JPH02152413A - 電気調理器の制御装置とその検査装置 - Google Patents
電気調理器の制御装置とその検査装置Info
- Publication number
- JPH02152413A JPH02152413A JP63306269A JP30626988A JPH02152413A JP H02152413 A JPH02152413 A JP H02152413A JP 63306269 A JP63306269 A JP 63306269A JP 30626988 A JP30626988 A JP 30626988A JP H02152413 A JPH02152413 A JP H02152413A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- microcomputer
- programs
- cooking
- inspection
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭に使用する電気調理器の制御装置と
その検査装置に関するものである。
その検査装置に関するものである。
従来の技術
近年、家庭用に使用する電気調理器はマイクロコンビエ
ータ−を搭載して調理動作を行うようなものが主流とな
ってきた。そのようなジャー炊飯器の一例を第4図に示
す。
ータ−を搭載して調理動作を行うようなものが主流とな
ってきた。そのようなジャー炊飯器の一例を第4図に示
す。
第4図において、lは調理動作のプログラムを有スるマ
イクロコンビエータ−12,3は加熱のだめの本体の下
部及び側部に実装されたヒータ、弘は湿度センサー タ
は入力スイッチ、乙は報知用のブザー 7は表示用のL
CDX1rはリレー駆動回路、りはトライアックの点弧
回路、IOはトライアック、//はリレーの接点である
。
イクロコンビエータ−12,3は加熱のだめの本体の下
部及び側部に実装されたヒータ、弘は湿度センサー タ
は入力スイッチ、乙は報知用のブザー 7は表示用のL
CDX1rはリレー駆動回路、りはトライアックの点弧
回路、IOはトライアック、//はリレーの接点である
。
第5図はマイクロコンビエータ−1を搭載したクツキン
グヒータの構成の一例である。
グヒータの構成の一例である。
第5図において、/2は加熱動作のプログラムを有する
マイクロコンピュータ−/3は本体に実装されたヒータ
、l≠は温度センサー /jは入力スイッチ、/乙は報
知用のブザー 17は表示用のLCD、/、S’はリレ
ーの駆動回路、/9はヒータ13に通電するリレーの接
点である。
マイクロコンピュータ−/3は本体に実装されたヒータ
、l≠は温度センサー /jは入力スイッチ、/乙は報
知用のブザー 17は表示用のLCD、/、S’はリレ
ーの駆動回路、/9はヒータ13に通電するリレーの接
点である。
両者とも、マイクロコンピュータ−のプログラムにより
、ヒータを通電するリレーの駆動・LCDの表示・報知
用のブザーの報知等を行う。
、ヒータを通電するリレーの駆動・LCDの表示・報知
用のブザーの報知等を行う。
発明が解決しようとする課題
しかしながら以上の構成においては、マイクロコンビエ
ータ−は調理器ごとに必要となシ、調理器の品種が増え
ろと、当然、マイクロコンピュータ−の種類も増加する
。これらを製造する際には調理器ごとにマイクロコンピ
ュータ−を実装した基板を製造する必要が生じ、繁雑と
なシ、品種の取違え等の問題も発生するようになった。
ータ−は調理器ごとに必要となシ、調理器の品種が増え
ろと、当然、マイクロコンピュータ−の種類も増加する
。これらを製造する際には調理器ごとにマイクロコンピ
ュータ−を実装した基板を製造する必要が生じ、繁雑と
なシ、品種の取違え等の問題も発生するようになった。
またそれらの制御装置を製造・検査するにあたっては、
どの制御装置を検査するが、検査機の外部スイッチによ
って切換えて検査を行うものであった0 課題を解決するための手段 本発明は、調理器の複数の動作を実現するマイクロコン
ピュータ−の複数のプログラムを、少すくとも二つ以上
有するマイクロコンピュータ−と、前記マイクロコンピ
ュータ−を実装する基板上に設けたプログラム切換え手
段と、本体に設けた加熱手段と、前記マイクロコンピュ
ータ−のプログラムにより制御される加熱制御手段を有
すると共に、前記制御装置を検査するプログラム切換え
手段の検出手段を設け、本体には前記制御装置と同一構
成の制御回路を設け、前記検出手段により検査システム
の動作プログラムを自動的に切換えて動作する検査シス
テムからなる電気調理器の制御装置用検査装置である。
どの制御装置を検査するが、検査機の外部スイッチによ
って切換えて検査を行うものであった0 課題を解決するための手段 本発明は、調理器の複数の動作を実現するマイクロコン
ピュータ−の複数のプログラムを、少すくとも二つ以上
有するマイクロコンピュータ−と、前記マイクロコンピ
ュータ−を実装する基板上に設けたプログラム切換え手
段と、本体に設けた加熱手段と、前記マイクロコンピュ
ータ−のプログラムにより制御される加熱制御手段を有
すると共に、前記制御装置を検査するプログラム切換え
手段の検出手段を設け、本体には前記制御装置と同一構
成の制御回路を設け、前記検出手段により検査システム
の動作プログラムを自動的に切換えて動作する検査シス
テムからなる電気調理器の制御装置用検査装置である。
作用
本発明は以上のように構成することにより、複数の電気
調理器に対応した制御装置を、マイクロコンビス−ター
のプログラムを切換えることによって実現することがで
きろようになり、生産性の高い制御装置を得ることがで
きる。
調理器に対応した制御装置を、マイクロコンビス−ター
のプログラムを切換えることによって実現することがで
きろようになり、生産性の高い制御装置を得ることがで
きる。
また本発明の前記構成の検査装置により、製造時に検査
システムがプログラムの切換え手段を検出して自動的に
検査プログラムを切換えて検査するので、検査時間が減
少し、検査すべき内容を設定の誤りから間違えることも
なくなり、正確に検査ができる作用を生ずる。
システムがプログラムの切換え手段を検出して自動的に
検査プログラムを切換えて検査するので、検査時間が減
少し、検査すべき内容を設定の誤りから間違えることも
なくなり、正確に検査ができる作用を生ずる。
実施例
第1図は本発明の電気加熱調理器の制御装置の一実施例
のブロック図を示す。
のブロック図を示す。
第1図において、20は調理器の動作を実現するプログ
ラムを少なくとも二つ以上有するマイクロフンビュータ
ー、2/、22はスイッチまたはジャンパー線にてなる
プログラム切換え手段、23は報知用のブザー 21A
は表示用のLCD、2!はリレー駆動回路、2乙は27
のヒータに通電するリレーの接点、Hは入力スイッチ、
Gは電源回路、KはLCD、RはA、B点を低レベルに
保持する抵抗、を示す。
ラムを少なくとも二つ以上有するマイクロフンビュータ
ー、2/、22はスイッチまたはジャンパー線にてなる
プログラム切換え手段、23は報知用のブザー 21A
は表示用のLCD、2!はリレー駆動回路、2乙は27
のヒータに通電するリレーの接点、Hは入力スイッチ、
Gは電源回路、KはLCD、RはA、B点を低レベルに
保持する抵抗、を示す。
第2図はマイクロコンピュータ−20が有j6プログラ
ムの概要を示すフローチャートである。
ムの概要を示すフローチャートである。
第2図において、第1ステツプと第2ステツプはプログ
ラム切換え手段の設定を検出するステップで、第1図の
スイッチ2/、22のマイクロコンピュータ−20の入
力端子A点、B点のレベルを検出し、内蔵されたプログ
ラムのいずれにて動作するかを決定する。第1図の2/
、22の設定ではA点、B点はいずれも高レベルであり
、この場合は第1図の制御装置は、第1ステツプ、第2
ステツプによりプログラム/の動作によりスイッチの入
力があれば接点を閉じヒータ27の通電を行うほか、ブ
ザー23の報知、LCD、21Itの表示を行いながら
調理動作を行う。
ラム切換え手段の設定を検出するステップで、第1図の
スイッチ2/、22のマイクロコンピュータ−20の入
力端子A点、B点のレベルを検出し、内蔵されたプログ
ラムのいずれにて動作するかを決定する。第1図の2/
、22の設定ではA点、B点はいずれも高レベルであり
、この場合は第1図の制御装置は、第1ステツプ、第2
ステツプによりプログラム/の動作によりスイッチの入
力があれば接点を閉じヒータ27の通電を行うほか、ブ
ザー23の報知、LCD、21Itの表示を行いながら
調理動作を行う。
もし、ジャンパー線22が接続されていなければB点は
低レベルであり、第2図の第2ステツプからプログラム
2により動作する。この場合は第4図の如きブロック図
の制御回路を動作させるものである。
低レベルであり、第2図の第2ステツプからプログラム
2により動作する。この場合は第4図の如きブロック図
の制御回路を動作させるものである。
第3図(a)は、本発明の一実施例で・ある制御装置の
検査装置の斜視図である。第3図(a)において、2♂
は20のマイクロコンピュータ−などを実装したプリン
ト基板、20S2/はマイクロコンピュータ−20のプ
ログラムの切換え手段となるジャンパー線、32は第1
図のA点、B点のレベルを検出する検査装置の接触ピン
である。33は検査装置の本体である。
検査装置の斜視図である。第3図(a)において、2♂
は20のマイクロコンピュータ−などを実装したプリン
ト基板、20S2/はマイクロコンピュータ−20のプ
ログラムの切換え手段となるジャンパー線、32は第1
図のA点、B点のレベルを検出する検査装置の接触ピン
である。33は検査装置の本体である。
第3図(b)は本発明の検査装置の一実施例のブロック
図を示す。
図を示す。
32はプログラム切換え手段の検知手段の接触ピン、3
オはプリント基板2?に接触して電位を検出する接触ピ
ン、36はリレーなどにてなる切換え回路、37はAD
コンバーター 3gはコンピューターを示す。
オはプリント基板2?に接触して電位を検出する接触ピ
ン、36はリレーなどにてなる切換え回路、37はAD
コンバーター 3gはコンピューターを示す。
第3図(C)はコンピー−ター3gに内蔵されたプログ
ラムのフローチャートで、第11第2ステツプはプログ
ラム切換え手段の設定を検出するルーチンで、これによ
り検査プログラムの1〜3のいずれかで検査装置を動作
させるがを決定する。
ラムのフローチャートで、第11第2ステツプはプログ
ラム切換え手段の設定を検出するルーチンで、これによ
り検査プログラムの1〜3のいずれかで検査装置を動作
させるがを決定する。
1〜3はそれぞれ第2図のプログラム1〜3に対応した
検査を行なう。
検査を行なう。
本発明の検査装置は以下のように動作する。
接触ピン32を介してプログラム切換え手段30゜31
の設定により定まるA点、B点のレベルを検査装置に入
力し、第3図(C)のフローチャートの第1.2ステツ
プにてプログラム切換え手段30゜3/の設定を検出す
る。これにより、検査装置の検査プログラムを自動的に
検査する制御回路の動作に対応したものに設定すること
ができる。
の設定により定まるA点、B点のレベルを検査装置に入
力し、第3図(C)のフローチャートの第1.2ステツ
プにてプログラム切換え手段30゜3/の設定を検出す
る。これにより、検査装置の検査プログラムを自動的に
検査する制御回路の動作に対応したものに設定すること
ができる。
検査装置は第3図(c)の選定された検査プログラムに
従い、接触ピン3夕により入力した電位をADコンバー
ター37を介して、コンピューター3♂に入力し、一連
の動作に対応した検査を行うものである。
従い、接触ピン3夕により入力した電位をADコンバー
ター37を介して、コンピューター3♂に入力し、一連
の動作に対応した検査を行うものである。
発明の効果
本発明は前記の構成のように、マイクロコンピュータ−
に複数のプログラムを搭載し、プログラム切換え手段に
より制御装置の動作プログラムを切換えて動作するよう
にすることによシ、多品種の調理器に対応した調理がで
き、容・易に製造することり°75)。
に複数のプログラムを搭載し、プログラム切換え手段に
より制御装置の動作プログラムを切換えて動作するよう
にすることによシ、多品種の調理器に対応した調理がで
き、容・易に製造することり°75)。
4また本発明の検査装置によれば制御装置を製造検査す
る際に、検査装置が自動的に検査対象に対応した検査を
行うので、検査時間を短縮し、信頼性を高めることがで
きる。
る際に、検査装置が自動的に検査対象に対応した検査を
行うので、検査時間を短縮し、信頼性を高めることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気調理器のブロック
図、第2図は第1図に示された本発明のマイクロコンピ
ュータ−のプログラムのフローチャート、第3図(a)
は本発明の検査装置の一実施例の斜視図、第3図(b)
は本発明の検査装置の一実施例のブロック図、第3図(
C)は(b)図のコンピューター3♂に内蔵されたプロ
グラムの゛フローチャート、第4図は従来のジャー炊飯
器の一部誦例のブロック図、第5図は従来の電気調理器
の一実施例のブロック図、を示す。 、20二マイクロコンピュータ−27,22ニブログラ
ム切換え手段、 23=報知用のブザー 2り:リレ
ー駆動回路、 26:リレー接点、 27:ヒータ、
H:入力スイッチ、K:LCD、 R:低レベル保持
用抵抗、2とニブリント基板、 32:検査装置、33
.3!:接触ピン、 36:切換回路、J7:ADコン
バーター 3g=コンピュータ。 特許出願人 松下電器産業株式会社代理人弁理士
阿 部 功第3図・b」 ←\ も 司
図、第2図は第1図に示された本発明のマイクロコンピ
ュータ−のプログラムのフローチャート、第3図(a)
は本発明の検査装置の一実施例の斜視図、第3図(b)
は本発明の検査装置の一実施例のブロック図、第3図(
C)は(b)図のコンピューター3♂に内蔵されたプロ
グラムの゛フローチャート、第4図は従来のジャー炊飯
器の一部誦例のブロック図、第5図は従来の電気調理器
の一実施例のブロック図、を示す。 、20二マイクロコンピュータ−27,22ニブログラ
ム切換え手段、 23=報知用のブザー 2り:リレ
ー駆動回路、 26:リレー接点、 27:ヒータ、
H:入力スイッチ、K:LCD、 R:低レベル保持
用抵抗、2とニブリント基板、 32:検査装置、33
.3!:接触ピン、 36:切換回路、J7:ADコン
バーター 3g=コンピュータ。 特許出願人 松下電器産業株式会社代理人弁理士
阿 部 功第3図・b」 ←\ も 司
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、調理器の複数の動作を実現するマイクロコンピュー
ターの複数のプログラムを、少なくとも二つ以上有する
マイクロコンピューターと、前記マイクロコンピュータ
ーを実装する基板上に設けたプログラム切換え手段と、
本体に設けた加熱手段と、前記マイクロコンピューター
のプログラムにより制御される加熱制御手段を有する電
気調理器の制御装置。 2、プログラム切換え手段の検出手段を設け、本体には
前記制御装置と同一構成の制御回路を設け、前記検出手
段により検査システムの動作プログラムを自動的に切換
えて動作する検査システムからなる電気調理器の制御装
置用検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306269A JPH02152413A (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 電気調理器の制御装置とその検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306269A JPH02152413A (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 電気調理器の制御装置とその検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02152413A true JPH02152413A (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=17955050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63306269A Pending JPH02152413A (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 電気調理器の制御装置とその検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02152413A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3009904U (ja) * | 1994-10-06 | 1995-04-18 | 船井電機株式会社 | モード設定用スイッチ回路装置 |
-
1988
- 1988-12-02 JP JP63306269A patent/JPH02152413A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3009904U (ja) * | 1994-10-06 | 1995-04-18 | 船井電機株式会社 | モード設定用スイッチ回路装置 |
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