JPH0216911A - コンバインの刈取部のローリング装置の水平センサ - Google Patents
コンバインの刈取部のローリング装置の水平センサInfo
- Publication number
- JPH0216911A JPH0216911A JP16739988A JP16739988A JPH0216911A JP H0216911 A JPH0216911 A JP H0216911A JP 16739988 A JP16739988 A JP 16739988A JP 16739988 A JP16739988 A JP 16739988A JP H0216911 A JPH0216911 A JP H0216911A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rolling
- horizontal sensor
- reaping
- cylinder
- reaping section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コンバインの刈取部のローリング装置の水平
センサに係るものである。
センサに係るものである。
(従来技術)
従来公知の、特開昭62−269619号公報には、走
行装置を有する機体の上部位置に脱穀装置を設け、前記
機体の前方に分草装置、刈刃、オーガ室等を有する刈取
部を設け、前記刈取部と前記脱穀装置の間に前記オーガ
室から前記脱穀装置に至るコンベア筒で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒は機体に対して
刈取部ごとローリング自在構成とし、前記刈取部の傾斜
を検知する水平センサは、前記コンベア筒のローリング
中心の左右方向は上方位置、前後方向はローリング中心
より前方としたコンバインの刈取部のローリング装置の
水平センサが記載されている。
行装置を有する機体の上部位置に脱穀装置を設け、前記
機体の前方に分草装置、刈刃、オーガ室等を有する刈取
部を設け、前記刈取部と前記脱穀装置の間に前記オーガ
室から前記脱穀装置に至るコンベア筒で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒は機体に対して
刈取部ごとローリング自在構成とし、前記刈取部の傾斜
を検知する水平センサは、前記コンベア筒のローリング
中心の左右方向は上方位置、前後方向はローリング中心
より前方としたコンバインの刈取部のローリング装置の
水平センサが記載されている。
(発明が解決しようとする課題)
前記公知のものは、前記コンベア筒は機体に対して刈取
部ごとローリング自在構成としていルカら、コンベア筒
も機体に対してローリングするという無用構造である。
部ごとローリング自在構成としていルカら、コンベア筒
も機体に対してローリングするという無用構造である。
また、水平センサは、前記コンベア筒のローリング中心
の左右方向は上方位置であるが、前後方向はローリング
中心より前方であるから、ローリング芯と水平センサの
距離は大となり、正確な検知はできず誤作動の原因とな
る。
の左右方向は上方位置であるが、前後方向はローリング
中心より前方であるから、ローリング芯と水平センサの
距離は大となり、正確な検知はできず誤作動の原因とな
る。
本発明は、この点解決したものである。
(課題を解決するための手段)
よって本発明は、走行装置2を有する機体1の上部位置
に脱穀装置3を設け、前記機体lの前方に分草装置5、
刈刃7、オーガ室8等を有する刈取部4を設け、前記刈
取部4と前記脱穀袋M3の間に前記オーガ室8から前記
脱穀装置3に至るコンベア筒10で結合したコンバイン
の刈取部において、前記コンベア筒10は機体1に対し
て不動構成とし、前記刈取部4は前記コンベア筒10に
対してローリング自在構成とし、前記刈取部4の傾斜を
検知する水平センサ19は、前後左右とも、前記刈取部
4のローリング中心Aの上方位置としたコンバインの刈
取部のロー(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、1は機体、
2は機体1の下方に設けた走行装置、3は機体1上に設
けた脱穀装置、4は刈取部、5は前端の分草装置、6は
分草装置5の上方に位置する掻込リール、7は掻込リー
ル6により掻込んだ殻稈の根元を切断する刈刃、8はオ
ーガ室、9はオーガ室8内に横設したオーガー10はオ
ーガ室8から脱穀装置3に至るコンベア筒、11はコン
ベア筒10内に設けた搬送コンベア、12はオーガ室8
とコンベア筒10とを連通させる連通口である。
に脱穀装置3を設け、前記機体lの前方に分草装置5、
刈刃7、オーガ室8等を有する刈取部4を設け、前記刈
取部4と前記脱穀袋M3の間に前記オーガ室8から前記
脱穀装置3に至るコンベア筒10で結合したコンバイン
の刈取部において、前記コンベア筒10は機体1に対し
て不動構成とし、前記刈取部4は前記コンベア筒10に
対してローリング自在構成とし、前記刈取部4の傾斜を
検知する水平センサ19は、前後左右とも、前記刈取部
4のローリング中心Aの上方位置としたコンバインの刈
取部のロー(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、1は機体、
2は機体1の下方に設けた走行装置、3は機体1上に設
けた脱穀装置、4は刈取部、5は前端の分草装置、6は
分草装置5の上方に位置する掻込リール、7は掻込リー
ル6により掻込んだ殻稈の根元を切断する刈刃、8はオ
ーガ室、9はオーガ室8内に横設したオーガー10はオ
ーガ室8から脱穀装置3に至るコンベア筒、11はコン
ベア筒10内に設けた搬送コンベア、12はオーガ室8
とコンベア筒10とを連通させる連通口である。
オーガ室8のフレーム13の連通口lの外周には数個の
回動メタル14を設け、該回動メタル14にコンベア筒
lO側に設けた鍔15をそれぞれ嵌合させて取付ける。
回動メタル14を設け、該回動メタル14にコンベア筒
lO側に設けた鍔15をそれぞれ嵌合させて取付ける。
16は刈取部4のローリング用シリンダであり、一端を
コンベア筒10の下面に固定した支持杆17に固定し、
他端のローリング用シリンダ16のロッド18を前記オ
ーガ室8のフレーム13に取付はル、前記ローリング用
シリンダ16が伸縮すると、オーガ室8はコンベア筒1
0に対して、前記連通ロッの中心と一致するローリング
中心Aを芯としてローリングする。
コンベア筒10の下面に固定した支持杆17に固定し、
他端のローリング用シリンダ16のロッド18を前記オ
ーガ室8のフレーム13に取付はル、前記ローリング用
シリンダ16が伸縮すると、オーガ室8はコンベア筒1
0に対して、前記連通ロッの中心と一致するローリング
中心Aを芯としてローリングする。
19は水平センサであり、前記オーガ室8と前記コンベ
ア筒10との連通ロヅの中心と一致するローリング中心
Aの上方となるように、オーガ室8のフレーム13に取
付ける。
ア筒10との連通ロヅの中心と一致するローリング中心
Aの上方となるように、オーガ室8のフレーム13に取
付ける。
20は刈取部4をコンベア筒10とともに上下動させる
シリンダ、21は脱穀装置3の脱穀室、ηは脱穀室21
内に軸装した扱胴、nは前記脱穀室21の下方に設けた
風選室である。
シリンダ、21は脱穀装置3の脱穀室、ηは脱穀室21
内に軸装した扱胴、nは前記脱穀室21の下方に設けた
風選室である。
(作用)
次に作用を述べる。
走行装置2を回転させて前進すると、分草装置5で分草
し、掻込リール6で掻込み、刈刃7で刈取り、オーガー
9で合流させ、オーガ室8とコンベア筒10との連通目
配からコンベア筒10内に送込み、コンベア筒10の搬
送コンベア11により脱穀装置3に供給して脱穀する。
し、掻込リール6で掻込み、刈刃7で刈取り、オーガー
9で合流させ、オーガ室8とコンベア筒10との連通目
配からコンベア筒10内に送込み、コンベア筒10の搬
送コンベア11により脱穀装置3に供給して脱穀する。
作業中、水平センサ19が刈取部4の傾斜を感知すると
その旨ローリング用シリンダI6に伝えてローリング用
シリンダ16を伸縮させ、コンベア筒10とオーガ室8
との相対的位置を変更させローリングさせる。
その旨ローリング用シリンダI6に伝えてローリング用
シリンダ16を伸縮させ、コンベア筒10とオーガ室8
との相対的位置を変更させローリングさせる。
この場合、ローリングは、オーガ室8とコンベア筒10
との連通口1部分に形成したから、コンベア筒10は機
体1側に固定構造にでき、引継は良好で殻稈詰まりは生
じない。また、ローリングは、オーガ室8とコンベア筒
10との連通口12部分に形成したため、ローリング機
構の中心と一致するローリング中心Aを芯として行なわ
れ、かつ水平センサ19は、ローリング機構の前記中心
Aの前後左右側の上方位置であるから、ローリング中心
Aから水平センサ19までの前後左右の距離が最少とな
り、水平センサ19に対するローリングの影響を最少に
することができる。
との連通口1部分に形成したから、コンベア筒10は機
体1側に固定構造にでき、引継は良好で殻稈詰まりは生
じない。また、ローリングは、オーガ室8とコンベア筒
10との連通口12部分に形成したため、ローリング機
構の中心と一致するローリング中心Aを芯として行なわ
れ、かつ水平センサ19は、ローリング機構の前記中心
Aの前後左右側の上方位置であるから、ローリング中心
Aから水平センサ19までの前後左右の距離が最少とな
り、水平センサ19に対するローリングの影響を最少に
することができる。
したがって、脱穀良好の上、刈取部4のローリングによ
る水平センサ19の誤作動は防止され、刈取脱穀作業を
安定して行なうことができる。
る水平センサ19の誤作動は防止され、刈取脱穀作業を
安定して行なうことができる。
(効果)
従来公知の、特開昭62−269619号公報には、走
行装置を有する機体の上部位置に脱穀装置を設け、前記
機体の前方に分草装置、刈刃、オーガ室等を有する刈取
部を設け、前記刈取部と前記脱穀装置の間に前記オーガ
室から前記脱穀装置に至るコンベア筒で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒は機体に対して
刈取部ごとローリング自在構成とし、前記刈取部の傾斜
を検知する水平センサは、前記コンベア筒のローリング
中心の左右方向は上方位置、前後方向はローリング中心
より前方としたコンバインの刈取部のローリング装置の
水平センサが記載されている。
行装置を有する機体の上部位置に脱穀装置を設け、前記
機体の前方に分草装置、刈刃、オーガ室等を有する刈取
部を設け、前記刈取部と前記脱穀装置の間に前記オーガ
室から前記脱穀装置に至るコンベア筒で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒は機体に対して
刈取部ごとローリング自在構成とし、前記刈取部の傾斜
を検知する水平センサは、前記コンベア筒のローリング
中心の左右方向は上方位置、前後方向はローリング中心
より前方としたコンバインの刈取部のローリング装置の
水平センサが記載されている。
前記公知のものは、前記コンベア筒は機体に対して刈取
部ごとローリング自在構成としているから、コンベア筒
も機体に対してローリングするという無用構造である。
部ごとローリング自在構成としているから、コンベア筒
も機体に対してローリングするという無用構造である。
また、水平センサは、前記コンベア筒のローリング中心
の左右方向は上方位置であるが、前後方向はローリング
中心より前方であるから、ローリング芯と水平センサの
距離は大となり、正確な検知はできず誤作動の原因とな
る。
の左右方向は上方位置であるが、前後方向はローリング
中心より前方であるから、ローリング芯と水平センサの
距離は大となり、正確な検知はできず誤作動の原因とな
る。
しかるに、本発明は、走行装置2を有する機体1の上部
位置に脱穀装置3を設け、前記機体lの前方に分草装置
5、刈刃7、オーガ室8等を有する刈取部4を設け、前
記刈取部4と前記脱穀装置3の間に前記オーガ室8から
前記脱穀装置3に至るコンベア筒10で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒10は機体1に
対して不動構成とし、前記刈取部4は前記コンベア筒1
0に対してローリング自在構成とし、前記刈取部4の傾
斜を検知する水平センサ19は。
位置に脱穀装置3を設け、前記機体lの前方に分草装置
5、刈刃7、オーガ室8等を有する刈取部4を設け、前
記刈取部4と前記脱穀装置3の間に前記オーガ室8から
前記脱穀装置3に至るコンベア筒10で結合したコンバ
インの刈取部において、前記コンベア筒10は機体1に
対して不動構成とし、前記刈取部4は前記コンベア筒1
0に対してローリング自在構成とし、前記刈取部4の傾
斜を検知する水平センサ19は。
前後左右とも、前記刈取部4のローリング中心Aの上方
位置としたコンバインの刈取部のローリング装置の水平
センサとしたから、 ■ ローリング機構は、オーガ室8とコンベア筒10と
の連通口P部分に形成したから、コンベア筒10は機体
1側に固定構造にでき、詰まり易い脱穀室21に殻稈詰
まりはなく、引継は良好である。
位置としたコンバインの刈取部のローリング装置の水平
センサとしたから、 ■ ローリング機構は、オーガ室8とコンベア筒10と
の連通口P部分に形成したから、コンベア筒10は機体
1側に固定構造にでき、詰まり易い脱穀室21に殻稈詰
まりはなく、引継は良好である。
■ また、ローリング機構は、オーガ室8とコンベア筒
10との連通口η部分に形成したため、ローリング機構
のローリング中心Aを芯として行なわれ、かつ水平セン
サ19は、ローリング機構の前記中心Aの前後左右側の
上方位置であるから、ローリング中心Aから水平センサ
19までの距離が最少となり、水平センサ19に対する
ローリングの影響を最少にすることができ、誤作動がな
い。
10との連通口η部分に形成したため、ローリング機構
のローリング中心Aを芯として行なわれ、かつ水平セン
サ19は、ローリング機構の前記中心Aの前後左右側の
上方位置であるから、ローリング中心Aから水平センサ
19までの距離が最少となり、水平センサ19に対する
ローリングの影響を最少にすることができ、誤作動がな
い。
という効果がある。
第1図は全体の側面図、第2図は要部背面図、第3図は
要部平面図、第4図は要部側面図である。 符号の説明 l・・・機体、2・・・走行装置、3・・・脱穀装置、
4・・・刈取部、5・・・分草装置、6・・・掻込リー
ル、7・・・刈刃、8・・・オーガ室、9・・・オーガ
ー、10・・・コンベア筒、11・・・搬送コンベア、
屹・・・連通口、B・・・フレーム、14・・・回動メ
タル、15・・・鍔、16・・・ローリング用シリンダ
、17・・・支持杆、18・・・ロー、ド、19・・・
水平センサー、冗・・・シリンダ、21・・・脱穀室、
η・・・扱胴、n・・・風選室。 第4図
要部平面図、第4図は要部側面図である。 符号の説明 l・・・機体、2・・・走行装置、3・・・脱穀装置、
4・・・刈取部、5・・・分草装置、6・・・掻込リー
ル、7・・・刈刃、8・・・オーガ室、9・・・オーガ
ー、10・・・コンベア筒、11・・・搬送コンベア、
屹・・・連通口、B・・・フレーム、14・・・回動メ
タル、15・・・鍔、16・・・ローリング用シリンダ
、17・・・支持杆、18・・・ロー、ド、19・・・
水平センサー、冗・・・シリンダ、21・・・脱穀室、
η・・・扱胴、n・・・風選室。 第4図
Claims (1)
- 走行装置2を有する機体1の上部位置に脱穀装置3を設
け、前記機体1の前方に分草装置5、刈刃7、オーガ室
8等を有する刈取部4を設け、前記刈取部4と前記脱穀
装置3の間に前記オーガ室8から前記脱穀装置3に至る
コンベア筒10で結合したコンバインの刈取部において
、前記コンベア筒10は機体1に対して不動構成とし、
前記刈取部4は前記コンベア筒10に対してローリング
自在構成とし、前記刈取部4の傾斜を検知する水平セン
サ19は、前後左右とも、前記刈取部4のローリング中
心Aの上方位置としたコンバインの刈取部のローリング
装置の水平センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16739988A JPH0216911A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | コンバインの刈取部のローリング装置の水平センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16739988A JPH0216911A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | コンバインの刈取部のローリング装置の水平センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216911A true JPH0216911A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15848981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16739988A Pending JPH0216911A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | コンバインの刈取部のローリング装置の水平センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0216911A (ja) |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP16739988A patent/JPH0216911A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS619213A (ja) | コンバインにおけるスライド式クロ−ラ− | |
| EP2997811B1 (en) | Multi-purpose spreader of an agricultural vehicle | |
| JPH0623231Y2 (ja) | コンバインの刈取部前方処理装置 | |
| JP2910081B2 (ja) | コンバインのリール装置 | |
| JPS6024102Y2 (ja) | 直列型コンバイン | |
| JP3000629B2 (ja) | コンバインの穀稈集送装置 | |
| JP2718019B2 (ja) | コンバインの刈取装置 | |
| JPS602746Y2 (ja) | 収穫機の穀稈分草装置 | |
| JP3161459B2 (ja) | コンバインの刈取装置 | |
| JPS6345136Y2 (ja) | ||
| JPS6141539Y2 (ja) | ||
| JPH02107911U (ja) | ||
| JP2813650B2 (ja) | 全稈投入型コンバインの刈取部構造 | |
| JP2521248Y2 (ja) | コンバイン | |
| JP2574249B2 (ja) | コンバインの方向制御装置 | |
| JPS6030913Y2 (ja) | コンバイン | |
| JP3161458B2 (ja) | コンバインの刈取装置 | |
| JP2511010Y2 (ja) | コンバインの刈取部構造 | |
| JPH0449369B2 (ja) | ||
| JPS605779Y2 (ja) | コンバイン | |
| JP2565720Y2 (ja) | 全稈投入型コンバインの刈取部構造 | |
| JPS6031463Y2 (ja) | コンバイン | |
| JPS5915866Y2 (ja) | コンバインにおける穀稈掻込み装置 | |
| JPH0534510Y2 (ja) | ||
| JPH0238589Y2 (ja) |