JPH02180306A - コントロールケーブル - Google Patents

コントロールケーブル

Info

Publication number
JPH02180306A
JPH02180306A JP33513488A JP33513488A JPH02180306A JP H02180306 A JPH02180306 A JP H02180306A JP 33513488 A JP33513488 A JP 33513488A JP 33513488 A JP33513488 A JP 33513488A JP H02180306 A JPH02180306 A JP H02180306A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control cable
conduit
plating layer
zinc
cable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP33513488A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Furukawa
浩昭 古川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hi Lex Corp
Original Assignee
Nippon Cable System Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Cable System Inc filed Critical Nippon Cable System Inc
Priority to JP33513488A priority Critical patent/JPH02180306A/ja
Publication of JPH02180306A publication Critical patent/JPH02180306A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Flexible Shafts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はコントロールケーブルに関する。さらに詳しく
は、コントロールケーブルの金属材料からなる構成要素
に亜鉛系複合メッキ層が設けられた、耐食性にすぐれた
コントロールケーブルに関する。
[従来の技術] コントロールケーブルの外部に露出した内索に、たとえ
ば雨水などが付着したばあいには、内索を構成している
撚り合わされたワイヤの間隙に雨水などが浸入し、いわ
ゆる毛管現象によりコントロールケーブル内で雨水など
が溜り、内索が腐食することがある。
そこで、近年かかる腐食の発生を防ぐために、(イ)鋼
線に亜鉛層を設けたあとに、該鋼線を延伸してワイヤを
形成し、該ワイヤを撚り合わせてワイヤローブを構成し
、これに錫層を設けたワイヤローブ(実開昭49−22
252号公報)、(ロ)鋼線にニッケルと二硫化モリブ
デンまたはフッ素樹脂とを混合した鍍金材料による複合
鍍金層を直接または亜鉛層を介して設け、その鋼線を伸
線し、撚り合わせたインナーワイヤー(実公昭83−I
H21号)などが提案さ1れている。
前記ワイヤローブおよびインナーワイヤーは、従来の亜
鉛めっきが施されたものと比較して、確かに耐食性は向
上したが、比較的短期間でやはり腐食が発生することが
あるので、耐食性が不充分であり、また導管内の摺動部
では、摺動により鍍金層が短時間で摩耗し、腐食が発生
するため、前記ワイヤローブおよびインナーワイヤーは
いずれも耐食性が不充分なものであった。
[発明が解決しようとする課題] そこで本発明者らは、前記従来技術に鑑みて、従来品よ
りもさらに一層耐食性にすぐれ、金属製構成要素の腐食
の発生がなく、しかも耐摩耗性にすぐれたコントロール
ケーブルを開発するべく鋭意研究を重ねた結果、かかる
諸要件をすべて具備したコントロールケーブルを初めて
見出し、本発明を完成するにいたった。
1課題を解決するための手段〕 本発明は、導管と内索とからなるコントロールケーブル
において、該コントロールケーブルの構成要素のうち金
属材料からなる構成要素の少なくとも1つに亜鉛系複合
メッキ層が設けられたことを特徴とするコントロールケ
ーブルに関する。
[作用および実施例] 本発明のコントロールケーブルは、金属材料からなる構
成要素に亜鉛系複合メッキ層が設けられたものであり、
かかる亜鉛系複合メッキ層は従来の亜鉛メッキ層とは比
較にならないほど耐食性および耐摩耗性にすぐれたもの
であるので、長期間の使用に充分に耐えうるちのである
本発明に用いられる亜鉛系複合メッキ層とは、たとえば
SIC微粉末およびSiO2微粉末の少なくとも1種を
含有した亜鉛メッキ層などをいう。
前記SIC微粉末およびSiO2微粉末は、メッキ薄膜
にすぐれた耐食性および耐摩耗性を付与する成分であり
、これら微粉末のなかではSIC微粉末はとくにすぐれ
た耐食性を付与しうるちのであるので好ましい。なお、
必要に応じて前記微粉末以外にもたとえばTlO2、z
「02、M2O3などの微粉末を添加してもよい。−こ
れら微粉末は、通常単独でまたは混合して用いられ、か
かる微粉末の粒子径はあまりにも大きいばあいには防食
性が低下するため、通常0.2虜以下、なかんづ< 0
.05〜0.1虜であることが好ましい。また、前記微
粉末の亜鉛系複合メッキ層中における含有率は、30容
量%をこえるばあい、メッキ薄膜にワレが発生すること
があり、また1容量%未満では防食性が低下するので、
1〜30容量%、なかんづ<10〜30容量%とするの
が好ましく、かかる含を率はメッキ浴中におけるこれら
微粉末の分散量などを調整することにより行なうことが
できる。
前記亜鉛系複合メッキ層の厚さは、メッキが施される構
成要素の種類などによって異なるので一層には決定する
ことができないが、外圧が加わったときに剥離やワレな
どが発生しないようとするために2011In以下、ま
たたとえば後加工などを施したときに素地が表面に現れ
るのを防ぐために2J!m以上であることが好ましい。
本発明において、金属材料からなる構成要素上に亜鉛系
複合メッキ層を設ける方法についてはとくに限定はなく
、通常の亜鉛メッキを施す際に用いられる電解メッキ浴
を用い、これに前記微粉末を添加し、たとえば撹拌など
によりかかる微粉末をメッキ浴中に懸濁させながら電解
を行なう方法があげられる。
上記のようにして亜鉛系複合メッキ層が設けられた構成
要素からなる本発明のコントロールケーブルは耐食性お
よび耐摩耗性にすぐれたものであるので、前記したごと
く長期間の使用に充分に耐えうるちのである。
前記金属刊料からなる構成要素とは、具体的には、たと
えば内索、導管、導管を静止部材に取り付けるためのケ
ーシングキャップ、内索と外部装置とを連結するための
エンド、導管の途中を静止部材に取り付けるためのクラ
ンプ、ブーツやプロテクターなどの保護部品をコントロ
ールケーブルに固着するためのリング、エンドの摺動を
案内するためのガイドパイプ、導管に強制的げを与える
ための曲りパイプなどがあげられる。
前記金属材料としては、たとえば鉄鋼、亜鉛ダイカスト
などがあげられるが、かかる金属表面には下地メッキが
施されていてもよい。
本発明のコントロールケーブルのIIMによって該コン
トロールケーブルに使用されている金属材料からなる構
成要素の数が異なり、また該コントロールケーブルが実
際に使用される環境によっても亜鉛系複合メッキ層が設
けられなければならない金属材料からなる構成要素の種
類が異なるので、具体的にいかなる金属材料からなる構
成要素に亜鉛系複合メッキ層を設けるかは、前記したご
とくかかるコントロールケーブルの用途などに応じて適
宜選択することが望ましい。
したがって、本発明においては耐食性を付与すべき金属
材料からなる構成要素に亜鉛系後金メッキ層が設けられ
たばあいには、本発明の目的が達成されることになるの
で、前記具体的に示した金属材料からなる構成要素から
選ばれた少な(とも1つの目的とする構成材料に亜鉛系
複合メッキ層が設けられていればよい。
以下に前記金属材料からなる構成要素を図面に基づいて
説明する。
第1図は、本発明の引きコントロールケーブルの一例の
一部破断斜視図である。内索(1)は導管(′2J内に
摺動自在に入れられている。内索(1)の末端にはケー
ブルエンド(3)が固着され、必要に応じ、ケーブルエ
ンド(3)にはU金具(4)などが取りつけられる。導
管(2)の端部はケーシングキャップ(5)に固着され
ている。ケーシングキャップ(5)は、導管(′2J端
部を挿入して、かしめにより固定する固定部(6)と雄
ネジ部(7)とからなる。そして、雄ネジ部(力には2
個のナツト(8)、(9)か螺合されており、ナツト(
8)、(9)を締め付けることにより、導管(2)が静
止部材に取りつけられる。また、導管(2)内にはアウ
タースプリングOaが設けられている。
第2図は、本発明の押し引きコントロールケーブルの一
例の一部破断斜視図tある。内索(1)は導管(21内
に摺動自在に入れられている。内索(1)の末端には枢
着ピン装着孔を設けたアイエンド01)が固着される。
また先端に雄ネジが形成されたスクリューエンドΩが内
索(1)の端部に取りつけられる。04)はスクリュー
エンドnおよびアイエンドOI)の摺動を案内するため
のガイドバイブである。導管(2)の端部はケーシング
キャップ(5)に固着されている。ケーシングキャップ
(5)は、引きコントロールケーブルのと同じく、固定
部(6)と雄ネジ部(71とからなり、雄ネジ部(71
に螺合されるナツト(8)、(9)を有している。なお
、反対側には雄ネジ部(7)のかわりに嵌合溝(Bが形
成されたケーシングキャップ(5)が設けられている。
また、導管(2)内にはシールド線(+7)が設けられ
ている。
つぎに本発明のコントロールケーブルの構成要素を図面
に基づいてさらに具体的に説明する。
第3図は導管(2)および内索(1)から構成され、導
管(2)を静止部材(図示せず)に取り付けるためのネ
ジキャップ(ト)が設けられた本発明のコントロールケ
ーブルの部分斜視図である。第3図において導管(2)
、内索(1)およびネジキャップaF3の金属材料には
亜鉛系複合メッキ層が設けられている。
第4図は、導管(2)を静止部月(図示せず)に取り付
けるためのケーシングキャップ(5)が設けられた本発
明のコントロールケーブルの部分斜視図である。第4図
において、導管(2、内索(1)およびケーシングキャ
ップ(5)の金属材料には亜鉛系複合メッキ層が設けら
れている。なお、ケーシングキャップ(5)としては、
第4図に示したもの以外にもたとえば第5図に示された
ケーシングキャップ(5)や第6図に示されたロールキ
ャップ囚などがあり、本発明はかかるケーシングキャッ
プなどの種類によって限定されるものではなく、他の形
状を有するケーシングキャップなどであってもよいこと
はもとよりである。
第7図は導管(2)の途中を静止部材(図示せず)に取
り付けるためのクランプ■が導管(2)に設けられた本
発明のコントロールケーブルの部分斜視図である。第7
図において、内索(1)、導管(2)およびクランプ■
の金属材料には亜鉛系複合メッキ層が設けられている。
第8図はブーツやプロテクター+211などの保護部品
をコントロールケーブルに固着するためのリングnが導
管(2)に設けられた本発明のコントロールケーブルの
部分斜視図である。第8図において、内索(1)、導管
(2)およびリングnの金属材料には亜鉛系複合メッキ
層が設けられている。
第9図はガイドバイブ■およびそのカバーのがケーシン
グキャップ(5)に設けられた本発明のコントロールケ
ーブルの部分斜視図である。第9図において、内索(1
)、導管(2)、ガイドバイブ(2’l 、スクリュー
エンド03およびケーシングキャップ(5)の金属材料
には亜鉛系複合メッキ層が設けられている。
第1O図は導管(2)に強制油げを与えるための曲りバ
イブQ4が導管(2)に設けられた本発明のコントロー
ルケーブルの部分斜視図である。第1O図において、内
索(1)、導管(2)および曲りバイブQ4の金属材料
には亜鉛系複合メッキ層が設けられている。
第11図は内索(1)と外部装置(図示せず)とを連結
するためのスクリューエンドにが内索(1)に設けられ
た本発明のコントロールケーブルの部分斜視図である。
第11図において、内索(1)およびスクリューエンド
nの金属材料には亜鉛系複合メッキ層が設けられている
また、本発明のコントロールケーブルの内索の端部には
、たとえば第12図に示されるようなニップルエンド□
□□や第13図に示されるようなT型エンド(至)が設
けられていてもよく、さらには第14図に示されるよう
に内索(1)の端部にはU金具(社)が設けられていて
もよい。
なお、本発明に用いられる内索(1)としては、たとえ
ば第15図、116図または第17図に示されるような
断面形状を有するものが用いられるが、本発明はかかる
形状のみに限定されるものではない。
また、導管(2)としては、たとえ−ば第18図に示さ
れるようにアウタースプリングOeから構成され、その
表面上にコート■が形成されたものや第19図に示され
るようにライナー(至)上にシールド線面が設けられ、
その表面上にコートのが形成されたものなどがあげられ
る。
なお、18図に示された導管(2)においてはアウター
スプリング(ト)に亜鉛複合メッキ層が設けられ、また
第19図に示された導管(2においてはシールド線口に
複合メッキ層が設けられる。
つぎに本発明のフントロールケーブルを実施例に基づい
てさらに詳細に説明するが、本発明はかかる実施例のみ
に限定されるものではない。
実施例1〜8ならびに比較例1および2硫酸亜鉛300
g/# 、塩化アンモニウム30g/g1ホウ酸30g
/およびSICまたは8102の微粉末100g/ff
  (実施例1〜8のみに使用)からなるメッキ浴(3
0℃)にテストピース(鉄製、5x 5 x O,5m
m)を陰極とし、また純度99.99%の亜鉛板を陽極
として使用し、第1表に示す電流密度および通電時間で
電解を行ない、第1表に示す膜厚を有するメッキ層をテ
ストピースに設けた。
えられたメッキ層が設けられたテストピースの物性とし
てSICまたはSiO2の含有率および耐食性を調べた
。その結果を第1表に示す。なお、耐食性の測定方法は
以下のとおりである。
(耐食性の測定方法) テストピースにJIS Z 2371に準じて35℃に
て塩水噴霧試験を施し、赤錆が発生するまでの時間をn
ノ定した。
第1表の結果より、亜鉛系複合メッキ層が設けられたも
のは、従来のメッキ層(比較例1および2)よりも格段
に耐食性にすぐれていることがわかる。
実施例9および比較例3 実施例1または比較例1で用いたのと同じメッキ浴を用
意し、電流密度を変化させて実施例1または比較例1と
同様にしてテストピース上にメッキ層を厚さがIO側と
なるまで電解を行なった。えられたメッキ層が設けられ
たテストピースの物性として耐摩耗性を、JIS H8
503に準じ、往復運動摩耗試験機を用いて摩耗量を測
定することにより調べた。その結果を第2表に示す。
[以下余白] 第2表に示した結果より、本発明の亜鉛系複合メッキ層
が金属材料に設けられたコントロールケーブルは耐摩耗
性にすぐれたものであることがわかる。
[発明の効果] 本発明のコントロールケーブルは、耐食性にすぐれた亜
鉛系複合メッキ層が金属材料からなる構成要素に設けら
れているので、たとえば雨水が付着するような環境の下
で使用したばあいであっても従来品よりも長期間腐食に
耐えうるちのであり、しかもかかる亜鉛系複合メッキ層
は耐摩耗性にすぐれたものであるので、たとえば内索な
どのように導管と摺動される構成要件などに好適に使用
することができ、従来品よりもさらに一層の腐食性を有
するものであるから、たとえば自動車のパーキングブレ
ーキのインナーケーブルなどに好適に使用しうるという
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の引きコントールケーブルの一部破断斜
視図、第2図は本発明の押し引きコントロールケーブル
の一部破断側面図、第3〜14図はそれぞれ本発明のコ
ントロールケーブルの部分斜視図、第15〜17図はそ
れぞれ本発明のコントロールケーブルに用いられる内索
の断面図、第18図および第19図はそれぞれ本発明の
コントロールケーブルの一部破断部分斜視図である。 (図面の主要符号) (1):内 索 (2):導 管 特 許

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 導管と内索とからなるコントロールケーブルにおい
    て、該コントロールケーブルの構成要素のうち金属材料
    からなる構成要素の少なくとも1つに亜鉛系複合メッキ
    層が設けられたことを特徴とするコントロールケーブル
    。 2 亜鉛系複合メッキ層がSiC微粉末およびSiO_
    2微粉末の少なくとも1種を含有したものである請求項
    1記載のコントロールケーブル。 3 金属材料からなる構成要素が内索、導管、導管を静
    止部材に取り付けるためのケーシングキャップ、内索と
    外部装置とを連結するためのエンド、導管の途中を静止
    部材に取り付けるためのクランプ、ブーツやプロテクタ
    ーなどの保護部品をコントロールケーブルに固着するた
    めのリング、エンドの摺動を案内するためのガイドパイ
    プおよび導管に強制曲げを与えるための曲りパイプであ
    る請求項1記載のコントロールケーブル。
JP33513488A 1988-12-28 1988-12-28 コントロールケーブル Pending JPH02180306A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33513488A JPH02180306A (ja) 1988-12-28 1988-12-28 コントロールケーブル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33513488A JPH02180306A (ja) 1988-12-28 1988-12-28 コントロールケーブル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02180306A true JPH02180306A (ja) 1990-07-13

Family

ID=18285150

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33513488A Pending JPH02180306A (ja) 1988-12-28 1988-12-28 コントロールケーブル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02180306A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0802347A1 (de) * 1996-04-19 1997-10-22 Pfeifer Seil- und Hebetechnik GmbH & Co. Verfahren zur Herstellung einer Verbindung zwischen einem Pressfitting und einem Drahtseil
JP2011094734A (ja) * 2009-10-30 2011-05-12 Chuo Spring Co Ltd 自動車用ドアロックケーブル

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0802347A1 (de) * 1996-04-19 1997-10-22 Pfeifer Seil- und Hebetechnik GmbH & Co. Verfahren zur Herstellung einer Verbindung zwischen einem Pressfitting und einem Drahtseil
JP2011094734A (ja) * 2009-10-30 2011-05-12 Chuo Spring Co Ltd 自動車用ドアロックケーブル

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPWO2019044961A1 (ja) 管用ねじ継手及び管用ねじ継手の製造方法
GB2225591A (en) Corrosion-resistant plating layers
NZ215988A (en) Preparing metals for cold forming: forming zinc containing phosphate and lubricating coating
JPH02180306A (ja) コントロールケーブル
US2798509A (en) Metallized-galvanized electrical conduit and method of making same
CN110741108B (zh) 油井管用螺纹接头及油井管用螺纹接头的制造方法
US2597706A (en) Lubricated electrical conduit
EP1458899A1 (en) Method of applying the coatings from aluminium alloy on cast iron and steel products
JPH05230782A (ja) 操作用ロープ
GB2274613A (en) Steel wire for automatic coiling and production process therof
JP3219916B2 (ja) アーク溶接用メッキソリッドワイヤ
US547381A (en) Robert mcknight
JP2737603B2 (ja) 加工性および耐食性に優れた表面処理鋼板
GB953506A (en) Improvements relating to electrodeposited wear-resistant materials and coatings
RU187690U1 (ru) Устройство для электрического соединения кабеля с железнодорожным рельсом
JPS6147232B2 (ja)
JPH02290981A (ja) 耐疲労性亜鉛アルミ合金めっき線及び撚合体とその製造方法
JP3105507B2 (ja) コントロールケーブル
JPS63153253A (ja) 鉄系二次加工品用メツキ剤
GB547408A (en) Improvements relating to the coating of iron or steel
JP3644429B2 (ja) 架空送電線用超厚亜鉛めっき鋼線とその製造方法
US2048552A (en) Method of making rust resisting metal plated wire
JPH01318087A (ja) 摺動性に優れた鋼線
JP4321123B2 (ja) 半田付け性に優れる錫めっき鋼板
JPS59127310A (ja) 亜鉛被覆高強度低膨張合金線