JPH0217428Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0217428Y2 JPH0217428Y2 JP1984046293U JP4629384U JPH0217428Y2 JP H0217428 Y2 JPH0217428 Y2 JP H0217428Y2 JP 1984046293 U JP1984046293 U JP 1984046293U JP 4629384 U JP4629384 U JP 4629384U JP H0217428 Y2 JPH0217428 Y2 JP H0217428Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- base
- common
- insertion hole
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、ソケツトに関し、特にシーケンス
コントローラの出力部に用いられるソケツトの構
造に関するものである。
コントローラの出力部に用いられるソケツトの構
造に関するものである。
(従来の技術的問題点)
従来、シーケンスコントローラの出力部にはリ
レーが使用されており、この場合、リレーは単極
の場合が多く、また、複数個集設して使用される
場合が多く、これらのリレーを装着するために第
4図に示すようなソケツトが用いられており、ソ
ケツトA′は本体1′とベース2′とからなり、本
体1′の基台1a′の上面にはリレー3′のベース3
a′より突出した常開接点端子3′b、共通端子
3′c、コイル端子3′d用の挿入孔1′b,1′
c,1′dがそれぞれ複数個形成されており、基
台1′aの一方の側壁には2段に形成された端子
台1′gが形成されており、端子台1gの上段に
は挿入孔1′cの下部位に設けられる端子受金部
(図示せず)を形成した共通端子金具7′が基台
7′aを端子ねじ4′と端子ねじ受金具(図示せ
ず)間に位置させてそれぞれ設けられており、下
段には挿入孔1′bの下部位に設けられる端子受
金部(図示せず)を形成した端子金具7″が基台
7″aを端子ねじ4′と端子ねじ受金具(図示せ
ず)間に位置させてそれぞれ設けられており、ま
た、基台1′aの両側壁、つまり端子台1′gの下
段の側壁と端子台1′gが形成されていない側の
側壁に突起1′jがそれぞれ複数個設けられてお
り、この各突起1′jにベース2′の基台2′aの
両側に設けられた複数個の取付片2′gの嵌合部
2′fを嵌合させてソケツトA′を形成してある。
レーが使用されており、この場合、リレーは単極
の場合が多く、また、複数個集設して使用される
場合が多く、これらのリレーを装着するために第
4図に示すようなソケツトが用いられており、ソ
ケツトA′は本体1′とベース2′とからなり、本
体1′の基台1a′の上面にはリレー3′のベース3
a′より突出した常開接点端子3′b、共通端子
3′c、コイル端子3′d用の挿入孔1′b,1′
c,1′dがそれぞれ複数個形成されており、基
台1′aの一方の側壁には2段に形成された端子
台1′gが形成されており、端子台1gの上段に
は挿入孔1′cの下部位に設けられる端子受金部
(図示せず)を形成した共通端子金具7′が基台
7′aを端子ねじ4′と端子ねじ受金具(図示せ
ず)間に位置させてそれぞれ設けられており、下
段には挿入孔1′bの下部位に設けられる端子受
金部(図示せず)を形成した端子金具7″が基台
7″aを端子ねじ4′と端子ねじ受金具(図示せ
ず)間に位置させてそれぞれ設けられており、ま
た、基台1′aの両側壁、つまり端子台1′gの下
段の側壁と端子台1′gが形成されていない側の
側壁に突起1′jがそれぞれ複数個設けられてお
り、この各突起1′jにベース2′の基台2′aの
両側に設けられた複数個の取付片2′gの嵌合部
2′fを嵌合させてソケツトA′を形成してある。
前述のようにして形成されたソケツトA′をシ
ーケンスコントローラの出力部に使用する場合、
出力に同一電源を用いることが多いため、共通端
子3′cに対応する共通端子金具7′を電線にて渡
り配線を行い共通化して使用していた。
ーケンスコントローラの出力部に使用する場合、
出力に同一電源を用いることが多いため、共通端
子3′cに対応する共通端子金具7′を電線にて渡
り配線を行い共通化して使用していた。
しかし、上述のようなソケツトA′であると、
共通端子3′c用の共通端子金具7′および常開接
点端子3′b用の端子金具7″を必要とするため、
部品点数が多くなりコストアツプとなり、また、
常開接点端子用及び共通端子用の2段の端子台
1′gを形成するため、大型化になり取付スペー
スが不経済となり、さらに、使用の際において共
通端子3′c用の共通端子金具7′を電線により共
通接続を行うため、渡り配線作業が煩雑になると
いう欠点があつた。
共通端子3′c用の共通端子金具7′および常開接
点端子3′b用の端子金具7″を必要とするため、
部品点数が多くなりコストアツプとなり、また、
常開接点端子用及び共通端子用の2段の端子台
1′gを形成するため、大型化になり取付スペー
スが不経済となり、さらに、使用の際において共
通端子3′c用の共通端子金具7′を電線により共
通接続を行うため、渡り配線作業が煩雑になると
いう欠点があつた。
(考案の目的)
この考案は上述の欠点を解決するために提案さ
れたもので、製品の小型化を可能にするとともに
部品点数を減少させてコストの低廉化を行い、ま
た、共通接続するための渡り配線を簡単にするこ
とができるシーケンスコントローラ用ソケツトの
提供を目的としている。
れたもので、製品の小型化を可能にするとともに
部品点数を減少させてコストの低廉化を行い、ま
た、共通接続するための渡り配線を簡単にするこ
とができるシーケンスコントローラ用ソケツトの
提供を目的としている。
(考案の実施例)
以下、この考案を第1図ないし第3図に示す一
実施例に基づいて説明する。
実施例に基づいて説明する。
本体1は、樹脂性部材からなり、基台1aには
上面にリレー3の常開接点端子3b用の挿入孔1
b、共通端子3c用の挿入孔1c、コイル端子3
d用の挿入孔1dがそれぞれ複数個形成されてお
り、また基台1aの一方の側壁には端子台1gが
形成されており、他方の側壁及び端子台1gの側
壁には一定間隔をおいて突起1jが複数個形成さ
れている。
上面にリレー3の常開接点端子3b用の挿入孔1
b、共通端子3c用の挿入孔1c、コイル端子3
d用の挿入孔1dがそれぞれ複数個形成されてお
り、また基台1aの一方の側壁には端子台1gが
形成されており、他方の側壁及び端子台1gの側
壁には一定間隔をおいて突起1jが複数個形成さ
れている。
各挿入孔1dの下面周縁部には接続端子6用の
断面略□状の挿入ガイド部1eがそれぞれ形成さ
れ、各挿入孔1bの下面周縁部には端子金具7用
の断面略□状の挿入ガイド部1fが形成されてい
る。
断面略□状の挿入ガイド部1eがそれぞれ形成さ
れ、各挿入孔1bの下面周縁部には端子金具7用
の断面略□状の挿入ガイド部1fが形成されてい
る。
端子台1gには一定間隔をおいてバリア1hが
複数個形成されており、このバリア1hには側壁
下部に端子ねじ受金具5、端子金具7、共通端子
金具8用のガイド溝部1iが形成されており、ま
た、端子台1gの外側壁には基台1aの他方の側
壁の突起1jに対応して突起1jが複数個形成さ
れている。
複数個形成されており、このバリア1hには側壁
下部に端子ねじ受金具5、端子金具7、共通端子
金具8用のガイド溝部1iが形成されており、ま
た、端子台1gの外側壁には基台1aの他方の側
壁の突起1jに対応して突起1jが複数個形成さ
れている。
ベース2は、樹脂性部材からなり、基台2aに
は一方の側辺側に接続端子6用の挿入孔2dが複
数個形成されており、中央部に共通端子金具8の
端子受金部8b用の受け台2cが複数個形成され
ており、他方の側辺側に端子金具7の導出板7c
の受け台2bが形成されるとともに端子ねじ受金
具5の受け台2eが複数個形成されており、基台
2aの両側には嵌合部2fを有する取付片2gが
本体の両側の突起1jと対応して複数個形成され
ている。
は一方の側辺側に接続端子6用の挿入孔2dが複
数個形成されており、中央部に共通端子金具8の
端子受金部8b用の受け台2cが複数個形成され
ており、他方の側辺側に端子金具7の導出板7c
の受け台2bが形成されるとともに端子ねじ受金
具5の受け台2eが複数個形成されており、基台
2aの両側には嵌合部2fを有する取付片2gが
本体の両側の突起1jと対応して複数個形成され
ている。
ベース2は取付片2gを本体1の突起1jとそ
れぞれ対応させ嵌合部2fに突起1jを嵌め入れ
て本体1に取り付けられる。
れぞれ対応させ嵌合部2fに突起1jを嵌め入れ
て本体1に取り付けられる。
リレー3は、単極であり、ベース3aに常開接
点端子3b、上端部に接点(図示せず)を備えた
共通端子3c、コイル端子3dが一部を露呈させ
て設けられており、常開接点端子3bと挿入孔1
bを、共通端子3cと挿入孔1cを、コイル端子
3cと挿入孔1dを対応させて挿入して本体1に
設けられる。
点端子3b、上端部に接点(図示せず)を備えた
共通端子3c、コイル端子3dが一部を露呈させ
て設けられており、常開接点端子3bと挿入孔1
bを、共通端子3cと挿入孔1cを、コイル端子
3cと挿入孔1dを対応させて挿入して本体1に
設けられる。
4は端子ねじで、端子ねじ受金具5の基台5a
に螺着される。
に螺着される。
端子ねじ受金具5は、断面略〓状に形成されて
おり、基台5aには中央部に端子ねじ4を螺着す
るねじ孔5cが形成されており、一方の対向する
側辺に下垂片5b,5bが形成されており、他方
の対向する側片に突起5d,5dが形成されてい
る。
おり、基台5aには中央部に端子ねじ4を螺着す
るねじ孔5cが形成されており、一方の対向する
側辺に下垂片5b,5bが形成されており、他方
の対向する側片に突起5d,5dが形成されてい
る。
端子ねじ受金具5は、突起5d,5dを本体1
の端子台1gの対向するバリア1h,1hのガイ
ド溝部1i,1iに挿入するとともに下垂片5
b,5bをベース2の受け台2e,2eに載置し
て設けられる。
の端子台1gの対向するバリア1h,1hのガイ
ド溝部1i,1iに挿入するとともに下垂片5
b,5bをベース2の受け台2e,2eに載置し
て設けられる。
接続端子6は、リレー3のコイル端子3dを受
け入れる端子受金部6bと電源ラインの接続され
るリード片6aからなり、端子受金部6bを基台
1aの挿入孔1dの下面周縁部の挿入ガイド部1
eに挿入するとともにリード片6aをベース2の
挿入孔2dに挿入して設けられる。
け入れる端子受金部6bと電源ラインの接続され
るリード片6aからなり、端子受金部6bを基台
1aの挿入孔1dの下面周縁部の挿入ガイド部1
eに挿入するとともにリード片6aをベース2の
挿入孔2dに挿入して設けられる。
端子金具7は、導電性部材からなり、基台7a
には中央部に端子ねじ4を挿通させる通孔7dが
形成され、一方の対向する側辺には突起7e,7
eが形成され、他方の対向する側辺の一つの側辺
には導出板7cが形成されており、この導出板7
cには先端にリレー3の常開接点端子3bの端子
受金部7bが形成されている。
には中央部に端子ねじ4を挿通させる通孔7dが
形成され、一方の対向する側辺には突起7e,7
eが形成され、他方の対向する側辺の一つの側辺
には導出板7cが形成されており、この導出板7
cには先端にリレー3の常開接点端子3bの端子
受金部7bが形成されている。
端子金具7は、基台7aを端子ねじ受金具5の
上面に位置させて突起7e,7eを端子台1gの
バリア1h,1hのガイド溝1i,1iに挿入す
る一方、端子受金部7bを基台1aの挿入孔1b
の下面周縁部の挿入ガイド部1fに挿入して設け
られるとともに、導出板7cをベース2の受け台
2bに載置して配設される。
上面に位置させて突起7e,7eを端子台1gの
バリア1h,1hのガイド溝1i,1iに挿入す
る一方、端子受金部7bを基台1aの挿入孔1b
の下面周縁部の挿入ガイド部1fに挿入して設け
られるとともに、導出板7cをベース2の受け台
2bに載置して配設される。
共通端子金具8は、導電性部材からなり、基台
8aには中央部に端子ねじ4を挿通させる通孔8
dが形成され、一方の対向する側辺には突起8
e,8eが形成され、他方の対向する側辺の一つ
の側辺には導出板8cが形成されており、この導
出板8cには基台1aに形成された挿入孔1cの
数だけの端子受金部8bが一体形成されており、
端子受金部8bは基台1aの挿入孔1cの下部位
に位置するようにして所定の間隔をおいて設けら
れている。
8aには中央部に端子ねじ4を挿通させる通孔8
dが形成され、一方の対向する側辺には突起8
e,8eが形成され、他方の対向する側辺の一つ
の側辺には導出板8cが形成されており、この導
出板8cには基台1aに形成された挿入孔1cの
数だけの端子受金部8bが一体形成されており、
端子受金部8bは基台1aの挿入孔1cの下部位
に位置するようにして所定の間隔をおいて設けら
れている。
共通端子金具8は、基台8aを端子ねじ受け台
5の上面に位置させて突起8e,8eを端子台1
gの左端部側のバリア1h,1hのガイド溝1
i,1iに挿入し端子受金部8bを各々基台1a
の挿入孔1cの下部位に位置させるとともにベー
ス2の突起2c,2cに導出板8cを載置して設
けられる。
5の上面に位置させて突起8e,8eを端子台1
gの左端部側のバリア1h,1hのガイド溝1
i,1iに挿入し端子受金部8bを各々基台1a
の挿入孔1cの下部位に位置させるとともにベー
ス2の突起2c,2cに導出板8cを載置して設
けられる。
(考案の効果)
以上の説明のように各共通端子用の挿入孔に対
応して配設される端子受金部を導出板に一体形成
した共通端子金具をソケツトに配設して形成する
ため、共通端子用の端子金具の使用点数が減少し
て大幅なコストダウンを行うことができ、また、
共通端子金具と端子金具を同一の端子台に配設す
ることができるためソケツトの小型化および取付
スペースの有効利用をはかることができ、さら
に、共通端子用の端子受金部を導出板に一体形成
したため、共通接続のための渡り配線を省略する
ことができるという実用的効果を奏するものであ
る。
応して配設される端子受金部を導出板に一体形成
した共通端子金具をソケツトに配設して形成する
ため、共通端子用の端子金具の使用点数が減少し
て大幅なコストダウンを行うことができ、また、
共通端子金具と端子金具を同一の端子台に配設す
ることができるためソケツトの小型化および取付
スペースの有効利用をはかることができ、さら
に、共通端子用の端子受金部を導出板に一体形成
したため、共通接続のための渡り配線を省略する
ことができるという実用的効果を奏するものであ
る。
第1図は、この考案に係る一実施例で、分解斜
視図、第2図は、同じく端子金具配設状態を示す
一部省略の断面側面図、第3図は、同じく共通端
子金具配設状態を示す一部省略の断面側面図、第
4図は、従来例の斜視図である。 1……ソケツト、1a……基台、1b,1c,
1c……挿入孔、1e,1f……挿入ガイド部、
1g……端子台、1h……バリア、1i……ガイ
ド溝、1j……突起、2……ベース、2a……基
台、2b,2c,2e……受け台、2d……挿入
孔、2f……嵌合部、2g……取付片、3……リ
レー、3a……ベース、3b……常開接点端子、
3c……共通端子、3d……コイル端子、4……
端子ねじ、5……端子ねじ受金具、5a……基
台、5b……下垂片、5c……ねじ孔、5d……
突起、6……接続端子、6a……リード片、6b
……端子受金部、7……端子金具、7a……基
台、7b……端子受金部、7c……導出板、7d
……通孔、7e……突起、8……共通端子金具、
8a……基台、8b……端子受金部、8c……導
出板、8d……通孔、8e……突起。
視図、第2図は、同じく端子金具配設状態を示す
一部省略の断面側面図、第3図は、同じく共通端
子金具配設状態を示す一部省略の断面側面図、第
4図は、従来例の斜視図である。 1……ソケツト、1a……基台、1b,1c,
1c……挿入孔、1e,1f……挿入ガイド部、
1g……端子台、1h……バリア、1i……ガイ
ド溝、1j……突起、2……ベース、2a……基
台、2b,2c,2e……受け台、2d……挿入
孔、2f……嵌合部、2g……取付片、3……リ
レー、3a……ベース、3b……常開接点端子、
3c……共通端子、3d……コイル端子、4……
端子ねじ、5……端子ねじ受金具、5a……基
台、5b……下垂片、5c……ねじ孔、5d……
突起、6……接続端子、6a……リード片、6b
……端子受金部、7……端子金具、7a……基
台、7b……端子受金部、7c……導出板、7d
……通孔、7e……突起、8……共通端子金具、
8a……基台、8b……端子受金部、8c……導
出板、8d……通孔、8e……突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 基台上にリレーの接点端子用挿入孔、共通端子
用挿入孔、コイル端子用挿入孔をそれぞれ複数個
形成し前記基台の一方の側に端子台を設けた本体
と、基台を前記端子台に位置させ端子受金部を前
記接点端子用挿入孔に位置させて配設される端子
金具と、基台を前記端子台に位置させ共通端子受
金部を前記共通端子用挿入孔に位置させて配設さ
れる共通端子金具と、端子受金部を前記コイル端
子用挿入孔に位置させて配設される接続端子と、
前記本体の下部に配設されるベースとを備えたソ
ケツトにおいて、 基台に導出板を形成し前記導出板に共通端子受
金部を一定の間隔をおいて複数個一体形成して共
通端子金具を形成し、前記共通端子金具を、前記
基台を前記本体の端子台に位置させるとともに前
記本体の各共通端子用挿入孔に前記各共通受金部
をそれぞれ位置させて配設して形成したことを特
徴とするシーケンスコントローラ用ソケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629384U JPS60156687U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | シ−ケンスコントロ−ラ用ソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4629384U JPS60156687U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | シ−ケンスコントロ−ラ用ソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156687U JPS60156687U (ja) | 1985-10-18 |
| JPH0217428Y2 true JPH0217428Y2 (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=30560549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4629384U Granted JPS60156687U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | シ−ケンスコントロ−ラ用ソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156687U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4886070A (ja) * | 1972-02-17 | 1973-11-14 | ||
| JPS5654775A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-14 | Idec Izumi Corp | Socket |
| JPS6022554Y2 (ja) * | 1980-07-18 | 1985-07-04 | オムロン株式会社 | ソケツト |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP4629384U patent/JPS60156687U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156687U (ja) | 1985-10-18 |
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