JPH02168462A - ディスク装置 - Google Patents
ディスク装置Info
- Publication number
- JPH02168462A JPH02168462A JP29306389A JP29306389A JPH02168462A JP H02168462 A JPH02168462 A JP H02168462A JP 29306389 A JP29306389 A JP 29306389A JP 29306389 A JP29306389 A JP 29306389A JP H02168462 A JPH02168462 A JP H02168462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- output
- disk
- light emitting
- gate
- Prior art date
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- Granted
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Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
不発明は、フロッピーティスフ(7レキシフル磁気デイ
スク)又にこれに類似したディスクを使用して情報の記
録又は再生を行うためのディスク装置vcrA−Tるも
のである。
スク)又にこれに類似したディスクを使用して情報の記
録又は再生を行うためのディスク装置vcrA−Tるも
のである。
従来技術
磁気ディスク装置は、ディスク回転機構と、磁気ヘッド
(変*rj)と、ヘッド移動機構とを有する。ヘッド移
動eA構は、一般にステップ信号に応答するステッピン
グモータと、このモータの回転運動に対応した直線運動
ン得るための回転−直線変換機構とから成り、ヘッドを
ディスクの半径方向(トラック父差方向)に移動させる
ように構成され℃いる。
(変*rj)と、ヘッド移動機構とを有する。ヘッド移
動eA構は、一般にステップ信号に応答するステッピン
グモータと、このモータの回転運動に対応した直線運動
ン得るための回転−直線変換機構とから成り、ヘッドを
ディスクの半径方向(トラック父差方向)に移動させる
ように構成され℃いる。
この株の磁気ディスク装置による情報(データ)の記録
又は再生は、トラック零(基準トラック)’h:基単に
して行われる。このため、ヘッドのトラック零位flY
検出する装置が設けられ℃いる。
又は再生は、トラック零(基準トラック)’h:基単に
して行われる。このため、ヘッドのトラック零位flY
検出する装置が設けられ℃いる。
このトラック零位置検出装置は、一般にフォトカブラか
ら成り、ヘッド移動機構に設けられた遮光板(インタラ
プタ)がヘッドのトラック零位置に対応した位置になっ
た時に発光素子の光を遮るように構成されている。とこ
ろで、従来装置では、トラック零検出用発光素子(例え
ば発光ダイオード)が装置の電源オン期間の全部にわた
って発光しているため、必然的に電力消費量が大になっ
た。
ら成り、ヘッド移動機構に設けられた遮光板(インタラ
プタ)がヘッドのトラック零位置に対応した位置になっ
た時に発光素子の光を遮るように構成されている。とこ
ろで、従来装置では、トラック零検出用発光素子(例え
ば発光ダイオード)が装置の電源オン期間の全部にわた
って発光しているため、必然的に電力消費量が大になっ
た。
発明の目的
そこで、本発明の目的は、節電が可能であると共に、信
頼性の高いディスク装置を提供することにある。
頼性の高いディスク装置を提供することにある。
発明の構成
上記目的を達成するための本発明は、書き込み禁止被検
出部を有するケースに収容されている記録媒体ディスク
を回転するためのディスク回転機構と、前記ディスクの
回転中に前記ディスクとの間で情報の変換を行うための
変換器と、前記変換器を前記ディスクのトラック交差方
向に移動させるための変換器移動機構と、前記変換器が
前記ディスクの基準トラックにあるか否かを前記変換器
と共に変位する部分に基づいて光学的に検出するための
基準トラック検出用発光素子と前記書き込み禁止被検出
部を検出するための書き込み禁止検出用発光素子との内
の少なくとも一方から成る発光素子と、前記発光素子に
対向配置された受光素子と、前記発光素子と前記受光素
子とによる検出期間を指定するためのパルスを発生する
例えばORゲート(46)を含む回路のような検出期間
指定回路と、前記検出期間指定回路に接続された遅延回
路と、前記検出期間指定回路と前記遅延回路とに接続さ
れ、前記パルスと前記遅延回路で遅延された遅延パルス
との両方を通過させる例えばORゲート(47)のよう
な第1の論理ゲートと、前記発光素子と前記第1の論理
ゲートとに接続され、前記第1の論理ゲートの出力に応
答して前記発光素子を選択的に付勢するスイッチと、前
記検出期間指定回路と前記遅延回路とに接続され、前記
パルスと前記遅延パルスとの両方が同時に発生している
期間に対応して受光制御用パルスを発生する例えばAN
Dゲート(63)のような第2の論理ゲートと、前記受
光素子と前記第2の論理ゲ−トとに接続され、前記第2
の論理ゲートの前記受光制御用パルスの発生期間のみ前
記受光素子の出力を通過させる例えばANDゲート(5
9)のような第3の論理ゲートとから成るディスク装置
に係わるものである。
出部を有するケースに収容されている記録媒体ディスク
を回転するためのディスク回転機構と、前記ディスクの
回転中に前記ディスクとの間で情報の変換を行うための
変換器と、前記変換器を前記ディスクのトラック交差方
向に移動させるための変換器移動機構と、前記変換器が
前記ディスクの基準トラックにあるか否かを前記変換器
と共に変位する部分に基づいて光学的に検出するための
基準トラック検出用発光素子と前記書き込み禁止被検出
部を検出するための書き込み禁止検出用発光素子との内
の少なくとも一方から成る発光素子と、前記発光素子に
対向配置された受光素子と、前記発光素子と前記受光素
子とによる検出期間を指定するためのパルスを発生する
例えばORゲート(46)を含む回路のような検出期間
指定回路と、前記検出期間指定回路に接続された遅延回
路と、前記検出期間指定回路と前記遅延回路とに接続さ
れ、前記パルスと前記遅延回路で遅延された遅延パルス
との両方を通過させる例えばORゲート(47)のよう
な第1の論理ゲートと、前記発光素子と前記第1の論理
ゲートとに接続され、前記第1の論理ゲートの出力に応
答して前記発光素子を選択的に付勢するスイッチと、前
記検出期間指定回路と前記遅延回路とに接続され、前記
パルスと前記遅延パルスとの両方が同時に発生している
期間に対応して受光制御用パルスを発生する例えばAN
Dゲート(63)のような第2の論理ゲートと、前記受
光素子と前記第2の論理ゲ−トとに接続され、前記第2
の論理ゲートの前記受光制御用パルスの発生期間のみ前
記受光素子の出力を通過させる例えばANDゲート(5
9)のような第3の論理ゲートとから成るディスク装置
に係わるものである。
発明の作用効果
上記発明によれば、スイッチによって発光素子の駆動期
間を制御するので、節電が達成される。
間を制御するので、節電が達成される。
また、受光出力の取り出しは、発光素子がオン駆動され
た時点から遅延回路の遅延時間だけ遅れた時点から開始
され、発光素子の発光停止時点よりも遅延時間だけ前の
時点で終了する。従って、発光素子が安定的に発光して
いる期間において受光出力を取り出すことが可能になり
、信頼性の高い検出が可能になる。
た時点から遅延回路の遅延時間だけ遅れた時点から開始
され、発光素子の発光停止時点よりも遅延時間だけ前の
時点で終了する。従って、発光素子が安定的に発光して
いる期間において受光出力を取り出すことが可能になり
、信頼性の高い検出が可能になる。
実施例
久に、第】囚〜M71iW’t−参照して本発明の実施
例に係わるriB気ディスク装置について述べる。
例に係わるriB気ディスク装置について述べる。
第1図及び#!2図はこの磁気ディスク装置で使用する
磁気ディスクカートリッジIIJ ’に示す。この力′
−トリツジ+17は、一般にマイクロフロッピーディス
クと呼ばれtいるものであり、直径86mmの記録媒体
ディスク127 ’に剛性を有する合成樹脂ケース(3
)K収容することにより構成されている。ケース(3)
の表面(4)と裏面153との両方にヘッド挿入用開口
(67(77が設けられ、非使用時にはこの開口(6)
(7)はスライド式のシャッタ(8Jによって閉じられ
℃いる・シャッタ(8)は第1@で右方向にバネ(図示
せず)によって偏倚されており、使用時にはこの偏倚力
に抗して左に移動される。なお、シャツj (8Jの開
放はこの側面を押圧することによってな丁。
磁気ディスクカートリッジIIJ ’に示す。この力′
−トリツジ+17は、一般にマイクロフロッピーディス
クと呼ばれtいるものであり、直径86mmの記録媒体
ディスク127 ’に剛性を有する合成樹脂ケース(3
)K収容することにより構成されている。ケース(3)
の表面(4)と裏面153との両方にヘッド挿入用開口
(67(77が設けられ、非使用時にはこの開口(6)
(7)はスライド式のシャッタ(8Jによって閉じられ
℃いる・シャッタ(8)は第1@で右方向にバネ(図示
せず)によって偏倚されており、使用時にはこの偏倚力
に抗して左に移動される。なお、シャツj (8Jの開
放はこの側面を押圧することによってな丁。
この実施例のディスクカートリッジ(1)のディスク1
2)は磁気シー) (2a)とこの中央に装着された磁
性体金属円板から成るハブ(2b)とから成る。ディス
ク(27はクランパで押圧して回転させるものではない
ので、ケース(3Bの裏面(57にのみ回転動動用の開
口αQが設けられ、ここからハブ(2b)が露出されて
いる。このハブ(2b)にはスピンドル挿入用穴(2C
)と駆動ビン挿入用穴(2d)とが設けられ℃いる。(
97はVき込入禁止被検出部で6す、誉ぎ込み禁止時に
光透過状態とされる窓(9a)と、iIき込又が景止さ
れ又いない時(記録可能時)に窓(9a)を閉めるため
の蓋(9b)とから成る。な訃、蓋(9b)は開閉自在
にスライド式に形成されている。
2)は磁気シー) (2a)とこの中央に装着された磁
性体金属円板から成るハブ(2b)とから成る。ディス
ク(27はクランパで押圧して回転させるものではない
ので、ケース(3Bの裏面(57にのみ回転動動用の開
口αQが設けられ、ここからハブ(2b)が露出されて
いる。このハブ(2b)にはスピンドル挿入用穴(2C
)と駆動ビン挿入用穴(2d)とが設けられ℃いる。(
97はVき込入禁止被検出部で6す、誉ぎ込み禁止時に
光透過状態とされる窓(9a)と、iIき込又が景止さ
れ又いない時(記録可能時)に窓(9a)を閉めるため
の蓋(9b)とから成る。な訃、蓋(9b)は開閉自在
にスライド式に形成されている。
第1図及び第2■に示すカートリッジ+17を使用して
データの記録再生に行う磁気ディスク装置の王像部は第
3図に示す如く構成されている。この第3図において1
回転台0υは、PJT定位置に装填されたカートリッジ
山のケース(31内のディスク(21ヲ回転するための
ものであり、ハブ(2b、)’ka肴する磁石(図示せ
ず)、穴(2C)に挿入されるスピンドル(図示せず)
、大(2d)に挿入する駆動ピン(−示せず)等を1M
えている。αりは回転台に直結された7ウターロータ型
モータでるる。α3(141は変換器としての記録再生
兼用磁気ヘッドであり、キャリツジαシに取付けられ、
ディスク(210半径方向に移動自在に案内されている
。αQはヘッド移動機構をMIRするステッピングモー
タであり、α巻きスチールベルト、又はピニオンとラッ
ク、又はリードスクリュー等から成る公卸の回転−直線
変換機構αつを介してキャリッジαシを駆動するもので
るる。
データの記録再生に行う磁気ディスク装置の王像部は第
3図に示す如く構成されている。この第3図において1
回転台0υは、PJT定位置に装填されたカートリッジ
山のケース(31内のディスク(21ヲ回転するための
ものであり、ハブ(2b、)’ka肴する磁石(図示せ
ず)、穴(2C)に挿入されるスピンドル(図示せず)
、大(2d)に挿入する駆動ピン(−示せず)等を1M
えている。αりは回転台に直結された7ウターロータ型
モータでるる。α3(141は変換器としての記録再生
兼用磁気ヘッドであり、キャリツジαシに取付けられ、
ディスク(210半径方向に移動自在に案内されている
。αQはヘッド移動機構をMIRするステッピングモー
タであり、α巻きスチールベルト、又はピニオンとラッ
ク、又はリードスクリュー等から成る公卸の回転−直線
変換機構αつを介してキャリッジαシを駆動するもので
るる。
(IIGエヘッドノド1 (141のトラック零位置を
検出するための遮光板で69.キャリッジαSに一体化
されている。α9はヘッドQ3 (14)のトラック零
位置を検出するための発光ダイオード、翰はホトトラン
ジスタである。ホトトランジスタ翰の光入力は、ヘッド
030句のトラック零位置に対応して遮断される。
検出するための遮光板で69.キャリッジαSに一体化
されている。α9はヘッドQ3 (14)のトラック零
位置を検出するための発光ダイオード、翰はホトトラン
ジスタである。ホトトランジスタ翰の光入力は、ヘッド
030句のトラック零位置に対応して遮断される。
(IDは書き込み禁止(2アイI・プロテクト]検出用
発光ダ°イオードであり、カートリッジ…の正常装填位
置における窓(9a)に対応して配置されている。のは
11Fぎ退入禁止検出用ホトトランジスタでるり、窓(
9a)に対応配置され、窓(9a)が開放されている時
に発光ダイオード(2Hの光を受は入れる。
発光ダ°イオードであり、カートリッジ…の正常装填位
置における窓(9a)に対応して配置されている。のは
11Fぎ退入禁止検出用ホトトランジスタでるり、窓(
9a)に対応配置され、窓(9a)が開放されている時
に発光ダイオード(2Hの光を受は入れる。
■はディスク装填検出用発光ダイオードでるり、カート
リッジ…の正常装填位置にお(・てその−万の備となる
ように配置されている。 +241はディスクi&項検
出用ホトトランジスタであり、カートリッジIIJが装
填された時に発光ダイオードのからの入射光が遮断され
るようにカートリッジ山の他方の狗に配置されている。
リッジ…の正常装填位置にお(・てその−万の備となる
ように配置されている。 +241はディスクi&項検
出用ホトトランジスタであり、カートリッジIIJが装
填された時に発光ダイオードのからの入射光が遮断され
るようにカートリッジ山の他方の狗に配置されている。
c5はディスク(2)の回転検出器であり、ディスク1
23及び回転台αυと共に回転するアウターロータ型モ
ータαコのロータ(至)の表面に貼り付けられた光反射
インデックス部ち指!!a(2?)を検出するための発
光ダイオード(至)とホトトランジスタ的とンAfMし
。
23及び回転台αυと共に回転するアウターロータ型モ
ータαコのロータ(至)の表面に貼り付けられた光反射
インデックス部ち指!!a(2?)を検出するための発
光ダイオード(至)とホトトランジスタ的とンAfMし
。
ディスク(2)の回転角民位置及び回転速度上検出する
。■はレディ検出回路でるり1回転検出器■の出力に基
づいて、ディスク(21が正常速度の90%以上になっ
たこと、及び回転開始時点から一定時間(例えば420
m5)が経過したことに基づいてレディ状態(記碌再生
m備完了状態)になったことを示す信号な出力するもの
である。
。■はレディ検出回路でるり1回転検出器■の出力に基
づいて、ディスク(21が正常速度の90%以上になっ
たこと、及び回転開始時点から一定時間(例えば420
m5)が経過したことに基づいてレディ状態(記碌再生
m備完了状態)になったことを示す信号な出力するもの
である。
第4図は第3図のステッピングモータafiI及びその
駆動回1i5v示す。ステッピングモータ(11は、第
]相巻5ctn、第2相巻atΩ、第3相巻線關、及び
第4相巻線cyut有する4相構成のステッピングモー
タでるり、正常ステップ駆動時には、トランジスタ的(
至)6ηCIYI相励磁万式で順次にオンオフ制御する
ことによってロータ(■示ぜず)ン所足角度だけロチも
のである。
駆動回1i5v示す。ステッピングモータ(11は、第
]相巻5ctn、第2相巻atΩ、第3相巻線關、及び
第4相巻線cyut有する4相構成のステッピングモー
タでるり、正常ステップ駆動時には、トランジスタ的(
至)6ηCIYI相励磁万式で順次にオンオフ制御する
ことによってロータ(■示ぜず)ン所足角度だけロチも
のである。
p、5@は第3図の磁気ディスク装置の電気回路部分を
示す。この第5因から明らかな如<、トラック零検出用
発光ダイオードa1及び書き込み禁止検出用発光ダイオ
ード(2Dは、電源に単に接続されて2らず1本発明に
従うスイッチとしてのトランジスタ的を介して電源回路
に接続されている。R口ち、2つの発光ダイオードα9
3υが互いに直列に接続され、7ノードが+5vの電源
ライン(41J K接続され、カンードとグランドとの
間にトランジスタ131カ接続されている。従って、ト
ランジスタ13’lがオンの期間にのみ発光ダイオード
(lI 1211に電流が流れる。
示す。この第5因から明らかな如<、トラック零検出用
発光ダイオードa1及び書き込み禁止検出用発光ダイオ
ード(2Dは、電源に単に接続されて2らず1本発明に
従うスイッチとしてのトランジスタ的を介して電源回路
に接続されている。R口ち、2つの発光ダイオードα9
3υが互いに直列に接続され、7ノードが+5vの電源
ライン(41J K接続され、カンードとグランドとの
間にトランジスタ131カ接続されている。従って、ト
ランジスタ13’lがオンの期間にのみ発光ダイオード
(lI 1211に電流が流れる。
次に、第5図に:J?けるトランジスタC建の制御回#
8ン、第6因及び第7図を参照して説明する。このディ
スク装置全体の+12Vの電源亀子(4υと+5vの電
源端子1421とに接続された電源オン検出回路143
は、電源端子にυに電力が供給され、電源電圧が一定値
(例えば正常電圧の70−80%)ニナったことχ電圧
コンノ(レータによって検出し、且つ+5vの電源端子
13の電圧が一定値(正常電圧の70〜80%)になっ
たことを検出し、+】2■と+5vとのいずれもが検出
されたときにiR6囚(AIの1.時点に示す如(高レ
ベルの電源オン信号を送出するものである。
8ン、第6因及び第7図を参照して説明する。このディ
スク装置全体の+12Vの電源亀子(4υと+5vの電
源端子1421とに接続された電源オン検出回路143
は、電源端子にυに電力が供給され、電源電圧が一定値
(例えば正常電圧の70−80%)ニナったことχ電圧
コンノ(レータによって検出し、且つ+5vの電源端子
13の電圧が一定値(正常電圧の70〜80%)になっ
たことを検出し、+】2■と+5vとのいずれもが検出
されたときにiR6囚(AIの1.時点に示す如(高レ
ベルの電源オン信号を送出するものである。
この電源オン検出回路旧の出力に接続された第1のタイ
マーはb ’1時点で電源オン検出信号が高レベルに転
換することに応答してT1=] 2msの高レベルパル
ス′1jI:第6図■に示す如(送出するものでるる。
マーはb ’1時点で電源オン検出信号が高レベルに転
換することに応答してT1=] 2msの高レベルパル
ス′1jI:第6図■に示す如(送出するものでるる。
このタイマG441の出力はステッピングモータ制御駆
動回路−に供給され、電源オン開始時のみステッピング
モータαGを多相励磁するために使用される。タイマ(
44Jの出力は第1のORゲートに)の第1の入力端子
に接続され℃いる。この第1のORゲート四の出力は、
第2のORゲート回の一万の入力端子に接続されている
と共に100μsの遅延回j!f5+4111を介して
iR2のORゲート+47)の他方の入力端子に接続さ
れている。第2のORゲート四の出力は増重IIを弁し
てトランジスターのペースに接続されている。従って、
タイマーの出力が1IIJ6図■に示す如(、t1〜t
3期間で高レベルになると、第1のORゲート1411
9の出力も第6図のに示す如く高レベルになり、結局、
トランジスタ山がオンになる@ ステッピングモータ制御駆動回路(ハ)は、ライン団か
らステラ11g号の供#iを受け、且つライン511か
らステップ方向信号の供給?受けてステッピングモータ
Qf9 ’k ffi動するものでるり、第4図に示す
トランジスタ(至)〜081ン1相励磁方式で駆動する
ようにステップパルスン分配する公知の回路を含む。
動回路−に供給され、電源オン開始時のみステッピング
モータαGを多相励磁するために使用される。タイマ(
44Jの出力は第1のORゲートに)の第1の入力端子
に接続され℃いる。この第1のORゲート四の出力は、
第2のORゲート回の一万の入力端子に接続されている
と共に100μsの遅延回j!f5+4111を介して
iR2のORゲート+47)の他方の入力端子に接続さ
れている。第2のORゲート四の出力は増重IIを弁し
てトランジスターのペースに接続されている。従って、
タイマーの出力が1IIJ6図■に示す如(、t1〜t
3期間で高レベルになると、第1のORゲート1411
9の出力も第6図のに示す如く高レベルになり、結局、
トランジスタ山がオンになる@ ステッピングモータ制御駆動回路(ハ)は、ライン団か
らステラ11g号の供#iを受け、且つライン511か
らステップ方向信号の供給?受けてステッピングモータ
Qf9 ’k ffi動するものでるり、第4図に示す
トランジスタ(至)〜081ン1相励磁方式で駆動する
ようにステップパルスン分配する公知の回路を含む。
また、この制御駆動[115151は、電源オン検出回
路1431から得られる高レベルの電源オン検出信号に
応答して第4図に示す第]相トランジスタ(ト)χオン
駆動する信号を発生する。この装置は、ヘッド0(14
1のトラック零位置が第]相巻@C3υに対応するよう
に構成されているので、電源投入時に第】相巻maυに
励磁電流を供給することにより、ヘッドa3(141)
ラック零位置に保持することが可能になる。
路1431から得られる高レベルの電源オン検出信号に
応答して第4図に示す第]相トランジスタ(ト)χオン
駆動する信号を発生する。この装置は、ヘッド0(14
1のトラック零位置が第]相巻@C3υに対応するよう
に構成されているので、電源投入時に第】相巻maυに
励磁電流を供給することにより、ヘッドa3(141)
ラック零位置に保持することが可能になる。
な訃1発光ダイオード(11とホトトランジスターとで
トラック零が検出されていない場合には、ヘッドをトラ
ック零に戻丁ためのステツプノくルスが発生する。
トラック零が検出されていない場合には、ヘッドをトラ
ック零に戻丁ためのステツプノくルスが発生する。
ところで6発光ダイオードα1とホトトランジスタ(イ
)とによる検出誤差が2トラックピッチ程度あるので、
ヘッドQ31 ti4Jがトラック零以外のトラック1
又は2にあってもトラック零検出信号が発生することが
めろ。もし、ヘッドQ31 (141がトラック1にる
る場合に対応してステッピングモータαeのロータが第
2相巻線C(3Kあれば、電源投入時にi]相巻線CI
l+の励磁電流を流子ことにより、ロータを第】相巻I
IOυに移動し、へ°ノドC13(141トラツク零に
移動することが出来る。しかし、ロータが第3相巻線關
にある時には、第]相巻ttsaυに励磁電流?流して
も、ロータ駆動かてことが出来ない。そこで、この実施
例では、タイマ(財)の出カッくルスに応答して制御駆
動回路(451がステッピングモーターの1g2相巻線
■に電Rχ流子ように構成されている。
)とによる検出誤差が2トラックピッチ程度あるので、
ヘッドQ31 ti4Jがトラック零以外のトラック1
又は2にあってもトラック零検出信号が発生することが
めろ。もし、ヘッドQ31 (141がトラック1にる
る場合に対応してステッピングモータαeのロータが第
2相巻線C(3Kあれば、電源投入時にi]相巻線CI
l+の励磁電流を流子ことにより、ロータを第】相巻I
IOυに移動し、へ°ノドC13(141トラツク零に
移動することが出来る。しかし、ロータが第3相巻線關
にある時には、第]相巻ttsaυに励磁電流?流して
も、ロータ駆動かてことが出来ない。そこで、この実施
例では、タイマ(財)の出カッくルスに応答して制御駆
動回路(451がステッピングモーターの1g2相巻線
■に電Rχ流子ように構成されている。
これにより、ロータが例え第3相巻I!!!(至)にあ
っても、ζこから脱出さぜることが出来る。なお、第】
相を励磁すると共に、第3相巻線Ω又は第4相巻l5c
34Jにt、〜t、で電15!馨流してロータχ第3相
から脱出させてもよい。また、巣】相巻SOυに1.か
ら電流Y:流してもよい。
っても、ζこから脱出さぜることが出来る。なお、第】
相を励磁すると共に、第3相巻線Ω又は第4相巻l5c
34Jにt、〜t、で電15!馨流してロータχ第3相
から脱出させてもよい。また、巣】相巻SOυに1.か
ら電流Y:流してもよい。
ステッピングモータ制御駆動回路時ρ)ら導出されてい
るライン6zは、第4因の帛】相トランジスタ(至)を
オン制御するとrlf1様な第】相励―信号’kAND
ゲート發の第1の入力端子に供給するものである。AN
Dゲート■のlX2の入力端子にはステップ方向信号ラ
イン611が接続され、第3の入力端子にはリトリガ単
安定マルチバイブレータ(ロ)の出力亀子が接続されて
いる。
るライン6zは、第4因の帛】相トランジスタ(至)を
オン制御するとrlf1様な第】相励―信号’kAND
ゲート發の第1の入力端子に供給するものである。AN
Dゲート■のlX2の入力端子にはステップ方向信号ラ
イン611が接続され、第3の入力端子にはリトリガ単
安定マルチバイブレータ(ロ)の出力亀子が接続されて
いる。
リトリガ単安定マルチバイブレータ[有]の入力端子に
は#!】のタイマ(441とステラ14g号ライン■と
が接続されている。従って、このリトリガ単安定マルチ
バイブレータ翻は、第6図8のタイマ出力パルスの後縁
即ち高レベルから低レベルへの転換に応答してトリガさ
れ、第6図[F]に示す如<、j鵞〜tx期11a (
Ts = 50 ms)で高レベルの出力パルスを発生
し、また、第6図のに示すtjJ〜ts+の各ステップ
パルスの後縁に応答してtu〜t、6の期間で高レベル
出力を発生する。なお、ステツプノくルスは50m5よ
りも十分に短いので、50m5以内で再トリガされ、最
後のステップパルスの後縁時点114からTs=50m
s後のtl、まで高レベル出力となる。
は#!】のタイマ(441とステラ14g号ライン■と
が接続されている。従って、このリトリガ単安定マルチ
バイブレータ翻は、第6図8のタイマ出力パルスの後縁
即ち高レベルから低レベルへの転換に応答してトリガさ
れ、第6図[F]に示す如<、j鵞〜tx期11a (
Ts = 50 ms)で高レベルの出力パルスを発生
し、また、第6図のに示すtjJ〜ts+の各ステップ
パルスの後縁に応答してtu〜t、6の期間で高レベル
出力を発生する。なお、ステツプノくルスは50m5よ
りも十分に短いので、50m5以内で再トリガされ、最
後のステップパルスの後縁時点114からTs=50m
s後のtl、まで高レベル出力となる。
このディスク装置では、電源投入に同期して第1相巻線
励磁信号がう・イン63に得られ、且つライン61)に
第6図(Oに示すステップアウトχ示す信号即ちヘッド
Q3(i41’lラック零に向けて地動するための高レ
ベル出力号が得られる。なお、電源投入時のステップア
ウト信号は図示されていないコントローラから供給され
る。−万、リトリガ単安定マルチバイブレータIは、タ
イマ圓の出力に応答し″(t、〜t、期間(Tt=50
ms)で高レベルパルスケ発生する。従ってm F〜t
3期間には、ANDゲート■の全部の入力が高レベルと
なり、その出力も高レベルとなる。この結果、第】のO
Rゲートに)の出力が第6図巴1に示す如< tm〜t
、で高レベルとなり、結局、トランジスタ閃がオンにな
る。この結果、電源投入に同期してt、〜tx (Ts
= Tl +T1=62rns)だけ2つの発光ダイ
オードaIυが発光し、トラック゛零検出が可能になる
。
励磁信号がう・イン63に得られ、且つライン61)に
第6図(Oに示すステップアウトχ示す信号即ちヘッド
Q3(i41’lラック零に向けて地動するための高レ
ベル出力号が得られる。なお、電源投入時のステップア
ウト信号は図示されていないコントローラから供給され
る。−万、リトリガ単安定マルチバイブレータIは、タ
イマ圓の出力に応答し″(t、〜t、期間(Tt=50
ms)で高レベルパルスケ発生する。従ってm F〜t
3期間には、ANDゲート■の全部の入力が高レベルと
なり、その出力も高レベルとなる。この結果、第】のO
Rゲートに)の出力が第6図巴1に示す如< tm〜t
、で高レベルとなり、結局、トランジスタ閃がオンにな
る。この結果、電源投入に同期してt、〜tx (Ts
= Tl +T1=62rns)だけ2つの発光ダイ
オードaIυが発光し、トラック゛零検出が可能になる
。
ホトトランジスタ(至)■はいずれもエミッタがグラン
ドに接続され、コレクタに+■のバイアス電源が抵抗6
51(5131に升して接続されている。従って、ホト
トランジスターノに光入力が有る時のみ、それぞれのコ
レクタラインδη団が低しベルニナル。
ドに接続され、コレクタに+■のバイアス電源が抵抗6
51(5131に升して接続されている。従って、ホト
トランジスターノに光入力が有る時のみ、それぞれのコ
レクタラインδη団が低しベルニナル。
4)L、ヘッド03(1ルのトラック零位置に河応して
遮光板118が発光ダイオード0とホトトランジスタ翰
との間に位置丁れば1発光ターイオード(11が発光中
で6つても、ホトトランジスタ四の光入力がないため、
七のコレクタライン6?)が高レベルになる。
遮光板118が発光ダイオード0とホトトランジスタ翰
との間に位置丁れば1発光ターイオード(11が発光中
で6つても、ホトトランジスタ四の光入力がないため、
七のコレクタライン6?)が高レベルになる。
従って1発光ダイオードa9が発光しているのにも拘ら
ス、ホトトランジスタ■のコレクタライン67)が高レ
ベルであることに基づい℃ヘッド(13t14Jがトラ
ック零に6ることを検出できろ◎ −万、カートリッジ(17が装填された状態にンいて1
発光ダイオードt?1)の発光期間中にホトダイオード
のに光入力があれば、そのコレクタライン(泗が低レベ
ルとなり、蓄き込み禁止のカートリッジであることが分
る。即ち、書き込2L禁止のために。
ス、ホトトランジスタ■のコレクタライン67)が高レ
ベルであることに基づい℃ヘッド(13t14Jがトラ
ック零に6ることを検出できろ◎ −万、カートリッジ(17が装填された状態にンいて1
発光ダイオードt?1)の発光期間中にホトダイオード
のに光入力があれば、そのコレクタライン(泗が低レベ
ルとなり、蓄き込み禁止のカートリッジであることが分
る。即ち、書き込2L禁止のために。
窓(9a)が蓋(9b)で閉じられていないことが分る
。
。
発光ダイオードa9Cυの発光期間中でのみトラック零
検出及び書き込み禁止検出を行うために、5つのAND
N−ゲート■υ621日と、2つのNUT回路64J缶
と、2つのRSフリップフロック−旬が設けられている
。
検出及び書き込み禁止検出を行うために、5つのAND
N−ゲート■υ621日と、2つのNUT回路64J缶
と、2つのRSフリップフロック−旬が設けられている
。
ANDゲート69の−1の入力端子はコレクタライン6
Dに接続され、他方の入力端子はANDゲート日の出力
端子に接続されている。ところで、ANDゲート日の−
1の入力端子は遅延回路關の出力端子に接続され、他方
の入力端子はORゲート四の出力端子に接続され工いる
。このため、第7図に示す如<、ORゲートシ・−から
CM)に示す9口く。
Dに接続され、他方の入力端子はANDゲート日の出力
端子に接続されている。ところで、ANDゲート日の−
1の入力端子は遅延回路關の出力端子に接続され、他方
の入力端子はORゲート四の出力端子に接続され工いる
。このため、第7図に示す如<、ORゲートシ・−から
CM)に示す9口く。
t、〜t、の期間に高レベル出力が得られ、遅延回路に
8から四に示すクロ< ’+d −tadの期間に高レ
ベル出力が得られた時にはANDゲート□□□から第7
図(Dに示す1.d−1,の期間に高レベル出力が得ら
れる。−万、ORゲート1471からは、第7図IQI
に示す如(11〜t1.の期間で高レベル出力が得られ
る。
8から四に示すクロ< ’+d −tadの期間に高レ
ベル出力が得られた時にはANDゲート□□□から第7
図(Dに示す1.d−1,の期間に高レベル出力が得ら
れる。−万、ORゲート1471からは、第7図IQI
に示す如(11〜t1.の期間で高レベル出力が得られ
る。
この結果、発光ダイオードα1(217が発光駆動され
る期間t、〜”sdよりもANDゲートatの高レベル
期間が短かくなる。このように設定子れば1発光ダイオ
ード?PJ(2Bの発光の立上りに遅れが生じても。
る期間t、〜”sdよりもANDゲートatの高レベル
期間が短かくなる。このように設定子れば1発光ダイオ
ード?PJ(2Bの発光の立上りに遅れが生じても。
完全な発光期間となる’+d〜t、において、トラック
零検出及び書き込み素止検出を行うことが出来る。
零検出及び書き込み素止検出を行うことが出来る。
今・第6図の1.〜t1期間においてトラック零検出用
ホトトランジスタ翰の出方ライン6?)カ高L/ベルに
なり、ヘッドのトラック零が検出されたと丁ttば、A
NDゲート69ハ第7@rc示り、、りt、、、−t。
ホトトランジスタ翰の出方ライン6?)カ高L/ベルに
なり、ヘッドのトラック零が検出されたと丁ttば、A
NDゲート69ハ第7@rc示り、、りt、、、−t。
期間内においてトラック零検出を示す高レベル出力を発
生し、これが第1の7リツプフロツプ(G61ノセツト
端子に入力し、ラッチされる。この結果。
生し、これが第1の7リツプフロツプ(G61ノセツト
端子に入力し、ラッチされる。この結果。
トラック零検出を示す信号がフリップフロップ岱のQ出
力端子から送出される。なお、高レベルのQ出力はその
まま伝送されず、NANDゲー)(IJを介して低レベ
ル形式で送り出される。pOち、このNANDゲート關
及び第2の2リツプ70ツブも1の出力ラインのNAN
Dゲートおjは、ドライブセレクト信号を入力としてい
るので、高レベルのドライブセレクト信号が発生し℃い
る場合の入。
力端子から送出される。なお、高レベルのQ出力はその
まま伝送されず、NANDゲー)(IJを介して低レベ
ル形式で送り出される。pOち、このNANDゲート關
及び第2の2リツプ70ツブも1の出力ラインのNAN
Dゲートおjは、ドライブセレクト信号を入力としてい
るので、高レベルのドライブセレクト信号が発生し℃い
る場合の入。
トラック零を示す俄レベルの出力がNANDゲート呻か
ら得られ、これがホスト詳装置に送られる。
ら得られ、これがホスト詳装置に送られる。
また1発光タ°イオード0が発光していない期間には、
ANDゲート!3の出力が低レベルであるので。
ANDゲート!3の出力が低レベルであるので。
例1えライン671 カ高レベルになっても、ANDゲ
ート69の出力は低レベルに保たれる。
ート69の出力は低レベルに保たれる。
フリップフロップ−のリセット端子にはANDゲート−
の出力端が接続され、ANDゲート団の−1の入力端子
はNOT回jiJI4)を介してフレフタライン6力に
接続され、他方の入力端子はANDゲート日の出力端子
に接続され℃いるために、ANDグー)11Gの出力が
高レベルでるり、且つライン61が低レベルの時に、A
NDゲート日の出力が高レベルとなり、フリップフロッ
プ岱がリセットされる。従って1発光ダイオードα■の
発光期間にトラック零が検出されない場合は、フリップ
フロック−が必ずリセットされる。
の出力端が接続され、ANDゲート団の−1の入力端子
はNOT回jiJI4)を介してフレフタライン6力に
接続され、他方の入力端子はANDゲート日の出力端子
に接続され℃いるために、ANDグー)11Gの出力が
高レベルでるり、且つライン61が低レベルの時に、A
NDゲート日の出力が高レベルとなり、フリップフロッ
プ岱がリセットされる。従って1発光ダイオードα■の
発光期間にトラック零が検出されない場合は、フリップ
フロック−が必ずリセットされる。
書き込み票止検出回1f5におけるANDゲートおυの
一万の入力端子はN OT回路−を弁し℃ホトトランジ
スタののコレクタライン■に接続され、他方の入力端子
はANDグー)1Gの出力端子に接続されている。従っ
て6発光ダイオードQυが発光している期間にコレクタ
ライン印が低レベルになると、ANDゲートεBから高
レベルの曹き退入禁止を示す48号が得られ、これが2
リツプフロ゛ンプcnのリセット端子に供給され、保持
される。なお。
一万の入力端子はN OT回路−を弁し℃ホトトランジ
スタののコレクタライン■に接続され、他方の入力端子
はANDグー)1Gの出力端子に接続されている。従っ
て6発光ダイオードQυが発光している期間にコレクタ
ライン印が低レベルになると、ANDゲートεBから高
レベルの曹き退入禁止を示す48号が得られ、これが2
リツプフロ゛ンプcnのリセット端子に供給され、保持
される。なお。
発光ダイオードr2υが発光し1いな一゛期間にはAN
In’−)631の出力が低レベルであるQ)で1例え
ライン(ト)が低レベルになっても、ANDゲー) 6
1の出力はイ氏レベルに保たれる。7リツプ70ツプロ
がセットされると、Q出力端子から高レベル出力が得ら
れ、NANDゲート日をブrしてホスト側装置に低レベ
ル形式で書き込み禁止信号を送る。フリックフロップ鈴
のリセット端子にはANDゲートおzの出力端子が接続
され、このANDゲート621の一万の入力端子はライ
ンωに、他方の入力端子はANDゲート日の出力端子に
接続されているので、ANDゲーN3の出力が高レベル
の期間にラインωカ高レベルになった時に、フリップフ
ロックブ17)にリセット信号が供給される。
In’−)631の出力が低レベルであるQ)で1例え
ライン(ト)が低レベルになっても、ANDゲー) 6
1の出力はイ氏レベルに保たれる。7リツプ70ツプロ
がセットされると、Q出力端子から高レベル出力が得ら
れ、NANDゲート日をブrしてホスト側装置に低レベ
ル形式で書き込み禁止信号を送る。フリックフロップ鈴
のリセット端子にはANDゲートおzの出力端子が接続
され、このANDゲート621の一万の入力端子はライ
ンωに、他方の入力端子はANDゲート日の出力端子に
接続されているので、ANDゲーN3の出力が高レベル
の期間にラインωカ高レベルになった時に、フリップフ
ロックブ17)にリセット信号が供給される。
Vぎ退入禁止(ファイルプロテクト)のカートリッジで
るるか、否かの検出は、少なくともディスク装填からレ
ディ信号発生までの間に行う必要がある。第5因におい
て、σ〔はディスク装填検出回路でるり、第3図に示し
た発光ダイオードのとホトトランジスタC24+とを含
み、ディスク+21を含むカートリッジ+11が装填さ
れた時に第6図[F]に示す如く高レベルの出力を発生
するように形成されている。このディスク装填検出回路
σ1の出力ラインに接続されたT、=80msの遅延回
li5συは、カートリッジ山の完全な挿入状態が得ら
れる時点t、を求めるためのものであり1M6図[F]
の信号なT、=80msだけ遅延した信号を出力する。
るるか、否かの検出は、少なくともディスク装填からレ
ディ信号発生までの間に行う必要がある。第5因におい
て、σ〔はディスク装填検出回路でるり、第3図に示し
た発光ダイオードのとホトトランジスタC24+とを含
み、ディスク+21を含むカートリッジ+11が装填さ
れた時に第6図[F]に示す如く高レベルの出力を発生
するように形成されている。このディスク装填検出回路
σ1の出力ラインに接続されたT、=80msの遅延回
li5συは、カートリッジ山の完全な挿入状態が得ら
れる時点t、を求めるためのものであり1M6図[F]
の信号なT、=80msだけ遅延した信号を出力する。
第2のタイマσ2は遅延回路συの出力が低レベルから
高レベルに立上る時点でトリガさjLm Ty =40
m sの高レベルパルスを第6図(Jlに示す如(出
力し、これをORゲート四に供給するものである。従っ
て。
高レベルに立上る時点でトリガさjLm Ty =40
m sの高レベルパルスを第6図(Jlに示す如(出
力し、これをORゲート四に供給するものである。従っ
て。
このt、〜t6期間においても1発光ダイオードQ9(
2υが点灯し、Vき込み禁止の検出及びトラック零の検
出が行われる。
2υが点灯し、Vき込み禁止の検出及びトラック零の検
出が行われる。
σJはR37リツプフロツプでるり、ディスク装填検出
回路σQの出力でセットされ、第3図に示したレディ検
出回路(至)から得られる第6図(Ilの高レベルのレ
ディ検出信号でリセットされる。この結果、フリップフ
ロップσJのQ出力は、第6図のt。
回路σQの出力でセットされ、第3図に示したレディ検
出回路(至)から得られる第6図(Ilの高レベルのレ
ディ検出信号でリセットされる。この結果、フリップフ
ロップσJのQ出力は、第6図のt。
〜t9期間で高レベルとなり、これがORゲート174
1の入力となる。ORゲートσ心のもう一万の入力はモ
ータオン信号ライン開に接続されている。この結果、ラ
イン花から供給される第6図CGに示すtlO以後の高
レベルのモータオン信号とt6〜t、期間の7リツプフ
ロツプσ3の高レベル出力との和の信号がORゲートσ
4の出力段に第6図0に示す如く得られる。ORゲート
σ4の出力はモータ駆動回路σGを介してディスク回転
用モータα4の回転枢動に利用されるので、モータa■
は、t4〜t、期間、及びt、。
1の入力となる。ORゲートσ心のもう一万の入力はモ
ータオン信号ライン開に接続されている。この結果、ラ
イン花から供給される第6図CGに示すtlO以後の高
レベルのモータオン信号とt6〜t、期間の7リツプフ
ロツプσ3の高レベル出力との和の信号がORゲートσ
4の出力段に第6図0に示す如く得られる。ORゲート
σ4の出力はモータ駆動回路σGを介してディスク回転
用モータα4の回転枢動に利用されるので、モータa■
は、t4〜t、期間、及びt、。
以後で回転する。ディスク装填と同時にディスク!23
を回転する理由は、ディスク(2)の確実な装着状態を
早めに得るためでるる。なp、カートリッジ117が挿
入されている状態で電源オン検出信号が得られた時にも
、電源オン検出に同期して’4St1期間と同様にディ
スクt22を回転するように構成されている。
を回転する理由は、ディスク(2)の確実な装着状態を
早めに得るためでるる。なp、カートリッジ117が挿
入されている状態で電源オン検出信号が得られた時にも
、電源オン検出に同期して’4St1期間と同様にディ
スクt22を回転するように構成されている。
ANDゲートσηの一方の入力端子はディスク装填検出
回路σaの出力に接続され、ttB方の入力端子はOR
ゲートσ滲の出力端子にftC&Jcされている。従っ
て、第6図[F]に示す高レベルのディスク装填検出1
g号が発生し且つ@66(Hlに示すORゲート向の出
力が高レベルになる期間のみANDゲート向の出力は高
レベルとなる。なお、1g6図のタイミングチャートの
場合には、ANDゲート回の出力状態は1M6図00O
Rゲート1741の出方状態と一致する。遅延回路σe
は、ANDゲートσηの出力をT4=320msだけ遅
延する回路である。即ち。
回路σaの出力に接続され、ttB方の入力端子はOR
ゲートσ滲の出力端子にftC&Jcされている。従っ
て、第6図[F]に示す高レベルのディスク装填検出1
g号が発生し且つ@66(Hlに示すORゲート向の出
力が高レベルになる期間のみANDゲート向の出力は高
レベルとなる。なお、1g6図のタイミングチャートの
場合には、ANDゲート回の出力状態は1M6図00O
Rゲート1741の出方状態と一致する。遅延回路σe
は、ANDゲートσηの出力をT4=320msだけ遅
延する回路である。即ち。
t4時点から320m5後の11時点、及びt、。時点
から320ma後の111時点を決めるものである。
から320ma後の111時点を決めるものである。
遅延回路(7樽の出力に接続されたig3のタイマσ9
は。
は。
M姑回M(7〜の出力が低レベルから高レベルに立上る
時点t7及びtHでトリガされてT@=100msのパ
ルスを第61id(Klで示す如(発生し、これをOR
ゲート囮に供給するものである。従って1発光1− イ
f )”(11(i!D I! 、 tq ヘtg
lA間−& ヒto へfn期間でも点灯する。この
ように、ディスク(210回転開始から32oms後に
、約]00m5だけ発光ダイオード(1’lυを発光さ
せる理由は、ディスク+27の回転が開始し、カートリ
ッジ(1Bが安定した状態で、1き込み禁止状態を検出
する必要があるためでめる。
時点t7及びtHでトリガされてT@=100msのパ
ルスを第61id(Klで示す如(発生し、これをOR
ゲート囮に供給するものである。従って1発光1− イ
f )”(11(i!D I! 、 tq ヘtg
lA間−& ヒto へfn期間でも点灯する。この
ように、ディスク(210回転開始から32oms後に
、約]00m5だけ発光ダイオード(1’lυを発光さ
せる理由は、ディスク+27の回転が開始し、カートリ
ッジ(1Bが安定した状態で、1き込み禁止状態を検出
する必要があるためでめる。
上述から明らかな如く本実施例によって次の作用効果が
得られる。
得られる。
■ 第6図の’J−1jb t、〜1.,1.〜tい
ill〜t11.t14〜t16期間で発光ダイオード
Q9(2υが発光するのみでろるから、発光ダイオード
C1l CJIJ及びホトトランジスタ(イ)nの回路
における大喝な節電が達成される。
ill〜t11.t14〜t16期間で発光ダイオード
Q9(2υが発光するのみでろるから、発光ダイオード
C1l CJIJ及びホトトランジスタ(イ)nの回路
における大喝な節電が達成される。
(Bl tt〜t3期間で発光ダイオードQ’J (
1!Dを発光するので、電源投入時のトラック零検出、
及びディスク装填中の場合には書き込み禁止の検出をI
M実に行うことが出来る。
1!Dを発光するので、電源投入時のトラック零検出、
及びディスク装填中の場合には書き込み禁止の検出をI
M実に行うことが出来る。
((1ディスク装*後の1.%t、期間のみでな(。
t、〜ta、toへt11期間でも発光ダイオードa”
iauを発光させるので、書き込み禁止状態を確実に検
出することが出来る。
iauを発光させるので、書き込み禁止状態を確実に検
出することが出来る。
(D t、、〜tj4期間に示す如く、第6図(0に
示すステップ方向信号をステップアウトな示す高レベル
状態とし、第6(Q(I)に示す如(、第4相≠1第3
相−1,第2相−2,第]相−1の順で励磁し、ヘッド
(131!J4Jをトラック零位?ii%′C移動した
場合においても−114〜tI、に示す期間で発光ダイ
オードCIHυが発光するので、トラック零を検出し、
これをフリップ20ツブa−でラッチすることが出来る
。
示すステップ方向信号をステップアウトな示す高レベル
状態とし、第6(Q(I)に示す如(、第4相≠1第3
相−1,第2相−2,第]相−1の順で励磁し、ヘッド
(131!J4Jをトラック零位?ii%′C移動した
場合においても−114〜tI、に示す期間で発光ダイ
オードCIHυが発光するので、トラック零を検出し、
これをフリップ20ツブa−でラッチすることが出来る
。
[EI 発光ダイオード(1!J(2υの発光時間と
、ANDゲート5!1−%[21からセット又はリセッ
ト信号を得る時間との関係を第7因のように設定したの
で1発発ダイオード6I(211の発光開始及び終了時
の不安定期間を除いて、トラック零検出及び曹き込み禁
止検出を行うことが出来る。
、ANDゲート5!1−%[21からセット又はリセッ
ト信号を得る時間との関係を第7因のように設定したの
で1発発ダイオード6I(211の発光開始及び終了時
の不安定期間を除いて、トラック零検出及び曹き込み禁
止検出を行うことが出来る。
[F] トラック零検出のための発光ダイオードa9の
発光時間の設定を特別な回路で行わずに、トラック零検
出に必要な第1相励磁信号とステップアウト方向信号と
が入力するANDゲート酷に基づいて行っているので1
回8m成が簡単になっている。
発光時間の設定を特別な回路で行わずに、トラック零検
出に必要な第1相励磁信号とステップアウト方向信号と
が入力するANDゲート酷に基づいて行っているので1
回8m成が簡単になっている。
0 発光ダイオード(19とCDとを直列に接続したの
で、駆動回路が簡略化され1いる。
で、駆動回路が簡略化され1いる。
変形例
本発明は上述の実施例に限定されるものでな(。
例えば次の変形例が可能なものでるる。
(al 発光ダイオードa9と(21)との駆動回路
を独立に設け1発光ダイオードα]の駆動回路には、タ
イマ1447及びANDゲー)63の出力を供給し1発
光ダイオードQDの駆動回路にはタイマσ’269の出
力を供給するようにしてもよい。
を独立に設け1発光ダイオードα]の駆動回路には、タ
イマ1447及びANDゲー)63の出力を供給し1発
光ダイオードQDの駆動回路にはタイマσ’269の出
力を供給するようにしてもよい。
(b)トラック零の時にホトトランジスタ■に元入力が
与えられるようになし、またiIき込み禁止の時にホト
トランジスタのの光入力を遮断するように構成してもよ
い。
与えられるようになし、またiIき込み禁止の時にホト
トランジスタのの光入力を遮断するように構成してもよ
い。
(cl タイマσ2とσ彊とのいずれか−1のみの出
力をORゲートMe9に送るように構成してもよい。
力をORゲートMe9に送るように構成してもよい。
(dl ディスク装填に応答してt、〜t0期間でデ
ィスク(21を回転させない形式の装置にも勿論適用可
能である。
ィスク(21を回転させない形式の装置にも勿論適用可
能である。
(el 可撓性磁気ディスク装置に限らず、固定磁気
ディスク装置、及びその他の徨々のディスク装置に適用
可能である。また、可撓性ケースに磁気ディスクを挿入
したー収にミニフロッピーディスクと呼ばれているカー
トリッジを使用する装置にも適用可能でるる。
ディスク装置、及びその他の徨々のディスク装置に適用
可能である。また、可撓性ケースに磁気ディスクを挿入
したー収にミニフロッピーディスクと呼ばれているカー
トリッジを使用する装置にも適用可能でるる。
第1因〜第7図は不発明の実施例に係わる磁気ディスク
装置を説明するためのものであり、帛1図は磁気ディス
クカートリッジの平面図、iIg2図は第1因のカート
リッジの底面図、第3図は磁気ディスク装置の主要部を
原理的に示す正面囚、第4図はステッピングモータ及び
七〇kIAIIIJ回路ン示す回路図、第5図は山気デ
ィスク装置の電気回路部分を示すブロック―、第6図及
び第7−は第5図の4〜2点の状態な示す波形図でるる
。 +11・・・カートリッジ、+21−・・磁気ディスク
、(3J・・・ケース、(9)・・・iFき込^県止被
検出s、 (9a)・・・窓。 (9b)・・・蓋、021・・・ディスク回転用モータ
、Q31(1,il・・・磁気へ・ラド、 1lt9・
・・ステッピングモータ、a9.・、トラック零検出用
発光ダイオード、 +2Q・・・トラック′8横出用ホ
トトランジスタ、助・・・誉ぎ込み素止検出用発光ダイ
オード、の・・・itぎ込み禁止検出用ホトトランジス
タ、 r:J!j・・・スイッチングトランジスタ、圓
・・・第1のタイマ、σδ・・・第2のタイマ。
装置を説明するためのものであり、帛1図は磁気ディス
クカートリッジの平面図、iIg2図は第1因のカート
リッジの底面図、第3図は磁気ディスク装置の主要部を
原理的に示す正面囚、第4図はステッピングモータ及び
七〇kIAIIIJ回路ン示す回路図、第5図は山気デ
ィスク装置の電気回路部分を示すブロック―、第6図及
び第7−は第5図の4〜2点の状態な示す波形図でるる
。 +11・・・カートリッジ、+21−・・磁気ディスク
、(3J・・・ケース、(9)・・・iFき込^県止被
検出s、 (9a)・・・窓。 (9b)・・・蓋、021・・・ディスク回転用モータ
、Q31(1,il・・・磁気へ・ラド、 1lt9・
・・ステッピングモータ、a9.・、トラック零検出用
発光ダイオード、 +2Q・・・トラック′8横出用ホ
トトランジスタ、助・・・誉ぎ込み素止検出用発光ダイ
オード、の・・・itぎ込み禁止検出用ホトトランジス
タ、 r:J!j・・・スイッチングトランジスタ、圓
・・・第1のタイマ、σδ・・・第2のタイマ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 書き込み禁止被検出部を有するケースに収容されている
記録媒体ディスクを回転するためのディスク回転機構と
、 前記ディスクの回転中に前記ディスクとの間で情報の変
換を行うための変換器と、 前記変換器を前記ディスクのトラック交差方向に移動さ
せるための変換器移動機構と、 前記変換器が前記ディスクの基準トラックにあるか否か
を前記変換器と共に変位する部分に基づいて光学的に検
出するための基準トラック検出用発光素子と前記書き込
み禁止被検出部を検出するための書き込み禁止検出用発
光素子との内の少なくとも一方から成る発光素子と、 前記発光素子に対向配置された受光素子と、前記発光素
子と前記受光素子とによる検出期間を指定するためのパ
ルスを発生する検出期間指定回路と、 前記検出期間指定回路に接続された遅延回路と、前記検
出期間指定回路と前記遅延回路とに接続され、前記パル
スと前記遅延回路で遅延された遅延パルスとの両方を通
過させる第1の論理ゲートと、 前記発光素子と前記第1の論理ゲートとに接続され、前
記第1の論理ゲートの出力に応答して前記発光素子を選
択的に付勢するスイッチと、前記検出期間指定回路と前
記遅延回路とに接続され、前記パルスと前記遅延パルス
との両方が同時に発生している期間に対応して受光制御
用パルスを発生する第2の論理ゲートと、 前記受光素子と前記第2の論理ゲートとに接続され、前
記第2の論理ゲートの前記受光制御用パルスの発生期間
のみ前記受光素子の出力を通過させる第3の論理ゲート
と から成るディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29306389A JPH02168462A (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29306389A JPH02168462A (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | ディスク装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040128A Division JPS60185270A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | デイスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168462A true JPH02168462A (ja) | 1990-06-28 |
| JPH0335745B2 JPH0335745B2 (ja) | 1991-05-29 |
Family
ID=17789982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29306389A Granted JPH02168462A (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02168462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626052U (ja) * | 1991-11-15 | 1994-04-08 | 富士通機電株式会社 | ライブラリ装置 |
-
1989
- 1989-11-10 JP JP29306389A patent/JPH02168462A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626052U (ja) * | 1991-11-15 | 1994-04-08 | 富士通機電株式会社 | ライブラリ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0335745B2 (ja) | 1991-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |