JPH02167614A - 側面加工機 - Google Patents

側面加工機

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JPH02167614A
JPH02167614A JP31078288A JP31078288A JPH02167614A JP H02167614 A JPH02167614 A JP H02167614A JP 31078288 A JP31078288 A JP 31078288A JP 31078288 A JP31078288 A JP 31078288A JP H02167614 A JPH02167614 A JP H02167614A
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JP
Japan
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workpiece
tables
slide
saddle
workpiece mounting
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JP31078288A
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Hiroshi Ueda
博 植田
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UEDA ENG KK
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UEDA ENG KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば治具、プレートまたは金型ブレー°ト
等の主として板状体の両側面を加工するための側面加工
機に関する。
(従来の技術) 従来、この種プレート等の両側面を切削加工するものと
しては、例えば二頭横形(対向)のベット形フライス盤
が存在する。
すなわち、この従来のものは第4図に示すように、サド
ルIOaを上下方向に移動させてその高さを調整し、該
サドルIOa上にワーク17aを載置せしめて該ワーク
17aをクランプし、さらに加工具の間隔を移動調節し
て、前記サドルlOaを往復動させて、ワーク17aの
両側面をミーリングヘッド6a+ 6aに装着したミー
リングカッター7a、 7aにより同時に切削加工する
ものである。
しかるに、この切削加工の際にはワーク17aを所望の
寸法に加工すべく、該ワーク17aをサドル10上に正
確に位置決め載置する必要がある。
従って、従来に於いては同図に示すように、予め所定の
ピン孔33・・・が穿設された板状のテーブル34を前
記サドルIOa上に固定し、該テーブル34のピン孔3
3・・・に数本のピン35・・・を挿入せしめた後、治
具36を介してピン35・・・にワーク17aの交差す
る二側面を当着せしめた状態でワーク17aをクランプ
し、その後前記ピン35・・・を取外して加工するとい
う位置決め手段が採られていた。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記の如〈従来のものは、サドル10a
、ミーリングヘッド5a、 5aの位置決め移動及びワ
ーク17aの位置決め作業は極めて煩雑なものであり、
よって加工作業に非常に多くの時間を要し、その作業性
が極めて悪いという致命的な問題点があった。
しかも、加工に際してはワーク17aの大きさに応じて
適宜テーブル34を交換する必要があり、従って寸法の
異なる多数のテーブル34を用意しておかなければなら
ないという難点も有していたのである。
それ故に、本発明はかかる従来の問題点を解決するため
になされたものであり、その目的とするところは、ワー
クの載置、その位置決め、側面加工等の一連の加工作業
が極めて簡易且つ迅速に行える作業性に優れた側面加工
機を提供する点にある。
(課題を解決するための手段) 従って、本発明は上記目的を連成するために、加工具を
取付けてなる一対のスライド台1.1の少なくとも一方
がその対面する前後方向に往復動自在となるべく対向配
備され、且つ該スライド台1.1間にワーク移送用のサ
ドル10が前記スライド台1,1の往復方向と交差する
方向に移動自在に設けられてなる側面加工機に於いて、
前記サドル10の上面部にはワーク載置台3,3が設け
られてなり、且つ該ワーク載置台3,3は、前記スライ
ド台1,1の往復方向と同方向の移動が自在となるべく
該スライド台1,1の各先端部に係合されてなるなる点
を、その構成の要旨とするものである。
(作用) すなわち、上記構成を特徴とする側面加工機に於いては
、対向配備されたスライド台1.1を対面する前後方向
に移動させて、その間隔をワーク17の加工寸法に応じ
て調整することにより、該スライド台1.1に連動して
ワーク載置台3,3及び加工具が同時に移動することと
なる。これにより、ベット、ワーク載置台3.加工具等
を夫々各別に別途手段にて移動させる必要がなくなるの
である。
また、ワーク載置台3,3の少なくとも何れか一方の側
方位置に位置決めガイド24をスライド台1.1と連動
して設けると、該位置決めガイド24にワーク17の側
面を当接させて、前記ワーク載置台3,3に跨がった状
態に載置するだけの作業でワーク17の位置決めが行え
ることとなる。
さらに、サドル10の上方位置にクランプ手段を設ける
と、ワーク17が該クランプ手段にてワーク載置台3.
3上に固定され、スライド台1.1またはサドル10を
往復方向に移動させることにより、ワーク17の両側面
が加工具にて加工されることとなる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に従って、説明する。
第1図及び第2図に於いて、1.1は対面配備されたス
ライド台を示し、該スライド台1,1は軌条13.13
に沿って対面する前後方向に移動可能に+*Sされてな
る。2は前記スライド台1.1の下面に付設しためねじ
14.14に夫々螺合され且つサドル10の長手方向に
沿って貫通形成した長孔10a内に挿通されてなる長ね
しであり、鎖長ねじ2はねじ方向を異にするねし山2a
、 2bが両端部に刻設されてなり、しかもその一端側
には減速機15を介して電動機16が取付けられ、該電
動機16の駆動によって前記スライド台1.1が相互に
接近離間するように構成されている。
3.3はワーク17が載置される一対のワーク載置台で
あり、その外側面には長平方向に沿って断面路コの字状
のガイド体4が取付けられており、該ガイド体4は前記
スライド台1.1の各先端部に突設されたレール5.5
に摺動自在に係合してなる。
6.6は前記スライド台1.1に取着されたミーリング
ヘッドで、該ミーリングヘッド6.6にはミーリングカ
ッター7、 7が対面装着されてなり、電動機9,9に
よって回転する。また8、8は前記ミーリングカッター
7.7の下部側方に設けられた面取りカッターを示し、
前記ミーリングカッター7.7と同様に電動機9.9に
より回転するように構成されている。
10は加工機本体11内に装着された油圧シリンダー(
図示せず)によりベツド12上のレール18.18に沿
って第2図に示す如く矢印へ方向(ワークの移送方向)
に往復動可能に構成されたサドルである。19はサドル
10上に同図の矢印B方向(ワークの移送方向に交差す
る方向)に敷設された複数の案内軌条19で、前記ワー
ク載置台3.・3の下面に形成された溝20・・・に摺
動自在に係合されてなる。
21、21はワーク17を前記ワーク載置台3,3上に
固定するためにロッドの先端部にクランプ板25゜25
が取付けられた油圧シリンダーであり、ワーク載置台3
,3の両端部上面に立設した棒22.22に連架された
取付板23.23の孔26.26  (図示せず)に挿
着固定されている。
第2図中、24は一方のスライド台1の側方位置に取付
けられた位置決めガイドで、上面にレール28を有しス
ライド台1の一側面に固着される板体27と、該板体2
7のレール28にスライド自在に取着されるラック29
と、ラック29の先端部に前記ワーク載置台3に平行に
取付けられたガイド板30とからなる。31はスライド
台1の側方に回転自在に且つ前記ラック29に噛合する
ように軸支された歯車であり、ハンドル32により位置
決めガイド24の8方向への移動量を微調整できるよう
に構成されてなる。尚、前記位置決めガイド24は歯車
31の回転を阻止するためのストッパー(図示せず)が
設けられている。
本実施例に係る側面加工機は以上のような構成からなり
、次にその使用例について説明する。
先ず、電動機16を始動せしめ、ワーク17の切込み量
に応じてスライド台1,1の間隔を移動調整する。この
場合、ワーク!!2置台3,3のガイド体4.4がスラ
イド台1,1のレール13に係合されてなるために、ワ
ーク載置台3.3は相互に案内軌条19に沿って移動す
る。また、位置決めガイド24も一方のスライド台1に
軸支された歯車31を介して所定位置に配置されること
となる。この際、ストッパーを解除してハンドル32を
回転させることにより前記歯車31を介してラック29
が移動し、これによりガイド板30を移動させてその配
置を微調整することが可能である。
次に、この状態で第2図に示すようにワーク17の一側
面をガイド板30の内側面に当接せしめ、ワーク載置台
1.1間に跨がせて載置した後、油圧シリンダー21.
21を作動してクランプ板25.25にてワーク17を
クランプする。この場合、ワーク載置台3,3の上方に
ワーク17のクランプ手段としての油圧シリンダー21
.21が一体的に取付けられてなるために、ワーク17
のクランプが良好に且つ迅速に行えるのである。
このようにして、極めて容易にワーク17の位置決め作
業が行えることとなる。
その後、電動機9.9を始動させてミーリングカッター
7.7を回転させ、サドル10を油圧シリンダーによっ
てへ方向に移送すると、ワーク載置台3,3はサドル1
0の案内軌条19・・・に係合し、且つスライド台1,
1のレール5,5に摺動自在に取付けられてなるために
、ワーク載置台3,3も同時にA方向に移送され、これ
によりワーク17の両側面がミーリングカッター7.7
により切削加工される。その後、サドル10を逆方向に
移送させると面取りカッター8.8によりワーク17の
両側面部の面取り加工が行われ、その後クランプを解除
してワーク17をワーク載置台3,3から取外す。
これにより、ワーク17の両側面の切削加工が完了する
のである。
尚、上記実施例に於いてはサドル10をへ方向に往復移
動するように構成してなるが、スライド台1.1をへ方
向に往復移動するように構成してもよい。この場合には
、例えば第3図に示す如く加工機本体11上の所定位置
に軌条36.36を敷設すると共に、下面に該軌条36
.36に摺動自在に嵌合する凹溝37.37が設けられ
たテーブル38.38aにスライド台1,1を固定し、
電動機によりラック、歯車を介して或いは油圧シリンダ
ーを使用する等してテーブル38.3aaの移動手段と
し、サドル10はベツド12に固定させておく。このよ
うに構成すると、サドル10は固定されてなるために、
サドル10を移動するように構成した上記実施例に比し
て、加工機全体の小型化が図れ、加工機の設置場所をさ
ほど要することなく、スペースの有効な利用が図れると
いう利点を有する。
また、ワーク載置台3.3をスライド台1,1の対面す
る前後方向(B方向)への移動と、該スライド台1,1
またはサドル10と連動した往復方向(A方向)への移
動させる手段は、上記実施例に限定されるものではなく
、その具体的な構成は問わない。
さらに、双方のスライド台1.1は必ずしもその対面方
向に移動しうるように構成する必要はなく、少なくとも
何れか一方が対面方向に移動するように構成されればよ
いのである。
また、位置決めガイド24及び該位置決めガイド24に
その移動量を微調整可能とする機構は、必ずしも設ける
必要はない。
さらに、上記実施例のようにワーク17のクランプ手段
としての油圧シリンダー21.21をワーク載置台3,
3の上方に一体的に設けると、上述のような好ましい利
点を得られるが、このクランプ手段は必ずしもワーク載
置台3,3に設ける必要はなく、その具体的な構成は問
わない。尚、クランプ手段としては油圧シリンダーの他
にエアーシリンダーを使用したり、或いは磁石をワーク
載置台3.3上に設けて適用してもよく、その具体的な
手段も問うものではない。
また、該実施例に於いては、面取出しカッター8.8を
設けたために、スライド台1,1またはサドル10の往
復動によってワーク17の面取り加工も行えるという利
点を得られたが、面取出しカッター8.8を設けること
は本発明の必須の条件ではない。
さらに、本発明に係る側面加工機は、上記実施例の如き
切削加工に限定されるものではなく、加工具を変更して
、例えば切断加工等にも適用可能である。また、ワーク
17の側面加工機への供給。
取出し移送もベルトコンベアー等を使用することにより
、自動化することも可能である。
その他、スライド台1.ワーク載置台3.サドル10の
各部の形状等は本発明の意図する範囲内に於いて任意に
設計変更自在である。
(発明の効果) 叙上の様に、本発明はワーク載置台が対向配備されたス
ライド台と連動した前後方向への往復移動が可能なよう
に構成してなるため、スライド台を対面する前後方向に
移動させて、その間隔をワークの加工寸法に応して調整
することにより、該スライド台に連動してワーク載置台
及び加工具が所定位置に移動配置されることとなる。
即ち、ワークの加工寸法に応じてワーク載置台の移動を
極めて迅速行えるのである。
しかも、前記ワーク載置台はスライド台またはサドルの
往復動方向(前記スライド台の往復方向と交差する方向
)への移動とが自在となるように構成されてなるために
、スライド台またはサドルの往復動方向へ移動させるこ
とにより、ワークの両側面が加工されることとなり、よ
ってかかる−連の加工作業が極めて簡易になるという格
別の効果が得られたのである。
また、ワーク載置台の側方位置にワークの側面を当接さ
せて該ワークを位置決めさせるための位置決めガイドを
スライド台に連動して設けると、スライド台を対面する
前後方向に移動させて、その間隔をワークの加工寸法に
応じて調整することにより、該スライド台に連動してワ
ーク載置台及び位置決めガイドが同時に移動することに
なる。
従って、ワークの側面を位置決めガイドに当接させて前
記ワーク載置台に跨がった状態に載置するだけの作業に
よりワークの位置決めができるために、従来に比してこ
の位置決め作業が極めて容易に且つ迅速に行え、よって
作業能率が著しく向上するという格別の効果を得たので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案に係る側面加工機の一実施例
を示し、第1図は側面加工機の正面図、第2図は側面加
工機の平面図。 第3図は他の実施例を示す側面加工機の正面図。 第4図は従来例の概略正面図。 1・・・スライド台 4・・・ガイド体 10・・・サドル 19・・・案内軌条 24・・・位置決めガイド 3・・・ワーク載置台 5・・・レール 17・・・ワーク 20・・・溝 出願人  植田エンジニアリング株式会社代理人  弁
理士    藤本  昇

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、加工具を取付けてなる一対のスライド台1、1の少
    なくとも一方がその対面する前後方向に往復動自在とな
    るべく対向配備され、且つ該スライド台1、1間にワー
    ク移送用のサドル10が前記スライド台1、1の往復方
    向と交差する方向に移動自在に設けられてなる側面加工
    機に於いて、前記サドル10の上面部にはワーク載置台
    3、3が設けられてなり、且つ該ワーク載置台3、3は
    、前記スライド台1、1の往復方向と同方向の移動が自
    在となるべく該スライド台1、1の各先端部に係合され
    てなることを特徴とする側面加工機。 2、加工具を取付けてなる一対のスライド台1、1の少
    なくとも一方がその対面する前後方向に往復動自在で、
    且つ該往復方向と交差する方向に移動自在に対向配備さ
    れた側面加工機に於いて、該スライド台1、1間に配置
    されたサドル10の上面部にワーク載置台3、3が設け
    られてなり、且つ該ワーク載置台3、3は、前記スライ
    ド台1、1の往復方向と同方向の移動と、該往復方向と
    交差する方向に移動とが自在となるべく該スライド台1
    、1の各先端部に係合されてなることを特徴とする側面
    加工機。 3、前記ワーク載置台3、3の少なくとも何れか一方の
    側方位置に、該ワーク載置台3、3上に載置されるワー
    ク17の側面を当接させて該ワーク17を位置決めする
    ための位置決めガイド24が、前記スライド台1、1と
    連動して設けられてなる請求項1又は請求項2記載の側
    面加工機。 4、前記サドル10の上方位置にワーク17を位置決め
    固定するためのクランプ手段が設けられてなる請求項1
    乃至請求項3の何れかに記載の側面加工機。 5、請求項1記載の側面加工機に於いて、ワーク載置台
    3、3を前記スライド台1、1と連動した前後移動させ
    るべく該ワーク載置台3、3の側面部にはその長手方向
    に沿ってガイド体4、4が付設されると共に、該ガイド
    体4、4に摺動自在に係合するレール5、5が前記スラ
    イド台1、1の各先端部に設けられてなり、且つ前記サ
    ドル10の移動と同方向に移動させるべく該サドル10
    上には案内軌条19が敷設されると共に、該案内軌条1
    9に係合する溝20が前記ワーク載置台3、3の底面部
    に設けられてなる側面加工機。 6、前記位置決めガイド24にスライド台1、1の対面
    する前後方向への移動が調整可能な機構を具備させてな
    る請求項3又は請求項4記載の側面加工機。
JP31078288A 1988-08-19 1988-12-07 側面加工機 Granted JPH02167614A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31078288A JPH02167614A (ja) 1988-08-19 1988-12-07 側面加工機

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10943488 1988-08-19
JP63-109434 1988-08-19
JP31078288A JPH02167614A (ja) 1988-08-19 1988-12-07 側面加工機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02167614A true JPH02167614A (ja) 1990-06-28
JPH0349685B2 JPH0349685B2 (ja) 1991-07-30

Family

ID=26449186

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JP31078288A Granted JPH02167614A (ja) 1988-08-19 1988-12-07 側面加工機

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102039440A (zh) * 2011-01-25 2011-05-04 大连交通大学 大型棒材倒棱旋风铣床
CN103213001A (zh) * 2012-01-20 2013-07-24 陈泳润 双轴式双向滑台加工装置
CN104475840A (zh) * 2014-12-11 2015-04-01 无锡大龙马数控机床制造有限责任公司 圆轴双端面铣床主机
CN110653405A (zh) * 2019-08-21 2020-01-07 江苏一重数控机床有限公司 高效智能数控板材双侧坡口成型机床

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