JPH0217571A - 現金自動取引装置 - Google Patents
現金自動取引装置Info
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- JPH0217571A JPH0217571A JP63168119A JP16811988A JPH0217571A JP H0217571 A JPH0217571 A JP H0217571A JP 63168119 A JP63168119 A JP 63168119A JP 16811988 A JP16811988 A JP 16811988A JP H0217571 A JPH0217571 A JP H0217571A
- Authority
- JP
- Japan
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- name
- financial institution
- branch
- code
- transfer
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
特に、振込取引を行なうことができる現金自動取引装置
に関し、 振込先指定においてコードデータを使用でき、振込処理
の効率を向上させることを目的とし、金融機関情報を格
納する格納手段と、金融機関特定情報および支店コード
が入力される入力手段と、入力手段より入力される金融
機関特定情報および支店コードに基づき、金融機関情報
より金融機関名および支店名を検索する検索手段と、検
索手段により検索された結果を出力する出力手段とを具
えるように構成する。
に関し、 振込先指定においてコードデータを使用でき、振込処理
の効率を向上させることを目的とし、金融機関情報を格
納する格納手段と、金融機関特定情報および支店コード
が入力される入力手段と、入力手段より入力される金融
機関特定情報および支店コードに基づき、金融機関情報
より金融機関名および支店名を検索する検索手段と、検
索手段により検索された結果を出力する出力手段とを具
えるように構成する。
本発明は、現金自動取引装置に関し、特に、振込取引を
行なうことができる現金自動取引装置に関するものであ
る。
行なうことができる現金自動取引装置に関するものであ
る。
今日では、金融機関において、業務処理の効率化や顧客
との対応における自動化を図るために、各種の装置が導
入されている。
との対応における自動化を図るために、各種の装置が導
入されている。
その導入されている装置の1つとして、顧客との現金の
受は渡し等を自動的に行なう現金自動取引装置がある。
受は渡し等を自動的に行なう現金自動取引装置がある。
この現金自動取引装置を利用すれば、他の支店や他の銀
行に対する振込取引が行なえる。
行に対する振込取引が行なえる。
第6図は、従来金融機関において行なわれている振込操
作における表示画面を示す。また、第7図は、その振込
操作の手順を示す。
作における表示画面を示す。また、第7図は、その振込
操作の手順を示す。
第6図および第7図において、従来における金融機関の
振込操作は、金融機関名選択■(ステップ711)→(
金融機関名頭文字選択■(ステップ713)→金融機関
名選択■(ステップ714))→支店名頭文字選択■(
ステップ715)→支店名選択■(ステップ716)→
終了の手順で行なわれる。
振込操作は、金融機関名選択■(ステップ711)→(
金融機関名頭文字選択■(ステップ713)→金融機関
名選択■(ステップ714))→支店名頭文字選択■(
ステップ715)→支店名選択■(ステップ716)→
終了の手順で行なわれる。
このように、従来においては、現金自動取引装置の内部
に漢字データで構成された金融機関支店名情報ファイル
を有しており、振込先の指定においては、入力された頭
文字によりファイルを検索し、銀行名および支店名を表
示させていた。
に漢字データで構成された金融機関支店名情報ファイル
を有しており、振込先の指定においては、入力された頭
文字によりファイルを検索し、銀行名および支店名を表
示させていた。
上述したように、従来では、振込操作において、銀行名
および支店名の頭文字を入力し、複数表示させてその振
込先を指定していた。
および支店名の頭文字を入力し、複数表示させてその振
込先を指定していた。
従って、操作に手間取るという問題点があった。
この問題点を解決するために、最近では、ある銀行Aで
は、振込先を指定するのに支店番号を入力する方法が提
案されている。
は、振込先を指定するのに支店番号を入力する方法が提
案されている。
第8図は、そのA銀行における振込操作の表示画面を示
す。
す。
図に示すにように、A銀行における振込操作は、機能(
振込)の選択■→カードの挿入■→暗証番号の入力■→
支店番号の入力■→ロ座番号の入力■→振込金額の入力
■→振込金額の確認■→処理1■→振込内容の確認■→
処理2[相]→終了の手順で行なわれる。
振込)の選択■→カードの挿入■→暗証番号の入力■→
支店番号の入力■→ロ座番号の入力■→振込金額の入力
■→振込金額の確認■→処理1■→振込内容の確認■→
処理2[相]→終了の手順で行なわれる。
このとき、このA11行においては、支店番号が入力さ
れたら、−旦その支店番号に基づく支店コードを、ホス
トコンピュータに送信する。ホストコンピュータは、そ
の内部のカナデータで構成された支店名情報ファイルか
ら、送信された支店コードに基づき、支店名を検索する
。ホストコンピュータで検索された支店名データは、現
金自動取引装置に返され、振込内容の確認手順の段階で
表示される。
れたら、−旦その支店番号に基づく支店コードを、ホス
トコンピュータに送信する。ホストコンピュータは、そ
の内部のカナデータで構成された支店名情報ファイルか
ら、送信された支店コードに基づき、支店名を検索する
。ホストコンピュータで検索された支店名データは、現
金自動取引装置に返され、振込内容の確認手順の段階で
表示される。
即ち、A銀行においては、現金自動取引装置は金融機関
支店名情報ファイルを持っていないので、振込先の指定
は、ホストコンピュータから支店名情報を獲得し、それ
を表示させて行なっていた。
支店名情報ファイルを持っていないので、振込先の指定
は、ホストコンピュータから支店名情報を獲得し、それ
を表示させて行なっていた。
従って、この場合は、ホストコンピュータとのデータ通
信が加わるため、処理に時間がかかるという問題点があ
った。
信が加わるため、処理に時間がかかるという問題点があ
った。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、振込先指定においてコードデータを使用でき、振
込処理の効率を向上させることができる現金自動取引装
置を提供することを目的としている。
あり、振込先指定においてコードデータを使用でき、振
込処理の効率を向上させることができる現金自動取引装
置を提供することを目的としている。
第1図は、本発明における現金自動取引装置の原理ブロ
ック図である。
ック図である。
図において、格納手段111には、金融機関情報110
が格納される。
が格納される。
入力手段113は、金融機関特定情報および支店コード
が入力される。
が入力される。
検索手段115は、入力手段113より人力される金融
機関特定情報および支店コードに基づき、金融機関情報
110より金融機関名および支店名を検索する。
機関特定情報および支店コードに基づき、金融機関情報
110より金融機関名および支店名を検索する。
出力手段117は、検索手段115により検索された結
果を出力する。
果を出力する。
従って、全体として、入力される金融機関特定情報およ
び支店コードに基づき、金融機関情報110より金融機
関名および支店名を検索し、結果を出力するように構成
されている。
び支店コードに基づき、金融機関情報110より金融機
関名および支店名を検索し、結果を出力するように構成
されている。
先ず、入力手段113より、金融機関特定情報および支
店コードが入力される。
店コードが入力される。
次に、検索手段115は、入力手段113より、入力さ
れる金融機関特定情報および支店コードに基づき、格納
手段111に格納された金融機関情報110より金融機
関名および支店名を検索する。
れる金融機関特定情報および支店コードに基づき、格納
手段111に格納された金融機関情報110より金融機
関名および支店名を検索する。
更に、出力手段117は、検索手段115により検索さ
れた結果を出力する。
れた結果を出力する。
本発明にあっては、入力される金融機関特定情報および
支店コードに基づき、検索手段115が、金融機関情報
110より金融機関名および支店名を検索し、出力手段
117が、検索の結果を出力することにより、振込先指
定においてコードデータを使用でき、振込処理の効率を
向上させることができる。
支店コードに基づき、検索手段115が、金融機関情報
110より金融機関名および支店名を検索し、出力手段
117が、検索の結果を出力することにより、振込先指
定においてコードデータを使用でき、振込処理の効率を
向上させることができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の一実施例における現金自動取引装置
の構成を示す。
の構成を示す。
■ と 1 との
ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示して
おく。
おく。
金融機関情報110は、金融機関情報ファイルに相当す
る。
る。
格納手段111は、フロッピーディスク229に相当す
る。
る。
入力手段113は、キーボード221に相当する。
検索手段115は、制御部210に相当する。
出力手段117は、デイスプレィ219に相当する。
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明の
実施例について説明する。
実施例について説明する。
II、 +((社)1戊
第2図において、現金自動取引装置200は、上位装置
(ターミナルコントローラまたはセンタ)との接続を行
なうインタフェース制御部211を含み全体の制御を行
なう制御部210と、磁気カード等の読み取りを行なう
磁気カードリーグ・プリンタ・インプリンタ213と、
紙幣が格納される紙幣リサイクルユニット215と、コ
インが格納されるコインリサイクルユニット217と、
処理状況等を表示するデイスプレィ219と、データ等
の入力を行なうキーボード221と、装置を正常に動作
させるための操作が行なわれる管理操作部223と、通
帳の印字を行なう通帳プリンタ225と、装置に電源を
供給する電源部227と、金融機関支店名情報ファイル
が格納されるフロッピーディスク229とを具えている
。
(ターミナルコントローラまたはセンタ)との接続を行
なうインタフェース制御部211を含み全体の制御を行
なう制御部210と、磁気カード等の読み取りを行なう
磁気カードリーグ・プリンタ・インプリンタ213と、
紙幣が格納される紙幣リサイクルユニット215と、コ
インが格納されるコインリサイクルユニット217と、
処理状況等を表示するデイスプレィ219と、データ等
の入力を行なうキーボード221と、装置を正常に動作
させるための操作が行なわれる管理操作部223と、通
帳の印字を行なう通帳プリンタ225と、装置に電源を
供給する電源部227と、金融機関支店名情報ファイル
が格納されるフロッピーディスク229とを具えている
。
磁気カードリーグ・プリンタ・インプリンタ213、紙
幣リサイクルユニット215.コインリサイクルユニッ
ト217.デイスプレィ219゜キーボード221.管
理操作部2232通114プリンタ225.電源部22
7.フロッピーディスク229は、すべて制御部210
に接続される。
幣リサイクルユニット215.コインリサイクルユニッ
ト217.デイスプレィ219゜キーボード221.管
理操作部2232通114プリンタ225.電源部22
7.フロッピーディスク229は、すべて制御部210
に接続される。
また、インタフェース制御部211を介してセンタまた
はターミナルコントローラと接続される。
はターミナルコントローラと接続される。
U傭螺肱作
第3図は、実施例における振込操作の手順を示す。第4
図は、実施例における検索方法を示す。
図は、実施例における検索方法を示す。
第5図は、実施例における振込操作の表示画面を示す。
以下、第2図〜第5図に基づいて実施例における振込処
理の手順を説明する。
理の手順を説明する。
先ず、顧客は、金融機関入力方法を選択する(ステップ
311)。このとき、顧客は、例えば銀行の金融機関を
特定する情報の入力する方法を、銀行コードで入力する
か(“銀行コード°゛キー押下)、金融機関名を選択し
て入力するか(“′金融機関名“キー押下)を選択する
。
311)。このとき、顧客は、例えば銀行の金融機関を
特定する情報の入力する方法を、銀行コードで入力する
か(“銀行コード°゛キー押下)、金融機関名を選択し
て入力するか(“′金融機関名“キー押下)を選択する
。
次に、ステップ311において′°銀行コード”キーが
押下されたか否かを判断する(ステップ312)。
押下されたか否かを判断する(ステップ312)。
ステップ311において“銀行コード”キーが押下され
た場合(肯定判定)は、振込を行ないたい銀行の銀行コ
ードを入力しくステップ317)、ステップ318に移
行する。このとき、入力された銀行コードに基づき、銀
行名が検索される。
た場合(肯定判定)は、振込を行ないたい銀行の銀行コ
ードを入力しくステップ317)、ステップ318に移
行する。このとき、入力された銀行コードに基づき、銀
行名が検索される。
一方、ステップ311において゛銀行コード。
キーが押下されなかった場合(否定判定)は、デイスプ
レィ219に表示された金融機関名の一覧から、振込を
行ないたい金融機関名を選択する(ステップ313)。
レィ219に表示された金融機関名の一覧から、振込を
行ないたい金融機関名を選択する(ステップ313)。
次に、ステップ313において、都市銀行が押下された
か否かを判断する(ステップ314)。
か否かを判断する(ステップ314)。
ステップ314において、都市銀行が押下された場合(
肯定判定)は、ステップ318に移行する。
肯定判定)は、ステップ318に移行する。
一方、ステップ314において、都市銀行が押下されな
かった場合、即ち地方銀行が押下された場合(否定判定
)は、デイスプレィ219に表示された文字の中から、
振込を行ないたい地方銀行名の頭文字を選択する(ステ
ップ315)。次に、指定された頭文字を有する地方銀
行名がデイスプレィ219に表示され、その中から金融
機関名を選択する(ステップ316)。
かった場合、即ち地方銀行が押下された場合(否定判定
)は、デイスプレィ219に表示された文字の中から、
振込を行ないたい地方銀行名の頭文字を選択する(ステ
ップ315)。次に、指定された頭文字を有する地方銀
行名がデイスプレィ219に表示され、その中から金融
機関名を選択する(ステップ316)。
以上で振込を行ないたい金融機関の指定が終了する。
次に、その金融機関における支店の入力方法を選択する
(ステップ318)。このとき、顧客は、支店の指定の
方法を、支店コードで入力するか(°′支店コード゛°
キー押下〕、支店名を選択して入力するか(゛支店名″
′キー押下)を選択する。
(ステップ318)。このとき、顧客は、支店の指定の
方法を、支店コードで入力するか(°′支店コード゛°
キー押下〕、支店名を選択して入力するか(゛支店名″
′キー押下)を選択する。
次に、ステップ318において“支店コード′”キーが
押下されたか否かを判断する(ステップ319)。
押下されたか否かを判断する(ステップ319)。
ステップ319において、°“支店コード′”キーが押
下された場合(肯定判定)は、振込を行ないたい支店の
支店コードを入力しくステップ322)、終了する。
下された場合(肯定判定)は、振込を行ないたい支店の
支店コードを入力しくステップ322)、終了する。
一方、ステップ319において、゛°支店コート″゛キ
ーが押下されなかった場合(否定判定)は、デイスプレ
ィ219に表示された文字の中から、振込を行ないたい
支店名の頭文字を選択する(ステップ320)。次に、
指定された頭文字を有する支店名がデイスプレィ219
に表示され、その中から支店名を選択する(ステップ3
21)。
ーが押下されなかった場合(否定判定)は、デイスプレ
ィ219に表示された文字の中から、振込を行ないたい
支店名の頭文字を選択する(ステップ320)。次に、
指定された頭文字を有する支店名がデイスプレィ219
に表示され、その中から支店名を選択する(ステップ3
21)。
以上が、金融機関名とその支店名の指定方法の手順であ
る。
る。
このときの本実施例における検索方法は、第4図に示す
ように、従来の金融機関情報ファイルに対して、その内
部のインデックスを指定するテーブルを設け、人力され
た銀行コードおよび支店コードから、そのテーブルおよ
びインデックスを参照しながら、銀行名および支店名の
データを検索するという方法をとっている。
ように、従来の金融機関情報ファイルに対して、その内
部のインデックスを指定するテーブルを設け、人力され
た銀行コードおよび支店コードから、そのテーブルおよ
びインデックスを参照しながら、銀行名および支店名の
データを検索するという方法をとっている。
第3図に示した手順において、金融機関は金融機関名で
、支店は支店コードで入力する場合の操作手順を、第5
図に基づいて説明する。
、支店は支店コードで入力する場合の操作手順を、第5
図に基づいて説明する。
この場合は、処理選択■→機能選択■→カード挿入■→
通帳挿入■→暗証番号の入力■→金融機関名(地方銀行
)の選択■→金融機関名の頭文字の選択■→金融機関名
の選択■→支店名の頭文字の選択または支店番号入力指
定■→支店番号人力■→科目の指定および口座番号の入
力■→受取人名の入力@→全金額入力■→全金額確認[
相]→処理l■→振込内容の確認■→処理2o→カード
と明細表の受取■→通帳の受取■→終了の手順で行なわ
れる。
通帳挿入■→暗証番号の入力■→金融機関名(地方銀行
)の選択■→金融機関名の頭文字の選択■→金融機関名
の選択■→支店名の頭文字の選択または支店番号入力指
定■→支店番号人力■→科目の指定および口座番号の入
力■→受取人名の入力@→全金額入力■→全金額確認[
相]→処理l■→振込内容の確認■→処理2o→カード
と明細表の受取■→通帳の受取■→終了の手順で行なわ
れる。
U蔽努迎J5屹峻
このように、顧客は、振込先の指定を銀行コードおよび
支店コードで行なうことを可能とする。
支店コードで行なうことを可能とする。
装置は、従来の金融機関情報ファイルに加えてそれに対
するテーブルを有しており、入力された銀行コードおよ
び支店コードに基づき、そのテーブルのデータを介して
検索が行なわれる。
するテーブルを有しており、入力された銀行コードおよ
び支店コードに基づき、そのテーブルのデータを介して
検索が行なわれる。
検索をした結果の銀行名および支店名がデイスプレィ2
19に表示される。
19に表示される。
従って、振込先指定においてコードデータを使用でき、
振込処理の効率を向上させることができることができる
。
振込処理の効率を向上させることができることができる
。
■、 Hの ・ ノ 詮 。
なお、rl、実施例と第1図との対応関係」において、
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
上述したように、本発明によれば、入力される金融機関
特定情報および支店コードに基づき、検索手段が、金融
機関情報より金融機関名および支店名を検索し、出力手
段が、検索の結果を出力することにより、振込先指定に
おいてコードデータを使用でき、振込処理の効率を向上
させることができるので、実用的には極めて有用である
。
特定情報および支店コードに基づき、検索手段が、金融
機関情報より金融機関名および支店名を検索し、出力手
段が、検索の結果を出力することにより、振込先指定に
おいてコードデータを使用でき、振込処理の効率を向上
させることができるので、実用的には極めて有用である
。
第1図は本発明の現金自動取引装置の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例における現金自動取引装置の
構成ブロック図、 第3図は実施例における振込操作の手順の説明図、第4
図は実施例における検索方法の説明図、第5図は実施例
における振込操作の表示画面の説明図、 第6図は従来における振込操作の表示画面の説明図、 第7図は従来における振込操作の手順の説明図、第8図
は従来におけるASM行の振込操作の表示画面の説明図
である。 図において、 110は金融機関情報、 111は格納手段、 113は入力手段、 115は検索手段、 117は出力手段、 200は現金自動取引装置、 210は制御部、 211はインタフェース制御部、 213は磁気カードリーグ・プリンタ・インプリンタ、 215は紙幣リサイクルユニ・ノド、 217はコインリサイクルユニット、 はデイスプレィ、 はキーボード、 は管理操作部、 は通帳プリンタ、 は電源部、 はフロッピーディスクである。 本¥”u] C11斤、理ブ’Oツフ図第1図 実施例 の奏呪フ和・・77図 第2図 係コと撞イノ 第 才衾 索 方 1太 の説日月口 第4図 θ O ■ ■ q の 岬 Cに 一 図面の浄書(内容に変更なし) 4万−込j&イ¥グ)六Aミは1面 第 図(C) !Ef−にあ・する瓜り漫イ午の呼“順第7図 [相] 口面のi+?:(内容に変更なし) Ailイうiσ)j方ミュス、4嶽イにσ)A示1シ面
第8 図(b) ■ ■ 手続補正書動式) 事件の表示 昭和63年特許願第16811、 発明の名称 現金自動取引装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地
名称 (522)富士通株式会社 代理人 ◎151告(03)375−1631住 所
東京都渋谷区代々木2丁目11番2号昭和63年9月
27日(発送口) 補正の対象
構成ブロック図、 第3図は実施例における振込操作の手順の説明図、第4
図は実施例における検索方法の説明図、第5図は実施例
における振込操作の表示画面の説明図、 第6図は従来における振込操作の表示画面の説明図、 第7図は従来における振込操作の手順の説明図、第8図
は従来におけるASM行の振込操作の表示画面の説明図
である。 図において、 110は金融機関情報、 111は格納手段、 113は入力手段、 115は検索手段、 117は出力手段、 200は現金自動取引装置、 210は制御部、 211はインタフェース制御部、 213は磁気カードリーグ・プリンタ・インプリンタ、 215は紙幣リサイクルユニ・ノド、 217はコインリサイクルユニット、 はデイスプレィ、 はキーボード、 は管理操作部、 は通帳プリンタ、 は電源部、 はフロッピーディスクである。 本¥”u] C11斤、理ブ’Oツフ図第1図 実施例 の奏呪フ和・・77図 第2図 係コと撞イノ 第 才衾 索 方 1太 の説日月口 第4図 θ O ■ ■ q の 岬 Cに 一 図面の浄書(内容に変更なし) 4万−込j&イ¥グ)六Aミは1面 第 図(C) !Ef−にあ・する瓜り漫イ午の呼“順第7図 [相] 口面のi+?:(内容に変更なし) Ailイうiσ)j方ミュス、4嶽イにσ)A示1シ面
第8 図(b) ■ ■ 手続補正書動式) 事件の表示 昭和63年特許願第16811、 発明の名称 現金自動取引装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地
名称 (522)富士通株式会社 代理人 ◎151告(03)375−1631住 所
東京都渋谷区代々木2丁目11番2号昭和63年9月
27日(発送口) 補正の対象
Claims (1)
- (1)金融機関情報(110)を格納する格納手段(1
11)と、 金融機関特定情報および支店コードが入力される入力手
段(113)と、 前記入力手段(113)より入力される前記金融機関特
定情報および前記支店コードに基づき、前記金融機関情
報(110)より金融機関名および支店名を検索する検
索手段(115)と、前記検索手段(115)により検
索された結果を出力する出力手段(117)と、 を具えるように構成したことを特徴とする現金自動取引
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168119A JPH0217571A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 現金自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168119A JPH0217571A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 現金自動取引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217571A true JPH0217571A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15862202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168119A Pending JPH0217571A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 現金自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217571A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7258941B2 (en) | 2001-05-08 | 2007-08-21 | Ube Industries, Ltd. | Polymer electrolyte for solid polymer type fuel cell and fuel cell |
| EP2355218A1 (en) | 2005-03-04 | 2011-08-10 | Ube Industries, Ltd. | Novel polymer electrolyte, polymer electrolyte composition, electrolyte membrane, and production method and use thereof |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62290975A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Omron Tateisi Electronics Co | 自動振込処理装置 |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63168119A patent/JPH0217571A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS62290975A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | Omron Tateisi Electronics Co | 自動振込処理装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7258941B2 (en) | 2001-05-08 | 2007-08-21 | Ube Industries, Ltd. | Polymer electrolyte for solid polymer type fuel cell and fuel cell |
| EP2355218A1 (en) | 2005-03-04 | 2011-08-10 | Ube Industries, Ltd. | Novel polymer electrolyte, polymer electrolyte composition, electrolyte membrane, and production method and use thereof |
| EP2362472A1 (en) | 2005-03-04 | 2011-08-31 | Ube Industries, Ltd. | Novel polymer electrolyte, polymer electrolyte composition, electrolyte membrane, and production method and use thereof |
| EP2362473A1 (en) | 2005-03-04 | 2011-08-31 | Ube Industries, Ltd. | Novel polymer electrolyte, polymer electrolyte composition, electrolyte membrane, and production method and use thereof |
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