JPH02153164A - 梁型枠支持装置 - Google Patents
梁型枠支持装置Info
- Publication number
- JPH02153164A JPH02153164A JP30435388A JP30435388A JPH02153164A JP H02153164 A JPH02153164 A JP H02153164A JP 30435388 A JP30435388 A JP 30435388A JP 30435388 A JP30435388 A JP 30435388A JP H02153164 A JPH02153164 A JP H02153164A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
梁を構築する際に使用される梁型枠支持装置に関するも
のである。
型枠上端の柱首型枠相互間に連結された梁型枠の梁底板
子面に、両端部上面にビームクランプが着脱自在に取付
けられた適数本の大引材を長手方向へ適宜間隔に着脱自
在に連結した後、梁型枠の同梁側板の座屈を防止するた
めに、梁型枠の同梁側板の上部相互間に適数本のセパレ
ーターを長手方向へ適宜間隔に取付けていた。そして、
梁型枠の中央部側の各大引材の下面を、垂直の支柱にて
夫々支持していた。
調節操作と、梁型枠の同梁側板及びビームクランプの着
脱操作とをしなければならないことと、梁型枠の同梁側
板の座屈を防止するために、梁型枠の同梁側板の上部相
互間に適数本のセパレーターを長手方向へ適宜間隔に取
付けなければならないこととによって、梁型枠の組立及
び解体が面倒であった。しかも、梁型枠の中央部側の各
大引材の下面を、垂直の支柱にて夫々支持していること
によって、梁の荷重が梁中央の真下にかかり、曲げモー
メントが多くなるため、強度上の問題から下のフロアの
梁の養生期間(略4週間程度)が過ぎないと、下のフロ
アの梁型枠を解体して上のフロアの梁型枠に転用するこ
とができず、どうしても、梁型枠が2フロア分必要とな
り、梁構築の作業能率が著しく悪かった。
創出されたもので、梁の構築時及び構築後に梁型枠を極
めて容易に組立及び解体できるようにするばかりでなく
、梁構築の作業能率の向上を著しく図れるような梁型枠
支持装置を提供するものである。
する柱型枠上端の柱首型砕相互間に連結された梁型枠の
梁底板子面に、両端部上面にビームクランプが着脱自在
に取付けられた適数本の大引材を長手方向へ適宜間隔に
着脱自在に連結し、この大引材の下面相互間には適数本
の梁部材を横方向へ適宜間隔に架設し、この各梁部材の
下面には適数本の梁受材を長手方向へ適宜間隔に配設す
るようにした梁型枠支持装置において、前記梁部材両端
部の各梁受材両端部下面を高さ調節可能な垂直の支柱に
て夫々支持し、且つ梁部材中央部両端側の各梁受付両端
部近傍下面を、下端接床部が柱型枠近傍に位置されるよ
うに高さ:A節可能な斜状の支柱にて夫々支持したもの
である。
間に、連結板及びクサビを介して連結゛してもよい。
うに根巻きアングルの上に乗せて立てコーナー部分の1
個又は複数個の接合孔にタイロッド等を内側から差込ん
でウィングナツト等で外側から締付けるように組立てる
ことが好ましい。
、ナツトを介して上下移動自在に設けることが効果的で
ある。
に垂直の各支柱及び斜状の各支柱の高さ調節操作と、梁
型枠の同梁側板及びビームクランプの若干の移動操作の
みで、梁型枠を組立及び解体できるようにする。それに
、梁の荷重が梁中央から柱型枠近傍に移動されて、梁部
材中央部両端側の各梁受付両端部近傍下面を、従来のよ
うに垂直の支柱にて支持したものよりも曲げモーメント
が少なく、殆ど剪断力のみになり、下のフロアの梁の養
生期間中であっても、下のフロアの梁型枠を解体して上
のフロアの梁型枠に転用できるようにする。
ビを利用して連結できるようにし、それに、柱型枠の4
枚の柱板の組立時に、各柱板の接合孔の位置を任意に変
更でき、且つ高さ調整ボルトを上下移動できるようにす
る。
縁部及び下面中央部に夫々外枠2及び2本の根太材3が
適宜間隔に配設された梁底板4の両側端に、面板5の外
面周縁部及び外面中央部に夫々外枠6及び2本の横桟7
が適宜間隔に配設された左右一対の梁側板8の下端部を
、タイロッド(図示せず)等にて夫々接続してなる適数
個の梁型枠9を長手方向へ所定長さに連結する。
グル材11を適宜間隔に立設し、且つ角バイブ部材10
の下面両端部に4対のアングル材12を互いに相対向さ
せて適宜間隔に垂設してなる適数本(図中は7本)の大
引材13を形成し、この各大引材13を前記梁型枠9の
梁底板4下面に、上側の各アングル材11が下側の外枠
2内側に嵌合されるように長手方向へ適宜間隔に当接し
て、各大引材13の両端部近傍を画架側板8の下側外枠
6にUボルト14、ナツト15、座金16にて巷説自在
に夫々連結する。この各大引材13の両端部上面には、
この大引材13の上方から抱持する下向きコ字形状の抱
持板17と、前記梁側板8に当接する角パイプ部材18
と、この角バイブ部材18の外側方を補強する補強部材
19とからなる前記梁型枠9の梁側板8傾倒防止用のビ
ームクランプ20を、前記抱持板17下部にクサビ21
を差込んで夫々着脱自在に取付ける。尚、この各ビーム
クランプ20の角バイブ部材18の上端部外面には、こ
の各ビームクランプ20相互間に横端太材22を架設す
るための締付ボルト23付きパイプ受け24が夫々溶着
されている。
材12相互間には上弦材25と下弦材26とラチスバー
27とからなる梁部材28を長手方向へ夫々架設し、こ
の各梁部材28の両端部下面及び中央部両端側下面には
、断面路コ字形状の一対の受材本体29が背中合わせ状
態に数枚の接合板30にて接続された4本の梁受材31
をボルト、ナツトにて適宜間隔に夫々配設する。
、相隣接する柱型枠32(m2図には一方の柱型枠を外
した状態が示されている)上端の柱型枠32近傍間に、
連結板54及びクサビ5゜を介して連結すると共に、梁
部材28両端部の各梁受材31両端部下面を高さ調節可
能な垂直の支柱34にて夫々支持し、且つ梁部材28中
央部両端側の各梁受材31両端部近傍下面を、下端接床
部が柱型枠32近傍に位置されるように高さ調節可能な
斜状の支柱35にて夫々支持したものである。
腰骨36より若干小径の差込管37とからなり、この腰
骨36は上端部外周面にオネジ部38を設け、このオネ
ジ部38の相対向する部分には長手方向へ長い連結孔3
9を夫々穿設し、且つ下端部の相対向する部分には支持
孔(一方の垂直の支柱34の下端部は不要)を夫々穿設
するように形成されている。一方、差込管37は長手方
向の相対向する部分に適数個の連結孔40を長手方向へ
適宜間隔に夫々穿設し、且つ上端部の相対向する部分に
は支持孔を夫々穿設するように形成されている。そして
、前記護管36内に前記差込管37を上方から差込んだ
後、連結孔39といずれかの連結孔40とに連結ビン4
1を差込んで大まかな高さ調節自在に連結し、且つ腰骨
36上端部のオネジ部38に前記連結ピン41上下移動
用のハンドル付きナツト42を高さ微調節自在に螺合さ
れている。このような一方の垂直の支柱34は、下端が
ベース43にてコンクリート等の床面44に当接され、
且つ上端が前記梁受材31下面のへラドピース45のビ
ン長孔46に支持ピン47を介して揺動自在に支持され
、また、他方の斜状の支柱35は、下端がベース48の
ピン孔49に支持ピン50を介して揺動自在に支持され
、且つ上端が前記梁受材31下面のへラドピース51の
ピン孔52に支持ピン53を介して揺動自在に支持され
ている。
枠9の画架側板8と柱首型枠33との連結部分の内側相
互間に当接する上下方向へ長い内側当接板56と、この
内側当接板56の側面から画架側板8及び柱首型枠33
の外方へ突設させたプレート57と、このプレート57
に適宜間隔に突設させた2個の、クサビ受け58とから
なり、そして、この連結板54の各クサビ受け58に、
このクサビ受け58の適所にクサリ59にて繋がれた前
記クサビ55を側梁側板8及び柱首型枠33の外側で側
梁側板8から柱首型枠33側へ夫々差込んで止めるよう
に連結されている。
の柱板60を、四角筒体状になるように根巻きアングル
の上に乗せて立てコーナー部分の1個又は複数個の接合
孔61にタイロッド62を内側から差込んでウィングナ
ツト63で外側から締付けるように組立て、この各柱板
60のコーナー部分の下端には、上端部に回転部64を
有し且つ下端部に接地用の袋ナツト65を溶着してなる
高さ調整ボルト66を、ナツト67を介して上下移動自
在に設けるように形成されている。
、相隣接する柱型枠32上端の柱首型枠33相互間に構
築すべく梁の底面に梁型枠9の梁底板4を、垂直の各支
柱34及び斜状の各支柱35を上昇させて設置し、そし
て、構築すべく梁の両側面に梁型枠9の側梁側板8と各
大引材13のビームクランプ20とを内側へ移動して夫
々固定する。また、梁の構築後には、梁型枠9の側梁側
板8と各大引材13のビームクランプ20とを緩めて外
側へ若干移動し、そして、梁型枠9の梁底板4を、垂直
の各支柱34及び斜状の各支柱35を下降させる。すな
わち、梁の構築時及び構築後に垂直の各支柱34及び斜
状の各支柱35の高さ調節操作と、梁型枠9の側梁側板
8及びビームクランプ20の若干の移動操作のみで、従
来のように梁型枠9の側梁側板8の座屈を防止するため
に、梁型枠9の側梁側板8の上部相互間に適数本のセパ
レーターを長手方向へ適宜間隔に取付けることなく、梁
型枠9を極めて容易に組立及び解体することができる。
高さ調節可能な垂直の支柱34にて夫々支持し、且つ梁
部材28中央部両端側の各梁受材31両端部近傍下面を
、下端接床部が柱型枠32近傍に位置されるように高さ
調節可能な斜状の支柱35にて夫々支持したことにより
、梁の荷重が梁中央から柱型枠32近傍に移動されるた
め、梁部材28中央部両端側の各梁受材31両端部近傍
下面を、従来のように垂直の支柱にて支持したものより
も曲げモーメントが少なく、殆ど剪断力のみになり、下
のフロアの梁の養生期間中であっても、下のフロアの梁
型枠9を解体して上のフロアの梁型枠9に転用できるた
め、従来のように2フロア分必要であったものが、1フ
ロア分のみで良いので、梁構築の作業能率の向上を著し
く図ることができる。
枠33相互間に、連結板54及びクサビ55を介して連
結したことにより、梁型枠9の柱首型伜33への連結操
作が容易且つ確実にできるため、梁構築の作業能率の向
上を一層図ることができる。
になるように根巻きアングルの上に乗せて立てコーナー
部分の1個又は複数個の接合孔61にタイロッド62等
を内側から差込んでウィングナツト63等で外側から締
付けるように組立てることにより、各柱板60の接合孔
61の位置を任意に変更できるため、柱寸法の変化に対
応させることができる。
高さ調整ボルト66を、ナツト67を介して上下移動自
在に設けたことにより、高さ調整ボルト66を上下移動
して柱型枠32のレベル調整を簡単にすることができる
。
面図、第2図は側面図、第3図は平面図、第4図は梁型
枠と柱首型枠とを連結する連結板の拡大平面図である。 1・・・面板、2・・・外枠、3・・・根太材、4・・
・梁底板、5・・・面板、6・・・外枠、7・・・横桟
、8・・・梁側板、9・・・梁型枠、10・・・角パイ
プ部材、11・・・アングル材、12・・・アングル材
、13・・・大引材、14・・・Uボルト、15・・・
ナツト、16・・・座金、17・・・抱持板、18・・
・角パイプ部材、19・・・補強部材、20・・・ビー
ムクランプ、21・・・クサビ、22・・・横端太材、
23・・・締付ボルト、24・・・パイプ受け、25・
・・上弦材、26・・・下弦材、27・・・ラチスバー
28・・・梁部材、29・・・受材本体、30・・・
接合板、31・・・梁受材、32・・・柱型枠、33・
・・柱首型枠、34・・・支柱、35・・・支柱、36
・・・腰骨、37・・・差込管、38・・・オネジ部、
39・・・連結孔、40・・・連結孔、41・・・連結
ピン、42・・・ナツト、43・・・ベース、44・・
・床面、45・・・ヘッドピース、46・・・ピン長孔
、47・・・支持ピン、48・・・ベース、49・・・
ピン孔、50・・・支持ピン、51・・・ヘッドピース
、52・・・ピン孔、53・・・支持ピン、54・・・
連結板、55・・・クサビ、56・・・内側当接板、5
7・・・プレート、58・・・クサビ受け、59・・・
クサリ、60・・・柱板、61・・・接合孔、62・・
・タイロッド、63・・・ウィングナツト、64・・・
回転部、65・・・袋ナツト、66・・・高さ調整ボル
ト、 67・・・ナツ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、相隣接する柱型枠上端の柱首型枠相互間に連結され
た梁型枠の梁底板下面に、両端部上面にビームクランプ
が着脱自在に取付けられた適数本の大引材を長手方向へ
適宜間隔に着脱自在に連結し、この大引材の下面相互間
には適数本の梁部材を横方向へ適宜間隔に架設し、この
各梁部材の下面には適数本の梁受材を長手方向へ適宜間
隔に配設するようにした梁型枠支持装置において、前記
梁部材両端部の各梁受材両端部下面を高さ調節可能な垂
直の支柱にて夫々支持し、且つ梁部材中央部両端側の各
梁受材両端部近傍下面を、下端接床部が柱型枠近傍に位
置されるように高さ調節可能な斜状の支柱にて夫々支持
したことを特徴とする梁型枠支持装置。 2、梁型枠を、相隣接する柱型枠上端の柱首型枠相互間
に、連結板及びクサビを介して連結した請求項1記載の
梁型枠支持装置。 3、柱型枠は、4枚の柱板を、四角筒体状になるように
根巻きアングルの上に乗せて立てコーナー部分の1個又
は複数個の接合孔にタイロッド等を内側から差込んでウ
ィングナット等で外側から締付けるように組立てた請求
項1又は2記載の梁型枠支持装置。 4、各柱板のコーナー部分の下端に高さ調整ボルトを、
ナットを介して上下移動自在に設けた請求項3記載の梁
型枠支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30435388A JPH02153164A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 梁型枠支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30435388A JPH02153164A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 梁型枠支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02153164A true JPH02153164A (ja) | 1990-06-12 |
| JPH0371546B2 JPH0371546B2 (ja) | 1991-11-13 |
Family
ID=17931997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30435388A Granted JPH02153164A (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 梁型枠支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02153164A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0533482A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-09 | Nippon Kasetsu Kk | 一体脱型による転用システム梁型枠とその脱型方法 |
| JP2010053649A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Ohbayashi Corp | 柱梁架構の構築方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5309797B2 (ja) * | 2007-10-16 | 2013-10-09 | 株式会社大林組 | 梁型枠ユニット、梁型枠の支持方法、柱梁架構の構築方法、柱梁架構 |
| JP5309798B2 (ja) * | 2008-08-29 | 2013-10-09 | 株式会社大林組 | 梁型枠の支持構造、梁型枠の支持方法、コンクリートの打設方法、柱梁架構の構築方法 |
-
1988
- 1988-12-01 JP JP30435388A patent/JPH02153164A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0533482A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-09 | Nippon Kasetsu Kk | 一体脱型による転用システム梁型枠とその脱型方法 |
| JP2010053649A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Ohbayashi Corp | 柱梁架構の構築方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371546B2 (ja) | 1991-11-13 |
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