JPH02152216A - コンデンサのエージング装置 - Google Patents
コンデンサのエージング装置Info
- Publication number
- JPH02152216A JPH02152216A JP63306172A JP30617288A JPH02152216A JP H02152216 A JPH02152216 A JP H02152216A JP 63306172 A JP63306172 A JP 63306172A JP 30617288 A JP30617288 A JP 30617288A JP H02152216 A JPH02152216 A JP H02152216A
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- circuit
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- current
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、部品としてのコンデンサの信顛性試験に於い
て、そのコンデンサにリップル電流を流してエージング
を行う為のコンデンサのエージング装置に関するもので
ある。
て、そのコンデンサにリップル電流を流してエージング
を行う為のコンデンサのエージング装置に関するもので
ある。
コンデンサの信※■性試験に於いては、周囲温度、印加
電圧、リップル電流等をパラメータとして設定し、エー
ジングした後に周波数特性やリーク電流特性等を測定し
て判定することが行われている。このリップル電流は、
従来は、例えば、第5図に示すように、コンデンサ51
に直流電源52からインダクタンス53を介して直流電
圧を印加し、コンデンサ51と並列に、抵抗54とスイ
ッチ回路55との直列回路を接続し、スイッチ回路55
をオン、オフ制御することにより、コンデンサ51にリ
ップル電流iを流すものである。
電圧、リップル電流等をパラメータとして設定し、エー
ジングした後に周波数特性やリーク電流特性等を測定し
て判定することが行われている。このリップル電流は、
従来は、例えば、第5図に示すように、コンデンサ51
に直流電源52からインダクタンス53を介して直流電
圧を印加し、コンデンサ51と並列に、抵抗54とスイ
ッチ回路55との直列回路を接続し、スイッチ回路55
をオン、オフ制御することにより、コンデンサ51にリ
ップル電流iを流すものである。
直流電源52からインダクタンス53を介してコンデン
サ51に印加する電圧Eは、コンデンサ51の耐圧等に
対応して選定される。又コンデンサ51に流れるリップ
ル電流iは、矢印方向を正方向とすると、第6図に示す
ように、スイッチ回路55のオン期間Tonには正方向
に流れ、オフ期間Toffには負方向に流れる。このリ
ップル電流iの振幅は、抵抗54をRとすると、E/R
に比例したものとなる。
サ51に印加する電圧Eは、コンデンサ51の耐圧等に
対応して選定される。又コンデンサ51に流れるリップ
ル電流iは、矢印方向を正方向とすると、第6図に示す
ように、スイッチ回路55のオン期間Tonには正方向
に流れ、オフ期間Toffには負方向に流れる。このリ
ップル電流iの振幅は、抵抗54をRとすると、E/R
に比例したものとなる。
前述のように、コンデンサ51にリップル電流を流す為
の従来例のエージング装置は、スイッチ回路55のオン
期間Tonに、コンデンサ51の放電電流を抵抗54に
流すものであり、この抵抗54による消費電力が大きい
欠点があった。
の従来例のエージング装置は、スイッチ回路55のオン
期間Tonに、コンデンサ51の放電電流を抵抗54に
流すものであり、この抵抗54による消費電力が大きい
欠点があった。
又リップル電流iの値を変化させるには、直流電源52
の電圧E或いは抵抗54の値Rを変化させることになる
が、その制御は簡単ではない欠点があった。
の電圧E或いは抵抗54の値Rを変化させることになる
が、その制御は簡単ではない欠点があった。
本発明は、消費電力を低減し、且つコンデンサに流すリ
ップル電流値の制御を容易にすることを目的とするもの
である。
ップル電流値の制御を容易にすることを目的とするもの
である。
本発明のコンデンサのエージング装置は、コンデンサの
端子電圧を昇圧して直流電源に帰還するものであり、第
1図を参照して説明する。
端子電圧を昇圧して直流電源に帰還するものであり、第
1図を参照して説明する。
コンデンサlに直流電源2からインダクタンス3を介し
て直流電圧を印加し、そのコンデンサ1にリップル電流
を流すエージング装置に於いて、コンデンサ1の両端子
間に接続されてスイッチング動作を行うと共に、その両
端子間の電圧を昇圧して直流電源2に帰還する昇圧回路
4を設けたものである。
て直流電圧を印加し、そのコンデンサ1にリップル電流
を流すエージング装置に於いて、コンデンサ1の両端子
間に接続されてスイッチング動作を行うと共に、その両
端子間の電圧を昇圧して直流電源2に帰還する昇圧回路
4を設けたものである。
昇圧回路4のスイッチング動作に従ってコンデンサ1に
リップル電流11が流れる。このリップル電流1.を基
に昇圧回路4はコンデンサ1の端子電圧を昇圧し、直流
電源2に帰還させる。この昇圧回路4からの帰還電流を
I。、インダクタンス3を流れる電流をI3とすると、
直流電源2から供給される電流I2は、12=I3−1
.となり、[2<13となるから、効率を向上すること
ができる。即ち、昇圧回路4の効率は70〜90%程度
であり、その効率に対応した電力が回生されることにな
るから、消費電力が従来例に比較して1/10〜1/1
0程度に減少することになる。
リップル電流11が流れる。このリップル電流1.を基
に昇圧回路4はコンデンサ1の端子電圧を昇圧し、直流
電源2に帰還させる。この昇圧回路4からの帰還電流を
I。、インダクタンス3を流れる電流をI3とすると、
直流電源2から供給される電流I2は、12=I3−1
.となり、[2<13となるから、効率を向上すること
ができる。即ち、昇圧回路4の効率は70〜90%程度
であり、その効率に対応した電力が回生されることにな
るから、消費電力が従来例に比較して1/10〜1/1
0程度に減少することになる。
又コンデンサ1のリップル電流■−よ、インダクタンス
3に流れる電流を■3、昇圧回路4に流れる電流を14
とすると、r、 、 = 14−13となる。又昇圧回
路4に流れる電流■4は、直流電源2の直流電圧をE、
昇圧回路4の等価内部抵抗をRx、出力電圧をEout
、スイッチングのデユーティ比をτ= T o n /
Tとすると、14oclo= (Eout−E)/R
xと表すことができるから、昇圧回路4のスイッチング
のデユーティ比τを制御することにより、出力電圧Eo
utを可変制御できる為、リップル電流I4を制御する
ことができる。
3に流れる電流を■3、昇圧回路4に流れる電流を14
とすると、r、 、 = 14−13となる。又昇圧回
路4に流れる電流■4は、直流電源2の直流電圧をE、
昇圧回路4の等価内部抵抗をRx、出力電圧をEout
、スイッチングのデユーティ比をτ= T o n /
Tとすると、14oclo= (Eout−E)/R
xと表すことができるから、昇圧回路4のスイッチング
のデユーティ比τを制御することにより、出力電圧Eo
utを可変制御できる為、リップル電流I4を制御する
ことができる。
第2図は本発明の第1の実施例の要部回路図であり、1
1は被測定資料のコンデンサ、12は直流電源、13は
インダクタンス、14はトランス15はスイッチング素
子としてのトランジスタ16はカレントトランス、17
は電流検出部、18は誤差増幅回路、20は比較回路、
19は基準電圧源、21は三角波発生回路、22.23
はダイオード、24はチョークコイル、25は抵抗テす
る。この実施例は、1石式フォワードコンバータにより
昇圧回路を構成した場合を示す。
1は被測定資料のコンデンサ、12は直流電源、13は
インダクタンス、14はトランス15はスイッチング素
子としてのトランジスタ16はカレントトランス、17
は電流検出部、18は誤差増幅回路、20は比較回路、
19は基準電圧源、21は三角波発生回路、22.23
はダイオード、24はチョークコイル、25は抵抗テす
る。この実施例は、1石式フォワードコンバータにより
昇圧回路を構成した場合を示す。
比較回路20の出力端子は、抵抗25を介して電圧VC
Cが加えられているから、比較回路20の出力信号が“
0”でない時に、トランジスタ15のベースに“l”が
加えられることになり、オンとなる。それによって、コ
ンデンサ11からトランス14の一次巻線に放電電流が
流れ、そのトランス14の二次巻線に誘起した電圧が、
ダイオード22,23.チョークコイル24等からなる
整流平滑回路を介して直流電源12に帰還される。
Cが加えられているから、比較回路20の出力信号が“
0”でない時に、トランジスタ15のベースに“l”が
加えられることになり、オンとなる。それによって、コ
ンデンサ11からトランス14の一次巻線に放電電流が
流れ、そのトランス14の二次巻線に誘起した電圧が、
ダイオード22,23.チョークコイル24等からなる
整流平滑回路を介して直流電源12に帰還される。
トランジスタ15に流れる電流は、カレントトランス1
6により検出され、電流検出部17により平均電流に比
例した電圧として検出され、この検出電圧と基準電圧源
19からの基準電圧とが誤差増幅回路18に於いて比較
され、差電圧に対応した誤差増幅信号が比較回路20に
加えられ、比較回路20に於いて三角波発生回路21か
らの三角波信号と比較され、三角波信号レベルが低い時
に比較回路20の出力信号は“0”となるから、トラン
ジスタ15はオフとなる。
6により検出され、電流検出部17により平均電流に比
例した電圧として検出され、この検出電圧と基準電圧源
19からの基準電圧とが誤差増幅回路18に於いて比較
され、差電圧に対応した誤差増幅信号が比較回路20に
加えられ、比較回路20に於いて三角波発生回路21か
らの三角波信号と比較され、三角波信号レベルが低い時
に比較回路20の出力信号は“0”となるから、トラン
ジスタ15はオフとなる。
従って、三角波信号の周期に対応した周期で、誤差増幅
回路18の出力信号レベルに対応したパルス幅の信号が
、比較回路20からトランジスタ15のベースに加えら
れ、トランジスタ15はスイッチング動作を行うことに
なる。即ち、三角波発生回路21からの三角波信号の周
期に従った周期のリップル電流をコンデンサ11に流す
ことができる。
回路18の出力信号レベルに対応したパルス幅の信号が
、比較回路20からトランジスタ15のベースに加えら
れ、トランジスタ15はスイッチング動作を行うことに
なる。即ち、三角波発生回路21からの三角波信号の周
期に従った周期のリップル電流をコンデンサ11に流す
ことができる。
この場合のリップル電流値の設定は、基準電圧源19の
基準電圧を可変設定することにより、任意に設定するこ
とができる。又コンデンサ11のリップル電流を、昇圧
回路により回生じて直流電源12に帰還するものである
から、消費電力を低減することができる。
基準電圧を可変設定することにより、任意に設定するこ
とができる。又コンデンサ11のリップル電流を、昇圧
回路により回生じて直流電源12に帰還するものである
から、消費電力を低減することができる。
第3図は本発明の第2の実施例の要部回路図であり、3
1は被測定資料のコンデンサ、32は直流電源、33は
インダクタンス、34は極性反転型チョッパー回路を複
数個縦続接続した昇圧回路、35a、35bはスイッチ
ング素子としてのトランジスタ、36a、36bはダイ
オード、37a、37bはチョークコイル、38は平滑
コンデンサである。
1は被測定資料のコンデンサ、32は直流電源、33は
インダクタンス、34は極性反転型チョッパー回路を複
数個縦続接続した昇圧回路、35a、35bはスイッチ
ング素子としてのトランジスタ、36a、36bはダイ
オード、37a、37bはチョークコイル、38は平滑
コンデンサである。
トランジスタ35a、35bは図示を省略した制御回路
によりオン、オフが同期して制御されるものであり、例
えば、トランジスタ35a、35bがオンとなると、コ
ンデンサ31の放電電流がトランジスタ35aを介して
チョークコイル37aに流れ、又平滑コンデンサ38の
放電電流がトランジスタ35bを介してチョークコイル
37bに流れる。そして、トランジスタ35a、35b
がオフとなると、コンデンサ31には、直流電源32か
らインダクタンス33を介して充電電流が流れ、又チョ
ークコイル37aに蓄積されたエネルギにより、コンデ
ンサ3日にダイオード36aを介して充電電流が流れ、
又チョークコイル37bに蓄積されたエネルギにより、
ダイオード36bを介して直流電源32に対する帰還電
流が流れる。
によりオン、オフが同期して制御されるものであり、例
えば、トランジスタ35a、35bがオンとなると、コ
ンデンサ31の放電電流がトランジスタ35aを介して
チョークコイル37aに流れ、又平滑コンデンサ38の
放電電流がトランジスタ35bを介してチョークコイル
37bに流れる。そして、トランジスタ35a、35b
がオフとなると、コンデンサ31には、直流電源32か
らインダクタンス33を介して充電電流が流れ、又チョ
ークコイル37aに蓄積されたエネルギにより、コンデ
ンサ3日にダイオード36aを介して充電電流が流れ、
又チョークコイル37bに蓄積されたエネルギにより、
ダイオード36bを介して直流電源32に対する帰還電
流が流れる。
従って、コンデンサ31にリップル電流を流すと共に、
回生電力を直流電源32に帰還することができる。
回生電力を直流電源32に帰還することができる。
第4図は本発明の第3の実施例の要部回路図であり、2
個のコンデンサ413.41bにリップル電流を流す場
合の構成を示す。又42a、42bは直流電源、43a
、43bはインダクタンス、44は昇圧回路、45a、
45bはスイッチング素子としてのトランジスタ、46
a、46bはダイオード、47a、47bはチョークコ
イルである。
個のコンデンサ413.41bにリップル電流を流す場
合の構成を示す。又42a、42bは直流電源、43a
、43bはインダクタンス、44は昇圧回路、45a、
45bはスイッチング素子としてのトランジスタ、46
a、46bはダイオード、47a、47bはチョークコ
イルである。
トランジスタ45a、45bは、図示を省略した制御回
路によりオン、オフが同期して制御されるものであり、
トランジスタ45a、45bがオンとなると、コンデン
サ41a、41bの放電電流がチョークコイル47a、
47bに流れる。そして、トランジスタ45a、45b
がオフとなると、コンデンサ41a、41bにインダク
タンス43a、43bを介して直流電源42a、42b
から充電電流が流れ、又チョークコイル47a。
路によりオン、オフが同期して制御されるものであり、
トランジスタ45a、45bがオンとなると、コンデン
サ41a、41bの放電電流がチョークコイル47a、
47bに流れる。そして、トランジスタ45a、45b
がオフとなると、コンデンサ41a、41bにインダク
タンス43a、43bを介して直流電源42a、42b
から充電電流が流れ、又チョークコイル47a。
47bの蓄積エネルギによる電流が、ダイオード46a
を介して直流電源42bに、又ダイオード46bを介し
て直流電R42aにそれぞれ帰還される。従って、コン
デンサ41a、41bにそれぞれリップル電流を流すと
共に、回生電力を反対側の直流電源42b、42aに帰
還することができる。
を介して直流電源42bに、又ダイオード46bを介し
て直流電R42aにそれぞれ帰還される。従って、コン
デンサ41a、41bにそれぞれリップル電流を流すと
共に、回生電力を反対側の直流電源42b、42aに帰
還することができる。
本発明は、前述の各実施例にのみ限定されるものではな
く、例えば、昇圧回路は、スイッチング動作を行うと共
に、直流電源に回生電力を帰還できる電圧に昇圧できる
構成であれば、各種の構成を用いることができるもので
ある。
く、例えば、昇圧回路は、スイッチング動作を行うと共
に、直流電源に回生電力を帰還できる電圧に昇圧できる
構成であれば、各種の構成を用いることができるもので
ある。
以上説明したように、本発明は、直流電源2からインダ
クタンス3を介して直流電圧をコンデンサ1に印加し、
このコンデンサ1に並列的に接続したスイッチング手段
によってコンデンサ1にリップル電流を流すと共に、そ
のスイッチング手段を含む昇圧回路4を設け、その昇圧
回路4から回生電力を直流電源2に帰還するものであり
、従来は抵抗に消費されていた電力を回生して直流電源
2に帰還するから、消費電力を著しく低減することがで
きる利点がある。
クタンス3を介して直流電圧をコンデンサ1に印加し、
このコンデンサ1に並列的に接続したスイッチング手段
によってコンデンサ1にリップル電流を流すと共に、そ
のスイッチング手段を含む昇圧回路4を設け、その昇圧
回路4から回生電力を直流電源2に帰還するものであり
、従来は抵抗に消費されていた電力を回生して直流電源
2に帰還するから、消費電力を著しく低減することがで
きる利点がある。
又スイッチング手段の制御により、コンデンサ1に流す
リップル電流を制御することができるから、所望の値の
リップル電流を容易に選定することができる利点がある
。
リップル電流を制御することができるから、所望の値の
リップル電流を容易に選定することができる利点がある
。
第1図は本発明の原理説明図、第2図、第3図及び第4
図はそれぞれ本発明の第1〜第3の実施例の要部回路図
、第5図は従来例の要部回路図、第6図はリップル電流
の説明図である。 1はコンデンサ、2は直流電源、3はインダクタンス、
4は昇圧回路である。 特許出願人 富士通電装株式会社 特許出廓人 富士通株式会社
図はそれぞれ本発明の第1〜第3の実施例の要部回路図
、第5図は従来例の要部回路図、第6図はリップル電流
の説明図である。 1はコンデンサ、2は直流電源、3はインダクタンス、
4は昇圧回路である。 特許出願人 富士通電装株式会社 特許出廓人 富士通株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンデンサ(1)に直流電源(2)からインダクタン
ス(3)を介して直流電圧を印加すると共に、前記コン
デンサ(1)にリップル電流を流してエージングを行う
コンデンサのエージング装置に於いて、 前記コンデンサ(1)の両端子間に接続されてスイッチ
ング動作を行うと共に、該両端子間の電圧を昇圧して前
記直流電源(2)に帰還する昇圧回路(4)を設けたこ
とを特徴とするコンデンサのエージング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306172A JPH06103657B2 (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | コンデンサのエージング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306172A JPH06103657B2 (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | コンデンサのエージング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02152216A true JPH02152216A (ja) | 1990-06-12 |
| JPH06103657B2 JPH06103657B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=17953907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63306172A Expired - Fee Related JPH06103657B2 (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | コンデンサのエージング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103657B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019146399A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 三菱電機株式会社 | コンデンサ試験装置、電力変換装置およびコンデンサ試験方法 |
-
1988
- 1988-12-05 JP JP63306172A patent/JPH06103657B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019146399A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 三菱電機株式会社 | コンデンサ試験装置、電力変換装置およびコンデンサ試験方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103657B2 (ja) | 1994-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |