JPH02176120A - V型エンジンの補機駆動装置 - Google Patents
V型エンジンの補機駆動装置Info
- Publication number
- JPH02176120A JPH02176120A JP33315788A JP33315788A JPH02176120A JP H02176120 A JPH02176120 A JP H02176120A JP 33315788 A JP33315788 A JP 33315788A JP 33315788 A JP33315788 A JP 33315788A JP H02176120 A JPH02176120 A JP H02176120A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- generator
- water pump
- cylinder row
- engine
- type engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/16—Engines characterised by number of cylinders, e.g. single-cylinder engines
- F02B75/18—Multi-cylinder engines
- F02B75/22—Multi-cylinder engines with cylinders in V, fan, or star arrangement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動二輪車等の原動機として使用される水冷
式■型エンジンに関する。
式■型エンジンに関する。
(従来の技術・)
従来のV型エンジンにおいては、水ポンプを左右のシリ
ンダ列の中央に配置してタイミングベルトで駆動すると
共に、水ポンプから発電機に掛は渡した発電機駆動ベル
トで発電機を駆動するのが一般である。
ンダ列の中央に配置してタイミングベルトで駆動すると
共に、水ポンプから発電機に掛は渡した発電機駆動ベル
トで発電機を駆動するのが一般である。
(発明が解決しようとする課題)
前記のように水ポンプを中央位置に置くと、発電機駆動
ベルトも中心寄りになってクランク軸受の近くを通るこ
とになる。一方、該クランク軸受及びタイミングブーり
は、クランクケース前面より突出しているため、発電機
駆動ベルトは、この部分を避けて配置しなければならな
い。特にクランク軸の前部にプライマリ駆動ギヤを装着
する型式のものにおいては、該ギヤを覆うクランクケー
スの部分が前方に突出するため発電機駆動ベルトの配置
空間は更に狭くなる。
ベルトも中心寄りになってクランク軸受の近くを通るこ
とになる。一方、該クランク軸受及びタイミングブーり
は、クランクケース前面より突出しているため、発電機
駆動ベルトは、この部分を避けて配置しなければならな
い。特にクランク軸の前部にプライマリ駆動ギヤを装着
する型式のものにおいては、該ギヤを覆うクランクケー
スの部分が前方に突出するため発電機駆動ベルトの配置
空間は更に狭くなる。
このため水ポンプを中央位置に置く型式のものでは、発
電機駆動ベルトをタイミングベルトより前方に配置しな
ければならず、エンジンの軸方向長さが長くなり、自動
二輪車のような小型車両の場合に車体に搭裁するのに不
都合が生じる。
電機駆動ベルトをタイミングベルトより前方に配置しな
ければならず、エンジンの軸方向長さが長くなり、自動
二輪車のような小型車両の場合に車体に搭裁するのに不
都合が生じる。
したがって、本発明は、軸方向長さの短いエンジンを得
ることを課題とする。
ることを課題とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の前記課題は、相対峙するシリンダをクランク軸
方向にオフセットして設けると共にクランク軸を車両の
前後方向に向けて配設される水冷V型エンジンの前部に
水ポンプと発電機を配置し、左右のシリンダ列のバルブ
駆動用カム軸と水ポンプを共通のタイミングベルトで駆
動し、水ポンプと発電機を発電機駆動ベルトで連動した
V型エンジンの補機駆動装置において、左右のシリンダ
列のうちの後方に位置するシリンダ列の前面に水ポンプ
を配置し、該シリンダ列の下方前部に発電機を設置して
該シリンダ列の前面とタイミングベルトの間に発電機駆
動ベルトを配置したことを特徴とする手段、又はこれに
一側シリンダ列を他側シリンダより後方に配置し、該他
側シリンダ列の後方にブリーザ室を設けたことを特徴と
する手段を付加することによって解決される。
方向にオフセットして設けると共にクランク軸を車両の
前後方向に向けて配設される水冷V型エンジンの前部に
水ポンプと発電機を配置し、左右のシリンダ列のバルブ
駆動用カム軸と水ポンプを共通のタイミングベルトで駆
動し、水ポンプと発電機を発電機駆動ベルトで連動した
V型エンジンの補機駆動装置において、左右のシリンダ
列のうちの後方に位置するシリンダ列の前面に水ポンプ
を配置し、該シリンダ列の下方前部に発電機を設置して
該シリンダ列の前面とタイミングベルトの間に発電機駆
動ベルトを配置したことを特徴とする手段、又はこれに
一側シリンダ列を他側シリンダより後方に配置し、該他
側シリンダ列の後方にブリーザ室を設けたことを特徴と
する手段を付加することによって解決される。
(作 用)
前記の手段を備えるから、請求項1の発明では水ポンプ
が後位のシリンダ列に取付けられ、かつ発電機駆動ベル
トが該シリンダ列に近接して配置されるので、これらの
前方への突出量が少なくエンジンの全長が短くなる。ま
た請求項2の発明ではブリーザ取付位置が後方に突出す
ることなく後方部分の長さが短くなる。
が後位のシリンダ列に取付けられ、かつ発電機駆動ベル
トが該シリンダ列に近接して配置されるので、これらの
前方への突出量が少なくエンジンの全長が短くなる。ま
た請求項2の発明ではブリーザ取付位置が後方に突出す
ることなく後方部分の長さが短くなる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は自動二輪車用のエンジンEを前方すなわち前輪側か
ら見た図で1はクランク軸、2はタイミング駆動プーリ
、3L、 3Rは左右のシリンダ列で頂部にカム軸駆動
用の中間軸4L、4Rが支承され、これにタイミング披
動プーリ5L、51?が固定されている。
図は自動二輪車用のエンジンEを前方すなわち前輪側か
ら見た図で1はクランク軸、2はタイミング駆動プーリ
、3L、 3Rは左右のシリンダ列で頂部にカム軸駆動
用の中間軸4L、4Rが支承され、これにタイミング披
動プーリ5L、51?が固定されている。
エンジン冷却水を循環するための水ポンプ6は、左側の
シリンダ列3Lの前面に取付けられ、シリンダ列3L、
3Rは、第3図の一対のコンロッドのオフセット量l
に等しい前後差があり、左側列31.が後方にあって第
2図で明らかなように左シリンダ列3Lの前面の水ポン
プ取付面1が右シリンダ列3Rの取付面8よりも後方に
位置している。
シリンダ列3Lの前面に取付けられ、シリンダ列3L、
3Rは、第3図の一対のコンロッドのオフセット量l
に等しい前後差があり、左側列31.が後方にあって第
2図で明らかなように左シリンダ列3Lの前面の水ポン
プ取付面1が右シリンダ列3Rの取付面8よりも後方に
位置している。
タイミングベルト9は、プーリ2.5L、 5Rに巻掛
けられると共に背面で水ポンプ6のプーリ10に接して
これらを連動させ、テンションプーリ11で加圧される
。水ポンプ6には、プーリ10よりシリンダ寄りにV型
プーリ12が固定されている。発電機13は、エンジン
左下方に設置され、その駆動プーリ14と前記プーリ1
2に発電機駆動ベルト15が巻掛けられ、テンションプ
ーリI6で加圧されている。図中17は水ポンプのケー
シング、18はインペラ、19はプライマリ駆動ギヤで
ある。
けられると共に背面で水ポンプ6のプーリ10に接して
これらを連動させ、テンションプーリ11で加圧される
。水ポンプ6には、プーリ10よりシリンダ寄りにV型
プーリ12が固定されている。発電機13は、エンジン
左下方に設置され、その駆動プーリ14と前記プーリ1
2に発電機駆動ベルト15が巻掛けられ、テンションプ
ーリI6で加圧されている。図中17は水ポンプのケー
シング、18はインペラ、19はプライマリ駆動ギヤで
ある。
変速機20はエンジン右下に設置され、第3図に示すよ
うに主クラッチ21にプライマリ駆動ギヤ19で駆動さ
れるプライマリ披動ギヤ22を備えている。該波動ギヤ
22の回転は、アウタ部材23、接離自在の摩擦板24
、インナ部材25を介して駆動軸26に伝達される。
うに主クラッチ21にプライマリ駆動ギヤ19で駆動さ
れるプライマリ披動ギヤ22を備えている。該波動ギヤ
22の回転は、アウタ部材23、接離自在の摩擦板24
、インナ部材25を介して駆動軸26に伝達される。
駆動軸26には、緩衝継手27が連結されてギヤ変速部
に接続する。緩衝継手27は、先細の噛合歯をもつ1対
の継手部材28.29と、一方の継手部材28を他方の
継手部材29に向けて弾発するコイルばね30を備えて
いて、衝撃的な負荷が加わったとき継手部材29はカム
作用で後退して衝撃を緩和する。この緩衝継手27及び
駆動軸26は、クランク軸1に近接して架設されている
。
に接続する。緩衝継手27は、先細の噛合歯をもつ1対
の継手部材28.29と、一方の継手部材28を他方の
継手部材29に向けて弾発するコイルばね30を備えて
いて、衝撃的な負荷が加わったとき継手部材29はカム
作用で後退して衝撃を緩和する。この緩衝継手27及び
駆動軸26は、クランク軸1に近接して架設されている
。
ギヤ変速部32では、ミッションケース33内に入力軸
34、出力軸35が支承され、フォークガイド軸36が
取付けられている。前記継手部材29は入力軸34に固
定されており、該入力軸34には数個の入力ギヤ群gが
嵌設され、該入力ギヤ群gの各ギヤと常時噛合う出力ギ
ヤ群Gが出力軸35に間接されていて、フォーク群fの
フォークを摺動することにより選択された1組のギヤを
介して動力を伝達する。
34、出力軸35が支承され、フォークガイド軸36が
取付けられている。前記継手部材29は入力軸34に固
定されており、該入力軸34には数個の入力ギヤ群gが
嵌設され、該入力ギヤ群gの各ギヤと常時噛合う出力ギ
ヤ群Gが出力軸35に間接されていて、フォーク群fの
フォークを摺動することにより選択された1組のギヤを
介して動力を伝達する。
エンジンEにおいて、クランク軸1のクランクビン37
には夫々1対のコンロッド3g、3B’がlのオフセッ
ト量で装架されており、左右のシリンダ列の各ピストン
に接続する。該コンロッドの大端部及びバランスウェイ
ト39の運動軌跡に近接して緩衝継手27が配置され、
両外端のバランスウェイト39に接近して主クラッチ2
1とミッションケース33が配置され、エンジンと変速
機の結合体の幅及び長さを小さく形成している。
には夫々1対のコンロッド3g、3B’がlのオフセッ
ト量で装架されており、左右のシリンダ列の各ピストン
に接続する。該コンロッドの大端部及びバランスウェイ
ト39の運動軌跡に近接して緩衝継手27が配置され、
両外端のバランスウェイト39に接近して主クラッチ2
1とミッションケース33が配置され、エンジンと変速
機の結合体の幅及び長さを小さく形成している。
また、右シリンダ列3Rの後部にはブリーザ室40が連
設され、管継手41を介してヘッドカバー内に連通され
、不図示の通路でクランクケース42内に通じている。
設され、管継手41を介してヘッドカバー内に連通され
、不図示の通路でクランクケース42内に通じている。
右シリンダ列3Rは、左シリンダ列に比べて前方に位置
するから、ブリーザ室の後部への突出量はそれだけ少な
くてすむ。
するから、ブリーザ室の後部への突出量はそれだけ少な
くてすむ。
図中43はオイルポンプで、プライマリ被動ギヤ22と
一体のスプロケットと、これと共動するチェン44及び
スプロケットで駆動される。
一体のスプロケットと、これと共動するチェン44及び
スプロケットで駆動される。
(発明の効果)
以上のように水ポンプを後方へオフセットされる側のシ
リンダ列の前端に設けたことにより、水ポンプ自体の突
出量が少なくなってエンジンの前後長が小になると共に
、水ポンプと発電機間の発電機駆動ベルトもクランク軸
受部、プライマリ駆動ギヤ部等から側方帯りに配置され
ることになり、これらとの干渉が避けられる。
リンダ列の前端に設けたことにより、水ポンプ自体の突
出量が少なくなってエンジンの前後長が小になると共に
、水ポンプと発電機間の発電機駆動ベルトもクランク軸
受部、プライマリ駆動ギヤ部等から側方帯りに配置され
ることになり、これらとの干渉が避けられる。
また、前方へオフセットされるシリンダ列の後部にブリ
ーザ室を連設したことにより後方への突出量を減少して
エンジンの前後長が小さく構成される。
ーザ室を連設したことにより後方への突出量を減少して
エンジンの前後長が小さく構成される。
したがって、大馬力のエンジンであっても二輪車に搭載
することが容易になる。
することが容易になる。
第1図は本考案の実施例の正面図、第2図は平面図、第
3図は右側面図、第4図は背面図である。 1・・・クランク軸 3L、 3R・・・シリンダ列 6・・・水ポンプ 9・・・タイミングベルト 13・・・発電機 14・・・発電機駆動ベルト 40・・・ブリーザ室 許 出 願 人 本田技研工業株式会社
3図は右側面図、第4図は背面図である。 1・・・クランク軸 3L、 3R・・・シリンダ列 6・・・水ポンプ 9・・・タイミングベルト 13・・・発電機 14・・・発電機駆動ベルト 40・・・ブリーザ室 許 出 願 人 本田技研工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、相対峙するシリンダをクランク軸方向にオフセット
して設けると共にクランク軸を車両の前後方向に向けて
配設される水冷V型エンジンの前部に水ポンプと発電機
を配置し、左右のシリンダ列のバルブ駆動用カム軸と水
ポンプを共通のタイミングベルトで駆動し、水ポンプと
発電機を発電機駆動ベルトで連動したV型エンジンの補
機駆動装置において、左右のシリンダ列のうちの後方に
位置するシリンダ列の前面に水ポンプを配置し、該シリ
ンダ列の下方前部に発電機を設置して該シリンダ列の前
面とタイミングベルトの間に発電機駆動ベルトを配置し
たことを特徴とするV型エンジンの補機駆動装置。 2、一側シリンダ列を他側シリンダ列より後方に配置し
、該他側シリンダ列の後方にブリーザ室を設けたことを
特徴とする請求項1記載のV型エンジンの補機駆動装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33315788A JPH02176120A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | V型エンジンの補機駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33315788A JPH02176120A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | V型エンジンの補機駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02176120A true JPH02176120A (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=18262926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33315788A Pending JPH02176120A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | V型エンジンの補機駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02176120A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55114845A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Daihatsu Motor Co Ltd | Fitting device for engine auxiliary machinery in v-type engine |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33315788A patent/JPH02176120A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55114845A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Daihatsu Motor Co Ltd | Fitting device for engine auxiliary machinery in v-type engine |
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