JPH02161010A - プレストレストカプラーナットを使用した既製コンクリート杭の端部構造 - Google Patents
プレストレストカプラーナットを使用した既製コンクリート杭の端部構造Info
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- JPH02161010A JPH02161010A JP31205388A JP31205388A JPH02161010A JP H02161010 A JPH02161010 A JP H02161010A JP 31205388 A JP31205388 A JP 31205388A JP 31205388 A JP31205388 A JP 31205388A JP H02161010 A JPH02161010 A JP H02161010A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3−1.産業分野
本発明は、建築及び土木のプレストレストコンクリート
杭基礎構造において耐震性の高い杭頭構造を得る事を目
的とするもので、効率的にPC鋼棒にプレストレスを導
入し、かつ上部構造接続鉄筋へプレストレスを伝達する
接続機構を形成可能ならしめるPC鋼棒の定着機能と雄
ねじの接合機能の二つの機能を持つプレストレストカプ
ラーナツトとこのプレストレストカプラーナツトを使用
した新しいプレストレストコンクリート杭の端部構造に
関する。
杭基礎構造において耐震性の高い杭頭構造を得る事を目
的とするもので、効率的にPC鋼棒にプレストレスを導
入し、かつ上部構造接続鉄筋へプレストレスを伝達する
接続機構を形成可能ならしめるPC鋼棒の定着機能と雄
ねじの接合機能の二つの機能を持つプレストレストカプ
ラーナツトとこのプレストレストカプラーナツトを使用
した新しいプレストレストコンクリート杭の端部構造に
関する。
3−2.従来技術
プレストレストコンクリート杭は、高強度のコンクリー
トと高張力のPC鋼棒を組み合わせ、かつ、PC鋼棒を
緊張してプレストレスを導入する事により大きな曲げ耐
力を発生する形式の杭である。この杭種による基礎工法
では工場製造により高強度で高品質な抗体部が形成され
る反面、枕頭接合部の耐震性において枕地部構造が基礎
スラブとの接合を考えて製造されていない為、構造 施
工の面で十分な対応がなされていない現状にある。これ
までに、耐震性の高い杭頭接合部を得る杭頭処理工法と
して、杭頭部に雌ねしカプラーを埋め込み上部構造接続
鉄筋の定着孔を形成する方法等が提案されているが、後
記する様に杭の端部構造への適用が製造上困難である等
の理由から実施されず、状況を改善するに至っていない
。
トと高張力のPC鋼棒を組み合わせ、かつ、PC鋼棒を
緊張してプレストレスを導入する事により大きな曲げ耐
力を発生する形式の杭である。この杭種による基礎工法
では工場製造により高強度で高品質な抗体部が形成され
る反面、枕頭接合部の耐震性において枕地部構造が基礎
スラブとの接合を考えて製造されていない為、構造 施
工の面で十分な対応がなされていない現状にある。これ
までに、耐震性の高い杭頭接合部を得る杭頭処理工法と
して、杭頭部に雌ねしカプラーを埋め込み上部構造接続
鉄筋の定着孔を形成する方法等が提案されているが、後
記する様に杭の端部構造への適用が製造上困難である等
の理由から実施されず、状況を改善するに至っていない
。
標準的なこの杭の端部構造は、第1図及び第2図に示す
様にPC鋼棒8と継手端板10から構成され、その円周
上にPC鋼棒定着孔4、鉄筋通孔11及びジヤツキ取付
ボルト12を定着するジヤツキ取付ボルト孔13が設置
されている。
様にPC鋼棒8と継手端板10から構成され、その円周
上にPC鋼棒定着孔4、鉄筋通孔11及びジヤツキ取付
ボルト12を定着するジヤツキ取付ボルト孔13が設置
されている。
一般に、その枕頭接合部において耐震性能が要求される
杭種は、pc鋼棒8が50CIN〜70cwlピッチで
非常に密に配筋された高い曲げ耐力を有する杭であり、
更にPC鋼棒8間には継手端板10をコンクリートに定
着するアンカー鉄筋が配置されており、主筋相互間に雌
ねじカブラ雄ねじ部6を持っている。
杭種は、pc鋼棒8が50CIN〜70cwlピッチで
非常に密に配筋された高い曲げ耐力を有する杭であり、
更にPC鋼棒8間には継手端板10をコンクリートに定
着するアンカー鉄筋が配置されており、主筋相互間に雌
ねじカブラ雄ねじ部6を持っている。
PC鋼棒の定着端部4は内部にPC鋼棒の頭部9を固定
する円錐状等の突起部5が形成されている。
する円錐状等の突起部5が形成されている。
第4図には、所要の部片2を組み合わせてPC鋼棒の定
着端部4の内部にPC鋼棒の頭部9を固定する円錐状等
の突起部5を形成する形式のプレストレストカプラーナ
ツト1を示しである。
着端部4の内部にPC鋼棒の頭部9を固定する円錐状等
の突起部5を形成する形式のプレストレストカプラーナ
ツト1を示しである。
プレストレストカプラーナツト1を使用したプレストレ
ストコンクリート杭の端部構造は、第7図の断面詳細図
に示す様に、プレストレストカプラーナツト1を継手端
板10のPC鋼棒固定位置に設けた鉄筋通孔11に雄ね
じの接合端部3を上にして固着し、この上端部3を上部
構造接続鉄筋7の定着孔3とし、下端部をPC鋼棒定着
孔4とする構成である。
ストコンクリート杭の端部構造は、第7図の断面詳細図
に示す様に、プレストレストカプラーナツト1を継手端
板10のPC鋼棒固定位置に設けた鉄筋通孔11に雄ね
じの接合端部3を上にして固着し、この上端部3を上部
構造接続鉄筋7の定着孔3とし、下端部をPC鋼棒定着
孔4とする構成である。
第5図は、プレストレストコンクリート杭の端部平面図
であり、継手端板10の円周上には鉄筋通孔11のみが
設けられる。
であり、継手端板10の円周上には鉄筋通孔11のみが
設けられる。
3−4効果
プレストレストカプラーナツトを使用してPC鋼棒定着
孔4.ジヤツキ取付ボルト孔13−を埋め込む等の機能
付加は不可能に近い。
孔4.ジヤツキ取付ボルト孔13−を埋め込む等の機能
付加は不可能に近い。
以」二のごとく、種々の機能向上を図る上で、従来の枕
地部構造は限界があり、またPC鋼棒定着孔4とプレス
トレスの導入点となるジヤツキ取付ボルト孔13が離れ
ている為、PCii棒8にプレストレスの導入が直接的
に行われない等の問題点も残している。
地部構造は限界があり、またPC鋼棒定着孔4とプレス
トレスの導入点となるジヤツキ取付ボルト孔13が離れ
ている為、PCii棒8にプレストレスの導入が直接的
に行われない等の問題点も残している。
3−3、構成
当発明を代表的な実施態様に基づいて説明する。
プレストレストカプラーナラl−1は、第3図に示す様
に、雄ねじの接合端部13とpcW4棒の定着端部4か
ら構成され、雄ねじ7.12とPC鋼棒8をその両端に
て接合する役割を果たすもので、この雄ねじの接合端部
13はプレストレス導入の製造工程では、ジヤツキ取付
ボルト12と接合しジヤツキからのプレストレスが導入
され、かつPCfIA棒8に導入し、またフーチングと
の杭頭接合部の形成工程では、上部構造接続鉄筋7を接
合しプレストレスを有効に上部構造に伝達する接合機構
を構成する。
に、雄ねじの接合端部13とpcW4棒の定着端部4か
ら構成され、雄ねじ7.12とPC鋼棒8をその両端に
て接合する役割を果たすもので、この雄ねじの接合端部
13はプレストレス導入の製造工程では、ジヤツキ取付
ボルト12と接合しジヤツキからのプレストレスが導入
され、かつPCfIA棒8に導入し、またフーチングと
の杭頭接合部の形成工程では、上部構造接続鉄筋7を接
合しプレストレスを有効に上部構造に伝達する接合機構
を構成する。
雄ねじの接合端部13は、内部に雄ねじを接合する雌ね
じ部と外部には継手端板10に設けられた虻ねじの切ら
れた鉄筋通孔に固着させる鉄筋通孔11及び上部構造接
続鉄筋定着孔3を一つの孔位置に集約した全く新しい枕
地部構造〈第7図参照〉を創造する事により、各々の孔
を異なる位置に形成する従来の枕地部構造〈第1図参照
)の持つ構造及び孔の過密化等の種々の問題点を解消し
、上部構造との接合性能が必要となるPC鋼棒8の多い
曲げ耐力の高い杭での上部構造接続鉄筋定着孔3の形成
等の大幅な機能向上を可能ならしめている。
じ部と外部には継手端板10に設けられた虻ねじの切ら
れた鉄筋通孔に固着させる鉄筋通孔11及び上部構造接
続鉄筋定着孔3を一つの孔位置に集約した全く新しい枕
地部構造〈第7図参照〉を創造する事により、各々の孔
を異なる位置に形成する従来の枕地部構造〈第1図参照
)の持つ構造及び孔の過密化等の種々の問題点を解消し
、上部構造との接合性能が必要となるPC鋼棒8の多い
曲げ耐力の高い杭での上部構造接続鉄筋定着孔3の形成
等の大幅な機能向上を可能ならしめている。
プレストレスの導入可能なプレストレストカプラーナツ
ト1を使用し、PC鋼棒8にプレストレスを導入及び上
部構造接続鉄筋7にプレストレスを伝達する二つの機能
を果たす接続機構を形成可能とした事により効率的な応
力伝達機構を持つ耐震性の高い枕地部構造が構成される
。
ト1を使用し、PC鋼棒8にプレストレスを導入及び上
部構造接続鉄筋7にプレストレスを伝達する二つの機能
を果たす接続機構を形成可能とした事により効率的な応
力伝達機構を持つ耐震性の高い枕地部構造が構成される
。
PC鋼棒定着孔4等の継手端板10に設ける孔数が、約
173〜1/4に減少でき、かつ枕地部構造が単純化で
きる為、杭の製造工程が簡略化され、また、孔の形成に
伴う継手端板10の耐力及び剛性低下が少なくなりプレ
ストレスの維持機能が向上する。
173〜1/4に減少でき、かつ枕地部構造が単純化で
きる為、杭の製造工程が簡略化され、また、孔の形成に
伴う継手端板10の耐力及び剛性低下が少なくなりプレ
ストレスの維持機能が向上する。
図面は、この発明にかかわる代表的な実施態様を示すも
のであって、第1図は従来のプレストレストコンクリー
ト杭の端部平面図、第2図は従来のプレストレストコン
クリート杭の端部構造断面図、第3図、第4図はプレス
トレストカプラーナツト構造詳細図、第5図はプレスト
レストカプラーナツトを使用したプレストレストコンク
リート杭の端部平面図、第6図、第7図はプレストレス
トカプラーナツトを使用したプレストレストコンクリー
ト杭の端部構造断面図である。 符号表 ドブレストレストカプラーナツト 2・PC鋼棒の頭部を固定する円錐状等の突起部を形成
する部片 3:雄ねじの接合端部及び上部構造接合鉄筋定着孔 4 : PC鋼棒の定着端部及び定着孔5:カプラーナ
ツトの内部に形成されたPC鋼棒の頭部を固定する円錐
状等の突起部 6:継手端板に設けられた雌ねじの切られた鉄筋通孔に
カプラーナツトを固着する為のカプラーナツト外部に設
けられた雄ねじ部 7:上部構造接合鉄筋の雄ねじ部 8:PC鋼棒 9:PC鋼棒の頭部 10:継手端板・・・枕地部のドーナツ形状の金属板で
、端板、座板、アンカーリング及び金属継手板とも呼称
される。 11:鉄筋通孔・・・継手端板に設けられたPC鋼棒を
通す為の孔で、孔径はPC鋼棒の頭部径よりも大きくし
である。 12:ジヤツキ取付ボルト・・・プレストレスを導入す
るジヤツキ端部と継手端板を固定するボルト 13:雄ねじの接合端部及びジヤツキ取付ボルト孔暢拙
渭区田種代 N) 手 続 事件の表示 昭和63年特許願第312053号 2、発明の名称 プレストレスト力プラーナ・yトを使
用した既製コンクリート杭の端部構造 3、補正をする者 4、代理人 住所(居所) 氏名(名称) 5、補正命令の日付(発送口) 平成1年3月28日 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 全図面を十分に濃厚な黒色で鮮明に描く。
のであって、第1図は従来のプレストレストコンクリー
ト杭の端部平面図、第2図は従来のプレストレストコン
クリート杭の端部構造断面図、第3図、第4図はプレス
トレストカプラーナツト構造詳細図、第5図はプレスト
レストカプラーナツトを使用したプレストレストコンク
リート杭の端部平面図、第6図、第7図はプレストレス
トカプラーナツトを使用したプレストレストコンクリー
ト杭の端部構造断面図である。 符号表 ドブレストレストカプラーナツト 2・PC鋼棒の頭部を固定する円錐状等の突起部を形成
する部片 3:雄ねじの接合端部及び上部構造接合鉄筋定着孔 4 : PC鋼棒の定着端部及び定着孔5:カプラーナ
ツトの内部に形成されたPC鋼棒の頭部を固定する円錐
状等の突起部 6:継手端板に設けられた雌ねじの切られた鉄筋通孔に
カプラーナツトを固着する為のカプラーナツト外部に設
けられた雄ねじ部 7:上部構造接合鉄筋の雄ねじ部 8:PC鋼棒 9:PC鋼棒の頭部 10:継手端板・・・枕地部のドーナツ形状の金属板で
、端板、座板、アンカーリング及び金属継手板とも呼称
される。 11:鉄筋通孔・・・継手端板に設けられたPC鋼棒を
通す為の孔で、孔径はPC鋼棒の頭部径よりも大きくし
である。 12:ジヤツキ取付ボルト・・・プレストレスを導入す
るジヤツキ端部と継手端板を固定するボルト 13:雄ねじの接合端部及びジヤツキ取付ボルト孔暢拙
渭区田種代 N) 手 続 事件の表示 昭和63年特許願第312053号 2、発明の名称 プレストレスト力プラーナ・yトを使
用した既製コンクリート杭の端部構造 3、補正をする者 4、代理人 住所(居所) 氏名(名称) 5、補正命令の日付(発送口) 平成1年3月28日 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 全図面を十分に濃厚な黒色で鮮明に描く。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2−1、カプラーナットの機能が一端部における雄ねじ
との接合機能と他端部におけるPC鋼棒との定着機能の
二つの異なる機能を有し、一方の雄ねじの接合端部は内
部に雄ねじを接合する雌ねじ部と外部にはカプラーナッ
トを取付孔に固着させる雄ねじ部を持ち、他方のPC鋼
棒の定着端部は内部にPC鋼棒の頭部を固定する円錐状
等の突起部を形成するか、又は所要の部片を組み合わせ
て内部に円錐状等の突起部を形成する事を特徴とするプ
レストレス導入性能を有するプレストレストカプラーナ
ット 2−2、一端部における雄ねじとの接合機能と、他端部
におけるPC鋼棒との定着機能の二つの異なる機能を有
するプレストレストカプラーナットを既製コンクリート
杭に使用し、このプレストレストカプラーナットを継手
端板のPC鋼棒固定位置に設けた鉄筋通孔に雄ねじの接
合端部を上にして固着し、この固着したプレストレスト
カプラーナットの上端部をジャッキ取付ボルト及び雄ね
じ部を持つ鉄筋の定着孔とし、下端部をPC鋼棒定着孔
とする事を特徴とする既製コンクリート杭の端部構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31205388A JPH02161010A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | プレストレストカプラーナットを使用した既製コンクリート杭の端部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31205388A JPH02161010A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | プレストレストカプラーナットを使用した既製コンクリート杭の端部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161010A true JPH02161010A (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=18024657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31205388A Pending JPH02161010A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | プレストレストカプラーナットを使用した既製コンクリート杭の端部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161010A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05306527A (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-19 | Nippon Concrete Ind Co Ltd | コンクリート杭 |
| JP2005090032A (ja) * | 2003-09-16 | 2005-04-07 | Taisei Corp | 線材の接合構造 |
| JP2006249806A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Tokyo Tekko Co Ltd | Pc杭用端板 |
| JP2008150910A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Shimizu Corp | 既製コンクリート杭 |
| JP2009167597A (ja) * | 2008-01-10 | 2009-07-30 | Okabe Co Ltd | Sc杭の接合具及び接合構造 |
| JP2010037877A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Neturen Co Ltd | 鋼管杭の製造方法 |
| JP2010144391A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Maeta Seihin Hanbai Ltd | 既成コンクリート杭の杭頭部構造及び杭頭部形成方法 |
| JP2010174474A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Maeta Seihin Hanbai Ltd | プレストレストコンクリート杭及びその製造方法並びに杭とフーチングとの連結構造 |
| CN104153360A (zh) * | 2014-09-02 | 2014-11-19 | 德翰智慧科技有限公司 | 预应力混凝土管桩接桩处的填芯混凝土灌注装置及其方法 |
-
1988
- 1988-12-12 JP JP31205388A patent/JPH02161010A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05306527A (ja) * | 1992-04-30 | 1993-11-19 | Nippon Concrete Ind Co Ltd | コンクリート杭 |
| JP2005090032A (ja) * | 2003-09-16 | 2005-04-07 | Taisei Corp | 線材の接合構造 |
| JP2006249806A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Tokyo Tekko Co Ltd | Pc杭用端板 |
| JP2008150910A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Shimizu Corp | 既製コンクリート杭 |
| JP2009167597A (ja) * | 2008-01-10 | 2009-07-30 | Okabe Co Ltd | Sc杭の接合具及び接合構造 |
| JP2010037877A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Neturen Co Ltd | 鋼管杭の製造方法 |
| JP2010144391A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Maeta Seihin Hanbai Ltd | 既成コンクリート杭の杭頭部構造及び杭頭部形成方法 |
| JP2010174474A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Maeta Seihin Hanbai Ltd | プレストレストコンクリート杭及びその製造方法並びに杭とフーチングとの連結構造 |
| CN104153360A (zh) * | 2014-09-02 | 2014-11-19 | 德翰智慧科技有限公司 | 预应力混凝土管桩接桩处的填芯混凝土灌注装置及其方法 |
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