JPH0216960A - 脱水圧縮食品の製造方法 - Google Patents
脱水圧縮食品の製造方法Info
- Publication number
- JPH0216960A JPH0216960A JP1019367A JP1936789A JPH0216960A JP H0216960 A JPH0216960 A JP H0216960A JP 1019367 A JP1019367 A JP 1019367A JP 1936789 A JP1936789 A JP 1936789A JP H0216960 A JPH0216960 A JP H0216960A
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- JP
- Japan
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- product
- dried
- food
- freeze
- compressed
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23B—PRESERVATION OF FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES; CHEMICAL RIPENING OF FRUIT OR VEGETABLES
- A23B2/00—Preservation of foods or foodstuffs, in general
- A23B2/90—Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23B—PRESERVATION OF FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES; CHEMICAL RIPENING OF FRUIT OR VEGETABLES
- A23B2/00—Preservation of foods or foodstuffs, in general
- A23B2/90—Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution
- A23B2/905—Fractionated crystallisation
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23B—PRESERVATION OF FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES; CHEMICAL RIPENING OF FRUIT OR VEGETABLES
- A23B2/00—Preservation of foods or foodstuffs, in general
- A23B2/90—Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution
- A23B2/91—Preservation of foods or foodstuffs, in general by drying or kilning; Subsequent reconstitution with addition of chemicals before or during drying
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Zoology (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は脱水圧縮食品の製造方法に関する。
特に本発明はそのまま、又は再構成後消費できる長期保
存を特徴とする食品をtqることができる上記タイプの
方法に関する。
存を特徴とする食品をtqることができる上記タイプの
方法に関する。
従来の技術および 明が解決しようとする凍結乾燥食品
の使用は近年著しくM及した。その結果、凍結乾燥の利
点を利用し、使用する場合ますまず便利で、不変の官能
性を有する製品の取得をもたらず研究がたえず増加する
程度で発展した。
の使用は近年著しくM及した。その結果、凍結乾燥の利
点を利用し、使用する場合ますまず便利で、不変の官能
性を有する製品の取得をもたらず研究がたえず増加する
程度で発展した。
出願人の研究は脱水圧縮食品、なすわちそのままで、又
は水で再4R成後再構成製品として消費に適し、新鮮製
品と実際に変らない官能性を保持する重量および容積の
減少した製品、を得ることができる製造方法の実現に特
に関連し、出願人の示唆した方法はこれに関連する。
は水で再4R成後再構成製品として消費に適し、新鮮製
品と実際に変らない官能性を保持する重量および容積の
減少した製品、を得ることができる製造方法の実現に特
に関連し、出願人の示唆した方法はこれに関連する。
本特許出願の技術的教示に従って、動物又は植物起源か
ら、構造性又は未構造性の、単一製品又は他の製品との
混合物としての脱水食品から出発して、最初に可塑性を
与える物理化学的処理(加湿)を行ない、次に動力消費
機械により強く圧縮し、次にさらに物理化学的処理(乾
燥)を行なうことによりこのような目的を達成する。
ら、構造性又は未構造性の、単一製品又は他の製品との
混合物としての脱水食品から出発して、最初に可塑性を
与える物理化学的処理(加湿)を行ない、次に動力消費
機械により強く圧縮し、次にさらに物理化学的処理(乾
燥)を行なうことによりこのような目的を達成する。
本発明方法の使用により供される特徴を有する最終製品
は著しい実際的および商業的利点のセットを示す。
は著しい実際的および商業的利点のセットを示す。
実際にこれらは減少した重Pおよび小容積を特徴とし、
貯蔵および販売の双方、および販売者および8グ費者に
よる輸送に対し特に適する。
貯蔵および販売の双方、および販売者および8グ費者に
よる輸送に対し特に適する。
さらに直接消費できる製品は非常に高い栄養密度を特徴
とし、きわめて容易に輸送できる。
とし、きわめて容易に輸送できる。
再構成する製品について、これらの製品は上記利点の他
に液体を単に添加することにより、できれば加熱するこ
とにより短時間で術られる製品を食することもでき、こ
うして得た再構成製品は新鮮製品のものと同様の香り、
味および栄養的特性を有する。
に液体を単に添加することにより、できれば加熱するこ
とにより短時間で術られる製品を食することもでき、こ
うして得た再構成製品は新鮮製品のものと同様の香り、
味および栄養的特性を有する。
課題を解決するための手段
従って、脱水圧縮食品の製造方法を供することは本発明
の特定目的である。この方法は凍結乾燥又は乾燥し、単
一製品又は製品の混合物から成ることができる基本食品
から出発して次の工程を含む: (a) 食品の種類により約20%の絶対水分mまで
凍結乾燥食品又は製品の混合物を加熱し、(b)2〜1
00Kg/α2の圧力で動力消費機械により加湿製品を
圧縮し、 (c)3%より少ないか又は等しい絶対水分量まで圧縮
製品を乾燥する。
の特定目的である。この方法は凍結乾燥又は乾燥し、単
一製品又は製品の混合物から成ることができる基本食品
から出発して次の工程を含む: (a) 食品の種類により約20%の絶対水分mまで
凍結乾燥食品又は製品の混合物を加熱し、(b)2〜1
00Kg/α2の圧力で動力消費機械により加湿製品を
圧縮し、 (c)3%より少ないか又は等しい絶対水分量まで圧縮
製品を乾燥する。
本発明によれば、加湿工程(a)は水分を噴霧すること
によって行ない、次に調整湿度条件下で25〜80℃の
温度で再び環境と平衡化することができる。
によって行ない、次に調整湿度条件下で25〜80℃の
温度で再び環境と平衡化することができる。
別法として、製品の加湿は調整潤度室(25〜80℃)
で湿気を含む空気により処理し、又は調!温度(25〜
80℃)で蒸気流で処理することにより得ることもでき
る。
で湿気を含む空気により処理し、又は調!温度(25〜
80℃)で蒸気流で処理することにより得ることもでき
る。
圧縮は10〜20Kg/cII2の圧力で好ましくは操
作して行なう。
作して行なう。
さらに本発明によれば、これらの方法は4〜25%の水
分か(製品の種類により)を有する部分凍結乾燥製品か
ら出発して行なうことができ、上記工8!(a)の代り
に次の工程を行なうことができる: (a1) 部分凍結乾燥製品の残留水分量を平衡値に
することにある。
分か(製品の種類により)を有する部分凍結乾燥製品か
ら出発して行なうことができ、上記工8!(a)の代り
に次の工程を行なうことができる: (a1) 部分凍結乾燥製品の残留水分量を平衡値に
することにある。
このような工程(a1)は調整湿度環境内に製品を保持
することにより実現できる。
することにより実現できる。
本発明方法は例示として、限定するものではなく、いく
つかの特定例を特に引用して以下に開示する。
つかの特定例を特に引用して以下に開示する。
1〜5%の水分かを有する純正凍結乾燥パセリ(100
%パセリ)を使用する。葉に対する茎の%は圧縮工程に
おける欠陥を回避するために10%より少なくする。
%パセリ)を使用する。葉に対する茎の%は圧縮工程に
おける欠陥を回避するために10%より少なくする。
凍結乾燥パセリ製品は温度を50℃に保持し、相対湿度
が90%の調整室の内部で湿気を含む空気と接触させる
ことにより部分再加湿処理する。
が90%の調整室の内部で湿気を含む空気と接触させる
ことにより部分再加湿処理する。
約10mの厚さの層状に配列した凍結乾燥製品は約20
%の重量増加を得るために30分室内に保持する。
%の重量増加を得るために30分室内に保持する。
再加湿は凍結乾燥製品に圧縮できる可塑性を供するため
に必要である。
に必要である。
圧縮は4.2m+直径の鋼鉄室内で行なわれ、この室で
は半径14.0gの半球形円筒は6000Kg最高1「
力の油圧ユニットにより駆動され滑る。
は半径14.0gの半球形円筒は6000Kg最高1「
力の油圧ユニットにより駆動され滑る。
パセリは通常のスクリューねじゃまによりジャケットに
ねじこまれる14.0#半径の半球形を有する上部ピス
トンにより固定鋼鉄押縁に対し圧縮される。圧縮製品の
取り出しはこれらの2つの部分を分離することにより行
なう。
ねじこまれる14.0#半径の半球形を有する上部ピス
トンにより固定鋼鉄押縁に対し圧縮される。圧縮製品の
取り出しはこれらの2つの部分を分離することにより行
なう。
凍結乾燥、再加湿パセリの1,1g部分は35〜40℃
の温度でジャケットに導入する。このような条件下で製
品のレベルは240mである。製品をIモ縮する概算圧
は2〜10Kg/cIn2の範囲である。
の温度でジャケットに導入する。このような条件下で製
品のレベルは240mである。製品をIモ縮する概算圧
は2〜10Kg/cIn2の範囲である。
製品は2つの成型表面の境界が接触を始めた瞬間から2
0秒負荷を続ける。圧縮工程中、重量変化が認められる
。圧縮後、凍結乾燥製品は50℃の調整温度および10
mより低い圧力オーブンに6時間ごく小さい球を保持す
ることにより初めの水分量に再度戻し、物理化学的およ
び官能的特性の持続的安定性を十分な時間確保する。
0秒負荷を続ける。圧縮工程中、重量変化が認められる
。圧縮後、凍結乾燥製品は50℃の調整温度および10
mより低い圧力オーブンに6時間ごく小さい球を保持す
ることにより初めの水分量に再度戻し、物理化学的およ
び官能的特性の持続的安定性を十分な時間確保する。
再乾燥は3.8%のff1ffl減少を生ずる。
凍結乾燥し、再加湿しない製品の見かtす比重は0、0
299/cm3である。
299/cm3である。
圧縮および再乾燥した凍結乾燥製品の見か【プ比重は1
、005 g10n3である。
、005 g10n3である。
こうして得たパセリはパセリ製品のごく小さい球を調理
ポットに加えるだ【プで、そして他の成分と一緒に調理
することにより、又は同等の新鮮製品のものに対比でき
る官能特性を有するパセリを得るために各種調理法の成
分として使用できる。
ポットに加えるだ【プで、そして他の成分と一緒に調理
することにより、又は同等の新鮮製品のものに対比でき
る官能特性を有するパセリを得るために各種調理法の成
分として使用できる。
その場合各法に対し2さじの水を添加し、約5分会体を
加熱するだけで十分である。
加熱するだけで十分である。
再構成した場合、ごく小さい球は約6.5gのパセリ、
なすわち−大竹に対し十分量を与える。
なすわち−大竹に対し十分量を与える。
例 ■
球形に圧縮した凍結乾燥たまねぎ製品の製白色内部皮を
有する種類から得た凍結乾燥たまねぎ製品(100%た
まねぎ)を使用する。
有する種類から得た凍結乾燥たまねぎ製品(100%た
まねぎ)を使用する。
新鮮生材料を8×8m大きさの小さなプレートに切断す
る。第3の寸法はたまねぎの性質および形態学的特徴に
より決定する。
る。第3の寸法はたまねぎの性質および形態学的特徴に
より決定する。
凍結乾燥たまねぎ製品は1〜3.5%の水分量を有し、
圧縮製品の製造前に上記操作の結果として恐らくは生成
するたまねぎ粉末製品を10メツシコ篩上で篩別するこ
とにより分離する。
圧縮製品の製造前に上記操作の結果として恐らくは生成
するたまねぎ粉末製品を10メツシコ篩上で篩別するこ
とにより分離する。
圧縮に適応させるために、35℃の調整温度の密封容器
内に保持することにより水分量を3%より高くして、い
くらかの可塑性を凍結乾燥製品に付与する。
内に保持することにより水分量を3%より高くして、い
くらかの可塑性を凍結乾燥製品に付与する。
1.4gの凍結乾燥製品の100Il!I!容低密度ボ
リエヂレン容器内の保持11.9間は約15分である。
リエヂレン容器内の保持11.9間は約15分である。
3%より少ない水分がを有する凍結乾燥製品の場合、可
塑性は5℃の温度および相対湿度90%の調整室内で湿
気を含む空気と製品を接触させることにより得られる。
塑性は5℃の温度および相対湿度90%の調整室内で湿
気を含む空気と製品を接触させることにより得られる。
1571#I厚さの層状に配列した凍結乾燥製品は8分
室内に保持し、その結果凍結乾燥たまねぎ製品の4,3
%の重量増加を得る。
室内に保持し、その結果凍結乾燥たまねぎ製品の4,3
%の重量増加を得る。
凍結乾燥製品の圧縮は17.2#I直径の鋼鉄室内で行
ない、この室内で17M半径の半球形室を有する円筒が
6000 Ky最高推力を有する油圧ユニットにより駆
動され滑る。
ない、この室内で17M半径の半球形室を有する円筒が
6000 Ky最高推力を有する油圧ユニットにより駆
動され滑る。
たまねぎは通常のスクリューねじゃまによりジャケット
にねじこまれる17m半径の球形を有する上部ピストン
により固定鋼鉄押縁に対し圧縮される。圧縮製品の取り
出しはこれらの21IS分を分離することにより行なう
。
にねじこまれる17m半径の球形を有する上部ピストン
により固定鋼鉄押縁に対し圧縮される。圧縮製品の取り
出しはこれらの21IS分を分離することにより行なう
。
圧縮するために、凍結乾燥たまねぎ製品試料をジャケッ
トに導入し、この試料は: 1.4g、背遺品を再加湿しない場合、1.46g、製
品を再加湿した場合 である。
トに導入し、この試料は: 1.4g、背遺品を再加湿しない場合、1.46g、製
品を再加湿した場合 である。
双方の場合、製品の温度は30〜35℃でなければなら
ない。圧縮圧力は2〜10Kg/cIR2の範囲である
。
ない。圧縮圧力は2〜10Kg/cIR2の範囲である
。
製品は2つの成型表面の境界が接触を始める瞬間から出
発して20秒負荷下に保持する。
発して20秒負荷下に保持する。
圧縮工程中、重量変化は認められない。
出発凍結乾燥製品を再加湿する場合、物理化学的および
官能的特性の十分な時間の持続的安定性を確保するため
に、50℃の調整温度おにび10顛より低いH(7圧の
オーブン内でごく小さい球を5時間保持することにより
圧縮製品は再痕初めの水分8に戻る。
官能的特性の十分な時間の持続的安定性を確保するため
に、50℃の調整温度おにび10顛より低いH(7圧の
オーブン内でごく小さい球を5時間保持することにより
圧縮製品は再痕初めの水分8に戻る。
再乾燥は約4.1%の重量減少を生ずる。
凍結乾燥した、非再加湿製品の見かけ比重は0.073
g/cttr3である。
g/cttr3である。
圧縮、再乾燥した凍結乾燥製品の見かけ比重は0、64
1 g/as3である。
1 g/as3である。
こうして得た圧縮凍結乾燥たまねぎ製品は、他の成分と
一緒に最少部の水を入れた調理ポットにたまねぎを加え
るだけで、又は新鮮製品のものと同じ官能特性を有する
細切たまねぎを得るために、各種調理法の製造成分とし
て使用できる。その場合、6小さい球に対し3〜4さじ
の水を添加し、約5分加温するだけで十分である。
一緒に最少部の水を入れた調理ポットにたまねぎを加え
るだけで、又は新鮮製品のものと同じ官能特性を有する
細切たまねぎを得るために、各種調理法の製造成分とし
て使用できる。その場合、6小さい球に対し3〜4さじ
の水を添加し、約5分加温するだけで十分である。
8.2gの再構成たまねぎ製品をごく小さい各法から得
る。
る。
例 ■
球形に圧縮した凍結乾燥トマト製品の製造二イ6Q縮ト
マト製品おJ:び細切トマト製品をそれぞれ52.17
%および47.83%で混合づる。次に混合物は凍結乾
燥する。
マト製品おJ:び細切トマト製品をそれぞれ52.17
%および47.83%で混合づる。次に混合物は凍結乾
燥する。
凍結乾燥製品は1〜3%の範囲の水分量を有し、2.5
〜3.5Mの大きさの顆粒形である。
〜3.5Mの大きさの顆粒形である。
小さい顆粒および粉末製品の凍結乾燥製品は10メツシ
ユ篩上で篩別して除く。
ユ篩上で篩別して除く。
次に篩別製品は40℃の温度および90%の相対湿度の
調整室内で湿気を含む空気と接触させることにより再加
湿する。
調整室内で湿気を含む空気と接触させることにより再加
湿する。
15M厚さの層状に配列した凍結乾燥製品は10分間調
整室内に保持する。処理中製品は2〜3回撹拌する。
整室内に保持する。処理中製品は2〜3回撹拌する。
凍結乾燥製品の2.8%の重量増加はこのような条件下
で得られる。
で得られる。
再加湿トマト製品の圧縮は20.2mm直径の鋼鉄ジャ
ケット内で行なう。このジャケットで20層半径の半球
形を有する円筒が600(lffl^推力を有する油圧
ユニットにより駆動され滑る。
ケット内で行なう。このジャケットで20層半径の半球
形を有する円筒が600(lffl^推力を有する油圧
ユニットにより駆動され滑る。
製品は通常のスクリューねじゃまによりジャケットにね
じこまれる20#lII+半径の半球形を有する上部ピ
ストンにより固定鋼鉄押縁に対し圧縮する。
じこまれる20#lII+半径の半球形を有する上部ピ
ストンにより固定鋼鉄押縁に対し圧縮する。
圧縮製品の取り出しはこれらの2つの部分を分離するこ
とにより行なう。
とにより行なう。
凍結乾燥し、再加湿し、30〜35℃の調III度に保
持した3、3gの試料をジャケットに導入し、次に2つ
の成型表面の境界が接触するまで円筒を下げることによ
り圧縮する。圧縮圧力は2〜10Kg/aR2の範囲で
ある。
持した3、3gの試料をジャケットに導入し、次に2つ
の成型表面の境界が接触するまで円筒を下げることによ
り圧縮する。圧縮圧力は2〜10Kg/aR2の範囲で
ある。
製品は2つの成型表面の境界が接触した瞬間から田発し
て10〜15秒負荷下に保持する。
て10〜15秒負荷下に保持する。
圧縮工程中、重量変化は認められない。
圧縮後、凍結乾燥製品は50℃の調整温度および10m
より低いHg圧のオーブンに5時間ごく小さい球を保持
することにより物理化学的および官能的特性の十分な時
間の持続的安定性を確保できる水分量に再び戻す。
より低いHg圧のオーブンに5時間ごく小さい球を保持
することにより物理化学的および官能的特性の十分な時
間の持続的安定性を確保できる水分量に再び戻す。
再乾燥は2,1%の重量減少を生ずる。
凍結乾燥した、非再加湿製品の見かけ比重は0.139
g/cm3である。
g/cm3である。
圧縮し、再乾燥した凍結乾燥製品の見かけ比重は0.7
88g/cJR3である。
88g/cJR3である。
こうして得た圧縮凍結乾燥トマト製品は、最少量の水以
外存在しない調理ポットにごく小さい球のトマト製品を
添加するだ番プで、そして他の成分と一緒に調理するこ
とにより、又はトマトソースを製造するために、任意の
a理法に対しトマトマツシュ又はトマト濃縮製品の代り
に使用できる。
外存在しない調理ポットにごく小さい球のトマト製品を
添加するだ番プで、そして他の成分と一緒に調理するこ
とにより、又はトマトソースを製造するために、任意の
a理法に対しトマトマツシュ又はトマト濃縮製品の代り
に使用できる。
その場合小球のトマト製品は熱水(所望の11度により
各法に対し3〜6さじ)に入れ、全体を数分間撹拌する
。
各法に対し3〜6さじ)に入れ、全体を数分間撹拌する
。
本発明は例示のみに対し開示され、好ましい態様による
限定目的のものではない。しかし、当業者により優先権
により特許請求する本発明の精神および範囲から逸鋭せ
ずに修正および/又は変化を導入できることは理解され
ることである。
限定目的のものではない。しかし、当業者により優先権
により特許請求する本発明の精神および範囲から逸鋭せ
ずに修正および/又は変化を導入できることは理解され
ることである。
Claims (7)
- (1)脱水圧縮食品の製造方法において、個々の製品又
は製品の混合物として、凍結乾燥又は乾燥した基本的食
品から出発して工程: (a)単一製品又は製品の混合物として凍結乾燥食品を
食品のタイプにより約20%の絶対水分量まで加湿し、 (b)2〜100Kg/cm^2の範囲の圧力で動力消
費機械により加湿製品を圧縮し、(c)3%の絶対水分
量まで圧縮製品を乾燥する工程を含むことを特徴とする
、上記脱水圧縮食品の製造方法。 - (2)工程(a)は水を噴霧し、湿度の調整条件下で2
5〜80℃の環境温度で食品を平衡化させることにより
行なう、請求項1記載の方法。 - (3)工程(a)は調整温度(25〜80℃)の室で湿
気を含む空気による処理により行なう、請求項1記載の
方法。 - (4)工程(a)は調整温度(25〜80℃)で蒸気流
による処理により行なう、請求項1記載の方法。 - (5)工程(b)による圧縮は10〜20Kg/cm^
2の圧力で行なう、請求項1記載の方法。 - (6)4〜25%の範囲の水分間を有する部分凍結乾燥
製品により出発し、工程(a)の代りに、(a1)部分
凍結乾燥製品の残留水分量を再び平衡値にする工程を含
み、一方他の工程(b)および(c)は変更しない、請
求項1記載の方法。 - (7)工程(a1)は調整湿度室内に製品を保持するこ
とにより行なう、請求項6記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT47573A/88 | 1988-01-27 | ||
| IT47573/88A IT1219823B (it) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | Procedimento per la produzione di prodotti alimentari compressi disidratati |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216960A true JPH0216960A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=11261186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1019367A Pending JPH0216960A (ja) | 1988-01-27 | 1989-01-27 | 脱水圧縮食品の製造方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0326525B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0216960A (ja) |
| AT (1) | ATE83896T1 (ja) |
| DE (2) | DE68904081T2 (ja) |
| ES (1) | ES2012311T3 (ja) |
| GR (2) | GR900300067T1 (ja) |
| IT (1) | IT1219823B (ja) |
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| EP1965662B1 (en) | 2005-12-12 | 2015-03-04 | Unilever N.V. | Solid concentrate for broths, bouillons, soups, sauces, (side)dishes, garnishing or seasoning and process for preparing the same |
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