JPH02153579A - 2色発光ダイオードを用いたアナログ量表示装置 - Google Patents
2色発光ダイオードを用いたアナログ量表示装置Info
- Publication number
- JPH02153579A JPH02153579A JP63308118A JP30811888A JPH02153579A JP H02153579 A JPH02153579 A JP H02153579A JP 63308118 A JP63308118 A JP 63308118A JP 30811888 A JP30811888 A JP 30811888A JP H02153579 A JPH02153579 A JP H02153579A
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- JP
- Japan
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- light emitting
- emitting diode
- color
- colors
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、あらゆる機器においてアナログ値の簡易表
示をする場合、絶対レベルの判定をしやすくした2色発
光ダイオードを用いたアナログ量表示装置に関するする
ものである。
示をする場合、絶対レベルの判定をしやすくした2色発
光ダイオードを用いたアナログ量表示装置に関するする
ものである。
第7図は従来の単色発光ダイオードでアナログ量を表現
する場合のアナログ量表示装置の回路図で、光、熱等の
アナログ量を測定するセンサ1゜センサ1からのアナロ
グ量を増幅する増幅器2゜増幅されたアナログ値をAD
変換する機能が付加されたAD変換機能付マイコン3.
とのAD変換機能付マイコン3により制御され発光する
発光ダイオード4等から構成される。
する場合のアナログ量表示装置の回路図で、光、熱等の
アナログ量を測定するセンサ1゜センサ1からのアナロ
グ量を増幅する増幅器2゜増幅されたアナログ値をAD
変換する機能が付加されたAD変換機能付マイコン3.
とのAD変換機能付マイコン3により制御され発光する
発光ダイオード4等から構成される。
次に動作について説明する。
センサ1で光、熱などのアナログ量を取り入れ、電気的
な信号に変換を行い、増幅器2へ送る。増幅器2では信
号の増幅を行い、AD変換機能付マイコン3に増幅され
た信号を送り、ここでAD変換を行い、信号の大きさに
応じて発光ダイオード4に印加する電圧波形のデユーテ
ィを変化させる。
な信号に変換を行い、増幅器2へ送る。増幅器2では信
号の増幅を行い、AD変換機能付マイコン3に増幅され
た信号を送り、ここでAD変換を行い、信号の大きさに
応じて発光ダイオード4に印加する電圧波形のデユーテ
ィを変化させる。
第8図(a)のような波形の場合、電圧が印加されてい
る時間の方が印加されていない時間より長いため、発光
ダイオード4は、発光している時間が長くなるため、発
光ダイオード4の輝度は高くなる。しかし、第8図(b
)の場合は逆に発光している時間が短いため、発光ダイ
オード4の輝度は低(なる。ただし、この場合は電圧波
形の周期は人間の目で見てちらつきがない程度(周期′
r=0、1 m s〜2(1ms)にする必要がある。
る時間の方が印加されていない時間より長いため、発光
ダイオード4は、発光している時間が長くなるため、発
光ダイオード4の輝度は高くなる。しかし、第8図(b
)の場合は逆に発光している時間が短いため、発光ダイ
オード4の輝度は低(なる。ただし、この場合は電圧波
形の周期は人間の目で見てちらつきがない程度(周期′
r=0、1 m s〜2(1ms)にする必要がある。
以上のように、発光ダイオード4に電圧を印加する時間
を調整することにより、発光ダイオード4の明るさを変
化させる。
を調整することにより、発光ダイオード4の明るさを変
化させる。
従来のアナログ量表示装置では、周囲の光量などによっ
て発光ダイオード4の輝度が異なって見えることもあり
、絶対レベルの判定は困難であった。
て発光ダイオード4の輝度が異なって見えることもあり
、絶対レベルの判定は困難であった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、周囲の光量などの影響があっても絶対レベ
ルの判定をしやすくした2色発光ダイオードを用いたア
ナログ量表示装置を得ることを目的とする。
れたもので、周囲の光量などの影響があっても絶対レベ
ルの判定をしやすくした2色発光ダイオードを用いたア
ナログ量表示装置を得ることを目的とする。
この発明は、1つまたは2つ以上のアナログ入力値を測
定するアナログ入力測定手段と、このアナログ入力測定
手段の測定結果にしたがい、単独色表示での輝度制御ま
たは混合色表示での輝度制御および色相制御を行う発光
ダイオード制御手段と、この発光ダイオード制御手段に
より、2色の単独色、混合色の表示が可能で、それぞれ
の色の発光輝度が独立に制御入力される2色発光ダイオ
ードとを備えたものである。
定するアナログ入力測定手段と、このアナログ入力測定
手段の測定結果にしたがい、単独色表示での輝度制御ま
たは混合色表示での輝度制御および色相制御を行う発光
ダイオード制御手段と、この発光ダイオード制御手段に
より、2色の単独色、混合色の表示が可能で、それぞれ
の色の発光輝度が独立に制御入力される2色発光ダイオ
ードとを備えたものである。
この発明は、発光ダイオード制御手段により2色発光ダ
イオードに印加する電圧波形を独立に制御することによ
り、2色発光ダイオードの色のバランス、および全体の
輝度の制御が行われる。
イオードに印加する電圧波形を独立に制御することによ
り、2色発光ダイオードの色のバランス、および全体の
輝度の制御が行われる。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す2色発光ダイオード
を用いたアナログ量表示装置の回路図で、光、熱等のア
ナログ量を取り込むためのセンサ1、取り込んだ信号を
増幅するための増幅器2.AD変換を行い、その結果に
応じたデユーティを作り出すAD変変換機能付マイコン
3究 から構成される。
を用いたアナログ量表示装置の回路図で、光、熱等のア
ナログ量を取り込むためのセンサ1、取り込んだ信号を
増幅するための増幅器2.AD変換を行い、その結果に
応じたデユーティを作り出すAD変変換機能付マイコン
3究 から構成される。
次に動作について説明する。
センサ1で取り込んだ信号を、増幅器2で増幅し、AD
変換機能付マイコン3に送るまでは従来方式と全く同じ
である。この発明では2色発光ダイオード40に印加す
る電圧波形をAD変換機能付マイコン3で制御し、2色
発光ダイオード40の2色の発光のタイミングを変化さ
せ、中間色を発光させている。第2図(a)のような電
圧波形の場合は、発光ダイオード4aと発光ダイオード
4bの発光時間は同じなので、2色発光ダイオード40
は発光ダイオード4aと発光ダイオード4bのちょうど
中間の色を発光する。しかし、第2図(b)のような電
圧波形の場合は、発光ダイオード4aの発光している時
間の方が発光ダイオード4bの発光している時間より長
いため、2色発光ダイオード40は発光ダイオード4a
の色に近い中間色を発光する。以上のような方法で、色
のバランスの制御を行う。
変換機能付マイコン3に送るまでは従来方式と全く同じ
である。この発明では2色発光ダイオード40に印加す
る電圧波形をAD変換機能付マイコン3で制御し、2色
発光ダイオード40の2色の発光のタイミングを変化さ
せ、中間色を発光させている。第2図(a)のような電
圧波形の場合は、発光ダイオード4aと発光ダイオード
4bの発光時間は同じなので、2色発光ダイオード40
は発光ダイオード4aと発光ダイオード4bのちょうど
中間の色を発光する。しかし、第2図(b)のような電
圧波形の場合は、発光ダイオード4aの発光している時
間の方が発光ダイオード4bの発光している時間より長
いため、2色発光ダイオード40は発光ダイオード4a
の色に近い中間色を発光する。以上のような方法で、色
のバランスの制御を行う。
次に、第3図(a)のような電圧波形の場合は、発光ダ
イオード4aと発光ダイオード4bは同時に点滅を繰り
返すので、中間色が発光される。また、発光ダイオード
4a,4bに電圧が印加されている時間のほうが長いた
め、発光ダイオードの輝度は高(なる。また、第3図(
b)の場合には、発光ダイオード4a,4bに電圧が印
加されている時間のほうが短いため、発光ダイオード4
a。
イオード4aと発光ダイオード4bは同時に点滅を繰り
返すので、中間色が発光される。また、発光ダイオード
4a,4bに電圧が印加されている時間のほうが長いた
め、発光ダイオードの輝度は高(なる。また、第3図(
b)の場合には、発光ダイオード4a,4bに電圧が印
加されている時間のほうが短いため、発光ダイオード4
a。
4bは中間色で輝度の低い発光を行う。以上のような方
法で輝度の制御を行う。
法で輝度の制御を行う。
この他にも、2色発光ダイオード40に印加する電圧波
形をいろいろ変化させると、輝度制御と色のバランス制
御を同時に行うことも可能である。
形をいろいろ変化させると、輝度制御と色のバランス制
御を同時に行うことも可能である。
ただし、これらの制御を行う場合は、電圧波形の周期は
人間の目で見てちらつきがない程度(周期T=0.1
m s〜2 0 rn s )にする必要がある。
人間の目で見てちらつきがない程度(周期T=0.1
m s〜2 0 rn s )にする必要がある。
上述したAD変換機能付マイコン3の制御についてのフ
ローチャー1・を第4図に示す。
ローチャー1・を第4図に示す。
また、2色発光ダイオード4oの内部構造を第5図に斜
視図で示す。すなわち、第5図において、2色発光ダイ
オード40の、例えば赤色を発光する発光ダイオード4
a、緑色を発光する発光ダイオード4bは共通電極5と
、赤LED用電極6゜縁LED用電極電極に接続され、
例えば再発光ダイオード4a、4bに電圧が印加されろ
と、集光し・ンズ8を介して混合色光が発光される。
視図で示す。すなわち、第5図において、2色発光ダイ
オード40の、例えば赤色を発光する発光ダイオード4
a、緑色を発光する発光ダイオード4bは共通電極5と
、赤LED用電極6゜縁LED用電極電極に接続され、
例えば再発光ダイオード4a、4bに電圧が印加されろ
と、集光し・ンズ8を介して混合色光が発光される。
2色発光ダイオード4oで中間色を出す方法としては、
以上述べた方法の他にも、アナログ増幅器で2色発光ダ
イオード40に印加する電圧波形を制御する方法や、A
NDやORなどの論理素子を用いる方法、リレーを用い
る方法、サイリスクや1〜ランジスタなどのスイッチン
グ動作を行わせることができる素子を用いる方法などが
ある。
以上述べた方法の他にも、アナログ増幅器で2色発光ダ
イオード40に印加する電圧波形を制御する方法や、A
NDやORなどの論理素子を用いる方法、リレーを用い
る方法、サイリスクや1〜ランジスタなどのスイッチン
グ動作を行わせることができる素子を用いる方法などが
ある。
また、第6図のように、例えば2つのアナログ量の測定
量を色のバランスと輝度の表示法により同時に表現する
こともできる。
量を色のバランスと輝度の表示法により同時に表現する
こともできる。
なお、上記の実施例ではAD変換機能付マイコン3を用
いて制御を行ったが、この他の発光ダイオード制御手段
を用いることもできる。
いて制御を行ったが、この他の発光ダイオード制御手段
を用いることもできる。
以上説明したようにこの発明は、1つまたは2つ以上の
アナログ入力値を測定するアナログ入力測定手段と、ア
ナログ入力測定手段の測定結果にしたがい、単独色表示
での輝度制御または混合色表示での輝度制御および色相
制御を行う発光ダイオード制御手段と、この発光ダイオ
ード制御手段により、2色の単独色、混合色の表示が可
能で、それぞれの色の発光輝度が独立に制御入力される
2色発光ダイオードとを備えたので、アナログ量を色に
よって表現することができ、従来の単色輝度法により絶
対レベルの判定がしやすく、非常に低価格で実現できる
ため、あらゆる機器に応用できる。また、複数のアナロ
グ量を同時に表現できる。
アナログ入力値を測定するアナログ入力測定手段と、ア
ナログ入力測定手段の測定結果にしたがい、単独色表示
での輝度制御または混合色表示での輝度制御および色相
制御を行う発光ダイオード制御手段と、この発光ダイオ
ード制御手段により、2色の単独色、混合色の表示が可
能で、それぞれの色の発光輝度が独立に制御入力される
2色発光ダイオードとを備えたので、アナログ量を色に
よって表現することができ、従来の単色輝度法により絶
対レベルの判定がしやすく、非常に低価格で実現できる
ため、あらゆる機器に応用できる。また、複数のアナロ
グ量を同時に表現できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す2色発光ダイオード
を用いたアナログ量表示装置の構成図、第2図はこの発
明の一実施例による2色発光ダイオードの色のバランス
制御を行う場合に、2色発光ダイオードに印加する電圧
波形の例を示す図、第3図は2色発光ダイオードの輝度
の制御を行う2色発光ダイオードに印加する電圧波形の
例を示す図、第4図はAD変換機能付マイコン内部での
入力信号の処理の手順を表すフローチャ−+−1第5図
は2色発光ダイオードの内部構造を示す斜視図、第6図
はこの発明の他の実施例を示す2色発光ダイオードを用
いたアナログ量表示装置の構成図、第7図は従来の単色
輝度法でのアナログ量表示装置の構成図、第8図は単色
輝度法の発光ダイオードに印加する電圧波形の例を示す
図である。 図において、1はセンサ、2は増幅器、3はAD変換機
能付マイコン、4a、4bは発光ダイオード、40は2
色発光ダイオードである。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第5図 第6図 第 図 第 図 一一−T −一刊 ヒーT−−例 時間− 時間一
を用いたアナログ量表示装置の構成図、第2図はこの発
明の一実施例による2色発光ダイオードの色のバランス
制御を行う場合に、2色発光ダイオードに印加する電圧
波形の例を示す図、第3図は2色発光ダイオードの輝度
の制御を行う2色発光ダイオードに印加する電圧波形の
例を示す図、第4図はAD変換機能付マイコン内部での
入力信号の処理の手順を表すフローチャ−+−1第5図
は2色発光ダイオードの内部構造を示す斜視図、第6図
はこの発明の他の実施例を示す2色発光ダイオードを用
いたアナログ量表示装置の構成図、第7図は従来の単色
輝度法でのアナログ量表示装置の構成図、第8図は単色
輝度法の発光ダイオードに印加する電圧波形の例を示す
図である。 図において、1はセンサ、2は増幅器、3はAD変換機
能付マイコン、4a、4bは発光ダイオード、40は2
色発光ダイオードである。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第5図 第6図 第 図 第 図 一一−T −一刊 ヒーT−−例 時間− 時間一
Claims (1)
- 1つまたは2つ以上のアナログ入力値を測定するアナロ
グ入力測定手段と、前記アナログ入力測定手段の測定結
果にしたがい、単独色表示での輝度制御または混合色表
示での輝度制御および色相制御を行う発光ダイオード制
御手段と、この発光ダイオード制御手段により、2色の
単独色、混合色の表示が可能で、それぞれの色の発光輝
度が独立に制御入力される2色発光ダイオードとを備え
たことを特徴とする2色発光ダイオードを用いたアナロ
グ量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63308118A JPH02153579A (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | 2色発光ダイオードを用いたアナログ量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63308118A JPH02153579A (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | 2色発光ダイオードを用いたアナログ量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02153579A true JPH02153579A (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=17977092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63308118A Pending JPH02153579A (ja) | 1988-12-05 | 1988-12-05 | 2色発光ダイオードを用いたアナログ量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02153579A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05102526A (ja) * | 1991-10-08 | 1993-04-23 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 橙色点灯方法 |
| JP2014099633A (ja) * | 2007-04-13 | 2014-05-29 | Intematix Corp | 色温度調整可能な白色光源 |
-
1988
- 1988-12-05 JP JP63308118A patent/JPH02153579A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05102526A (ja) * | 1991-10-08 | 1993-04-23 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 橙色点灯方法 |
| JP2014099633A (ja) * | 2007-04-13 | 2014-05-29 | Intematix Corp | 色温度調整可能な白色光源 |
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