JPH02178004A - コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置 - Google Patents
コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置Info
- Publication number
- JPH02178004A JPH02178004A JP33192188A JP33192188A JPH02178004A JP H02178004 A JPH02178004 A JP H02178004A JP 33192188 A JP33192188 A JP 33192188A JP 33192188 A JP33192188 A JP 33192188A JP H02178004 A JPH02178004 A JP H02178004A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- wire
- pulley
- concrete structure
- cutting wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 76
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 241001428397 Taito Species 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/08—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with saw-blades of endless cutter-type, e.g. chain saws, i.e. saw chains, strap saws
- B28D1/088—Sawing in situ, e.g. stones from rocks, grooves in walls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、コンクリート構築物を切削ワイヤによって切
断する切断工法及びその切断工法に用いるワイヤ案内装
置に関する。
断する切断工法及びその切断工法に用いるワイヤ案内装
置に関する。
(従来の技術〕
例えば歩道橋、梁、橋梁等のコンクリート構築物を切断
する場合、従来の切断工法の説明図である第2IAに示
すように、コンクリート構築物(1)とワイヤ駆動機(
10)の駆動プーリ(12)とに切削ワイヤ(15)を
無端状に掛け渡すと共に駆動プーリ(12)を回転させ
つつワイヤ駆動機(10)の台車(11)をレール(9
)に沿ってコンクリート構築物(1)と反対の方向に移
動させることにより、切削ワイヤ(15)を所要張力の
下に循環走行させる切断工法が既に知られている。
する場合、従来の切断工法の説明図である第2IAに示
すように、コンクリート構築物(1)とワイヤ駆動機(
10)の駆動プーリ(12)とに切削ワイヤ(15)を
無端状に掛け渡すと共に駆動プーリ(12)を回転させ
つつワイヤ駆動機(10)の台車(11)をレール(9
)に沿ってコンクリート構築物(1)と反対の方向に移
動させることにより、切削ワイヤ(15)を所要張力の
下に循環走行させる切断工法が既に知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、従来の上記切断工法によれば、第2図に一点鎖
線で示すように、切断の最終段階に、切削ワイヤ(15
)がコンクリート構築物(1)の特に配筋部分において
許容限度を越えて急激に屈曲しつつ走行する状態になる
。
線で示すように、切断の最終段階に、切削ワイヤ(15
)がコンクリート構築物(1)の特に配筋部分において
許容限度を越えて急激に屈曲しつつ走行する状態になる
。
従って、1記切断工法により、切削ワイヤ(15)をコ
ンクリート構築物(1)の完全な分断に至るまで走行さ
せることは、切削ワイヤ(15)の屈曲走行により破断
を招き易く、破断した切削ワイヤ(15)の補修やその
補修に伴う切断作業の中断を要する点から非経済的であ
り、また突然の破断に伴う切削ワイヤ(15)の飛び跳
ねを生じる点から安全上の問題もあった。
ンクリート構築物(1)の完全な分断に至るまで走行さ
せることは、切削ワイヤ(15)の屈曲走行により破断
を招き易く、破断した切削ワイヤ(15)の補修やその
補修に伴う切断作業の中断を要する点から非経済的であ
り、また突然の破断に伴う切削ワイヤ(15)の飛び跳
ねを生じる点から安全上の問題もあった。
本発明の目的は、切断の最終段階においても切削ワイヤ
の急激な屈曲を防止するコンクリート構築物の切断工法
及びワイヤ案内装置を提供することにある。
の急激な屈曲を防止するコンクリート構築物の切断工法
及びワイヤ案内装置を提供することにある。
(課題を解決するための技術手段)
本発明に係るコンクリート構築物の切断工法は、コンク
リート構築物とワイヤ駆動機とに掛け渡した切削ワイヤ
をそのワイヤ駆動機によって所要張力のドに無端状に循
環走行させるようにした切断1−法において、隣接する
複数のプーリからなる2組のプーリ群を、両プーリ群の
各プーリが予定切断面と同一平面上に整合するようにコ
ンクリート構築物の壁面に間隔をおいて設置し、コンク
リート構築物に予定切断面を囲むように掛けた切削ワイ
ヤを、切削ワイヤの引き側部及び戻し側部が対応する各
プーリ群を先頭プーリの外側から次プーリの内側へとS
字状に通過するように、ワイヤ駆動機の方向に配設した
ことを特徴としている。
リート構築物とワイヤ駆動機とに掛け渡した切削ワイヤ
をそのワイヤ駆動機によって所要張力のドに無端状に循
環走行させるようにした切断1−法において、隣接する
複数のプーリからなる2組のプーリ群を、両プーリ群の
各プーリが予定切断面と同一平面上に整合するようにコ
ンクリート構築物の壁面に間隔をおいて設置し、コンク
リート構築物に予定切断面を囲むように掛けた切削ワイ
ヤを、切削ワイヤの引き側部及び戻し側部が対応する各
プーリ群を先頭プーリの外側から次プーリの内側へとS
字状に通過するように、ワイヤ駆動機の方向に配設した
ことを特徴としている。
また、上記切断工法に好適に使用されるワイヤ案内装置
は、隣接する複数のプーリからなる2組のプーリ群を、
両プーリ群の各プーリが同一平面上に互いに整合するよ
うにフレームに間隔をおいて設置してなるものである。
は、隣接する複数のプーリからなる2組のプーリ群を、
両プーリ群の各プーリが同一平面上に互いに整合するよ
うにフレームに間隔をおいて設置してなるものである。
上記コンクリート構築物の切断工法によれば、コンクリ
ート構築物に掛けた切削ワイヤの引き側部及び戻し側部
は各プーリ群における先頭プーリの外側を常時経由して
配設さゎるので、切削ワイヤは切断の最終段階において
コンクリート構築物内で概して半径の大きなわん曲状態
を保持し、配筋部分においても急角度には屈曲しない。
ート構築物に掛けた切削ワイヤの引き側部及び戻し側部
は各プーリ群における先頭プーリの外側を常時経由して
配設さゎるので、切削ワイヤは切断の最終段階において
コンクリート構築物内で概して半径の大きなわん曲状態
を保持し、配筋部分においても急角度には屈曲しない。
また、上記ワイヤ案内装置を使用すれば、フレームをコ
ンクリート構築物の壁面にアンカ等で設置することによ
り、上記切断工法における各プーリの配置を一挙に施工
することができる。
ンクリート構築物の壁面にアンカ等で設置することによ
り、上記切断工法における各プーリの配置を一挙に施工
することができる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示す側面図である。
同IAにおいて、歩道橋、梁等からなる略水平のコンク
リート構築物(1)が支柱(2)上に延設され、ワイヤ
案内装置(3)がそのフレーム(4)においてコンクリ
ート構築物(1)の前側面にアンカ(5)で固定されて
いる。ワイヤ案内装置(3)はフレーム(4)の両側に
間隔を置いてプーリ群(6a)、(6b)を配置してな
り、各プーリ群(6a)、(6b)は隣接してフレーム
(4)に枢着された第1プーリ(7a)、(7b)及び
第2プーリ(8a)、(8b)から構成され、両プーリ
群(6a)、(6b)の第1プーリ(7a)、(7b)
及び第2プーリ(8a)。
リート構築物(1)が支柱(2)上に延設され、ワイヤ
案内装置(3)がそのフレーム(4)においてコンクリ
ート構築物(1)の前側面にアンカ(5)で固定されて
いる。ワイヤ案内装置(3)はフレーム(4)の両側に
間隔を置いてプーリ群(6a)、(6b)を配置してな
り、各プーリ群(6a)、(6b)は隣接してフレーム
(4)に枢着された第1プーリ(7a)、(7b)及び
第2プーリ(8a)、(8b)から構成され、両プーリ
群(6a)、(6b)の第1プーリ(7a)、(7b)
及び第2プーリ(8a)。
(8b)は同一・平面上に互いに整合されると共にコン
クリート構築物(1)へのワイヤ案内装置(3)の固定
に際して鉛直の予定切断面と同一平面上に整合されてい
る。
クリート構築物(1)へのワイヤ案内装置(3)の固定
に際して鉛直の予定切断面と同一平面上に整合されてい
る。
一°方、レール(9)がコンクリート構築物(1)直方
の路面(R)上に敷設され、ワイヤ駆動機(10)がレ
ール(9)上に移動可能に設置されている。ワイヤ駆動
機(10)は台車(11)、駆動プーリ(12)及びそ
れらを回転させる駆動機構(13)を備え、台車(11
)の各車輪(14)がレール(9)に嵌合されている。
の路面(R)上に敷設され、ワイヤ駆動機(10)がレ
ール(9)上に移動可能に設置されている。ワイヤ駆動
機(10)は台車(11)、駆動プーリ(12)及びそ
れらを回転させる駆動機構(13)を備え、台車(11
)の各車輪(14)がレール(9)に嵌合されている。
なお、コンクリート構築物(1)は切断に伴う落下を防
ぐためにクレーン(図示を省略する)で予め支持されて
いる。
ぐためにクレーン(図示を省略する)で予め支持されて
いる。
さらに、無端状の切削ワイヤ(15)がコンクリート構
築物(1)に予定切断面を囲むように鉛直に掛けられ、
その切削ワイヤ(15)の引き側部(15a)及び戻し
側部(15b)が対応する各プーリ群(6a)、(6b
)を先頭の′fJiプーリ(7a)、(7b)の外側か
ら次の第2プーリ(8a)、(8b)の内側へとS字状
に通過してワイヤ駆動機(10)の方向に配設され、ワ
イヤ駆動機(10)の駆動プーリ(12)に掛けられて
いる。切削ワイヤ(15)として、例えば、表面にダイ
ヤモンド砥粒層を備えたビーズをスチールワイヤ撚り線
に適当なピッチでコイルばねや軟質プラスチック管等か
らなるスペーサと交互に配置してなる公知のものが通常
使用される(各構成部材の図示を省略する)。
築物(1)に予定切断面を囲むように鉛直に掛けられ、
その切削ワイヤ(15)の引き側部(15a)及び戻し
側部(15b)が対応する各プーリ群(6a)、(6b
)を先頭の′fJiプーリ(7a)、(7b)の外側か
ら次の第2プーリ(8a)、(8b)の内側へとS字状
に通過してワイヤ駆動機(10)の方向に配設され、ワ
イヤ駆動機(10)の駆動プーリ(12)に掛けられて
いる。切削ワイヤ(15)として、例えば、表面にダイ
ヤモンド砥粒層を備えたビーズをスチールワイヤ撚り線
に適当なピッチでコイルばねや軟質プラスチック管等か
らなるスペーサと交互に配置してなる公知のものが通常
使用される(各構成部材の図示を省略する)。
上記構成において、駆動機構(13)により駆動プーリ
(12)を回転させつつ台東(11)をレール(9)に
沿ってコンクリート構築物(1)と反対の方向に移動さ
せると、切削ワイヤ(15)が所要張力の下に循環走行
を開始すると共にコンクリート構築物(1)がその予定
切断面周囲に沿ってワイヤ案内装置(3)の方向に漸次
切断される。
(12)を回転させつつ台東(11)をレール(9)に
沿ってコンクリート構築物(1)と反対の方向に移動さ
せると、切削ワイヤ(15)が所要張力の下に循環走行
を開始すると共にコンクリート構築物(1)がその予定
切断面周囲に沿ってワイヤ案内装置(3)の方向に漸次
切断される。
上記切断の最終段階において、第1図に一点鎖線で示す
ように、切削ワイヤ(15)はコンクリート構築物(1
)内で半径の大きなわん油状態を保持して両プーリ群(
6a)、(6b)の各第1プーリ(7a)、(7b)に
架橋され、切断完了後は各第1プーリ(7a)、(7b
)に係止される。
ように、切削ワイヤ(15)はコンクリート構築物(1
)内で半径の大きなわん油状態を保持して両プーリ群(
6a)、(6b)の各第1プーリ(7a)、(7b)に
架橋され、切断完了後は各第1プーリ(7a)、(7b
)に係止される。
なお、要すれば、第1図に二点鎖線で示すように第3プ
ーリ(16)を上方のプーリ群(6a)にその第2プー
リ(8a)に隣接するように付加することにより、第2
プーリ(8a)からの切削ワイヤ(15)の引き側部(
15a)の垂れを防止することができる。
ーリ(16)を上方のプーリ群(6a)にその第2プー
リ(8a)に隣接するように付加することにより、第2
プーリ(8a)からの切削ワイヤ(15)の引き側部(
15a)の垂れを防止することができる。
本発明に係るコンクリート構築物の切断工法によれば、
切削ワイヤの引き側部及び戻し側部が各々複数のプーリ
にS字状に案内されるので、切削ワイヤの外れを防止す
ることができ、また切断の最終段階においても切削ワイ
ヤの急激な屈曲が生じないので、切削ワイヤの破断を起
すことなしにコンクリート構築物を完全な分断に至るま
で切断することができる。さらに、切断完了に際してコ
ンクリート構築物から外れた切削ワイヤは、各プーリ群
の先頭プーリに係止されるので、ワイヤ駆動装置の方向
に飛び跳ねることもなく、安全が確保される。
切削ワイヤの引き側部及び戻し側部が各々複数のプーリ
にS字状に案内されるので、切削ワイヤの外れを防止す
ることができ、また切断の最終段階においても切削ワイ
ヤの急激な屈曲が生じないので、切削ワイヤの破断を起
すことなしにコンクリート構築物を完全な分断に至るま
で切断することができる。さらに、切断完了に際してコ
ンクリート構築物から外れた切削ワイヤは、各プーリ群
の先頭プーリに係止されるので、ワイヤ駆動装置の方向
に飛び跳ねることもなく、安全が確保される。
また、上記ワイヤ案内装置を使用すれば、上記切断工法
における各プーリの配置を一挙に施工することができ、
例えば高所等に各のプーリを各々所要レベルに位置決め
しながら個別に設置する必要がないので、上記切断工法
における作業性が格段に向上する。
における各プーリの配置を一挙に施工することができ、
例えば高所等に各のプーリを各々所要レベルに位置決め
しながら個別に設置する必要がないので、上記切断工法
における作業性が格段に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す側面図、第2図は従来の
切断工法の説明図である。 く主要符号の説明〉 l・・・コンクリート構築物、 3・・・ワイヤ案内装
置、 4−・・フレーム、 6a、6b・・・
プーリ群。 7a、7b−−−第1プーリ、 8a、8b−第2
プーリ、 io−・・ワイヤ駆動機、 15・・
・切削ワイヤ、 15a・・・切削ワイヤの引き側部
、15b・・・切削ワイヤの戻し側部 以上 特許出願人 株式会社 ダイ千社 代理人 弁理士 安 藤 惇 逸
切断工法の説明図である。 く主要符号の説明〉 l・・・コンクリート構築物、 3・・・ワイヤ案内装
置、 4−・・フレーム、 6a、6b・・・
プーリ群。 7a、7b−−−第1プーリ、 8a、8b−第2
プーリ、 io−・・ワイヤ駆動機、 15・・
・切削ワイヤ、 15a・・・切削ワイヤの引き側部
、15b・・・切削ワイヤの戻し側部 以上 特許出願人 株式会社 ダイ千社 代理人 弁理士 安 藤 惇 逸
Claims (2)
- (1)コンクリート構築物とワイヤ駆動機とに掛け渡し
た切削ワイヤをそのワイヤ駆動機によって所要張力の下
に無端状に循環走行させるようにした切断工法において
、隣接する複数のプーリからなる2組のプーリ群を、両
プーリ群の各プーリが予定切断面と同一平面上に整合す
るようにコンクリート構築物の壁面に間隔をおいて設置
し、コンクリート構築物に予定切断面を囲むように掛け
た切削ワイヤを、切削ワイヤの引き側部及び戻し側部が
対応する各プーリ群を先頭プーリの外側から次プーリの
内側へとS字状に通過するように、ワイヤ駆動機の方向
に配設したことを特徴とするコンクリート構築物の切断
工法。 - (2)隣接する複数のプーリからなる2組のプーリ群を
、両プーリ群の各プーリが同一平面上に互いに整合する
ようにフレームに間隔をおいて設置してなるワイヤ案内
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33192188A JPH02178004A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33192188A JPH02178004A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178004A true JPH02178004A (ja) | 1990-07-11 |
Family
ID=18249129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33192188A Pending JPH02178004A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02178004A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63151791A (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-24 | 株式会社ダイモ社 | 鉄筋コンクリート構築物のワイヤーソーイング工法及びガイドプーリー台 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP33192188A patent/JPH02178004A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63151791A (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-24 | 株式会社ダイモ社 | 鉄筋コンクリート構築物のワイヤーソーイング工法及びガイドプーリー台 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4765307A (en) | Guide pulley base for wire saw | |
| JP6715678B2 (ja) | 切断装置および床版切断方法 | |
| JPH0230851A (ja) | 構造物壁面の工事装置 | |
| JP4602827B2 (ja) | 既設伸縮継手部の部分切断装置および部分切断方法 | |
| CN101279692A (zh) | 安装电梯系统的方法 | |
| KR100971519B1 (ko) | 엘리베이터 시스템 | |
| JP6987283B1 (ja) | 床版切断装置及び床版切断方法 | |
| JP2003027420A (ja) | 既設伸縮継手部の部分切断装置および部分切断方法 | |
| KR102233659B1 (ko) | 엘리베이터 장치 및 엘리베이터 개수방법 | |
| JPH02178004A (ja) | コンクリート構築物の切断工法及びワイヤ案内装置 | |
| CN208455637U (zh) | 一种基坑内钢支撑的安装系统 | |
| JP3909600B2 (ja) | 車両走行路下の地山防護工法 | |
| JP2623397B2 (ja) | 垂直側壁に沿ったコンクリート構築物の切断方法とその装置 | |
| JP3027819B2 (ja) | 鉄筋コンクリート構築物のワイヤーソーイング工法 | |
| JPH0642197A (ja) | 鉄筋コンクリート構築物のワイヤーソーイング装置 | |
| KR100504265B1 (ko) | 강재 교량의 내하력 증진을 위하여 단계적으로 강재에프리스트레싱 도입을 위하여 설치한 내하력 보강장치 및이를 이용한 내하력 보강방법 | |
| JPH0410957B2 (ja) | ||
| JPS63151790A (ja) | 鉄筋コンクリ−ト構築物のワイヤ−ソ−イング工法 | |
| JP3002628U (ja) | ワイヤーソーイング用ガイドプーリー装置 | |
| CN118768494B (zh) | 卷筒式钢筋笼网片制作设备及方法 | |
| JP2005090066A (ja) | 吊り足場の設置方法 | |
| JPH07293001A (ja) | 鉄筋コンクリート構築物のワイヤーソーイング用ガイ ドプーリー台 | |
| CN115173319B (zh) | 一种用于大深度竖井的电缆敷设方法 | |
| JP7290320B2 (ja) | 橋梁床版の切断装置及び方法 | |
| JP4198165B2 (ja) | 地山切削装置 |