JPH02148606A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH02148606A JPH02148606A JP30470288A JP30470288A JPH02148606A JP H02148606 A JPH02148606 A JP H02148606A JP 30470288 A JP30470288 A JP 30470288A JP 30470288 A JP30470288 A JP 30470288A JP H02148606 A JPH02148606 A JP H02148606A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- piece
- reflector
- opening
- reflecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はルーバを設けた照明器具に関する。
(従来の技術)
近時、OA機器(オフィスオートメーション様器)が多
数導入され、これに適した照明環境が求められるように
なってきた。OA用照明器具としては、CRTデイスプ
レィ画面に光源が映り込まないように、断面くさび形を
なし側面をたとえば放物面に形成したルーバ片を有すル
ーバを用いている。
数導入され、これに適した照明環境が求められるように
なってきた。OA用照明器具としては、CRTデイスプ
レィ画面に光源が映り込まないように、断面くさび形を
なし側面をたとえば放物面に形成したルーバ片を有すル
ーバを用いている。
そして、この種照明器具に用いられるルーバは製造面な
どから合成樹脂でくさび形に形成したルーバ片の側面を
鏡面の反射面に形成している。
どから合成樹脂でくさび形に形成したルーバ片の側面を
鏡面の反射面に形成している。
ところが、ルーバ片を合成樹脂でくさび形に成形するも
のにあっては、上端の肉厚と先端の肉厚とが異なり、樹
脂を充填して断面逆三角形状に形成することはひけによ
って側面反射面がたわんだり、凹凸が生じて、変形する
おそれがある。このため、たとえば実開昭61−113
316号公報に示されるように、ルーバ片の上面を開口
したV字状の溝を設けてルーバ片の肉厚を略等しくする
ことによって成形時のひけによる変形などを防止してい
るものが提案され、実用に供されている。
のにあっては、上端の肉厚と先端の肉厚とが異なり、樹
脂を充填して断面逆三角形状に形成することはひけによ
って側面反射面がたわんだり、凹凸が生じて、変形する
おそれがある。このため、たとえば実開昭61−113
316号公報に示されるように、ルーバ片の上面を開口
したV字状の溝を設けてルーバ片の肉厚を略等しくする
ことによって成形時のひけによる変形などを防止してい
るものが提案され、実用に供されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、実開昭61−113316号公報に示さ
れるルーバはルーバ片の上面が開口しているので、ラン
プからルーバ片に入射した光が溝部内で吸収され器具効
率が低下するおそれがある。
れるルーバはルーバ片の上面が開口しているので、ラン
プからルーバ片に入射した光が溝部内で吸収され器具効
率が低下するおそれがある。
また、7字状の溝を設けた断面V字状ルーバ片において
、溝部をも反射面に形成するものも提案され、実用に供
されている。
、溝部をも反射面に形成するものも提案され、実用に供
されている。
しかし、このものは溝部が比較的浅く、ルーバ片上端面
での光の減衰を防止し器具効率の低下をある程度防止で
きるものの、溝の深さが浅いため。
での光の減衰を防止し器具効率の低下をある程度防止で
きるものの、溝の深さが浅いため。
上面の肉厚と先端の肉厚が異なるため、成形時のひけに
よる変形が生じてしまう不都合は解消されていない。
よる変形が生じてしまう不都合は解消されていない。
そして、上記実開昭61 113316@公報に示され
るルーバ片において、溝部をも反射面に形成することも
考えられるが、このものは溝部が探り、シかも下方に向
って幅狭に形成されるものであるので、溝部を反射面に
形成することは製造上困難を伴うとともに、たとえ反射
面に形成できたとしてもランプからの光が溝部内で多重
反射して結局吸収される割合が大きく、ルーバ片上端で
の光の減衰は解消されない。
るルーバ片において、溝部をも反射面に形成することも
考えられるが、このものは溝部が探り、シかも下方に向
って幅狭に形成されるものであるので、溝部を反射面に
形成することは製造上困難を伴うとともに、たとえ反射
面に形成できたとしてもランプからの光が溝部内で多重
反射して結局吸収される割合が大きく、ルーバ片上端で
の光の減衰は解消されない。
また、実開昭60−189912号公報に示されるよう
に、くさび形のルーバ片の上端を閉じて山形に形成した
ものも提案されている。
に、くさび形のルーバ片の上端を閉じて山形に形成した
ものも提案されている。
しかしながら、このものは、ルーバ片上端での光の減衰
を防止できるものの上面部の肉厚と先端部の肉厚とが異
なるため、ひけによる変形が生じる不都合がおる。
を防止できるものの上面部の肉厚と先端部の肉厚とが異
なるため、ひけによる変形が生じる不都合がおる。
本発明は上述の事情を考慮してなされたもので。
上面が開口した7字状の溝部を有する断面V字状のルー
バ片を有するルーバのルーバ片上面での光の減衰を良好
に防止することができるようにした照明器具を提供する
ことを目的とする。
バ片を有するルーバのルーバ片上面での光の減衰を良好
に防止することができるようにした照明器具を提供する
ことを目的とする。
(発明の構成)
(問題点を解決するための手段)
本発明の照明器具は上面が開口し下方に向って幅狭とな
る深さが比較的深い7字状の溝部を有して断面V字状を
なしかつ外側面を反射面に形成したルーバ片を有するル
ーバをランプを配89シた器具本体の投光開口近傍に設
け、かつルーバ片の上面開口を反射体で覆ったことを特
徴とする。
る深さが比較的深い7字状の溝部を有して断面V字状を
なしかつ外側面を反射面に形成したルーバ片を有するル
ーバをランプを配89シた器具本体の投光開口近傍に設
け、かつルーバ片の上面開口を反射体で覆ったことを特
徴とする。
(作 用)
ルーバ片は比較的深い溝部を形成しているので。
成形時のひけによる変形が防止されるので側面反射面の
変形がなく、所塗配光が得られる。また。
変形がなく、所塗配光が得られる。また。
ルーバ片の溝部の上面の開口は反射体で覆われているの
で、ルーバ片の上面に入射したランプ光は反射体で反射
され2反射光として利用でき、器具効率を向上させるこ
とができる。
で、ルーバ片の上面に入射したランプ光は反射体で反射
され2反射光として利用でき、器具効率を向上させるこ
とができる。
しかも、ルーバ片の溝部上面開口を反射体で覆うのみで
よいので、構造が簡単で製作も容易にできる。
よいので、構造が簡単で製作も容易にできる。
(実施例)
以下、変発明の一実施例を第1図〜第4図を参照して説
明する。1は器具本体で、この器具本体1は下面に投光
開口2を有してたとえば箱状に形成ざている。3はラン
プで、このランプ3は器具本体1内に配設されたとえば
直管形けい光ランプである。4はルーバで、このルーバ
4は上面に開口5を有し下方に向って狭幅となる深さが
比較的深い7字状の溝部6を有して断面略V字状をなし
かつ外側面7,7を反射面に形成したルーバ片8を有し
ている。
明する。1は器具本体で、この器具本体1は下面に投光
開口2を有してたとえば箱状に形成ざている。3はラン
プで、このランプ3は器具本体1内に配設されたとえば
直管形けい光ランプである。4はルーバで、このルーバ
4は上面に開口5を有し下方に向って狭幅となる深さが
比較的深い7字状の溝部6を有して断面略V字状をなし
かつ外側面7,7を反射面に形成したルーバ片8を有し
ている。
本実施例のルーバ4についてざらに詳述すれば。
第3図に示すように、上面の開口5から下方に向って狭
幅となる7字状の溝部6を形成した断面略V字状の複数
のルーバ片8を格子状に形成している。そして、ルーバ
4はルーバ片8の上端部両片部9,9の各肉厚Aと先端
部10の肉厚Bとが略等しなくなるようにして形成して
いる。また、ルーバ片8の外側面は放物面で成形し、鏡
面反射面としている。11はルーバ片8の上面開口5を
覆う反射体で、この反射体11はたとえば表面を鏡面反
射面に形成したアルミニウムなどの金属板で上記格子状
に形成されたルーバ片8の上面開口を覆う格子状に形成
している。そして、この反射体11はねじ12によって
ルーバ8の辺部において固着されることを可とする。1
3は器具本体1内に設けた反射板、14はルーバ4を支
持する枠体である。
幅となる7字状の溝部6を形成した断面略V字状の複数
のルーバ片8を格子状に形成している。そして、ルーバ
4はルーバ片8の上端部両片部9,9の各肉厚Aと先端
部10の肉厚Bとが略等しなくなるようにして形成して
いる。また、ルーバ片8の外側面は放物面で成形し、鏡
面反射面としている。11はルーバ片8の上面開口5を
覆う反射体で、この反射体11はたとえば表面を鏡面反
射面に形成したアルミニウムなどの金属板で上記格子状
に形成されたルーバ片8の上面開口を覆う格子状に形成
している。そして、この反射体11はねじ12によって
ルーバ8の辺部において固着されることを可とする。1
3は器具本体1内に設けた反射板、14はルーバ4を支
持する枠体である。
つぎに2本実施例の作用について説明する。うンブ3を
点灯することによって、ランプ3から放射された光は直
接あるいは反射板13およびルーバ片8の外側面7で反
射されて器具本体1の投光開口2から放射される。そう
して、ルーバ片8の上面に入射する光は反射体11で反
射され反射板13での再反射などにより投光開口2から
放射される。したがって、器具効率を向上させることが
できる。ちなみに、ルーバ片8の上面開口5を開放した
ルーバ4と、ルーバ片8の上面開口5を反射体11で覆
ったルーバ4とを実験によって比較したところ1反射体
11を設けたルーバ4では器具効率が上面開口5を開放
したルーバが49%であったのに対し、59%と約20
%の向上率が認められた。
点灯することによって、ランプ3から放射された光は直
接あるいは反射板13およびルーバ片8の外側面7で反
射されて器具本体1の投光開口2から放射される。そう
して、ルーバ片8の上面に入射する光は反射体11で反
射され反射板13での再反射などにより投光開口2から
放射される。したがって、器具効率を向上させることが
できる。ちなみに、ルーバ片8の上面開口5を開放した
ルーバ4と、ルーバ片8の上面開口5を反射体11で覆
ったルーバ4とを実験によって比較したところ1反射体
11を設けたルーバ4では器具効率が上面開口5を開放
したルーバが49%であったのに対し、59%と約20
%の向上率が認められた。
また、本実施例においては、格子状に形成した反射体は
配光制御に関与しないので、配光の形が変化することが
なく、所望配光を得ることができる。
配光制御に関与しないので、配光の形が変化することが
なく、所望配光を得ることができる。
本発明を上記図示実施例に基づいて詳述したが。
本発明はその信任々の実施態様を許容する。たとえば、
ルーバ片の外側面は平坦状面で形成してもよい。また1
反射体は合成樹脂で形成し2表面を反射面に形成したも
のでもよく、また、接着剤でルーバに取付けるようにし
てもよい。ざらに2反射体は帯状態で形成してもよい。
ルーバ片の外側面は平坦状面で形成してもよい。また1
反射体は合成樹脂で形成し2表面を反射面に形成したも
のでもよく、また、接着剤でルーバに取付けるようにし
てもよい。ざらに2反射体は帯状態で形成してもよい。
また、ルーバ片は格子状に限るものではなく、棒状に形
成したものでもよい。ざらにまた、ランプは片口金のけ
い光ランプあるいは白熱ランプであってもよい。また、
器具本体と反射板とを別設せず、器具本体が反射板を兼
ねるものであってもよい。ざらにまた、ルーバ片および
反射体は白色の反射面に形成してもよい。
成したものでもよい。ざらにまた、ランプは片口金のけ
い光ランプあるいは白熱ランプであってもよい。また、
器具本体と反射板とを別設せず、器具本体が反射板を兼
ねるものであってもよい。ざらにまた、ルーバ片および
反射体は白色の反射面に形成してもよい。
本発明は上面が開口し下方に向って幅狭となる深さが比
較的深いV字状の溝部を有して断面V字状をなしかつ外
側面を反射面に形成したルーバ片を有するルーバをラン
プを配設した器具本体の投光開口近傍に設け、かつ、ル
ーバ片の上面開口を反射体で覆ったものであるから、ル
ーバは成形時のひけによる変形等を防止したものを用い
ることができ、所望配光が得られ、しかもルーバ片の上
面に入射したランプからの光は反射体で反射され。
較的深いV字状の溝部を有して断面V字状をなしかつ外
側面を反射面に形成したルーバ片を有するルーバをラン
プを配設した器具本体の投光開口近傍に設け、かつ、ル
ーバ片の上面開口を反射体で覆ったものであるから、ル
ーバは成形時のひけによる変形等を防止したものを用い
ることができ、所望配光が得られ、しかもルーバ片の上
面に入射したランプからの光は反射体で反射され。
反射光として利用することができ、器具効率を向上させ
ることができる。
ることができる。
また、ルーバ片の上面開口を反射体で覆うのみでよいの
で、構造が簡単で製作も容易にできる。
で、構造が簡単で製作も容易にできる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は縦断面図、第
2図はルーバと反射体とを分離した状態の要部斜視図、
第3図はルーバに反射体を装着した状態の要部断面図、
第4図はルーバ片の一部を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・器具本体、 2・・・・・・・・
・投光開口。 3・・・・・・・・・ランプ、 4・・・・・・・・・
ルーバ。 5・・・・・・・・・上面開口、 6・・・・・・・・
・溝 部。 7・・・・・・・・・ルーバ片の反射面8・・・・・・
・・・ルーバ片、11・・・・・・・・・反射体。 \BJL−/慴 第1図 特許出願人 東芝電材株式会社 第2図 36一
2図はルーバと反射体とを分離した状態の要部斜視図、
第3図はルーバに反射体を装着した状態の要部断面図、
第4図はルーバ片の一部を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・器具本体、 2・・・・・・・・
・投光開口。 3・・・・・・・・・ランプ、 4・・・・・・・・・
ルーバ。 5・・・・・・・・・上面開口、 6・・・・・・・・
・溝 部。 7・・・・・・・・・ルーバ片の反射面8・・・・・・
・・・ルーバ片、11・・・・・・・・・反射体。 \BJL−/慴 第1図 特許出願人 東芝電材株式会社 第2図 36一
Claims (1)
- (1)投光開口を有する器具本体と; この器具本体内に配設されたランプと; 上面が開口し下方に向って幅狭となる深さが比較的深い
V字状の溝を有して断面略V字状をなしかつ外側面を反
射面に形成したルーバ片を有し上記投光開口近傍に設け
たルーバと; 上記ルーバ片の溝部上面の開口を覆う反射体と;を具備
したことを特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30470288A JPH02148606A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30470288A JPH02148606A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148606A true JPH02148606A (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17936189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30470288A Pending JPH02148606A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02148606A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1447618A1 (de) * | 2003-02-17 | 2004-08-18 | Optilux AG | Decken- und Stehleuchte |
| JP2006522447A (ja) * | 2003-04-07 | 2006-09-28 | フロス エス.ピー.エー. | 不均一な光放出部を持つ照明器具用発光拡散器 |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP30470288A patent/JPH02148606A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1447618A1 (de) * | 2003-02-17 | 2004-08-18 | Optilux AG | Decken- und Stehleuchte |
| JP2006522447A (ja) * | 2003-04-07 | 2006-09-28 | フロス エス.ピー.エー. | 不均一な光放出部を持つ照明器具用発光拡散器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3662165A (en) | Luminaire reflector | |
| US5075827A (en) | Indirect light fixture amplification reflector system | |
| US4729075A (en) | Constant zone reflector for luminaires and method | |
| US4379322A (en) | Compound reflector for luminaire | |
| US4349866A (en) | Light reflection system with asymmetric reflector assembly | |
| JP4030431B2 (ja) | 照明器具 | |
| US4280170A (en) | Luminaire | |
| JPH03173005A (ja) | リフレクタ並びにそれを含む照明装置 | |
| US20010028564A1 (en) | Light having a non-uniform light emission | |
| US6513942B2 (en) | Luminaire | |
| US20050157504A1 (en) | Luminaire reflector | |
| EP0469031B1 (en) | Improvement in fixtures for luminous tubes | |
| US3480772A (en) | Luminaire | |
| CN216952718U (zh) | 控光模组及灯具 | |
| CN114370615A (zh) | 控光模组、控光模组的设计方法及灯具 | |
| JPS5911366Y2 (ja) | 壁面用照明器具 | |
| JPH02815Y2 (ja) | ||
| JPH04370Y2 (ja) | ||
| EP0260478A2 (en) | Wall mounted luminaire | |
| JPH01128302A (ja) | 照明器具 | |
| JPS6240327Y2 (ja) | ||
| JPH0828123B2 (ja) | 照明器具及びシステム照明器具 | |
| JPH0113163B2 (ja) | ||
| JPH052237B2 (ja) | ||
| JPH0279303A (ja) | 照明器具 |