を示す説明図であり、図中の
X 1. Y tはそれぞれ線分の開始点、X2.Y2
はそれぞれ線分の終了点である。第4図(d)は図形描
画用制御命合金示す説明図であり、命令対応のオペラン
ドは命令コード値ごとにその形式が異なるものとする。
格納された各命令の格納状態管示す説明図であり、第4
図(b)は線幅制御命令を示す説明図である。第4図(
c)は線分描画用制御命令を示す説明図であり、図中の
X 1. Y tはそれぞれ線分の開始点、X2.Y2
はそれぞれ線分の終了点である。第4図(d)は図形描
画用制御命合金示す説明図であり、命令対応のオペラン
ドは命令コード値ごとにその形式が異なるものとする。
(発明の効果)
以上説明し友ように本発明は、装置独立な図形描画用制
御命令列中の線分描画用制御命令を装置依存な図形描画
用制御命令に変換するときに、線幅が2以上のとき線幅
を一辺の長さとした四角形としてカレント値を変換する
ことにより、従来の線分を線1隔と同じ太さになる数だ
け1ドツトずつずらして変換し、これによって線の太さ
を表現する方式に比較して変換データ量を少なくできる
と云う効果がある。
御命令列中の線分描画用制御命令を装置依存な図形描画
用制御命令に変換するときに、線幅が2以上のとき線幅
を一辺の長さとした四角形としてカレント値を変換する
ことにより、従来の線分を線1隔と同じ太さになる数だ
け1ドツトずつずらして変換し、これによって線の太さ
を表現する方式に比較して変換データ量を少なくできる
と云う効果がある。
第1図は本発明による線幅を持つ線分の変換方式の一実
施例を示すブロック図である。第2図は、第1図に示す
変換処理手段の処理の一例奢示す流れ図である。第3図
は、第1図に示す線分描画用制御命令変換処理手段の処
理の一例を示す流れ図である。第4図は、第1図の記憶
手段に格納された命令の形式を示す説明図である。 1・・・記憶手段 2・・・変換処理手段3・・・
線分描画用制御命令変換処理手段4・・・図形出力装置 5・・・レジスタ
施例を示すブロック図である。第2図は、第1図に示す
変換処理手段の処理の一例奢示す流れ図である。第3図
は、第1図に示す線分描画用制御命令変換処理手段の処
理の一例を示す流れ図である。第4図は、第1図の記憶
手段に格納された命令の形式を示す説明図である。 1・・・記憶手段 2・・・変換処理手段3・・・
線分描画用制御命令変換処理手段4・・・図形出力装置 5・・・レジスタ
Claims (1)
- 装置に独立な変換すべき図形描画用制御命令列を格納す
るための記憶手段と、前記装置に独立な図形描画用制御
命令列を装置に依存する図形描画用制御命令列に変換す
るための変換処理手段と、前記変換処理手段から呼出さ
れ、前記装置に独立な線分描画用制御命令を前記装置に
依存する図形描画用制御命令に変換するための線分描画
用制御命令変換処理手段と、前記変換された装置に依存
する図形描画用制御命令列を図形として出力するための
図形出力装置とを備え、且つ、前記変換処理手段は前記
線分描画用制御命令変換処理手段とともに、前記装置に
独立な線分描画用制御命令を前記装置に依存する図形描
画用制御命令に変換する場合に、線幅が2ドット(画素
)以上の線分描画用制御命令は、四角形等の多角形とし
て変換する処理を実行するように構成したことを特徴と
する線幅を持つ線分の変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30378988A JPH02148372A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 線幅を持つ線分の変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30378988A JPH02148372A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 線幅を持つ線分の変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148372A true JPH02148372A (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17925311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30378988A Pending JPH02148372A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 線幅を持つ線分の変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02148372A (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP30378988A patent/JPH02148372A/ja active Pending
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