JPH02168037A - 長さ調節可能なレリーズ突き棒 - Google Patents
長さ調節可能なレリーズ突き棒Info
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- JPH02168037A JPH02168037A JP1277323A JP27732389A JPH02168037A JP H02168037 A JPH02168037 A JP H02168037A JP 1277323 A JP1277323 A JP 1277323A JP 27732389 A JP27732389 A JP 27732389A JP H02168037 A JPH02168037 A JP H02168037A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C3/00—Chairs characterised by structural features; Chairs or stools with rotatable or vertically-adjustable seats
- A47C3/20—Chairs or stools with vertically-adjustable seats
- A47C3/30—Chairs or stools with vertically-adjustable seats with vertically-acting fluid cylinder
Landscapes
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明りよ、家具、荷に殉子の座部プレート又はチーデ
ルのテーブルプレートを1時にプスばね器用いて、無段
階式に高さ3N4節するためのロック可能な昇降装置用
の長、さ調節可能なレリーズ突き俸でろって、主として
、調節すべき家具部分を受答するための受容部分τ備え
た円部形の米円管と、鈑粟円管に設けらnてぃて昇降装
置を所望の高さで固定するためのロック装置とから成っ
ており、レリーズ突き棒が同心的な突き棒孔を有してい
て該突き棒孔において押込み9筋な突き棒部分が、その
都度所望の・軸方向の押込み深さにおいて固定可能でり
る形式のものに関する。
ルのテーブルプレートを1時にプスばね器用いて、無段
階式に高さ3N4節するためのロック可能な昇降装置用
の長、さ調節可能なレリーズ突き俸でろって、主として
、調節すべき家具部分を受答するための受容部分τ備え
た円部形の米円管と、鈑粟円管に設けらnてぃて昇降装
置を所望の高さで固定するためのロック装置とから成っ
ており、レリーズ突き棒が同心的な突き棒孔を有してい
て該突き棒孔において押込み9筋な突き棒部分が、その
都度所望の・軸方向の押込み深さにおいて固定可能でり
る形式のものに関する。
従来の技術
DE−PS1554478に基づいて公知のハイドロニ
ューマチック式の高さ調節装置では、がス)fねが昇降
エレメントとして働き、この昇:坤工Vメントは外部か
らレリーズ可fteでめシ、S段階式にその都度所望の
高さでロックすることができる。このような昇降装置1
工、ガスばねの案P’3fから外に延びているレリーズ
突き俸を用いてレリーズされる。この場合に問題なのは
、高さ調節可能なぼ具の製作時に生じる製作誤差でめシ
、これによって突き俸長さに関連した種種様々な問題が
生じる。
ューマチック式の高さ調節装置では、がス)fねが昇降
エレメントとして働き、この昇:坤工Vメントは外部か
らレリーズ可fteでめシ、S段階式にその都度所望の
高さでロックすることができる。このような昇降装置1
工、ガスばねの案P’3fから外に延びているレリーズ
突き俸を用いてレリーズされる。この場合に問題なのは
、高さ調節可能なぼ具の製作時に生じる製作誤差でめシ
、これによって突き俸長さに関連した種種様々な問題が
生じる。
ガスばねのレリーズは後作業によってしか正確かつ必要
な突き俸長さに調節することができない。このためにD
B−3M8621901には、突き棒にねじをねじ込む
ことが開示されており、この場合ねじのヘッドは、レリ
ーズ欠き俸のための操作手段が接触する支持面になる。
な突き俸長さに調節することができない。このためにD
B−3M8621901には、突き棒にねじをねじ込む
ことが開示されており、この場合ねじのヘッドは、レリ
ーズ欠き俸のための操作手段が接触する支持面になる。
このねじは軸方向に調節可能であり、突含棒と操作手段
との間の誤差を補正することができる。しかしながらこ
の調節作業には極めて時間ががンフ1り、各萬さ調節装
置のために個別に行われねばならず、甑めて多くの手作
業的な器用さを必要とする。さらにこの場合、このよう
な調節ねじは使用中に徐々に弛んで、調節が不正確にな
るおそれがるる。
との間の誤差を補正することができる。しかしながらこ
の調節作業には極めて時間ががンフ1り、各萬さ調節装
置のために個別に行われねばならず、甑めて多くの手作
業的な器用さを必要とする。さらにこの場合、このよう
な調節ねじは使用中に徐々に弛んで、調節が不正確にな
るおそれがるる。
発明の課題
ゆえに本発明の課題は、仕上げ組立て中に単縄なハンド
ル操作で作用させることができそして持続的な位置を株
証する、長さ調節式の鍋さv4節装置のレリーズ突さ梯
を提供することである。
ル操作で作用させることができそして持続的な位置を株
証する、長さ調節式の鍋さv4節装置のレリーズ突さ梯
を提供することである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明の構成では、冒頭に述
べた形式のレリーズ突き棒において、突き探孔に平らに
面敗りされた壁部分が設けられていて、押込み可能な突
き棒部分が、半径方向に延びたロック刃を備えた調節ピ
ンであり、該調節ピンが、平らに面取りされた壁部分へ
のロック刃の押込みによって所定の長さで軸方向移動を
停止させられて突き探孔において固定されるようになっ
ている。
べた形式のレリーズ突き棒において、突き探孔に平らに
面敗りされた壁部分が設けられていて、押込み可能な突
き棒部分が、半径方向に延びたロック刃を備えた調節ピ
ンであり、該調節ピンが、平らに面取りされた壁部分へ
のロック刃の押込みによって所定の長さで軸方向移動を
停止させられて突き探孔において固定されるようになっ
ている。
発明の効果
本発明のように構成されていると、ロック可能な昇降装
置のレリーズ突き棒のための長さ調節可能αが得られ、
この昇降装置では調節ピンを、例えば汎用のレンチ金柑
いた単純な90°回伝によってロック位置にもたらすこ
とができる。
置のレリーズ突き棒のための長さ調節可能αが得られ、
この昇降装置では調節ピンを、例えば汎用のレンチ金柑
いた単純な90°回伝によってロック位置にもたらすこ
とができる。
この際にロック刃は突き棒孔において、平らに面取りさ
れた”1分にしっかりと食い込み、適当な戻り防止部に
よって固定される。vt4dすべき座部グレート又はテ
ーブルプレートの取付は中において、操作レバーとピン
ヘッドとの接ゑン・よ圧縮ばねによって保証され、この
圧縮はねはピンヘッドとレリーズ突き棒の上縁との間に
配置されている。
れた”1分にしっかりと食い込み、適当な戻り防止部に
よって固定される。vt4dすべき座部グレート又はテ
ーブルプレートの取付は中において、操作レバーとピン
ヘッドとの接ゑン・よ圧縮ばねによって保証され、この
圧縮はねはピンヘッドとレリーズ突き棒の上縁との間に
配置されている。
本発明の別の構成では、突き伜に自由にセット可能な接
着剤光てん物が配tさnていて、該接着剤光てん物が、
プレス嵌めで突ぎ探孔に挿入可能な第2の突き棒によっ
て破裂可能である。
着剤光てん物が配tさnていて、該接着剤光てん物が、
プレス嵌めで突ぎ探孔に挿入可能な第2の突き棒によっ
て破裂可能である。
この場合接漸剤は第2の矢き俸の進入深さに応じて上昇
孔全通して逃げることができ、このようにして必要な容
積補償を行うことができる。
孔全通して逃げることができ、このようにして必要な容
積補償を行うことができる。
接着剤の吠化後に、両欠き棒の間における結合部が不動
になり、レリーズ突き悼は誤差なしに操作手段に接触す
ることになる。
になり、レリーズ突き悼は誤差なしに操作手段に接触す
ることになる。
実施例
次に図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図に示された昇降装置10は主として茶円看11と
あまり図示されていないガスばねとから成っており、ガ
スばねは七の取付は位置における上方端部に、図示され
ていない家具部分全受容するための受答コーンを有して
いる。図示されていないガスはねは弁ピン13に工つて
レリーズ可能であり、この弁ピンは弁ピン案内14にお
いて案内されていて、軸方向摺動可能に配置されている
。弁ピン案内14は案内管110内壁に密に押入されて
おり、弁ピン13は弁ピン案内14における弁ピンシー
ル15を用いてシールされている。
あまり図示されていないガスばねとから成っており、ガ
スばねは七の取付は位置における上方端部に、図示され
ていない家具部分全受容するための受答コーンを有して
いる。図示されていないガスはねは弁ピン13に工つて
レリーズ可能であり、この弁ピンは弁ピン案内14にお
いて案内されていて、軸方向摺動可能に配置されている
。弁ピン案内14は案内管110内壁に密に押入されて
おり、弁ピン13は弁ピン案内14における弁ピンシー
ル15を用いてシールされている。
受答コーン12は中空でろり、この受答コーンにはスペ
ーサ16が配置されていて、このスペーサ16内にはレ
リーズ突き棒11が配置されている。レリーズ突き棒1
1は弁ピン13と作用結合されていて、スペーサ16内
を軸方向摺動可能である。レリーズ突き棒11は突き俸
シャフト18を有しており、この突き棒シャフトには、
その上縁29に向かって開放した突さ作孔19が設けら
れている。
ーサ16が配置されていて、このスペーサ16内にはレ
リーズ突き棒11が配置されている。レリーズ突き棒1
1は弁ピン13と作用結合されていて、スペーサ16内
を軸方向摺動可能である。レリーズ突き棒11は突き俸
シャフト18を有しており、この突き棒シャフトには、
その上縁29に向かって開放した突さ作孔19が設けら
れている。
第2図に示されているよ5に、突き探孔19は真円では
なく、互いに向かい合った側に平らに面敗りされかつ一
体成形された2つの壁部分30を有している。レリーズ
突きn11は硬質弾性プラスチックから成っている。
なく、互いに向かい合った側に平らに面敗りされかつ一
体成形された2つの壁部分30を有している。レリーズ
突きn11は硬質弾性プラスチックから成っている。
突き探孔19には調+gliピンノ0が軸方回移動可i
已に挿入されている。調節ピン20はピンシャフト33
と、該ピンシャフトに一体に結合されたピンヘッド23
とから成っている。ピンヘッド23は6角形部35を有
している。突き捧シャフト18の上床29とピンヘッド
23との間には圧縮ばね21が配置されており、この圧
縮ばねは、突き棒19から外方に向かう力で調節ピン2
0を引き付ける。EE m6ばね21が調節ピン20を
突き棒孔19から完全に引さ出さないLうにするために
、突き棒孔19はその上縁29の・範囲に、軸方向内世
1jに位置するストッパ24を有している。
已に挿入されている。調節ピン20はピンシャフト33
と、該ピンシャフトに一体に結合されたピンヘッド23
とから成っている。ピンヘッド23は6角形部35を有
している。突き捧シャフト18の上床29とピンヘッド
23との間には圧縮ばね21が配置されており、この圧
縮ばねは、突き棒19から外方に向かう力で調節ピン2
0を引き付ける。EE m6ばね21が調節ピン20を
突き棒孔19から完全に引さ出さないLうにするために
、突き棒孔19はその上縁29の・範囲に、軸方向内世
1jに位置するストッパ24を有している。
調節ピン20のピンシャフト33はその外周部に少なく
とも部分的に、軸方向に平行に延びた多数のロック刃2
2金有している。第2図に示されているように、ロック
刃22は対をなして庄いに向かい合ってピンシャフト3
3の外周部に配置されていて、半径方向のり−ド34全
備えている。このリード34の端部にロック刃22は戻
シ防止部32を有している。
とも部分的に、軸方向に平行に延びた多数のロック刃2
2金有している。第2図に示されているように、ロック
刃22は対をなして庄いに向かい合ってピンシャフト3
3の外周部に配置されていて、半径方向のり−ド34全
備えている。このリード34の端部にロック刃22は戻
シ防止部32を有している。
レリーズ突き棒11の長さ補償のために調節ピン20は
、圧縮ばね21によって突き探孔19から引き出され、
高さ調節すべき家具部分の操作手段(図示せず)を押圧
する。この場合取付は誤差はまず初めに補正される。当
接点の到達後に調節ピン20はその6角形部35を用い
て、矢印31で示された回転方向に回転させられる。こ
の場合ロック刃22は軸方向の運動なしに、平らに面取
りされた壁部分30に切り込む。このロック刃22の切
込みによって調節ピン20は軸方向運動を防止されて固
定され、レリース突き棒11の全一方向長さは各取付は
誤差に合わせて調整される。ロック刃22の過回転を回
糧するために、鉛直方向に延びたストッパ36が平らに
面取9された壁部分30に設けられている。また調節ピ
ン20の戻り回転を防止するために、ロック切刃22は
その半径方向のリード34の端部に戻り防止部32ft
4しており、該戻り防止部ば、平らに面取りされた壁部
分30の肉にしっかりと食い込んで固定される。レリー
ス突き棒17はこのようにして個個の規定の長さに調節
される。
、圧縮ばね21によって突き探孔19から引き出され、
高さ調節すべき家具部分の操作手段(図示せず)を押圧
する。この場合取付は誤差はまず初めに補正される。当
接点の到達後に調節ピン20はその6角形部35を用い
て、矢印31で示された回転方向に回転させられる。こ
の場合ロック刃22は軸方向の運動なしに、平らに面取
りされた壁部分30に切り込む。このロック刃22の切
込みによって調節ピン20は軸方向運動を防止されて固
定され、レリース突き棒11の全一方向長さは各取付は
誤差に合わせて調整される。ロック刃22の過回転を回
糧するために、鉛直方向に延びたストッパ36が平らに
面取9された壁部分30に設けられている。また調節ピ
ン20の戻り回転を防止するために、ロック切刃22は
その半径方向のリード34の端部に戻り防止部32ft
4しており、該戻り防止部ば、平らに面取りされた壁部
分30の肉にしっかりと食い込んで固定される。レリー
ス突き棒17はこのようにして個個の規定の長さに調節
される。
第6図に示された実施例では、レリーズ突き棒17の突
き探孔19に第2の突き棒25が押し込まれている。第
2の突き棒25はその軸方向内側の端部に突き探孔26
kwしており、この突き搾孔は、外方に回かつて延びて
いて同心的に軸方向に延びている上昇孔21と接続され
ている。
き探孔19に第2の突き棒25が押し込まれている。第
2の突き棒25はその軸方向内側の端部に突き探孔26
kwしており、この突き搾孔は、外方に回かつて延びて
いて同心的に軸方向に延びている上昇孔21と接続され
ている。
取付けのために突き搾孔19には接着剤カプセルが挿入
され、この接着剤カプセルは失き俸25の押込み時に破
裂する。接着剤光てん物28は、第2の突き俸25の突
き搾孔26及び場合によっては上昇孔21における必要
な谷槓袖II會行う。レリーズ突@棒11の長さン工、
突ミ悸孔19への′fj2の突き俸25の進入深さによ
って修正さnて、取付は状態に誤差なしに適合され侍る
。接着剤光てん物28の吠化仮にレリース突き悸11と
、取付は位置において誤差なしに操作装置(図示せず)
に接触している第2の突き俸25との間に硬い結合部が
発生する。
され、この接着剤カプセルは失き俸25の押込み時に破
裂する。接着剤光てん物28は、第2の突き俸25の突
き搾孔26及び場合によっては上昇孔21における必要
な谷槓袖II會行う。レリーズ突@棒11の長さン工、
突ミ悸孔19への′fj2の突き俸25の進入深さによ
って修正さnて、取付は状態に誤差なしに適合され侍る
。接着剤光てん物28の吠化仮にレリース突き悸11と
、取付は位置において誤差なしに操作装置(図示せず)
に接触している第2の突き俸25との間に硬い結合部が
発生する。
第4図に示さnた実施例では第2の突き捧25はプレス
嵌めでレリース突き俸11の突き搾孔19に押し込まれ
る。プレス嵌めはこの場合しっかりとしていて、押込み
力は弁ピン13の操作の;tめのレリーズ力よりも大き
い。
嵌めでレリース突き俸11の突き搾孔19に押し込まれ
る。プレス嵌めはこの場合しっかりとしていて、押込み
力は弁ピン13の操作の;tめのレリーズ力よりも大き
い。
第1図は本発明によるレリーズ突き棒を備えた昇降装置
のヘッドを示す1i11斯面図、第2図は弔1図のII
−n i@に沿ったレリーズ突き棒の断面図、第6図
は別の実施例による昇降装置を示す縦断面図、第4図は
さらに別の実施例による昇降装置を示す縦断面図である
。
のヘッドを示す1i11斯面図、第2図は弔1図のII
−n i@に沿ったレリーズ突き棒の断面図、第6図
は別の実施例による昇降装置を示す縦断面図、第4図は
さらに別の実施例による昇降装置を示す縦断面図である
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、家具を無段階式に高さ調節するためのロック可能な
昇降装置用の長さ調節可能なレリーズ突き棒であつて、
主として、調節すべき家具部分を受容するための受容部
分を備えた円筒形の案内管と、該案内管に設けられてい
て昇降装置を所望の高さで固定するためのロック装置と
から成つており、レリーズ突き棒が同心的な突き棒孔を
有していて、該突き棒孔において押込み可能な突き棒部
分が、その都度所望の軸方向の押込み深さにおいて固定
可能である形式のものにおいて、突き棒孔(19)に平
らに面取りされた壁部分(30)が設けられていて、押
込み可能な突き棒部分が、半径方向に延びたロック刃(
22)を備えた調節ピン(20)であり、該調節ピン(
20)が、平らに面取りされた壁部分(30)へのロッ
ク刃(22)の押込みによつて所定の長さで軸方向移動
を停止させられて突き棒孔 (19)において固定されるようになつていることを特
徴とする、長さ調節可能なレリーズ突き棒。 2、調節ピン(20)がその圧縮ばね(21)で、レリ
ーズ突き棒(17)の上縁(29)に支持されている、
請求項1記載のレリーズ突き棒。 3、ロック刃(22)が対をなして互いに向かい合つて
ピンシャフト(33)の外周部に配置されている、請求
項1又は2記載のレリーズ突き棒。 4、ロック刃(22)がピンシャフト(33)の長手方
向にほぼ互いに平行に延びている、請求項1から6まで
のいずれか1項記載のレリーズ突き棒。 5、ロック刃(22)に半径方向のリード(34)が設
けられている、請求項1から4までのいずれか1項記載
のレリーズ突き棒。 6、ロック刃(22)が端部に戻り防止部(32)を有
している、請求項1から5までのいずれか1項記載のレ
リーズ突き棒。 7、互いに向かい合つている平らに面取りされ、た2つ
の壁部分(30)が突き棒孔(19)に設けられており
、この場合平らに面取りされた壁部分(30)が鉛直方
向に延びたストッパ(36)を有している、請求項1か
ら6までのいずれか1項記載のレリーズ突き棒。 8、レリーズ突き棒(17)が硬質弾性プラスチツクか
ら成つている、請求項1から7までのいずれか1項記載
のレリーズ突き棒。 9、調節ピン(20)のピンヘッド(23)に6角形部
(35)が設けられている、請求項1から8までのいず
れか1項記載のレリーズ突き棒。 10、突き棒孔(19)に自由にセット可能な接着剤充
てん物(28)が配置されていて、該接着剤充てん物が
、プレス嵌めで突き棒孔 (19)に挿入可能な第2の突き棒(25)によつて破
裂可能である、請求項1記載のレリーズ突き棒。 11、第2の突き棒(25)に、同心的に長手方向に延
びた上昇孔(21)が設けられている、請求項1から1
0までのいずれか1項記載のレリーズ突き棒。 12、第2の突き棒(29)がプレス嵌めで突き棒孔(
19)に押し込まれていて、この際に得られる力が昇降
装置(10)のレリーズ力よりも大きい、請求項1記載
のレリーズ突き棒。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3836397A DE3836397A1 (de) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | Laengenverstellbarer ausloesestoessel fuer einen ausloesemechanismus von gasfedern zur hoehenverstellung von moebeln |
| DE3836397.6 | 1988-10-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168037A true JPH02168037A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=6365919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1277323A Pending JPH02168037A (ja) | 1988-10-26 | 1989-10-26 | 長さ調節可能なレリーズ突き棒 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5012996A (ja) |
| EP (1) | EP0366128A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02168037A (ja) |
| DE (1) | DE3836397A1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2678495B1 (fr) * | 1991-07-01 | 1993-09-24 | Airax Sa | Colonne destinee a faire partie d'un support de meuble equipe d'un ressort a gaz. |
| DE4209446A1 (de) * | 1992-03-24 | 1993-09-30 | Suspa Compart Ag | Längenverstellbare Gasfeder und Stuhl mit einer solchen Gasfeder |
| US5234187A (en) * | 1992-06-02 | 1993-08-10 | Steelcase Inc. | Chair height adjustment mechanism |
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