JPH02173728A - アクティブデバイス - Google Patents

アクティブデバイス

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JPH02173728A
JPH02173728A JP63329665A JP32966588A JPH02173728A JP H02173728 A JPH02173728 A JP H02173728A JP 63329665 A JP63329665 A JP 63329665A JP 32966588 A JP32966588 A JP 32966588A JP H02173728 A JPH02173728 A JP H02173728A
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JP
Japan
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electrode
active device
layer
coupling
liquid crystal
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Pending
Application number
JP63329665A
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English (en)
Inventor
Takashi Sato
尚 佐藤
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Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、アクティブマトリクスデイスプレィの画素駆
動用アクティブデバイス及びプリンターのプリンタエン
ジンに関する。
〔従来の技術1 従来、SID (Society  For  Inf
ormation  Display)、1986  
Symposium  Digest  P296〜2
97に記載されているようなアクティブデバイスが知ら
れていた。その概要を第2図に示す。ガラス基板l上に
形成されたゲート電極2、ゲート絶縁Il!3、チャネ
ルアモルファス5i10、 ソース及びドレイン領域1
1.6、ソース及びドレイン電極5,4から成る薄膜ト
ランジスタに1画素電極7が接続されて成る下側基iA
と、ガラス基板9上に電極8が形成された上側基板Bの
間に液晶Cを保持したアクティブデバイスが知られてい
た。
【発明が解決しようとする課題] しかし、従来のアクティブデバイスは次のような課題を
有していた。すなわち、ソース電極5に印加された画像
情報は、ゲート電極2によりオン、オフをコントロール
されるチャネルアモルファスSt 10を通して画素電
極7と電極8間に保持された液晶Cに伝えられ、画像情
報は液晶Cの電荷として保持される。ところが、液晶C
の電荷は液晶自身のリーク、および薄膜トランジスタの
リーク電流などのために、時間と共に減少してい(。そ
れは、時間と共に画像情報が失われることを意味してい
る。そのために、鮮明で高コントラストの画像を得るこ
とは困難であった。
そこで、本発明は従来のこのような課題を解決するもの
で、目的とするところは、鮮明で高コントラストの画像
を提供するアクティブデバイスを提供することである。
〔課題を解決するための手段1 本発明のアクティブデバイスは、絶縁基板上に形成され
た強誘電体層、前記強誘電体層上に形成されたカップリ
ング層、前記カップリング層上に形成された電極を具備
したことを特徴とする。
[実 施 例] 本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図(a
)、(b)は本発明第1のアクティブデバイスの断面図
、上視図であり、第1図(a)は同図(b)A−Bにお
ける断面図である。ガラス基板から成る絶縁基板12上
にITOから成る電極13が設けられ、電極13上にフ
ッ化ビニリデン(以下VDFと略記する。)とトリフル
オロエチレン(以下TrFEと略記する。)との共重合
体から成る強誘電体層14が設けられ、強誘電体層14
上にチタネート系カップリング剤から成るカップリング
層18が設けられており、カップリング層18上にAε
から成る電極15が設けられている。カップリング層1
8は、電極15と強誘電体層14間の密着強度を増加さ
せるものであり、同時に本発明第1のアクティブデバイ
スの信頼性をも向上させる。
第1図(a)、(b)において、カップリング層18と
して用いられるチタネート系カップリング剤は、例えば
、 や、 といった構造を有したものが用いられるが、チタネート
系カップリング剤であれば何を用いても良く、上記2つ
の構造に限るものではない、また、チタネート系カップ
リング剤の代わりにシランカップリング剤やアルミニウ
ム系カップリング剤を用いても良い。
上記各種のカップリング剤は例^ばイソプロピルアルコ
ール等の溶剤で希釈しく粘度調整)強誘電体層14上に
スピンコード法やディッピング法等で塗布し、乾燥する
ことにより形成される。その後カップリング剤がなるべ
(空気中の水分と反応しないように、直ちに電極15を
形成しても良いし、あるいは、カップリング剤を水分と
十分反応させた(例^ば水に入れた後に乾燥させる)後
に電15を形成しても良い。
カップリング層18の厚さは、カップリング剤1分子層
の厚さでも良いし、複数分子要分の厚さであっても良い
、また、カップリング層18は必ずしも一種類のカップ
リング剤から形成される必要は無く、2種類以上のカッ
プリング剤を用いて構成されても良い。
また、カップリング層18として用いられる材料はカッ
プリング剤に限る必要は無(、例えばSiOx、シロキ
サン、ポリイミド、エポキシ樹脂、アクリル等の無機材
料や有機材料、あるいはそれらの合成材料を一層あるい
は2層以上にして用いても良い、あるいはそれらの材料
をカップリング剤と混合し、あるいはカップリング剤を
塗布した上、あるいはその逆の構成、あるいは2層のカ
ップリング剤でサンドイッチ状にはさんだ状態で用いて
も良い。
カップリング層18の表面形状は凹凸の無いフラットで
あっても良いし、例えば数百〜数千オングストローム程
度の凹凸を具備せしめて、電極15の密着性を向上せし
めても良い。
第1図(a)、(b)において、電極13゜15に用い
られる材料はITOやAffに限る必要は無く、例久ば
他の透明電極や金属、半導体、シリサイド、超伝導材料
、導電性高分子を用いて形成しても良い、絶縁基板12
に用いられる材料はガラスに限る必要は無く、セラミッ
ク等の無機材料やプラスチック等の有機材料を用いても
良い。
第1図(a)、(bJ中の強誘電体層3としてBaT 
iOs 、PbTi Os 、WOsなどのペロブスカ
イト型強誘電体、ロツシエル塩、重水素ロツシエル塩、
酒石酸塩などのロッシェル塩系強誘電体、KDP、リン
酸塩、砒酸塩、リン酸二水素カリウム、リン酸二重水素
、カリウムなどのリン酸二水素アルカリ系強誘電体、G
ASH,TGSなどのグアニジン系強誘電体、ニオブ酸
カリウム、グリシン硫酸塩、硫酸アンモニウム、亜硝酸
ナトリウム、ヘキサシアノ鉄(11)酸カリウム(黄血
塩)、ヨウ化硫化アンチモン、あるいはL i TaO
2,PbT i Oxなどの非晶質強誘電体、PLZT
、PZT、フッ化ビニリデン及びその共重合体、フッ化
ビニリデンとテトラフルオロエチレンなどとの共重合体
、シアン化ビニリデンと酢酸ビニルとの共重合体などの
高分子強誘電体、B i+ Tis (Lm、Fe−B
−0系、エレクトレットなどを単結晶あるいは非単結晶
で用いても良い、また、前記強誘電体の2種類以上の合
成物、あるいは常誘電体との合成物を用いても良い、 
T IB Oaなどの無機の強誘電体は大きな残留分極
と早いスイッチングスピードを持つ特徴があり、非晶質
強誘電体は大面積に均一な強誘電体層を得やすいという
特徴があり、有機の強誘電体はスピンコード法で得られ
るため、大面積に均一に低コストで得られるという特徴
がある。また。
はとんどの強誘電体は実使用温度に於いて、誘電率や残
留分極の変化がほとんどないため、a度特性は安定して
いる。
第1図(a)、(b)において、絶縁基板12側から、
電極15、強誘電体層14、カップリング層18.電極
13と、電極13と15の位置を逆にして用いても良い
第3図に本発明筒1のアクティブデバイスを用いた液晶
パネルの断面図を示す、ガラス基板から成る絶縁基板1
上に設けられたITOから成る電極13、VDFとTr
FEとの共重合体から成る強誘電体層14.チタネート
系カップリング剤から成るカップリング層18、AI2
から成る電極15より成る基iDとガラス基板よりから
成る絶縁基板16上に設けられたITOより成る電極1
7より成る対向基板Eの間に液晶Fを保持した液晶パネ
ルである。
第3図において電極13は画素電極を形成しているため
、カップリングN18は液晶の配向膜として用いること
ができる。また、液晶に印加される直流電圧をカットす
る。直流電圧カット膜としての作用も有する。従って本
発明筒1のアクティブデバイスを用いて液晶パネルは、
特別な工程を付加して液晶の配向膜や直流電圧カット膜
を形成する必要がないため、短い工程で高い歩留りで形
成でき、工業的価値は絶大である。また、カップリング
層18は液晶Fと強誘電体層14の中間に位置している
ため、例えば液晶F中に強誘電体層14中の不純物が溶
は込み液晶Fの特性が悪化したりあるいは信頼性が低下
したり、あるいはその逆の強誘電体層14の特性の悪化
現象が生じるのを防ぐ、保護膜の機能も兼ね備えている
。また、その保護膜の機能としては、絶縁基板12中の
不純物が液晶F中に混入することを防ぐこともできる。
そのため、従来は不純物の問題で液晶パネルには用いる
ことのできなかった安価な絶縁基板を用いることも可能
となり、この点でも工業的価値は絶大となるものである
第3図において、絶縁基板16、電極17に用いられる
材ネ4はガラスやAffに限る必要は無(、絶縁基板1
2、電極13に用いられるものと同じものを用いて良い
第3図において、液晶Fの代わりに、電気光学効果を持
つ材料、EL材料、気体、エレクトロクロミック材料な
どの電界によって光の透過率を変化させる材料、発光非
発光状態を変化させる材料、色が変化する材料などを用
いても良い。
第4図に本発明筒1のアクティブデバイスを用いたアク
ティブマトリクスパネルの一部の上視図を示す。ガラス
基板から成る絶縁基板12上にIToから成る電極13
、VDFとTrFEとの共重合体より成る強誘電体層、
チタネート系力・ノブリング剤より成るカップリング層
、Aρから成る電極15から成る基板と、ガラス基板か
ら成る絶縁基板上に設けられたITOより成る電極17
で形成された対向基板の間に液晶を保持しており。
両基板の電極15と17はマトリクス状に配置されてい
る。
第5図(a)、(b)に本発明筒2のアクティブデバイ
スを示す、第5図(b)は上視図であり、同図(a)は
同図A−Hにおける断面図である。ガラス基板から成る
絶縁基板12上にITOから成る電極13が設けられて
おり、電極13上にVDFとTrFEとの共重合体から
成る強誘電体層14が設けられており、強誘電体層14
上にチタネート系カップリング剤から成るカップリング
層18が設けられており、カップリング層18上に八2
から成る電極15が設けられている0強誘電体層14と
カップリング層18.電極15は同一形状で形成されて
いる。
第5図(a)、(b)において、カップリング層18を
必ずしも電極15と同一形状にする必要は無く、第1の
アクティブデバイスと同様に絶縁基板12と電極13を
被覆するように設けても良い。その際強誘電体層14と
電極15は同一形状に形成されても良いし、異なった形
状でも良い。
第6図(a)、(b)に本発明筒3のアクティブデバイ
スを示す、第6図(b)は上視図であり、同図(a)は
同図(b)のA−Bにおける断面図である。ガラス基板
から成る絶縁基板12上にVDFとTrFEとの共重合
体から成る強誘電体層14が設けられており、強誘電体
層14上にチタネート系カップリング剤から成るカップ
リング層18が設けられており、カップリング層18上
にITOから成る電極13とAr1から成る電極15が
設けられている。
第6図(a)、(b)において、カップリング層18は
強誘電体層14上全面に設けることは必ずしも必要では
無く、電極13.15と接しない領域のカップリング層
18を取り除いた形で設けても良い。
第7図(a)、(b)に本発明筒4のアクティブデバイ
スを示す、第7図(b)は上視図であり、同図(a)は
同図(b)のA−Hにおける断面図である。ガラス基板
から成る絶縁基板12上にVDFとTrFEとの共重合
体から成る強誘電体層14が島状に設けられており、強
誘電体層14と絶縁基板12を被覆するようにチタネー
ト系カップリング剤から成るカップリング層18が設け
られており、カップリング層18上にITOから成る電
極13とAr1から成る電極15が、カップリング層1
8を介し、一部が強誘電体層14と重なるように設けら
れている。
本発明筒4のアクティブデバイスにおいて。
カップリング層18は必ずしも絶縁基板12と接する領
域にも設ける必要は無く、少なくとも、強誘電体層14
と電極13.15間にはさまれた領域に設けられていれ
ば良い。
本発明筒2〜4のアクティブデバイスにおいても、カッ
プリング層18は本発明筒1のアクティブデバイスと同
様に強誘電体層14と電極13または電極15間の密着
強度を増加するために用いられるが、液晶パネルに本発
明筒2〜4のアクティブデバイスを用いた際は、本発明
筒1のアクティブデバイスを用いた際と同様に、カップ
リング層18は液晶の配向膜、直流電圧カット膜、保護
膜としての機能も兼ね備^ている。
本発明筒2〜4のアクティブデバイスに用いられる絶縁
基板121強誘電体層14.電極13.15、カップリ
ング層18に用いられる材料は本発明筒1のアクティブ
デバイスに用いられる材料を同様に用いて良い。
本発明筒2〜4のアクティブデバイスを本発明筒1のア
クティブデバイスの代わりに用いて、第2図、3図に示
す液晶パネル、アクティブマトリクスパネルを形成して
も良い。
本発明筒1〜4のアクティブデバイスはメモリー性を有
する強誘電体の残留分極を用いて液晶を駆動するもので
、アクティブデバイス自身のリーク電流は無(、鮮明で
高コントラストな画像を提供するアクティブデバイスで
ある。
(発明の効果] 本発明のアクティブデバイスは高信頼性のアクティブデ
バイスであり、鮮明で高コントラストな・カップリング
層 画像を提供する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b)は本発明第1のアクティブデバイ
スの断面図、上視図、第2図は従来のアクティブデバイ
スを示す図、第3図は本発明第1のアクティブデバイス
を用いた液晶パネルの断面図、第4図は本発明第1のア
クティブデバイスを用いたアクティブデバイスの一部の
上視図、第5図(a)、(b)は本発明第2のアクティ
ブデバイスの断面図、上視図、第6図(a)、(b)は
本発明第3のアクティブデバイスの断面図、上視図、第
7図(a)、(b)は本発明第4のアクティブデバイス
の断面図、上視図である。 出願人  セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 上 柳 雅 誉(他1名)12・・・
絶縁基板 13・・・電極 14・・・強誘電体層 15・・・電極 <a) (b) 第1図 (lt) (し) $5図 第 図 (い $乙図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 絶縁基板上に形成された強誘電体層、前記強誘電体層上
    に形成されたカップリング層、前記カップリング層上に
    形成された電極を具備したことを特徴とするアクティブ
    デバイス。
JP63329665A 1988-12-27 1988-12-27 アクティブデバイス Pending JPH02173728A (ja)

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54155795A (en) * 1978-05-30 1979-12-08 Seiko Instr & Electronics Ltd Electro-optical display unit
JPS587178A (ja) * 1981-07-06 1983-01-14 セイコーエプソン株式会社 液晶表示装置
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