JPH02175527A - 偏平物の補給装置 - Google Patents

偏平物の補給装置

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JPH02175527A
JPH02175527A JP33029988A JP33029988A JPH02175527A JP H02175527 A JPH02175527 A JP H02175527A JP 33029988 A JP33029988 A JP 33029988A JP 33029988 A JP33029988 A JP 33029988A JP H02175527 A JPH02175527 A JP H02175527A
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JP
Japan
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guide
flat objects
flat material
cardboard
conveyor
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Toshitaka Minnai
民内 俊隆
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TOKYO PACK SEIKI KK
DIC Corp
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TOKYO PACK SEIKI KK
Dainippon Ink and Chemicals Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の目的) (産業上の利用分野) 本発明は、ボール紙、板材、合成材、υi帖小冊子、綴
本等の偏平物を加工機等に連続的に供給するために用い
る偏平物の補給方法に関するものである。
(従来の技術) たとえば、電気掃除機に用いる使い捨てのごみ袋には、
ごみの入口となる開口部を形成した偏平な四角形状のボ
ール紙枠の裏面に紙袋の間口部を張f−i 4ノたもの
を使用している。
このようなごみ袋の製造に際しては、製造機に対してボ
ール紙枠を1枚ずつ供給する必要がある。
このボール紙枠の供給は、当初は、製造機に向かって等
間隔で移動する送り爪の前部にボール紙枠を1枚ずつ人
手によって置くという作業であったが、製造機の高速化
にともなって、この1枚ずつの供給作業が自動化され、
上下方向のガイド内に多数のボール紙枠を上下方向に積
層した状態で自重により下降可能に収納し、このガイド
内の積層状態の偏平物を、ガイドの下端部から1枚ずつ
掻出し爪で掻出して、送り爪に渡すことが行なわれるよ
うになった。
しかしながら、上述したようなガイドを用いた場合でも
、ガイドの高さ自体にスペース的に限界があり、しかも
、ボール紙枠の84 FfA Kkを増やすと、荷重の
増加によって最下位のボール紙枠をうまく掻出すことが
困難になり、逆に、ボール紙枠の積層量が減ると、ガイ
ド内のボール紙枠が下降し難くなるため、定期的にガイ
ドの上端開口部にボール紙枠の束を入れることが必要と
され、1回に人手で掴んで上下方向のガイド内に入れら
れるボール紙枠の束の厚さは10cm程度で、1回当り
の補給量が少ないため、この補給作業も、製造機の高速
化とともに頻繁になり、たとえば、ボール紙枠の厚さを
2 mmとすると、1回に50枚程度のボール紙枠を補
給することができるが、製造機の処理能力が枚方100
枚の場合、30秒に1回ずつボール紙枠の束をガイドに
補給しなければならず、作業者は、このボール紙枠の補
給作業の合間に、ボール紙枠の梱包を解体する作業や、
ボール紙枠を掴み易くするために積み分()る作業も行
なわな【プればならないので、大きな負担となっていた
(発明が解決しようとする課題) 上述したように、従来の場合、ボール紙枠等の偏平物を
上下方向のガイドに補給する作業を人手で行なっており
、1回に人手で掴んで上下方向のガイド内に入れられる
偏平物の束の厚さは10cm程度で、1回当りの補給量
が少ないため、補給作業を頻繁に行なわなければならず
、作業の合理化が望まれていた。
本発明は、このような点に鑑み成されたもので、上端開
口部から内部に多数の偏平物を上下方向に積層した状態
で収納し、収納した偏平物を下端部から順番に取出すよ
うにした上下方向のガイドに対して、偏平物の補給を効
率的に行なうことを目的とするものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するだめの手段) 本発明は、上下方向に設けられ上端開口部1aから内部
に多数の偏平物Sを上下方向に積層した状態で収納しこ
の多数の偏平物Sを下端部から順番に取出すようにした
ガイド1内に偏平物Sを補給する偏平物の補給方法に関
づるものであって、上記ガイド1の上端開口部1aに対
して水平状に接続されたコンベヤ21を用い、このコン
ベヤ21上に積層状態の偏平物Sをその面を垂直状もし
くは上記ガイド1の上端開口部1aに向かって前傾状に
して横置きに支持し、上記コンペr21の推進力により
、コンベヤ21上の積層状態の偏平物Sを密集させると
ともに、このコンベヤ21上の先端部の偏平物Sを上記
ガイド1内の積層状態の偏平物Sの上に転倒させて積層
するものである。
(作用) 本発明の偏平物の補給方法は、−度に大量の積層状態の
偏平物Sを水平状のコンベヤ21上に横置きに支持する
ことができ、あとは、このコンベヤ21の■進方により
、コンベヤ21上の積層状態の偏平物Sを密集ざゼると
ともに、このコンベヤ21上の先端部の偏平物Sをガイ
ド1内の積層状態の偏平物Sの上に転倒させてガイド1
内の積層状態の偏平物Sの上に積層するものである。
(実施例) 本発明の偏平物の補給方法の実施例を図面を参照して説
明する。
図において、1はガイドで、このガイド1は、偏平物と
しての四角形状のボール紙枠Sを多数枚収納して1枚ず
つ供給するもので、四角形状の枠2の四辺の内側に複数
のガイド板3a、 3b、 4.5゜6を長さ方向を同
じにして取付けることによって形成され、その長さ方向
を垂直方向に対し30度傾斜して設置され、傾斜方向の
下側部には2枚のガイド板3a、 3bが間隔を置いて
配置され、これに対向する傾斜方向の上側部のガイド板
6は枠2の上側部のみに設けられており、このガイド1
の下部に幅の狭い両側一対の送りテーブル7a、 7b
がガイド1に対して垂直つまり水平に対し30度傾斜し
て設けられ、この一対の送りテーブル7a、 7bとガ
イド板3a、 3bの下端部との間には間隙8が形成さ
れている。
ぞして、上記ガイド1に対応して、上記一対の送りテー
ブル7a、 7bの間に無端状の掻出しチェーン11が
スプロケット12.13を介して設けられ、この掻出し
チェーン11に複数の掻出し爪14が等間隔で設りられ
、送りテーブル7a、 7bの傾斜方向下方側のスブロ
クッ1〜13を図示反時計方向に駆動することにより、
掻出しチェーン11が回行し、掻出しチェーン11がチ
ェーンレール15に支持される上側回行部において、掻
出し爪14が、送りテーブル7a、 7bの間から上側
に突出した状態で、送りテーブル7a、 7bに沿って
送りテーブル7a、 7bの下降傾斜方向に移動覆るよ
うになっている。
また、上記一対の送りデープル7a、 7bの外側に位
置して、両側一対のスプロケット17a 、 17bが
送りデープル7a、 7bの傾斜方向下方側のスプロケ
ット13と同軸一体向に設りられ、このスブロケッ1〜
17a 、 17bとその前方の図示しないスプロケッ
トの間に両側−文・1の無端状の送りチェーン18a。
181)が掛は回され、この両側の送りチェーン18a
18bに複数の送り爪19a 、 19bが等間隔で設
けられ、上記掻出しチェーン11を回行すると、両側の
送りチェーン18a 、 18bも回行し、両側の送り
爪19a’ 、 19bが、送りデープル7a、 7b
の上側に突出した状態で、送りテーブル7a、 7bに
沿って送りデープル7a、 7bの下降傾斜方向に移動
するようになっている。
そうして、上記ガイド1を使用する際には、そのガイド
板3a、 3b、 4.、5.6の上端部の間の開口部
1aからガイド1の内部に多数のボール紙枠Sを上下方
向に積層した状態で収納し、最下位のボール紙枠Sを、
送りテーブル7a、 7b上に支持し、この送りテーブ
ル7a、 7bとガイド板3a、 3bの下端部どの間
の間隙8に臨ませ、この状態で、上記スプロケット13
を駆動することにより、掻出しチェーン11及び両側の
送りチェーン18a 、 18bを回行すると、掻出し
爪14がガイド1内の最下位のボール紙枠Sを送りテー
ブル7a、 7bに沿って間隙8を通して掻出し、この
ガイド1内から掻出された1枚のボール紙枠Sが、送り
爪19a 、 19bによって、送りテーブル7a、 
7bに沿って搬送され、また、ボール紙枠Sが掻出され
ると、ただちにガイド1内のボール紙枠Sが自重によっ
て下降し、つぎに最下位とtlつだボール紙枠Sが送り
テーブル7a、 7b上に支持されるようになっており
、このようにして、掻出しチェーン11及び送りチェー
ン18a。
18bの同行により、ボール紙枠Sがつぎつぎにガイド
1内から掻出されて送りテーブル7a、 7bに沿って
搬送されるようになっている。
ぞして、この際、上記掻出し爪14が、チェーンレール
15によって、送りテーブル7a、 7bJ二に1枚の
ボール紙枠Sの厚さの8割程度突出するJ:うに設定さ
れているとともに、送り゛アープルアa、 7bとガイ
ド板3a、 3bの下端部との間の間隙8が1枚のボー
ル紙枠Sの厚さの15倍程度に設定されているので、ボ
ール紙枠Sは必ず1枚ずつ掻出されるようになっている
4丁お、図示しないが、送り7−ブル7a、 7bの先
端部には電気掃除機に用いる使い捨てのごみ袋の製11
があり、搬送されたボール紙枠の裏面に紙袋の開口部を
張付けることによって、ごみ袋を製造するようになって
いる。
また、上記ガイド1の上端開口部1aに対してボール紙
枠Sを補給するコンベヤ21が水平にかつガイド1に対
して鈍角この場合120度を成す方向から接続されてい
る。
このコンベヤ21は、補給テーブル22を上記ガイド1
の傾斜方向下側部の2枚のガイド板3a、 3bの上端
部に対して水平状に接続し、無端状の補給ベルト23を
補給テーブル22の上面に沿ってガイド1の開口部1a
に向かって移動するようにしたもので、補給ベルト23
は、複数のプーリ24.25.26゜27、28に掛は
回され、プーリ24.25間が補給デープル22上に支
持されている他、プーリ25.26間がガイド1の傾斜
方向下側部の2枚のガイド板3a。
3bの間に沿って延設されており、プーリ26からプー
リ24に戻る間に、軸29を中心に図示時語力向に付勢
されたレバー30上のプーリ27.2Bを通ることによ
って所定の張力を細路されるJ:うになっている。
そして、このコンベヤ21の補給ベルト23の駆動は、
プーリ24によって行なわれるが、このプーリ24の回
動は、上記掻出しチェーン11と連動して図示時泪方向
に回転する回転軸33から、この回転軸33に固定した
クランクレバー34、このクランクレバー34の先端部
に軸着したリンク35、このリンク35の先端部に一端
部を軸着しかつ他端部を上記プーリ24の軸36に回動
自在に支持したラチェットレバー37、このラチェット
レバー37の中間部に軸着したラチェツト爪3B、上記
プーリ24と同軸に設けられてラブエツト爪38が係脱
づるラチ」−ットホイール39を介して、間歇的に行な
われ、上記掻出し爪14の作動サイクルに合わせて、掻
出し爪14がガイド1の下端部を通過する際には、プー
リ24は停止し、掻出し爪14がガイド1の下端部を通
過してからつぎの掻出し爪14がガイド1の下端部に入
るまでの間にプーリ24が図示時η1方向に回転するJ
:うになっており、−・回の駆動にJこり、補給ベルト
23をボール紙枠Sの厚さよりも長い距離移動させるよ
うになっている。
そうして、上記コンベヤ21を使用する際には、その補
給テーブル22上に補給ベルト23を介して多数の積層
状態のボール紙枠Sを、その面を上記ガイド1の上端開
口部1aに向かって前傾状にして横置きに支持する。す
ると、上記掻出し爪14と同期し℃間歇的に駆動覆る補
給ベル1〜23のIff進力進力す、補給テーブル22
上の積層状態の偏平物Sが密集しながら、ガイド1の上
端開口部1aに向かって移動し、ガイド1の上端開口部
1aに近付くにつれて偏平物Sが垂直状態になり、ガイ
ド1の」一端開口部1aの入口に有るプーリ25付近で
再び前傾する。
そして、この状態では、補給ベル1へ23に接づるボー
ル紙枠Sの図示下端部が、づでにガイド1内に積層され
た偏平物Sの対応図示左端部に圧接するので、プーリ2
5付近ではボール紙枠Sが扇のにうに聞ぎながら、ガイ
ド1内に積層された偏平物Sの上にゆっくりと転倒して
完全に積層した状態となる。
そして、このコンベヤ21の補給ベルト23は、1記掻
出し爪14がガイド1の下端部を通過づる際には、停止
覆るので、掻出し爪14がボール紙枠Sを掻出す際に、
コンベヤ21の補給ベルト23の推進力がボール紙枠S
に加わることがなく、ガイド1内の最下位のボール紙枠
Sにはガイド1内のボール紙枠Sの荷重だレプが加わる
ことになり、したがって、ガイド1の長さを適当に設定
しておくことにより、掻出し爪14ににるボール紙枠S
の掻出しを常に最良の状態で行なうことができる。
また、このコンベヤ21の補給ベルト23は、上記掻出
し爪14がガイド1の下端部を通過してからつぎの掻出
し爪14がガイド1の下端部に入るまでの間に回行し、
この際に、補給テーブル22上のポル紙枠Sに推進力を
与える他、ガイド1のガイド板3a、 3b間において
、ガイド1内のボール紙枠Sに■進方を与えるので、掻
出し爪14がボール紙枠Sを掻出してからつぎの掻出し
爪14がボール紙枠Sの掻出しに入るまでの間に確実に
ガイド1内のボール紙枠Sを下降させ、ボール紙枠Sの
掻出しを連続的に行なわせることができる。
このように、=コンベヤ21からガイド1にボール紙枠
Sを補給するので、ガイド1内の積層量を増やす必要が
なく、しかも、ガイド1内にボール紙枠Sを収納する作
業の場合、ボール紙枠Sがガイド板3a、 3b、 1
!1.、5.6に引掛かるため、比較的に面倒で神経を
使うのに対し、コンペ1721には比較的にラフにボー
ル紙枠Sを乗せても、後で簡単に揃えることができるの
で、1度に大量のボール紙枠Sを乗ぜることができ、し
たがって、作業頻磨を少なくすることかできる。
なお、この実施例は、比較的に腰の強いボール紙枠Sを
対象にしているが、比較的に腰の弱い小冊子等の偏平物
を対象に乃る場合には、ガイド1の高さをさらに低くし
て、最下位の偏平物に加わる圧力を最小限にすることが
でき、また、表面の滑りが悪く密着し易い小冊子等の偏
平物を対象とする場合には、補給ベルト23の代りにチ
ェーンを用いることにより、偏平物に振動を与えて、偏
平物の落下を促したり、密谷を防止したりすることがで
きる。
そして、コンベヤ21の水平部分を適当に延長すると、
1箱分のボール紙枠Sを補給ベルト23上に乗せること
もでき、さらに、コンベヤ21の水平部分の延長上にス
トックテーブル41を設りると、ス1−ツクテーブル4
月二にボール紙枠Sを横積みして、コンベヤ21上に押
出寸こともできる。
〔発明の効果〕
上述したように、本発明によれば、−度に大量の積層状
態の偏平物を水平状のコンベヤ上に横置きに支持するこ
とができ、あとは、このコンベヤのNll万力より、コ
ンベヤ上の積層状態の偏平物を密集させるとともに、こ
のコンベヤ上の先端部の偏平物をガイド内の積層状態の
偏平物の上に転倒ざしてガイド内の積層状態の偏平物の
上に積層することができるので、作業者による作業の頻
度を少なくすることができ、そして、ガイドの高さを低
くすることができるので、最下位の偏平物に加わる圧力
を適正に設定することができ、これによって、ガイドの
1一端部からの偏平物の取出しが容易になる1゜
【図面の簡単な説明】
図は本発明の偏平物の補給方法の一実施例を示す側面図
である。 1・・ガイド、1a・・開口部、21・・コンベヤ、S
・・偏平物。 昭和63年12月27日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上下方向に設けられ上端開口部から内部に多数の
    偏平物を上下方向に積層した状態で収納しこの多数の偏
    平物を下端部から順番に取出すようにしたガイド内に偏
    平物を補給する偏平物の補給方法であって、 上記ガイドの上端開口部に対して水平状に接続されたコ
    ンベヤを用い、 このコンベヤ上に積層状態の偏平物をその面を垂直状も
    しくは上記ガイドの上端間口部に向かって前傾状にして
    横置きに支持し、上記コンベヤの推進力により、コンベ
    ヤ上の積層状態の偏平物を密集させるとともに、このコ
    ンベヤ上の先端部の偏平物を上記ガイド内の積層状態の
    偏平物の上に転倒させて積層することを特徴とする偏平
    物の補給方法。
JP63330299A 1988-12-27 1988-12-27 偏平物の補給装置 Expired - Lifetime JPH0676132B2 (ja)

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JP63330299A JPH0676132B2 (ja) 1988-12-27 1988-12-27 偏平物の補給装置

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JPH0676132B2 JPH0676132B2 (ja) 1994-09-28

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Cited By (3)

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