JPH0217674Y2 - - Google Patents
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- JPH0217674Y2 JPH0217674Y2 JP1986148444U JP14844486U JPH0217674Y2 JP H0217674 Y2 JPH0217674 Y2 JP H0217674Y2 JP 1986148444 U JP1986148444 U JP 1986148444U JP 14844486 U JP14844486 U JP 14844486U JP H0217674 Y2 JPH0217674 Y2 JP H0217674Y2
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- water
- wastewater
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Aeration Devices For Treatment Of Activated Polluted Sludge (AREA)
- Physical Water Treatments (AREA)
- Treatment Of Water By Oxidation Or Reduction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案は、廃水等曝気装置に関するものであ
る。詳言すれば曝気(または逆に気曝)すなわち
エアレーシヨンのことであり、廃水等を大気にさ
らすことについての装置に関するものである。こ
こに、廃水等とは下水、雨水の溜水、排水(内部
の水をおし出すこと。他に流してやること。)、廃
水(使用して汚れて役に立たなくなつた水)その
他の水をいう。上記のような廃水等を曝気せしめ
る目的は、二つあると説明されている。
る。詳言すれば曝気(または逆に気曝)すなわち
エアレーシヨンのことであり、廃水等を大気にさ
らすことについての装置に関するものである。こ
こに、廃水等とは下水、雨水の溜水、排水(内部
の水をおし出すこと。他に流してやること。)、廃
水(使用して汚れて役に立たなくなつた水)その
他の水をいう。上記のような廃水等を曝気せしめ
る目的は、二つあると説明されている。
先ず、(1)廃水等のなかのガス成分の除去であ
る。廃水等のなかのガス成分としては炭酸ガス、
メタン、硫化水素、種々の嗅味の原因となる揮発
性有機物である。これらは、曝気により除去され
る。(2)廃水等のなかの鉄やマンガンの酸化であ
る。廃水等のなかの鉄やマンガンは曝気により酸
化されて不溶性の水酸化として沈澱する。この場
合曝気の目的は、単に水に酸素を供給するという
だけでなく、炭酸ガスを除いてPHを上昇させ、鉄
やマンガンの空気酸化に触媒的な作用をする
OH-イオンを供給するという効果もある。(工業
用水を廃水処理、岡本剛等、日刊工業新聞社) この考案は、上記のような目的を有する廃水等
曝気装置に関するものである。
る。廃水等のなかのガス成分としては炭酸ガス、
メタン、硫化水素、種々の嗅味の原因となる揮発
性有機物である。これらは、曝気により除去され
る。(2)廃水等のなかの鉄やマンガンの酸化であ
る。廃水等のなかの鉄やマンガンは曝気により酸
化されて不溶性の水酸化として沈澱する。この場
合曝気の目的は、単に水に酸素を供給するという
だけでなく、炭酸ガスを除いてPHを上昇させ、鉄
やマンガンの空気酸化に触媒的な作用をする
OH-イオンを供給するという効果もある。(工業
用水を廃水処理、岡本剛等、日刊工業新聞社) この考案は、上記のような目的を有する廃水等
曝気装置に関するものである。
(従来の技術)
曝気装置についての従来の技術は、次のとおり
である。用水廃水便覧(丸善株式会社)改訂版
(P.2241〜243)によると、(1)水の空中落下による
気曝装置(スプレー式、プレート式、木製盆式、
コークストレー式、強制通風式)、(2)空気拡散法
による気曝装置がある。この気曝装置は、通常角
型コンクリート槽に、多孔性の管や多孔板を取り
付け、圧縮空気によつて気曝する装置である。
〔上記(2)の装置は、この出願の考案と似ているよ
うに思われるが、以下詳細のように全く異なるも
のである。〕 さらに、従来の技術として“用廃水処理”(梶
啓治、槙書店、P39、図13)によると、廃水を
定量ポンプにてみちびいて水槽に入れ、エアコン
プレツサにてエアを送り、水槽のパイプにエアを
送気し、パイプの空気吹込口に合成樹脂製ボール
を設けている。このようにして、エアレーシヨン
を行なつている。
である。用水廃水便覧(丸善株式会社)改訂版
(P.2241〜243)によると、(1)水の空中落下による
気曝装置(スプレー式、プレート式、木製盆式、
コークストレー式、強制通風式)、(2)空気拡散法
による気曝装置がある。この気曝装置は、通常角
型コンクリート槽に、多孔性の管や多孔板を取り
付け、圧縮空気によつて気曝する装置である。
〔上記(2)の装置は、この出願の考案と似ているよ
うに思われるが、以下詳細のように全く異なるも
のである。〕 さらに、従来の技術として“用廃水処理”(梶
啓治、槙書店、P39、図13)によると、廃水を
定量ポンプにてみちびいて水槽に入れ、エアコン
プレツサにてエアを送り、水槽のパイプにエアを
送気し、パイプの空気吹込口に合成樹脂製ボール
を設けている。このようにして、エアレーシヨン
を行なつている。
この考案は、従来の上記の技術の複雑さを簡単
にかつ操作を容易に、さらに設備費を安価ならし
めることを目的とするものである。
にかつ操作を容易に、さらに設備費を安価ならし
めることを目的とするものである。
ロ 考案の構成
(問題点を解決するための手段)
この考案の構成を図面に基づいて説明する。
図面は、この考案の一実施例であり、第1図は
一部断面側面図、第2図は他の実施例の断面図で
ある。1は水槽(上記のように、下水、雨水の溜
水、排水、廃水等の水槽)であり、吸込管4が設
けられている。その吸込管4の先端部にはフイル
タ2が、その上部には、逆止弁3が設けられてい
る。吸込管4の水面9上の上部に、多孔性円筒体
5〔たとえば、素焼製円筒体、碍子、シリコンゴ
ム製の円筒体、多孔質セラミツクス製円筒体であ
り、0.01mmの空気を通過させる気孔を有している
もの〕が、若干(図においては4個)設けられ、
これはポンプ6の吸入力の範囲内の長さに設けて
おき、連結せしめられている。この多孔性円筒体
4は、直径をそれぞれ全く同じに構成しても、ま
たそれぞれ多少直径を変更してもよい。(第2図)
このようにして、ポンプ6の作動にて多孔性円筒
体5の孔から空気が吸引されるように構成されて
いる。(廃水等に接触せしめられることはいうま
でもない。) 上記多孔性円筒体5の直径の大小〔第2図にお
いて5,5′〕により吸引された空気の上昇速度
に変化が生じてくることはいうまでもない。(速
くなつたり、遅くなつたりする。) 6は、上記のようにポンプで、7はポンプ6の
取り付け台である。8はポンプ6の吐出管であ
り、図示のように水槽1に連通せしめられてい
る。9は水槽1の水である。したがつて、廃水等
である。10は沈澱物である。(酸化せしめられ
た鉄、マンガン等である。) (作用) ポンプ6の作動により水槽1の廃水等9はフイ
ルタ2から吸い込まれ、吸込管4から逆止弁3を
経て上昇せしめられる。そして、若干数の多孔性
円筒体5にて、空気を吸入せしめる。(陰圧) さらに、説明すると、上記のようにポンプ6の
吸入力の範囲内の長さに多孔性円筒体5を連結せ
しめているから、その吸入力(陰圧)の分だけ多
孔性円筒体5内を通過する廃水等9に空気の気泡
が融け込み、ポンプ6より、さらに吐出管8に出
て行く。(排出せしめられる。)この廃水等9は、
空気中の酸素を多量に溶存した状態で、吐出管8
から水槽1に帰えつて行く。このようにして、く
りかえし、くりかえして水槽1の中の溶存酸素量
を増加させて行くことができる。
一部断面側面図、第2図は他の実施例の断面図で
ある。1は水槽(上記のように、下水、雨水の溜
水、排水、廃水等の水槽)であり、吸込管4が設
けられている。その吸込管4の先端部にはフイル
タ2が、その上部には、逆止弁3が設けられてい
る。吸込管4の水面9上の上部に、多孔性円筒体
5〔たとえば、素焼製円筒体、碍子、シリコンゴ
ム製の円筒体、多孔質セラミツクス製円筒体であ
り、0.01mmの空気を通過させる気孔を有している
もの〕が、若干(図においては4個)設けられ、
これはポンプ6の吸入力の範囲内の長さに設けて
おき、連結せしめられている。この多孔性円筒体
4は、直径をそれぞれ全く同じに構成しても、ま
たそれぞれ多少直径を変更してもよい。(第2図)
このようにして、ポンプ6の作動にて多孔性円筒
体5の孔から空気が吸引されるように構成されて
いる。(廃水等に接触せしめられることはいうま
でもない。) 上記多孔性円筒体5の直径の大小〔第2図にお
いて5,5′〕により吸引された空気の上昇速度
に変化が生じてくることはいうまでもない。(速
くなつたり、遅くなつたりする。) 6は、上記のようにポンプで、7はポンプ6の
取り付け台である。8はポンプ6の吐出管であ
り、図示のように水槽1に連通せしめられてい
る。9は水槽1の水である。したがつて、廃水等
である。10は沈澱物である。(酸化せしめられ
た鉄、マンガン等である。) (作用) ポンプ6の作動により水槽1の廃水等9はフイ
ルタ2から吸い込まれ、吸込管4から逆止弁3を
経て上昇せしめられる。そして、若干数の多孔性
円筒体5にて、空気を吸入せしめる。(陰圧) さらに、説明すると、上記のようにポンプ6の
吸入力の範囲内の長さに多孔性円筒体5を連結せ
しめているから、その吸入力(陰圧)の分だけ多
孔性円筒体5内を通過する廃水等9に空気の気泡
が融け込み、ポンプ6より、さらに吐出管8に出
て行く。(排出せしめられる。)この廃水等9は、
空気中の酸素を多量に溶存した状態で、吐出管8
から水槽1に帰えつて行く。このようにして、く
りかえし、くりかえして水槽1の中の溶存酸素量
を増加させて行くことができる。
ハ 考案の効果
この考案になる廃水等曝気装置によると、従来
の装置に比して、簡単な装置にてエアレーシヨン
を行なうことができる。しかも操作は容易、設備
費も安価である。この装置にて、廃水等の中の溶
存酸素を増加させることができる。
の装置に比して、簡単な装置にてエアレーシヨン
を行なうことができる。しかも操作は容易、設備
費も安価である。この装置にて、廃水等の中の溶
存酸素を増加させることができる。
この考案になる装置は、上記のような効果を有
するから、洗濯機の排水、貯水槽、活魚の運搬の
際の用水、植物への用水、水耕栽培用水等にメリ
ツトが大である。
するから、洗濯機の排水、貯水槽、活魚の運搬の
際の用水、植物への用水、水耕栽培用水等にメリ
ツトが大である。
図面は、この考案の一実施例で、第1図は一部
断面側面図、第2図は他の実施例の断面図であ
る。1は水槽、2はフイルタ、3は逆止弁、4は
吸込管、5,5′は多孔性円筒体、6はボンプ、
7はポンプ取り付け台、8は吐出管、9は廃水
等,10は沈澱物である。
断面側面図、第2図は他の実施例の断面図であ
る。1は水槽、2はフイルタ、3は逆止弁、4は
吸込管、5,5′は多孔性円筒体、6はボンプ、
7はポンプ取り付け台、8は吐出管、9は廃水
等,10は沈澱物である。
Claims (1)
- 水槽に、先端にフイルタ、逆止弁を取り付けた
吸込管を設け、該吸込管の水面上の上部に多孔性
円筒体を、ポンプの吸入力の範囲内の長さに若干
数連結せしめ、該多孔性円筒体の最上部を前記ポ
ンプに連結せしめ、該ポンプの吐出管を前記水槽
に連通せしめたことを特徴とする廃水等曝気装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986148444U JPH0217674Y2 (ja) | 1986-09-27 | 1986-09-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986148444U JPH0217674Y2 (ja) | 1986-09-27 | 1986-09-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6354496U JPS6354496U (ja) | 1988-04-12 |
| JPH0217674Y2 true JPH0217674Y2 (ja) | 1990-05-17 |
Family
ID=31062718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986148444U Expired JPH0217674Y2 (ja) | 1986-09-27 | 1986-09-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217674Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5294790B2 (ja) * | 2008-10-14 | 2013-09-18 | クボタ環境サ−ビス株式会社 | 曝気装置および廃水処理装置 |
-
1986
- 1986-09-27 JP JP1986148444U patent/JPH0217674Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6354496U (ja) | 1988-04-12 |
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