JPH02157307A - Pcスノーシェルターの架設工法 - Google Patents
Pcスノーシェルターの架設工法Info
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- JPH02157307A JPH02157307A JP31014388A JP31014388A JPH02157307A JP H02157307 A JPH02157307 A JP H02157307A JP 31014388 A JP31014388 A JP 31014388A JP 31014388 A JP31014388 A JP 31014388A JP H02157307 A JPH02157307 A JP H02157307A
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- snow shelter
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01F—ADDITIONAL WORK, SUCH AS EQUIPPING ROADS OR THE CONSTRUCTION OF PLATFORMS, HELICOPTER LANDING STAGES, SIGNS, SNOW FENCES, OR THE LIKE
- E01F7/00—Devices affording protection against snow, sand drifts, side-wind effects, snowslides, avalanches or falling rocks; Anti-dazzle arrangements ; Sight-screens for roads, e.g. to mask accident site
- E01F7/04—Devices affording protection against snowslides, avalanches or falling rocks, e.g. avalanche preventing structures, galleries
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプレストレストコンクリート(pc)スノーシ
ェルターの架設工法に関する。
ェルターの架設工法に関する。
[従来の技術]
わが国の国土面積の52%が雪国であり、防雪計画は重
要な防災対策である。近年積雪地方における冬季の道路
交通確保のために、除雪、融雪などの諸施策がなされて
おり、また積雪やなだれに対してはスノーシェッドで対
処することができるが、山間部特に吹き溜りの激しい区
域等においては、これらの施策は適切とは言い難(、ス
ノーシェルターを架設して道路全体を防護することが最
も適切である。
要な防災対策である。近年積雪地方における冬季の道路
交通確保のために、除雪、融雪などの諸施策がなされて
おり、また積雪やなだれに対してはスノーシェッドで対
処することができるが、山間部特に吹き溜りの激しい区
域等においては、これらの施策は適切とは言い難(、ス
ノーシェルターを架設して道路全体を防護することが最
も適切である。
このようなスノーシェルターは、耐候性、耐久性などの
観点からコンクリート製のシェルターが好ましい、しか
しコンクリートは現場打ち施工する場合には、型枠その
他多くの機械を必要とし。
観点からコンクリート製のシェルターが好ましい、しか
しコンクリートは現場打ち施工する場合には、型枠その
他多くの機械を必要とし。
また鉄筋組立や養生期間を必要とするなど架設工期、工
数が多大となる。これを避けるため、安価類工期に施工
することのできる高品質のプレストレストコンクリート
(PC)部材が開発されている(実開昭59−1929
11.実開昭60−96412、) r発明が解決しようとする課題) 本発明は上記実情に鑑みPCスノーシェルターの合理的
で迅速な架設工法を提供することを目的とするものであ
る。
数が多大となる。これを避けるため、安価類工期に施工
することのできる高品質のプレストレストコンクリート
(PC)部材が開発されている(実開昭59−1929
11.実開昭60−96412、) r発明が解決しようとする課題) 本発明は上記実情に鑑みPCスノーシェルターの合理的
で迅速な架設工法を提供することを目的とするものであ
る。
〔課題を解決するための手段j
本発明は、上記目的を達成するため次の技術手段によっ
て構成される。
て構成される。
■ スノーシェルターの単位パネル(以下ピースという
)を予め製作しておく、このピースは、3ヒンジアーチ
構造のスノーシェルターを形成する単位パネルとする。
)を予め製作しておく、このピースは、3ヒンジアーチ
構造のスノーシェルターを形成する単位パネルとする。
このピースはスノーシェルターの長さ方向(路線に沿う
路線の長手方向)の寸法が単位長で、路線に直角な周方
向がほぼl/4円周の円弧状をなすものである。
路線の長手方向)の寸法が単位長で、路線に直角な周方
向がほぼl/4円周の円弧状をなすものである。
このピースは、左右対称な2枚のパネルを頂部で結合し
て、アーチ形を形成し、その両脚部をシェルター基礎上
に固定する。また、スノーシェルターの路線に沿う長さ
方向は隣接パネルとの結合部を有し、数個のピースを緊
結して1ブロツクとする。
て、アーチ形を形成し、その両脚部をシェルター基礎上
に固定する。また、スノーシェルターの路線に沿う長さ
方向は隣接パネルとの結合部を有し、数個のピースを緊
結して1ブロツクとする。
■ スノーシェルターを架設すべき路線の両側部に、路
線に沿うシェルター基礎を構築する。
線に沿うシェルター基礎を構築する。
この基礎は、シェルターの両脚部の垂直、水平荷重を受
けるもので、路線に沿う連続布基礎とすることが好まし
い、必要に応じて、地中梁等によって、両側の基礎を連
結する設計としてもよい。
けるもので、路線に沿う連続布基礎とすることが好まし
い、必要に応じて、地中梁等によって、両側の基礎を連
結する設計としてもよい。
■ この両側の基礎より路線の内側に路線に沿う軌条を
仮設する。この軌条のレールゲージは通常は一定とする
が、場合によっては広狭を付してもよい。
仮設する。この軌条のレールゲージは通常は一定とする
が、場合によっては広狭を付してもよい。
■ 仮設した軌条上にスノーシェルター作業台車を載置
する0作業台車は、軌条上を走行する車輪を有し、ジヤ
ツキ、作業台等を備えている。
する0作業台車は、軌条上を走行する車輪を有し、ジヤ
ツキ、作業台等を備えている。
少なくともピースの単位長の2倍より長い車輪とするこ
とが好ましい。作業台車は架設したスノーシェルター内
を走行できる輪郭寸法(車輌限界)の枠組を有し、その
中央頂部にはシェルターのピースを受ける昇降ジヤツキ
を備える。
とが好ましい。作業台車は架設したスノーシェルター内
を走行できる輪郭寸法(車輌限界)の枠組を有し、その
中央頂部にはシェルターのピースを受ける昇降ジヤツキ
を備える。
この作業台車は、軌条上に跨がる鳥居状または門型の構
造物として1作業休止時にその下を自動車等が通行でき
る構造物とすれば、交通遮断を最小限に留めることがで
き好適である。
造物として1作業休止時にその下を自動車等が通行でき
る構造物とすれば、交通遮断を最小限に留めることがで
き好適である。
また、路線の幅員の広狭に応じてレールゲージを可変と
した構造とすることもできる。
した構造とすることもできる。
■ 前記スノーシェルターピースを架設現場に撮人し、
トラッククレーン等にてこれを吊上げ。
トラッククレーン等にてこれを吊上げ。
前記シェルター基礎および架設台車上に載せる。このと
き、左右−組の対称なピースを頂部で突合するように置
(。
き、左右−組の対称なピースを頂部で突合するように置
(。
■ ピースの頂部を結合する。また既設の隣接パネルと
の結合部を結合する。
の結合部を結合する。
■ 昇降ジヤツキを降下させ、作業台車を次のピース架
設作業位置に移動する。
設作業位置に移動する。
■ 上記■〜■の工程を繰返すことにより例えばピース
数個をlブロックとしたスノーシェルターを順次構築す
ることができる、スノーシェルターの長手方向(路線の
長平に沿う方向)の数個のピースlブロックとし、これ
らをプレストレス導入によって緊結する。この場合、予
めコンクリート中に埋設しであるシースにプレストレス
トコンクリート用鋼材を挿通し、この鋼材に応力を導入
してその両端を定着する。
数個をlブロックとしたスノーシェルターを順次構築す
ることができる、スノーシェルターの長手方向(路線の
長平に沿う方向)の数個のピースlブロックとし、これ
らをプレストレス導入によって緊結する。この場合、予
めコンクリート中に埋設しであるシースにプレストレス
トコンクリート用鋼材を挿通し、この鋼材に応力を導入
してその両端を定着する。
■ なお、本工法は路線の広狭に応じて、敷幅サイズの
異なるパネルを施工することを妨げるものではない。
異なるパネルを施工することを妨げるものではない。
[相] スノーシェルターの採光窓の取付工事や防水の
ための外装工事等は以上の工程に引続き行えばよい。
ための外装工事等は以上の工程に引続き行えばよい。
〔作用]
本発明のPCスノーシェルターは
(1)山地道路、特に両切上や片切上によって造成され
た吹き溜りを起こしやすい地形の道路、 (2)除雪が困難なトンネル坑口付近、(3)縦断勾配
の急な坂道。
た吹き溜りを起こしやすい地形の道路、 (2)除雪が困難なトンネル坑口付近、(3)縦断勾配
の急な坂道。
(4)地吹雪が発生しやすい場所
などに用いられる。
本発明によればプレキャストコンクリートスノーシェル
ターを短期間に施工することができる。
ターを短期間に施工することができる。
〔実施例1
本発明方法で施工する尖頭形アーチ構造スノーシェルタ
ーの例を第7図に骨格図で示した。第7図は曲率半径R
を一定とし、シェルターの幅員w1.w2に応じて調整
した3ヒンジアーチ形構造である。この部材は。
ーの例を第7図に骨格図で示した。第7図は曲率半径R
を一定とし、シェルターの幅員w1.w2に応じて調整
した3ヒンジアーチ形構造である。この部材は。
荷重条件
設計積雪深:Hs=2.3,4.5m
m設計水平度:kh=0.2
道路条件
平面曲線:8250m
縦断勾配:168%
部材条件
部材標準幅:2.49m
部材厚さ:0.25.0.30m
断面形状:矩形断面
構造種別:ボストテンション方式プレストレストコンク
リート であり、シェルター幅員W=9〜12m、アーチ半径R
=6mとし、積雪深さに対応した力学的構造を有してい
る。
リート であり、シェルター幅員W=9〜12m、アーチ半径R
=6mとし、積雪深さに対応した力学的構造を有してい
る。
また、道路の平面線形が曲線の場合、横断勾配であった
場合、車道部に拡幅部がある場合などには、これらに対
応する異形部材を用いる。
場合、車道部に拡幅部がある場合などには、これらに対
応する異形部材を用いる。
第8図(a)は実施例のスノーシェルターの横断面図、
第8図(b)はその側面図である。この実施例の単位パ
ネルは敷幅10m、高さ6mのアーチ用であって、道路
長手方向寸法2.5m、アーチに沿う長さ(内側)7m
である。この単位パネルは有効幅員6.5m、高さ4.
7mの車輌限界を有する。窓(採光板)9の大きさはl
mX2mである。
第8図(b)はその側面図である。この実施例の単位パ
ネルは敷幅10m、高さ6mのアーチ用であって、道路
長手方向寸法2.5m、アーチに沿う長さ(内側)7m
である。この単位パネルは有効幅員6.5m、高さ4.
7mの車輌限界を有する。窓(採光板)9の大きさはl
mX2mである。
第1図〜第3図に本発明の架設工法の説明図を示した。
第1図、第2図はトラック8によって運搬されてきたシ
ェルター単位パネルlが、クレーン2によって架設位置
に取り付けられる状況を示している。
ェルター単位パネルlが、クレーン2によって架設位置
に取り付けられる状況を示している。
シェルター基礎3が路線の長手方向に路線の両側部に構
築されている。このシェルター基礎3より内側に路線の
長手方向に沿って軌条4が敷設されており、この軌条4
上に作業台車5が載置されている。作業台車5は軌条4
上を走行する。
築されている。このシェルター基礎3より内側に路線の
長手方向に沿って軌条4が敷設されており、この軌条4
上に作業台車5が載置されている。作業台車5は軌条4
上を走行する。
第1図においてビテー足場6は架設されたスノージェル
ターフの外装工事のための足場である。
ターフの外装工事のための足場である。
第4図に示すスノーシェルターピースlは、第5図に示
すように0、シェルター基礎3上に左右1組を組立てて
1セツトとし、ピースlの頂部1aを相互に連結し、脚
部1bはシェルター基礎3上に固定される。このような
左右1セットのピース4組を第6図に示すように1ブロ
ツクとして緊結する。ブロック間は縁切りとし、伸縮性
を有する目地を施工する。
すように0、シェルター基礎3上に左右1組を組立てて
1セツトとし、ピースlの頂部1aを相互に連結し、脚
部1bはシェルター基礎3上に固定される。このような
左右1セットのピース4組を第6図に示すように1ブロ
ツクとして緊結する。ブロック間は縁切りとし、伸縮性
を有する目地を施工する。
第9図はシェルター基礎3とパネルlとの取付横道の例
を示すもので、パネルに設けられた50mmφの孔lO
にそれぞれ32mmφのアンカーパー11(3本)を嵌
入して基礎と結合し無収縮モルタル12でグラウトされ
る。シェルター基礎3とパネルとの間には均しモルタル
13、ゴム支承14、エラスタイト15が介装される。
を示すもので、パネルに設けられた50mmφの孔lO
にそれぞれ32mmφのアンカーパー11(3本)を嵌
入して基礎と結合し無収縮モルタル12でグラウトされ
る。シェルター基礎3とパネルとの間には均しモルタル
13、ゴム支承14、エラスタイト15が介装される。
横締孔16は40mmφのシースが埋込まれており、第
6図に示すようにと−ス4枚を1ブロツクとして横締め
して自立させ、ブロック間は伸縮目地を施工する。第1
O図は外装仕上の説明図である。
6図に示すようにと−ス4枚を1ブロツクとして横締め
して自立させ、ブロック間は伸縮目地を施工する。第1
O図は外装仕上の説明図である。
第1O図は外装施工の説明図である。上述のようにピー
スlの頂部連結具23の連結締付、PC鋼材22の緊張
定着、シェルター基礎3との連結アンカーボルト11の
固定、採光窓の施工の後、外装施工を行う。
スlの頂部連結具23の連結締付、PC鋼材22の緊張
定着、シェルター基礎3との連結アンカーボルト11の
固定、採光窓の施工の後、外装施工を行う。
外装施工としては下地材1弾性シーリング材、防水シー
ト、バックアツプ材を含む頂部防水工24、隣接部材間
防水工25および塗装工などを行う。
ト、バックアツプ材を含む頂部防水工24、隣接部材間
防水工25および塗装工などを行う。
第11図は本発明のPCスノーシェルターの架設工法の
全体工事工程をフローチャートで示したものである。
全体工事工程をフローチャートで示したものである。
[発明の効果J
本発明に係るPCスノーシェルターは
イ) 建設費、維持管理費、耐久性を含めたライフサイ
クルコストが経済的である。
クルコストが経済的である。
口) シェルター内は採光窓をとることによって、明る
さと視距を確保することができる。
さと視距を確保することができる。
ハ) プレキャスト組立方式であるので、工期が短縮で
きる。
きる。
二) 3ヒンジアーチ構造(静定系)のため、部材端に
曲げモーメントは発生せず、基礎の施工が簡易であり、
沈下にも容易に対応できる。
曲げモーメントは発生せず、基礎の施工が簡易であり、
沈下にも容易に対応できる。
ホ) アーチ型構造のため、無言期の美観が良しA。
二) 周囲の景観との調和を計る外装仕上げも可能であ
る。
る。
等の特徴を有する。
本発明によれば耐候性、耐久性に冨むコンクリート製ス
ノーシェルターを短期間に容易に施工することができる
。
ノーシェルターを短期間に容易に施工することができる
。
第1図、第2図は本発明の実施例の施工状態を示す斜視
図、第3図は本発明方法の実施に用いるスノーシェルタ
ーパネルの(a)正面図、(b)側面図、第4図はスノ
ーシェルクーピースの斜視図、第5図はスノーシェルタ
ーの断面図、第6図はスノーシェルターの1ブロツクの
斜視図、第7図はスノーシェルターの骨格図、第8図は
スノーシェルターの(a)横断面図、(b)側面図、第
9図はシェルター基礎とパネルとの取付構造の(a)断
面図、(b)一部断面を含む側面図、第1O図は外装施
工の説明図、第11図は本発明工法のフローチャートで
ある。 1・・・単位パネル 2・・・クレーン 3・・・シェルター基礎 4・・・軌条 5・・・作業台車 6・・・ビテー足場 7・・・スノーシェルタ 8・・・トラック 第5図
図、第3図は本発明方法の実施に用いるスノーシェルタ
ーパネルの(a)正面図、(b)側面図、第4図はスノ
ーシェルクーピースの斜視図、第5図はスノーシェルタ
ーの断面図、第6図はスノーシェルターの1ブロツクの
斜視図、第7図はスノーシェルターの骨格図、第8図は
スノーシェルターの(a)横断面図、(b)側面図、第
9図はシェルター基礎とパネルとの取付構造の(a)断
面図、(b)一部断面を含む側面図、第1O図は外装施
工の説明図、第11図は本発明工法のフローチャートで
ある。 1・・・単位パネル 2・・・クレーン 3・・・シェルター基礎 4・・・軌条 5・・・作業台車 6・・・ビテー足場 7・・・スノーシェルタ 8・・・トラック 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 尖頭形3ヒンジアーチを形成するプレキャストパネ
ルであって、路線に沿う長さ方向が単位長で路線に直角
な周方向がほぼ1/4円周のスノーシェルターピースを
予め製作しておき、 スノーシェルター架設路線の両側部に路線 に添うシェルター基礎を構築し、該基礎より内側に軌条
を仮設し、 該軌条上に、スノーシェルター内を走行可 能な外形寸法を有し前記スノーシェルター ピースの頂部を受ける昇降ジャッキを備えた移動作業台
車を載置し、 前記スノーシェルターピースを、前記シェ ルター基礎および前記作業台車の昇降ジャッキ上に載せ
、頂部を連結し、隣接パネルとの結合部を結合し次いで
前記昇降ジャッキを降下させて作業台車を移動し、順次
前記パネル組立を繰返してスノーシェルターを構築する
PCスノーシェルターの架設工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31014388A JP2592512B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | Pcスノーシェルターの架設工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31014388A JP2592512B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | Pcスノーシェルターの架設工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02157307A true JPH02157307A (ja) | 1990-06-18 |
| JP2592512B2 JP2592512B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=18001685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31014388A Expired - Lifetime JP2592512B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | Pcスノーシェルターの架設工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592512B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06128913A (ja) * | 1992-10-15 | 1994-05-10 | Nippon Pressed Concrete Co Ltd | アーチ型シェルターの構築装置 |
| CN107905128A (zh) * | 2017-11-03 | 2018-04-13 | 中交第公路勘察设计研究院有限公司 | 波纹钢结构防雪通道 |
| JP2020176438A (ja) * | 2019-04-18 | 2020-10-29 | 日本サミコン株式会社 | アーチ形部材の施工用架台装置とこれを用いた施工方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013086655A1 (zh) * | 2011-12-14 | 2013-06-20 | Kuang Zhongping | 拱桥拱洞式铁路公路防护罩 |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP31014388A patent/JP2592512B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06128913A (ja) * | 1992-10-15 | 1994-05-10 | Nippon Pressed Concrete Co Ltd | アーチ型シェルターの構築装置 |
| CN107905128A (zh) * | 2017-11-03 | 2018-04-13 | 中交第公路勘察设计研究院有限公司 | 波纹钢结构防雪通道 |
| JP2020176438A (ja) * | 2019-04-18 | 2020-10-29 | 日本サミコン株式会社 | アーチ形部材の施工用架台装置とこれを用いた施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592512B2 (ja) | 1997-03-19 |
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