JPH02168190A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH02168190A JPH02168190A JP63324302A JP32430288A JPH02168190A JP H02168190 A JPH02168190 A JP H02168190A JP 63324302 A JP63324302 A JP 63324302A JP 32430288 A JP32430288 A JP 32430288A JP H02168190 A JPH02168190 A JP H02168190A
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- JP
- Japan
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- light
- light emitting
- measured
- photointerrupter
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- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は反射型フォトインタラプタに関するものである
。
。
(従来の技術〕
従来、反射型フォトインタラプタは、第8図(a)に示
すように、LEI)(多くは赤外光)等の受光素子より
成る発光部lと、フォトインタラプタやシリコンブルー
セル等の受光素子より成る受光部2が所定の角度でホル
ダ3に取付けられている。また、被測定物4に対する距
離L1で取付角度が決まり、該被jす定物4で反射した
光が受光部2に入るように設定され°Cいる。
すように、LEI)(多くは赤外光)等の受光素子より
成る発光部lと、フォトインタラプタやシリコンブルー
セル等の受光素子より成る受光部2が所定の角度でホル
ダ3に取付けられている。また、被測定物4に対する距
離L1で取付角度が決まり、該被jす定物4で反射した
光が受光部2に入るように設定され°Cいる。
しかしながら、従来にあっては、発光部lと被測定物4
との距離Llが第8図(b)に示すように変化しζL2
となった場合、被測定物4で反射した光は受光部2を外
れた方向に進んでしまい、被測定物4の検出が難しいと
いう欠点があった。
との距離Llが第8図(b)に示すように変化しζL2
となった場合、被測定物4で反射した光は受光部2を外
れた方向に進んでしまい、被測定物4の検出が難しいと
いう欠点があった。
第9図は従来の反射型フォトインタラプタでの距離りに
対するフォトトランジスタの出力Vを示す図である。
対するフォトトランジスタの出力Vを示す図である。
同図から明らかなように、設定された距離L1で出力が
高いが、距離が変わると急激に出力がダウンしてしまい
、検出不可能になる。
高いが、距離が変わると急激に出力がダウンしてしまい
、検出不可能になる。
第10図は従来の反射型フォトインタラプタをブリンク
等の記録装置の紙無し検出器に応用した例を示すもので
、第1の紙パス(プラテン5に印字用紙6を巻付けて搬
送する)に対してはプラテン5の中心を向くように反射
型のフォトインタラプタフが取付けられており、また第
2の紙パス(底部から印字用紙6Aを曲げないで搬送す
る)に対しては、紙押さえ板8に直角に検出用の光が投
射されるように反射型のフォトインタラプタ9が取付け
られている。
等の記録装置の紙無し検出器に応用した例を示すもので
、第1の紙パス(プラテン5に印字用紙6を巻付けて搬
送する)に対してはプラテン5の中心を向くように反射
型のフォトインタラプタフが取付けられており、また第
2の紙パス(底部から印字用紙6Aを曲げないで搬送す
る)に対しては、紙押さえ板8に直角に検出用の光が投
射されるように反射型のフォトインタラプタ9が取付け
られている。
このように、従来の反射型フォトインタラプタでは、1
つの位置での反射光の有無しか検知できず、2個所の反
射光を検知するためには2個のフォトインタラプタを必
要とし、これを用いる&SWの構成が複雑で高価になる
という問題があった。
つの位置での反射光の有無しか検知できず、2個所の反
射光を検知するためには2個のフォトインタラプタを必
要とし、これを用いる&SWの構成が複雑で高価になる
という問題があった。
本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去でき、被測
定物の距離が変化しても検出が可能になるようにした反
射型フォトインタラプタを提供するにある。
定物の距離が変化しても検出が可能になるようにした反
射型フォトインタラプタを提供するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
前記目的を達成するために本発明は、LEF、D等より
成る光源としての発光素子と、フォトインタラプタ等よ
りなる受光素子を共備し、被測定物に前記発光素子より
投射した光の反射を前記受光素子で受光して被測定物の
有無、もしくは反射パターン等を識別するようにした反
射型フォトインタラプタにおいて、前記発光素子より投
射した光の反射光を屈折もしくは反射させる部材を備え
た構成としたものである。
成る光源としての発光素子と、フォトインタラプタ等よ
りなる受光素子を共備し、被測定物に前記発光素子より
投射した光の反射を前記受光素子で受光して被測定物の
有無、もしくは反射パターン等を識別するようにした反
射型フォトインタラプタにおいて、前記発光素子より投
射した光の反射光を屈折もしくは反射させる部材を備え
た構成としたものである。
このように本発明に係わる反射型フォトインタラプタは
、発光素子と被測定物との距離が変化したもしでも、発
光素子より投射した光の反射光を屈折もしくは反射する
部材によって、該反射光を確実に受光素子に入射させる
ことができる。したがって、前記距離のいかんにかかわ
らず被;Ullll定検出が可能となる。
、発光素子と被測定物との距離が変化したもしでも、発
光素子より投射した光の反射光を屈折もしくは反射する
部材によって、該反射光を確実に受光素子に入射させる
ことができる。したがって、前記距離のいかんにかかわ
らず被;Ullll定検出が可能となる。
〔実施例]
以下、図に示す実施例を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は本発明に係わる反射型フォトインタラプタの一
実譲例を示す全体斜視図、第2図は同反射型フォトイン
タラプタの概略平面図である0発光部10はLED等の
発光素子より構成されており、かつ受光部11はフォト
トランジスタ等の受光素子で構成されている。また、ホ
ルダ12には前記発光部lOと受光部11が所定の角度
で互いに内側に傾けられた状態で取付けられている。こ
の取付は角度は、被測定物13との距離亜びに発光部1
0と受光部11のI?;I 14により、発光部10か
らの投射光が反射して受光部11に向かうことができる
ように決定されている。イ1す定距離は、発光部lOと
受光部11の素子特性により決定され、多くはl am
〜5m鵬程度に設定され、各距離に合ったフォトインタ
ラプタを選んで使用している。反射鏡14は、発光部1
0と受光部11との間に配置されており、通常のガラス
に銀蒸着した鏡や、プラスチック(アクリルやポリカー
ボネート等)に銀蒸着やニッケルメッキしたものが使用
されている。
実譲例を示す全体斜視図、第2図は同反射型フォトイン
タラプタの概略平面図である0発光部10はLED等の
発光素子より構成されており、かつ受光部11はフォト
トランジスタ等の受光素子で構成されている。また、ホ
ルダ12には前記発光部lOと受光部11が所定の角度
で互いに内側に傾けられた状態で取付けられている。こ
の取付は角度は、被測定物13との距離亜びに発光部1
0と受光部11のI?;I 14により、発光部10か
らの投射光が反射して受光部11に向かうことができる
ように決定されている。イ1す定距離は、発光部lOと
受光部11の素子特性により決定され、多くはl am
〜5m鵬程度に設定され、各距離に合ったフォトインタ
ラプタを選んで使用している。反射鏡14は、発光部1
0と受光部11との間に配置されており、通常のガラス
に銀蒸着した鏡や、プラスチック(アクリルやポリカー
ボネート等)に銀蒸着やニッケルメッキしたものが使用
されている。
該反射鏡14は、第2図に示すように、被測定物13が
第2の位置13Aにある時に、被測定物13Aと反射鏡
14とで反射して受光部11に入るように、L A−L
、 Bとなる位置に設定されている。
第2の位置13Aにある時に、被測定物13Aと反射鏡
14とで反射して受光部11に入るように、L A−L
、 Bとなる位置に設定されている。
次に、以上のような構成において、その動作を説明する
に、まず被all定物13が第1の位ii¥13にある
時は、発光部10からの投射光は実線へで示すように、
被測定物13で反射して発光部11りこ入射する。
に、まず被all定物13が第1の位ii¥13にある
時は、発光部10からの投射光は実線へで示すように、
被測定物13で反射して発光部11りこ入射する。
一方、+J、測定物13が第2の位置13八にある場合
には、発光部lOからの投射光は点線[3で示すように
、まず被1)(11定物13Aで反射し、次に反射&*
14で反射し、さらに被測定物13Aで反射して発光部
11に入射する。このときの入射角Lγは、受光部11
に対して直角に入射するため、反射部のロス以外は考慮
しなくてもよい。この場合、反射鏡14の反射率は10
0%に近いため無視できる。
には、発光部lOからの投射光は点線[3で示すように
、まず被1)(11定物13Aで反射し、次に反射&*
14で反射し、さらに被測定物13Aで反射して発光部
11に入射する。このときの入射角Lγは、受光部11
に対して直角に入射するため、反射部のロス以外は考慮
しなくてもよい。この場合、反射鏡14の反射率は10
0%に近いため無視できる。
第3図は本発明に係わる反射型フォトインタラプタによ
る出力図で、距離L1とL2に出力Vのピークがあり、
その間がつながっており、2位置間での検出が可能であ
る。また、破線で示すカーブは紙等の比較的反射率の低
い材質の場合の出力を示しており、2回反射しているた
め、出力が若干落ちるが検出は十分可能である。
る出力図で、距離L1とL2に出力Vのピークがあり、
その間がつながっており、2位置間での検出が可能であ
る。また、破線で示すカーブは紙等の比較的反射率の低
い材質の場合の出力を示しており、2回反射しているた
め、出力が若干落ちるが検出は十分可能である。
第4図は本発明に係わる反射フォトインタラプタの第2
の実施例を示すものである0本実施例においては、反射
&ylt4 (14a、14b)を2(囚設けている。
の実施例を示すものである0本実施例においては、反射
&ylt4 (14a、14b)を2(囚設けている。
一方、の反射鏡14aは発光部10と受光部11との間
に配置されかつ他方の反射鏡14bは受光部11の前方
に位置するようホルダ12に取付けられている。本フォ
トインタラプタにおいては、被測定物13が第2の位置
13Aにある時の該被測定物での反射は1回だけとなり
、効率の良い反射L*14a、14bで2回反射させる
ように構成しであるので、例えば被測定物13が反射率
の低い場合に効果が大である。
に配置されかつ他方の反射鏡14bは受光部11の前方
に位置するようホルダ12に取付けられている。本フォ
トインタラプタにおいては、被測定物13が第2の位置
13Aにある時の該被測定物での反射は1回だけとなり
、効率の良い反射L*14a、14bで2回反射させる
ように構成しであるので、例えば被測定物13が反射率
の低い場合に効果が大である。
第5図は本発明の第3の実施例を示すもので、反射鏡1
4を発光部lOと受光部11との間に1個配置すると共
に、所定の角度を設けて取付けるよう構成したものであ
る。本実施例にあっても、被測定物13が第2の位置1
3Aにある時の被測定物での反射は1回だけとなり、ま
た反射鏡14での反射も1回ですむ0本実施例も被測定
物13の反射効率が低い場合に効果が大である。
4を発光部lOと受光部11との間に1個配置すると共
に、所定の角度を設けて取付けるよう構成したものであ
る。本実施例にあっても、被測定物13が第2の位置1
3Aにある時の被測定物での反射は1回だけとなり、ま
た反射鏡14での反射も1回ですむ0本実施例も被測定
物13の反射効率が低い場合に効果が大である。
第6図は本発明の第4の実施例で、発光部lOと受光部
11との間のホルダ12の部分12aを反射鏡としたも
ので、メツキ処理や表面平滑処理を施したり、あるいは
ホルダ12自体の色を白色等にすることで、部品を削減
したものである。
11との間のホルダ12の部分12aを反射鏡としたも
ので、メツキ処理や表面平滑処理を施したり、あるいは
ホルダ12自体の色を白色等にすることで、部品を削減
したものである。
第7図は本発明の反射型フォトインタラプタをプリンタ
等の記録装置の紙無し検出器に応用した例である1本例
においては、印字用紙15.15Aが2方向から入って
くる場合において、プラテン16に巻付けられたときは
直接反射で検出を行い、印字用紙15Aのように底から
入って(る場合は、ホルダ12に設けた反射鏡14を使
用する2回反射で検出を行なうようにしたものである。
等の記録装置の紙無し検出器に応用した例である1本例
においては、印字用紙15.15Aが2方向から入って
くる場合において、プラテン16に巻付けられたときは
直接反射で検出を行い、印字用紙15Aのように底から
入って(る場合は、ホルダ12に設けた反射鏡14を使
用する2回反射で検出を行なうようにしたものである。
なお、17は紙押さえ板であり、所定の位置に開口部1
7aが設けである。18はペーパーパンである。
7aが設けである。18はペーパーパンである。
以上の説明したように本発明の反射型フォトインタラプ
タによれば、発光素子より投射した光の反ルj光を屈折
もしくは反射させる部材を備えた構成としたので、例え
発光素子と被測定物との距離が変化したとしても発光素
子より投射した光の反射光を前記部材によっ°ζ受光素
子に確実に入射できる。したがって、発光素子と被測定
物の距離のいかんにかかわらず被測定物の検出が可能で
あるという効果を奏する。また、1個の反射型フォトイ
ンタラプタで2位置の被測定物の検出が可能であるので
、従来のように2個の反射型インクラブタを使用してそ
れぞれ回路や配線あるいはスペース等を余分に必要する
場合に比べて、小型でかつ安価な機器の実現が可能にな
るという効果を有する。
タによれば、発光素子より投射した光の反ルj光を屈折
もしくは反射させる部材を備えた構成としたので、例え
発光素子と被測定物との距離が変化したとしても発光素
子より投射した光の反射光を前記部材によっ°ζ受光素
子に確実に入射できる。したがって、発光素子と被測定
物の距離のいかんにかかわらず被測定物の検出が可能で
あるという効果を奏する。また、1個の反射型フォトイ
ンタラプタで2位置の被測定物の検出が可能であるので
、従来のように2個の反射型インクラブタを使用してそ
れぞれ回路や配線あるいはスペース等を余分に必要する
場合に比べて、小型でかつ安価な機器の実現が可能にな
るという効果を有する。
第11ffiは本発明による反射型フォトインタラプタ
の一実施例を示す斜視図、第2図は第1図の模式的平面
図、第3図は本発明の出力特性図、第4図は本発明の反
射型フォトインタラプタの第2の実施例を示す斜視図、
第5図は本発明の反射型フォトインタラプタの第3の実
施例を示す模式的平面図、第6図は本発明の反射型フォ
トインタラプタの第4の実施例を示す斜視図、第7図は
本発明の詳細な説明する記録装置の模式的構成図、第8
図(a)、(b)は従来の反射型フォトインタラプタの
一例を示す模式的平面図、第9図は従来例の出力特性図
、第10図は従来の応用例を説明する記録装置の桟式的
構成図である。 10−・−−−−−一発光部、ll−・−−一−〜・−
受光部、12ホルダ、12 a−−一部分、13.13
A+n測定物、14−一−−−−反射鏡。
の一実施例を示す斜視図、第2図は第1図の模式的平面
図、第3図は本発明の出力特性図、第4図は本発明の反
射型フォトインタラプタの第2の実施例を示す斜視図、
第5図は本発明の反射型フォトインタラプタの第3の実
施例を示す模式的平面図、第6図は本発明の反射型フォ
トインタラプタの第4の実施例を示す斜視図、第7図は
本発明の詳細な説明する記録装置の模式的構成図、第8
図(a)、(b)は従来の反射型フォトインタラプタの
一例を示す模式的平面図、第9図は従来例の出力特性図
、第10図は従来の応用例を説明する記録装置の桟式的
構成図である。 10−・−−−−−一発光部、ll−・−−一−〜・−
受光部、12ホルダ、12 a−−一部分、13.13
A+n測定物、14−一−−−−反射鏡。
Claims (1)
- (1)LED等より成る光源としての発光素子と、フォ
トインタラプタ等よりなる受光素子を具備し、被測定物
に前記発光素子より投射した光の反射を前記受光素子で
受光して被測定物の有無、もしくは反射パターン等を識
別するようにした反射型フォトインタラプタにおいて、
前記発光素子より投射した光の反射光を屈折もしくは反
射させる部材を備えたことを特徴とする反射型フォトイ
ンタラプタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63324302A JP2683927B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63324302A JP2683927B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168190A true JPH02168190A (ja) | 1990-06-28 |
| JP2683927B2 JP2683927B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=18164286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63324302A Expired - Fee Related JP2683927B2 (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2683927B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014211777A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | クロイ電機株式会社 | 非接触カードリーダ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055211A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Nec Corp | 非接触三次元測定装置 |
| JPS6270710A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 反射型光電スイッチ |
| JPS6348037U (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP63324302A patent/JP2683927B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6055211A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Nec Corp | 非接触三次元測定装置 |
| JPS6270710A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 反射型光電スイッチ |
| JPS6348037U (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014211777A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | クロイ電機株式会社 | 非接触カードリーダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2683927B2 (ja) | 1997-12-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |