JPH0216276A - 自動車ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受 - Google Patents

自動車ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受

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JPH0216276A
JPH0216276A JP1114329A JP11432989A JPH0216276A JP H0216276 A JPH0216276 A JP H0216276A JP 1114329 A JP1114329 A JP 1114329A JP 11432989 A JP11432989 A JP 11432989A JP H0216276 A JPH0216276 A JP H0216276A
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JP
Japan
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door
belt
swivel bearing
bearing
bearing according
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Application number
JP1114329A
Other languages
English (en)
Inventor
Karl-Heinz Toelle
カール―ハインツ・テーレ
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Ed Scharwaechter & Co KG GmbH
ED Scharwachter GmbH and Co KG
Original Assignee
Ed Scharwaechter & Co KG GmbH
ED Scharwachter GmbH and Co KG
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Publication date
Application filed by Ed Scharwaechter & Co KG GmbH, ED Scharwachter GmbH and Co KG filed Critical Ed Scharwaechter & Co KG GmbH
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05CBOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
    • E05C17/00Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith
    • E05C17/02Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means
    • E05C17/04Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means with a movable bar or equivalent member extending between frame and wing
    • E05C17/045Hinges for the movable bar

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Hinges (AREA)
  • Hinge Accessories (AREA)
  • Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、自動車ドア固定器、特にドア保持ベルトが
その一端で一本の継手ピンによって自動車ドアの蝶番軸
線に平行な軸線を中心に回動可能にドア取りつけ部分、
ドア、或いはドア支柱に取りつけられた軸受台中に支承
してあるドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受であっ
て、他のドア取りつけ部分に取りつけられた保持器ハウ
ジングはドア保持ベルトの運動平面に対して垂直にバネ
負荷に抵抗して移動する制動または保持体により係合し
、ドア保持ベルトは自由端部にドアストッパーを形成す
る張出部分とこの張出部分に前置接続されて制動斜板ま
たは係止斜板を形成し、特にドア保持ベルトの運動平面
に対して横方向に向けられた膨らみ部または突出部等を
有する自動車ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受に
関する。
自動車ドアのドアハンドルと自在軸受との間のレバーア
ームが長いこと、自動車ドアの次第に重くなるいろいろ
なユニットの増加、開閉時のそれらユニットの運動速度
から言ってドア固定器はドア保持ベルトの自在軸受を介
して車体に伝達しなければならない制動力と保持力とを
もたなければならない。特に次のような状況の場合はそ
れが困難である。即ち完全に開いていない保持位置にあ
る車両ドアをできる限り振動しないように止めておくた
めとまたドアをその許容範囲内の開展終位置へ開く際の
抵抗を制限するために保持器ハウジング中の制動体及び
保持体と協働するドア保持ベルトの係止手段が定まった
保持点の両側に斜板状の上昇・下降軌道をもっている場
合で、そこかもドアの開き位置の係止時の力のピークが
僅かに傾斜することがあっても制動体または保持体が下
降するときドア固定器中に生じる力の作用方向が斜板状
の上昇・下降軌道から転換する。ここからドア保持ベル
トの自在軸受の交番負荷が急速に変化するという結果に
なる。この交番負荷により軸受構成中に僅かでも公差が
生じるとドア開閉時の騒音が最大限度になる。しかしド
ア固定器は常に量産品であり、従ってその生産は耐えら
れる費用で行わなければならないので、ここではドア保
持ベルトの位置に極度に小さい公差の維持は事実上実現
不可能である。
ドア保持ベルトの自在軸受中の遊びを耐えられる費用で
できる手段でできる限り小さくするために、既に(西ド
イツ出願公開第1915751号公報)ドア保持ベルト
を支承する継手ビンを支承軸線に対して横方向のばね弾
性のある締めつけピンによって形成することが提案され
ている。しかしそれ自体は非常に有効なこの処置はすべ
ての場合に利用できるわけではなく、ドア固定器の組立
のために特別の装置を必要とする。
ドア保持ベルトの自在軸受中の軸受の遊びを防止または
回避するための別の提案(西ドイツ出願公開第3630
463野分a)は、ドア保持ベルトを鋲またはねじボル
トによって一腕状の軸受台に自由に枢着し自在軸受中の
遊びの除去のために自在軸受軸線と同軸方向のばね荷重
、特に板ばねを配設するというものである。この手段も
すべての場合に利用できるというものではなく、特に、
ばねの疲労によって自在軸受の機能を不十分なものにす
る危険がある。
従ってこの発明の基本課題は、最小限の費用で製造する
ことができて、公差の維持の点では特にあまり敏感では
なく、特に既成部品或いは組み込み機械により車両ドア
の車体への最終取りつけの経過中に組立可能の部品セッ
トとしてのドア固定器の選択的取りつけをも可能にする
ドア固定器のドア保持ベルトのための自在軸受の提供に
ある。
この課題は、継手ビンを中実材料で形成し、ドア保持ベ
ルトの回動可能に枢着された端部に剛に、しかし取り外
し可能に連結し、ドア保持ベルトを貫通保持している中
心の長手方向部分に対して異なる直径を持つ長手方向部
分により少なくとも隙間ばめ方式で相互に間隔をおいて
配設された軸受台の二個の蝶番の目と係合させることに
より解決される。中実材料から成る継手ビンとドア保持
ベルトの解除可能で取りつけ状態では開な結合はドア固
定器の製造の枠内か或いは車両ドアの最終取りつけの枠
内で初めて自在軸受の組立を可能にし後者の場合側々の
供給部品の数置を、先ず仮にドア保持ベルトに継手ビン
を固定することにより減らすことができる。二側面軸受
台の使用と連携しして継手ビンのこの構成と配設から更
に、継手ビンを収容する軸受台中の継手の目が軸方向に
相互に比較的大きく離れるという利点を生じる結果、継
手ビンの支承遊びに関して存在する公差と不可避の同一
面欠如が相殺され、継手ビンはドア固定器のための製造
・取りつけ経費が安いにもかかわらず常にかつ自動的に
軸受中に遊びなしに支承される。同一面欠如という場合
には軸受台中の、継手の目の軸線位置に関して可能な軸
線偏向のみでなく、特に次のようなものであるとも言え
る。
即ち、車両ドアまたは車体中の保持器ハウジングと軸受
台の厳密にでなく高さが同じか或いは他に同一面でない
組み込み位置から生じる軸線偏向である。
ドア保持ベルトへの継手ビンの固定はいろいろな仕方で
実施可能であるが、継手ビンの中心長手方向部分に形成
されたねじ山により実施するのが好ましく、ねじ山は自
動制動式にかつ場合によってはセルフタッピング式にも
形成されて、継手ビンをドア保持ベルトの簡単な孔に挿
入することができる。
任意の時点に車体へのドア固定器の組み込みの最中にも
継手ビンを組み込む可能性は、継手ビンがその全長に及
んで直径の異なる長手方向部分を有することにより確保
される。その場合長手方向部分は継手ビンの一端から順
に直径が細くなり、継手ビンをドア保持ベルトと連結す
るねじ山を中心の長手方向部分に形成し、一方継手ビン
の残りの長手方向部分は滑らかな表面の円筒に形成され
る。
特に平材料型から形成されるドア保持ベルトの場合ドア
保持ベルトの長子軸線に対する継手ビンの自動的かつ強
制的垂直整向のために継手ビンの直径の大きい長手方向
部分とねじ山のある長手方向部分との間に半径方向に張
り出すフランジを形成する。このフランジはドア保持ベ
ルトの表面へ押しつけられて継手ビンの整向が行われる
軸受台の継手の目の中に継手ビンはその軸線を中心に回
転可能に、また少なくとも一方向では軸方向に摺動可能
に収容されている。これにより軸受台と保持ハウジング
との間の組み込み高さ位置での大きな偏差が平均される
。しかし継手ビンの軸方向摺動性は一方向で最大直径部
分を有する長手方向部分に接続された半径方向に張り出
すねじ頭部によって制限される。その場合ねじ頭部は多
面性頭部、イムブス頭部或いは溝付ねじ頭部として構成
することができる。
構成遊隙はこの発明では、最も簡単な場合U字形輪郭を
有する鉄板材型により形成された、継手ピン支承軸受台
の構成に関しても成り立つ。その場合軸受延長のために
継手の目をもつ側部の向き合う側面の間にある内法はド
ア保持ベルトの厚さの数倍になる。
継手ピンを支承する軸受台は別の構成では継手輪郭材料
の断片から形成する継手半体としても形成することがで
き、継手の二つの目の向き合う関節面は僅かな遊びをも
ってドア保持ベルトの側面に当接し、軸受の長さを充分
にとるためにその両方の目がそれぞれドア保持ベルトの
厚さより軸方向の長さが大きい。特に継手の目の軸方向
長さはドア保持ベルトの厚さの二倍または数倍にするこ
とができる。この構成形状により継手ピンを両方の継手
の目の中に整備の必要なく支承することも可能になる。
整備不要の支承部は継手の目の中に挿入された整備不要
の支承材料から成るカラーブシュにより形成することが
好都合である。
いくつかの実施例を示した図についてさらに詳細に説明
する。
第1〜3図に示した例では図中では完全には示していな
いドア固定器のドア保持ベルトのための自在軸受の軸受
台lは鉄板材料断片のU字形輪郭の型から形成されてい
る。ドア保持ベルト2を軸受台1に支承する継手ピン3
は中実材料から成り半径方向に張り出すねじ頭部4から
始まって順に直径が僅かづつ大きくなる長手方向部分5
.6゜7を有する。ドア保持ベルト2を貫通する中心の
長手方向部分6以下に継手ピン3はセルフタッピング外
ねじ8を備え、このセルフタッピング外ねじにより継手
ピンはドア保持ベルト2としっかりしかし解除可能に連
結されている。ドア保持ベルト2の長手軸線に対する継
手ピン3の強制的かつ自動的整向のために継手ピン3の
長手部分5に半径方向のフランジ9を備えてあり、この
フランジは、継手ピン3がドア保持ベルトにねじこまれ
るとドア保持ベルトの表面と接触する。滑らかな表面の
円筒状構成の長手方向部分5と7を介して継手ピン3は
対応して異なる直径の継手の目10と11の中で軸受台
lの輪郭側部12と13にすきまばめで回転可能にかつ
少なくとも一方向に軸方向に軸方向摺動可能に支承され
ている。この場合継手ピン3の軸方向摺動性はここにイ
ムブスねじ頭部として構成されたねじ頭部4によって制
限される。
第1〜3図に示した軸受台構成の比較により、ドア保持
ベルトの自在軸受の支承部長さはそれぞれの要求に応じ
てきめられることがわかる。
第4図と第5図に示す、ドア固定器のドア保持ベルト2
用の自在軸受の構成態様は蝶番半体として構成された軸
受台21を有する。この軸受台は車体へのこの軸受台の
固定に役立つ翼板22と関節部分としての継手目20を
有する。この場合継手目20は間に僅かな遊びをもって
ドア保持ベルト2の端部を入れるが、自在軸受を充分な
支承長さにするためにそれぞれドア保持ベルト2の厚さ
の数倍の軸方向長さを有する。継手ピン3はこの例では
多面ねじ頭部4を備えている。
第6図と第7図に示した、ドア保持ベルト2の自在軸受
の構成態様はまず次の点で前記の第5図及び第6図に示
したものと異なっている。即ち継手ピン3はそれぞれカ
ラーブシュ25として構成されたブシュを介して整備不
要に軸受台1の継手目20に支承されている。史にこの
例では継手ピン3のねじ頭部4は十字溝ねじ頭部として
構成してある。
最後に第8図の例に示すように、ドア固定器は詳細な点
でも車両メーカーに対して車両の最終組立の枠内での取
りつけのために供給することができ、その際継手ピン3
は専ら仮にかつ最終的にでなく装着してドア保持ベルト
中にねじこまれ、個々の供給部品の数量が減らされる。
【図面の簡単な説明】 第1図はドア保持ベルト用の自在軸受の簡単な態様の平
面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の自在
軸受の軸受台の他の態様の平面図、第4図はドア保持ベ
ルト用の自在軸受の他の態様の平面図、第5図は第4図
の側面図、第6図はドア保持ベルト用の自在軸受の他の
態様の平面図、第7図は第6図の側面図、第8図は継手
ピンを有するドア保持ベルトの詳細図である。 図中符号 1.21・・・軸受台、2・・・ドア保持ベルト、3・
・・継手ビン、5,6.7・・・長手方向部分。 FIG、1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)自動車ドア固定器、特にドア保持ベルトがその一端
    で一本の継手ピンによって自動車ドアの蝶番軸線に平行
    な軸線を中心に回動可能にドア取りつけ部分、ドア、或
    いはドア支柱に取りつけられた軸受台中に支承してある
    ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受であって、他の
    ドア取りつけ部分に取りつけられた保持器ハウジングは
    ドア保持ベルトの運動平面に対して垂直にばね負荷に抵
    抗して移動する制動または保持体により係合し、ドア保
    持ベルトは自由端部にドアストッパーを形成する張出部
    分とこの張出部分に前置接続されて制動斜板または係止
    斜板を形成し、特にドア保持ベルトの運動平面に対して
    横方向に向けられた膨らみ部または突出部等を有する自
    動車ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受において、
    継手ピン(3)が中実材料で形成されており、ドア保持
    ベルト(2)の回動可能に枢着された端部に剛に、しか
    し取り外し可能に連結されておりかつ、ドア保持ベルト
    (2)を貫通保持している中心の長手方向部分(6)に
    対して異なる直径を持つ長手方向部分(5及び7)によ
    り少なくとも隙間ばめ方式で相互に間隔をおいて配設さ
    れた軸受台(1または21)の二個の蝶番の目(11、
    12、20)と係合することを特徴とする、自動車ドア
    固定器のドア保持ベルト用自在軸受。 2)継手ピン(3)が一個のねじ山(8)を持つ中心の
    長手方向部分(6)によりドア保持ベルト(2)に固定
    されている請求項1)記載の自在軸受。 3)継手ピン(3)の中心の長手方向部分(6)に配設
    されたねじ山(8)がもどりどめねじ山として形成され
    ている、請求項1)または2)記載の自在軸受。 4)ねじ山(8)がセルフタッピングねじとして形成さ
    れている、請求項3)記載の自在軸受。 5)中心の長手方向部分(6)に接続された継手ピン(
    3)の二個の長手方向部分(5と7)が相互にかつこの
    継手ピン(3)に対して異なる直径を有し、滑らかな面
    に円筒状に形成されている、請求項1)〜4)の何れか
    一記載の自在軸受。 6)少なくとも継手ピン(3)の直径の大きい長手方向
    部分(5)に継手ピン(3)をドア保持ベルト(2)に
    対して垂直方向に向けるために支承面及び整向面を形成
    する半径方向のフランジ(9)を形成してある、請求項
    1)〜5)の何れか一記載の自在軸受。 7)継手ピン(3)が最大の直径を有する長手方向部分
    (5)の自由端部に半径方向に突出するねじ頭部(4)
    を備える、請求項1)〜6)の何れか一記載の自在軸受
    。 8)軸受台(1)をU字形の輪郭を有する鉄板材断片に
    より形成する、請求項1)〜7)の何れか一記載の自在
    軸受。 9)軸受台(1)の蝶番の目(11と12)を有する脚
    部(11と12)の相互に向き合う側面の間の間隔がド
    ア保持ベルト(2)の厚みの数倍ある、請求項1)〜8
    )の何れか一記載の自在軸受。 10)蝶番半体としての軸受台(21)が蝶番輪郭の断
    片から成る、請求項1)〜7)の何れか一記載の自在軸
    受。 11)軸受台(21)の二個の目(20)が遊びをもっ
    てのみドア保持ベルト(2)の両側に接続配置してあり
    、それぞれがドア保持ベルトの厚みより大きい軸方向長
    さを有する、請求項10)記載の自在軸受。 12)軸受台(21)の二個の目(20)が整備不要の
    軸受材料から成るカラーブシュ(25)で被われる、請
    求項10)または11)記載の自在軸受。 13)ドア保持ベルト(2)が平材型材から成る請求項
    1)〜12)の何れか一記載の自在軸受。 14)継手ピン頭部(4)が多面、イムブス或いは溝付
    のねじ頭部として形成してある、請求項1)〜13)の
    何れか一記載の自在軸受。
JP1114329A 1988-05-09 1989-05-09 自動車ドア固定器のドア保持ベルト用自在軸受 Pending JPH0216276A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3815795.0 1988-05-09
DE3815795A DE3815795A1 (de) 1988-05-09 1988-05-09 Schwenklagerung fuer die tuerhaltebaender von kraftwagentuerfeststellern

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DE (2) DE3815795A1 (ja)
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