JPH02158790A - クリーニング装置 - Google Patents
クリーニング装置Info
- Publication number
- JPH02158790A JPH02158790A JP31288088A JP31288088A JPH02158790A JP H02158790 A JPH02158790 A JP H02158790A JP 31288088 A JP31288088 A JP 31288088A JP 31288088 A JP31288088 A JP 31288088A JP H02158790 A JPH02158790 A JP H02158790A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoreceptor
- recording
- cleaning
- cleaning blade
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0031—Type of foreign matter
- G03G2221/0042—Paper powder and other dry foreign matter
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0047—Type of cleaning device
- G03G2221/0052—Common container for holding cleaned foreign matter and residual toner
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/0026—Cleaning of foreign matter, e.g. paper powder, from imaging member
- G03G2221/0068—Cleaning mechanism
- G03G2221/0089—Mechanical
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、クリー二/グブレードにより感光体上の転写
後残留トナーを除去する静電記録装置のクリー二/グ装
置に関する。
後残留トナーを除去する静電記録装置のクリー二/グ装
置に関する。
従来技術
発明の説明に先立って、転写方式の静電記録装置の一例
としてレーザプリンタの一例の作像過程を第5図により
説明する。
としてレーザプリンタの一例の作像過程を第5図により
説明する。
給紙装置1から送り出された記録紙2は、レジストロー
ラ対6によりタイミングをとられて、感光体ドラム4に
沿う転写部に給送される。感光体ドラム4は図において
矢印で示す時計方向に回転駆動され、帯電チャージャ5
により一様帯亀され、レーザ書込光学系6からのレーザ
光りを照射され、感光体上に静tS像が形成される。こ
の静電潜慮は現像装置7により現像されトナー1象とさ
れ、転写位置に給送された転写紙に転写チャージャ8の
作用により転写され、転写紙は感光体ドラム4がら分離
され、図示しない定着装置により定着され記録が完了し
機外へ排出される。
ラ対6によりタイミングをとられて、感光体ドラム4に
沿う転写部に給送される。感光体ドラム4は図において
矢印で示す時計方向に回転駆動され、帯電チャージャ5
により一様帯亀され、レーザ書込光学系6からのレーザ
光りを照射され、感光体上に静tS像が形成される。こ
の静電潜慮は現像装置7により現像されトナー1象とさ
れ、転写位置に給送された転写紙に転写チャージャ8の
作用により転写され、転写紙は感光体ドラム4がら分離
され、図示しない定着装置により定着され記録が完了し
機外へ排出される。
一方、転写後感光体ドラム4上に残留したトナーは、ク
リーニング装置9により除去されて、次回の作像に備え
る。クリーニング装置9は、図に示す如く、先端を感光
体ドラム4に一定の圧力で当接するクリーニングブレー
ド12を有し、感光体ドラム4上の残留トナー及び紙粉
はこれによって拭い落され、角形断面を有する回収軸1
4によりクリーニング装置ハウジング16内に形成され
たトナー回収タンク15に回収されこ\に貯留される。
リーニング装置9により除去されて、次回の作像に備え
る。クリーニング装置9は、図に示す如く、先端を感光
体ドラム4に一定の圧力で当接するクリーニングブレー
ド12を有し、感光体ドラム4上の残留トナー及び紙粉
はこれによって拭い落され、角形断面を有する回収軸1
4によりクリーニング装置ハウジング16内に形成され
たトナー回収タンク15に回収されこ\に貯留される。
さて、上記構成のクリーニング装置では、第6図に示す
如くクリーニングブレード12により感光体ドラム4上
の残留トナー17及び紙粉18を拭い落す作用を繰返し
行なっていると、クリー二/グブレード12の先端下面
には、経時的に残留トナーや紙粉がたまり堆積して行き
、凝固し、クリー二/グブレード12の先端と感光体ド
ラム4との間に挟まれた状態に付着すると、クリーニン
グブレード12の先端と感光体ドラム40表面との間に
隙間ができ、感光体ドラム上の残留トナーの一部はその
隙間を通過し、クリーニング不良が発生し、次回のプリ
ント時に記録紙が汚れるという不具合が発生することが
あった。
如くクリーニングブレード12により感光体ドラム4上
の残留トナー17及び紙粉18を拭い落す作用を繰返し
行なっていると、クリー二/グブレード12の先端下面
には、経時的に残留トナーや紙粉がたまり堆積して行き
、凝固し、クリー二/グブレード12の先端と感光体ド
ラム4との間に挟まれた状態に付着すると、クリーニン
グブレード12の先端と感光体ドラム40表面との間に
隙間ができ、感光体ドラム上の残留トナーの一部はその
隙間を通過し、クリーニング不良が発生し、次回のプリ
ント時に記録紙が汚れるという不具合が発生することが
あった。
本発明は、クリーニングブレードを有するクリーニング
装置の上記の不具合を解決した、クリー二/グブレード
先端部への残留トナーや紙粉の堆積、凝固を防止するこ
とのできるクリーニング装置を提供することを課題とす
る。
装置の上記の不具合を解決した、クリー二/グブレード
先端部への残留トナーや紙粉の堆積、凝固を防止するこ
とのできるクリーニング装置を提供することを課題とす
る。
本発明は上記の課題を解決させるため、感光体を正逆転
可能とするとともに、感光体を逆転させるためのスイッ
チと、該スイッチの押下により、非記録時に一定時間感
光体を逆転させる如く制御する制御手段を設けたことを
特徴とする。
可能とするとともに、感光体を逆転させるためのスイッ
チと、該スイッチの押下により、非記録時に一定時間感
光体を逆転させる如く制御する制御手段を設けたことを
特徴とする。
作 用
本発明のクリーニング装置は、上記の如く構成されてい
るので、感光体を逆転させるためのスイッチの押下によ
り非記録時に一定時間感光体が逆転シ、コレによりクリ
ーニングブレードの先端下面に堆積しているトナー及び
紙粉は下方へ落下し、クリーニングブレードの先端を初
期状態に戻すことができる。
るので、感光体を逆転させるためのスイッチの押下によ
り非記録時に一定時間感光体が逆転シ、コレによりクリ
ーニングブレードの先端下面に堆積しているトナー及び
紙粉は下方へ落下し、クリーニングブレードの先端を初
期状態に戻すことができる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明により、非記録時に感光体を一定時間逆
転させた場合の状態を示す図である。上記の一定時間は
、図中にθで示す如く、感光体ドラム4のクリーニング
ブレード12の先端が当接する点が、クリーニング装置
のハウジング16の底部の感光体ドラム4に対向する端
縁に設けられたシール部材19の感光体への当接点に移
動するに要する角度だけ逆転するための時間以上あれば
充分である。この感光体の逆転により、クリーニングブ
レード14の下面先端に堆積している残留トナー17及
び紙粉18は、感光体4に連行されて下方に移動又は落
下し、シール部材19の内面に沿って回収軸14の方へ
移動し回収タンク15に回収される。
転させた場合の状態を示す図である。上記の一定時間は
、図中にθで示す如く、感光体ドラム4のクリーニング
ブレード12の先端が当接する点が、クリーニング装置
のハウジング16の底部の感光体ドラム4に対向する端
縁に設けられたシール部材19の感光体への当接点に移
動するに要する角度だけ逆転するための時間以上あれば
充分である。この感光体の逆転により、クリーニングブ
レード14の下面先端に堆積している残留トナー17及
び紙粉18は、感光体4に連行されて下方に移動又は落
下し、シール部材19の内面に沿って回収軸14の方へ
移動し回収タンク15に回収される。
感光体を正逆転させるため、感光体駆動モータは正逆転
可能なりCモータが使用される。このモータを逆転させ
るためのスイッチは、記録装置に記録動作を行なわせる
ために押下されるスイッチを兼用することができる。第
2図は記録装置のメインスイッチの押下により機械の立
上り時に一定時間感光体駆動モータを逆転させるように
制御するようKした制御ブロック図であり、第3図はそ
の制御フローを示すフローチャートである。構成及び動
作フローは図より明白であるから詳しい説明は省略する
が、メインスイッチオンにより装置はリセットされ、C
PUが起動しCPUが初期設定され、感光体駆動モータ
逆転信号が出る。これにより感光体駆動モータは、第1
図に示すθだけ感光体を逆転させるに足る時間以上の時
間Tだけ逆転した後正回転可能状態となり、プリント信
号を待つ。
可能なりCモータが使用される。このモータを逆転させ
るためのスイッチは、記録装置に記録動作を行なわせる
ために押下されるスイッチを兼用することができる。第
2図は記録装置のメインスイッチの押下により機械の立
上り時に一定時間感光体駆動モータを逆転させるように
制御するようKした制御ブロック図であり、第3図はそ
の制御フローを示すフローチャートである。構成及び動
作フローは図より明白であるから詳しい説明は省略する
が、メインスイッチオンにより装置はリセットされ、C
PUが起動しCPUが初期設定され、感光体駆動モータ
逆転信号が出る。これにより感光体駆動モータは、第1
図に示すθだけ感光体を逆転させるに足る時間以上の時
間Tだけ逆転した後正回転可能状態となり、プリント信
号を待つ。
感光体を逆転させるためのスイッチとしては、画1象出
しのためのプリント指令スイッチを利用し、指定された
プリント枚数の画像出し終了後、上記の一定時間Tだけ
感光体駆動モータを逆回転させるようにしてもよい。
しのためのプリント指令スイッチを利用し、指定された
プリント枚数の画像出し終了後、上記の一定時間Tだけ
感光体駆動モータを逆回転させるようにしてもよい。
第4図はその制御フローのフローチャートである。プリ
ント指令によりモータ正回転信号がオンとなり、モータ
は正回転し、指定された枚数(1枚〜N枚)のプリント
が行なわれる。そして、最後のプリント用紙の機外への
排出を検知した信号により、感光体駆動モータに逆回転
信号が送られTの時間逆回転した後、モータ逆回転信号
がオフとなりモータは停止する。
ント指令によりモータ正回転信号がオンとなり、モータ
は正回転し、指定された枚数(1枚〜N枚)のプリント
が行なわれる。そして、最後のプリント用紙の機外への
排出を検知した信号により、感光体駆動モータに逆回転
信号が送られTの時間逆回転した後、モータ逆回転信号
がオフとなりモータは停止する。
効 果
以上の如く、本発明によれば、感光体は非記録時に一定
時間逆回転することにより、クリーニングブレード先端
に堆積したトナーや紙粉が除去されてクリーニングブレ
ード先端は初期化され、常に正常なりリーニングが行な
われ、信頼性の向上、クリーニング装置の寿命の延長に
効果が得られる。
時間逆回転することにより、クリーニングブレード先端
に堆積したトナーや紙粉が除去されてクリーニングブレ
ード先端は初期化され、常に正常なりリーニングが行な
われ、信頼性の向上、クリーニング装置の寿命の延長に
効果が得られる。
又、感光体の逆転を記録装置の記録動作を行なわせるた
めのスイッチの押下により、非記録時に所定時間桁なわ
せるようK !IJ御するようにすれば、自動的にクリ
ー二/グブレードの清掃が適時適切に行なわれるように
なる。
めのスイッチの押下により、非記録時に所定時間桁なわ
せるようK !IJ御するようにすれば、自動的にクリ
ー二/グブレードの清掃が適時適切に行なわれるように
なる。
第1図は本発明の実施例の作用を説明する断面図、第2
図は記録装置のメインスイッチの押下により感光体を逆
転させる実施例の制御ブロック図、第3図はその制御フ
ローのフローチャート、第4図はプリント指令スイッチ
の押下により感光体を逆転させる実施例の制御フローの
フローチャート、第5図は公知のレーザプリンタの一例
の要部を示す断面図、第6図はそのクリーニング装置を
詳細に示す断面図である。 4・・・感光体ドラム 9・・・クリーニング装置
12・・・クリーニンクフレード 14・・・回収軸 15・・・トナー回収タ
ンク16・・・クリー二/グ装置ハウジング17・・・
残留トナー 18・・・紙粉(他1名) 第1図 第3図 ]6 第2図 口三富〒=コ ■
図は記録装置のメインスイッチの押下により感光体を逆
転させる実施例の制御ブロック図、第3図はその制御フ
ローのフローチャート、第4図はプリント指令スイッチ
の押下により感光体を逆転させる実施例の制御フローの
フローチャート、第5図は公知のレーザプリンタの一例
の要部を示す断面図、第6図はそのクリーニング装置を
詳細に示す断面図である。 4・・・感光体ドラム 9・・・クリーニング装置
12・・・クリーニンクフレード 14・・・回収軸 15・・・トナー回収タ
ンク16・・・クリー二/グ装置ハウジング17・・・
残留トナー 18・・・紙粉(他1名) 第1図 第3図 ]6 第2図 口三富〒=コ ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 感光体に先端を当接するクリーニングブレードを有し、
感光体上に形成されたトナー像を記録紙に転写した後、
感光体表面に残留するトナーを該クリーニングブレード
で除去する静電記録装置のクリーニング装置において、 上記感光体を正逆転可能とするとともに、感光体を逆転
させるためのスイッチと、該スイッチの押下により、非
記録時に、一定時間感光体を逆転させる如く制御する制
御手段を有することを特徴とするクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31288088A JPH02158790A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | クリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31288088A JPH02158790A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | クリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02158790A true JPH02158790A (ja) | 1990-06-19 |
Family
ID=18034553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31288088A Pending JPH02158790A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | クリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02158790A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9348309B2 (en) | 2014-02-18 | 2016-05-24 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus and driving method for driving image forming apparatus |
-
1988
- 1988-12-13 JP JP31288088A patent/JPH02158790A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9348309B2 (en) | 2014-02-18 | 2016-05-24 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus and driving method for driving image forming apparatus |
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