JPH02154895A - 断熱多重配管用スペーサ - Google Patents
断熱多重配管用スペーサInfo
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- JPH02154895A JPH02154895A JP31030488A JP31030488A JPH02154895A JP H02154895 A JPH02154895 A JP H02154895A JP 31030488 A JP31030488 A JP 31030488A JP 31030488 A JP31030488 A JP 31030488A JP H02154895 A JPH02154895 A JP H02154895A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Thermal Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は断熱多重配管用スペーサに関するものである。
〔従来の技術]
断熱多重配管の一例として極低温用真空断熱配管がある
。
。
該極低温用真空断熱配管は、超電導マグネットの冷却等
に用いるための液体ヘリウム等を送給するようにした内
管と、該内管の外周に所要の間隔を置いて配設されて内
管との間に形成される空間を真空に保持するようにした
外管とで構成されており、外部の熱を外管と内管の間の
真空にされた空間で遮断して内管内部を流れる液体ヘリ
ウム等の温度上昇やそれに伴うガス化を防止するように
したものである。
に用いるための液体ヘリウム等を送給するようにした内
管と、該内管の外周に所要の間隔を置いて配設されて内
管との間に形成される空間を真空に保持するようにした
外管とで構成されており、外部の熱を外管と内管の間の
真空にされた空間で遮断して内管内部を流れる液体ヘリ
ウム等の温度上昇やそれに伴うガス化を防止するように
したものである。
上記極低温用真空断熱配管は、配管の長平方向に対し所
要の間隔を置いた位置に、内管と外管に同時に接触する
例えばリング状のスペーサを設けて内管と外管の間隔を
一定に保持するようにしていた。
要の間隔を置いた位置に、内管と外管に同時に接触する
例えばリング状のスペーサを設けて内管と外管の間隔を
一定に保持するようにしていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の断熱多重配管用スペーサでは
、1枚のリング状のスペーサを同時に内管と外管に接触
させて両者間の間隙が一定となるよう保持していたため
に、外管外部の熱がスペーサを介して内管に伝達される
ことが避けられなかった。
、1枚のリング状のスペーサを同時に内管と外管に接触
させて両者間の間隙が一定となるよう保持していたため
に、外管外部の熱がスペーサを介して内管に伝達される
ことが避けられなかった。
本発明は上述の実情に鑑み、内外管の間に熱伝達が行わ
れにくい断熱多重配管用スペーサを提供することを目的
とするものである。
れにくい断熱多重配管用スペーサを提供することを目的
とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は多重に配管した管のうち内側に位置する内管1
と外側に位置する外管2との間隔を保持するようにした
断熱多重配管用スペーサにおいて、内管1の外周に外管
2の内周より外径が小さいリング3を固着し、該リング
3に径が内管1の外周より大きく外管2の内周より小さ
い内筒体4を固定し、外管2の内周に内管1の外周より
内径が大きいリング9を固着し、該リング9に径が内筒
体4の外周より大きく外管2の内周より小さい外筒体1
0を内筒体4の外周を覆うように固定したことを特徴と
する断熱多重配管用スペーサにかかるものであり、外管
2の内周より外径が小さいリング18を内管lの外周に
接触配置し、内管1の外周より内径が大きいリング20
を外管2の内周に接触配置し、リング18.20間を連
結部材Aで連結したことを特徴とする断熱多重配管用ス
ペーサにかかるものである。
と外側に位置する外管2との間隔を保持するようにした
断熱多重配管用スペーサにおいて、内管1の外周に外管
2の内周より外径が小さいリング3を固着し、該リング
3に径が内管1の外周より大きく外管2の内周より小さ
い内筒体4を固定し、外管2の内周に内管1の外周より
内径が大きいリング9を固着し、該リング9に径が内筒
体4の外周より大きく外管2の内周より小さい外筒体1
0を内筒体4の外周を覆うように固定したことを特徴と
する断熱多重配管用スペーサにかかるものであり、外管
2の内周より外径が小さいリング18を内管lの外周に
接触配置し、内管1の外周より内径が大きいリング20
を外管2の内周に接触配置し、リング18.20間を連
結部材Aで連結したことを特徴とする断熱多重配管用ス
ペーサにかかるものである。
この場合において内管1に接触配置されたリング18が
内管1と部分的に接触する脚17を有し、外管2に接触
配置されたリング20が外管と部分的に接触する脚19
を有し、該脚17.19の位相を互いに周方向にずらせ
ることができ、連結部材Aがボルト21及びナツト22
であるようにすることができ、連結部材Aが内管1より
径が大きく外管2より径が小さい筒体24であるように
することができる。
内管1と部分的に接触する脚17を有し、外管2に接触
配置されたリング20が外管と部分的に接触する脚19
を有し、該脚17.19の位相を互いに周方向にずらせ
ることができ、連結部材Aがボルト21及びナツト22
であるようにすることができ、連結部材Aが内管1より
径が大きく外管2より径が小さい筒体24であるように
することができる。
[作 用]
外管2側の熱は、リング9,20から、外筒体lOと内
筒体4、或いはボルト21、ナツト22や筒体24等の
連結部材Aを介して、リング3.I8に伝えられ内管l
に達するので、伝熱経路が長くなる。
筒体4、或いはボルト21、ナツト22や筒体24等の
連結部材Aを介して、リング3.I8に伝えられ内管l
に達するので、伝熱経路が長くなる。
又、内筒体4と外筒体10の線接触部、或いは脚17.
19により伝熱面積が小さくなる。
19により伝熱面積が小さくなる。
従って、内外管の間の熱伝達は小さく抑えられる。
[実 施 例]
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図・第2図は本発明の一実施例である。
図中1は例えば液体ヘリウム等を送給する内管、2は内
管lの外周に所要の間隔を置いて配設され且つ内部を真
空に保持された外管である。
管lの外周に所要の間隔を置いて配設され且つ内部を真
空に保持された外管である。
内管lの外周に外管2と接触しない外径を有するリング
3を固着し、該リング3に径が内管1より大きく外管2
より小さい内筒体4後端のフランジ5をボルト6及びナ
ツト7にて固定する。前記内筒体4は補強用に先端内周
に内管lと接触しない内径のフランジ8を形成する。
3を固着し、該リング3に径が内管1より大きく外管2
より小さい内筒体4後端のフランジ5をボルト6及びナ
ツト7にて固定する。前記内筒体4は補強用に先端内周
に内管lと接触しない内径のフランジ8を形成する。
尚、リング3と内筒体4は、内管1の使用温度即ち低温
側の使用温度で熱伝導度が低くなる材料、例えばCFR
Pて形成する。
側の使用温度で熱伝導度が低くなる材料、例えばCFR
Pて形成する。
外管2の内周に内管lと接触しない内径を有するリング
9を固着し、該リング9に径が内筒体4より大きく外管
2より小さい外筒体lO後端のフランジ11をボルト1
2及びナツト13にて固定する。前記外筒体10は補強
用に先端外周に外管2と接触しない外径のフランジ14
を形成する。
9を固着し、該リング9に径が内筒体4より大きく外管
2より小さい外筒体lO後端のフランジ11をボルト1
2及びナツト13にて固定する。前記外筒体10は補強
用に先端外周に外管2と接触しない外径のフランジ14
を形成する。
尚、リング9七外筒体10は、外管2の使用温度即ち高
温側の使用温度で熱伝導度が低くなる材料、例えばGF
RPで形成する。
温側の使用温度で熱伝導度が低くなる材料、例えばGF
RPで形成する。
上記構成のスペーサは、内管1が自重や熱移動等により
外管2に対して偏心すると、内外筒体4.10が長平方
向に線接触することにより、内管1を外管2に支持する
ことができる。
外管2に対して偏心すると、内外筒体4.10が長平方
向に線接触することにより、内管1を外管2に支持する
ことができる。
この際、外管2外部の熱は、リング9から外筒体10に
伝わり、外筒体10と内筒体4の線接触部を経て内筒体
4からリング3に伝わり内管1に達する。
伝わり、外筒体10と内筒体4の線接触部を経て内筒体
4からリング3に伝わり内管1に達する。
従って、伝熱経路がリング9、外筒体IO1内筒体4、
リング3と長く、且つ、伝熱面積が内外筒体4.10の
線接触部と小さくなっているので、スペーサの熱伝達を
小さく抑えることができる。
リング3と長く、且つ、伝熱面積が内外筒体4.10の
線接触部と小さくなっているので、スペーサの熱伝達を
小さく抑えることができる。
又、各部をそれらの使用される温度に対して熱伝達率が
低い材料、即ち例えばリング3と内筒体4をCFRPと
しリング9と外筒体10をGPRPとすることにより更
にスペーサの熱伝達を小さく抑えることができる。
低い材料、即ち例えばリング3と内筒体4をCFRPと
しリング9と外筒体10をGPRPとすることにより更
にスペーサの熱伝達を小さく抑えることができる。
第3図・第4図は本発明の他の実施例である。
内管1の外周部に所要の間隔を置いて2個のL字状の部
材1Bを固着し、該部材16間に内径が内管1より大き
く外径が外管2より小さく且つ内周の数ケ所(第3図で
は3ケ所)に内管lに接触する脚17を穿設したリング
18の脚17を係止する。
材1Bを固着し、該部材16間に内径が内管1より大き
く外径が外管2より小さく且つ内周の数ケ所(第3図で
は3ケ所)に内管lに接触する脚17を穿設したリング
18の脚17を係止する。
該リング18は、内管1の使用温度即ち低温側の使用温
度で熱伝導度が低くなる材料、例えばCFRPで形成す
る。
度で熱伝導度が低くなる材料、例えばCFRPで形成す
る。
前記リング18の両側に内径が内管lより大きく外径が
外管2より小さく且つ外周の数ケ所(第3図では3ケ所
)に外管2に接触する脚19を穿設した2枚のリング2
0を配設する。
外管2より小さく且つ外周の数ケ所(第3図では3ケ所
)に外管2に接触する脚19を穿設した2枚のリング2
0を配設する。
該リング20は、外管1の使用温度即ち高温側の使用温
度で熱伝導度が低くなる材料、例えばGFRPで形成す
る。
度で熱伝導度が低くなる材料、例えばGFRPで形成す
る。
リング18.20間の周方向数ケ所(第3図では3ケ所
)をボルト21及びナツト22等の連結部材Aで連結す
る。
)をボルト21及びナツト22等の連結部材Aで連結す
る。
上記構成のスペーサは内管lをリング■8で支持した上
ボルト21及びリング20を介して外管2に支持するこ
とができる。
ボルト21及びリング20を介して外管2に支持するこ
とができる。
この際外管2外部の熱は、リング20の周方向数ケ所の
脚19からリング20に伝わり、ボルト21を介してリ
ング18に伝わった後、リング18の周方向数ケ所の脚
17から内管lに達する。
脚19からリング20に伝わり、ボルト21を介してリ
ング18に伝わった後、リング18の周方向数ケ所の脚
17から内管lに達する。
従って、伝熱経路がリング20、ボルト21、リング1
8と長くなり、且つ、伝熱面積が脚17.19と小さく
なっているので、スペーサの熱伝達を小さく抑えること
ができる。
8と長くなり、且つ、伝熱面積が脚17.19と小さく
なっているので、スペーサの熱伝達を小さく抑えること
ができる。
又、各部をそれらの使用される温度に対して熱伝達率が
低い材料、即ち例えばリング18をCFRPとしリング
20をGFRPとすることにより更にスペーサの熱伝達
を小さく抑えることができる。
低い材料、即ち例えばリング18をCFRPとしリング
20をGFRPとすることにより更にスペーサの熱伝達
を小さく抑えることができる。
第5図・第6図は本発明の別の実施例であり、第3図・
第4図のリング18.20間を筒体24で連結したもの
であり、且つリング■8の脚17とリング20の脚19
の位相を内外管1.2の周方向にずらせて配置したもの
である。
第4図のリング18.20間を筒体24で連結したもの
であり、且つリング■8の脚17とリング20の脚19
の位相を内外管1.2の周方向にずらせて配置したもの
である。
この場合、リング18.20の一方を内外管1.2に対
して固着するようにする。
して固着するようにする。
このようにしても前記実施例と同様の効果が得られ、加
えて筒体24を長くすれば、より熱伝達を小さく抑える
ことができるようになる。又、リング18.20を筒体
24で連結しているので強度が高く、重荷重に耐えるこ
とができる。更にリング18.20の脚17.19の位
相をずらせることによっても伝熱経路を長くすることが
できる。
えて筒体24を長くすれば、より熱伝達を小さく抑える
ことができるようになる。又、リング18.20を筒体
24で連結しているので強度が高く、重荷重に耐えるこ
とができる。更にリング18.20の脚17.19の位
相をずらせることによっても伝熱経路を長くすることが
できる。
尚、本発明の断熱多重配管用スペーサは上述の実施例に
のみ限定されるものではなく、スペーサの材質は内外管
の温度に応じて適宜熱伝導度の低いものを選定すればよ
いこと、二重管に限らず任意の多重管に適用し得ること
、その他本発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々
変更を加え得ることは勿論である。
のみ限定されるものではなく、スペーサの材質は内外管
の温度に応じて適宜熱伝導度の低いものを選定すればよ
いこと、二重管に限らず任意の多重管に適用し得ること
、その他本発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々
変更を加え得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の断熱多重配管用スペーサ
によれば、伝熱経路を長くし、且つ伝熱面積を小さくす
ることができるので、内外管の間の熱伝達を小さく抑え
た状態で内外管を支持することができるという優れた効
果を奏し得る。
によれば、伝熱経路を長くし、且つ伝熱面積を小さくす
ることができるので、内外管の間の熱伝達を小さく抑え
た状態で内外管を支持することができるという優れた効
果を奏し得る。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は第1図
の側断面図、第3図は本発明の他の実施例の縦断面図、
第4図は第3図の側断面図、第5図は本発明の別の実施
例の縦断面図、第6図は第5図の側断面図である。 図中1は内管、2は外管、3,9,18.20はリング
、4は内筒体、IOは外筒体、17.19は脚、21は
ボルト、22はナツト、24は筒体を示す。 第3図 第4図
の側断面図、第3図は本発明の他の実施例の縦断面図、
第4図は第3図の側断面図、第5図は本発明の別の実施
例の縦断面図、第6図は第5図の側断面図である。 図中1は内管、2は外管、3,9,18.20はリング
、4は内筒体、IOは外筒体、17.19は脚、21は
ボルト、22はナツト、24は筒体を示す。 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)多重に配管した管のうち内側に位置する内管1と外
側に位置する外管2との間隔を保持するようにした断熱
多重配管用スペーサにおいて、内管1の外周に外管2の
内周より外径が小さいリング3を固着し、該リング3に
径が内管1の外周より大きく外管2の内周より小さい内
筒体4を固定し、外管2の内周に内管1の外周より内径
が大きいリング9を固着し、該リング9に径が内筒体4
の外周より大きく外管2の内周より小さい外筒体10を
内筒体4の外周を覆うように固定したことを特徴とする
断熱多重配管用スペーサ。 2)多重に配管した管のうち内側に位置する内管1と外
側に位置する外管2との間隔を保持するようにした断熱
多重配管用スペーサにおいて、外管2の内周より外径が
小さいリング18を内管1の外周に接触配置し、内管1
の外周より内径が大きいリング20を外管2の内周に接
触配置し、リング18、20間を連結部材Aで連結した
ことを特徴とする断熱多重配管用スペーサ。 3)内管1に接触配置されたリング18が内管1と部分
的に接触する脚17を有し、外管2に接触配置されたリ
ング20が外管と部分的に接触する脚19を有し、該脚
17、19の位相を互いに周方向にずらせた請求項2記
載の断熱多重配管用スペーサ。 4)連結部材Aがボルト21及びナット22である請求
項2記載の断熱多重配管用スペーサ。 5)連結部材Aが内管1より径が大きく外管2より径が
小さい筒体24である請求項2記載の断熱多重配管用ス
ペーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310304A JP2658312B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 断熱多重配管用スペーサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310304A JP2658312B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 断熱多重配管用スペーサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154895A true JPH02154895A (ja) | 1990-06-14 |
| JP2658312B2 JP2658312B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=18003610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63310304A Expired - Lifetime JP2658312B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 断熱多重配管用スペーサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658312B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008482A (ja) * | 2006-05-31 | 2008-01-17 | Univ Of Tokyo | トランスファーチューブおよびトランスファーチューブにおけるスペーサの製造方法 |
| JP2018128081A (ja) * | 2017-02-08 | 2018-08-16 | トヨタ自動車株式会社 | 減圧断熱配管構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644273U (ja) * | 1979-09-12 | 1981-04-21 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63310304A patent/JP2658312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644273U (ja) * | 1979-09-12 | 1981-04-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008008482A (ja) * | 2006-05-31 | 2008-01-17 | Univ Of Tokyo | トランスファーチューブおよびトランスファーチューブにおけるスペーサの製造方法 |
| JP2018128081A (ja) * | 2017-02-08 | 2018-08-16 | トヨタ自動車株式会社 | 減圧断熱配管構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658312B2 (ja) | 1997-09-30 |
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