JPH02175518A - 整列供給装置 - Google Patents
整列供給装置Info
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- JPH02175518A JPH02175518A JP32747088A JP32747088A JPH02175518A JP H02175518 A JPH02175518 A JP H02175518A JP 32747088 A JP32747088 A JP 32747088A JP 32747088 A JP32747088 A JP 32747088A JP H02175518 A JPH02175518 A JP H02175518A
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- Japan
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- conveyor
- transport box
- groove
- alignment
- dough
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 241000209094 Oryza Species 0.000 abstract description 9
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 abstract description 9
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 abstract description 9
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Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は搬送コンベアに物品を整列して供給する整列供
給装置に関するもので、主として米菓製造に使用される
。
給装置に関するもので、主として米菓製造に使用される
。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)
米菓製造を籾米を原材料とする煎餅製造を例にとって説
明すると、洗米工程、製粉工程。
明すると、洗米工程、製粉工程。
蒸し工程、練り工程、冷却工程、圧延型抜き工程を以て
生地を形成し、次に生地乾燥工程。
生地を形成し、次に生地乾燥工程。
焼成工程、味付工程、仕]−乾燥工程、包装工程と順次
各工程を経て出荷される。
各工程を経て出荷される。
前記製造過程で整列供給が必要なのは、焼成工程時て、
焼成工程は米菓生地を網目状の焼成用コンベア上に整列
して焼成炉内を通過上しめて行うもので、米菓は焼成に
よって膨張するため、互いに付着しないようにすると共
に、効率的に焼成がなされるように、米菓生地は焼成用
コンベア上に所定の間隔を有せしめて整然と並へなけれ
ばならない。
焼成工程は米菓生地を網目状の焼成用コンベア上に整列
して焼成炉内を通過上しめて行うもので、米菓は焼成に
よって膨張するため、互いに付着しないようにすると共
に、効率的に焼成がなされるように、米菓生地は焼成用
コンベア上に所定の間隔を有せしめて整然と並へなけれ
ばならない。
従来の最も一般的な整列供給手段は、第4図に例示する
ように米菓生地への整列の積層部aと焼成用コンベアb
との間に放射状に且つ並列に多数の吸引ノズルCを有す
る回転体dを設け、積層部aて生地へを吸引ノズルに吸
着し、焼成用コンベアIJまて回転運搬し、離脱部Cて
吸引ノズルCから生地へを離脱せしめ、焼成用コンベア
b上に整列せしめられろものである。しかし吸引7ノズ
ルを使用するため大容量の吸引ブロワ−が必要で、コス
ト高になると共にエネルギーロスが大さい。コな吸引ノ
ズルの目詰りが生じたりするので、保守が必要になると
共に、整列が整然となされない場合も生ずる。
ように米菓生地への整列の積層部aと焼成用コンベアb
との間に放射状に且つ並列に多数の吸引ノズルCを有す
る回転体dを設け、積層部aて生地へを吸引ノズルに吸
着し、焼成用コンベアIJまて回転運搬し、離脱部Cて
吸引ノズルCから生地へを離脱せしめ、焼成用コンベア
b上に整列せしめられろものである。しかし吸引7ノズ
ルを使用するため大容量の吸引ブロワ−が必要で、コス
ト高になると共にエネルギーロスが大さい。コな吸引ノ
ズルの目詰りが生じたりするので、保守が必要になると
共に、整列が整然となされない場合も生ずる。
前記した吸引ノズル方式の他にも、実開昭55 1.4
0019号公報に示されているように、案内路中央を移
動する押送ピンで生地を1般送し、搬送途中て層厚を規
制すると共に、傾斜による重積の解消を行っている整列
装置も知られているか、これは米菓生地の大きさ及び厚
さの相違するものをそのJ、まては適用てきなく、汎用
装置になり得ず、融通性がない。
0019号公報に示されているように、案内路中央を移
動する押送ピンで生地を1般送し、搬送途中て層厚を規
制すると共に、傾斜による重積の解消を行っている整列
装置も知られているか、これは米菓生地の大きさ及び厚
さの相違するものをそのJ、まては適用てきなく、汎用
装置になり得ず、融通性がない。
(課題を解決するだめの手段)
本発明は前記課題を鑑み、汎用性を具備し、且つランニ
ングコストを代願な整列供給装置を提案したものである
。
ングコストを代願な整列供給装置を提案したものである
。
本発明に係る整列供給装置は、上方に位置ゼしめた供給
部と下方に位置ぜ(7めた整列運搬部との間に、外周部
分に運搬箱を放射状に且つ軸方向に適当数並列して付設
し1こ回転体を配置ずろと共に、前記運搬箱の外周側の
開1]部分のうち回転方向側部分を閉塞し、回転方向添
って底板と該閉塞板の略中央を連通ずる溝を形成し、運
搬箱が回転体下方を通過する際の溝通過位置に排出ピン
を配置してなることを特徴とするものである。また前記
の整列供給装置に於て、搬送箱の回転方向側を先細状と
したものである。
部と下方に位置ぜ(7めた整列運搬部との間に、外周部
分に運搬箱を放射状に且つ軸方向に適当数並列して付設
し1こ回転体を配置ずろと共に、前記運搬箱の外周側の
開1]部分のうち回転方向側部分を閉塞し、回転方向添
って底板と該閉塞板の略中央を連通ずる溝を形成し、運
搬箱が回転体下方を通過する際の溝通過位置に排出ピン
を配置してなることを特徴とするものである。また前記
の整列供給装置に於て、搬送箱の回転方向側を先細状と
したものである。
更には前記整列供給装置に於て、供給部を運搬箱と対応
する並列コノベアで構成(7、各コンベアを独立駆動に
すると共に、コンベア先端にセンサーを配設し、被整列
物を感知するとコンベア駆動を停止して待機状態とし、
回転体の回転と同期せしめて一挙に投入作動を行うこと
を特徴としたものである。
する並列コノベアで構成(7、各コンベアを独立駆動に
すると共に、コンベア先端にセンサーを配設し、被整列
物を感知するとコンベア駆動を停止して待機状態とし、
回転体の回転と同期せしめて一挙に投入作動を行うこと
を特徴としたものである。
(作 用)
供給部J:す被整列物(米菓生地)が運搬箱に投入され
ると、被整列物(ま回転体の回転に伴って、自己の自重
で運搬箱の先部(回転方向側)に移動し、閉塞板と底板
と間に位置する。更に回転が進行し最下点に位置すると
、排出ピンによって閉塞板より外周側の開口部分まで押
し出され、整列運搬部(焼成用コンベア)に落下するも
ので、運搬箱が回転体軸方向に並列し、且つ放射状に設
けられているため、整列運搬部に等間隔て整然と整列さ
れるものである。
ると、被整列物(ま回転体の回転に伴って、自己の自重
で運搬箱の先部(回転方向側)に移動し、閉塞板と底板
と間に位置する。更に回転が進行し最下点に位置すると
、排出ピンによって閉塞板より外周側の開口部分まで押
し出され、整列運搬部(焼成用コンベア)に落下するも
ので、運搬箱が回転体軸方向に並列し、且つ放射状に設
けられているため、整列運搬部に等間隔て整然と整列さ
れるものである。
また運搬箱が先細状であると、被整列物の運搬に際し、
被整列物が必ず先細部分の所定位置まで落下するので、
整列時の横列が一直線状となる。
被整列物が必ず先細部分の所定位置まで落下するので、
整列時の横列が一直線状となる。
更に供給部において、並列コンベアの先端で被整列物が
停止して、−挙に運搬箱に投入されるので、各並列コノ
ペア毎多少の時間差があ−っなとしても運搬箱に同時投
入されるものである。
停止して、−挙に運搬箱に投入されるので、各並列コノ
ペア毎多少の時間差があ−っなとしても運搬箱に同時投
入されるものである。
(実施例)
次に本発明の実施例として、米菓生地の焼成炉への供給
を行う整列供給装置について説明ずろ。
を行う整列供給装置について説明ずろ。
整列供給装置は、」−1方に位置せしめtコ供給部と下
方に位置せしめ、焼成炉B内に米菓生地を搬入する整列
運搬部と、両者間に設けた回転運搬部から構成されるも
ので、供給部は各独立駆動され且つ米菓生地への供給を
受ける並列コンベア1と並列コンベア1からの米菓生地
を後述する運搬箱に投入するシュート2からなり、並列
コンベアには先端部にセンサー3を付設し、該センサー
3からの信号と、後述する回転運搬部からの同期信号に
よって並列コンベアの駆動モータ4ieコントロールし
てなるものである。回転運搬部は運搬箱5を前記並列コ
ンベア1の数と対応して並列せしめると共に回転軸6を
中心に放射状に配してなる回転体7と、固定された排出
ピン8からなり、運搬箱5は外周側部分の尾部は開口し
ているが、先部(回転方向側)には閉塞板51を設けて
なると共に、先部を先細状に形成し、且つ先部中央に閉
塞板51及び底板52を回転方向に連通ずる溝53を設
けてなり、また排出ピン8は運搬箱5の最下通過位置に
おける溝53の通過空間に設けたものである。整列運搬
部は焼成炉B内へ移動する網目状の焼成用コンベア9で
、運搬箱5の最下通過位置と近接して設けられている。
方に位置せしめ、焼成炉B内に米菓生地を搬入する整列
運搬部と、両者間に設けた回転運搬部から構成されるも
ので、供給部は各独立駆動され且つ米菓生地への供給を
受ける並列コンベア1と並列コンベア1からの米菓生地
を後述する運搬箱に投入するシュート2からなり、並列
コンベアには先端部にセンサー3を付設し、該センサー
3からの信号と、後述する回転運搬部からの同期信号に
よって並列コンベアの駆動モータ4ieコントロールし
てなるものである。回転運搬部は運搬箱5を前記並列コ
ンベア1の数と対応して並列せしめると共に回転軸6を
中心に放射状に配してなる回転体7と、固定された排出
ピン8からなり、運搬箱5は外周側部分の尾部は開口し
ているが、先部(回転方向側)には閉塞板51を設けて
なると共に、先部を先細状に形成し、且つ先部中央に閉
塞板51及び底板52を回転方向に連通ずる溝53を設
けてなり、また排出ピン8は運搬箱5の最下通過位置に
おける溝53の通過空間に設けたものである。整列運搬
部は焼成炉B内へ移動する網目状の焼成用コンベア9で
、運搬箱5の最下通過位置と近接して設けられている。
而かして並列コンベア]に米菓生地Aが供給されると、
米菓生地はコンベア1の先端まで搬送され停止する。即
ちセン−ノー3で米菓生地への存在を感知すると、コン
ベア1が停止“し、各コンベア1に時間的不規則に米菓
生地が供給されても米菓生地Aがコンベア先端で待機し
ている状態として各コンベア1の米菓生地搬送を時間的
に統一する。回転体7の回転で運搬箱5がシュート2の
位置にくると回転運搬部からの信号がモータ4に伝えら
れ、−挙にモータ4が駆動して、米菓生地Aをコンベア
1からシュート2を通って運搬箱5内に投入される。回
転体7の回転に伴って運搬箱5が移行すると米菓生地A
は自重で運搬箱5の先細状である先部へ移動し、所定の
所即ち閉塞板51と底板52との間で且つ溝53を設け
てなる所に位置する。更に回転体7が回転し運搬箱5が
最下通過位置に達すると、排出ビン8が溝53内に侵入
する状態となり、米菓生地Aを閉塞板51の位置から外
周側開口部分まで押し出し、米菓生地Aは運搬箱5から
落下し、焼成用コンベア9上に移行することになる。従
って米菓生地Aは、最下通過位置における運搬箱の左右
間隔と対応する左右間隔て、且つ運搬箱5の1ピツチ移
動時間における焼成用コンベア9の移動距離と対応する
前後間隔で焼成用コンベア9上に整列載置さぜることに
なる。
米菓生地はコンベア1の先端まで搬送され停止する。即
ちセン−ノー3で米菓生地への存在を感知すると、コン
ベア1が停止“し、各コンベア1に時間的不規則に米菓
生地が供給されても米菓生地Aがコンベア先端で待機し
ている状態として各コンベア1の米菓生地搬送を時間的
に統一する。回転体7の回転で運搬箱5がシュート2の
位置にくると回転運搬部からの信号がモータ4に伝えら
れ、−挙にモータ4が駆動して、米菓生地Aをコンベア
1からシュート2を通って運搬箱5内に投入される。回
転体7の回転に伴って運搬箱5が移行すると米菓生地A
は自重で運搬箱5の先細状である先部へ移動し、所定の
所即ち閉塞板51と底板52との間で且つ溝53を設け
てなる所に位置する。更に回転体7が回転し運搬箱5が
最下通過位置に達すると、排出ビン8が溝53内に侵入
する状態となり、米菓生地Aを閉塞板51の位置から外
周側開口部分まで押し出し、米菓生地Aは運搬箱5から
落下し、焼成用コンベア9上に移行することになる。従
って米菓生地Aは、最下通過位置における運搬箱の左右
間隔と対応する左右間隔て、且つ運搬箱5の1ピツチ移
動時間における焼成用コンベア9の移動距離と対応する
前後間隔で焼成用コンベア9上に整列載置さぜることに
なる。
尚本発明は前記した実施例に限定されるものではなく、
回転体の具体的構造、シュートの有無等任意になされる
ものである。また勿論本発明装置は米菓製造以外にも適
用される。
回転体の具体的構造、シュートの有無等任意になされる
ものである。また勿論本発明装置は米菓製造以外にも適
用される。
(発明の効果)
本発明は次の通り、上部閉塞板を有し、且つ排出用の溝
を設けた運搬箱を回転せしめて、被整列物を順次整列運
搬部に整列せしめたもので、従来のブロワ−タイプのも
のに比してエネルギーロスが少なく、また特に被整列物
の大きさ、形状に関係なく整列できる汎用性を有するも
のである。
を設けた運搬箱を回転せしめて、被整列物を順次整列運
搬部に整列せしめたもので、従来のブロワ−タイプのも
のに比してエネルギーロスが少なく、また特に被整列物
の大きさ、形状に関係なく整列できる汎用性を有するも
のである。
図は本発明装置の実施例を示すもので、第1図は簡便な
側面図 第2図は同正面図 第3図は運搬箱を示すもの
で(イ)は斜視図、(tI)は断面図 第4図は従来の
ブロワ−を用いた装置を示すのである。 1は並列コンベア 2はシュート 3はセノ→ノー 4はモータ 5は運搬箱 51は閉塞板 52は底板 53は溝 6は回転軸 7は回転体 8は排出ピノ 9は焼成用コンベア ] 1 uつ
側面図 第2図は同正面図 第3図は運搬箱を示すもの
で(イ)は斜視図、(tI)は断面図 第4図は従来の
ブロワ−を用いた装置を示すのである。 1は並列コンベア 2はシュート 3はセノ→ノー 4はモータ 5は運搬箱 51は閉塞板 52は底板 53は溝 6は回転軸 7は回転体 8は排出ピノ 9は焼成用コンベア ] 1 uつ
Claims (3)
- (1)上方に位置せしめた供給部と下方に位置せしめた
整列運搬部との間に、外周部分に 運搬箱を放射状に且つ軸方向に適当数並列 して付設した回転体を配置すると共に、前 記運搬箱の外周側の開口部分のうち、回転 方向側部分を閉塞し、回転方向添って底板 と該閉塞板の略中央を連通する溝を形成し、運搬箱が回
転体下方を通過する際の溝通過 位置に排出ピンを配置してなることを特徴 とする整列供給装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の整列供給装置に於て
、運搬箱の回転方向側を先細状と しをことを特徴とする整列供給装置。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の整列供給装置に於て
、供給部を運搬箱と対応する並列 コンベアで構成し、各コンベアを独立駆動 にすると共に、コンベア先端にセンサーを 配設し、被整列物を感知するとコンベア駆 動を停止して待機状態とし、回転体の回転 と同期せしめて一挙に投入作動を行うこと を特徴とする整列供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32747088A JPH02175518A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 整列供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32747088A JPH02175518A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 整列供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02175518A true JPH02175518A (ja) | 1990-07-06 |
Family
ID=18199518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32747088A Pending JPH02175518A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 整列供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02175518A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014008001A (ja) * | 2012-06-29 | 2014-01-20 | Kowa Kogyo:Kk | 焼菓子製造方法及びその装置 |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP32747088A patent/JPH02175518A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014008001A (ja) * | 2012-06-29 | 2014-01-20 | Kowa Kogyo:Kk | 焼菓子製造方法及びその装置 |
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