JPH02177582A - ガスレーザ発振装置 - Google Patents
ガスレーザ発振装置Info
- Publication number
- JPH02177582A JPH02177582A JP63333797A JP33379788A JPH02177582A JP H02177582 A JPH02177582 A JP H02177582A JP 63333797 A JP63333797 A JP 63333797A JP 33379788 A JP33379788 A JP 33379788A JP H02177582 A JPH02177582 A JP H02177582A
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- JP
- Japan
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- gas pressure
- laser
- gas
- laser gas
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は放電管の軸方向と光軸方向を一致させ、常時一
定のレーザビームを発振できるようにしたガスレーザ発
振装置に関するものである。
定のレーザビームを発振できるようにしたガスレーザ発
振装置に関するものである。
従来の技術
放電空間の一端に全反射鏡、他端に部分反射鏡を固定す
ることにより光共振器を形成し、部分反射鏡からレーザ
ビームを出力し、送気管を介してレーザガスを循環させ
るガスレーザ装置において、従来レーザガスを循環させ
るためのフロア周辺は第6図に示すように構成されてい
た。
ることにより光共振器を形成し、部分反射鏡からレーザ
ビームを出力し、送気管を介してレーザガスを循環させ
るガスレーザ装置において、従来レーザガスを循環させ
るためのフロア周辺は第6図に示すように構成されてい
た。
第6図において、19はブロワ、20はガス圧調整電磁
弁で、レーザガス系内のレーザガス圧を一定にしている
。 21はオイルトラップで、前記ブロワ19に設けた
ギア室22から発生するオイルミストをトラップし液化
して、前記ギア室22に戻す、23はガス圧センサで、
前記レーザガス圧を検出する。
弁で、レーザガス系内のレーザガス圧を一定にしている
。 21はオイルトラップで、前記ブロワ19に設けた
ギア室22から発生するオイルミストをトラップし液化
して、前記ギア室22に戻す、23はガス圧センサで、
前記レーザガス圧を検出する。
24は自動−制御回路で、設定ガス圧と前記レーザガス
圧センサ23からの信号とを比較して前記ガス圧調整電
磁弁20を開閉する。又、レーザガス補給管25より常
時一定量の新しいレーザガスが補給される。26はガス
フィルタでレーザガス系内へのオイルミストの流入を防
止している。27は真空ポンプで、前記レーザガス補給
管25から補給した量のレーザガスを常時レーザガス系
外に排出する。
圧センサ23からの信号とを比較して前記ガス圧調整電
磁弁20を開閉する。又、レーザガス補給管25より常
時一定量の新しいレーザガスが補給される。26はガス
フィルタでレーザガス系内へのオイルミストの流入を防
止している。27は真空ポンプで、前記レーザガス補給
管25から補給した量のレーザガスを常時レーザガス系
外に排出する。
上記のように構成された軸流型レーザ装置において、レ
ーザガス圧を一定にする動作について説明する。
ーザガス圧を一定にする動作について説明する。
レーザガス補給管25から新しいレーザガスを常時補給
しているので、レーザガス系内のガス圧を一定に保つに
は、その補給量の分だけ真空ポンプ27によりレーザガ
ス系外に排出する必要がある。
しているので、レーザガス系内のガス圧を一定に保つに
は、その補給量の分だけ真空ポンプ27によりレーザガ
ス系外に排出する必要がある。
この時、真空ポンプ27の排気速度の変動等の影響を除
外するため、自動制御回路24がガス圧センサ23から
のレーザガス圧に関する情報と設定ガス圧とを常時比較
してレーザガス系内のガス圧を一定になるようガス圧調
整電磁弁20を制御している。
外するため、自動制御回路24がガス圧センサ23から
のレーザガス圧に関する情報と設定ガス圧とを常時比較
してレーザガス系内のガス圧を一定になるようガス圧調
整電磁弁20を制御している。
発明が解決しようとする課題
上記のような構成及び作用を有する従来の装置は、第7
図に示すようにブロワ19に設けたギア室22内のガス
圧がガス圧調整電磁弁20の開閉により変動するために
ギア室22内のオイルミストが多量にオイルトラップ2
Iに流入する。その結果オイルトラップ21では取りき
れなかったオイルミストがガス圧調整電磁弁20に流入
し、ガス圧調整電磁弁20を固着する等、開閉機能を損
ない、レーザガス系内のガス圧を調整することができな
くなるという問題があった。
図に示すようにブロワ19に設けたギア室22内のガス
圧がガス圧調整電磁弁20の開閉により変動するために
ギア室22内のオイルミストが多量にオイルトラップ2
Iに流入する。その結果オイルトラップ21では取りき
れなかったオイルミストがガス圧調整電磁弁20に流入
し、ガス圧調整電磁弁20を固着する等、開閉機能を損
ない、レーザガス系内のガス圧を調整することができな
くなるという問題があった。
本発明の目的は上記問題点を解決するために、ブロワに
設けたギア室から流出するオイルミストを最少限に抑制
し、信頼性の優れたガスレーザ発振装置を提供しようと
するものである。
設けたギア室から流出するオイルミストを最少限に抑制
し、信頼性の優れたガスレーザ発振装置を提供しようと
するものである。
課題を解決するための手段
上記目的達成のため本発明は、放電管を有するレーザガ
ス系内を光軸方向にレーザガスを流すためのブロワと、
前記レーザガス系内のレーザガス圧を一定にするための
ガス圧調整電磁弁と、前記ブロワのギア室から発生する
オイルミストをトラップし液化して前記ギア室にもどす
ためのオイルトラップと、前記ギア室のガス圧を一定に
するためのギア室電磁弁と、前記レーザガス系内のガス
圧を検出するためのガス圧センサと、設定ガス圧に対し
前記ガス圧センサ信号と比較して前記ガス圧調整電磁弁
及び前記ギア室電磁弁を開閉するための自動制御回路と
、常時一定量の新しいレーザガスを補給するためのレー
ザガス補給管と、レーザガス系内へのオイルミスト流入
を防止するためのガスフィルタと、前記レーザガス系内
に補給した量のレーザガスを常時前記レーザガス系外へ
排出するための真空ポンプを備えたガスレーザ発振装置
とした。
ス系内を光軸方向にレーザガスを流すためのブロワと、
前記レーザガス系内のレーザガス圧を一定にするための
ガス圧調整電磁弁と、前記ブロワのギア室から発生する
オイルミストをトラップし液化して前記ギア室にもどす
ためのオイルトラップと、前記ギア室のガス圧を一定に
するためのギア室電磁弁と、前記レーザガス系内のガス
圧を検出するためのガス圧センサと、設定ガス圧に対し
前記ガス圧センサ信号と比較して前記ガス圧調整電磁弁
及び前記ギア室電磁弁を開閉するための自動制御回路と
、常時一定量の新しいレーザガスを補給するためのレー
ザガス補給管と、レーザガス系内へのオイルミスト流入
を防止するためのガスフィルタと、前記レーザガス系内
に補給した量のレーザガスを常時前記レーザガス系外へ
排出するための真空ポンプを備えたガスレーザ発振装置
とした。
作用
本発明は上記のような構成を採ったので、自動制御回路
によって、ガス圧調整電磁弁の開閉動作に応じて、ギア
室電磁弁を開閉するよう°制御し、ブロワに設けたギア
室内のガス圧を一定にすることができ、前記ギア室内か
ら流出するオイルミスト量な最少限に抑制することがで
きる。
によって、ガス圧調整電磁弁の開閉動作に応じて、ギア
室電磁弁を開閉するよう°制御し、ブロワに設けたギア
室内のガス圧を一定にすることができ、前記ギア室内か
ら流出するオイルミスト量な最少限に抑制することがで
きる。
実施例
第1図は本発明の一実施例として示した軸流ガスレーザ
装置のブロック図である。
装置のブロック図である。
1はガラス等の誘電体から成る放電管で、2は全反射鏡
、3は部分反射鏡、4は放電空間で、端に全反射鏡2を
固定し、他端に部分反射鏡3を固定することにより光共
振器を形成している。5は部分反射鏡3より出力したレ
ーザビームを示している。6はレーザガスを循環させる
ブロワ、7はレーザガス循環用の送気管で、放電管1と
連通し、レーザガスは矢印Xで示すように循環している
。8.9は熱交換器で、ブロワ6の吸気側と送風側に設
けられ、前記放電空間4で放電により温度上昇したレー
ザガスの温度を低下させる。
、3は部分反射鏡、4は放電空間で、端に全反射鏡2を
固定し、他端に部分反射鏡3を固定することにより光共
振器を形成している。5は部分反射鏡3より出力したレ
ーザビームを示している。6はレーザガスを循環させる
ブロワ、7はレーザガス循環用の送気管で、放電管1と
連通し、レーザガスは矢印Xで示すように循環している
。8.9は熱交換器で、ブロワ6の吸気側と送風側に設
けられ、前記放電空間4で放電により温度上昇したレー
ザガスの温度を低下させる。
第2図は前記ブロワ6周辺の拡大ブロック図である。1
0はガス圧調整電磁弁で、レーザガス系内のレーザガス
圧を一定にする。■はオイルトラップで、ブロワ6のギ
ア室12から発生するオイルミストをトラップし液化し
て、前記ギア室!2に戻す、13はギア室電磁弁で、前
記オイルトラップIIの出口に設け、ギア室12内のガ
ス圧を一定にする。 14はガス圧センサでレーザガス
系内のガス圧を検出する。 +5は自動制御回路で、レ
ーザガス系内の設定ガス圧と前記レーザガス圧センサ1
4からの信号とを比較して、前記ガス圧調整電磁弁1o
とギア室電磁弁暑3との開閉を制御している。16はレ
ーザガス補給管で、常時一定量の新しいレーザガスを補
給している。17は真空ポンプで、前記レーザガス補給
管16から補給した量のレーザガスを常時レーザガス系
外に排出する。 18はガスフィルタで、レーザガス系
内へのオイルミストの流入を防止している。
0はガス圧調整電磁弁で、レーザガス系内のレーザガス
圧を一定にする。■はオイルトラップで、ブロワ6のギ
ア室12から発生するオイルミストをトラップし液化し
て、前記ギア室!2に戻す、13はギア室電磁弁で、前
記オイルトラップIIの出口に設け、ギア室12内のガ
ス圧を一定にする。 14はガス圧センサでレーザガス
系内のガス圧を検出する。 +5は自動制御回路で、レ
ーザガス系内の設定ガス圧と前記レーザガス圧センサ1
4からの信号とを比較して、前記ガス圧調整電磁弁1o
とギア室電磁弁暑3との開閉を制御している。16はレ
ーザガス補給管で、常時一定量の新しいレーザガスを補
給している。17は真空ポンプで、前記レーザガス補給
管16から補給した量のレーザガスを常時レーザガス系
外に排出する。 18はガスフィルタで、レーザガス系
内へのオイルミストの流入を防止している。
上記実施例において、ガス圧調整電磁弁!0とギア室電
磁弁13とは第3図に示すように、自動制御回路15に
よって一方が開状態のとき、他方が閉状態に制御される
ことにより、第4図に実線で示すようにブロワのギア室
lz内のガス圧を一定に保つことができ、従来例(点M
)のようにギア室12内のガス圧に変動がない。従って
ギア室12内のオイルミストの発生量も第5図に示すよ
うに従来例にくらべて著しく少なく、且つ時間が経過し
ても少ないオイルミスト発生量を維持している。
磁弁13とは第3図に示すように、自動制御回路15に
よって一方が開状態のとき、他方が閉状態に制御される
ことにより、第4図に実線で示すようにブロワのギア室
lz内のガス圧を一定に保つことができ、従来例(点M
)のようにギア室12内のガス圧に変動がない。従って
ギア室12内のオイルミストの発生量も第5図に示すよ
うに従来例にくらべて著しく少なく、且つ時間が経過し
ても少ないオイルミスト発生量を維持している。
上記のような構成及び作用を有するので、オイルトラッ
プに流通能力以上にオイルミストが流れるおそれがなく
、オイルミストにより、ガス圧調整電磁弁を損傷するお
それがなく、安定したレーザ加工を行なうことができる
。
プに流通能力以上にオイルミストが流れるおそれがなく
、オイルミストにより、ガス圧調整電磁弁を損傷するお
それがなく、安定したレーザ加工を行なうことができる
。
発明の効果
本発明は上記のような構成及び作用を有するので、ブロ
ワに設けたギア室でのオイルミストの発生量を最小限に
することができ、オイルトラップの能力以上に流れるこ
とがなく、ガス圧調整電磁弁まで流出することがない、
従って、ガス圧調整電磁弁はオイルミストによって固着
させられる等、その開閉機能を損なうこともなく、装置
の信頼性が高く優れたレーザ加工を行なうことができる
等の効果を有する。
ワに設けたギア室でのオイルミストの発生量を最小限に
することができ、オイルトラップの能力以上に流れるこ
とがなく、ガス圧調整電磁弁まで流出することがない、
従って、ガス圧調整電磁弁はオイルミストによって固着
させられる等、その開閉機能を損なうこともなく、装置
の信頼性が高く優れたレーザ加工を行なうことができる
等の効果を有する。
第1図は本発明によるガスレーザ装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図のブロワ周辺の拡大ブロッ
ク図、第3図は本発明装置のギア室電磁弁とガス圧調整
電磁弁との開閉関係を示した説明図、第4図はブロワに
設けたギア室のガス圧の状態を示したもので、本発明装
置と従来例とを比較した説明図、第5図は従来例と本発
明とのオイルミスト発生量の違いを示した説明図、第6
図は従来のガスレーザ発振器のブロワ周辺の拡大ブロッ
ク図、第7図は従来のガス圧調整電磁弁の開閉動作とブ
ロワに設けたギア室のガス圧との関連を示した説明図で
ある。 1・・・放電管 6・・・ブロワ 0・・・ガス圧調整電磁弁 11・・・オイルトラッ
プ2・・・ギア室 13・・・ギア室電磁弁4・・・
ガス圧センサ 15・・・自動制御回路6・・・レー
ザガス補給管 17・・・真空ポンプ8・・・ガスフ
ィルタ 第1図 1:放電管 6:ブロワ
ブロック図、第2図は第1図のブロワ周辺の拡大ブロッ
ク図、第3図は本発明装置のギア室電磁弁とガス圧調整
電磁弁との開閉関係を示した説明図、第4図はブロワに
設けたギア室のガス圧の状態を示したもので、本発明装
置と従来例とを比較した説明図、第5図は従来例と本発
明とのオイルミスト発生量の違いを示した説明図、第6
図は従来のガスレーザ発振器のブロワ周辺の拡大ブロッ
ク図、第7図は従来のガス圧調整電磁弁の開閉動作とブ
ロワに設けたギア室のガス圧との関連を示した説明図で
ある。 1・・・放電管 6・・・ブロワ 0・・・ガス圧調整電磁弁 11・・・オイルトラッ
プ2・・・ギア室 13・・・ギア室電磁弁4・・・
ガス圧センサ 15・・・自動制御回路6・・・レー
ザガス補給管 17・・・真空ポンプ8・・・ガスフ
ィルタ 第1図 1:放電管 6:ブロワ
Claims (1)
- (1)放電管を有するレーザガス系内を光軸方向にレー
ザガスを流すためのブロワと、前記レーザガス系内のレ
ーザガス圧を一定にするためのガス圧調整電磁弁と、前
記ブロワのギア室から発生するオイルミストをトラップ
し液化して前記ギア室にもどすためのオイルトラップと
、前記ギア室のガス圧を一定にするためのギア室電磁弁
と、前記レーザガス系内のガス圧を検出するためのガス
圧センサと、設定ガス圧に対し前記ガス圧センサ信号と
比較して前記ガス圧調整電磁弁及び前記ギア室電磁弁を
開閉するための自動制御回路と、常時一定量の新しいレ
ーザガスを補給するためのレーザガス補給管と、レーザ
ガス系内へのオイルミスト流入を防止するためのガスフ
ィルタと、前記レーザガス系内に補給した量のレーザガ
スを常時前記レーザガス系外へ排出するための真空ポン
プを備えたことを特徴とするガスレーザ発振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63333797A JPH0736459B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ガスレーザ発振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63333797A JPH0736459B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ガスレーザ発振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02177582A true JPH02177582A (ja) | 1990-07-10 |
| JPH0736459B2 JPH0736459B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=18270065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63333797A Expired - Lifetime JPH0736459B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | ガスレーザ発振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736459B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7580439B2 (en) * | 2004-10-07 | 2009-08-25 | Panasonic Corporation | Gas laser oscillator |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP63333797A patent/JPH0736459B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7580439B2 (en) * | 2004-10-07 | 2009-08-25 | Panasonic Corporation | Gas laser oscillator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736459B2 (ja) | 1995-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080419 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090419 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090419 Year of fee payment: 14 |