JPH02180206A - 理美容椅子 - Google Patents
理美容椅子Info
- Publication number
- JPH02180206A JPH02180206A JP33525688A JP33525688A JPH02180206A JP H02180206 A JPH02180206 A JP H02180206A JP 33525688 A JP33525688 A JP 33525688A JP 33525688 A JP33525688 A JP 33525688A JP H02180206 A JPH02180206 A JP H02180206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary member
- motion
- under
- seat
- apron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003796 beauty Effects 0.000 title description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の不
【1用分!IIPコ
本発明はアンダーシートの上下動に伴って背もたれが起
伏運動する理美容椅子に関する。 [従来技術] 従来のこの種の理美容椅子としては特公昭621916
3号公報に示されているタイプのもの力警知られてし)
る。 [発明が解決しようとする課題] 本発明は、背もたれと前垂れとが連動するタイプと背も
たれのみが起伏連動するタイプのいずれにも適用できる
卆簿造のzI[f美容椅子を提供することを目的として
いる。 [B宋題をm決するための手段] 本り6明におし1てζよ、アンダーレートの下部に回動
部材を設けるとともに、アンダーシートの移動+e($
ってその回動8(≦材【こ回動連動を生セ1しめる規制
部材を設け、回動部材の回動連動に基づいて背もたtz
te−起伏連動を生+i1シめるべく連阜古部材ζこよ
ってそ増1らを連糸古してし)る。又必要(ζ応じて前
垂第1.と前n己回動畜r5材とを辿糸吉すること【こ
より前垂れと背もたれとを連動させることも可能となる
。 [)酵成] フレーム】に一対の立上り板2.2が固着されている。 その立上り板2.2間に油圧シリンダ3力す配置さ−A
1、その下☆尚ζよ111114gこより前品己立上り
板2.2ζこ回動可′n@(こ取付りすられてし)る。 アンダーシート5の下部には下方に延びる二枚の垂下板
6.6 )6ti(!iイ寸Cすられ、その垂下板と前
露己立上刃(り板2との間ζこCよ一対の平マラ作動板
7.8力覧配置されてしする。前n己油圧シリンダ3の
プランジャー9!よ前興己平1−J作動板8ζこ回動可
0日tこ連糸古されてし)る。従って油圧シリンダ3の
プランジャー9の前進、後退(ζ基づき平イテ作動板7
.8力fそれらの各文、截1O111を中心に回動し、
それによってアンダーレート5は上下方向に移動しつつ
前後方向にも移動する。前記垂下板6の下部には回動部
材12従って前記アンダーシート5が移動すると前記回
動部材も移動しようとするが規制部材13によりその連
動が規制されているので回動部材12に回動連動が生ず
る。 前記アンダーシート5のアームレスト14にはれ16(
こ固着されtコ突片17(こζよ連糸古部材18の−D
141力す連III古され、その連糸古部材の他Ω+A
jξよ前萬己回動音IS材12ζこ連糸古され、回動杏
β材12の回動りこ基づし)て乍rもたれ:L61C起
イ犬連動力ζ生ずる。 アンダーシー1〜5の前方側には突片19を介して前垂
れ20が回動可能に取付けられ、その前鋤オtと前8己
回IK6部材12との間tetよ連糸古部材21力譬配
置され、前記回UtJJ部材12の回動に基づいて前垂
れ20に起伏連動が牛する。尚前記前Iれ20の起イ犬
連動を要しなl、1タイプにおし)てtよ前露己連帛古
矧S材21を省略1−るととも区とその前垂れ2oを一
定イ立置とζ保持する手段(図示せず)を設LffLζ
ズよし)ことζよ勿論である。又前貫己立上り板2と垂
下板6との間【ζtよノ(ネ22力す配置され、アンダ
ーレート5の下1都連動を宇巾nbするとともこと、ア
ンダーシト5力ず」二昇位置ζこある0寺、更にそね、
を上方ζこ押上Cデようとするカカτ作用しても容易ζ
こζよ上昇させなし)ようξと作用−rる。 [f+=月ゴコ 第1図aこ示す卯■背もtこれ16カ賞起立した4犬態
におし)で、泪1圧シリンダ3を作動しプランジャー〇
を前進させると、平1ライ′μ動板7.8力イ回動し、
垣下板6を介してアンター−シー1−5力ず上昇しつつ
前方へ移動する。この11寺回動商3材12!よ垂下板
6と一串nζζ移動しようとする力<mlnu部材13
(こより移動力にiaTJfgXlされてし)るrこめ
、その回動側5材12ζこ臣1動連動力f虫する。を足
ってアンダーシートの上昇tO伴って前n己1rもtこ
A1ζま倒伏1犬1擦ζこ移イラし、又前垂れ20ζよ
持上ζデられ、人体ζよ頭音IS力す下ζデら41打却
川5カツ上ζプられな1大態とtよる。 次に油圧シリンダ3のプランジャー9を後退させると、
各要素が前述とは反対に作動し第1図の4犬態tC戻る
。 尚連結部材21を省略し前垂れ20を固定した場合tこ
Cよ、背もrこれ16のみ力賓倒伏して頭e(Stよ下
刃する力tllAO音IS8よそのままの4犬態ζζあ
ることtよ明ら力塾である。 〔発明の効果コ 本5が月Cよ従来と41異なる羊酢成tこより背もたれ
の起伏をイラうようζこするとともζこ、必要ζζ応じ
て簡Biζこ背もたれなζナカ(起f大するタイプと背
もたれと前垂れとが連動するタイプとのいずれかを選ぶ
こと力ずできるもので、各翔5−妃8(通イヒできるの
で安価に製作できる効果を奏する。
伏運動する理美容椅子に関する。 [従来技術] 従来のこの種の理美容椅子としては特公昭621916
3号公報に示されているタイプのもの力警知られてし)
る。 [発明が解決しようとする課題] 本発明は、背もたれと前垂れとが連動するタイプと背も
たれのみが起伏連動するタイプのいずれにも適用できる
卆簿造のzI[f美容椅子を提供することを目的として
いる。 [B宋題をm決するための手段] 本り6明におし1てζよ、アンダーレートの下部に回動
部材を設けるとともに、アンダーシートの移動+e($
ってその回動8(≦材【こ回動連動を生セ1しめる規制
部材を設け、回動部材の回動連動に基づいて背もたtz
te−起伏連動を生+i1シめるべく連阜古部材ζこよ
ってそ増1らを連糸古してし)る。又必要(ζ応じて前
垂第1.と前n己回動畜r5材とを辿糸吉すること【こ
より前垂れと背もたれとを連動させることも可能となる
。 [)酵成] フレーム】に一対の立上り板2.2が固着されている。 その立上り板2.2間に油圧シリンダ3力す配置さ−A
1、その下☆尚ζよ111114gこより前品己立上り
板2.2ζこ回動可′n@(こ取付りすられてし)る。 アンダーシート5の下部には下方に延びる二枚の垂下板
6.6 )6ti(!iイ寸Cすられ、その垂下板と前
露己立上刃(り板2との間ζこCよ一対の平マラ作動板
7.8力覧配置されてしする。前n己油圧シリンダ3の
プランジャー9!よ前興己平1−J作動板8ζこ回動可
0日tこ連糸古されてし)る。従って油圧シリンダ3の
プランジャー9の前進、後退(ζ基づき平イテ作動板7
.8力fそれらの各文、截1O111を中心に回動し、
それによってアンダーレート5は上下方向に移動しつつ
前後方向にも移動する。前記垂下板6の下部には回動部
材12従って前記アンダーシート5が移動すると前記回
動部材も移動しようとするが規制部材13によりその連
動が規制されているので回動部材12に回動連動が生ず
る。 前記アンダーシート5のアームレスト14にはれ16(
こ固着されtコ突片17(こζよ連糸古部材18の−D
141力す連III古され、その連糸古部材の他Ω+A
jξよ前萬己回動音IS材12ζこ連糸古され、回動杏
β材12の回動りこ基づし)て乍rもたれ:L61C起
イ犬連動力ζ生ずる。 アンダーシー1〜5の前方側には突片19を介して前垂
れ20が回動可能に取付けられ、その前鋤オtと前8己
回IK6部材12との間tetよ連糸古部材21力譬配
置され、前記回UtJJ部材12の回動に基づいて前垂
れ20に起伏連動が牛する。尚前記前Iれ20の起イ犬
連動を要しなl、1タイプにおし)てtよ前露己連帛古
矧S材21を省略1−るととも区とその前垂れ2oを一
定イ立置とζ保持する手段(図示せず)を設LffLζ
ズよし)ことζよ勿論である。又前貫己立上り板2と垂
下板6との間【ζtよノ(ネ22力す配置され、アンダ
ーレート5の下1都連動を宇巾nbするとともこと、ア
ンダーシト5力ず」二昇位置ζこある0寺、更にそね、
を上方ζこ押上Cデようとするカカτ作用しても容易ζ
こζよ上昇させなし)ようξと作用−rる。 [f+=月ゴコ 第1図aこ示す卯■背もtこれ16カ賞起立した4犬態
におし)で、泪1圧シリンダ3を作動しプランジャー〇
を前進させると、平1ライ′μ動板7.8力イ回動し、
垣下板6を介してアンター−シー1−5力ず上昇しつつ
前方へ移動する。この11寺回動商3材12!よ垂下板
6と一串nζζ移動しようとする力<mlnu部材13
(こより移動力にiaTJfgXlされてし)るrこめ
、その回動側5材12ζこ臣1動連動力f虫する。を足
ってアンダーシートの上昇tO伴って前n己1rもtこ
A1ζま倒伏1犬1擦ζこ移イラし、又前垂れ20ζよ
持上ζデられ、人体ζよ頭音IS力す下ζデら41打却
川5カツ上ζプられな1大態とtよる。 次に油圧シリンダ3のプランジャー9を後退させると、
各要素が前述とは反対に作動し第1図の4犬態tC戻る
。 尚連結部材21を省略し前垂れ20を固定した場合tこ
Cよ、背もrこれ16のみ力賓倒伏して頭e(Stよ下
刃する力tllAO音IS8よそのままの4犬態ζζあ
ることtよ明ら力塾である。 〔発明の効果コ 本5が月Cよ従来と41異なる羊酢成tこより背もたれ
の起伏をイラうようζこするとともζこ、必要ζζ応じ
て簡Biζこ背もたれなζナカ(起f大するタイプと背
もたれと前垂れとが連動するタイプとのいずれかを選ぶ
こと力ずできるもので、各翔5−妃8(通イヒできるの
で安価に製作できる効果を奏する。
第1図ζよ背もtコJ1力覧起立した1大態の0■面図
、第2図はアンダーシートの上昇途中の状態を示す側面
図である。 2・−・・・・立上り板、3・・・・・・油圧シリンダ
、5・・・・・−アンター−シート、6・・・・・・匝
下板、7.8・・−・・・平イテイ′μ動板、12・−
・・・回動部材、13・・・・・・MlfnL1部材、
16・・・・・・背もたれ、18・・・・・・連糸台部
材。
、第2図はアンダーシートの上昇途中の状態を示す側面
図である。 2・−・・・・立上り板、3・・・・・・油圧シリンダ
、5・・・・・−アンター−シート、6・・・・・・匝
下板、7.8・・−・・・平イテイ′μ動板、12・−
・・・回動部材、13・・・・・・MlfnL1部材、
16・・・・・・背もたれ、18・・・・・・連糸台部
材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一対の立上り板と、 各一端が前記立上り板に回動可能に取付けられ且つそれ
らの他端が椅子のアンダーシートから下方に延びた垂下
板に回動可能に取付けられた一対の平行作動板と、 前記アンダーシートに上下方向及び前後方向の運動を生
ぜしめるべく、一端が前記立上り板に、又他端が前記一
対の平行作動板のいずれか一方に連結された油圧シリン
ダと、 前記垂下板に回動可能に取付けられた回動部材と、 一端が前記回動部材に、又他端が前記立上り板に連結さ
れ、前記アンダーシートの上下及び前後方向運動に伴っ
て前記回動部材に回動運動を生じせしめる規制部材と、 前記アンダーシートに回動可能に取付けられた背もたれ
と、 一端が前記背もたれに、又他端が前記回動部材に連結さ
れ、前記回動部材の回動に伴って前記背もたれに起伏運
動を生ぜしめる連結部材と からなることを特徴とする理美容椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33525688A JPH02180206A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | 理美容椅子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33525688A JPH02180206A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | 理美容椅子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02180206A true JPH02180206A (ja) | 1990-07-13 |
Family
ID=18286489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33525688A Pending JPH02180206A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | 理美容椅子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02180206A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010148792A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Takara Belmont Co Ltd | 椅子 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5889212A (ja) * | 1981-11-25 | 1983-05-27 | タカラベルモント株式会社 | バツクシヤンプ−用理美容椅子 |
-
1988
- 1988-12-30 JP JP33525688A patent/JPH02180206A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5889212A (ja) * | 1981-11-25 | 1983-05-27 | タカラベルモント株式会社 | バツクシヤンプ−用理美容椅子 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010148792A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Takara Belmont Co Ltd | 椅子 |
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