JPH02151724A - 液体の滴下検出方法及び液体の滴下検知器 - Google Patents
液体の滴下検出方法及び液体の滴下検知器Info
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- JPH02151724A JPH02151724A JP63305778A JP30577888A JPH02151724A JP H02151724 A JPH02151724 A JP H02151724A JP 63305778 A JP63305778 A JP 63305778A JP 30577888 A JP30577888 A JP 30577888A JP H02151724 A JPH02151724 A JP H02151724A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、液体の滴下検知器の改良に関するもので、い
かなる環境下においても、液体の滴下を検出できる液体
の滴下検知器に関するものである。
かなる環境下においても、液体の滴下を検出できる液体
の滴下検知器に関するものである。
[従来の技術及び従来技術の課題]
第4図は、現在使用されている液体滴下検知器21のブ
ロック図を示す。
ロック図を示す。
液体滴下検知器21は基本的に
0発光センサ−24と受光センサー25を有するセンサ
ー部23 ■前記発光センサー24をパルス駆動させるパルス電圧
発生電源29 ■入力信号回路31と出力信号回路32と高感度電圧比
較部27と出力トランジスタ部28より構成される電圧
検知器26 より構成される。
ー部23 ■前記発光センサー24をパルス駆動させるパルス電圧
発生電源29 ■入力信号回路31と出力信号回路32と高感度電圧比
較部27と出力トランジスタ部28より構成される電圧
検知器26 より構成される。
第5図は、液体滴下検知器21の作動例を表わす線図で
、パルス変調光の受光電気信号波形を時系列に示したも
のである。
、パルス変調光の受光電気信号波形を時系列に示したも
のである。
(a)は液滴検出前、(b)は通常の液滴検出時、(C
)は輸液チャンバー内の水蒸気によるくもりや飛沫など
の付着が多くて、液滴を検出しない時、(d)はセンサ
ー部23に太陽光等の強い外光を受け、受光センサー2
5に外光ノイズがパルス変調光と重なって入力受光され
る時の状態を示し、特に(C)と(d)の状態では液滴
は検出されない。
)は輸液チャンバー内の水蒸気によるくもりや飛沫など
の付着が多くて、液滴を検出しない時、(d)はセンサ
ー部23に太陽光等の強い外光を受け、受光センサー2
5に外光ノイズがパルス変調光と重なって入力受光され
る時の状態を示し、特に(C)と(d)の状態では液滴
は検出されない。
すなわち液体滴下検出器21は、第5図(C)と(d)
のように、輸液チャンバー22内の水蒸気によりくもり
や、液体の飛沫等が付着して、受光パルス光の減少が大
きい時、また強い外光がセンサー部23に入射され受光
量が大きく変動する場合等には、センサー部23が機能
しなくなるという大きな欠点があった。
のように、輸液チャンバー22内の水蒸気によりくもり
や、液体の飛沫等が付着して、受光パルス光の減少が大
きい時、また強い外光がセンサー部23に入射され受光
量が大きく変動する場合等には、センサー部23が機能
しなくなるという大きな欠点があった。
そこで本発明は、以上の欠点を克服し、どのような液体
の滴下検出環境条件においても確実に液体の滴下を検知
できるようにした液体の滴下検知方法と液体の滴下検知
器を提供するものである。
の滴下検出環境条件においても確実に液体の滴下を検知
できるようにした液体の滴下検知方法と液体の滴下検知
器を提供するものである。
[課題を解決するための手段]
第1の発明として
パルス変調光の透過法によって液体の滴下を検知する方
法であって、受光パルス光の電気変換されたパルス受光
電圧信号のピーク電圧レベルを比較検知する基準電圧レ
ベルとして、該パルス受光電圧信号のピーク電圧を平均
化して液体の滴下を検出する液体の滴下検出方法を提供
するものである。
法であって、受光パルス光の電気変換されたパルス受光
電圧信号のピーク電圧レベルを比較検知する基準電圧レ
ベルとして、該パルス受光電圧信号のピーク電圧を平均
化して液体の滴下を検出する液体の滴下検出方法を提供
するものである。
第2の発明として
0発光センサ−4と受光センサー5を備えたセンサー部
3゜ ■前記発光センサー4をパルス駆動させるパルス電圧発
生電源14゜ ■負極性入力端子ライン7と正極性入力端子ライン8と
出力ライン10を備えた電圧検知器■通電用素子11と
抵抗器12とコンデンサ13を備えたピーク電圧平均回
路9゜ から構成される液体滴下検知器を提供するものである。
3゜ ■前記発光センサー4をパルス駆動させるパルス電圧発
生電源14゜ ■負極性入力端子ライン7と正極性入力端子ライン8と
出力ライン10を備えた電圧検知器■通電用素子11と
抵抗器12とコンデンサ13を備えたピーク電圧平均回
路9゜ から構成される液体滴下検知器を提供するものである。
[作用]
本発明においては、液滴がない時の受光した受光電気信
号のピーク電圧の平均化された電圧を基準電圧としてい
るため、液滴のない時と、ある時の受光パルス電圧のピ
ーク電圧間に必ず検知基準の電圧があることになり、い
かなる環境下においても常に確実な液体の滴下が検知で
きる。
号のピーク電圧の平均化された電圧を基準電圧としてい
るため、液滴のない時と、ある時の受光パルス電圧のピ
ーク電圧間に必ず検知基準の電圧があることになり、い
かなる環境下においても常に確実な液体の滴下が検知で
きる。
[実施例]
第1図は、本願発明の液体滴下検知器lのブロック図を
示す。
示す。
液体滴下検知器lは、基本的に
0発光センサ−4と受光センサー5を備えたセンサー部
3 ■前記発光センサー4をパルス駆動させるパルス電圧発
生電源14 ■負極性入力端子ライン7と正極性入力端子ライン8と
出力ライン10を備えた電圧検知器■前記正極性入力ラ
イン8の途中に配置されるピーク電圧平均回路9より構
成される。
3 ■前記発光センサー4をパルス駆動させるパルス電圧発
生電源14 ■負極性入力端子ライン7と正極性入力端子ライン8と
出力ライン10を備えた電圧検知器■前記正極性入力ラ
イン8の途中に配置されるピーク電圧平均回路9より構
成される。
発光センサー4は、例えば赤外線発光素子等が使用され
、受光センサー5は、受光トランジスタ等が使用される
。
、受光センサー5は、受光トランジスタ等が使用される
。
発光センサー4と受光センサー5は輸液チャンバー2の
挿入セット口をはさんで、センサー部3として向き合い
固定設置されている。
挿入セット口をはさんで、センサー部3として向き合い
固定設置されている。
ピーク電圧平均回路9は第2図のブロック図に示すよう
に、例えばシリコンダイオードからなる信号電流の一方
向通電用素子11と例えばカーボン皮膜固定抵抗器等か
らなる高抵抗値の抵抗器12と例えばフィルムコンデン
サー等からなるコンデンサー3より構成される。
に、例えばシリコンダイオードからなる信号電流の一方
向通電用素子11と例えばカーボン皮膜固定抵抗器等か
らなる高抵抗値の抵抗器12と例えばフィルムコンデン
サー等からなるコンデンサー3より構成される。
発光センサー4は1ms周期で約10μsだけパルス電
圧発生電源14により駆動され第3図のごとく検知用パ
ルス変調光を発光する。
圧発生電源14により駆動され第3図のごとく検知用パ
ルス変調光を発光する。
該パルス光は輸液チャンバー2を透過し受光センサー5
に入射される。
に入射される。
また受光センサー5により受光された受光パルス光電圧
はピーク電圧平均化回路9に入力され、受光パルス光電
圧ピークの平均化電圧として出力される。
はピーク電圧平均化回路9に入力され、受光パルス光電
圧ピークの平均化電圧として出力される。
この平均化電圧は電圧検知器6の正極性入力端子ライン
8に基準電圧として入力される。
8に基準電圧として入力される。
−力受光パルス光電圧は負極性入力端子ライン7より電
圧検出器6に入力され、電圧検知器6により前記した受
光パルス光電圧ピークの平均化電圧を基準電圧としその
電圧レベルを比較検知され、その検知結果を出力端子l
Oより出力される。
圧検出器6に入力され、電圧検知器6により前記した受
光パルス光電圧ピークの平均化電圧を基準電圧としその
電圧レベルを比較検知され、その検知結果を出力端子l
Oより出力される。
液体の滴下通過時間は2〜3msから最大10〜20m
5で、その滴下間隔時間は500m5程度以上であり、
この時間は滴下通過時間に対し通常100倍程度以上で
ある。
5で、その滴下間隔時間は500m5程度以上であり、
この時間は滴下通過時間に対し通常100倍程度以上で
ある。
液体の滴下信号はパルス受光電圧のピーク電圧から信号
電流−力方向通過素子11、高抵抗の抵抗器12、コン
デンサー13により構成されるピーク電圧平均化回路9
により、パルス受光電圧のピーク電圧が、前記滴下間隔
時間に対し充分な平均化能力をもって平均化され、パル
ス受光電圧のピーク電圧の比較基準電圧として電圧検知
器6に入力される。
電流−力方向通過素子11、高抵抗の抵抗器12、コン
デンサー13により構成されるピーク電圧平均化回路9
により、パルス受光電圧のピーク電圧が、前記滴下間隔
時間に対し充分な平均化能力をもって平均化され、パル
ス受光電圧のピーク電圧の比較基準電圧として電圧検知
器6に入力される。
第3図(a)〜(e)は、本願発明の液体滴下検知器l
の作動例を表わす線図で、パルス変調光受光電気信号波
形を時系列的に示したものである。
の作動例を表わす線図で、パルス変調光受光電気信号波
形を時系列的に示したものである。
(a)は液滴検出前、(b)は通常の液滴検出時、(C
)は輸液チャンバー2内にくもりや液体の飛沫が中程度
に付着した時、(d)はくもりや液体の飛沫が多く付着
した時、(e)はセンサー部3に強い外光を受け、受光
センサー5に外光ノイズがパルス変調光と重なって入力
受光される時のそれぞれの状態を示す。
)は輸液チャンバー2内にくもりや液体の飛沫が中程度
に付着した時、(d)はくもりや液体の飛沫が多く付着
した時、(e)はセンサー部3に強い外光を受け、受光
センサー5に外光ノイズがパルス変調光と重なって入力
受光される時のそれぞれの状態を示す。
本発明においては第3図(C)と(d)の場合はくもり
飛沫により受光が大きく減衰し、また第3図(e)の場
合は逆に受光が大きすぎるが、いずれの場合においても
各4滴なし時の受光した受光電気信号のピーク電圧の平
均化された電圧を検知基準電圧としているので、第3図
に示すように各場合とも滴なし時、受光パルス電圧のピ
ーク電圧と滴あり時、受光パルス電圧のピーク電圧の間
に必ず検知基準電圧があることとなり常に確実な液体の
滴下の検知ができることとなる。
飛沫により受光が大きく減衰し、また第3図(e)の場
合は逆に受光が大きすぎるが、いずれの場合においても
各4滴なし時の受光した受光電気信号のピーク電圧の平
均化された電圧を検知基準電圧としているので、第3図
に示すように各場合とも滴なし時、受光パルス電圧のピ
ーク電圧と滴あり時、受光パルス電圧のピーク電圧の間
に必ず検知基準電圧があることとなり常に確実な液体の
滴下の検知ができることとなる。
以上説明したように、本発明では、受光パルス光電圧の
平均化された電圧を基準電圧として、個々の受光パルス
光電圧レベルを電圧検知器6により比較検知することに
より、いがなる液体の滴下検出もできる等の効果を有す
る優れた発明である。
平均化された電圧を基準電圧として、個々の受光パルス
光電圧レベルを電圧検知器6により比較検知することに
より、いがなる液体の滴下検出もできる等の効果を有す
る優れた発明である。
第1図は本発明の液体滴下検知器lのブロック図、第2
図は、ピーク電圧平均回路9のブロック図、第3図(a
)〜(e)は本願発明の液体滴下検知器の作動例を表わ
す線図、第4図は従来の液体滴下検知器21のブロック
図、第5図(a)〜(d)は従来の液体滴下検知器21
の作動例を示す線図である。 図中、lは液体滴下検知器、2は輸液チャンバー、3は
センサー部、4は発光センサー5は受光センサー、6は
電圧検知器、7は負極性入力端子ライン、8は正極性入
力端子ライン、9はピーク電圧平均回路、10は出力端
子である。 特許出願人 川澄化学工業株式会社第 図 第 図 第 図 手続補正書 補 正 の 内 容 1゜ 明細書第6頁第19行に「発行センサー4は1ms周期
で約10μsだ」 とあるのを「発行センサー4は1ms周期(t、)で約
10μ5 (t2)だ」と訂正する。 以上 事件の表示 昭和63年特許願305778号 発明の名称 液体の滴下検出方法及び液体の滴下検知器性 所 東京部品用区南大井3丁目28番15号ff103−7
63−1155 (大代表) 4、補正の対象 明細書中の「発明の詳細な説明jの欄、図面(第3図、
第4図、第5図) 5、補正の内容 別紙の通り
図は、ピーク電圧平均回路9のブロック図、第3図(a
)〜(e)は本願発明の液体滴下検知器の作動例を表わ
す線図、第4図は従来の液体滴下検知器21のブロック
図、第5図(a)〜(d)は従来の液体滴下検知器21
の作動例を示す線図である。 図中、lは液体滴下検知器、2は輸液チャンバー、3は
センサー部、4は発光センサー5は受光センサー、6は
電圧検知器、7は負極性入力端子ライン、8は正極性入
力端子ライン、9はピーク電圧平均回路、10は出力端
子である。 特許出願人 川澄化学工業株式会社第 図 第 図 第 図 手続補正書 補 正 の 内 容 1゜ 明細書第6頁第19行に「発行センサー4は1ms周期
で約10μsだ」 とあるのを「発行センサー4は1ms周期(t、)で約
10μ5 (t2)だ」と訂正する。 以上 事件の表示 昭和63年特許願305778号 発明の名称 液体の滴下検出方法及び液体の滴下検知器性 所 東京部品用区南大井3丁目28番15号ff103−7
63−1155 (大代表) 4、補正の対象 明細書中の「発明の詳細な説明jの欄、図面(第3図、
第4図、第5図) 5、補正の内容 別紙の通り
Claims (2)
- (1)パルス変調光の透過法によって液体の滴下を検知
する方法であって、受光パルス光の電気変換されたパル
ス受光電圧信号のピーク電圧レベルを比較検知する基準
電圧レベルとして、該パルス受光電圧信号のピーク電圧
を平均化して液体の滴下を検出することを特徴とする液
体の滴下検出方法。 - (2) [1]発光センサーと受光センサーを備えたセンサー部
。 [2]前記発光センサーをパルス駆動させるパルス電圧
発生電源。 [3]負極性入力端子ラインと正極性入力端子ラインと
出力ラインを備えた電圧検知器。 [4]通電用素子と抵抗器とコンデンサを備えたピーク
電圧平均回路。 から構成されることを特徴とする液体の滴下検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305778A JP2838893B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 輸液の滴下検出方法及び輸液の滴下検知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305778A JP2838893B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 輸液の滴下検出方法及び輸液の滴下検知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02151724A true JPH02151724A (ja) | 1990-06-11 |
| JP2838893B2 JP2838893B2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=17949237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63305778A Expired - Fee Related JP2838893B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 輸液の滴下検出方法及び輸液の滴下検知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2838893B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005501611A (ja) * | 2001-09-05 | 2005-01-20 | ブルコ システムズ アンド ディベロップメント リミテッド | 静脈注射セット流量測定装置 |
| KR100664643B1 (ko) * | 2005-01-19 | 2007-01-04 | 강상욱 | 정맥 주사용 링거액 주입 속도 모니터링 및 자동 조절 장치 |
| JP2008528962A (ja) * | 2005-01-20 | 2008-07-31 | メド−アイ−ダイナミクス フルイド モニタリング リミティド | 液滴検出システム |
| JP2013094611A (ja) * | 2011-11-07 | 2013-05-20 | Seiko Epson Corp | 液滴検出装置 |
| JP2013102914A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Seiko Epson Corp | 液滴検出装置 |
| US8663128B2 (en) | 2006-11-14 | 2014-03-04 | Flowsense Ltd. | Diagnostic method and apparatus |
| US8827924B2 (en) | 2007-08-23 | 2014-09-09 | Flowsense Ltd. | Diagnostic methods and systems based on urine analysis |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103439A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-14 | Nec Corp | 光受信器 |
| JPS60142863A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-29 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | 点滴記録装置 |
| JPS6297983U (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-22 | ||
| JPS63153073A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-25 | 東栄電機株式会社 | 液体の滴下制御装置 |
-
1988
- 1988-12-02 JP JP63305778A patent/JP2838893B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
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| US8471231B2 (en) | 2005-01-20 | 2013-06-25 | Flowsense Ltd | Optical drop detector system featuring a plurality of light pulses for detecting a plurality of flows |
| US8663128B2 (en) | 2006-11-14 | 2014-03-04 | Flowsense Ltd. | Diagnostic method and apparatus |
| US8827924B2 (en) | 2007-08-23 | 2014-09-09 | Flowsense Ltd. | Diagnostic methods and systems based on urine analysis |
| US10362981B2 (en) | 2007-08-23 | 2019-07-30 | Flowsense Ltd. | Diagnostic methods and systems based on urine analysis |
| JP2013094611A (ja) * | 2011-11-07 | 2013-05-20 | Seiko Epson Corp | 液滴検出装置 |
| JP2013102914A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Seiko Epson Corp | 液滴検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2838893B2 (ja) | 1998-12-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |