JPH02150080A - 発光ダイオードのホルダ - Google Patents
発光ダイオードのホルダInfo
- Publication number
- JPH02150080A JPH02150080A JP63304547A JP30454788A JPH02150080A JP H02150080 A JPH02150080 A JP H02150080A JP 63304547 A JP63304547 A JP 63304547A JP 30454788 A JP30454788 A JP 30454788A JP H02150080 A JPH02150080 A JP H02150080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- holder
- emitting diode
- surface side
- bottom side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/301—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors by means of a mounting structure
Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は発光ダイオードを収納保持し、印刷配電板等
に対して装着するための発光ダイオードのホルダに関す
るものである。
に対して装着するための発光ダイオードのホルダに関す
るものである。
[従来の技術]
発光ダイオードはこれを収納保持するホルダを介して印
刷配電板等の取付板に装着されることが多い。従来の発
光ダイオードのホルダは例えば実開昭61−52359
号公報に開示されているような構成か、第3図に示すよ
うな構成となっている。第3図に図示したものでは、発
光ダイオードの本体部分3から該本体部分3の底部側よ
り延び出すリード線4の基部までを収納できる長さに形
成した筒部13に一体に取付基準面を設けた構成となっ
ている。筒部13の先端には発光ダイオードの発光面を
早出させるための開口部5が形成され、筒部13の基部
側(取付は側)にはその端部に半径方向に張り出すフラ
ンジ11が一体成形されている。発光ダイオードは本体
部分3が筒部13の先端側に内装され、リード線4の延
び出す底部側が筒部13の基部側から筒部13に嵌装さ
れた固定用ホルダ14で押さえ付けられて保持される。
刷配電板等の取付板に装着されることが多い。従来の発
光ダイオードのホルダは例えば実開昭61−52359
号公報に開示されているような構成か、第3図に示すよ
うな構成となっている。第3図に図示したものでは、発
光ダイオードの本体部分3から該本体部分3の底部側よ
り延び出すリード線4の基部までを収納できる長さに形
成した筒部13に一体に取付基準面を設けた構成となっ
ている。筒部13の先端には発光ダイオードの発光面を
早出させるための開口部5が形成され、筒部13の基部
側(取付は側)にはその端部に半径方向に張り出すフラ
ンジ11が一体成形されている。発光ダイオードは本体
部分3が筒部13の先端側に内装され、リード線4の延
び出す底部側が筒部13の基部側から筒部13に嵌装さ
れた固定用ホルダ14で押さえ付けられて保持される。
取付板への取り付けはフランジ11の取付基準面におい
て実施される。
て実施される。
[発明が解決しようとする課題]
上記した従来の発光ダイオードのホルダにおいては、発
光ダイオードの本体部分3の全長に固定用ホルダ14の
装着部の長さを加えた寸法を確保しなければならないの
で全長が長くなり、取付面に対して発光ダイオードの高
さが低く制限された場合には使用できなくなるといった
解決すべき課題を含んでいた。
光ダイオードの本体部分3の全長に固定用ホルダ14の
装着部の長さを加えた寸法を確保しなければならないの
で全長が長くなり、取付面に対して発光ダイオードの高
さが低く制限された場合には使用できなくなるといった
解決すべき課題を含んでいた。
この発明はかかる従来の課題を解消するためになされた
もので、全長が短く、発光ダイオードの装着操作が容易
な発光ダイオードのホルダを得ることを目的とするもの
である。
もので、全長が短く、発光ダイオードの装着操作が容易
な発光ダイオードのホルダを得ることを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る発光ダイオードのホルダは、発光ダイオ
ードの本体部分を分割構成した発光面側ホルダと底部側
ホルダとで保持するようにし、両者を外嵌合か内嵌合の
はめ合いて発光ダイオードの本体部分の全長範囲内で結
合させるとともに、上記発光面側ホルダか底部側ホルダ
のいずれかに印刷配電板等の取付板に装着するための取
付基準面を設けたものである。
ードの本体部分を分割構成した発光面側ホルダと底部側
ホルダとで保持するようにし、両者を外嵌合か内嵌合の
はめ合いて発光ダイオードの本体部分の全長範囲内で結
合させるとともに、上記発光面側ホルダか底部側ホルダ
のいずれかに印刷配電板等の取付板に装着するための取
付基準面を設けたものである。
[作用]
この発明においては、発光面側ホルダと底部側ホルダと
のほめ合いが発光ダイオードの本体部分の全長範囲内で
あるので、はめ合い構造が全長を長くする要因にならず
、発光面側と底部側とに分割されているので発光ダイオ
ードの装着が容易になる。
のほめ合いが発光ダイオードの本体部分の全長範囲内で
あるので、はめ合い構造が全長を長くする要因にならず
、発光面側と底部側とに分割されているので発光ダイオ
ードの装着が容易になる。
[実施例]
第1図と第2図はいずれも本発明の一実施例としての発
光ダイオードのホルダを示したものである0図示本例の
ホルダは、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2とに分割
構成され、発光ダイオードの本体部分3と該本体部分3
より延び出すリード線4の基部側部分とを収納できる全
長を有する。発光面側ホルダ1は、発光ダイオードの本
体部分3における先端側の発光面側を嵌合状態に保持す
るもので、断面凹形状に形成され、底部側ホルダ2は、
発光面側とは反対側のリード線4が引き出された底部側
を嵌合状態に保持するもので、断面凸形状に形成されて
いる。発光面側ホルダ1の頂部中央には発光ダイオード
の発光面が型出する開口部5が形成され、この開口部5
の内側に発光面が保持される保持部6が形成されている
。発光面側ホルダ1の下部側に延びるスカート状の部分
は、底部側ホルダ2を内嵌合する部分で、その内周面は
ローレット部7となっている。底部側ホルダ2の凸部に
はその中央に発光ダイオードの本体部分3における底部
側を嵌合状態に保持する保持部8が形成され、該保持部
8の底にはリード線4を引き出す孔9が形成されている
。凸部の外周面はローレット部10として、上記ローレ
ット部7にはめ合わせ結合できる構成となっている。凸
部の基部には半径方向に張り出すフランジ11が形成さ
れ、その上面が印刷配電板等の取付板に装着するための
取付基準面12となっている。
光ダイオードのホルダを示したものである0図示本例の
ホルダは、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2とに分割
構成され、発光ダイオードの本体部分3と該本体部分3
より延び出すリード線4の基部側部分とを収納できる全
長を有する。発光面側ホルダ1は、発光ダイオードの本
体部分3における先端側の発光面側を嵌合状態に保持す
るもので、断面凹形状に形成され、底部側ホルダ2は、
発光面側とは反対側のリード線4が引き出された底部側
を嵌合状態に保持するもので、断面凸形状に形成されて
いる。発光面側ホルダ1の頂部中央には発光ダイオード
の発光面が型出する開口部5が形成され、この開口部5
の内側に発光面が保持される保持部6が形成されている
。発光面側ホルダ1の下部側に延びるスカート状の部分
は、底部側ホルダ2を内嵌合する部分で、その内周面は
ローレット部7となっている。底部側ホルダ2の凸部に
はその中央に発光ダイオードの本体部分3における底部
側を嵌合状態に保持する保持部8が形成され、該保持部
8の底にはリード線4を引き出す孔9が形成されている
。凸部の外周面はローレット部10として、上記ローレ
ット部7にはめ合わせ結合できる構成となっている。凸
部の基部には半径方向に張り出すフランジ11が形成さ
れ、その上面が印刷配電板等の取付板に装着するための
取付基準面12となっている。
なお、第2図のホルダは、このフランジ11を発光面側
ホルダ1の下端に形成したものである。
ホルダ1の下端に形成したものである。
上記構成のホルダは、発光ダイオードを、その本体部分
3の底部側を底部側ホルダ2の保持部8に嵌合状態に差
し込み保持させてから、底部側ホルダ2上に突出してい
る発光面側に発光面側ホルダ1をかぶせるようにして底
部側ボルダ2に押し込んでやれば発光ダイオードを装着
できる0発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2とは互いの
ローレット部10,7の咬み合いて停止され、これとと
もに発光ダイオードの本体部分3は発光面側ホルダ1と
底部側ホルダ2とに挟持状態に収納保持され、取付面に
対して一定の高さを保持することになる。
3の底部側を底部側ホルダ2の保持部8に嵌合状態に差
し込み保持させてから、底部側ホルダ2上に突出してい
る発光面側に発光面側ホルダ1をかぶせるようにして底
部側ボルダ2に押し込んでやれば発光ダイオードを装着
できる0発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2とは互いの
ローレット部10,7の咬み合いて停止され、これとと
もに発光ダイオードの本体部分3は発光面側ホルダ1と
底部側ホルダ2とに挟持状態に収納保持され、取付面に
対して一定の高さを保持することになる。
なお、取付基準面12の形成相手の違いは、発光ダイオ
ードを底部側から押し込んでホルダへの装着を行うか、
発光面側から押し込んでホルダへの装着を行うかの違い
である。また、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2との
はめ合いは、上記実施例と反対であっても構わない。
ードを底部側から押し込んでホルダへの装着を行うか、
発光面側から押し込んでホルダへの装着を行うかの違い
である。また、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2との
はめ合いは、上記実施例と反対であっても構わない。
[発明の効果コ
以上、実施例による説明からも明らかなように本発明の
発光ダイオードのホルダによれば、発光面側ホルダと底
部側ホルダとのはめ合いが発光ダイオードの本体部分の
全長範囲内であるので、はめ合い構造が全長を長くする
要因にならず、全長がこれまでより短くなる。また、発
光面側と底部側とに分割されているので発光ダイオード
の装着が底部側からでも発光面側からでも可能で、装着
作業がし易くなる。
発光ダイオードのホルダによれば、発光面側ホルダと底
部側ホルダとのはめ合いが発光ダイオードの本体部分の
全長範囲内であるので、はめ合い構造が全長を長くする
要因にならず、全長がこれまでより短くなる。また、発
光面側と底部側とに分割されているので発光ダイオード
の装着が底部側からでも発光面側からでも可能で、装着
作業がし易くなる。
第1図は本発明の一実施例としての発光ダイオードのホ
ルダを示す断面図、第2図は同じく他の実施例を示す断
面図、第3図は従来例としてのホルダの断面図である。 図において、1は発光面側ホルダ、2は底部側ホルダ、
3は本体部分、4はリード線、7,10はローレット部
、12は取付基準面である。なお、図中同一符号は、同
−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(他2名) 第 図 手続補正擦自発) 一年 1、事件の表示 特願昭63−304547号 発光ダイオードのホルダ 3、補正をする者 代表者 4、代 5 補正の対象 l)、明細書の特許請求の範囲の欄。 2)、明a書の発明の詳細な説明の欄。 3)、明細書の図面の簡単な説明の欄。 4)1図面。 6、補正の内容 (1)、明細書の特許請求の範囲の欄の記載を別紙のと
おり補正する。 (2)、明細書の第2頁第6行目及び同頁第7行目の「
第3図」の記載をそれぞれ「第4図」と補正する。 (3)、明細書の第3頁第18行目の「外嵌合か内嵌合
のはめ合い」の記載を「ローレット等を用いたはめあい
」と補正する。 (4〉、明細書の第4頁第11行目の「第1図と第2図
」の記載を「第1図、第2図及び第3図」と補正する。 (5)、明細書の第4頁第19行目の、第5頁第1行目
の、第5頁第11行目の、第6頁第3行目の各「嵌合状
態」の記載をそれぞれ「つきあて状態」と補正する。 (6)、明細書の第5頁第8行目の「内嵌合する」の記
載を「嵌合するjと補正する。 (7)、明細書の第6頁第16行目のから同頁箱18行
目までの「また、・・・・・であっても構わない、」の
記載を「また、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2との
はめあいにおける内側、外側はめあいは上記実施例と反
対であっても構わなく、これを第3図に示す。」と補正
する。 〈8)、明細書の第7頁第12行目の「従来例Jの記載
を「他の実施例を示す断面図、第4図は従来例」と補正
する。 (9)、明細書の第7頁第14行目から15行目にかけ
ての「3は本体部分」の記載を[3は発光ダイオードの
本体部分」と補正する。 (In)、図面における第3図を別紙とおり補正し、か
つ新たに第4図を別紙のとおり加入する。 以上 特許請求の範囲 発光ダイオードの発光面側を21五℃状態に保持する発
光面側ホルダと、上記発光面側とは反対側のリード線が
引き出された底部側を211、−状態に保持する底部側
ホルダとからなり、上記発光面側ホルダと底部側ホルダ
とをローレット いた番め いにより結合させて発
光ダイオードの本体部分を保持するように構成するとと
もに、上記発光面側ホルダか底部側ホルダのいずれかに
印刷配電板等の取付板に装着するための取付基準面を設
けたことを特徴とする発光ダイオードのホルダ。
ルダを示す断面図、第2図は同じく他の実施例を示す断
面図、第3図は従来例としてのホルダの断面図である。 図において、1は発光面側ホルダ、2は底部側ホルダ、
3は本体部分、4はリード線、7,10はローレット部
、12は取付基準面である。なお、図中同一符号は、同
−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(他2名) 第 図 手続補正擦自発) 一年 1、事件の表示 特願昭63−304547号 発光ダイオードのホルダ 3、補正をする者 代表者 4、代 5 補正の対象 l)、明細書の特許請求の範囲の欄。 2)、明a書の発明の詳細な説明の欄。 3)、明細書の図面の簡単な説明の欄。 4)1図面。 6、補正の内容 (1)、明細書の特許請求の範囲の欄の記載を別紙のと
おり補正する。 (2)、明細書の第2頁第6行目及び同頁第7行目の「
第3図」の記載をそれぞれ「第4図」と補正する。 (3)、明細書の第3頁第18行目の「外嵌合か内嵌合
のはめ合い」の記載を「ローレット等を用いたはめあい
」と補正する。 (4〉、明細書の第4頁第11行目の「第1図と第2図
」の記載を「第1図、第2図及び第3図」と補正する。 (5)、明細書の第4頁第19行目の、第5頁第1行目
の、第5頁第11行目の、第6頁第3行目の各「嵌合状
態」の記載をそれぞれ「つきあて状態」と補正する。 (6)、明細書の第5頁第8行目の「内嵌合する」の記
載を「嵌合するjと補正する。 (7)、明細書の第6頁第16行目のから同頁箱18行
目までの「また、・・・・・であっても構わない、」の
記載を「また、発光面側ホルダ1と底部側ホルダ2との
はめあいにおける内側、外側はめあいは上記実施例と反
対であっても構わなく、これを第3図に示す。」と補正
する。 〈8)、明細書の第7頁第12行目の「従来例Jの記載
を「他の実施例を示す断面図、第4図は従来例」と補正
する。 (9)、明細書の第7頁第14行目から15行目にかけ
ての「3は本体部分」の記載を[3は発光ダイオードの
本体部分」と補正する。 (In)、図面における第3図を別紙とおり補正し、か
つ新たに第4図を別紙のとおり加入する。 以上 特許請求の範囲 発光ダイオードの発光面側を21五℃状態に保持する発
光面側ホルダと、上記発光面側とは反対側のリード線が
引き出された底部側を211、−状態に保持する底部側
ホルダとからなり、上記発光面側ホルダと底部側ホルダ
とをローレット いた番め いにより結合させて発
光ダイオードの本体部分を保持するように構成するとと
もに、上記発光面側ホルダか底部側ホルダのいずれかに
印刷配電板等の取付板に装着するための取付基準面を設
けたことを特徴とする発光ダイオードのホルダ。
Claims (1)
- 発光ダイオードの発光面側を嵌合状態に保持する発光面
側ホルダと、上記発光面側とは反対側のリード線が引き
出された底部側を嵌合状態に保持する底部側ホルダとか
らなり、上記発光面側ホルダと底部側ホルダとを外嵌合
又は内嵌合のはめ合いにより結合させて発光ダイオード
の本体部分を保持するように構成するとともに、上記発
光面側ホルダか底部側ホルダのいずれかに印刷配電板等
の取付板に装着するための取付基準面を設けたことを特
徴とする発光ダイオードのホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304547A JPH02150080A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 発光ダイオードのホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304547A JPH02150080A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 発光ダイオードのホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150080A true JPH02150080A (ja) | 1990-06-08 |
Family
ID=17934312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63304547A Pending JPH02150080A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 発光ダイオードのホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02150080A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7175329B1 (en) * | 2005-08-17 | 2007-02-13 | Au Optronics Corp. | Bottom lighting module |
| JP2012182487A (ja) * | 2003-12-19 | 2012-09-20 | Philips Lumileds Lightng Co Llc | Ledパッケージ組立体 |
-
1988
- 1988-12-01 JP JP63304547A patent/JPH02150080A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012182487A (ja) * | 2003-12-19 | 2012-09-20 | Philips Lumileds Lightng Co Llc | Ledパッケージ組立体 |
| US7175329B1 (en) * | 2005-08-17 | 2007-02-13 | Au Optronics Corp. | Bottom lighting module |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62118035U (ja) | ||
| JPS58106956U (ja) | 収納容器 | |
| JPS5941268U (ja) | 照明器具の包装装置 | |
| JPS5885705U (ja) | 照明器具のカバ−掛止機構 | |
| JPS5838602U (ja) | 吊り下げ式ごみ容器 | |
| JPS60140002U (ja) | 光コ−ド保持装置 | |
| JPH0419018U (ja) | ||
| JPS58146210U (ja) | 光変換器 | |
| JPS58149841U (ja) | 取付装置 | |
| JPS58180174U (ja) | 照明器具の端部緩衝体 | |
| JPS60118632U (ja) | 回転多面鏡の保持装置 | |
| JPS59191377U (ja) | 管球包装容器 | |
| JPS59175204U (ja) | 反射鏡取付装置 | |
| JPS5987978U (ja) | フアイル | |
| JPS5833373U (ja) | 自動車における天井内張用リステイングワイヤ−の取付具 | |
| JPS616291U (ja) | 反射板付電球接続部アダプタ− | |
| JPS5868183U (ja) | トイレツトペ−パ−収納ケ−ス | |
| JPS58117002U (ja) | 懐中電灯 | |
| JPH0188963U (ja) | ||
| JPS61206281U (ja) | ||
| JPS5838104U (ja) | レンズフイルタの取付けホルダ− | |
| JPS5990488U (ja) | 筆記具等のキヤツプ | |
| JPH01103806U (ja) | ||
| JPS58119557U (ja) | 陳列兼用包装容器 | |
| JPS59159583U (ja) | 環状螢光灯器具の包装々置 |