JPH0217807Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0217807Y2 JPH0217807Y2 JP20366785U JP20366785U JPH0217807Y2 JP H0217807 Y2 JPH0217807 Y2 JP H0217807Y2 JP 20366785 U JP20366785 U JP 20366785U JP 20366785 U JP20366785 U JP 20366785U JP H0217807 Y2 JPH0217807 Y2 JP H0217807Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blasting
- chamber
- vertical shaft
- opening
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005422 blasting Methods 0.000 claims description 34
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 18
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は機械部品等をブラスト処理するための
ブラスト装置に関するものである。
ブラスト装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、ブラスト室中に、研掃材噴射ノズルを配
備し、ブラスト室の内と外とに跨がつて配備した
ターンテーブル上にワークを載せて、ターンテー
ブルが一周する間にブラスト室内にて、ワークを
ブラスト処理する装置が知られている。
備し、ブラスト室の内と外とに跨がつて配備した
ターンテーブル上にワークを載せて、ターンテー
ブルが一周する間にブラスト室内にて、ワークを
ブラスト処理する装置が知られている。
(解決しようとする問題点)
上記ブラスト装置はターンテーブルの駆動部と
軸承部がブラスト室中にあるため、研掃材が駆動
部のケーシングに当つて摩耗させ、又研掃によつ
て生じた微粒子が駆動部内に侵入してトラブルの
原因となる問題があつた。
軸承部がブラスト室中にあるため、研掃材が駆動
部のケーシングに当つて摩耗させ、又研掃によつ
て生じた微粒子が駆動部内に侵入してトラブルの
原因となる問題があつた。
(問題点を解決する為の手段)
本考案はワークを回転させる駆動部と軸承部を
ブラスト室の外に配備することにより、前記問題
を解決するものである。
ブラスト室の外に配備することにより、前記問題
を解決するものである。
本考案のブラスト装置は、ブラスト室1の前面
を開放して開放口へドア2を設け、開放口の正面
外側には上端にワークテーブル4を取り付けた竪
軸42を回転可能且つ該軸42の上端がブラスト
室1内へ侵入出来る様に傾動可能に配備し、該竪
軸42に回転装置5及び傾動装置6を連繋し、ド
ア2を含むブラスト室1の前面にはドア2の閉じ
端に対応して、傾き状態の竪軸42が貫通する開
口部24が形成され、嵌め込み状態のとき竪軸4
2は開口部24を塞いでいる。
を開放して開放口へドア2を設け、開放口の正面
外側には上端にワークテーブル4を取り付けた竪
軸42を回転可能且つ該軸42の上端がブラスト
室1内へ侵入出来る様に傾動可能に配備し、該竪
軸42に回転装置5及び傾動装置6を連繋し、ド
ア2を含むブラスト室1の前面にはドア2の閉じ
端に対応して、傾き状態の竪軸42が貫通する開
口部24が形成され、嵌め込み状態のとき竪軸4
2は開口部24を塞いでいる。
(作用及び効果)
竪軸42の上端にワークを取り付け、ブラスト
室1のドア2を開いて竪軸42を傾動装置6によ
つてブラスト室1内に傾動させる。
室1のドア2を開いて竪軸42を傾動装置6によ
つてブラスト室1内に傾動させる。
ドア2を閉じ、回転装置5にて竪軸42を回転
させつつブラスト部15から研掃材をワークに噴
射する。
させつつブラスト部15から研掃材をワークに噴
射する。
竪軸42はブラスト室1の前面の開口部24に
嵌まるため、ドア2を閉じるのに支障はなく、
又、該開口部24は、竪軸42が嵌まることによ
つて塞がれるために、ブラスト室内にて乱反射し
た研掃材が外部に飛び出ることを防止できる。
嵌まるため、ドア2を閉じるのに支障はなく、
又、該開口部24は、竪軸42が嵌まることによ
つて塞がれるために、ブラスト室内にて乱反射し
た研掃材が外部に飛び出ることを防止できる。
ブラスト部15の下方のホツパー11に溜まつ
た研掃材は流出弁13及び返送装置14を経てブ
ラスト部15へ戻され循環して使用される。
た研掃材は流出弁13及び返送装置14を経てブ
ラスト部15へ戻され循環して使用される。
本考案ではワークを回転させるため回転装置
5、ワークをブラスト室1中に投入するための傾
動装置6及び軸受は、ブラスト室1の外に配備さ
れているため、研掃材の噴射による摩耗や研掃材
及び微粒子の侵入によるトラブルの問題は一切生
じない。
5、ワークをブラスト室1中に投入するための傾
動装置6及び軸受は、ブラスト室1の外に配備さ
れているため、研掃材の噴射による摩耗や研掃材
及び微粒子の侵入によるトラブルの問題は一切生
じない。
(実施例)
基台7上に前面に開放口12を設けたブラスト
室1が形成され、該ブラスト室1の下方にはホツ
パー11が連設されている。
室1が形成され、該ブラスト室1の下方にはホツ
パー11が連設されている。
ブラスト室1内には研掃材を噴射するノズル型
のブラスト部15,15が垂下しており、ブラス
ト部15,15の先端は後記の如く開放口12か
ら挿入されるワークWに対向している。
のブラスト部15,15が垂下しており、ブラス
ト部15,15の先端は後記の如く開放口12か
ら挿入されるワークWに対向している。
ホツパー11の下端には流出弁13を介して返
送装置14が連繋され、該返送装置14は流出弁
13から流れ落ちた研掃材を圧力空気と共に送り
出すものであつて、前記ブラスト部15の基端に
接続されている。
送装置14が連繋され、該返送装置14は流出弁
13から流れ落ちた研掃材を圧力空気と共に送り
出すものであつて、前記ブラスト部15の基端に
接続されている。
ブラスト室1の後方に空気瀘過室3が設けら
れ、ブラスト室の背面の下部に上向きに形成した
吸込流路34によつて両室1,3が連通してい
る。
れ、ブラスト室の背面の下部に上向きに形成した
吸込流路34によつて両室1,3が連通してい
る。
空気瀘過室3内には、下端が開口し、上端にブ
ロワー36を連繋し、内部にバツクフイルター3
2を吊下げた縦長の瀘過筐31が配備される。
ロワー36を連繋し、内部にバツクフイルター3
2を吊下げた縦長の瀘過筐31が配備される。
吸込通路34と瀘過筐31との間には上端を開
放した邪魔板35が設けられ、ブラスト室内の空
気を一旦上昇させて粗い研掃材はホツパー11へ
落す様になつている。
放した邪魔板35が設けられ、ブラスト室内の空
気を一旦上昇させて粗い研掃材はホツパー11へ
落す様になつている。
前記空気瀘過室3の下部は先細に形成され研掃
材や微粒塵の溜まり室33を構成する。
材や微粒塵の溜まり室33を構成する。
ブラスト室1前面の開放口12に昇降式のドア
2が取り付けられ、該ドア2にはピストンロツド
22を下向きにしてブラスト室1の上面に垂直に
支持された昇降シリンダ21のピストンロツド先
端が連結される。
2が取り付けられ、該ドア2にはピストンロツド
22を下向きにしてブラスト室1の上面に垂直に
支持された昇降シリンダ21のピストンロツド先
端が連結される。
ドア2下端の中央部はゴム板23にて形成さ
れ、該ゴム板23には下向き開口の開口部24が
開設される。
れ、該ゴム板23には下向き開口の開口部24が
開設される。
上記開口部24は、第1図に2点鎖線で示す如
く、後記するワークテーブル4の竪軸42がブラ
スト室1側へ傾いた状態にて、該軸42によつて
開口部24が塞がれる様にその幅及び長さが決め
られる。
く、後記するワークテーブル4の竪軸42がブラ
スト室1側へ傾いた状態にて、該軸42によつて
開口部24が塞がれる様にその幅及び長さが決め
られる。
ブラスト室1の開放口12の前方にワークテー
ブル4がブラスト室1内へ傾動可能に配備され
る。
ブル4がブラスト室1内へ傾動可能に配備され
る。
第2図の如くワークテーブル4は略逆錐状に形
成され、上面にはワークWを嵌合するための凹部
40が形成され、該凹部40の底面に、研掃材の
排出孔41が開設されている。
成され、上面にはワークWを嵌合するための凹部
40が形成され、該凹部40の底面に、研掃材の
排出孔41が開設されている。
上記ワークテーブル4は、回転装置5及び傾動
装置6に連繋された竪軸42の上端に嵌着固定さ
れている。
装置6に連繋された竪軸42の上端に嵌着固定さ
れている。
傾動装置6は、竪軸42を回転自由に支持する
軸受筐43の両側面に支軸44,44を突設し、
支軸44,44の先端を基台7上の軸受48,4
8に支持せしめると共に、両支軸44,44に跨
がつて連結した繋ぎ板45に傾動用シリンダ61
を連繋して構成される。
軸受筐43の両側面に支軸44,44を突設し、
支軸44,44の先端を基台7上の軸受48,4
8に支持せしめると共に、両支軸44,44に跨
がつて連結した繋ぎ板45に傾動用シリンダ61
を連繋して構成される。
傾動用シリンダ61はブラスト室1側へ傾動可
能に基台1枢支されている。
能に基台1枢支されている。
回転装置5は上記傾動装置6の繋ぎ板45の内
面に取り付けられ竪軸42の基端を連結してい
る。
面に取り付けられ竪軸42の基端を連結してい
る。
上記ブラスト装置は基台7上に配備された制御
装置(図示せず)によつて自動運転される。
装置(図示せず)によつて自動運転される。
然して、ワークテーブル4の上面にワークW嵌
合してセツトし、制御装置のスタートスイツチを
押す。
合してセツトし、制御装置のスタートスイツチを
押す。
ブラスト室1のドア2が開き、傾動装置6によ
つて竪軸42がブラスト室1側へ傾き、ワークW
がブラスト室1内へ挿入される。
つて竪軸42がブラスト室1側へ傾き、ワークW
がブラスト室1内へ挿入される。
ドア2が閉じて、ドアの開口部24に竪軸42
が嵌まり、開口部42が塞がれる。
が嵌まり、開口部42が塞がれる。
ブラスト部15から研掃材がワークに噴射さ
れ、これと略同時に回転装置5によつてワークテ
ーブル4が回転し、該テーブル4と一体にワーク
Wが回転する。
れ、これと略同時に回転装置5によつてワークテ
ーブル4が回転し、該テーブル4と一体にワーク
Wが回転する。
これによつてワークWの表面は加工斑を生じず
研掃材が均等に当たる。
研掃材が均等に当たる。
ブラスト部15から噴射された比重の重い研掃
材の大部分は下方のホツパー11に溜まり、流出
弁13及び返送装置14を経て再びブラスト部1
5に戻され、循環使用される。
材の大部分は下方のホツパー11に溜まり、流出
弁13及び返送装置14を経て再びブラスト部1
5に戻され、循環使用される。
ブラスト室1は、空気瀘過室3のブロワー36
の吸引によつて常時負圧となつており、ブラスト
内に浮遊した研掃材を含む微塵は吸気通路34を
通つて空気瀘過室3に導かれ、バツクフイルター
32を通過した清浄空気が外部に放出され、微塵
は瀘過室3の下部の溜り室33に溜まる。
の吸引によつて常時負圧となつており、ブラスト
内に浮遊した研掃材を含む微塵は吸気通路34を
通つて空気瀘過室3に導かれ、バツクフイルター
32を通過した清浄空気が外部に放出され、微塵
は瀘過室3の下部の溜り室33に溜まる。
ワークWが所定回数又は所定時間だけ回転した
後、研掃材の噴射が停止し、ドア2が開く。
後、研掃材の噴射が停止し、ドア2が開く。
傾動装置6によつて竪軸42が元位置に復帰
し、ワークWがブラスト室1から搬出される。
し、ワークWがブラスト室1から搬出される。
このときドア2は開いた儘、次のワークの送り
込みに待機しており、ワークテーブル上のワーク
Wを差し変えて前記動作を繰り返す。
込みに待機しており、ワークテーブル上のワーク
Wを差し変えて前記動作を繰り返す。
本願装置ではワークを支持する竪軸42の回転
装置5、傾動装置6及び軸受はブラスト室1の外
側に配備されているから、該装置5,6が研掃材
の噴射によつて悪影響を受けることはない。
装置5、傾動装置6及び軸受はブラスト室1の外
側に配備されているから、該装置5,6が研掃材
の噴射によつて悪影響を受けることはない。
又、実施例の様にブロワー36の吸引によつて
ブラスト室1を常時負圧に保つているから、仮令
竪軸42とドア2の開口部24との間に〓間を生
じていても、研掃材や含塵空気が外部に漏れるこ
とは防止され、さらにワークの搬入、搬出の際に
ドア2が開いても、ブラスト室1中に浮遊する微
塵が外部に漏出することはない。
ブラスト室1を常時負圧に保つているから、仮令
竪軸42とドア2の開口部24との間に〓間を生
じていても、研掃材や含塵空気が外部に漏れるこ
とは防止され、さらにワークの搬入、搬出の際に
ドア2が開いても、ブラスト室1中に浮遊する微
塵が外部に漏出することはない。
従来は、ブラスト加工場は研掃材や微塵が浮遊
して悪環境になることは止むを得ないとされてい
たが、本考案は、従来の斯様な観念を改め、清潔
な作業環境の下で研掃作業を行なうことができ
る。
して悪環境になることは止むを得ないとされてい
たが、本考案は、従来の斯様な観念を改め、清潔
な作業環境の下で研掃作業を行なうことができ
る。
本考案の各部構成は上記実施例に限らず、実用
新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で種々の
変形が可能である。更にブラスト部15はシヨツ
トブラスト機の投射器を実施出来ることは勿論で
ある。
新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で種々の
変形が可能である。更にブラスト部15はシヨツ
トブラスト機の投射器を実施出来ることは勿論で
ある。
第1図は一部を断面で表わしたブラスト装置の
正面図、第2図はワークテーブルの傾動装置及び
回転装置の斜面図である。 1……ブラスト室、2……ドア、4……ワーク
テーブル、5……回転装置、6……傾動装置。
正面図、第2図はワークテーブルの傾動装置及び
回転装置の斜面図である。 1……ブラスト室、2……ドア、4……ワーク
テーブル、5……回転装置、6……傾動装置。
Claims (1)
- ブラスト室1中にブラスト部15を配備し、ブ
ラスト室下部にホツパー11を連設し、ホツパー
11下端の流出弁13から返送装置14を経てブ
ラスト材をブラスト部15へ戻し循環させるブラ
スト装置に於て、ブラスト室1前面を開放して開
放口へドア2を設け、開放口の正面外側には上端
にワークテーブル4を取り付けた竪軸42を回転
可能且つ該軸42の上端がブラスト室1内へ侵入
出来る様に傾動可能に配備し、該竪軸42に回転
装置5及び傾動装置6を連繋し、ドア2を含むブ
ラスト室1の前面にはドア2の閉じ端に対応し
て、傾き状態の竪軸42が貫通する開口部24が
形成され、嵌め込み状態のとき竪軸42は開口部
24を塞いでいるブラスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20366785U JPH0217807Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20366785U JPH0217807Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110860U JPS62110860U (ja) | 1987-07-15 |
| JPH0217807Y2 true JPH0217807Y2 (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=31169211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20366785U Expired JPH0217807Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217807Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544045Y2 (ja) * | 1986-11-07 | 1993-11-08 | ||
| JPH0744447Y2 (ja) * | 1990-03-02 | 1995-10-11 | 本田技研工業株式会社 | ワーク表面の自動仕上げ装置 |
| JP2008055573A (ja) * | 2006-09-01 | 2008-03-13 | Sodick Co Ltd | 複合加工装置 |
-
1985
- 1985-12-28 JP JP20366785U patent/JPH0217807Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62110860U (ja) | 1987-07-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6091057B2 (ja) | ショットブラスト装置 | |
| US5476415A (en) | Dry barrel finishing machine | |
| CN208727596U (zh) | 一种环保煤粉的加工研磨装置 | |
| US5167763A (en) | Rotatably-mounted spray dryer | |
| JPH0217807Y2 (ja) | ||
| CN214723465U (zh) | 一种带上料装置的喷砂机 | |
| CN112476254B (zh) | 一种抛丸机用抛丸除锈重复利用防污染装置 | |
| US5443412A (en) | Blasting machining apparatus using abrasive particles like powder | |
| CN108032228B (zh) | 一种履带式喷砂清理机 | |
| CN214923544U (zh) | 一种用于喷砂机的工件上料装置 | |
| CN221456214U (zh) | 一种具有除尘功能的木板打孔机 | |
| JP3442439B2 (ja) | ショットブラスト装置 | |
| JP2001212761A (ja) | エアレーション式ホッパー一体型ブラストガンおよび同ブラストガンを備えた縦型ブラスト加工装置 | |
| CN217549257U (zh) | 一种工程机械空气滤芯除尘器 | |
| CN215031001U (zh) | 一种防扬尘的抛石料快速筛分装置 | |
| CN116099656A (zh) | 一种具有筛分机构的分捡高速机及其分拣方法 | |
| CN210650261U (zh) | 一种履带抛丸机的清洗烘干装置 | |
| CN218017942U (zh) | 一种转台式抛丸机 | |
| JP2857769B2 (ja) | ショットブラスト装置 | |
| JPH0616641Y2 (ja) | ショツトブラスト装置 | |
| KR100458751B1 (ko) | 타이어 버핑분진 제거장치 | |
| JP3056987U (ja) | バレル式ブラスト装置 | |
| JPH0627338Y2 (ja) | ショットブラスト装置 | |
| JPH09314469A (ja) | 中子砂除去装置及び除去方法 | |
| JPH0246984Y2 (ja) |