JPH0215788A - 特殊効果装置 - Google Patents

特殊効果装置

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Publication number
JPH0215788A
JPH0215788A JP63166104A JP16610488A JPH0215788A JP H0215788 A JPH0215788 A JP H0215788A JP 63166104 A JP63166104 A JP 63166104A JP 16610488 A JP16610488 A JP 16610488A JP H0215788 A JPH0215788 A JP H0215788A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video signal
pattern
output selection
color
fade
Prior art date
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Pending
Application number
JP63166104A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Kajimoto
一夫 梶本
Shuichi Isoda
磯田 修一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP63166104A priority Critical patent/JPH0215788A/ja
Publication of JPH0215788A publication Critical patent/JPH0215788A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はビデオ信号に対する特殊効果装置に関するもの
である。
従来の技術 ビデオ信号に対する特殊効果として、ビデオ信号とグラ
フィックス・文字を合成するスーパーインポーズが多く
の特殊効果装置で実用化されている。また、ビデオ画像
が徐々にはっきりと現われて来る効果であるフェードイ
ン、逆にはつきシしていたビデオ画像が徐々に薄らぎ消
えていく効果であるフェードアウトと呼ばれるものがあ
り、放送局等で、あるシーンの始まりおよび終わシにし
ばしば用いられている。
従来のスーパーインボーズ・フェードイン・フェードア
ウトのすべてを実現する特殊効果装置の構成を第7図に
示す。第7図において71はビデオ信号を入力するビデ
オ信号入力手段、72はビデオ信号入力手段71より得
られるビデオ信号の輝度を変換する輝度変換手段、73
はグラフィックや文字を発生するグラフィック・文字発
生手段、74は輝度変換手段72より得られるビデオ信
号とグラフィック・文字発生手段73より得られるグラ
フィック・文字のいずれを出力するかを高速に選択し同
一画面上で両者を合成する出力選択手段、76は出力選
択手段74を制御する出力選択制御手段、76は出力選
択手段74より得られる信号を表示する表示手段である
第7図の構成をもつ特殊効果装置の輝度変換手段72に
おける入力信号と出力信号の関係を第8図に示す。第8
図において輝度変換関数の傾きαを時間経過に伴い0度
から46度まで大きくなる方向へ変化させると7エード
イン効果を、逆に46度から0度まで、小さくなる方向
へ変化させるとフェードアウト効果を得ることができる
発明が解決しようとする課題 第7図の構成を持つ従来の特殊効果装置では、フェード
イン・フェードアウトという効果を実現するために輝度
変換手段72を必要とする。この輝度変換手段はビデオ
信号がディジタル信号であるならば乗算器で実現される
。しかしこの乗算器はビデオ信号処理に耐え得る高速な
ものでなければならず、このためスーパーインポーズ参
フェードイン・フェードアウトを実現する特殊効果装置
の複雑化及びコストの増加を招いていた。
また、第7図の構成を持つ従来の特殊効果装置では、肌
色や灰色などの任意の色からのフェードイン、任意の色
へのフェードアウト、更にはコンピュータによって描か
れた画像からのフェードイン、その画像へのフェードア
ウトという特殊効果を実現することはできなかった。
本発明はかかる点に鑑み、簡単な回路かつ低コストでス
ーパーインポーズ・ビデオ信号のフェードイン・フェー
ドアウトを実現でき、さらに任意ノ色やコンピュータ画
像からのビデオ信号の7エードイン及びフェードアウト
も実現できる特殊効果装置を提供することを目的として
いる。
課題を解決するための手段 本発明における特殊効果装置はビデオ信号を入力するビ
デオ信号入力手段と、白画素と黒画素の混在比率又は透
明画素の混在比率が順次具なるグラフィックパターン(
以下、ごま塩状のグラフィックパターンという)を逐次
発生可能であるパターン発生手段と、前記ビデオ信号入
力手段より得られるビデオ信号と前記パターン発生手段
より得られるグラフィックパターンのいずれを前記表示
手段に出力するかを高速に選択することにより同一画面
上で両者を合成する出力選択手段と、前記出力選択手段
を制御する出力選択制御手段と、前記出力選択手段より
得られる信号を表示する表示手段とを備えたものである
また、前記パターン発生手段は、その内容を更新できる
カラールックアップテーブルで色付けされたごま塩状の
パターンを発生するものとしても良い。
作  用 前記のように構成された特殊効果装置において、まずフ
ェードイン・フェードアウトさせたいビデオ信号をビデ
オ信号入力手段に入力する。次にパターン発生手段より
ごま塩状のグラフィックパターンを゛発生させる。前記
ビデオ信号入力手段より得られるビデオ信号と前記パタ
ーン発生手段より得られるグラフィックパターンを出力
選択手段に入力する。前記グラフィックパターン中のご
ま塩状に配置された画素においては前記ビデオ入力手段
より得られるビデオ信号が、そうでない画素においては
グラフィックパターンが選択されるように出力選択制御
手段は前記出力選択手段を制御する。以上の結果、表示
手段にはごま塩状にビデオ信号が表示されることになる
。ところで、人間の視覚は各画素が自働黒のいずれかで
あるような画像に対して微小領域の白画素・黒画素の面
積比から中間的な明るさを感じる。この性質からビデオ
信号が出力されているごま塩状に配置された画素以外の
画素が黒色である場合、ごま塩状に表示されたビデオ信
号は、入力されたビデオ信号がやや暗くなったものと人
間の視覚には感じられる。そこで微小面積中の黒画素の
面積比が100%のパターンから0チのパターンまで、
その面積比が徐々に減るように前記パターン発生手段に
おいて複数のパターンを逐次的に発生させればビデオ信
号が徐々に明るくなるフェードイン効果が、逆にその面
積比が増えるように発生させればビデオ信号が徐々に暗
くなるフェードアウト効果が得られる。
パターン発生手段がカラールックアップチーフルを介し
て色付けされたパターンを発生する場合、前記パターン
発生手段で発生するパターンを一種類に固定しカラール
ックアップテーブルの内容でコマ塩状のパターンとして
出力することができる。
このカラールックアップテーブルの内容を更新すること
により微小面積中の黒画素の面積比が徐々に減るような
パターンを逐次的に発生させればビデオ信号が徐々に明
るくなるフェードイン効果が、逆にその面積比が増える
ように発生させればビデオ信号が徐々に暗くなるフェー
ドアウト効果が得られる。
ビデオ信号が出力されているごま塩状に配置された画素
以外の画素を任意の色やグラフィック画像にすれば任意
の包中画像との7エードイン・フェードアウトを容易に
実現できる。
実施例 第1図に本発明の第一実施例の構成図を示す。
第1図において11はビデオ信号を入力するビデオ信号
入力手段、12はグラフィックパターンや文字を発生す
るパターン発生手段、13はビデオ信号入力手段11よ
シ得られるビデオ信号とパターン発生手段12よシ得ら
れるパターンのいずれを出力するかを高速に選択し同一
画面上で両者を合成する出力選択手段、14は出力選択
手段13を制御する出力選択制御手段、16は出力選択
手段13よシ得られる信号を表示する表示手段である。
出力選択制御手段14は、ある色を指定する色レジスタ
16と、入力されたグラフィックパターンの色が色レジ
スタ中の色と一致した時Hレベルの信号を、そうでない
時Lレベルの信号を出力選択手段13に出力する一致検
出手段17から構成される。出力選択手段13は、一致
検出手段17からの制御信号がHレベルの時ビデオ信号
を選択し、Lレベルの時グラフィックパターンを選択す
るマルチプレクサ18から構成される。
第一実施例において黒色からのフェードインを実現する
場合について述べる。まずフェードインさせたいビデオ
信号をビデオ信号入力手段11に入力する。色レジスタ
16には黒色以外の色、例えば白色を設定する。パター
ン生成部12は第2図に示すような微小パターンで埋め
られたグラフィックパターンを生成する。フェードイン
の場合、まずパターン生成手段11は微小パターン21
で埋められたグラフィックパターンを生成する。微小パ
ターン21で埋められたグラフィックパターンは全面黒
色のパターンである。このグラフィックパターンが一致
検出手段17に入力されると、どの画素も色レジスタ1
6中の白色と一致しないため、マルチプレクサ18には
Lレベルの制御信号が入力され表示手段16にはグラフ
ィックパターンの全面黒色だけが表示される。次にパタ
ーン生成手段11は微小パターン22で埋められたグラ
フィックパターンを生成する。このグラフィックパター
ンが一致検出手段17に入力されると、16画素中で2
画素中で2画素のみ色レジスタ16中の白色と一致し、
この時のみマルチプレクサ18にはHレベルの制御信号
が入力され表示手段16には16画素中2画素のみビデ
オ信号で他は黒色が表示され、もとのビデオ信号の12
.6%暗いビデオ信号が表示されていると人間の視覚は
感じる。
同様にして、微小パターン23から29で埋められたグ
ラフィックパターンをパターン生成手段11が逐次的に
生成すると、表示手段16には徐々にビデオ信号が明る
くはっきりとしていくように表示されることになり、フ
ェードイン効果を実現することができる。
逆に微小パターン29から微小パターン21へと生成す
るグラフィックパターンの構成を逐次的に変えていくと
フェードアウト効果を実現できる。
第3図に本発明の第二実施例の構成図を示す。
第1図において、31はビデオ信号を入力するビデオ信
号入力手段、32はグラフィックパターンや文字を発生
するパターン発生手段、33はビデオ信号入力手段31
より得られるビデオ信号とパターン発生手段32より得
られるパターンのいずれを出力するかを高速に選択し同
一画面上で両者を合成する出力選択手段、34は出力選
択手段33を制御する出力選択制御手段、36は出力選
択手段33より得られる信号を表示する表示手段である
。出力選択手段33及び出力選択制御手段34は第一実
施例の出力選択手段13および出力選択制御手段14と
同じものである。パターン発生手段32は色番号パター
ン発生手段36とこの色番号パターン発生手段36より
得られる色番号と色とを関係付けるカラールックアップ
テーブル37から構成される。
第二実施例において黒色からのフェードインを実現す′
る場合について述べる。ごま塩状のグラフィックパター
ンを発生させる部分以外は第一実施例と同様であるので
、パターン発生手段32での動作についてのみ記述する
。色番号パターン発生手段36で発生する色番号パター
ンを埋める微小色番号パターンを第4図に示す。第4図
中の各マスの番号は色番号を表わす。第6図に逐次的に
変化するカラールックアップテーブルの内容を示す。
最初カラールックアップテーブル61において1から7
までのどの色番号も黒色を表わすので、パターン発生手
段32よシ出力されるグラフィックパターンは全面黒色
のものである。次にカラールックアップテーブルの内容
が62のようになると色番号1の画素のみ白色で他は黒
色のグラフィックパターンが出力され12.5%の明る
さのビデオ信号が表示される。同様にして、カラールッ
クアップテーブルを63から69に更新していくと、表
示手段16には徐々にビデオ信号が明るくはっきりとし
ていくように表示されることになり、フェードイン効果
を実現することができる。
逆にカラールックアップテーブルを69から61へ逐次
的に変えていくとフェードアウト効果を実現できる。
第一実施例・第二実施例ではいずれも出力選択制御手段
を色によって行なったが、出力選択手段を第6図のよう
に実現し、グラフィックパターンの各画素ごとに透明色
か否かのビットを付与しておく方法でも良い。第6図に
おいて61は透明色判定手段で、入力されたグラフィッ
クパターンの画素が透明色であるならば制御信号をHレ
ベルにし、そうでないならばLレベルにする動作を行な
う。
第一実施例・第二実施例におけるグラフィックパターン
の黒色の部分を他の色あるいはグラフィック画像に変え
れば、任意の色・画像からのフェードイン・フェードア
ウトが実現できる。
第一実施例・第二実施例におけるグラフィックパターン
のごま塩状の画素配置は、画像電子学会誌第10巻第6
号(1981)の第388ページから第397ページま
でに「3−2 デイザ法」として記載されている各種の
方法により配置されたものでも構わない。
なお、第一実施例・第二実施例においてパターン発生手
段で発生された文字・グラフィックスとビデオ信号との
スーパーインポーズができることは言うまでもない。
発明の詳細 な説明したように、本発明によれば簡単な回路かつ低コ
ストでスーパーインポーズ・ビデオ信号のフェードイン
・フェードアウトを実現でき、さらに任意の色やコンピ
ュータ画像からのビデオ信号の7エードイン及びフェー
ドアウトも実現できる特殊効果装置を提供することがで
きるのでその実用的価値は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における第一実施例の構成図、第2図は
第一実施例における各グラフィックパターンを示すパタ
ーン図、第3図は第二実施例の構成図、第4図は第二実
施例における色番号パターン図、第6図は第二実施例に
おけるカラールックアップテーブルの内容説明図、第6
図は出力選択制御手段の他の実現例の構成図、第7図は
従来の特殊効果装置の構成図、第8図は従来の特殊効果
装置の輝度変換手段の機能を表わすグラフである。 11・・・・・・ビデオ信号入力手段、12・・・・・
・パターン発生手段、13・・・・・・出力選択手段、
14・・・・・・出力選択制御手段、16・・・・・・
表示手段、16・・・・・・色レジスタ、17・・・・
・・一致検出手段、18・・・・・・マルチプレクサ、
31・・・・・・ビデオ信号入力手段、32・・・・・
・パターン発生手段、33・・・・・・出力選択手段、
34・・・・・・出力選択制御手段、36・・・・・・
表示手段、36・・・・・・色番号パターン発生手段、
37・・・・・・カラールックアップテーブル、61・
・・・・・透明色判定手段、71・・・・・・ビデオ信
号入力手段、72・・・・・・輝度変換手段、73・・
・・・・グラフィック・文字発生手段、74・・・・・
・出力選択手段、75・・・・・・出力選択制御手段、
76・・・・・・表示手段。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名図 I S 第 図 羽 ヂ 第 図 第 図 第 8 口 出力選択詞伸午段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ビデオ信号を入力するビデオ信号入力手段と、白
    画素と黒画素の混在比率が順次異なるグラフィックパタ
    ーンを逐次発生するパターン発生手段と、前記ビデオ信
    号入力手段より得られるビデオ信号と前記パターン発生
    手段より得られるグラフィックパターンのいずれを前記
    表示手段に出力するかを高速に選択することにより同一
    画面上で両者を合成する出力選択手段と、前記出力選択
    手段を制御する出力選択制御手段と、前記出力選択手段
    より得られる信号を表示する表示手段とを備えたことを
    特徴とする特殊効果装置。
  2. (2)パターン発生手段は、各画素に対し色番号パター
    ンを固定的に割り当てる色番号パターン発生手段と、自
    動的にその内容を更新できるカラールックアップテーブ
    ルを有することを特徴とする請求項1記載の特殊効果装
    置。
  3. (3)請求項1のパターン発生手段を、透明画素の混在
    比率が順次異なるグラフィックパターンを逐次発生する
    パターン発生手段に置換したことを特徴とする請求項1
    記載の特殊効果装置。
JP63166104A 1988-07-04 1988-07-04 特殊効果装置 Pending JPH0215788A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63166104A JPH0215788A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 特殊効果装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP63166104A JPH0215788A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 特殊効果装置

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Publication Number Publication Date
JPH0215788A true JPH0215788A (ja) 1990-01-19

Family

ID=15825091

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63166104A Pending JPH0215788A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 特殊効果装置

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JP (1) JPH0215788A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5287187A (en) * 1989-05-15 1994-02-15 Canon Kabushiki Kaisha Video signal processing apparatus displaying image and process information

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5287187A (en) * 1989-05-15 1994-02-15 Canon Kabushiki Kaisha Video signal processing apparatus displaying image and process information

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