JPH0216018A - 合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型 - Google Patents
合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型Info
- Publication number
- JPH0216018A JPH0216018A JP16654888A JP16654888A JPH0216018A JP H0216018 A JPH0216018 A JP H0216018A JP 16654888 A JP16654888 A JP 16654888A JP 16654888 A JP16654888 A JP 16654888A JP H0216018 A JPH0216018 A JP H0216018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- resin
- molding
- synthetic resin
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 24
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 32
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 239000004709 Chlorinated polyethylene Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012467 final product Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 1
- 239000000047 product Substances 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はフランジ部を有する合成樹脂筒を一体成形す
る方法及びそれに使用される金型に関する。
る方法及びそれに使用される金型に関する。
従来、フランジ付の合成樹脂筒を製造するには、7ラン
ジ部及び筒部を別途に成形し一体となしていた。また比
較的小径のフランジ付の合成樹脂筒の場合は、成形時に
筒の開口部を外側に押し拡げて7ランジ部を形成させる
方法が知られていた。
ジ部及び筒部を別途に成形し一体となしていた。また比
較的小径のフランジ付の合成樹脂筒の場合は、成形時に
筒の開口部を外側に押し拡げて7ランジ部を形成させる
方法が知られていた。
上記のフランジ部と筒部とを接着する方法は生産性が悪
く、また作業性も劣り、さらに最終製品も接着部の段差
を生じやすい問題点があった。また筒部の開口部を押し
拡げる方法は、フランジ部の肉厚が薄くなり、大口径の
合成樹脂筒のフランジ部を形成させるには不適当である
という問題点がめった。
く、また作業性も劣り、さらに最終製品も接着部の段差
を生じやすい問題点があった。また筒部の開口部を押し
拡げる方法は、フランジ部の肉厚が薄くなり、大口径の
合成樹脂筒のフランジ部を形成させるには不適当である
という問題点がめった。
本発明は合成樹脂筒の筒部とフランジ部とを同時に一体
成形することができる方法及びそのための金型を提供す
ることにより、上記の課題を解決することを目的とする
。
成形することができる方法及びそのための金型を提供す
ることにより、上記の課題を解決することを目的とする
。
本発明(第1発明)はすなわち、7ランジ付の合成樹脂
筒を成形するにあたり、溶融樹脂を、樹脂成形用金型の
分割型間に形成され相互に連通して7ランノ部及び筒部
を成形するためのキャビティに加圧流入して充填し冷却
固化させることを特徴とする合成樹脂筒成形方法である
。
筒を成形するにあたり、溶融樹脂を、樹脂成形用金型の
分割型間に形成され相互に連通して7ランノ部及び筒部
を成形するためのキャビティに加圧流入して充填し冷却
固化させることを特徴とする合成樹脂筒成形方法である
。
また本発明(第2発明)は水平方向に筒部を成形し、垂
直方向にフランジ部を成形する7ランジ付の合成樹脂筒
成形用金型であって、互に重合される上型、下型及び中
型よりなり、上型及び下型は一部分離してその分離部分
との間に上記フランジ部を成形するためのキャビティが
形成され、このキャビティに連通して上型及び下型と中
型との間に上記筒部を成形するためのキャビティが形成
され、上型にはその上部に設けられた樹脂苗種より溶融
樹脂を各キャビティに圧入する複数の注入孔、下型には
各キャピテイより空気を排出する複数の排出孔がそれぞ
れ設けられていることを特徴とする合成樹脂筒成形用金
型である。
直方向にフランジ部を成形する7ランジ付の合成樹脂筒
成形用金型であって、互に重合される上型、下型及び中
型よりなり、上型及び下型は一部分離してその分離部分
との間に上記フランジ部を成形するためのキャビティが
形成され、このキャビティに連通して上型及び下型と中
型との間に上記筒部を成形するためのキャビティが形成
され、上型にはその上部に設けられた樹脂苗種より溶融
樹脂を各キャビティに圧入する複数の注入孔、下型には
各キャピテイより空気を排出する複数の排出孔がそれぞ
れ設けられていることを特徴とする合成樹脂筒成形用金
型である。
以下図面により本発明を説明する。図面は本発明金型の
実施例を示し、第1図は断面図、第2図は底面図、第3
図は一部を切欠いた正面図である。
実施例を示し、第1図は断面図、第2図は底面図、第3
図は一部を切欠いた正面図である。
第1図、第3図において下型(1)、上型(2)及び中
型(3)は互に重合して本体を形成し、下型の一部(1
°)上型の一部(2°)は分離可能となっている。上型
(2)の上部には樹脂液槽(4)が設けられており、そ
の底部には数個の樹脂注入孔(5)が開孔してキャビテ
ィ(6)に通じている。キャビティ(6)は中型(3)
と上型(2)及び下型(1)との間に筒状に形成され、
合成樹脂筒の筒部成形型をなしている。このキャビティ
(6)の一端部は略直角に外側に折れ曲って合成樹脂筒
のフランジ部の成形型をなしており上記樹脂注入孔(5
)の一部はこのキャビティ(7)に通じている。またキ
ャビティ(7)の−面は上型(2)及び下型(1)に面
しており、他面は取り付はボルト(12)に設けられた
フランジ外径に略相当する直径を有する円板状の抑え板
(13)に面している。この取り付はボルト(12)は
中型(3)と抑え板(13)とを脱着させるものである
。
型(3)は互に重合して本体を形成し、下型の一部(1
°)上型の一部(2°)は分離可能となっている。上型
(2)の上部には樹脂液槽(4)が設けられており、そ
の底部には数個の樹脂注入孔(5)が開孔してキャビテ
ィ(6)に通じている。キャビティ(6)は中型(3)
と上型(2)及び下型(1)との間に筒状に形成され、
合成樹脂筒の筒部成形型をなしている。このキャビティ
(6)の一端部は略直角に外側に折れ曲って合成樹脂筒
のフランジ部の成形型をなしており上記樹脂注入孔(5
)の一部はこのキャビティ(7)に通じている。またキ
ャビティ(7)の−面は上型(2)及び下型(1)に面
しており、他面は取り付はボルト(12)に設けられた
フランジ外径に略相当する直径を有する円板状の抑え板
(13)に面している。この取り付はボルト(12)は
中型(3)と抑え板(13)とを脱着させるものである
。
なお樹脂苗種(4)には側壁内に電熱器(8)が設けら
れ、また槽内樹脂を上方より加圧して押し出すための押
し出し型(9)が樹脂苗種(4)の側壁面と上下1習動
するように設けられている。
れ、また槽内樹脂を上方より加圧して押し出すための押
し出し型(9)が樹脂苗種(4)の側壁面と上下1習動
するように設けられている。
(10)はキャビティ(6)(7)内の空気を扱ぎ出す
ために下型(1)に設けられた空気排出孔である。(1
1)は中型(3)に取り付けられたボルト、(14)は
下型(1)と上型(2)、下型(1゛)と上型(2゛)
及び樹脂苗種(4)を相互に脱着させるために金型の長
手方向に2列に設けられた取り付はボルトである。
ために下型(1)に設けられた空気排出孔である。(1
1)は中型(3)に取り付けられたボルト、(14)は
下型(1)と上型(2)、下型(1゛)と上型(2゛)
及び樹脂苗種(4)を相互に脱着させるために金型の長
手方向に2列に設けられた取り付はボルトである。
本発明方法を実施するには、成形される合成樹脂を樹脂
苗種(4)内で加熱溶融し、押し出し型(9)にて加圧
することにより、樹脂注入孔(5)を通ってキャビティ
(6)(7)に押し出す。キャビティ(6)(7)内の
空気は排出孔(10)より排出される。このようにして
キャビティ(6)(7)内に樹脂が充填され、フランジ
付の合成樹脂筒が成形される。排出孔(10)より空気
が扱けなくなった時にプレス圧を除き、取り付はボルト
(14)を取り外すことにより樹脂苗種(4)、上型(
2)及び下型(1)は脱型される。この際、加圧空気を
中型(3)の表面に形成された樹脂筒に挿入することに
より樹脂筒は冷却され離脱され易くなる。最後に取り付
はボルト(12)を外して、上型及び下型の一部(2°
)(1°)及び抑え板(13)と中型(3)とを分離し
、成形された合成樹脂筒を取り出す。
苗種(4)内で加熱溶融し、押し出し型(9)にて加圧
することにより、樹脂注入孔(5)を通ってキャビティ
(6)(7)に押し出す。キャビティ(6)(7)内の
空気は排出孔(10)より排出される。このようにして
キャビティ(6)(7)内に樹脂が充填され、フランジ
付の合成樹脂筒が成形される。排出孔(10)より空気
が扱けなくなった時にプレス圧を除き、取り付はボルト
(14)を取り外すことにより樹脂苗種(4)、上型(
2)及び下型(1)は脱型される。この際、加圧空気を
中型(3)の表面に形成された樹脂筒に挿入することに
より樹脂筒は冷却され離脱され易くなる。最後に取り付
はボルト(12)を外して、上型及び下型の一部(2°
)(1°)及び抑え板(13)と中型(3)とを分離し
、成形された合成樹脂筒を取り出す。
塩素化ポリエチレン樹脂を150℃、8インチロールで
5分間混練してシート化し、これをペレタイザーにより
大きさ3X 3X 2mmのペレットにして樹脂苗種(
4)内に投入し100〜150℃に加熱した。十分に流
動性を生じるようになってから、脱気し押し出し型(9
)により圧力を50〜150kg/ciGかけることに
より樹脂はキャビティ(6)(7)に流れ込んで充填さ
れた。空気排出孔(10)から空気が扱けなくなった際
にプレス圧を除いて冷却し、上型(2)、下型(1)を
外し、さらに取り付はボルト(12)を外して脱型した
。脱型時には製品と中型(3)に加圧空気(5〜rkg
/cmG)を挿入することにより簡単に脱型できた。こ
のようにして内径50.5mm、長さ250mm、厚み
2.5mm、フランジ外周100mmのフランジ付の塩
素化ポリエチレン樹脂筒が得られた。
5分間混練してシート化し、これをペレタイザーにより
大きさ3X 3X 2mmのペレットにして樹脂苗種(
4)内に投入し100〜150℃に加熱した。十分に流
動性を生じるようになってから、脱気し押し出し型(9
)により圧力を50〜150kg/ciGかけることに
より樹脂はキャビティ(6)(7)に流れ込んで充填さ
れた。空気排出孔(10)から空気が扱けなくなった際
にプレス圧を除いて冷却し、上型(2)、下型(1)を
外し、さらに取り付はボルト(12)を外して脱型した
。脱型時には製品と中型(3)に加圧空気(5〜rkg
/cmG)を挿入することにより簡単に脱型できた。こ
のようにして内径50.5mm、長さ250mm、厚み
2.5mm、フランジ外周100mmのフランジ付の塩
素化ポリエチレン樹脂筒が得られた。
(発明の効果)
本発明によれば、合成樹脂筒のフランジ部と筒部とを同
時に一体成形できるので接着部分の段差等を生じること
なく品質の一定化を図ることができ、作業性、生産性が
改善される。
時に一体成形できるので接着部分の段差等を生じること
なく品質の一定化を図ることができ、作業性、生産性が
改善される。
図面は本発明金型の実施例を示し、第1図は断面図(第
2図B−B’線)、第2図は底面図、第3図は一部切欠
正面図(断面部分は第2図A−A′線)である。 (1)・・・下 型 (2)・・・上 型 (3)・・・中 型 (4)・・・樹脂苗種 (5)・・・樹脂注入孔 (6) (7)・・・キャビティ (9)・・・押し出し型 (10)・・・空気排出孔 (11) (12) (14)・・・取り付はボル
ト(13)・・・抑え板
2図B−B’線)、第2図は底面図、第3図は一部切欠
正面図(断面部分は第2図A−A′線)である。 (1)・・・下 型 (2)・・・上 型 (3)・・・中 型 (4)・・・樹脂苗種 (5)・・・樹脂注入孔 (6) (7)・・・キャビティ (9)・・・押し出し型 (10)・・・空気排出孔 (11) (12) (14)・・・取り付はボル
ト(13)・・・抑え板
Claims (2)
- (1)フランジ付の合成樹脂筒を成形するにあたり、溶
融樹脂を、樹脂成形用金型の分割型間に形成され相互に
連通してフランジ部及び筒部を成形するキャビティに加
圧流入することにより充填し、冷却固化させることを特
徴とする合成樹脂筒成形方法。 - (2)水平方向に筒部を成形し、垂直方向にフランジ部
を成形するフランジ付の合成樹脂筒成形用金型であって
、互に重合される上型、下型及び中型よりなり、上型及
び下型はそれぞれ一部分離してその分離部分との間に上
記フランジ部を成形するためのキャビティが形成され、
このキャビティに連通して上型及び下型と中型との間に
上記筒部を成形するためのキャビティが形成され、上型
にはその上部に設けられた樹脂留槽より溶融樹脂を各キ
ャビティに圧入する複数の注入孔、下型には各キャビテ
ィより空気を排出する複数の排出孔がそれぞれ設けられ
ていることを特徴とする合成樹脂筒成形用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16654888A JPH0216018A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16654888A JPH0216018A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216018A true JPH0216018A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15833313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16654888A Pending JPH0216018A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0216018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7043131B2 (en) | 1999-01-06 | 2006-05-09 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Optical device and a making method thereof |
| US7580432B2 (en) | 1994-04-01 | 2009-08-25 | Imra America, Inc. | Scanning temporal ultrafast delay methods and apparatuses therefor |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101834A (en) * | 1980-01-04 | 1981-08-14 | Holdt J W Von | Metal mold gate enabling introduction of hard molding compound into molding chamber |
| JPS56166012A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-19 | Nippon Valqua Ind Ltd | Formation of flange part to thermofusing fluoroplastic blank pipe |
| JPS61266213A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-25 | Canon Inc | レンズ鏡筒ユニツトの製造方法 |
| JPS6318702A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-26 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | コ−ナ導波管の製造方法及びその金型 |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP16654888A patent/JPH0216018A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101834A (en) * | 1980-01-04 | 1981-08-14 | Holdt J W Von | Metal mold gate enabling introduction of hard molding compound into molding chamber |
| JPS56166012A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-19 | Nippon Valqua Ind Ltd | Formation of flange part to thermofusing fluoroplastic blank pipe |
| JPS61266213A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-25 | Canon Inc | レンズ鏡筒ユニツトの製造方法 |
| JPS6318702A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-26 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | コ−ナ導波管の製造方法及びその金型 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7580432B2 (en) | 1994-04-01 | 2009-08-25 | Imra America, Inc. | Scanning temporal ultrafast delay methods and apparatuses therefor |
| US8265105B2 (en) | 1994-04-01 | 2012-09-11 | Imra America, Inc. | Scanning temporal ultrafast delay and methods and apparatuses therefor |
| US8630321B2 (en) | 1994-04-01 | 2014-01-14 | Imra America, Inc. | Scanning temporal ultrafast delay and methods and apparatuses therefor |
| US7043131B2 (en) | 1999-01-06 | 2006-05-09 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Optical device and a making method thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0100603A1 (en) | Stabilised core injection molding | |
| JPH0216018A (ja) | 合成樹脂筒成形方法及びそれに使用される金型 | |
| KR101693329B1 (ko) | 이종재질의 샷시 제조용 금형 및 이를 이용한 이종재질의 샷시 제조방법 | |
| JP6650497B2 (ja) | 模型自動車ボディを製造する方法およびプラスチック製模型自動車ボディ | |
| CN216099529U (zh) | 一种用于diy收纳盒的模具 | |
| CN217099660U (zh) | 一种多腔体结构及一体化油箱和尿素箱结构 | |
| FR2866531A1 (fr) | Element tubulaire et son procede de fabrication | |
| CN114379004A (zh) | 一种推进剂药柱异形绝热套成型模具及其成型方法 | |
| CN108972968B (zh) | 具有泄压功能的生产模具 | |
| US6071449A (en) | Acoustic diaphragm molding metal mold apparatus and acoustic diaphragm molding method | |
| JP2018202620A (ja) | 構造体及び製造方法 | |
| CN218775621U (zh) | 一种车载雷达散热壳的铸造模具 | |
| CN108655337B (zh) | 一种挡环泡塑模型及挡环消失模铸造工艺 | |
| CN115320030B (zh) | 一种双色注塑杯的注塑模具及方法 | |
| CN119078112B (zh) | 一种薄壁壳体成型模具 | |
| JP3357942B2 (ja) | スパウト付き蓋の製造方法およびそのための金型構造 | |
| CN118876347A (zh) | 一种挤压模以及挤压成型方法 | |
| JP2626464B2 (ja) | エアゾール容器用マウテンカップのガスケット形成方法 | |
| CN223230450U (zh) | 一种可灌胶标准箱电池包边框 | |
| CN119973048B (zh) | 一种闸阀阀体铸造装置、闸阀生产工艺与闸阀 | |
| CN223604794U (zh) | 一种橡胶骨架油封压注硫化成型装置 | |
| CN217021101U (zh) | 一种自行车后上叉模具 | |
| CN217021237U (zh) | 新型注塑模具浇注结构 | |
| CN213797612U (zh) | 一种大线径密封圈模具 | |
| JP2558517B2 (ja) | 雄雌両金型の製造方法 |