JPH0215498Y2 - - Google Patents
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- JPH0215498Y2 JPH0215498Y2 JP14556886U JP14556886U JPH0215498Y2 JP H0215498 Y2 JPH0215498 Y2 JP H0215498Y2 JP 14556886 U JP14556886 U JP 14556886U JP 14556886 U JP14556886 U JP 14556886U JP H0215498 Y2 JPH0215498 Y2 JP H0215498Y2
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- pressing body
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- roller
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- pressing
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Links
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- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 16
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
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Landscapes
- Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
産業上の利用分野
本考案は圧力、刺激、温熱、揉みほぐし及びマ
ツサージによる効果を適宜に与えることが出来る
簡易式のマツサージ器に関するものである。
ツサージによる効果を適宜に与えることが出来る
簡易式のマツサージ器に関するものである。
従来の技術
従来かかるマツサージ器としては、スプリング
伸縮作用による押圧力を成すもの等が知られてい
るが、かかるマツサージ器では人体に接する押圧
部が一方向にしか働かないため、人体の当接皮膚
に刺激を与えるのに時間を要したりして、所期の
圧力、刺激、温熱、揉みほぐし及びマツサージに
よる治療効果を接続的に保有せしめることが出来
ないという欠点を有していた。
伸縮作用による押圧力を成すもの等が知られてい
るが、かかるマツサージ器では人体に接する押圧
部が一方向にしか働かないため、人体の当接皮膚
に刺激を与えるのに時間を要したりして、所期の
圧力、刺激、温熱、揉みほぐし及びマツサージに
よる治療効果を接続的に保有せしめることが出来
ないという欠点を有していた。
考案が解決しようとする問題点
本考案は台座に蓄熱材及び磁石を内在せしめた
押圧体またはローラーを、適宜使用用途により着
脱自在に装着したことにより、圧力、刺激、温
熱、揉みほぐし及びマツサージによる治療効果を
適宜に与えることが出来るマツサージ器を提供せ
んとするものである。
押圧体またはローラーを、適宜使用用途により着
脱自在に装着したことにより、圧力、刺激、温
熱、揉みほぐし及びマツサージによる治療効果を
適宜に与えることが出来るマツサージ器を提供せ
んとするものである。
問題点を解決するための手段
本考案はかかる点に鑑み、下部にスライド溝を
形成せしめた台座に、蓄熱材及び磁石を内在せし
めたキヤスター式の押圧体またはキヤスター式の
ローラーを、適宜使用用途により着脱自在に装着
したもの、及びキヤスター式の押圧体またはキヤ
スター式のローラーを、固定式の押圧体または固
定式のローラーと成したマツサージ器を提供して
上記欠点を解消せんとしたものである。
形成せしめた台座に、蓄熱材及び磁石を内在せし
めたキヤスター式の押圧体またはキヤスター式の
ローラーを、適宜使用用途により着脱自在に装着
したもの、及びキヤスター式の押圧体またはキヤ
スター式のローラーを、固定式の押圧体または固
定式のローラーと成したマツサージ器を提供して
上記欠点を解消せんとしたものである。
作 用
本考案を使用する場合は、先ず本体を片手に持
つか本体に適宜取付けせしめた把手により、必要
とする人体の皮膚面上へ押圧体を直接加圧して移
動せしめれば、皮膚面上を自由自在に方向転換し
ながら移動することにより、圧力、刺激、温熱、
揉みほぐし及びマツサージによる治療効果を奏す
るものである。
つか本体に適宜取付けせしめた把手により、必要
とする人体の皮膚面上へ押圧体を直接加圧して移
動せしめれば、皮膚面上を自由自在に方向転換し
ながら移動することにより、圧力、刺激、温熱、
揉みほぐし及びマツサージによる治療効果を奏す
るものである。
実施例
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明明
すると、 1は本考案に係るマツサージ器の本体であり、
該本体1は台座2とキヤスター式の押圧体3およ
びキヤスター式の押圧体3の交換器具であるキヤ
スター式のローラー4より構成せしめ、台座2の
下部両側より内方に鉤状の突出部5,5aを突出
形成せしめて薄幅状のスライド溝6を形成せしめ
ている。
すると、 1は本考案に係るマツサージ器の本体であり、
該本体1は台座2とキヤスター式の押圧体3およ
びキヤスター式の押圧体3の交換器具であるキヤ
スター式のローラー4より構成せしめ、台座2の
下部両側より内方に鉤状の突出部5,5aを突出
形成せしめて薄幅状のスライド溝6を形成せしめ
ている。
7,7a…は台座2の一側面に等間隔を置いて
平行に穿設せしめた円筒状の接続孔であり、該接
続孔7,7a…を穿設せしめた一側面と隣接する
台座2の他側面には前記接続孔7,7a…と同径
の接続孔8,8a…を等間隔を置いて接続孔7,
7a…と直交方向へ夫々平行に穿設せしめてい
る。
平行に穿設せしめた円筒状の接続孔であり、該接
続孔7,7a…を穿設せしめた一側面と隣接する
台座2の他側面には前記接続孔7,7a…と同径
の接続孔8,8a…を等間隔を置いて接続孔7,
7a…と直交方向へ夫々平行に穿設せしめてい
る。
押圧体3は軸受9の下部に通設せしめた支軸1
0にて支持されたものにして、軸受9は押圧体3
またはローラー4の上半部を覆う状態にてなさ
れ、軸受9より連続する支柱11の上部は平坦状
に形成せしめて鍔片12を形成し、該鍔片12は
台座2に穿設せしめたスライド溝6に着脱自在に
挿設される様に成つている。
0にて支持されたものにして、軸受9は押圧体3
またはローラー4の上半部を覆う状態にてなさ
れ、軸受9より連続する支柱11の上部は平坦状
に形成せしめて鍔片12を形成し、該鍔片12は
台座2に穿設せしめたスライド溝6に着脱自在に
挿設される様に成つている。
又、前記押圧体3の内部には蓄熱容量の大きい
ポリエチレングリコール樹脂、油脂、パラフイ
ン、砂等の蓄熱材13,13a…及び磁石14,
14a…を混入せしめて放熱による効果を接続的
に保持せしめてなり、又押圧体3の表面には複数
個の小突起体15,15a…を一体突出せしめて
もよい。
ポリエチレングリコール樹脂、油脂、パラフイ
ン、砂等の蓄熱材13,13a…及び磁石14,
14a…を混入せしめて放熱による効果を接続的
に保持せしめてなり、又押圧体3の表面には複数
個の小突起体15,15a…を一体突出せしめて
もよい。
尚、本考案においては通常押圧体3を使用する
ものではあるが、その使用用途に応じて押圧体3
の代わりに一輪、二輪より成るキヤスター式のロ
ーラー4を台座2に着脱自在に装着せしめて使用
しても良い。
ものではあるが、その使用用途に応じて押圧体3
の代わりに一輪、二輪より成るキヤスター式のロ
ーラー4を台座2に着脱自在に装着せしめて使用
しても良い。
16,16a…は台座2の接続孔7,7a…お
よび接続孔8,8a…に夫々嵌入接続せしめるた
めの接続具であり、接続具16,16a…にて本
考案にかかるマツサージ器をその使用用途に応じ
て左右適宜数連続する場合に各々を相互的に該接
続具16,16a…を挿入することにより、又該
接続具16,16a…のサイズを任意に変更して
台座2の間隔を自由に調整することにより、子供
から大人までの自由なる体型に合わせてマツサー
ジ器を構成できるのである。
よび接続孔8,8a…に夫々嵌入接続せしめるた
めの接続具であり、接続具16,16a…にて本
考案にかかるマツサージ器をその使用用途に応じ
て左右適宜数連続する場合に各々を相互的に該接
続具16,16a…を挿入することにより、又該
接続具16,16a…のサイズを任意に変更して
台座2の間隔を自由に調整することにより、子供
から大人までの自由なる体型に合わせてマツサー
ジ器を構成できるのである。
次に、本考案に係るマツサージ器の使用方法に
ついて説明すると、 先ず本体1を片手に持つか本体1に適宜取付け
せしめた把手(図示せず)により、必要とする人
体の皮膚面上へ押圧体3を直接加圧して移動せし
めれば、皮膚面上を自由自在に方向転換しながら
移動させることが出来、又台座2の接続孔7,7
a…、接続孔8,8a…に夫々接続具16,16
a…を嵌入して複数の押圧体3,3a及び/又は
ローラー4,4aを連結して組み合わせる様にす
れば、横臥の姿勢で背中、腰のツボに宛てがつて
使用したり、足踏器として使用したり、或いは首
節のツボに宛てがつて使用することが出来るので
ある。
ついて説明すると、 先ず本体1を片手に持つか本体1に適宜取付け
せしめた把手(図示せず)により、必要とする人
体の皮膚面上へ押圧体3を直接加圧して移動せし
めれば、皮膚面上を自由自在に方向転換しながら
移動させることが出来、又台座2の接続孔7,7
a…、接続孔8,8a…に夫々接続具16,16
a…を嵌入して複数の押圧体3,3a及び/又は
ローラー4,4aを連結して組み合わせる様にす
れば、横臥の姿勢で背中、腰のツボに宛てがつて
使用したり、足踏器として使用したり、或いは首
節のツボに宛てがつて使用することが出来るので
ある。
尚、本考案は上記実施例の構成に限定されるも
のではなく、キヤスター式の押圧体3またはロー
ラー4を一定方向しか回転移動できない固定式の
ものに変更しても可能であり、例えば中心方向に
向かつて湾曲せしめた挾持部17を下端に形成せ
しめた円筒形の支柱11の下部内周壁面に金属製
のボール18,18…を適宜深さに埋設固定せし
め、該ボール18,18…及び前記挾持部17と
の当接する位置に球体状のフエライト磁石19中
に蓄熱材13,13a…を内在せしめた押圧体
3、又は蓄熱材13,13a…及び磁石14,1
4a…を内在せしめた押圧体3を着脱自在に装着
せしめてもよい。
のではなく、キヤスター式の押圧体3またはロー
ラー4を一定方向しか回転移動できない固定式の
ものに変更しても可能であり、例えば中心方向に
向かつて湾曲せしめた挾持部17を下端に形成せ
しめた円筒形の支柱11の下部内周壁面に金属製
のボール18,18…を適宜深さに埋設固定せし
め、該ボール18,18…及び前記挾持部17と
の当接する位置に球体状のフエライト磁石19中
に蓄熱材13,13a…を内在せしめた押圧体
3、又は蓄熱材13,13a…及び磁石14,1
4a…を内在せしめた押圧体3を着脱自在に装着
せしめてもよい。
要する本考案は、下部にスライド溝6を形成せ
しめた台座2に、蓄熱材13,13a…及び磁石
14,14a…を内在せしめたキヤスター式の押
圧体3またはキヤスター式のローラー4を、適宜
使用用途により着脱自在に装着したので、本体1
を片手に持つか本体1に適宜取付けせしめた把手
により、必要とする人体の皮膚面上へ押圧体3を
直接加圧して移動せしめれば、皮膚面上を自由自
在に方向転換しながら移動するので、短時間のう
ちに押圧体3またはローラー4により圧力、揉み
ほぐし及びマツサージによる治療効果を有効的に
与えることが出来ると共に、又押圧体3に内在せ
しめた蓄熱材13,13a…の存在により放熱効
果を得るために必要とされる蓄熱温度を接続的に
保持することが出来るのである。
しめた台座2に、蓄熱材13,13a…及び磁石
14,14a…を内在せしめたキヤスター式の押
圧体3またはキヤスター式のローラー4を、適宜
使用用途により着脱自在に装着したので、本体1
を片手に持つか本体1に適宜取付けせしめた把手
により、必要とする人体の皮膚面上へ押圧体3を
直接加圧して移動せしめれば、皮膚面上を自由自
在に方向転換しながら移動するので、短時間のう
ちに押圧体3またはローラー4により圧力、揉み
ほぐし及びマツサージによる治療効果を有効的に
与えることが出来ると共に、又押圧体3に内在せ
しめた蓄熱材13,13a…の存在により放熱効
果を得るために必要とされる蓄熱温度を接続的に
保持することが出来るのである。
尚、押圧体3の内部に混入せしめる蓄熱材1
3,13a…として、本考案においてはポリエチ
レングリコール樹脂、油脂、パラフイン、砂等を
示したが、かかる材料に限定されるものではな
く、要は放熱による効果を接続的に保持せしめ得
る効果を奏する材料であれば良い。
3,13a…として、本考案においてはポリエチ
レングリコール樹脂、油脂、パラフイン、砂等を
示したが、かかる材料に限定されるものではな
く、要は放熱による効果を接続的に保持せしめ得
る効果を奏する材料であれば良い。
又、押圧体3の表面に複数個の小突起体15,
15a…を一体突出せしめれば尚一層の刺激効果
を奏することが出来、同様に押圧体3の内部に混
入せしめた磁石14,114a…により人体の皮
膚面に効率的な刺激を与え血行を著しく促進させ
ることが出来ることから、すべての治療効果を短
時間のうちに皮膚面上より人体深部に至るまで有
効的に与えることが出来るのである。
15a…を一体突出せしめれば尚一層の刺激効果
を奏することが出来、同様に押圧体3の内部に混
入せしめた磁石14,114a…により人体の皮
膚面に効率的な刺激を与え血行を著しく促進させ
ることが出来ることから、すべての治療効果を短
時間のうちに皮膚面上より人体深部に至るまで有
効的に与えることが出来るのである。
且つ又、本考案においては台座2の接続孔7,
7a…、接続孔8,8a…に夫々接続具16,1
6a…を嵌入して複数の押圧体3,3a及び/又
はローラー4,4aを適宜連絡して組み合わせる
ことにより、押圧体3,3a及び/又はローラー
4,4aを併用的に使用することが出来、使用用
途に応じて必要とする人体の皮膚面上へ直接加圧
して移動せしめれば、簡単に治療を行うことが可
能となり、横臥の姿勢で背中、腰のツボに宛てが
つて使用したり、足踏器として使用したり、或い
は首節のツボに宛てがつて使用することが出来る
等その実用的効果甚だ大なるものである。
7a…、接続孔8,8a…に夫々接続具16,1
6a…を嵌入して複数の押圧体3,3a及び/又
はローラー4,4aを適宜連絡して組み合わせる
ことにより、押圧体3,3a及び/又はローラー
4,4aを併用的に使用することが出来、使用用
途に応じて必要とする人体の皮膚面上へ直接加圧
して移動せしめれば、簡単に治療を行うことが可
能となり、横臥の姿勢で背中、腰のツボに宛てが
つて使用したり、足踏器として使用したり、或い
は首節のツボに宛てがつて使用することが出来る
等その実用的効果甚だ大なるものである。
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1
図は本考案に係る押圧体の一部切欠正面図、第2
図は同様にローラーの一部切欠正面図、第3図は
第1図に示す押圧体の表面に一体突設せしめた小
突起体を示す正面図、第4図、第5図は他の実施
例を示すローラーの正面図、第6図はマツサージ
器の使用状態図での使用状態図、第7図は他の実
施例を示す押圧体の一部切欠断面図、第8図は同
上平面図、第9図は他の実施例を示す押圧体の一
部切欠断面図である。 2……台座、3,3a……押圧体、4,4a…
…ローラー、6……スライド溝、13,13a…
…蓄熱材、14,14a……磁石。
図は本考案に係る押圧体の一部切欠正面図、第2
図は同様にローラーの一部切欠正面図、第3図は
第1図に示す押圧体の表面に一体突設せしめた小
突起体を示す正面図、第4図、第5図は他の実施
例を示すローラーの正面図、第6図はマツサージ
器の使用状態図での使用状態図、第7図は他の実
施例を示す押圧体の一部切欠断面図、第8図は同
上平面図、第9図は他の実施例を示す押圧体の一
部切欠断面図である。 2……台座、3,3a……押圧体、4,4a…
…ローラー、6……スライド溝、13,13a…
…蓄熱材、14,14a……磁石。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 下部にスライド溝を形成せしめた台座に、蓄
熱材及び磁石を内在せしめたキヤスター式の押
圧体またはキヤスター式のローラーを、適宜使
用用途により着脱自在に装着したことを特徴と
するマツサージ器。 (2) キヤスター式の押圧体またはキヤスター式の
ローラーを、固定式の押圧体または固定式のロ
ーラーと成したことを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載のマツサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14556886U JPH0215498Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14556886U JPH0215498Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350327U JPS6350327U (ja) | 1988-04-05 |
| JPH0215498Y2 true JPH0215498Y2 (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=31057230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14556886U Expired JPH0215498Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0215498Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102062218A (zh) * | 2009-10-30 | 2011-05-18 | 米利波尔有限公司 | 流体传输装置及系统 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011115597A (ja) * | 2010-12-10 | 2011-06-16 | Jirota Takagi | トリガーボールローラー |
| JP2014226335A (ja) * | 2013-05-22 | 2014-12-08 | 株式会社 Mtg | 美容器 |
| WO2017038822A1 (ja) * | 2015-08-31 | 2017-03-09 | 株式会社ユニッシュ | 美容器 |
| JP2019069338A (ja) * | 2019-02-13 | 2019-05-09 | 株式会社 Mtg | 美容器 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP14556886U patent/JPH0215498Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102062218A (zh) * | 2009-10-30 | 2011-05-18 | 米利波尔有限公司 | 流体传输装置及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350327U (ja) | 1988-04-05 |