JPH02168895A - 電圧形パルス幅変調制御インバータの電流ピーク値低減方法 - Google Patents
電圧形パルス幅変調制御インバータの電流ピーク値低減方法Info
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- JPH02168895A JPH02168895A JP63323148A JP32314888A JPH02168895A JP H02168895 A JPH02168895 A JP H02168895A JP 63323148 A JP63323148 A JP 63323148A JP 32314888 A JP32314888 A JP 32314888A JP H02168895 A JPH02168895 A JP H02168895A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、電圧形パルス幅変調制御インバタが負荷に
供給する電流のピーク値を低減する方法に関する。
供給する電流のピーク値を低減する方法に関する。
(従来の技術〕
誘導電動機を可変速駆動するための電源として、電圧形
パルス幅変調制御インバータ(以下ではPWMインバー
タと略記する)を使用することが多いが、このとき、当
8亥PWMインパークの出力電流は、主回路素子がスイ
ッチング動作するのに伴うリップル分を含んでいるので
、このリップル分の影響で、誘導電動機を商用電源で駆
動する場合よりも、電流ピーク値が大となる。そのため
にPWMインバータの熱損失が増加するので、主回路素
子の定格を大きなものにする必要がある。
パルス幅変調制御インバータ(以下ではPWMインバー
タと略記する)を使用することが多いが、このとき、当
8亥PWMインパークの出力電流は、主回路素子がスイ
ッチング動作するのに伴うリップル分を含んでいるので
、このリップル分の影響で、誘導電動機を商用電源で駆
動する場合よりも、電流ピーク値が大となる。そのため
にPWMインバータの熱損失が増加するので、主回路素
子の定格を大きなものにする必要がある。
そこで、電流ピーク値の付近で搬送波の周波数を高く、
することで、この電流ピーク値を低減させる対策が採用
されている。
することで、この電流ピーク値を低減させる対策が採用
されている。
第2図は電流調節手段を備えた電圧形PWMインバータ
で搬送波周波数を変化させることにより電流ピーク値を
低減している従来例を単線で示したブロック図である。
で搬送波周波数を変化させることにより電流ピーク値を
低減している従来例を単線で示したブロック図である。
この第2図において、図示していない周波数設定器と加
減速度演算器とから出力してくる周波数指令値F1を積
分器11で積分することで、角度指令値θ1を得る。3
相正弦波発生器12は、この角度指令値θ1と電流指令
値の振幅II′″1とを入力して、正弦波形の電流指令
値1”を出力する。
減速度演算器とから出力してくる周波数指令値F1を積
分器11で積分することで、角度指令値θ1を得る。3
相正弦波発生器12は、この角度指令値θ1と電流指令
値の振幅II′″1とを入力して、正弦波形の電流指令
値1”を出力する。
この電流指令値1” と、電流検出器3からフィードバ
ックしてくるPWMインバータ1の出力電流実際値Iと
の偏差を電流調節器13に与えると、この電流調節器1
3は入力偏差を零にする調節動作を行って、電圧指令値
■1を出力する。
ックしてくるPWMインバータ1の出力電流実際値Iと
の偏差を電流調節器13に与えると、この電流調節器1
3は入力偏差を零にする調節動作を行って、電圧指令値
■1を出力する。
一方、関数発生器14は、入力する角度指令値θ”に対
応して、次段の搬送波発生器15が出力する搬送波の周
波数に変調をかける。PWM回路16は電圧指令値■“
と搬送波とでパルス幅変調信号を創成し、このようにし
て得られたパルス列を用いてPWMインバータ1をオン
・オフ制御することにより、誘導電動機2を所望の速度
で運転する。
応して、次段の搬送波発生器15が出力する搬送波の周
波数に変調をかける。PWM回路16は電圧指令値■“
と搬送波とでパルス幅変調信号を創成し、このようにし
て得られたパルス列を用いてPWMインバータ1をオン
・オフ制御することにより、誘導電動機2を所望の速度
で運転する。
第3図は第2図の従来例回路に使用している関数発生器
の特性をあられした特性図であって、横軸は角度をあら
れしている。
の特性をあられした特性図であって、横軸は角度をあら
れしている。
3相交流の場合、電流は電気角で60度ごとにピーク値
が到来する。そこで、搬送波の周波数を、常時はf。な
る値であるものを、このピーク値を中心にして2αなる
角度範囲内では、このfoよりも高い値のfIなる周波
数となるように、関数発生器14が動作する。
が到来する。そこで、搬送波の周波数を、常時はf。な
る値であるものを、このピーク値を中心にして2αなる
角度範囲内では、このfoよりも高い値のfIなる周波
数となるように、関数発生器14が動作する。
第4図はパルス幅変調によりリップル分を含んだ電流の
波形図であって、第4図(イ)は搬送波周波数が一定の
場合、第4図(ロ)は電流ピーク値付近で搬送波周波数
を高くした場合を示している。
波形図であって、第4図(イ)は搬送波周波数が一定の
場合、第4図(ロ)は電流ピーク値付近で搬送波周波数
を高くした場合を示している。
〔発明が解決しようとする課題]
第2図の従来例回路のように、PWMインバータ1の制
御に電流調節器13を備えていると、負荷電流の角度位
置を電流指令値■“から知ることができるので、電流ピ
ーク点の角度を知ることは容易であり、この電流ピーク
点を中心にして2αなる角度範囲内での搬送波周波数を
高くすることにより、電流ピーク値を低減できることは
、第4図(イ)と(ロ)との比較からも明らかである。
御に電流調節器13を備えていると、負荷電流の角度位
置を電流指令値■“から知ることができるので、電流ピ
ーク点の角度を知ることは容易であり、この電流ピーク
点を中心にして2αなる角度範囲内での搬送波周波数を
高くすることにより、電流ピーク値を低減できることは
、第4図(イ)と(ロ)との比較からも明らかである。
しかしながら、操作量として電圧指令値が与えられてい
る電圧形PWMインバータの場合は、負荷電流の角度位
置を管理していないので、第2図に示すようにして電流
ピーク値を低減させることができない欠点を有する。
る電圧形PWMインバータの場合は、負荷電流の角度位
置を管理していないので、第2図に示すようにして電流
ピーク値を低減させることができない欠点を有する。
そこでこの発明の目的は、負荷電流の角度位置を管理し
ていない電圧形PWMインバータでも、負荷電流のピー
ク点を検出することで、電流ピークイ直をイ氏減できる
ようにすることにある。
ていない電圧形PWMインバータでも、負荷電流のピー
ク点を検出することで、電流ピークイ直をイ氏減できる
ようにすることにある。
上記の目的を達成するために、この発明の電流ピーク値
低減方法は、所望周波数で所定波形の電圧指令信号と、
これより高い周波数の搬送波とにより得られるパルス幅
変調信号を用いて、前記電圧指令信号に対応した交流電
力を変換出力する電圧形パルス幅変調制御インバータに
おいて、前記インバータが出力する交流電力の力率角と
、このインバータの出力電流がその零点から正または負
のピーク値に到達するまでの電気角とから、前記電圧指
令信号の零点を起点とした前記電流ピーク値までの電気
角を求め、この電流ピーク値を中心にした所定角度範囲
より内側での前記搬送波の周波数値を、前記所定角度範
囲外のときよりも高い値にするものとする。
低減方法は、所望周波数で所定波形の電圧指令信号と、
これより高い周波数の搬送波とにより得られるパルス幅
変調信号を用いて、前記電圧指令信号に対応した交流電
力を変換出力する電圧形パルス幅変調制御インバータに
おいて、前記インバータが出力する交流電力の力率角と
、このインバータの出力電流がその零点から正または負
のピーク値に到達するまでの電気角とから、前記電圧指
令信号の零点を起点とした前記電流ピーク値までの電気
角を求め、この電流ピーク値を中心にした所定角度範囲
より内側での前記搬送波の周波数値を、前記所定角度範
囲外のときよりも高い値にするものとする。
■相分について考えると、相電圧の電気角零度の点と、
負荷電流の零クロス点とから力率角φを求めることがで
きる。また負荷電流は正弦波形であるから、そのピーク
地点は、負荷電流の零クロス点から電気角で90度遅れ
て到来する。それ故負荷が誘導性の場合は、相電圧の位
相零と負荷電流のピーク地点との電気角は90度十φで
あり、負荷が容量性の場合は90度−φとなる。そこで
この発明では、電圧の零位相と力率角とを検出すること
で電流ピーク地点を検出し、このピーク地点を中心にし
てαなる所定範囲内では、パルス幅変調用の搬送波周波
数を高くすることで、負荷電流の角度位置を管理してい
ない電圧形PWMインバータでも、負荷電流ピーク値を
低減しようとするものである。なお、3相交流の場合は
、第2相用として120度を加算し、第3相用としては
240度を加算すればよいのは勿論である。
負荷電流の零クロス点とから力率角φを求めることがで
きる。また負荷電流は正弦波形であるから、そのピーク
地点は、負荷電流の零クロス点から電気角で90度遅れ
て到来する。それ故負荷が誘導性の場合は、相電圧の位
相零と負荷電流のピーク地点との電気角は90度十φで
あり、負荷が容量性の場合は90度−φとなる。そこで
この発明では、電圧の零位相と力率角とを検出すること
で電流ピーク地点を検出し、このピーク地点を中心にし
てαなる所定範囲内では、パルス幅変調用の搬送波周波
数を高くすることで、負荷電流の角度位置を管理してい
ない電圧形PWMインバータでも、負荷電流ピーク値を
低減しようとするものである。なお、3相交流の場合は
、第2相用として120度を加算し、第3相用としては
240度を加算すればよいのは勿論である。
第1図は本発明の実施例を単線であられしたブロック図
である。
である。
この第1図は、PWMインバータ1が出力する3相交流
電力で誘導電動機2を可変速駆動する場合であって、周
波数設定器21 と加減速度演算器22 とにより周波
数指令値F′が創成されており、積分器11 はこの周
波数指令値F”を積分して角度指令値θ9を出力する。
電力で誘導電動機2を可変速駆動する場合であって、周
波数設定器21 と加減速度演算器22 とにより周波
数指令値F′が創成されており、積分器11 はこの周
波数指令値F”を積分して角度指令値θ9を出力する。
誘導電動機2を可変速運転するときは、その電圧と周波
数との比率が常に一定値となるように制御するのが望ま
しいことから、V/Fパターン発生器23に周波数指令
値F”を入力して、この周波数指令値F*に対応した電
圧指令値の振幅1■9を出力する。
数との比率が常に一定値となるように制御するのが望ま
しいことから、V/Fパターン発生器23に周波数指令
値F”を入力して、この周波数指令値F*に対応した電
圧指令値の振幅1■9を出力する。
3相正弦波発生器12は、この電圧指令値の振幅]■9
1と角度指令値θ”とを入力して、正弦波形の電圧指令
値V″を出力する。
1と角度指令値θ”とを入力して、正弦波形の電圧指令
値V″を出力する。
電流検出器3は、PWMインバータ1が出力する3相電
流のいずれか1相を検出し、零点検出器27がこの電流
の零クロス点を検出している。この零クロス点信号と、
そのときの制御信号の角度指令値θ”とから、力率角φ
を力率角演算器24が演算する。すなわち、この力率角
検出器24では、制御信号の角度指令値θ′が零度のと
きの信号と、前述した電流の零クロス点信号とをゲート
として、その間を一定周波数のクロック信号でカウント
し、そのときのインバータ周波数を掛は合わせることで
、力率角を演算している。
流のいずれか1相を検出し、零点検出器27がこの電流
の零クロス点を検出している。この零クロス点信号と、
そのときの制御信号の角度指令値θ”とから、力率角φ
を力率角演算器24が演算する。すなわち、この力率角
検出器24では、制御信号の角度指令値θ′が零度のと
きの信号と、前述した電流の零クロス点信号とをゲート
として、その間を一定周波数のクロック信号でカウント
し、そのときのインバータ周波数を掛は合わせることで
、力率角を演算している。
角度演算器25では、この力率角φと、搬送波周波数を
foからflに高くする角度範囲2αとから、第1相用
としてφ+90度±α、φ+270度±αの演算を行い
、さらに第2相と第3相用として、それぞれ120度、
240度ずらした角度の演算を行う。(ただし第1図で
は負荷は誘導電動機であるから、その力率は遅れとする
。) このようにして角度演算器25が演算した角度と、角度
指令値θ4とをコンパレータ26において比較し、電流
がピーク値付近、すなわち第3図または第4図(ロ)で
2αの範囲内にあることを検出すれば、搬送波発生器1
5に信号を出力して、発生する搬送波の周波数をf。が
らf、に上昇させる。
foからflに高くする角度範囲2αとから、第1相用
としてφ+90度±α、φ+270度±αの演算を行い
、さらに第2相と第3相用として、それぞれ120度、
240度ずらした角度の演算を行う。(ただし第1図で
は負荷は誘導電動機であるから、その力率は遅れとする
。) このようにして角度演算器25が演算した角度と、角度
指令値θ4とをコンパレータ26において比較し、電流
がピーク値付近、すなわち第3図または第4図(ロ)で
2αの範囲内にあることを検出すれば、搬送波発生器1
5に信号を出力して、発生する搬送波の周波数をf。が
らf、に上昇させる。
PWM回路16 は、この搬送波と前述の正弦波形の電
圧指令値■9とでパルス幅変調信号を創成してPWMイ
ンバータ1に与え、所望の電圧と周波数の3相交流電力
を誘導電動機2へ与える。
圧指令値■9とでパルス幅変調信号を創成してPWMイ
ンバータ1に与え、所望の電圧と周波数の3相交流電力
を誘導電動機2へ与える。
〔発明の効果]
この発明によれば、インバータが出力する電流の角度位
置を管理していない、電圧形PWMインバータであって
も、電圧指令値の零位相点を基準点にして、力率角φに
90度または270度を加算することで(ただし負荷が
遅れ力率の場合)電流ピーク地点を検出し、この電流ピ
ーク地点を中心にして、所定角度範囲内では搬送波の周
波数を高くすることで電流ピーク値を低減しているので
、当該インバータの主回路構成要素に生じる熱損失を低
減でき、素子の定格を切下げて装置の小形化とコスト低
減を実現できる効果が得られる。
置を管理していない、電圧形PWMインバータであって
も、電圧指令値の零位相点を基準点にして、力率角φに
90度または270度を加算することで(ただし負荷が
遅れ力率の場合)電流ピーク地点を検出し、この電流ピ
ーク地点を中心にして、所定角度範囲内では搬送波の周
波数を高くすることで電流ピーク値を低減しているので
、当該インバータの主回路構成要素に生じる熱損失を低
減でき、素子の定格を切下げて装置の小形化とコスト低
減を実現できる効果が得られる。
第1図は本発明の実施例を単線であられしたブロック図
であり、第2図は電流調節手段を備えた電圧形PWMイ
ンバータで搬送波周波数を変化させることにより電流ピ
ーク値を低減している従来例を単線で示したブロック図
、第3図は第2図の従来例回路に使用している関数発生
器の特性をあられした特性図、第4図はパルス幅変調に
よりリップル分を含んだ電流の波形図である。 1・・・PWMインバータ、2・・・誘導電動機、3・
・・電流検出器、11・・・積分器、12・・・3相正
弦波発生器、13・・・電流調節器、14・・・関数発
生器、15・・・搬送波発生器、16・・・PWM回路
、21・・・周波数設定器、22・・・加減速度演算器
、23・・・V/Fパターン発生器、24・・・力率角
演算器、25・・・角度演算器、26・・・コンパレ(
イ) 蔓 閃 (ロ)
であり、第2図は電流調節手段を備えた電圧形PWMイ
ンバータで搬送波周波数を変化させることにより電流ピ
ーク値を低減している従来例を単線で示したブロック図
、第3図は第2図の従来例回路に使用している関数発生
器の特性をあられした特性図、第4図はパルス幅変調に
よりリップル分を含んだ電流の波形図である。 1・・・PWMインバータ、2・・・誘導電動機、3・
・・電流検出器、11・・・積分器、12・・・3相正
弦波発生器、13・・・電流調節器、14・・・関数発
生器、15・・・搬送波発生器、16・・・PWM回路
、21・・・周波数設定器、22・・・加減速度演算器
、23・・・V/Fパターン発生器、24・・・力率角
演算器、25・・・角度演算器、26・・・コンパレ(
イ) 蔓 閃 (ロ)
Claims (1)
- 1)所望周波数で所定波形の電圧指令信号と、これより
高い周波数の搬送波とにより得られるパルス幅変調信号
を用いて、前記電圧指令信号に対応した交流電力を変換
出力する電圧形パルス幅変調制御インバータにおいて、
前記インバータが出力する交流電力の力率角と、このイ
ンバータの出力電流がその零点から正または負のピーク
値に到達するまでの電気角とから、前記電圧指令信号の
零点を起点とした前記電流ピーク値までの電気角を求め
、この電流ピーク値を中心にした所定角度範囲より内側
での前記搬送波の周波数値を、前記所定角度範囲外のと
きよりも高い値にすることを特徴とする電圧形パルス幅
変調制御インバータの電流ピーク値低減方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63323148A JPH02168895A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 電圧形パルス幅変調制御インバータの電流ピーク値低減方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63323148A JPH02168895A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 電圧形パルス幅変調制御インバータの電流ピーク値低減方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168895A true JPH02168895A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=18151620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63323148A Pending JPH02168895A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 電圧形パルス幅変調制御インバータの電流ピーク値低減方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02168895A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005295776A (ja) * | 2004-04-06 | 2005-10-20 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | Pwmインバータの制御方法 |
| JP2007097389A (ja) * | 2005-08-30 | 2007-04-12 | Fuji Electric Holdings Co Ltd | 電力変換装置 |
| JP2011217467A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Toyota Industries Corp | 中性点昇圧方式の直流−三相変換装置 |
| WO2015052743A1 (ja) * | 2013-10-08 | 2015-04-16 | 富士電機株式会社 | 電力変換装置 |
| US9577547B2 (en) | 2014-01-09 | 2017-02-21 | Mitsubishi Electric Corporation | Power conversion device |
| WO2024042594A1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-02-29 | 三菱電機株式会社 | 回転機制御装置 |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP63323148A patent/JPH02168895A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN105075099B (zh) * | 2013-10-08 | 2017-09-22 | 富士电机株式会社 | 功率转换装置 |
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