JPH0217575A - 図面自動認識方式 - Google Patents
図面自動認識方式Info
- Publication number
- JPH0217575A JPH0217575A JP63166890A JP16689088A JPH0217575A JP H0217575 A JPH0217575 A JP H0217575A JP 63166890 A JP63166890 A JP 63166890A JP 16689088 A JP16689088 A JP 16689088A JP H0217575 A JPH0217575 A JP H0217575A
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- Japan
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- extracted
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、設備図面、系統図面等の図面上に記述され
ているシンボルの線による接続関係の抽出を行う図面自
動認識方式に関するものである。
ているシンボルの線による接続関係の抽出を行う図面自
動認識方式に関するものである。
第5図及び第6図は、例えばテレビジョン学会技術報告
、ITEJ、テクニカルレポート、第1巻第10号、宛
45.第53〜58頁、IPA、r図面の自動読取にお
けるシンボル認識の一手法」(875、Jan e 1
987 )に示された従来の図面自動認識方式における
その機能処理のフローチャートである。第5図において
ST1は、実際に紙上のデータをイメージデータとして
入力する入力処理ステップ、ST2は入力されたイメー
ジデータについて処理を行うイメージ処理ステップ、S
T3は、イメージ処理後のデータを用い記述要素毎の分
離を行う線構造解析処理ステップ、ST4は、分離され
たシンボルについてその種類の認識を行うシンボル認識
処理ステップ、ST6は認識されたシンボルの接続関係
の抽出、認識を行う接続関係認識処理ステップ、また第
6図の5T61は接続関係認識処理ステップST6の中
で分離された水平垂直線を取シ出す抽出処理ステップ、
5T62はシンボルの接続の有無を調べる処理ステップ
、5T63は最終的にシンボル間の接続関係のデータを
作成するステップである。
、ITEJ、テクニカルレポート、第1巻第10号、宛
45.第53〜58頁、IPA、r図面の自動読取にお
けるシンボル認識の一手法」(875、Jan e 1
987 )に示された従来の図面自動認識方式における
その機能処理のフローチャートである。第5図において
ST1は、実際に紙上のデータをイメージデータとして
入力する入力処理ステップ、ST2は入力されたイメー
ジデータについて処理を行うイメージ処理ステップ、S
T3は、イメージ処理後のデータを用い記述要素毎の分
離を行う線構造解析処理ステップ、ST4は、分離され
たシンボルについてその種類の認識を行うシンボル認識
処理ステップ、ST6は認識されたシンボルの接続関係
の抽出、認識を行う接続関係認識処理ステップ、また第
6図の5T61は接続関係認識処理ステップST6の中
で分離された水平垂直線を取シ出す抽出処理ステップ、
5T62はシンボルの接続の有無を調べる処理ステップ
、5T63は最終的にシンボル間の接続関係のデータを
作成するステップである。
次に動作について説明する。図面入力処理ステップST
1において、紙の上に書かれた読取対象の図面を、イメ
ージリーダよシ2値化された画像データベして入力処理
を行い、イメージメモリに蓄積する。次にステップST
2によシ、この作成されたイメージデータをもとに、黒
領域の抽出、細線化等のイメージ変換処理を行い、その
結果を用いてイメージ情報をコード化する。次にステッ
プST3によシ、コード化されたデータ(線構造データ
)を用いて図面上に記述されているシンボル、文字。
1において、紙の上に書かれた読取対象の図面を、イメ
ージリーダよシ2値化された画像データベして入力処理
を行い、イメージメモリに蓄積する。次にステップST
2によシ、この作成されたイメージデータをもとに、黒
領域の抽出、細線化等のイメージ変換処理を行い、その
結果を用いてイメージ情報をコード化する。次にステッ
プST3によシ、コード化されたデータ(線構造データ
)を用いて図面上に記述されているシンボル、文字。
線等をそれぞれの要素毎に分離する。このように分離さ
れた後、その結果を用いて、各要素側々の種類の判定処
理をステップST4によシ行う。まずシンボルについて
、その構成線の構造を分析する事によシそのシンボルの
種類の認識を行う。次に文字要素については孤立性をポ
イントとして特定サイズをパラメータ設定しておきその
範囲内のものを文字要素として抽出し、しかして認識自
体は文字認識装置で行う。最後にステップ5TSKよシ
、抽出されたシンボル間を結ぶ線を抽出してのシンボル
接続関係の認識を行う。ここでは抽出された水平垂直線
を基にしてその端点部分に接続しているシンボルを抽出
し、シンボル間の接続関係を作成する。端点位置にシン
ボルの接続点がある事が必要である。
れた後、その結果を用いて、各要素側々の種類の判定処
理をステップST4によシ行う。まずシンボルについて
、その構成線の構造を分析する事によシそのシンボルの
種類の認識を行う。次に文字要素については孤立性をポ
イントとして特定サイズをパラメータ設定しておきその
範囲内のものを文字要素として抽出し、しかして認識自
体は文字認識装置で行う。最後にステップ5TSKよシ
、抽出されたシンボル間を結ぶ線を抽出してのシンボル
接続関係の認識を行う。ここでは抽出された水平垂直線
を基にしてその端点部分に接続しているシンボルを抽出
し、シンボル間の接続関係を作成する。端点位置にシン
ボルの接続点がある事が必要である。
従来の図面自動認識方式は以上のように構成されている
ので、接続関係認識のアルゴリズムにおいては、その処
理方法機能から接続線がすべてつながっている必要があ
シ、低品質の図面等においては、特に線が長い場合など
のように、途中で線がかすれ、途切れが発生すると、正
常なシンボル間の接続関係を抽出する事ができないとい
う課題があった。
ので、接続関係認識のアルゴリズムにおいては、その処
理方法機能から接続線がすべてつながっている必要があ
シ、低品質の図面等においては、特に線が長い場合など
のように、途中で線がかすれ、途切れが発生すると、正
常なシンボル間の接続関係を抽出する事ができないとい
う課題があった。
この発明は、上記のような課題を解消するためになされ
たもので、シンボル間接続関係を抽出する際、接続線に
途切れ、かすれ状態が発生し、線が分断されていても、
正確な接続関係を抽出することができる認識アルゴリズ
ムをもった図面自動認識方式を得ることを目的とする。
たもので、シンボル間接続関係を抽出する際、接続線に
途切れ、かすれ状態が発生し、線が分断されていても、
正確な接続関係を抽出することができる認識アルゴリズ
ムをもった図面自動認識方式を得ることを目的とする。
この発明に係る図面自動認識方式のシンボル接続関係認
識方式においては、接続線の両端点におけるシンボル等
の有無チェックを行い、該シンボル等がなかった場合に
は更に該接続線に隣接する他の接続線の有無チェックを
行い、該他の接続線があると上記接続線との接続処理を
行うようにしたものがある。
識方式においては、接続線の両端点におけるシンボル等
の有無チェックを行い、該シンボル等がなかった場合に
は更に該接続線に隣接する他の接続線の有無チェックを
行い、該他の接続線があると上記接続線との接続処理を
行うようにしたものがある。
この発明における図面自動認識方式は、接続線の両端点
におけるシンボル等の有無チェックを先ず行って、該シ
ンボル等がなければ更に隣接する他の接続線の有無をチ
ェックし、しかして他の接続線があればこれを上記接続
線と結び、分断された接続線を復元する。
におけるシンボル等の有無チェックを先ず行って、該シ
ンボル等がなければ更に隣接する他の接続線の有無をチ
ェックし、しかして他の接続線があればこれを上記接続
線と結び、分断された接続線を復元する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図、第2図は図面読取シにおける各処理の流れを示した
70−チャートである。
図、第2図は図面読取シにおける各処理の流れを示した
70−チャートである。
第1図において、ST1は、実際に紙上のデータをイメ
ージデータとして入力する入力処理ステップ、ST2は
、入力されたイメージデータについて処理を行うイメー
ジ処理ステップ、ST3は、イメージ処理後のデータを
用い、記述要素毎の分離、抽出を行う線構造解析処理ス
テップ、ST4は、分離されたシンボルについて、その
種類の認識を行うシンボル認識ステップ、ST5は、認
識されたシンボルの接続関係の抽出、認識を行う接続関
係認識処理ステップ、5T51〜55は、この接続関係
認識処理ステップST5の内部処理内容についてその詳
細を示したもので、5T51は、ステップST3の処理
で接続線の候補としてとシ出された対象線の抽出処理ス
テップ、5T52は、抽出した線の端点に接続している
シンボルのチェックを行うステップ、5T53は、シン
ボルが存在しなかった時、分断点と判断し近接接続線の
チェックを行うステップ、5T54は、同様に、さらに
短線として分断されてしまった接続線が存在しないかチ
ェックを行う。
ージデータとして入力する入力処理ステップ、ST2は
、入力されたイメージデータについて処理を行うイメー
ジ処理ステップ、ST3は、イメージ処理後のデータを
用い、記述要素毎の分離、抽出を行う線構造解析処理ス
テップ、ST4は、分離されたシンボルについて、その
種類の認識を行うシンボル認識ステップ、ST5は、認
識されたシンボルの接続関係の抽出、認識を行う接続関
係認識処理ステップ、5T51〜55は、この接続関係
認識処理ステップST5の内部処理内容についてその詳
細を示したもので、5T51は、ステップST3の処理
で接続線の候補としてとシ出された対象線の抽出処理ス
テップ、5T52は、抽出した線の端点に接続している
シンボルのチェックを行うステップ、5T53は、シン
ボルが存在しなかった時、分断点と判断し近接接続線の
チェックを行うステップ、5T54は、同様に、さらに
短線として分断されてしまった接続線が存在しないかチ
ェックを行う。
ステップ5T55は、最終的にその接続線を分断された
接続線として認識し、シンボルの接続関係データを作成
するステップである。
接続線として認識し、シンボルの接続関係データを作成
するステップである。
次に、上記実施例の動作について、第3図及び第4図を
参照して説明する。紙上に記述された図面は、まずイメ
ージリーダによシ読み込まれ、その記述内容を白黒2値
のイメージ画像としてとらえられる。そしてイメージメ
モリに画像データとして蓄積される。次に、この画像デ
ータを用い、2値画像の中から黒領域の抽出処理を行う
。また線の骨格の部分を抽出する細線化処理を行い、線
を一連の点(画素)の列として表わし、コード化した情
報として抽出する。次にステップST3によシ、コード
化された図面情報を用い、図面構成要素毎に分離を行う
線構造解析処理を行う。これらの処理で文字、シンボル
、線に接続線が分離された後、ステップST4によシ、
シンボル認識を行い種類の判定を行う。しかして文字に
ついては、その実際の文字認識は文字認識装置によシ行
なう。
参照して説明する。紙上に記述された図面は、まずイメ
ージリーダによシ読み込まれ、その記述内容を白黒2値
のイメージ画像としてとらえられる。そしてイメージメ
モリに画像データとして蓄積される。次に、この画像デ
ータを用い、2値画像の中から黒領域の抽出処理を行う
。また線の骨格の部分を抽出する細線化処理を行い、線
を一連の点(画素)の列として表わし、コード化した情
報として抽出する。次にステップST3によシ、コード
化された図面情報を用い、図面構成要素毎に分離を行う
線構造解析処理を行う。これらの処理で文字、シンボル
、線に接続線が分離された後、ステップST4によシ、
シンボル認識を行い種類の判定を行う。しかして文字に
ついては、その実際の文字認識は文字認識装置によシ行
なう。
以上の認識処理が終った後、認識されたシンボル間の接
続関係の認識をステップST5の処理によシ行う。画処
理においては、ステップST3の処理で抽出された線要
素(接続線候補)をもとにして、それに接続しているシ
ンボルを抽出していく事によシ基本的な認識を行うが、
この場合、途切れ、かすれ等によシ分断された線の抽出
、再接続処理を並行して行っていく。
続関係の認識をステップST5の処理によシ行う。画処
理においては、ステップST3の処理で抽出された線要
素(接続線候補)をもとにして、それに接続しているシ
ンボルを抽出していく事によシ基本的な認識を行うが、
この場合、途切れ、かすれ等によシ分断された線の抽出
、再接続処理を並行して行っていく。
まず、取シ出された線要素について両端点をチェックし
、シンボル接続の有無のチェックを行なう。しかして接
続シンボルが存在する場合は、接続関係のデータを作成
する。他方、シンボルが存在しない場合は、接続分断的
と判断し、近接する接続線の存在の調査を行い、分断さ
れた線の抽出処理を行う。第3図は分断された接続線の
例を示す。第4図に抽出の手順について示す。第4図に
おいて、10.11.12のような線を取シ出し、13
゜14の範囲にシンボルが存在しないかチェックする。
、シンボル接続の有無のチェックを行なう。しかして接
続シンボルが存在する場合は、接続関係のデータを作成
する。他方、シンボルが存在しない場合は、接続分断的
と判断し、近接する接続線の存在の調査を行い、分断さ
れた線の抽出処理を行う。第3図は分断された接続線の
例を示す。第4図に抽出の手順について示す。第4図に
おいて、10.11.12のような線を取シ出し、13
゜14の範囲にシンボルが存在しないかチェックする。
次に、シンボルが存在しなかった端点について16の範
囲を設定し、近接線の存在のチェックを行う。線が検出
されると接続処理を行い、1本の線として認識される。
囲を設定し、近接線の存在のチェックを行う。線が検出
されると接続処理を行い、1本の線として認識される。
次に18の範囲についてシンボルの有無のチェックを行
い19のようなシンボルの抽出を行う。
い19のようなシンボルの抽出を行う。
以上までのようにして分断された線を抽出し、その先の
シンボルを抽出する事で最終的にシンボル間の接続関係
のデータを作成する。つまシ点20から点21までを一
連の接続線として認識し、両端のシンボルの接続関係を
作成する。
シンボルを抽出する事で最終的にシンボル間の接続関係
のデータを作成する。つまシ点20から点21までを一
連の接続線として認識し、両端のシンボルの接続関係を
作成する。
以上のように、この発明によれば図面自動認識方式を、
分断された接続線を抽出し、その分断された接続線を接
続、結合して本来の接続線を得るように構成したので、
図面上で線の途切れ、かすれの生じている低品質の図面
の読取シにおいても、正確なシンボル間の接続関係認識
処理が行える効果がある。
分断された接続線を抽出し、その分断された接続線を接
続、結合して本来の接続線を得るように構成したので、
図面上で線の途切れ、かすれの生じている低品質の図面
の読取シにおいても、正確なシンボル間の接続関係認識
処理が行える効果がある。
第1図及び第2図は、この発明の一実施例による機能処
理フローを示すフローチャート、第3図は図面上で分断
されて記述された接続線の例を示す状態図、第4図は分
断された接続線の抽出、接続関係の抽出の過程を示す過
程図、第5図及び第6図は従来の機能処理フローを示す
フローチャートである。 Sr1はイメージ処理ステップ、Sr3は線構造解析処
理ステップ、 Sr4はシンボル認識処理ステップ、S
r5は接続関係認識処理ステップ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
理フローを示すフローチャート、第3図は図面上で分断
されて記述された接続線の例を示す状態図、第4図は分
断された接続線の抽出、接続関係の抽出の過程を示す過
程図、第5図及び第6図は従来の機能処理フローを示す
フローチャートである。 Sr1はイメージ処理ステップ、Sr3は線構造解析処
理ステップ、 Sr4はシンボル認識処理ステップ、S
r5は接続関係認識処理ステップ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 図面上の文字、接続線、シンボル等を読取って画素単位
のイメージ画像情報を作成すると共にこのイメージ画像
情報を処理してコード情報変換、線構造解析、シンボル
認識、接続関係認識等を行い、上記図面上の文字、接続
線、シンボル等を認識する図面自動認識方式において、
上記接続線の両端点におけるシンボル等の有無チェック
を行い、該シンボル等がなかった場合には更に該接続線
に隣接する他の接続線の有無チェックを行い、該他の接
続線があると上記接続線との接続処理を行うことを特徴
とする図面自動認識方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166890A JPH0217575A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 図面自動認識方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166890A JPH0217575A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 図面自動認識方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217575A true JPH0217575A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15839523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166890A Pending JPH0217575A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 図面自動認識方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217575A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137004A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-12 | Toppan Printing Co Ltd | パッケージデータ変換装置 |
| JP2015166954A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-24 | 三菱電機株式会社 | 機器グループ関係分析装置および機器グループ関係分析プログラム |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63166890A patent/JPH0217575A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137004A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-12 | Toppan Printing Co Ltd | パッケージデータ変換装置 |
| JP2015166954A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-24 | 三菱電機株式会社 | 機器グループ関係分析装置および機器グループ関係分析プログラム |
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