JPH02168347A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPH02168347A JPH02168347A JP1284597A JP28459789A JPH02168347A JP H02168347 A JPH02168347 A JP H02168347A JP 1284597 A JP1284597 A JP 1284597A JP 28459789 A JP28459789 A JP 28459789A JP H02168347 A JPH02168347 A JP H02168347A
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- JP
- Japan
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- character
- character data
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、文字データを入力して、アンダーラインを付
加したり、削除したりすることのできる文字処理装置に
関する。
加したり、削除したりすることのできる文字処理装置に
関する。
従来文字等の下にアンダーラインをするものとしてはデ
イスプレィ上においてアンダーラインを設けたい文字等
の位置にカーソルをもってきて「アンダーライン」キー
を押すことによりアンダーラインを付加し、またこのア
ンダーラインを削除する場合、上記と同様に削除したい
位置にカーソルをもってきて「アンダーライン削除」キ
ーを押していた。
イスプレィ上においてアンダーラインを設けたい文字等
の位置にカーソルをもってきて「アンダーライン」キー
を押すことによりアンダーラインを付加し、またこのア
ンダーラインを削除する場合、上記と同様に削除したい
位置にカーソルをもってきて「アンダーライン削除」キ
ーを押していた。
六でこのためキーボード上に2種のキー°を付ける必要
があるという不利益を有していた。
があるという不利益を有していた。
装置を提供するものである。
以下本発明による一実施例を説明する。
第1図は本発明による入力装置の1実施例を適用した文
字処理装置のブロック図である。同図において、CPU
はマイクロプロセッサ−で、演算、論理判断等を行なう
。ABはアドレスバスで、制御対象を指示する信号を転
送する。DBはデータバスで、各種データを転送するも
ので、双方向性のバスである。CBはコントロールバス
で、各種制御対象に制御信号を印加するものである。
字処理装置のブロック図である。同図において、CPU
はマイクロプロセッサ−で、演算、論理判断等を行なう
。ABはアドレスバスで、制御対象を指示する信号を転
送する。DBはデータバスで、各種データを転送するも
ので、双方向性のバスである。CBはコントロールバス
で、各種制御対象に制御信号を印加するものである。
KBはキーボードで、文字やファンクション及びモード
を入力するキーKB l、アングラインキ−KB2、カ
ーソルキーKB3等を備えている。
を入力するキーKB l、アングラインキ−KB2、カ
ーソルキーKB3等を備えている。
KBCはキーボードコントローラで、キーボードKBよ
り入力されたデータをエンコードし、またインタラブド
信号をコントロールパスCBK送る。
り入力されたデータをエンコードし、またインタラブド
信号をコントロールパスCBK送る。
DPCはCRTコントローラで、CRT装置D P。
キャラクタジェネレータCG、 リフレッシュメモリ
M、リフレッシュメモリコントローラMC3を制御する
。OR,T装置DPは文字、記号、画等を表示しうるも
のである。キャラクタジェネレータCGは文字コード記
号コード及び文字記号パターンの行アドレス等のコード
入力により所望の文字記号パターンを出力する。上記文
字記号パターンはマトリクス状に形成され、行アドレス
を変えることで1文字記号パターンが出力される。す7
シツシエメ毫りRはCRT装置DPに表示される文字記
号コードを記憶し、CRTコントローラDPCの制御の
下に繰り返し文字記号コードを出力する。
M、リフレッシュメモリコントローラMC3を制御する
。OR,T装置DPは文字、記号、画等を表示しうるも
のである。キャラクタジェネレータCGは文字コード記
号コード及び文字記号パターンの行アドレス等のコード
入力により所望の文字記号パターンを出力する。上記文
字記号パターンはマトリクス状に形成され、行アドレス
を変えることで1文字記号パターンが出力される。す7
シツシエメ毫りRはCRT装置DPに表示される文字記
号コードを記憶し、CRTコントローラDPCの制御の
下に繰り返し文字記号コードを出力する。
リフレッシュメモリコントローラMC3はCRTコント
ローラDPCの指示に従ってりフレッシュメモリ凡のリ
フレッシュサイクルとマイクロプロセッサ−CPUより
のデータの書き込みで、読み出しを制御する。ROMは
制御メモリで、第3図に示す制御手順等を記憶するもの
である。上記制御メモリROMはROMコントローラM
CIにより記憶された処理手順が読み出されるcRAM
はランダムアクセスのメモリで、各種データの一時記憶
に用いられる。メモリRAMはRAMコントローラM0
2により書き込み、読み出しがなされる。MDは磁気デ
ィスク装置で、後述する形式で漢字情報を記憶する。磁
気ディスク装置MDは磁気ディスクコントローラMDD
Kより制御される。
ローラDPCの指示に従ってりフレッシュメモリ凡のリ
フレッシュサイクルとマイクロプロセッサ−CPUより
のデータの書き込みで、読み出しを制御する。ROMは
制御メモリで、第3図に示す制御手順等を記憶するもの
である。上記制御メモリROMはROMコントローラM
CIにより記憶された処理手順が読み出されるcRAM
はランダムアクセスのメモリで、各種データの一時記憶
に用いられる。メモリRAMはRAMコントローラM0
2により書き込み、読み出しがなされる。MDは磁気デ
ィスク装置で、後述する形式で漢字情報を記憶する。磁
気ディスク装置MDは磁気ディスクコントローラMDD
Kより制御される。
Pはプリンタで、漢字情報、カタカナ、ひらがな等の情
報を記録するものであり、プリンタコントローラPDで
制御される。
報を記録するものであり、プリンタコントローラPDで
制御される。
上述の構成より成る実施例の作動を次に詳述する。
本文字処理装置はキーボードK B ノ操作により装置
が記動されるものである。キーボードKBが操作される
と、キーボードKBより発生するインタラブド信号がマ
イクロプロセッサCPUlIC伝えられ、これKよりマ
イクロプロセッサCPUを介して制御メモリROM内の
制御手順を呼び出し、制御手順に従って各制御が行なわ
れる。
が記動されるものである。キーボードKBが操作される
と、キーボードKBより発生するインタラブド信号がマ
イクロプロセッサCPUlIC伝えられ、これKよりマ
イクロプロセッサCPUを介して制御メモリROM内の
制御手順を呼び出し、制御手順に従って各制御が行なわ
れる。
第2図は本実施例の作動を説明する為のもので、メモリ
RAM内の一定の領域にはキーボードKBより入力され
たデータが制御メそIJROM内の制御手順によりマイ
クロプロセサCPUKよす書キ込まれ、また所謂ワード
プロセサ処理により各種の処理がなされる。
RAM内の一定の領域にはキーボードKBより入力され
たデータが制御メそIJROM内の制御手順によりマイ
クロプロセサCPUKよす書キ込まれ、また所謂ワード
プロセサ処理により各種の処理がなされる。
入力されるデータはメモリRAM内において第2図に示
す形で記憶される。即ち20で示されるのは1文字のデ
ータの構造を示すものであり、21は最上位のピッ)M
8Bであり、22は最下位のピッ)L8Bを示すもので
ある。図において各ビットL8B、Bl〜B14の内ビ
ットL8B、Bl〜B14は文字のコードが格納される
部分であり、21で示されるビットMSBは該文字にア
ンダラインが付されているかどうかの信号を記憶するビ
ットである。
す形で記憶される。即ち20で示されるのは1文字のデ
ータの構造を示すものであり、21は最上位のピッ)M
8Bであり、22は最下位のピッ)L8Bを示すもので
ある。図において各ビットL8B、Bl〜B14の内ビ
ットL8B、Bl〜B14は文字のコードが格納される
部分であり、21で示されるビットMSBは該文字にア
ンダラインが付されているかどうかの信号を記憶するビ
ットである。
上記のデータは各種のオペレーションにおいて現在入力
中のデータ部分がCRT装置DPのリフレッシュ用のメ
モリMに転送されることKよりCRT装置DPK表示さ
れる。
中のデータ部分がCRT装置DPのリフレッシュ用のメ
モリMに転送されることKよりCRT装置DPK表示さ
れる。
CRT装置DP上において現在カーソルがある位置にア
ンダーラインを付加する場合、キーボードKB上のキー
「アンダーラインJKB3を押すことKより行われる。
ンダーラインを付加する場合、キーボードKB上のキー
「アンダーラインJKB3を押すことKより行われる。
「アンダーライン」キーに−83が押されると、第3図
の70−に示す制御メモリROM内の制御子INKより
マイクロプロセサCPUKより実行されるものである。
の70−に示す制御メモリROM内の制御子INKより
マイクロプロセサCPUKより実行されるものである。
即ち「アンダーライン」キーKB3が押されるとステッ
プ23により現在のCRT装置Dr上のカーソル位置に
対応するメモリRAM上のデータエリアのアドレスを算
出し、ステップ24で上記で算出したアドレスのデータ
のピッ)MSBが1かどうかを調べる。
プ23により現在のCRT装置Dr上のカーソル位置に
対応するメモリRAM上のデータエリアのアドレスを算
出し、ステップ24で上記で算出したアドレスのデータ
のピッ)MSBが1かどうかを調べる。
アンダラインを付加する場合、1を入力する。そうでな
い場合0を入力する。その結果lでない場合(この場合
はアンダーラインがないところに付加する場合であるの
で1ではない)はステップ25で該アドレスのピッ)M
8 BをIKしてこのルーチンをぬける。この後は轟然
上記により変更したデータを前述の如(CRT装置DP
Kデイスプレィを行う。
い場合0を入力する。その結果lでない場合(この場合
はアンダーラインがないところに付加する場合であるの
で1ではない)はステップ25で該アドレスのピッ)M
8 BをIKしてこのルーチンをぬける。この後は轟然
上記により変更したデータを前述の如(CRT装置DP
Kデイスプレィを行う。
一方すでにアンダーラインが付加されているデータより
アンダーラインを削除する場合は、カーソルを上記と同
様に該データの位置へ設定し、「アンダーライン」のキ
ーKB3を押すことにより行われる。
アンダーラインを削除する場合は、カーソルを上記と同
様に該データの位置へ設定し、「アンダーライン」のキ
ーKB3を押すことにより行われる。
即ち第3図において「アンダライン」キーKBが押され
ると、ステップ21においてカーソル位置に対応’する
メモリRAMのデータのアドレスを算出しステップ24
で該アドレスのデータのビットM8Bが1かどうかを調
べ、(この場合1であるため)1であれば、ステップ2
6で該データのピッ)MSBをOKする。前述と同様こ
の後当然上記により変更したデータを前述の如(CI’
(、T装置DPKデイスプレィする。
ると、ステップ21においてカーソル位置に対応’する
メモリRAMのデータのアドレスを算出しステップ24
で該アドレスのデータのビットM8Bが1かどうかを調
べ、(この場合1であるため)1であれば、ステップ2
6で該データのピッ)MSBをOKする。前述と同様こ
の後当然上記により変更したデータを前述の如(CI’
(、T装置DPKデイスプレィする。
以上説明した様に本発明によれば1ケのキーによりアン
ダーラインの付加削除ができるためキーの節約、操作性
の改良がなされる効果をもつ。
ダーラインの付加削除ができるためキーの節約、操作性
の改良がなされる効果をもつ。
第1図は本発明による一実施例を示すブロック図。
第2図は第1図に示すメモリRAM上のデータ?
構造を示す図。
第3図は制御手順を示す図である。
MSB・・・・最上位ビット
KB3・・・・アンダーラインキー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字データを入力するための入力手段と、前記入力
手段から入力された文字データを記憶する記憶手段と、 前記記憶手段に記憶された文字データを表示する表示手
段と、 前記表示手段に表示された文字データの1つをカーソル
により指示するカーソル手段と、前記カーソル手段によ
って指示された文字データに対してアンダーラインの付
加、或は削除を指示する指示手段と、 前記記憶手段に記憶された文字データに対応して、アン
ダーラインが付加されていることを示すデータ或はアン
ダーラインが付加されていないことを示すデータを記憶
する付加データ記憶手段と、 前記指示手段の指示操作に応答して、前記カーソルによ
って指示された文字データに対応して前記付加データ記
憶手段にアンダーラインが付加されていないことを示す
データが記憶されていれば、当該文字データにアンダー
ラインを付加し、アンダーラインが付加されていること
を示すデータが記憶されていれば、アンダーラインを削
除する制御手段とを有する文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1284597A JPH02168347A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1284597A JPH02168347A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 文字処理装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12720279A Division JPS5650431A (en) | 1979-10-01 | 1979-10-01 | Input device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168347A true JPH02168347A (ja) | 1990-06-28 |
| JPH0424745B2 JPH0424745B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17680519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1284597A Granted JPH02168347A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02168347A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6359155A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Toshiba Corp | 通信制御方式 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1284597A patent/JPH02168347A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6359155A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | Toshiba Corp | 通信制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424745B2 (ja) | 1992-04-27 |
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