JPH0217991A - 冷却装置付き浄水装置 - Google Patents

冷却装置付き浄水装置

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JPH0217991A
JPH0217991A JP15208288A JP15208288A JPH0217991A JP H0217991 A JPH0217991 A JP H0217991A JP 15208288 A JP15208288 A JP 15208288A JP 15208288 A JP15208288 A JP 15208288A JP H0217991 A JPH0217991 A JP H0217991A
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clean water
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clean
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JP15208288A
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English (en)
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Bruce D Burrows
ディ バローズ ブルース
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は一般に飲料、調理等に使用するための清浄水給
水を作るようにした型式の浄水装置に関する。より詳細
には、本発明は主として家庭用に設計され、生じた清浄
給水を冷却するコンパクトかつ効率的な冷却装置を有す
る浄水装置に関する。
〔従来技術および発明が解決しようとする課題〕一般に
、通常の水道水等から清浄給水を作るのに使用する浄水
装置は当業界で比較的よく知られている。かかる浄水装
置は一般に水道水の給水に連通される入口を有する逆浸
透ユニットを有しており、この逆浸透ユニットは清浄給
水と、濃縮不純物を含有する廃水給水とを含む2種の水
の流出流を生じる。この廃水は時にはブラインと呼ばれ
ることもある。この種類の浄水装置では、清浄の生成は
通常、比較的遅いので、清浄水の流出流は代表的には、
望むときに蛇口弁等を介して供給できるよう゛になった
適切な貯溜タンクに送られてこのタンクに貯えられる。
かかる浄水装置は通常、標準住宅の台所の流しの下のキ
ャビネット空間の中に据付けるようになっており、蛇口
弁は使用の用意の整った接近可能な位置で流しの上また
は流しに設けられる。この一般型の浄水装置の例は例え
ば米国特許筒4,585.554号および第4.595
.497号を参照することによってわかる。
上記一般型のいくつかの先行浄水装置において貯溜タン
ク内の清浄給水の温度を下げるための冷却装置が提案さ
れた。かかる冷却装置では、清浄水を冷温で給水して飲
料用または他の用途のための非常に満足する水源を供給
することができる。
しかしながら、かかる冷却装置は通常、浄水装置の全コ
スト、複雑性、大きさおよび作動騒音を望ましくなく増
大する機械的冷凍系統を有していた。
別の冷却装置の提案は比較的コンパクトな熱電熱伝達冷
却モジュールの使用を示唆しているが、これらの提案は
清浄給水からの熱エネルギの十分な伝達を達成するのに
比較的大きい表面積のヒートシンクおよび/または冷却
ファンの使用を必要としていた。ところが、流し下据え
付は用に設計された浄水装置に大きなヒートシンクおよ
び/または冷却ファンを使用すると、重要な装置の大き
さの問題を生じ、装置のコストが望ましくなく高くなる
。そのうえ、多くの場合、キャビネット据え付けの閉鎖
性により、空気の流れが著しく制限され、冷却ファンを
使用するとき、適切な熱伝達を妨げてしまう。
〔課題を解決するための手段〕
本発明によれば、改良浄水装置はこれによって生じた清
浄水の温度を下げるためのコンパクトでエネルギ効率の
よい比較的簡単な手段を備えている。この温度低下手段
は熱電熱伝達モジュールよりなり、このモジュールは貯
溜タンク内に貯えられた清浄給水から熱エネルギを引出
し、この熱エネルギを特に浄水装置で生じた廃水の流れ
のような系統水の流れに伝達するように構成されている
成る好適な装置の構成では、浄水装置は通常の水道水等
の給水に連通される入口を有する逆浸透モジュールを有
している。この逆浸透モジュールは公知の方法で作動し
て2種の水の流出流、すなわち、不純物を実質的に除去
した清浄給水と、濃縮不純物を含有する廃水すなわちブ
ラインの給水とを生じる。清浄給水は例えば蛇口弁を介
して給水する用意の整った貯溜タンク内に貯えられ、廃
水の給水は最後にはドレインに排出される。好適な装置
では、例えば米国特許第4,585,554号、第4.
595,497号および出願中の出願第685,546
号に述べられているように、廃水を水道水と併用して全
装置の作動圧力および流れを制御する。
熱電熱伝達モジュールは低温側が貯溜タンク内の清浄水
と熱交換関係で設けられている。このモジュールは適当
な電源、好ましくは12ボルトの直流変成器を介して標
準の家庭用交流電源に持続されるようになっている。こ
のモジュールは清浄給水から熱エネルギを引出し、この
エネルギをモジュールの高温側に伝達するように働く。
モジュールのこの高温側は廃水のような比較的冷たい系
統水の流れと熱交換関係で設けられており、系統水の流
れはモジュールの高温側から熱エネルギを運び去るコン
パクトなヒートシンクを形成する。
別の構成では、系統水の流れは逆浸透ユニットへの水道
水の流れを構成し、それにより水道水の流れを部分的に
加熱し、ユニットの作動効率を高めることができる。望
むなら、清浄水の冷却温度を検出し、温度が所定の下限
、例えば、45〜50oFまで下がると、モジュールを
不作動にするために、温度センサを設けることができる
〔実施例〕
好例の図面に示すように、通常の水道水12等の給水か
ら清浄水を作るための改良浄水装置10が設けられてい
る。生じた清浄水は蛇口弁18の吐出口16を通して給
水する用意の整った貯溜タンク14内に貯えられる。本
発明によれば、この装置10は貯溜タンク14内の清浄
水の給水を冷却するコンパクトなエネルギ効率のよい冷
却装置20を有している。
この例示的浄水装置10は飲んだり調理したりする等の
ために実質的に清浄された水のすばやい給水を行うよう
に設計されている。この装置10は住宅すなわち家庭で
使用するようになっており、代表的には台所の流し等の
下のキャビネット空間内に据え付けることができ、蛇口
弁18は通常、流しの水切り台(第1図には図示せず)
を通って延びる状態で設けられる。浄水装置10は望ま
しくない塩、微粒子および他の不純物を除去して清浄給
水を生じるために通常の水道水12を処理する比較的簡
単な水処理設備を含んでいる。この−般型の浄水装置の
例については、米国特許第4.585,554号、第4
,595,497号および出願中の出願第685.54
6号を参照せよ。
本発明によれば、浄水装置10は生じた清浄給水の温度
を下げる比較的簡単で非常にコンパクトなエネルギ効率
のよい冷却装置20を有している。
この冷却装置20は供給清浄水を冷却して飲料用および
他の使用のための非常に好ましい水源をもたらすように
清浄給水を貯溜タンク14に貯蔵中に冷却する0重要な
こととして、冷却装置20の大きさおよび機能作用は在
来のように流し下に据付けるようになっている全体がコ
ンパクトでかつ音の静かな装置と完全に適合している。
第1図に概略的に示すように、浄水装置10 ハ通常の
水道水の流れを貯溜タンク14の頂部ニ設けられた調整
弁24に送るための水道水給水導管22を有している。
通常の作動では、調整弁24は水道水の給水12を供給
導管26を通して、代表的には細長いシリンダ状または
カートリッジ状形状を有する逆浸透ユニット28に差し
向ける。
この逆浸透ユニット28は不純物を実質的に除去した清
浄給水を生じるように機能し、この清浄給水は木炭収容
フィルタカートリッジ等のような適当なフィルタユニッ
トに連結された第1吐出導管30を通ってユニット28
から流出する。フィルタユニットからは、清浄給水は貯
溜導管34を通り、適当な継手35を経て貯溜タンク1
4に流入するか、あるいは供給導管36を通って蛇口弁
18へ流れる。
逆浸透ユニット28は更に、濃縮不純物を含有する廃水
すなわちプラインの形態の二次流出水を生じる。この廃
水は逆浸透ユニットから第2吐出導管38を通して蛇口
弁18の下端へ送られる。
蛇口弁18からは、廃水は装置の作動モードに応じて、
補助導管40.を通り、継手41を経て貯溜タンク14
内の分離した廃水室(第1図には図示せず)に差し向け
られるか、あるいはドレイン管42を通してドレインへ
差し向けられる。
より詳細には、例示的浄水装置10は本出願人の米国特
許筒4,585.554号、第4,595,497号お
よび出願中の出願筒685,546号に示されかつ述べ
られている装置とほぼ同じように機能する。とはいえ、
簡単に説明すると、蛇口弁18を閉じると、逆浸透ユニ
ット28によって生じた?n浄水は貯溜導管34および
タンク継手35を通してタンク内に可撓性ダイヤフラム
すなわちバリヤー45の下に配置された下方のタンク室
44の中へ供給される。この室44への清浄水の流入は
、バリヤー45が上相の廃水をタンクから追い出して継
手41、更に補助導管40およびドレイン管42を通し
てドレインまで流すまで続く。この清浄水の室充填工程
中、逆浸透ユニット28によって生じた追加の廃水もド
レインに排出される。清浄水室44が充填状態に達する
と、バリヤー45はついには調整弁24の一体部分を構
成する加圧板46に係合して装置に入ってくる水道水の
流れを絞ったり止めたりする。
清浄水を給水したい場合、蛇口弁18のハンドル48を
適切に操作してタンク室44から濾過ユニット32およ
び供給導管36を通して蛇口弁18まで清浄水を流し、
更に吐出口16から吐出させる。同時に、蛇口弁18は
可成りの廃水の流れを第2吐出導管38から補助導管4
0を通してバリヤー45の上の貯溜タンクの中へ差し向
け、それによりこの廃水の流れは清浄水を吐出口16へ
追い出すための追出し用媒体をなす。蛇口ハンドル48
を常閉位置に戻すと、装置10は先に述べたようにタン
ク室44が清浄水で再び一杯になる再充填モードに戻る
本発明によれば、第2図および第3図に概略的に示すよ
うに、冷却装置20は、内面が清浄水室44内の清浄給
水と直接接触している銅等の伝熱板50と親密な熱伝達
関係で貯溜タンク14の底部に設けられている。冷却装
置20は一般に熱電熱伝達モジュール52、例えば、電
気的に直列にかつ熱的に並列に接続される異なる特性の
半導体材料(p型材料およびN−型材料)を用いてモデ
ルNa920−31の各々ボルグーワーナー社で製造さ
れているモジュールを備えている。このモジュール52
は室44内の清浄給水から伝熱板50を経て熱エネルギ
を引き出し、この熱エネルギを消散用の適切なヒートシ
ンクに伝達するように作動する。本発明によれば、この
ヒートシンクは熱電モジュールから熱を運び去る系統水
の流れを有している。モジュールを伝熱性材料で形成さ
れた伝達表面積の広い拡大支持フレーム54に設けるこ
とによって熱消散を高めることができる。
第4図および第5図により詳細に示すように、熱電モジ
ュール52は上方および下方の熱伝達基板58.60間
に夫々挟まれた複数の半導体装置56を備えている。こ
れらの半導体装置56には、電気導体62が適切に接続
されており、これらの導体62は適切な電源に接続可能
にモジュール52から延びている。第5図に示すような
本発明の好適な形態では、導体62は在来の12ボルト
直流変成器64に接続されており、この変成器64は在
来の家庭用交流電源(図示せず)に差込み接続するよう
になっている。作動中、上方基板58は熱エネルギを引
出すためのモジュールの低温側よりなり、この熱エネル
ギを下方基板60に伝達し、それによりモジュールの高
温側を構成する。
熱電熱伝達モジュール52は伝熱板50と伝熱性支持フ
レーム54との間に挟まれて設けられており、伝熱性支
持フレーム54は第4図に最も良く示すように貫流熱交
換体66と親密な熱伝達関係に保たれている。より詳細
には、取付けねじ68を熱交換体66に通し、更に伝熱
板50の下面の中へ入れて留め、熱交換体66と伝熱板
5゜との間にモジュール52および支持フレーム54を
きつく締めつけることができる。追加の取付けねじ70
を設けて伝熱板50を貯溜タンク14の底部の中央開口
部72内に固着し、0リングシールア4等を設けてタン
クからの水の漏れを防ぐ。
熱交換体66は貫流通路75を形成する伝熱性材料の適
切なハウジングよりなり、この通路75は比較的冷たい
系統水の流れと一直線につながっており、例えば、第4
図に見られるように廃水吐出導管38と一直線に連結さ
れている。適切な入口および出口継手を設けて導管38
と漏れのないように連結する。従って、熱交換体66の
通路75を通る廃水の流れは清浄給水からの熱エネルギ
が伝達される流体ヒートシンクを形成する。この結果、
全くコンパクトな装置の構成で清浄給水が効果的かつ効
率的に冷却される。もちろん、装置の作動中、、清浄水
室44が再び充填されると、廃水は導管38からドレイ
ンへ排出される。同様に、タンクの頂部の調整弁24を
調整して、室44が清浄水でいっばいになると、ヒート
シンクのために十分な水を導管38を通してドレインへ
流すことができる。
冷却装置を好適な浄水装置の設計と関連して第1図ない
し第5図に示したが、この冷却装置を様々な異なる形式
の浄水装置に組入れることができることはわかるであろ
う。例えば、他の形式の弁装置および/または流水すな
わち給水装置を設けることができる。また、他の比較的
冷たい系統流を使用して熱交換体66を通る流体ヒート
シンクを形成することができる。
より詳細には、第6図に示すような成る別の装置の構成
では、熱交換体66を逆浸透ユニットより上流で水道給
水と直列に連結することができる。
この構成では、比較的冷たい水道水12が効果的な流体
ヒートシンクを形成し、熱を熱電モジュール52から運
び去って清浄水を冷却し、水道水を有利に加温し、逆浸
透ユニットの作動効率を改良させることができる。この
点で、逆浸透ユニットに供給された水道水の比較的わず
かな温度上昇により、ユニットの作動効率が大幅に向上
し、これに相応して清浄水生成能力が大幅に高まるとい
うことがわかった。
また、第6図で見られるように、貯溜タンク室44内の
清浄給水の温度を測定するための温度センサを80を設
けることができる。この温度センサ80は貯溜タンク1
4の上に直接設け、リード82を介して適切な制御装置
84に接続することができ、この制御装置は、清浄給水
が例えば約40〜50°Fはどの温度の下限に達すると
、熱電モジュールを消勢する。このように、清浄水の要
求が比較的低い場合、熱電モジュール52は清浄給水を
過度に冷却しないようされ、それにより望ましくない系
統の凍結を防ぐ。もちろん、温度センサ80の使用は、
熱交換体66を通る特定の系統水の流れに関係なく広い
範囲の異なる浄水装置に組入れることができる。
ここに述べた本発明の様々ななお一層の変更例および改
良は当業者には明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の新規な特徴を具体化する冷却装置付き
浄水装置を示す斜視図;第2図は概ね第1図の線2−2
に沿った水平断面図;第3図は概ね第2図の線3−3に
沿った拡大垂直断面図;第4図は貯溜タンクの底部の冷
却装置の据付けを示す拡大部分垂直断面図;第5図は冷
却装置の諸構成要素を示す多少概略的な部分斜視図;第
6図は本発明による冷却装置付き浄水装置の別な構成を
示す概略図である。 10・・・・・・浄水装置    12・・・・・・水
道水14・・・・・・貯溜タンク   16・・・・・
・吐出口18・・・・・・蛇口弁     20・・・
・・・冷却装置22・・・・・・水道水給水導管 24
・・・・・・調整弁28 ・・・・・・逆浸透ユニ ッ
 ト   32 ・・・・・・フィルタスニット42・
・・・・・ドレイン管   44・・・・・・清浄水室
45・・・・・・バリヤー    46・・・・・・加
圧板50・・・・・・伝熱板 52・・・・・・熱電熱伝達モジュール66・・・・・
・熱交換体    80・・・・・・温度センサ84・
・・・・・制御装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、水道水等の給水から清浄水をつくるための浄水装置
    において、 水道水の給水を受け入れるための入口を有し、この給水
    から清浄水および廃水をつくるための浄水手段と、 清浄水を受け入れて貯えるための清浄水室を有する貯溜
    タンクと、 上記タンク内の上記清浄水室から清浄水を給水する手段
    と、 高温側および低温側を有し、また熱エネルギを上記低温
    側から上記高温側に伝達する手段を有する熱電熱伝達モ
    ジュールと、 上記低温側が上記清浄水室内の清浄水室と熱伝達関係に
    ある状態で上記モジュールを取付ける手段と、 上記モジュールの上記高温側と熱伝達関係にあり、流体
    流路を有する熱交換体と、 上記モジュールの高温側から熱エネルギーを運び去る流
    体ヒートシンクを形成するために上記熱交換体流路を貫
    流通過するように系統水の流れを連続させる手段とを備
    えており、上記系統水の流れは水道水の給水および廃水
    の給水を含む群から選択されることを特徴とする浄水装
    置。 2、上記系統水の流れは水道水の給水よりなり、この水
    道水給水は上記浄水手段に受け入れられる前に加熱され
    ることを特徴とする請求項1記載の装置。 3、上記系統水の流れは廃水の給水よりなることを特徴
    とする請求項1記載の装置。 4、上記熱交換体からの廃水の給水をドレインに送るた
    めの手段を更に備えていることを特徴とする請求項3記
    載の装置。 5、上記取付け手段は内面が清浄水室内の清浄水と熱伝
    達関係の状態で上記貯溜タンクに設けられた伝熱板と、
    上記モジュールを全体的に上記伝熱板と上記熱交換体と
    の間に挟んで取付けるための手段とを備えており、上記
    モジュールは上記低温側が上記伝熱板と熱伝達関係にあ
    ることを特徴とする請求項1記載の装置。 6、上記熱交換体は伝熱性材料で形成されたハウジング
    よりなることを特徴とする請求項5記載の装置。 7、上記伝熱板は銅で形成されていることを特徴とする
    請求項5記載の装置。 8、伝熱性材料で形成され、一部が上記モジュール高温
    側と熱伝達関係にあるタンク支持フレームを更に備えて
    いることを特徴とする請求項1記載の装置。 9、上記清浄水室内の清浄水の温度を検知するための温
    度センサ手段と、清浄水の温度が所定の下限に達するの
    に応答し、上記モジュールを消勢するための制御手段と
    を更に備えていることを特徴とする請求項1記載の装置
    。 10、上記モジュールを電源に接続するための交流−直
    流変成器を更に備えていることを特徴とする請求項1記
    載の装置。
JP15208288A 1988-06-20 1988-06-20 冷却装置付き浄水装置 Pending JPH0217991A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009505827A (ja) * 2005-08-26 2009-02-12 ネクスト−アールオー・インコーポレーテッド 逆浸透濾過システム保管タンク

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