JPH02169302A - 車輪アセンブリ用フランジ - Google Patents
車輪アセンブリ用フランジInfo
- Publication number
- JPH02169302A JPH02169302A JP1271945A JP27194589A JPH02169302A JP H02169302 A JPH02169302 A JP H02169302A JP 1271945 A JP1271945 A JP 1271945A JP 27194589 A JP27194589 A JP 27194589A JP H02169302 A JPH02169302 A JP H02169302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- wheel assembly
- tire
- assembly according
- degrees
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 7
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 3
- 230000000712 assembly Effects 0.000 claims description 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims description 3
- 238000005482 strain hardening Methods 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 2
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 210000001503 joint Anatomy 0.000 description 2
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B25/00—Rims built-up of several main parts ; Locking means for the rim parts
- B60B25/04—Rims with dismountable flange rings, seat rings, or lock rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tires In General (AREA)
- Forging (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ラジアルタイヤにとくに有効な車輪リム用の
新規なフランジに関する。
新規なフランジに関する。
建設作業に使われるような大型車両にタイヤを収付ける
車両アセンブリは一般に多頁の部品から形成しておる。
車両アセンブリは一般に多頁の部品から形成しておる。
このような部品の1つに、タイヤの側壁を支える環状フ
ランジがある。これ等のクラックは又、偏平な又は湾曲
した断面を持ち相互に突合せ溶接した直線棒から作られ
次いで冷間成形作業で成形する。フランジを形成する工
うに各部品を互いに連結する突合せ鹸接部は、車輪アセ
ンブリの回転軸線に対してリングの内径から外径まで半
径方向に走る。
ランジがある。これ等のクラックは又、偏平な又は湾曲
した断面を持ち相互に突合せ溶接した直線棒から作られ
次いで冷間成形作業で成形する。フランジを形成する工
うに各部品を互いに連結する突合せ鹸接部は、車輪アセ
ンブリの回転軸線に対してリングの内径から外径まで半
径方向に走る。
合口の構造には、とくに極めてたわみやすい側壁を付ク
ラシアルタイヤを使うときはクラック及びリムの比較的
短い使用寿命と過度の摩耗の問題とを含む若干の欠点が
ある。ラジアルタイヤを使用すると、フランジに比較的
大きい局部応力が加わ9、クラックに俗接部の応力集中
によって突合せ靜接部の近くに半径方向に走るクラック
が生ずる。冷開成形作業中に各部品を成形することによ
りこれ等の部品に誘起する残留応力集中によって疲労か
らリムのまわシに円周方向のクラックが発成する。これ
等の問題Q工、7ランゾが車幅アセンブリの他の部品と
同様に低炭素鋼から作られていると著しくなり、車輪ア
センブリは、内面に7ランジの側部及びリムの間で電食
作用を生ずる。さらにタイヤ側壁に接触するフランジの
表面は、このフランジを、形成するのに使う原材料棒Q
「圧延すみ部等」でアシ、このようにして、タイヤの側
部に過度の4粍又は側壁の切削さえも生ずる粗い面を形
成する。
ラシアルタイヤを使うときはクラック及びリムの比較的
短い使用寿命と過度の摩耗の問題とを含む若干の欠点が
ある。ラジアルタイヤを使用すると、フランジに比較的
大きい局部応力が加わ9、クラックに俗接部の応力集中
によって突合せ靜接部の近くに半径方向に走るクラック
が生ずる。冷開成形作業中に各部品を成形することによ
りこれ等の部品に誘起する残留応力集中によって疲労か
らリムのまわシに円周方向のクラックが発成する。これ
等の問題Q工、7ランゾが車幅アセンブリの他の部品と
同様に低炭素鋼から作られていると著しくなり、車輪ア
センブリは、内面に7ランジの側部及びリムの間で電食
作用を生ずる。さらにタイヤ側壁に接触するフランジの
表面は、このフランジを、形成するのに使う原材料棒Q
「圧延すみ部等」でアシ、このようにして、タイヤの側
部に過度の4粍又は側壁の切削さえも生ずる粗い面を形
成する。
本発明の1例によれば、車輪アセンプリ用のフランジが
得られる。このフランジは、このフランジとの間の′電
食作用を低減するように車幅アセンブリの瞬接部分とは
異なる材料で形成した連続した環状の鍛造部材である。
得られる。このフランジは、このフランジとの間の′電
食作用を低減するように車幅アセンブリの瞬接部分とは
異なる材料で形成した連続した環状の鍛造部材である。
なお本発明によれば、冷間加工作業に基づく誘起応力と
突合せ溶接部とを含まない連続した環状の鍛造部材から
成る車輪アセンブリ用フランジが得られる。
突合せ溶接部とを含まない連続した環状の鍛造部材から
成る車輪アセンブリ用フランジが得られる。
なお本発明によれば連続環状の鍛造フランジは、1実施
例では90°又は他の実施例では150°の連続半径を
待ち、このフランジに支えられたタイヤの側壁4粍を減
らしこのフランジに一層高い構造的強さを与える。
例では90°又は他の実施例では150°の連続半径を
待ち、このフランジに支えられたタイヤの側壁4粍を減
らしこのフランジに一層高い構造的強さを与える。
添付図面では各図面で同様な又は対応する部品に同様な
参照数字を使ってめる。本発明の第1の実施例によるフ
ランジ10を例示しである。
参照数字を使ってめる。本発明の第1の実施例によるフ
ランジ10を例示しである。
フランジ1uはタイヤ14を取付ける車輪アセンブリ1
2の一部を形成する。このような車輪アセンブリ12及
びタイヤ14を使う車両にはオフロードグレーダ又はダ
ンゾ卓のような大型産業用自動車がある。
2の一部を形成する。このような車輪アセンブリ12及
びタイヤ14を使う車両にはオフロードグレーダ又はダ
ンゾ卓のような大型産業用自動車がある。
第1図に示すように車輪アセンブリ12は、フランジ1
0、部材16、部材18及び部材2・0から成る部品の
組合せでろる。これ等の部材及び7ランジは、適当な溶
接部22.24にょ夛相互に保持され仕上がりの車幅ア
センプリを形成する。
0、部材16、部材18及び部材2・0から成る部品の
組合せでろる。これ等の部材及び7ランジは、適当な溶
接部22.24にょ夛相互に保持され仕上がりの車幅ア
センプリを形成する。
第1図に明らかなように7ランジ10の内面26はタイ
ヤ14の側壁28を支える。このようにしてとくにタイ
ヤ14が側壁に高いたわみ性を持つラジアルタイヤでる
るときはこのタイヤによシフランジにかなりの力が加わ
る。
ヤ14の側壁28を支える。このようにしてとくにタイ
ヤ14が側壁に高いたわみ性を持つラジアルタイヤでる
るときはこのタイヤによシフランジにかなりの力が加わ
る。
第1図及び第2図に示す工うにフランジ10は、鍛造処
理により形成され突合せ溶接の必要をなくし従来の構造
で行われるような冷間刀l工により生ずる誘起応力をな
くすようにした連続環状部材である。クラック10を作
るには、鋼から成る穴抜きのビレットを鍛造温度に加熱
し、次いで所望の最終直径に達するまで偏心輪ローラに
より直径の絶えず増大する環状の形状に圧延する。この
圧延した環状の嫌造環は次いでふたたび鍛造温度に再加
熱し図示のような断面形状が得られるようにプレス構造
する。
理により形成され突合せ溶接の必要をなくし従来の構造
で行われるような冷間刀l工により生ずる誘起応力をな
くすようにした連続環状部材である。クラック10を作
るには、鋼から成る穴抜きのビレットを鍛造温度に加熱
し、次いで所望の最終直径に達するまで偏心輪ローラに
より直径の絶えず増大する環状の形状に圧延する。この
圧延した環状の嫌造環は次いでふたたび鍛造温度に再加
熱し図示のような断面形状が得られるようにプレス構造
する。
フランジ1υの継目なし鍛造によシ、最も典型的には低
炭素鋼から作られる部材16,18゜20の材料とは異
なるフランジ用高強力材料を使用することができる。こ
のような異質の金属の使用により、部材間の電食のきび
しさが低減する。
炭素鋼から作られる部材16,18゜20の材料とは異
なるフランジ用高強力材料を使用することができる。こ
のような異質の金属の使用により、部材間の電食のきび
しさが低減する。
この電食は従来の構造ではフランジの内面に腐食を招き
又タイヤの側壁にかなりの摩耗を生ずる。
又タイヤの側壁にかなりの摩耗を生ずる。
第2図には7ランゾ1υの@断面形状を示しである。内
面26をよ内側円節回30と湾曲面32とを備えている
。内側円筒面30は100%の機械仕上げをしなければ
ならなくて、又表面32は機械加工全必要としないが平
滑にしきすや裂は目がめってはならない。
面26をよ内側円節回30と湾曲面32とを備えている
。内側円筒面30は100%の機械仕上げをしなければ
ならなくて、又表面32は機械加工全必要としないが平
滑にしきすや裂は目がめってはならない。
フランジ10の外面34は、円筒形外面36、湾曲面3
8及び中間の傾斜面40から形成してめる。円尚面36
及び傾斜面40により形成した切欠きは、部材16に対
するフランジ10の位置決め及び固着金谷易にする。フ
ランジ10の各端部513.52の縁部42.44,4
6.48は、応力東中点金生ずる鋭い境界部をなくすよ
うに丸みをつげてりる。
8及び中間の傾斜面40から形成してめる。円尚面36
及び傾斜面40により形成した切欠きは、部材16に対
するフランジ10の位置決め及び固着金谷易にする。フ
ランジ10の各端部513.52の縁部42.44,4
6.48は、応力東中点金生ずる鋭い境界部をなくすよ
うに丸みをつげてりる。
本発明により構成したフランジの1例では縁部42にお
ける最も外側のフランジ直径は約61inであった。内
端面50により定まるフランジ内径は約51inであっ
た。円面形外面36の長さは約i inでめったが、傾
斜面40は外面36に対して10’の角度を挟んで傾斜
している。湾曲外面38の半径は約2inであった。湾
曲内面32の半径は約2 ”A inでらった。表面3
0.d6間のフランジ10の厚さは約l inであり、
この厚さは、傾斜面40の頂部の約1.12inまで増
す。
ける最も外側のフランジ直径は約61inであった。内
端面50により定まるフランジ内径は約51inであっ
た。円面形外面36の長さは約i inでめったが、傾
斜面40は外面36に対して10’の角度を挟んで傾斜
している。湾曲外面38の半径は約2inであった。湾
曲内面32の半径は約2 ”A inでらった。表面3
0.d6間のフランジ10の厚さは約l inであり、
この厚さは、傾斜面40の頂部の約1.12inまで増
す。
一般に本発明の利点は、251nないし571nの内径
を持ってフランジに十分適合することである。
を持ってフランジに十分適合することである。
以上本発明をその実施例について詳細に説明したが本発
明はなおその精神を逸脱しないで個種の変化変型を行う
ことができるのはもちろんでおる。
明はなおその精神を逸脱しないで個種の変化変型を行う
ことができるのはもちろんでおる。
@1図は本発明に工り構成したフランジの1実施例を陽
動させた車輪アセンブリ及びタイヤの横断面図、第2図
は第1図のフランジの輿断面図である。
動させた車輪アセンブリ及びタイヤの横断面図、第2図
は第1図のフランジの輿断面図である。
Claims (12)
- (1)タイヤを取付ける車輪アセンブリ用フランジにお
いて、 前記各部品との間の電食作用を減らすように、前記車輪
アセンブリの隣接する各部品とは異なる材料で形成した
連続環状の鍛造部材により構成した、車輪アセンブリ用
フランジ。 - (2)前記連続塊状の鍛造部材に冷間加工作業に基づく
誘起応力を生じないで突合せ溶接部を含まないようにし
た請求項1記載の車輪アセンブリ用フランジ。 - (3)ラジアルタイヤの取付けに使う請求項1記載の車
輪アセンブリ用フランジ。 - (4)前記タイヤの側壁を支える湾曲部分を備えた請求
項1記載の車輪アセンブリ用フランジ。 - (5)湾曲が90°にわたるようにした請求項4記載の
車輪アセンブリ用フランジ。 - (6)湾曲が150°にわたるようにした請求項4記載
の車輪アセンブリ用フランジ。 - (7)少なくとも1種類の他の部材を備え、タイヤを取
付る車輪アセンブリ用フランジにおいて、突合せ溶接又
は冷間加工に基づく誘起応力を含まない連続環状の鍛造
部材により構成した、車輪アセンブリ用フランジ。 - (8)電食を減らすように、前記車輪アセンブリの他の
部材以外の材料で形成した請求項7記載の車輪アセンブ
リ用フランジ。 - (9)高強力鋼で形成され、前記他の部材を低炭素鋼で
形成した請求項8記載の車輪アセンブリ用フランジ。 - (10)前記タイヤの側壁を支える連続した湾曲フラン
ジを持つ請求項7記載の車輪用フランジ。 - (11)湾曲が90°にわたつて延びるようにした請求
項10記載の車輪アセンブリ用フランジ。 - (12)湾曲が150°にわたつて延びるようにした請
求項10記載の車輪アセンブリ用フランジ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US26026488A | 1988-10-20 | 1988-10-20 | |
| US260264 | 1988-10-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02169302A true JPH02169302A (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=22988470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1271945A Pending JPH02169302A (ja) | 1988-10-20 | 1989-10-20 | 車輪アセンブリ用フランジ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02169302A (ja) |
| AU (1) | AU632506B2 (ja) |
| DE (1) | DE3932901A1 (ja) |
| GB (1) | GB2223989B (ja) |
| YU (1) | YU195689A (ja) |
| ZA (1) | ZA897032B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016098643A1 (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | トピー工業株式会社 | ホイールの多片リム構造 |
| US10464372B2 (en) | 2012-09-20 | 2019-11-05 | Gkn Armstrong Wheels, Inc. | Lock ring spreader |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9516796D0 (en) * | 1995-08-16 | 1995-10-18 | Steel Wheels Ltd | Vehicle wheel rim |
| JP4190356B2 (ja) * | 2003-06-11 | 2008-12-03 | トピー工業株式会社 | 横装填ホイール |
| US20250282173A1 (en) * | 2022-12-01 | 2025-09-11 | Wheels India Limited | A tire flange and bead seat assembly for a multi-piece wheel rim |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB490754A (en) * | 1936-02-20 | 1938-08-19 | Firestone Tire & Rubber Co | Improvements in or relating to a wheel structure and method of making same |
| DE1235172B (de) * | 1960-09-26 | 1967-02-23 | Firestone Tire & Rubber Co | Metallene, fuer ein Fahrzeugrad bestimmte Radscheibe |
| DE1944671A1 (de) * | 1969-09-03 | 1971-03-04 | Allweiler Ag | Pumpenaggregat |
| FR2293324A1 (fr) * | 1974-12-03 | 1976-07-02 | Michelin & Cie | Perfectionnements aux jantes pour roues de vehicules |
| AT366627B (de) * | 1979-06-11 | 1982-04-26 | Vmw Ranshofen Berndorf Ag | Fahrzeugrad |
| AT365127B (de) * | 1979-09-03 | 1981-12-10 | Bbs Kraftfahrzeugtechnik | Felge fuer ein kraftfahrzeugrad |
| US4770220A (en) * | 1985-04-08 | 1988-09-13 | Hiroshi Mori | High strength three-piece wheel |
-
1989
- 1989-09-14 ZA ZA897032A patent/ZA897032B/xx unknown
- 1989-10-03 DE DE3932901A patent/DE3932901A1/de not_active Ceased
- 1989-10-06 AU AU42643/89A patent/AU632506B2/en not_active Ceased
- 1989-10-09 GB GB8922722A patent/GB2223989B/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-10 YU YU195689A patent/YU195689A/sh unknown
- 1989-10-20 JP JP1271945A patent/JPH02169302A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10464372B2 (en) | 2012-09-20 | 2019-11-05 | Gkn Armstrong Wheels, Inc. | Lock ring spreader |
| WO2016098643A1 (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | トピー工業株式会社 | ホイールの多片リム構造 |
| US10322605B2 (en) | 2014-12-16 | 2019-06-18 | Topy Kogyo Kabushiki Kaisha | Multi-piece rim structure for wheel |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2223989B (en) | 1993-01-06 |
| GB2223989A (en) | 1990-04-25 |
| AU632506B2 (en) | 1993-01-07 |
| GB8922722D0 (en) | 1989-11-22 |
| DE3932901A1 (de) | 1990-04-26 |
| YU195689A (sh) | 1993-11-16 |
| AU4264389A (en) | 1990-04-26 |
| ZA897032B (en) | 1990-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10525769B2 (en) | Reinforced axle joint | |
| US9486872B2 (en) | Manufacturing method for advanced high-strength steel wheel and jig device thereof | |
| US6029351A (en) | Method of making a vehicle wheel | |
| US6213563B1 (en) | Full face vehicle wheel | |
| JP2004522636A (ja) | 最適プロファイルを有する鋼板ホイールリム | |
| US3535002A (en) | Tubular axle structure and method of making | |
| JPH02169302A (ja) | 車輪アセンブリ用フランジ | |
| WO1999033594A1 (en) | Wheel rim and method for producing same | |
| CN100556607C (zh) | 环状体的制造方法 | |
| US6547341B1 (en) | Full face wheel with chemical bond between disc and rim | |
| US5335706A (en) | Rotary forged curved side flange for five piece rims | |
| US2752673A (en) | Method of constructing a vehicle axle housing | |
| US5947175A (en) | Multi-piece rim | |
| US10882354B2 (en) | Wheel hub for heavy-duty vehicles | |
| JP2016133212A (ja) | フランジヨーク及びフランジヨークの製造方法 | |
| JPH0349800Y2 (ja) | ||
| US6584824B1 (en) | Apparatus for producing a vehicle wheel rim | |
| JP2021194965A (ja) | 車両用ホイール、および、車両用ホイールの製造方法 | |
| JP3770728B2 (ja) | 大型自動車用ホイール | |
| JP3967209B2 (ja) | 自動車用ディスクホイール | |
| SU1680472A1 (ru) | Способ изготовлени сварных соединений | |
| US20240375430A1 (en) | Vehicle wheel and method for producing such a wheel | |
| JP3119771U (ja) | 角形鋼管用形状仕上げリング | |
| RU2323834C1 (ru) | Автомобильное колесо | |
| JPH0910850A (ja) | スプリングバック量を利用した鋼管成形方法 |