JPH02174570A - 回転駆動装置 - Google Patents

回転駆動装置

Info

Publication number
JPH02174570A
JPH02174570A JP63326500A JP32650088A JPH02174570A JP H02174570 A JPH02174570 A JP H02174570A JP 63326500 A JP63326500 A JP 63326500A JP 32650088 A JP32650088 A JP 32650088A JP H02174570 A JPH02174570 A JP H02174570A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotating shaft
rotor
pointer
potentiometer
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63326500A
Other languages
English (en)
Inventor
Fujio Araki
荒木 不二夫
Shuji Sato
修治 佐藤
Hiroshi Omomo
大桃 浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Seiki Co Ltd
Original Assignee
Nippon Seiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Seiki Co Ltd filed Critical Nippon Seiki Co Ltd
Priority to JP63326500A priority Critical patent/JPH02174570A/ja
Publication of JPH02174570A publication Critical patent/JPH02174570A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Position Or Direction (AREA)
  • General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は回転駆動装置に係わり、特に計器類などに使用
される回転駆動装置に関する。
(従来の技術) 従来の計器類、例えば車輌用計器として可動磁石式計器
または渦電流式計器等が知られている。
可動磁石式計器は実開昭59−85965号公報等に開
示されているように、交叉して巻線したコイルの合成磁
界で円板状の磁石を角度回動させ、この磁石の回動中心
に固定した指針軸を連動し、この指針軸に固定した指針
の回動角度によって測定値を文字板上で指示するように
構成されている。また、渦電流式計器は実開昭61−7
4829号公報等に開示されているように、磁石の回転
により発住する渦電流作用により誘導板を渦巻ばねの弾
性力に対してバランスを保つ位置へと角度回動させ、誘
導板の回動中心に固定した指針軸を連動し、この指針軸
に固定した指針の回動角度によって測定値を文字板上で
指示するように構成されている。
(発明が解決しようとする課題) 上記従来技術においては、駆動源と非接触状態の磁石あ
るいは誘導板を合成磁界あるいは渦電流により発生した
トルクで角度回動させるようにしているため、指針軸の
保持力が小さく車輌の振動等の外乱要因によって指針が
振れやすく、指針の指示表示が不安定であるという問題
があった。
そこで本発明は耐振性が良好な回転駆動装置を提供する
ことを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は超音波モータの回転軸の軸線上に角度センサを
設けてなる回転駆動装置である。
(作用) 上記構成によって、超音波モータが角度センサの出力に
基づいてフィードハック制御される。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を添付図面を参照して説明する
第1図および第2図は本発明の第1実施例を車輌用スピ
ードメータ、タコメータ等の計器に適用したものを示し
、同図において1は基板に目盛数字等の表示指標(図示
しない)を設けた表示板であり、この表示板1の下部に
はスペーサ2を介して取付板3が設けられ、前記表示板
1及び取付板3ば、それぞれネジ4及びネジ5によって
スペーサ2に固定されている。6は特開昭59−968
81号公報等で知られている進行波の原理を利用し、特
開昭59−122385号公報、同59−106886
号公報等に開示される撓み振動を用いた進行波型の超音
波モータであり、前記取付板3の上部に配設される。7
は前記超音波モータ6の回転軸であり、この回転軸7は
前記表示板1の孔8に押通され、上端部には指針9がネ
ジ10により締付り固定されている。
すなわち、回転軸7は、指針9を同体的に回動させるべ
く指針軸として兼用されている。11は前記回転軸7の
軸線上に位置して前記取付板3の下部に配設された角度
センサであるポテンショメータである。
前記超音波モータ6は、前記回転軸7と、例えば鉄、銅
合金等振動可能な材料から成る弾性体12と、セラミッ
ク基板の上下面Qこ電極を設けると共に隣り合う区分が
交互に厚み方向に分極処理された圧電セラミック等から
成る圧電体13とを、例えばエポキシ系接着剤等にて一
体的に接合して成るステーク14と、このステータ14
の上部に配設される例えばアルミニウム合金等から成る
ロータ15と、前記回転軸7の下部側を挿入係止すると
ともに前記ロータ15の上部に弾発的に当接する調圧ノ
\ネ16とを主要構成部品として構成されており、前記
回転軸7の軸線上に位置して前記取付板3に設けられた
孔17にポテンショメータ11のスリーブ1日を下方か
ら上方へと挿出し、このスリーブ18外周面の雄ネジ部
19と弾性体12中央部の雌ネジ部19Aとを螺着結合
することにより、ポテンショメータ11及びステータ1
4を取付板3に固定している。さらに詳述するならば、
前記弾性体12の上面には、複数の切込溝20を放射状
に形成することによって、上面への振動伝達を良好に行
うようになっている。
前記スリーブ18の上部に突出したポテンショメーク1
1の回転軸21の雌ネジ部22に超音波モークロの回転
軸7の下部の雄ネジ部22Aを螺着結合することにより
、回転軸7の同軸上にポテンショメータ11が設けられ
、前記回転軸21にはロータ15の中心孔23が嵌挿さ
れ、そのロータ15は前記弾性体12上に接触している
。ロータ15の下面には耐摩耗性を有するプラスデック
等から形成された円環平板状のスライダ24が貼着され
、上面にはゴム等から形成された滑止シート25が貼着
されているとともに、滑止シート25と前記回転軸7の
段部26との間には調圧バネ16が介装されており、こ
の調圧バネ16の押付力によってロータ15がステータ
14にスライダ24を介して加圧接触されている。
次に、以上の構成から成る回転駆動装置の作用について
説明する。まず、前記リング状の圧電体13は円周方向
に2n分割されたn−1個ずつを左右に分けて隣同志逆
極性になるように分極されており、極性をもたない互い
に離間配置された残る二個の一方は2(n−1)個のそ
れぞれの大きさの172倍とし、他方は372倍の大き
さにし、(nl)個ずつの二組の間に1個ずつ挟む形に
配置し、二分した二組の(n−1)個はそれぞれの電極
を並列接続し、互いに90°位相の異なる交流電圧de
を駆動回路27により印加するようになっている。
制御回路28には、例えば車輌速度あるいはエンジンの
回転数等の測定事象に応じた測定信号aと前記ポテンシ
ョメータ11からの角度信号すとが入力されるものであ
って、両信号a、bを比較した制御信号によって駆動回
路27を制御する。
そして、制御回路28に入力する測定信号aに対応する
回転軸7の回転角度がポテンションメータ11から入力
する角度信号すより大きい場合、制御回路28からの制
御信号Cに基づいて駆動回路27にて二分した電極の一
方が他方より90°位相の速い交流高周波電圧dが圧電
体13に印加され、これにより弾性体12に反時計方向
の進行波が作り出され、弾性体12に加圧接触している
ロータ15は相互の摩擦力によって時計回転方向に回転
し、回転軸7および指針9は調圧ハネ16を介してロー
タ15と同体的に時開回転方向に回転し、ポテンショメ
ーク11の回転軸21は雄1雌ネジ部22 、22八を
介して回転軸7と同軸として回転する。回転軸7の時開
回転方向の回転によってポテンショメーク11からの角
度信号すが測定信号aに対応する回転角度と一致すると
制御回路2日からの制御信号Cによって交流電圧dは断
電され、回転軸7は調圧ハネ16によるステーク14と
の加圧接触状態で保持される。一方、測定信号aに対応
する回転軸7の回転角度が角度信号すより小さい場合に
は、制御信号Cに基づいて駆動回路27から部分した電
極の一方が他方より90部位相の遅い交流高周波電圧e
が圧電体13に印加され、これにより時開回転方向の進
行波が発生し、弾性体12に加圧接触しているロータ1
5は反時計回転方向に回転し、回転軸7および指針9は
調圧バネ16を介してロータ15と同体的に反時計回転
方向に回転し、ポテンショメータ11の回転軸21は回
転軸7と同軸として回転する。このようにして回転軸7
は超音波モータ6によって駆動され、ポテンショメータ
11によりフィードバンク制御される。
このように上記実施例においては、回転軸7が調圧ハネ
16を介してロータ15およびポテンショメータ11の
回転軸21と同体的に回転し、かつロータ15は常にス
テータ14に加圧接触状態で回転又は停止するように構
成しているため、回転軸7には常に十分な保持力が加え
られ、車輌の振動等の外乱要因によって指針9が振れる
ことがなく安定した指針9の指示表示が可能であるとと
もに、伝達トルクの損失を小さくでき、小型の超音波モ
ータ〔jの回転軸7の軸線上にポテンショメータ11を
直結してフィードハック制御しているため、コンパクト
で応答の遅れがなく高精度の計器になる。
第3図は本発明の第2実施例であり、これは特開昭59
−96881号公報等で提案されている伸縮振動を利用
した進行波型超音波モータ6Aを用いた場合を示し、上
記実施例と同一部分に同一符号を付替ロータ15Aの外
周面29Aは前記内周面29に合致バネ16の押付力に
よってロータ15Δのテーパ面29Aが弾性体12Aの
テーパ面29に加圧接触している。
また指針9を回転軸7に固定するネジIOAは回転軸7
を貫通してポテンショメーク11の回転軸21に螺着し
ており、ネジ部22を用いることなく回転軸7と回転軸
21とを結合している。また、ポテンショメーク11の
スリーブ18の外周面には雄ネジ19部が無く、スリー
ブ18の外周面には弾性体12Aの中心孔30が圧入固
定されている。
八は駆動回路27からの交流電圧d、  eの印加によ
って、弾性体12Aに反時計回転方向の進行波が発生し
、テーパ面29.29Aを介して弾性体12Aに加圧接
触しているロータ15Δは時計回転方向に回転し、これ
らの回転あるいは停止はポテンショメータ11からの角
度信号すに基づい゛ζフィードハック制御される。面し
て、本実施例においても、回転軸7が調圧バネ16を介
してロータ15Aおよびポテンショメーク11の回転軸
21と同体的に回転し、かつロータ15Δば常にステー
ク14Aに加圧接触状態で回転又は停止するように構成
しているため、回転軸7には常に十分な保持力が加えら
れ、車輌の振動等の外乱要因によって指針9が振れるこ
となく安定した指針9の指示表示が可能であるとともに
、小型の超音波モータ6Aの指針軸7の軸線上にポテン
ショメータ11を直結してフィートバック制御している
ため、コンバクI・で高精度の計器が得られる。
また、前記第2実施例では弾性体12Aの内周面29及
びロータ15Aの外周面29Aをいずれもテーバ弧面と
しても略同様の作用、効果を得ることができる。
第5図は本発明の第4実施例であり、これは特開昭60
−148387号公報等で提案されている定在波を利用
したねじり結合子型超音波モータ6Bを用いた場合を示
し、上記実施例と同一部分に同一・符号を付し同一箇所
の説明を省略して説明すると、超音波モータ6Bのステ
ータ14Bは二枚の圧電体13A、13Bを二枚のアル
ミニウム円板3L 31Aにより挟着し、」二部のアル
ミニウム円板3■上にねじり結合子32を載置し、これ
ら圧電体]3A、13B、アルミニウム円板3L 31
Aおよびねじり結合子32を角度センサであるロークリ
エンコーダIIAのスリーブ18Aのネジ部19Bによ
り螺着し一体化している。このスリーブ18八は下方よ
りアルミニウム円板3L 31A、圧電体13A、13
Bの中心に挿通しかつねじり結合子32の中心に螺着し
ている。ねじり結合子32は下面に溝33を形成して一
対の三日月脚部34を形成し一ヒ面に前記溝33と対角
位をなず梁35が突設されている。また、ねじり結合子
32の上部にはロークリエンコーダIIAの回転軸21
八が突出し、この回転軸21Aにロータ1513の中心
孔23が嵌押されている。回転軸2】ΔにはIn1転+
lQl+ 7 AがkitIll ネ’; 部22.2
2 Aにより同軸として結合され、ロータ15Aは段部
26を介して設けられた調圧ハネ16の押付力によって
ねじり結合子32に加圧接触されている。そして、例え
ばキエ輌の建イj距離を表示づる積算n1の文字車を回
転駆動りる場合、圧電体13Δ、13Bに交流型1■が
印加されるとステータ14Bの高さで共鳴増幅された縦
振動と、ねじり結合子32の撓み振動を介して梁゛35
の1而に発生したねじり振動とが結合して楕円J胚勤が
イLじ、[1−タ’1531;炎@転し、これらの回転
あるいは停止はロークリエンコーダ11△からの角度f
ij号に星つい(〕r−l・バック制御される。而して
、本実施例にi13いてし、回転軸7Δが調圧バネ1G
を介してロータ15[3おにびロータリエンコーダ11
△の回転軸21△とn体的ニF”J %r Ll、’+
1−、) [:l−夕1581J、”/Iニ/<データ
1413に加圧接触状態で回転、+i+i巾づるように
構成しているため、回転軸7△は富“に十分な保持力が
加えられ、安定した回転駆動が可能であるどどしに、小
jv4の超音波を一タロBの回転軸7△の軸線上にロー
タリエン」−タ11Δを直結して)、r−ドパツク制御
しているため、]1ンバクトで高精度の4器が稗られる
なお本発明は上記実施例に限定されるものではなく本発
明の要旨の範囲内において種々の変形実施が可能である
。例えば超音波モータおよび角度センサは各種タイプを
選定すればよく、また計器等の各種の回転駆動装置に適
用可能である。
〔発明の効果〕
本発明は超音波モータの回転軸の軸線上に角度センサを
設4Jるごとにより耐振11.lの良好な回転駆動装置
を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の第1実施例を示し、第1
図は全体縦断面図、第2図は分解斜視図、第3関は本発
明の第2実施例を示す全体縦断面図、である。 6.6Δ、6B−・超音波モータ 7 、 7 A−(超音波モータの)回転軸11−ポテ
ンショメータ (角度センサ)11A−ロータリエンコ
ーダ(角度センサ″)特許出願人  日木精機株式会社 代理人 弁理士  牛 木  護 同  弁理士  薄 1)長四部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)超音波モータの回転軸の軸線上に角度センサを設
    けたことを特徴とする回転駆動装置。
JP63326500A 1988-12-23 1988-12-23 回転駆動装置 Pending JPH02174570A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63326500A JPH02174570A (ja) 1988-12-23 1988-12-23 回転駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63326500A JPH02174570A (ja) 1988-12-23 1988-12-23 回転駆動装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02174570A true JPH02174570A (ja) 1990-07-05

Family

ID=18188522

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63326500A Pending JPH02174570A (ja) 1988-12-23 1988-12-23 回転駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02174570A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7347575B2 (en) 2004-07-13 2008-03-25 Yazaki North America, Inc. Vehicle gauge with embedded driver information
US7427143B1 (en) 2005-06-30 2008-09-23 Yazaki North America, Inc. Instrument cluster with three-dimensional display
WO2009066467A1 (ja) * 2007-11-21 2009-05-28 Nikon Corporation 振動アクチュエータおよび撮像装置
US7571696B1 (en) 2007-06-19 2009-08-11 Yazaki North America, Inc. System and method for analog vehicle gauge with embedded driver information
JP2009216574A (ja) * 2008-03-11 2009-09-24 Yazaki Corp 超音波モータ駆動式の車両用指針計器
JP2009216573A (ja) * 2008-03-11 2009-09-24 Yazaki Corp 超音波モータ駆動式の車両用指針計器
US7750821B1 (en) 2007-03-30 2010-07-06 Yazaki North America, Inc. System and method for instrument panel with color graphical display

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7347575B2 (en) 2004-07-13 2008-03-25 Yazaki North America, Inc. Vehicle gauge with embedded driver information
US7427143B1 (en) 2005-06-30 2008-09-23 Yazaki North America, Inc. Instrument cluster with three-dimensional display
US7750821B1 (en) 2007-03-30 2010-07-06 Yazaki North America, Inc. System and method for instrument panel with color graphical display
US7571696B1 (en) 2007-06-19 2009-08-11 Yazaki North America, Inc. System and method for analog vehicle gauge with embedded driver information
WO2009066467A1 (ja) * 2007-11-21 2009-05-28 Nikon Corporation 振動アクチュエータおよび撮像装置
JP2009216574A (ja) * 2008-03-11 2009-09-24 Yazaki Corp 超音波モータ駆動式の車両用指針計器
JP2009216573A (ja) * 2008-03-11 2009-09-24 Yazaki Corp 超音波モータ駆動式の車両用指針計器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4448275A (en) Torque sensor
JP4201407B2 (ja) 圧電駆動要素を有する駆動装置
EP0325062B1 (en) Travelling wave motor
CN101026344B (zh) 压电激励器及其驱动控制方法、以及电子设备
US6513396B2 (en) Magnetic sensor, magnetic sensor device, and torque sensor
JPH02174570A (ja) 回転駆動装置
JPS60228919A (ja) 回転検知方法及び装置
JPH09152372A (ja) 磁歪装置
WO1998005973A8 (en) Tunneling sensor with linear force rebalance
US5296776A (en) Piezo-electric motor intended for a timepiece
CN121193014A (zh) 一种带力矩控制的关节电机
US6404103B1 (en) Ultrasonic motor and electronic apparatus having ultrasonic motor
JPH0985172A (ja) 超音波振動子及び該超音波振動子を用いた超音波 モータ
US6198201B1 (en) Vibration wave apparatus
EP0543360A1 (en) Vibration driven motor
JPS62108120A (ja) トルクトランスジユ−サ
JP2003315178A (ja) トルク検出装置
SU858153A1 (ru) Вибродвигатель
JP3123040B2 (ja) 超音波メータ
JPH07167883A (ja) 振動型角速度検出装置
JP2720037B2 (ja) 超音波モータ
JP2007159291A (ja) 圧電アクチュエータの駆動制御方法、圧電アクチュエータの駆動制御装置、および電子機器
JP2003164171A (ja) 振動波駆動装置
JPS62156808A (ja) 超音波モ−タ付き可変蓄電器
JP2000346727A (ja) トルクセンサ