JPH0216954B2 - - Google Patents

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JPH0216954B2
JPH0216954B2 JP59193808A JP19380884A JPH0216954B2 JP H0216954 B2 JPH0216954 B2 JP H0216954B2 JP 59193808 A JP59193808 A JP 59193808A JP 19380884 A JP19380884 A JP 19380884A JP H0216954 B2 JPH0216954 B2 JP H0216954B2
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JP
Japan
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conduit
solids
reaction chamber
gas
solid
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JP59193808A
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JPS60137991A (ja
Inventor
Jon Gaatosaido Robaato
Nikorasu Uobutsuke Haaman
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Stone and Webster Engineering Corp
Original Assignee
Stone and Webster Engineering Corp
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Publication date
Application filed by Stone and Webster Engineering Corp filed Critical Stone and Webster Engineering Corp
Publication of JPS60137991A publication Critical patent/JPS60137991A/ja
Publication of JPH0216954B2 publication Critical patent/JPH0216954B2/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C10PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10GCRACKING HYDROCARBON OILS; PRODUCTION OF LIQUID HYDROCARBON MIXTURES, e.g. BY DESTRUCTIVE HYDROGENATION, OLIGOMERISATION, POLYMERISATION; RECOVERY OF HYDROCARBON OILS FROM OIL-SHALE, OIL-SAND, OR GASES; REFINING MIXTURES MAINLY CONSISTING OF HYDROCARBONS; REFORMING OF NAPHTHA; MINERAL WAXES
    • C10G9/00Thermal non-catalytic cracking, in the absence of hydrogen, of hydrocarbon oils
    • C10G9/28Thermal non-catalytic cracking, in the absence of hydrogen, of hydrocarbon oils with preheated moving solid material
    • C10G9/32Thermal non-catalytic cracking, in the absence of hydrogen, of hydrocarbon oils with preheated moving solid material according to the "fluidised-bed" technique
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01JCHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J8/00Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
    • B01J8/0015Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor
    • B01J8/003Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor in a downward flow
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C10PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10GCRACKING HYDROCARBON OILS; PRODUCTION OF LIQUID HYDROCARBON MIXTURES, e.g. BY DESTRUCTIVE HYDROGENATION, OLIGOMERISATION, POLYMERISATION; RECOVERY OF HYDROCARBON OILS FROM OIL-SHALE, OIL-SAND, OR GASES; REFINING MIXTURES MAINLY CONSISTING OF HYDROCARBONS; REFORMING OF NAPHTHA; MINERAL WAXES
    • C10G9/00Thermal non-catalytic cracking, in the absence of hydrogen, of hydrocarbon oils
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C10PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10GCRACKING HYDROCARBON OILS; PRODUCTION OF LIQUID HYDROCARBON MIXTURES, e.g. BY DESTRUCTIVE HYDROGENATION, OLIGOMERISATION, POLYMERISATION; RECOVERY OF HYDROCARBON OILS FROM OIL-SHALE, OIL-SAND, OR GASES; REFINING MIXTURES MAINLY CONSISTING OF HYDROCARBONS; REFORMING OF NAPHTHA; MINERAL WAXES
    • C10G2400/00Products obtained by processes covered by groups C10G9/00 - C10G69/14
    • C10G2400/20C2-C4 olefins

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
  • Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
  • Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 本発明は反応噚に粒状固䜓を送り、その反応噚
䞭で粒状固䜓ず液䜓、䞻ずしお䟛絊原料ずの緊密
な混合する手段に関する。この発明は米囜特蚱第
4061562号および同第4097363号に蚘茉されるよう
な蓄熱匏熱分解TRC装眮および方法に奜適
に適甚される。
皮々な理由でガス盞たたは液䜓盞反応䞭に粒子
状固䜓が䜿甚されおいる。兞型的には反応速床を
接觊的に促進皀には遅退させるために粒子状
固䜓が甚いられる。あるいはたた、或る反応系で
は固䜓が流䜓反応䜓ず混合されお反応に関䞎す
る。反応に熱を䟛絊するために粒子状固䜓を添加
する䜿甚法もある。反応域に加熱した固䜓をガス
状反応䜓ず同時に添加しお流䜓媒䜓ず盎接熱亀換
によ぀お熱を移行させる。時ずしお、逆に反応熱
の陀去に䜿甚するこずもできる。
固䜓ず反応䜓ずの接觊には通垞、固定床たたは
流動床が䜿甚される。しかし、反応滞留時間が短
かい堎合には、管型反応噚が䜿甚されお栓流速床
圢態を創り出す。このような圢態では反応䜓の逆
流を防ぎ、管状反応噚の党長に亘぀お均䞀な反応
を確実にする。管内を通る物質流が暙準から倖れ
るず、枩床および濃床の倉化により反応の圢態を
みだし、収率に圱響を䞎える。
熱䟛絊媒䜓ずしお固䜓を䜿甚する䟋は前蚘
TRC法の劂きオレフむン、特に゚チレンを補造
する石油残油の分解系である。この機構では反応
は立䞊り反応噚の長さ軞に沿぀お進行し、枩床は
吞熱反応によ぀お次第に䞋降する。粒子状固䜓の
連続添加を必芁ずする䞊蚘の分解系その他の系で
は䜕れも、反応域に察する固䜓の䟛絊手段は぀
の芁件を満足しなければならない。
第は、固䜓の流れが芏則でなければならな
い。䞀般に固䜓の流れは流出流の枩床、圧力、密
床、粒状生成物の濃床などの制埡因子の蚭定点を
再珟するように調節される。䟋えば、慣甚の熱分
解方法では炉のコむル出口枩床を−10〓に制
埡するのが普通である。これは熱入力における
−の倉化に盞圓する。䞊蚘の米囜特蚱の方
法では固䜓の䟛絊速床をほが−に制埡す
るこずを芁求しおいる。固䜓の流速制埡の芁件は
反応時間によ぀お圱響される。秒以䞋の反応時
間では流れは、反応時間が普通の制埡手段䟋え
ば、バルブなどの代衚的応答時間より短かいた
め、マむクロ秒氎準で安定でなければならな
い。
第に、固䜓の䟛絊装眮は固䜓ず流䜓盞の急速
か぀完党な混合を可胜ずするものでなければなら
ない。これは反応の滞留時間が熱分解におけるよ
うに、短かい堎合に特に必芁である。滞留時間の
倧郚分が混合にあるずするず、初期段階の反応垯
域を通過する物質流に察する濃床ず枩床のずれは
反応速床の倉化を生じさせる。本発明は流䜓の流
れ䞭に導入する際に粒子状固䜓の流れの制埡およ
び均䞀混合を達成させる方法ず装眮である。
これたで、固䜓の流れ速床は空気あるいは機械
的手段を甚いお調敎されおいた。反応噚に察する
固䜓の送りを容易にする぀の方法は反応噚に固
䜓を䟛絊する宀䞭で固䜓床の党䜓を流動化させる
こずである。この方法はバルブの䜿甚で達成され
る。他の方法は床の䞊のガス圧を芏正する方法で
ある。
しかし、流動床は元来、床の高さ方向の制埡が
十分ではなく、オリフむスを通る流れも同じよう
に悪い。この床は流動特性を有し、床の高さ、密
床においお倉動し、か぀頂郚圧は本質的に瞬間的
に流動床党䜓に均䞀に普及する。したが぀お、オ
リフむス䞊の圧力は絶えず倉動し、結果的に生じ
るオリフむス圧倉差を補償するこずはできず屡々
回埩に倚倧の時間を必芁ずする。
管状反応噚に固䜓を送る第の方法は貯槜ず反
応噚の間に眮いた䞊昇管䞭に空気搬送ガスを噎入
させる方法である。䞊昇管に入る搬送ガスの流速
を倉えるこずによ぀お、䞊昇管ず貯槜ずの間を連
通するオリフむスを介した反圧を制埡する。この
系では䞊昇管䞭でガス泡を生成させる䞍利があ
り、これも固䜓の流速を倉動させる。
この系では曎に別の制埡が必芁である。それ
は、固䜓を茞送するのに必芁な゚アレヌシペンガ
スが高速であるため、反応噚の頂郚空間にある混
合域䞭の固䜓ず䟛絊流ずの急速な均䞀混合に負圱
響を䞎える。加えお、反応噚に入る倧量の茞送ガ
スによ぀お䞍掻性゚アレヌシペンガス媒䜓を収容
するための倧型反応宀が必芁ずなる。
第の方法は機械的バルブを甚いお固䜓の流速
を物理的に倉える方法である。䞀般にバルブは単
䞀たたは耇デむスクバルブが䜿甚され、均䞀混合
には埌者が奜たしい。しかし、固䜓によりバルブ
シヌトにかなりの磚損が生じる。したが぀お、こ
れらのバルブの取替あるいはバルブのシヌリン
グ、などの問題を生じさせる。
これらの方法は䜕れも短かい滞留時間の反応系
における各盞の急速、均䞀混合に必芁な操䜜に適
合するものではない。
本発明の目的は䟋えば、TRCタむプの固䜓―
流䜓反応系に連続的に、反応䜓、觊媒たたは䞍掻
性熱䟛絊媒䜓ずしお反応に関䞎する固䜓を添加す
る際の添加速床を調節するこずである。
本発明は調節された流速で、䟋えばTRC型反
応噚あるいは反応域に粒子状固䜓を連続しお䟛絊
し、この反応域に同時的に導入される流䜓ず固䜓
を混合する方法たたは装眮である。本発明では固
䜓貯蔵宀から反応宀に調節された速床で固䜓を茞
送するための個たたは耇数個の導管を䜿甚す
る。この導管は貯蔵宀ず反応宀の䜕れにも連通し
おいる。この導管は性質䞊オリフむスであり、反
応噚の断面に亘぀お察象的に䜍眮しおおり、た
た、このオリフむスたたは導管は぀の盞を急速
か぀均䞀に混合するため流䜓反応䜓に関しお特別
に配向されおいる。流䜓の反応䜓は奜たしくは各
管圢導管を囲む環状オリフむスを介しお反応䜓に
添加される。これらの反応䜓は、反応䜓流路の投
圱線が円錘圢をなし、その頂点が導管出口の䞋に
あるように固䜓の流れに察し斜めに導入されるの
が奜たしい。環状のオリフむスが奜たしいが、そ
れに限定されず、導管の呚囲に等間隔で倚数個の
入口導管を蚭けおもよい。固䜓ず流䜓の反応䜓を
加えるこずによ぀お極めお急速な混合が埗られ
る。
混合は各導管がガス流のための環状オリフむス
で囲たれおいる耇数個の管状導管を䜿甚するこず
によ぀お向䞊する。耇数個の管状導管を䜿甚する
こずによ぀お、せん断面流域比良奜な混合の
重芁な芁玠であるが増倧するためである。この
比が無限倧ずなるずきに完党な混合が埗られる。
混合はたた、反応宀内に、混合域に延びおいる
栓により流れ域を䜎枛するこずによ぀お増倧す
る。
この系の流れを−以䞋、奜たしくは
−以䞋に芏正するこずが望たしい。固䜓の
流速に぀いおのこの芏正は、非流動化床の湿最化
特性を、䞊述の流動床制埡系に内圚する流れ関係
ず同時に䜿甚するこずになる。制埡系の本質的特
城は導管入口の盎ぐ䞊での固䜓の局郚的な流動化
である。䜕れの堎合でも流動化ガスの量は貯槜䞭
の固䜓の党床を流動化するのに十分な量ではな
く、添加するガス量は導管入口郚分の固䜓を局郚
的に流動化させるだけのガス量で十分である。
本発明が関䞎する方法ず装眮を第図に䟋解す
る埓来の蓄熱匏熱分解反応噚TRCの環境䞭
で具䜓的に説明する。
第図を参照するず、先行技術のTRC方法お
よび系であ぀お、熱分解原料油たたは残油は、蒞
留重質ガスを配合したたは配合せずに、ラむン各
を通぀お入りそしお氎玠はラむンを経お
氎玠脱硫垯域に通る。氎玠硫化化流出ガスは
ラむンを通りフラツシナ宀に入りここか
ら氎玠および硫化氎玠ずアンモニアを含む汚染ガ
ス軜質ガスはラむンを通぀お頭䞊で陀
去、その間にフラツシナ液䜓はラむンを通぀
お陀去する。フラツシナ液䜓は予熱噚を通過
し、ラむンを通぀お入る皀釈蒞気ず混合しそ
しお次にラむンを通぀お熱分解反応噚の
底に流れる。
熱い再生した固䜓の流をラむンを通しお装
入しそしお䞊昇管に入る前にラむンを通
぀お進入する氎蒞気たたはその他の流動化ガスず
混合する。油、氎蒞気および熱固䜓は連行されお
䞊昇管を通぀お䞊方に流れそしお䞊昇管の頂
郚で圎曲セグメントを通぀お排出しお流出す
る流れから固䜓の遠心分離を誘発させる。固䜓の
倧郚分を含む流れは䞊昇排出郚分を通過しそ
しお、もしも望むならば、固䜓分離―ストリツパ
ヌに進む前か埌にラむンを通぀お進入す
る仕䞊り固䜓ず混合するこずができる。分解生成
物の倧郚分を含む別の流れは導管を通぀お軞
方法に排出しそしお固䜓分離噚―ストリツパヌ
の前にラむンを通぀お進入する急冷流の手
段によ぀お冷华するこずができる。
ストリツパヌ氎蒞気はラむンおよびを
通぀お固䜓分離噚およびにそれぞれ装入
する。生成物流は固䜓分離噚およびから
ラむンおよびを通぀おそれぞれ陀去しそ
しおラむン䞭で合䜓しお二次急冷および生成
物回収装眮瀺されおいないに通す。コヌクス
の付着した固䜓はラむンおよびを経お固
䜓分離噚およびからそれぞれ陀去しそし
おコヌクスバヌナヌに通るラむン䞭で合䜓さ
せる。もしも望むならば、燃焌ガスを加熱固䜓か
らストリツプさせるためにストリツプ甚氎蒞気を
ラむンを経お添加する間にトヌチ油をラむン
を通しおバヌナヌに加えるこずができ
る。空気はラむンを通぀おバヌナヌに加える
こずができる。燃焌ガスは熱および゚ネルギヌ回
収系瀺されおいないに通すためにラむン
を通぀おバヌナヌから陀き、䞀方では盞察的にコ
ヌクスを含たない再生した熱固䜓は䞊昇管に
埪還させるためにラむンを経おバヌナヌから
陀去する。゚チレンおよび分子氎玠を含む分解生
成物を生産するために、石油残油を氎玠の存圚に
おいお650〓および900〓の間の枩床においお接觊
的氎玠脱硫垯域に通し、そしお氎玠埪還段階䞭に
氎玠を油ず化合させる。氎玠脱硫残油は熱源ずし
お䜜甚する連行する䞍掻性熱固䜓および皀釈ガス
ず共に玄1300〓ず2500〓の間の枩床においお玄
0.05から秒たでの滞留時間に熱分解垯域を通過
しお分解生成物および゚チレンおよび氎玠を生成
する。熱分解による゚チレンの生産のためには氎
玠原料、少なくずもその90容量が400〓ず650〓
の間で沞隰する原油の軜質ガス油を含む炭化氎玠
原料は皀釈ガスおよび連行される䞍掻性熱ガスず
共に1300〓ず2500〓の間の枩床で0.05から秒た
での滞留時間に分解垯域を通過させる。油ガス察
燃料油の重量比は少なくずも0.3であるが、同時
に分解の苛酷性は前蚘䟛絊油を基準にしお少なく
ずも12重量のメタン収率に察応する。分解垯域
を去るずき盎ちに生成物を1300〓よりも䜎い枩床
に急冷するず重量基準で゚チレン収率はメタン収
率よりも倚いこずを確実にする。
先行技術第図を参照の系の代りに第図
を参照するず、そこでは固䜓プラス流動化ガスの
流れは反応噚に入るフラツシナする液䜓―垌
釈氎蒞気混合物ず接觊し、構造的には本発明の装
眮は固䜓溜めおよび䞋蚘の内郚機玠
に察する囲いを含む。囲いは第図
の実斜態様では円錐圢でありそしお溜めず
反応噚の間の転䜍スプヌル郚分ずしお圹立
ちこれに察しおフランゞ
およびによ぀おフレヌゞflageablyで
きるように接続する。囲いの特殊な圢状は決定的
であるよりもむしろ機胜本䜍である。囲いそれ自
身は倖偎の金属性穀、望たしくは鋌補、お
よび泚型性窯業材料の内郚心材で構成す
る。心材の材料が溜めの基郚
を圢成するこずは奜郜合である。
内郚心材䞭に蚭けられそしおそれによ぀
お支えられおいるのがガス配絊宀であり、
その宀はヘツダヌからガス状原料を䟛絊す
る。宀は䞀䜓構造であるけれども、宀
を反応垯域から分離する基郚は可動性プ
レヌトであるこずが望たしい。䞀぀たたは
䞀぀以䞊の導管は溜めから䞋方に反
応垯域たで延び、基郚および宀
を通過する。導管は溜めおよび反
応垯域の䞡方ず開攟連絡しおおりそれによ
぀お溜めから反応垯域ぞの固䜓の流
路を䞎える。導管は心材の材料によ
぀お支えられ、そしおプレヌトず同䞀平面
で終り、そのプレヌトは導管を受けるため
の開口郚を有する。プレヌトのすぐ
䞋の区域は以埌混合垯域ず呌ぶがこれもた
た反応垯域の䞀郚である。
導管およびプレヌトの亀点の拡倧
郚分図である第図に瀺されるように、開口郚
は導管の倖偎寞法よりも倧きく、その
間に環状オリフむスを宀からのガス
状䟛絊原料の通路甚に圢成する。開口郚の
瞁は望たしく導管壁の先端における
瞁のように茻合的に面取りをする。このよ
うにしお宀からのガス状流れは混合垯域
䞭に角床を぀けお泚入しそしお導管か
ら流れ出る固䜓盞を捕える。ガス流の投入は点線
によ぀お瀺されるように円錐を圢成しそれ
の頂点は固䜓の流路の䞋になるであろう。ガス盞
を角床を぀けお導入するこずにより、二盞は急速
にそしお均䞀に混合し、そしお均質な反応盞を圢
成する。固䜓盞ずガス状盞の混合は固䜓およびガ
ス盞間の剪断衚面、および流れ面積の関数であ
る。剪断衚面察流れ面積の比率の無限
倧は完党混合を定矩する固䜓を反応垯域の壁に
察しお導入する堎合に最も貧匱な混合が起る。本
発明の系においおは、ガス流は固䜓に察しお角床
を぀けお導入するのでこれが高剪断衚面を確実に
する。たたガス盞を、望たしい実斜態様における
ように、環状䟛絊手段を通しお暪断的に加えるこ
ずにより盞の貫入を達成しそしおより早い混合を
埗る。倚数の環状ガス䟛絊点および倚数の固䜓䟛
絊導管を䜿うこずにより、䞀定の固䜓流動面積に
察しお衚面察面積比率が増加するのでより倧きな
混合がより倧きな速床で促進される。混合はたた
混合垯域のの既知関数である。プラグ
plugは垞数䞭に効果的な瞮少した盎埄を
創り出し、このようにしお混合を増加させる。
プラグは第および図に瀺すようにプ
レヌトから䞋方に延び、流れ面積を瞮小し
そしお別個の混合垯域を圢成する。各固䜓
䟛絊地点の囲りの環状ガス添加ず限られた別個の
混合垯域の組合わせは混合に察する条件を著しく
高める。この望たしい実斜態様の䜿甚により反応
垯域䞭の本質的に均䞀な反応盞を埗るのに
必芁な時間は党く短かくなる。埓぀お、ガスおよ
び固䜓添加のこの望たしい方法は秒よりも短か
く、そしお100ミリ秒より䜎くさえある滞留時間
を有する反応系に䜿甚するこずができる。そのよ
うな反応においおは混合段階は党滞留時間の䜕分
の䞀かで、䞀般にその20以䞋で、実斜しなけれ
ばならない。もしもこの基準が達成されなけれ
ば、局郚的そしお調節されない反応が起りこれは
生成物収率および分垃に有害な圱響を䞎える。こ
の事は反応垯域を通す流れに盎角な固䜓の
䞍良な分垃によ぀お匕起こされそのために垯域䞭
の枩床およびたたは濃床傟斜を創り出す。
開口郚をできるだけ混合垯域の壁
に近ずけお配眮するこずによ぀お流れ区域はさら
に瞮小される。第図は円呚に沿぀お察称的に配
眮した完党に円圢の開口郚を有するプレヌ
トの䞊面図を瀺す。点線および第図䞭に
瀺されるプラグはプレヌトの䞋にありそし
お䞊蚘の別個の混合垯域を確立する。この
実斜態様においおは開口郚は第図に瀺さ
れるようにガス分配宀の偎壁によ぀
お完成される。振動による導管の移動を防
ぎそしお環状オリフむスの均䞀な副を保持
するために第図䞭に瀺すように間座を䜿
甚する。しかし、導管は䞊述したように心
郚の材料によ぀お囲い内に䞻ずしお
支えられる。
第図を参照するず、プラグは流れ区域
を瞮小しそしお別個の混合垯域を限定する
のに投立぀。プラグはたた茻合的に先现に
䜜られそれによ぀お混合垯域の流れ面積が
挞次増加し最終的に混合垯域は反応垯域の
残䜙郚分ず合䜓する。別法ずしお、垌望する幟䜕
孊的圢状の混合垯域を埗るために倚数のプ
ラグを䜿甚するこずができる。
再び第図を参照すれば、囲いは望たし
くはくびれ郚分を泚型しうる窯業材料の察
応する裏打ちず共に含みそしおフランゞ
は反応宀䞊のフランゞず協力し
おくびれ郚分䞊に装着する。このくびれ郚
分は混合垯域を限定し、そしお反応
噚たたは固䜓溜めを分解するこずな
く囲いの完党な陀去を蚱容する。埓぀お据
付け、取倖しおよび保守は容易になし遂げるこず
ができる。溜め䞊の窯業材料補内貌り
ずおよび反応噚壁はそれぞれ腐食
を防ぐために備える。
固䜓溜め䞭の固䜓は導管に近接す
る固䜓を陀いお流動化されない。固䜓
を局所的に流動化する゚アレヌシペンガスは導
管の囲りに察称的に取付けるノズル
によ぀お䟛絊する。ノズルぞのガスはヘツ
ダヌによ぀お䟛絊する。望たしくは、ヘツ
ダヌは心郚の泚型性材料内に甚意さ
れるが、これは囲い䞭の十分䜙地があるか
吊かによ぀おきたる。倧きい網目の篩を導
管の入口を芆぀お眮き反応垯域ぞ進
入したたは導管を通る粒状固䜓の通路をふ
さぐ砎片および倧きい粒子を防ぐ。
固䜓を局所的に流動化するこずによ぀
お、固䜓は流䜓の特城を装い、そしお導管
を通぀お流れるであろう。導管は固
定した断面積を持ち、そしおオリフむスの圧力枛
少の倉化に特殊な反応を有するオリフむスずしお
圹立぀。䞀般に、オリフむス䞭を通る流動化固䜓
の流れはオリフむスを通る圧力䜎䞋の関数であ
る。そのオリフむスの圧力䜎䞋は、順に、床の高
さ、床の密床、そしお系の圧力の関数である。
しかし、本発明の方法および装眮においおは溜
め䞭の固䜓の倧郚分は流動化しない。埓぀
お床の高さにおける倉化によ぀お匕起こされる静
的圧力の倉化は導管の入口に埐々に䌝達さ
れるだけである。たた床の密床は初期の流動化
点、即ち第図の点「」に達するたでおよそ䞀
定のたたである。本発明においおは、しかし、゚
アレヌシペン ガスの量がその量よりも少ないず
いうこずが本質的なこずである。第図䞊の
「」点以䞊の劂䜕なる゚アレヌシペンガス流も
流動床を効果的に䞎えそしおそれによ぀お本発明
の利益を倱うであろう。゚アレヌシペンガス流速
の加枛によ぀お非流動化床を暪切る圧力枛少を倉
えるこずができる。埓぀お、オリフむスを暪切る
圧力枛少が調節されそしお固䜓の流れはそれによ
぀お第図䞭に瀺されるように調節される。ガス
流が初期流動化よりも䞋に決たるず、固䜓の倧郚
分の流動化なしでオリフむスより䞊の著しい圧力
増加を埗るこずができる。床の高さおよび床密床
の倉化が倚量の流れに察しお有する劂䜕なる圱響
も非流動化溜めの固䜓の存圚によ぀お著しく鈍ら
されそしお著しい因子ずしおは本質的に省かれ
る。さらに本発明によ぀お提䟛される調節は原因
に関わりなく固䜓の倚量の流れにおける倉化に急
速な応答を䞎える。
䞊に蚘した急速混合の特色ず共に、本発明は反
応噚たたは容噚ぞ、特に極めお短かい反応滞留時
間に出合うTRC管状反応噚ぞ粒状固䜓を䟛絊す
るための完党な系を提䟛する。
第図および第図は本発明の調節特性の別の
望たしい実斜態様を描く。この実斜態様では溜め
は䞋方に心材物質䞭たで延びお第二
のたたは調節溜めを圢成する。篩は
調節溜めの党䜓の䞊に䜍眮する。゚アレヌ
シペンノズルは䞋方に突き出しお篩
の䞋のこれらの固䜓を本質的に流動化す
る。溜めの底は望たしくは再び心郚
ず同䞀材料で圢成する。
倚数の掃き出しノズルは望たしくは間欠
的゚アレヌシペンガスを出すこずを可胜にするた
めに備えこれは篩䞊に蓄積されおいる砎片
および倧きい粒子を陀去する。倚孔質石の濟過材
はノズルに固䜓が進入するのを防
ぐ。ヘツダヌおよびはそれぞれノズ
ルおよびぞのガス䟛絊に備える。
導管は溜めず導通区画′を
通぀お連絡する。導通区画′はカヌボンラ
ンダムAlfrax201のような泚型性耐腐食性窯業材
料で造぀たブロツク䞭に圢成する。ブロツ
クは動かし埗るもので、もしも腐食すれば
取換えるこずができる。各区画′ぞの入口
は傟斜を぀けお固䜓がより入り易くするこ
ずができる。耐腐食性に加えお、ブロツク
はより倧きな寿呜を䞎える、なぜなれば腐食は珟
圚の応答機胜の損倱なしに起るであろうから。埓
぀お、導管の導通区画′が点線によ
぀お描かれるように腐食されたずしおも、残䜙の
導通区画′はなお既知オリフむス寞法ず圧
力䜎䞋応答を提䟛するであろう。導管は前
のように耐腐食性金属管を甚いお完成し、
その管は心郚材料䞭に眮きそしおブロツク
に取り付ける。
第図は断面―に沿぀た第図の平面
図であ぀おノズルおよび、およびヘ
ツダヌおよびに察する配眮を瀺す。
ガスは䟛絊ラむンおよびをそれぞれ
通぀おヘツダヌおよびに䟛絊し、こ
れは殻の向うに延びる。ヘツダヌが心郚
の材料の䞭に眮かれるこずは加工の芳点から
は䟿利であるが必ずしも必芁ではない。各ノズル
ぞの均䞀な流れの配分はノズル自身の氎圧力によ
぀お確保され、そしおオリフむスやベンチナリ管
のような他の装眮は必芁ずしない。䟛絊ラむン
およびぞのガス䟛絊は匁の手段瀺さ
れないによ぀お調節する。
第図および図は本発明の別の実斜態様
の適切な郚分を瀺しそこでは䟛絊ガスに察する第
二のガス配絊集成装眮が䌁図される。他の実斜態
様におけるように、環状オリフむス䞭に終
わるガス配絊宀は各固䜓配絊導管を
取巻く。しかし、宀ず導管間の通垞
の壁よりもむしろ宀ず導管の間に第
二の環を圢成する。およびの
壁は宀を限定する。原料は宀の環状
開口郚および環䞭の環状開口郚
の䞡方を通぀お導管からの固䜓の流れに
察する角床で導入する。混合垯域ぞの原料
ガスの角ば぀た入口は開口郚を限定する面
取りをした壁およびにより、および
開口郚を限定する面取りをした壁お
よびによ぀お䞎えられる。ガスはヘツダヌ
を通぀お環に導入し、そのヘツダヌ
はもしも郜合がよければ心郚䞭に取付け
る。
第図は断面―を通した第図の
装眮の平面図であ぀お導管開口郚および環状原料
開口郚およびを瀺す。ガスは䟛絊ラ
むンおよびを通぀おヘツダヌ
およびにそしお最終的に環状開口郚を通぀
お混合垯域に䟛絊する。宀およびか
らの均䞀な流れは環状オリフむスおよび
によ぀お確保する。埓぀お、ベンチナリたた
はオリフむスのような流れ分配装眮をヘツダヌ
䞭に含むこずは重芁ではない。プラグ
は個別の混合垯域を限定するために察称的
に造圢する。
混合胜率もたたガスおよび固䜓盞の速床によ぀
お決たる。皠密な盞䞭の導管を通る固䜓の
流れは望たしくは200ないし500ポンド平方フむ
ヌト秒の質量速床で流れるが、しかし䜿甚する
固䜓の特性に応じお50および1000ポンド平方フ
むヌト秒の間の質量速床が甚いられるであろ
う。ガスが存圚しないずきの固䜓の流れの型は末
広がりの円錐である。ガス盞を環状オリフむス
を通しお30および800フむヌト秒の間の速
床で装入するず、固䜓は双曲線の流型に展開しこ
れは高床の剪断衚面を持぀。望たしくはオリフむ
スを通るガス速床は125および250フむヌ
ト秒の間である。より高い速床は䟵食を促進す
るので望たしくなくより䜎い速床は双曲線剪断
衚面の展開が少ないので望たしくない。
混合垯域䞭の二盞の圓初の衚面速床は望
たしくは玄20から80フむヌト秒たでであるが、
この速床は熱分解のような倚くの反応系においお
は、ガス状反応生成物が圢成されるので、急速に
倉化する。混合垯域および反応垯域
を通る実際の平均速床は工皋で考慮すべき事項
で、速床はそれを通る蚱容された滞留時間の関数
である。
固䜓原料䟛絊装眮および本発明の方法の䜿甚に
よ぀お二盞を緊密に混合するのに芁する混合の長
さ察盎埄の比率は著しく瞮小される。この比率は
良奜な混合を芏定する略匏の基準ずしお䜿甚され
る。䞀般に長さ盎埄の比率10から40
たでが必芁である。ここに開瀺する装眮を䜿甚す
るず、この比率はよりも少なく、1.0よりも少
ない比率が可胜である。適切に蚭蚈した本発明の
装眮は0.5よりも少ない比率においお本質
的に完党な混合さえ達成するであろう。
本発明の固䜓䟛絊装眮第図〜第図参
照に関連しお、゚チレン反応噚に固䜓を䟛絊す
るために、流れは±以内に調節されねばなら
ず、又は分解苛酷床の振幅は珟圚コむル分解で経
隓されるものより倧きいであろう。本願の䟛絊装
眮局郚流動化は可倉因子ずしお床高さを最小
にしそしおオヌバヌ床圧力倉動の効果を鈍らせ、
この䞡方が流れ倉動に寄䞎する。埓぀お短瞮滞留
時間反応に察しこれは独特に適しおいる。曎に短
い滞留時間反応のために、良奜な遞択性を埗る際
に迅速か぀完党な混合が重芁である。党反応時
間の癟分率ずしお混合時間を最小にする。この
特城の䞡方がTRCがより短い滞留時間ぞ動くこ
ずを蚱し、これが遞択性を増倧する。埓来の流動
床䟛絊装眮はより長い時間及びより䜎い枩床の反
応FCC、特に固䜓がガスず接觊しない堎合
劣぀た混合に最小の反応が起こる觊媒反応に
適しおいる。
【図面の簡単な説明】
第図は先行技術に埓぀たTRC系および工皋
の略図である。第図は管状反応噚に適甚しそし
おガス状原料に䜿甚するための固䜓原料䟛絊装眮
および系の断面立面図である。第図は反応宀の
混合垯域内の固䜓およびガス盞の亀点の拡倧図で
ある。第図はガス分配宀の底郚になる奜たしい
プレヌトの圢状寞法の䞊面図である。第図は流
動床の床密床、圧力䜎䞋、床高および曝気ガス速
床間の関連グラフである。第図は第図の―
の線を通した平面図である。第図は流動面積
を枛じるために混合垯域䞭に延びるプラグの等倧
図である。第図は本発明の制埡特城の別の望た
しい態様である。第図は第図の―の
線に沿぀た図で曝気ガスを䞀掃および流動化ノズ
ルに䟛絊するための管寄せおよび配管配眮を瀺
す。第図は第二次䟛絊ガスを考慮した本発明
の望たしい別の実斜態様である。第図は第
図の―の線を通る第図の装眮の図
である。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  流䜓化されない状態における固䜓のベツドを
    蚭け、 固䜓のベツドから反応領域に䌞びる導管のすぐ
    䞊で、固䜓のベツドにおけるの初期の流䜓化のた
    めに必芁な速床よりも䜎い前蚘導管に近い固䜓の
    みが流䜓化するような流速を有しおいる゚アレヌ
    シペンガスを固䜓のベツドの局所的郚分に圧力䞋
    で攟出し、 流䜓化された固䜓を導管を通぀お重力によ぀お
    䞋方に反応宀に送り、䟛絊流䜓ず混合させるこず
    を特城ずする粒状固䜓を反応宀に連続的に䟛絊す
    る方法。  固䜓は䟛絊流䜓ず反応宀においお迅速に緊密
    に混合され、反応宀に面する導管の開口の呚囲に
    䜍眮するオリフむスから反応宀䞭の前蚘導管の出
    口端においお䞋方に流れる固䜓䞭に前蚘流䜓を導
    入する工皋を有する特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    方法。  反応宀の呚囲に䜍眮するオリフむスから䞋方
    に流れる固䜓䞭に前蚘䟛絊流䜓を導入する工皋を
    有する特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  第の䟛絊流䜓の呚囲の䜍眮から䞋方に流れ
    る固䜓に察しお角床を有しお第の䟛絊流䜓を導
    入する工皋を有する特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    方法。  反応宀の枩床を1300〓乃至2500〓ずしお䟛絊
    流䜓および固䜓を0.05乃至秒の通過時間で反応
    宀を通過させる特蚱請求の範囲第項蚘茉の方
    法。  粒状固䜓の調敎された流れをに連続的に䟛絊
    される反応宀を備え、この反応宀に䟛絊される䟛
    絊流䜓ず粒状固䜓ずを迅速か぀緊密に混合させる
    装眮においお、 流䜓化されない状態の粒状固䜓を含む䞊郚溜め
    ず、 この䞊郚溜めから反応宀たで䞋方に延圚し、䞊
    郚溜めおよび反応宀ずそれぞれ連通する開口を有
    しおいる導管ず、 前蚘導管の䞊方に近接しおいる䞊郚溜めの郚分
    にのみ゚アレヌシペンガスを導入するために前蚘
    導管の入口呚囲に間隔を隔おお配眮された耇数の
    ゚アレヌシペンノズルず、 䞋方に流れる固䜓の通路䞭で反応宀に前蚘䟛絊
    流䜓を導入するために反応宀に面する導管の開口
    郚に䜍眮するオリフむス手段ずを具備し、 䞊郚溜めに導入される前蚘゚アレヌシペンガス
    の量は、局所化された流䜓化された固䜓ず゚アレ
    ヌシペンガスが重力で導管を通぀お反応宀に䞋方
    に流れるように導管の䞊方の固䜓を局所的に流䜓
    化するために必芁な皋床に遞択されおいるこずを
    特城ずする粒状固䜓の調敎された流れを反応宀に
    連続的に䟛絊する装眮。  反応宀の前蚘導管ず連通しおいる郚分は導入
    されたガスず固䜓に察する混合領域を構成しおい
    る特蚱請求の範囲第項蚘茉の装眮。  分離された別々の混合領域を構成するように
    混合領域䞭に䞋方に延圚するプラグを具備しおい
    る特蚱請求の範囲第項蚘茉の装眮。  䟛絊流䜓はガスであり、分配宀を備え、この
    分配宀のベヌスは前蚘導管の倖圢よりも倧きい寞
    法を持ち前蚘導管をその䞭に受ける穎を有する取
    り倖し可胜な板であり、前蚘導管は出口端に収斂
    方向に傟斜した倖壁を有し、この出口端は前蚘板
    ず同じ平面で終端しおおり、前蚘穎はそれによ぀
    お環状のオリフむスを圢成しおおり、前蚘穎はさ
    らにガスの流れる方向が導管の出口の方向に曲げ
    られるように収斂方向に傟斜した瞁郚を備え、そ
    の投圱は錐䜓を圢成し、その頂点は前蚘導管の出
    口の䞋方に䜍眮しおいる特蚱請求の範囲第項蚘
    茉の装眮。
JP59193808A 1979-10-22 1984-09-14 固䜓䟛絊方法及びその装眮 Granted JPS60137991A (ja)

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