JPH02164479A - 粉末を補填する装置 - Google Patents
粉末を補填する装置Info
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- JPH02164479A JPH02164479A JP1264058A JP26405889A JPH02164479A JP H02164479 A JPH02164479 A JP H02164479A JP 1264058 A JP1264058 A JP 1264058A JP 26405889 A JP26405889 A JP 26405889A JP H02164479 A JPH02164479 A JP H02164479A
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- 229910052756 noble gas Inorganic materials 0.000 claims abstract description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/14—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas designed for spraying particulate materials
- B05B7/1404—Arrangements for supplying particulate material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
- C23C4/12—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge characterised by the method of spraying
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は粉末を補填する装置、時に真空室で作業する被
覆装置、例えば低圧プラズマ浴射装置のための装置でろ
って、粉末貯蔵容器と、咳粉末貯R谷器に接続された充
填接続管部と、粉末貯蔵容器と協働する粉末搬送装置と
を有し、該粉末搬送装置がホース又は導管rJrLで真
空至と接続されている形式のものに関する。
覆装置、例えば低圧プラズマ浴射装置のための装置でろ
って、粉末貯蔵容器と、咳粉末貯R谷器に接続された充
填接続管部と、粉末貯蔵容器と協働する粉末搬送装置と
を有し、該粉末搬送装置がホース又は導管rJrLで真
空至と接続されている形式のものに関する。
従来技術
機械又はモータ部分に低圧プラズマ溶射装置を用いて0
2親和力の高い原素から成る層を施すことは公知である
。しかしながらノーに極端に筒い純度を保証するために
は被覆工程に必要な被覆粉末を粉末貯蔵容器に充填する
ことは空気を遠ざけて行なわなければならない。しかし
ながらこれは柱験によれば大きな問題を提起する。
2親和力の高い原素から成る層を施すことは公知である
。しかしながらノーに極端に筒い純度を保証するために
は被覆工程に必要な被覆粉末を粉末貯蔵容器に充填する
ことは空気を遠ざけて行なわなければならない。しかし
ながらこれは柱験によれば大きな問題を提起する。
なぜならば所定の溶射粉末はわずかな空気が混入しため
とで発熱性の著しい反応を引起すからである。
とで発熱性の著しい反応を引起すからである。
発明の課題
本発明の課題は連続する被覆工@を中断することなしに
かつ被覆装置系に圧力変動を生ぜしめることなしに、粉
末保存容器から粉末貯蔵容器に粉末を移し遺えることを
、空気を排除して行なえるようにすることでるる。
かつ被覆装置系に圧力変動を生ぜしめることなしに、粉
末保存容器から粉末貯蔵容器に粉末を移し遺えることを
、空気を排除して行なえるようにすることでるる。
課題を解決するための手段
本発明の課題は粉末貯蔵容器と連通する充填接続部に弁
対が接続されており、該弁対が導管分岐st介して、遮
断可能な吸込み管と別の接続y部又はフランジとに接続
されており、該フランジがf継手を介して、貯蔵ホッパ
の出口接続管部の7ランジと接続可能でめり、出口接続
管部のフランジと該出口接続管部との間に別の弁対が接
続されていることにより解決された。
対が接続されており、該弁対が導管分岐st介して、遮
断可能な吸込み管と別の接続y部又はフランジとに接続
されており、該フランジがf継手を介して、貯蔵ホッパ
の出口接続管部の7ランジと接続可能でめり、出口接続
管部のフランジと該出口接続管部との間に別の弁対が接
続されていることにより解決された。
粉末貯蔵容器と、該粉末貯x1.谷器に連通した導管接
続部と、両方の弁対と、導管分岐部と、フランジと、$
#継手と、貯蔵ホッパとはそれらの貫通孔が互いに整合
し、粉末が貯蔵ホッパから粉末貯蔵容器内に流入できる
ように圭直に配置され℃いる。両方の弁対の弁は球弁と
して構成されていると有利である。この場合には粉末は
弁が開いた状態で容易に貯蔵ホッパから弁を通って流出
できる。
続部と、両方の弁対と、導管分岐部と、フランジと、$
#継手と、貯蔵ホッパとはそれらの貫通孔が互いに整合
し、粉末が貯蔵ホッパから粉末貯蔵容器内に流入できる
ように圭直に配置され℃いる。両方の弁対の弁は球弁と
して構成されていると有利である。この場合には粉末は
弁が開いた状態で容易に貯蔵ホッパから弁を通って流出
できる。
さらに、貯蔵ホッパを支える支持フレームの、水平面内
に配置された上方の支持プレートが切欠きを備えており
、貯蔵ホッパが少なくとも部分的に前記切欠きの縁部に
支持されるカラーを有しており、支持プレートが切欠き
から外方へ延びるスリットを備えており、該スリットの
幅が貯蔵ホッパを該スリットに潜って側方へ噴出せるよ
うに設定されていると有利でろる。
に配置された上方の支持プレートが切欠きを備えており
、貯蔵ホッパが少なくとも部分的に前記切欠きの縁部に
支持されるカラーを有しており、支持プレートが切欠き
から外方へ延びるスリットを備えており、該スリットの
幅が貯蔵ホッパを該スリットに潜って側方へ噴出せるよ
うに設定されていると有利でろる。
側方へ延びるスリットを有するこの切欠きは、装置の上
方の構成ユニットを支持フレームから蘭便に取出し、こ
の構成ユニットを回転させためとで粉末保存容器から貯
蔵ホッパに粉末を補填できるという利点を有している。
方の構成ユニットを支持フレームから蘭便に取出し、こ
の構成ユニットを回転させためとで粉末保存容器から貯
蔵ホッパに粉末を補填できるという利点を有している。
M利には上方の支持プレートは支柱により支持され、貯
蔵ホッパを粉末貯蔵容器に結合する構成ユニットの垂直
な配置を保証する間隔が貯蔵ホッパと粉末搬送装置との
間に与えられていると合目的的でめる。
蔵ホッパを粉末貯蔵容器に結合する構成ユニットの垂直
な配置を保証する間隔が貯蔵ホッパと粉末搬送装置との
間に与えられていると合目的的でめる。
両方の弁対の間にはベローが間挿されており、咳ベロー
が前記構成ユニットの、垂直にかつ列を成して配置され
た部分の長さを、支持フレームの両方のグV−)の間の
間隔に合わせて補償できるようになっていると有利でる
る。両方の弁対の間には導管分岐部が配置され、職尋管
分岐部が貯蔵ホッパから粉末貯蔵容器に対する粉末の通
過を保証するか又ン工この通過路を吸込み導管と別の弁
とを介して真壁源と接続するようになっている。
が前記構成ユニットの、垂直にかつ列を成して配置され
た部分の長さを、支持フレームの両方のグV−)の間の
間隔に合わせて補償できるようになっていると有利でる
る。両方の弁対の間には導管分岐部が配置され、職尋管
分岐部が貯蔵ホッパから粉末貯蔵容器に対する粉末の通
過を保証するか又ン工この通過路を吸込み導管と別の弁
とを介して真壁源と接続するようになっている。
本発明の別の詳細と%倣は他の請求項に開示されている
。
。
本発明は種々の態様で実施することができる。
次に本発明の装置の側面図である図面を用いて本発明の
1実施例を説明する。この場合には支持フレームの若干
の部分は図面を見やすくするために省略し℃ある。
1実施例を説明する。この場合には支持フレームの若干
の部分は図面を見やすくするために省略し℃ある。
粉末を例えばプラズマ溶射装置の真空下にある室に回分
供給する装置は、主としてテーブル状のフレーム3とね
じ結合された下方の支持プレート33と、垂直に配置さ
れ、下方の支持プレート33と播接された複数の支柱5
.5′・・・と、U字形の切欠きTを備え、支柱5.5
′・・・とねじ結合された上方の支持プレート6と、カ
ラー8で上方の支持プレート6に支持された、貯蔵ホッ
パ9とを有している。貯蔵ホッパ9は出口接続管部10
とカバー11とを有しており、カバー11は吸込み接続
部14と圧力弁13と設置足12とを備え℃いる。出口
接続管部10には複式球弁15.16が固定的に結合さ
れ、駈球弁16にはベロー11が緊締りング継手18を
片して結合されている。ベロー17にはi2の複式球弁
1!j、20t−有する導管分岐部21が結合されてお
り、該導管分岐部21は接続管部24と下方の充填接続
f1522と粉末貯蔵容器23とを有している。導管分
岐部21には1及込み管25が接続され、該吸込み管2
5は該装置全真空ボンゾ(図示せず)に接続するか又は
分岐導管26を介して貴ガス源(図示せず)と接続する
。吸込み管25と分岐導管26には弁27.28が接続
されている。
供給する装置は、主としてテーブル状のフレーム3とね
じ結合された下方の支持プレート33と、垂直に配置さ
れ、下方の支持プレート33と播接された複数の支柱5
.5′・・・と、U字形の切欠きTを備え、支柱5.5
′・・・とねじ結合された上方の支持プレート6と、カ
ラー8で上方の支持プレート6に支持された、貯蔵ホッ
パ9とを有している。貯蔵ホッパ9は出口接続管部10
とカバー11とを有しており、カバー11は吸込み接続
部14と圧力弁13と設置足12とを備え℃いる。出口
接続管部10には複式球弁15.16が固定的に結合さ
れ、駈球弁16にはベロー11が緊締りング継手18を
片して結合されている。ベロー17にはi2の複式球弁
1!j、20t−有する導管分岐部21が結合されてお
り、該導管分岐部21は接続管部24と下方の充填接続
f1522と粉末貯蔵容器23とを有している。導管分
岐部21には1及込み管25が接続され、該吸込み管2
5は該装置全真空ボンゾ(図示せず)に接続するか又は
分岐導管26を介して貴ガス源(図示せず)と接続する
。吸込み管25と分岐導管26には弁27.28が接続
されている。
粉末被覆装置と接続された粉末貯蔵容器23に粉末を充
填し、この充填を空気を排除して行ないたい場合(何故
ならば充填しようとする粉末は望見と発熱反応するから
である)、まず第1の操作段階で升27と両方の複式球
弁19゜20もしくは15.16が閉じられる。したが
って真空下にろる粉末貯蔵容器23と貯蔵ホッパ9と両
方の接続管部10.22とが排気されたままに留められ
る。
填し、この充填を空気を排除して行ないたい場合(何故
ならば充填しようとする粉末は望見と発熱反応するから
である)、まず第1の操作段階で升27と両方の複式球
弁19゜20もしくは15.16が閉じられる。したが
って真空下にろる粉末貯蔵容器23と貯蔵ホッパ9と両
方の接続管部10.22とが排気されたままに留められ
る。
第2の操作段階においては緊締結合装置が開かれ、装置
の上方の構成二二ッ)Aが下方の構成二二ツ)Bから解
かれる。
の上方の構成二二ッ)Aが下方の構成二二ツ)Bから解
かれる。
第6の操作段階で構成ユニットAが上方の保持プレート
6の切欠きTから四方へ引出されかつ1800反転させ
られるので、この構成ユニットAは設置足12で底プレ
ートの上に設置される。この場合、開いた7ランジ29
は複式球弁15.16介して貯蔵ホッパ9への接近F可
能にする。
6の切欠きTから四方へ引出されかつ1800反転させ
られるので、この構成ユニットAは設置足12で底プレ
ートの上に設置される。この場合、開いた7ランジ29
は複式球弁15.16介して貯蔵ホッパ9への接近F可
能にする。
第4の操作段階では設置された構成ユニットAに容器が
かぶせ嵌められ、欠いてこの容器が責がスで充たされる
。したがって複式球升15゜16を開いためとで粉末は
準備された粉末保存容器から取出され、7ランジ29.
W式球弁15.16と出口接続管部10とを介して貯蔵
ホッパ9に導入される。
かぶせ嵌められ、欠いてこの容器が責がスで充たされる
。したがって複式球升15゜16を開いためとで粉末は
準備された粉末保存容器から取出され、7ランジ29.
W式球弁15.16と出口接続管部10とを介して貯蔵
ホッパ9に導入される。
第5の操作段階においては複式球弁15゜16が閉じら
れ、jR1fスで元たされた容器が除かれ、構成ユニッ
トAが1000反転され、図示された位置に戻され、7
ランジ29.30が再び緊締りング18で圧密に結合さ
れる。
れ、jR1fスで元たされた容器が除かれ、構成ユニッ
トAが1000反転され、図示された位置に戻され、7
ランジ29.30が再び緊締りング18で圧密に結合さ
れる。
第6の操作段階で両方の弁対もしくは球弁対15.16
もしく/fi19.20との間に位置する部分Cと25
が導管分岐部26.21t−有する吸込み管25とが弁
27を開いたぁとで真空源に又は弁28を開いたあとで
貴ガス源に接続される。したがってこの部分Cにおいて
は粉末貯蔵容器と同じ圧力が生じるか又は貯蔵ホッパ9
における貴ブス雰囲気と同じ雰囲気が達成される。
もしく/fi19.20との間に位置する部分Cと25
が導管分岐部26.21t−有する吸込み管25とが弁
27を開いたぁとで真空源に又は弁28を開いたあとで
貴ガス源に接続される。したがってこの部分Cにおいて
は粉末貯蔵容器と同じ圧力が生じるか又は貯蔵ホッパ9
における貴ブス雰囲気と同じ雰囲気が達成される。
第7の操作段階では球弁Is、16もしくは19.20
の両方の弁対が開かれ、したがって粉末は貯蔵ホッパか
ら粉末貯g谷器23に流入し、そこから被覆装置に搬送
される。
の両方の弁対が開かれ、したがって粉末は貯蔵ホッパか
ら粉末貯g谷器23に流入し、そこから被覆装置に搬送
される。
もちろん粉末貯11.谷器23は、粉末を連続的に製造
し、空気を排除して又は黄がス雰囲気下で粉末貯R谷器
23に搬出する装置に接続管部を介して接続することも
できる。
し、空気を排除して又は黄がス雰囲気下で粉末貯R谷器
23に搬出する装置に接続管部を介して接続することも
できる。
図面は本発明の装置の1実施例の側面図でるる。
6・−・支持プレート、l・・・切欠き、8・・・カラ
ー9・・・貯蔵ホッパ、10・・・出口接続管部、11
・・・カバー 12・・・設置足、13・・・圧力弁、
14・・・吸込み接続管部、15.16・・・複式球弁
、17・・・ベロー 18・・・緊締it!!、19.
2LI・・・複式%式% 29・・・フランジ、30・・・フランジ、32・・・
粉末搬送装置、33・・・支持プレート、34・・・支
持フレーム。
ー9・・・貯蔵ホッパ、10・・・出口接続管部、11
・・・カバー 12・・・設置足、13・・・圧力弁、
14・・・吸込み接続管部、15.16・・・複式球弁
、17・・・ベロー 18・・・緊締it!!、19.
2LI・・・複式%式% 29・・・フランジ、30・・・フランジ、32・・・
粉末搬送装置、33・・・支持プレート、34・・・支
持フレーム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉末を補填する装置であつて、粉末貯蔵容器(23
)と、該粉末貯蔵容器(23)に接続された充填接続管
部(22)と、粉末貯蔵容器(23)と協働する粉末搬
送装置(32)とを有し、粉末搬送装置(23)がホー
ス又は導管を介して真空室と接続されている形式のもの
において、粉末貯蔵容器(23)に連通した充填接続管
部(22)に弁対(19、20)が接続されており、該
弁対(19、 20)が導管分岐部(21)を介して、遮断可能な吸込
み管(25)と別の接続管部又はフランジ(30)とに
接続されており、該フランジ(30)が管継手を介して
、貯蔵ホッパ(9)の出口接続管部(10)のフランジ
(29)と接続可能であり、出口接続管部 (10)のフランジ(29)と該出口接続管部(10)
との間に別の弁対(15、16)が接続されていること
を特徴とする、粉末を補填する装置。 2、前記弁対の弁が球弁として構成されている、請求項
1記載の装置。 3、貯蔵ホッパ(9)を与える支持フレーム(34)の
、水平面内に配置された上方の支持プレート(6)が切
欠き(7)を備えており、貯蔵ホッパ(9)が少なくと
も部分的に前記切欠き(7)の縁部に支持されるカラー
(8)を有しており、支持プレート(6)が切欠き(7
)から外方へ延びるスリットを備えており、該スリット
の幅が貯蔵ホッパ(9)を該スリットに沿って側方へ取
出せるように設定されている、請求項1記載の装置。 4、上方の支持プレート(6)が支柱により支持されて
おり、貯蔵ホッパ(9)を粉末貯蔵容器(23)に結合
する構成ユニット(A及びB)の垂直な配置を保証する
間隔が貯蔵ホッパ(9)と粉末搬送装置(32)との間
に与えられている、請求項6記載の装置。 5、両方の弁対(15、16もしくは19、20)の間
にベロー(17)が間挿されており、該ベロー(17)
が前記構成ユニット (A、B)の、垂直にかつ列を成して配置された部分(
9〜23と29、30、32)の長さを、支持フレーム
(34)の一方のプレート(6、33)の間の間隔に合
わせて補償することを可能にする、請求項1、3又は4
記載の装置。 6、一方の弁対(15、16)もしくは19、20)の
間に管分岐部(21)が配置され、該管分岐部(21)
が貯蔵ホッパ(9)から粉末貯蔵容器(23)への粉末
の通過を保証するか又はこの通過路を吸込み管(25)
と別の弁(27)とを介して真空源と接続する、請求項
1から5までのいずれか1項記載の装置。 7、吸込み導管(25)が分岐導管(26)と弁(28
)とを介して、貴ガス源と接続可能である、請求項1か
ら6までのいずれか1項記載の装置。 8、貯蔵ホッパ(9)を上方へ閉鎖するカバー(11)
が設置足(12、12′・・・)を備え、該設置足(1
2、12′・・・)が装置の上方の構成ユニット(A)
を180゜転回した位置で設置することを可能にする、
請求項1から7までのいずれか1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3834740.7 | 1988-10-12 | ||
| DE3834740A DE3834740A1 (de) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | Vorrichtung zum nachfuellen von pulver, insbesondere fuer eine in einer vakuumkammer arbeitenden beschichtungseinrichtung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02164479A true JPH02164479A (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=6364953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1264058A Pending JPH02164479A (ja) | 1988-10-12 | 1989-10-12 | 粉末を補填する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4924058A (ja) |
| EP (1) | EP0363656A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02164479A (ja) |
| DE (1) | DE3834740A1 (ja) |
| DK (1) | DK499689A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112371458A (zh) * | 2020-03-09 | 2021-02-19 | 斯佩(新昌)科技有限公司 | 一种充气拉伸分散式防伪颗粒印刷机器人的印刷方法 |
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| DE3837097A1 (de) * | 1988-11-01 | 1990-05-03 | Profor Ab | Verfahren zum entlueften einer befuellungsanlage und vorrichtung zur durchfuehrung eines solchen verfahrens |
| CN103175711B (zh) * | 2013-03-21 | 2015-03-18 | 中国航空工业集团公司北京航空材料研究院 | 一种高温合金粉末的取粉装置和取粉方法 |
| CA2848258C (en) * | 2013-04-02 | 2019-04-16 | Bernard Harvey | Powder feeder method and system |
| JP7144281B2 (ja) * | 2018-10-29 | 2022-09-29 | 東京エレクトロン株式会社 | 粉末供給装置、溶射装置、粉末供給方法及び溶射方法 |
| EP3766804A1 (en) * | 2019-07-19 | 2021-01-20 | Thielmann AG | Discharge device for container |
| CN114892119B (zh) * | 2022-05-06 | 2023-09-29 | 无锡市新达共创纳米科技有限公司 | 一种机械端面密封复合陶瓷喷涂工艺 |
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| CN112371458A (zh) * | 2020-03-09 | 2021-02-19 | 斯佩(新昌)科技有限公司 | 一种充气拉伸分散式防伪颗粒印刷机器人的印刷方法 |
| CN112371458B (zh) * | 2020-03-09 | 2022-01-18 | 斯佩(新昌)科技有限公司 | 一种充气拉伸分散式防伪颗粒印刷机器人的印刷方法 |
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